相田翔子
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| 相田翔子 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 1970年2月23日(39歳) |
| 血液型 | B型 |
| 学歴 | 私立文華女子高等学校卒 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | 歌手、タレント |
| 担当楽器 | ボーカル |
| 事務所 | アップフロントエージェンシー |
| 公式サイト | www.aida-shoko.com |
相田 翔子(あいだ しょうこ、1970年2月23日 - )は、日本の女優、歌手、タレント。Wink(現在活動停止中)の一員。
東京都東村山市出身。所属事務所はアップフロントエージェンシー。私立文華女子高等学校卒。身長は160cm。血液型はB型。星座はうお座。足のサイズは21.5cm。
目次 |
[編集] 略歴
[編集] 幼少期から芸能界デビュー(1970年 - 1988年)
1970年2月23日、東京都東村山市に生まれ、芸能界にデビューして一人暮らしを始めるまで、家族と共にこの地で育つ。幼少の頃から歌が好きで、よく1歳年上の姉とピンク・レディー等の歌を歌っていたという[1]中学2年(当時14歳)の時に、友人の応募でオーディションを受けたことを契機として、渋谷で芸能プロダクション所属のマネージャーにスカウトされたのち、芸能プロダクションに所属、歌手としてのレッスンを受け始める。高校2年(当時16歳)の時にはソロ歌手デビューの話があったものの、校則で禁止されていたのでデビューを断念している[1]1987年9月、ワニブックス社の雑誌『UP TO BOY』の第9代ミスアップ・グランプリを受賞する(第7代グランプリが後にデュオを組むことになる鈴木早智子)
[編集] Wink時代(1988年 - 1996年)
1988年4月、高校卒業後に鈴木早智子とWinkを結成し、『Sugar Baby Love』で歌手デビューする。 1989年、シングル3作目となる『愛が止まらない ~Turn It Into Love~』(フジテレビ系ドラマ『追いかけたいの!』の主題歌)でブレイクを果たす。以降、1990年3月にリリースされた『Sexy Music』まで5曲連続オリコンチャート1位を獲得し、この間人気は頂点に達する。 1989年12月には『淋しい熱帯魚』で第31回日本レコード大賞を受賞している。 デビュー当時の翔子は、頼りなげな素人っぽい雰囲気を残し、ブレイク前の1988年夏のキャンペーンでは、どこに行っても観客が入らず、楽屋で泣くこともあったという。1歳年上の早智子を「すごく優しくて、お姉ちゃんのように相談できる」と慕う一方、「どんどん勉強して実力をつけて、自分の書いたものを人に見てもらえるようになりたい」と作詞に対する意欲を語っている[2]。 Wink時代、特に全盛期には笑わないアイドルとして知られる。このことに関して、本人は「当時は突然の人気に戸惑い、ずっと緊張が解けなくて笑うことができなかった」と回想している。その一方で、オルゴール人形のように無表情で独特な振り付けは、Winkのキャラクターとして定着していく。 気負いのない素直な振舞いは、時にやる気がないとバッシングを受けることもあったが、翔子はWink時代を通して音楽に打ち込み、挑戦を重ねてきた。アルバムのソロ楽曲では、ノーランズ、ジョン・レノン、ベット・ミドラー、チャカ・カーン等、海外アーティストのカヴァーを積極的に取り上げ、歌手としての表現の幅を広げる(「#Wink時代のソロ楽曲」を参照)。 さらに、中期以降は、アルバムごとに自作曲を発表するようになる。1993年のアルバム『Αφροσιτη(アプロデーテ)』に収録された『おしえて』は、しっとりとしたバラードの曲想にのせて、切ない恋心を歌い上げた佳曲である。また、1994年のアルバム『voce』に収録された『裸足のマリオネット』は、ボサノヴァ志向を明らかにし、後のソロ活動を予見させるものとなった(「#Wink時代の自作曲」を参照)。 1995年3月、ソロプロジェクトに着手する。そして、ソロ活動とのけじめをつけるため、1996年3月、Winkとしての活動を停止する。アイドルユニットとしては異例の長期にわたるWink時代の8年間は、早智子との厚い友情と周囲の熱意に支えられたものであり、自らの芸能活動の原点となったWinkについて、翔子自身はとても大切な宝物みたいな存在だと語っている。
[編集] ソロ活動開始(1996年 - 1998年)
Wink活動停止直後の2年間は、マイペースな音楽活動に没頭した時期である。音楽雑誌のインタビューや地方FM局のパーソナリティを除いて、テレビ等のメディアに全く登場していない。したがって、この時期の活動成果は、全曲自作曲による2枚のソロ・アルバム『JÓIA』(1996年5月)、『Luz』(1997年5月)に集約される。
この時期、自分自身と向き合い、安らげる音楽を求めて模索を続けながら、辿りついたのはボサノヴァであった。ボサノヴァ界の大御所で知られるセルジオ・メンデスやベン・ウィットマンのプロデュースを得た『JÓIA』は、ボサノヴァ風のサウンドを基調とする本格的なアコースティック・サウンドを目指したかなりの意欲作である。しかしながら、これらのアルバムは必ずしも一般受けするものとはいえず、商業的な成功をおさめることはできなかった。この時期の活動について、本人はアーティストであることにこだわり過ぎていたという。そして、表現者である限り、恥をかいてもいいから、もっとありのままの自分を表に出していこうと決心する。この強い決意がバラエティ番組等への進出への大きなターニングポイントとなる[1]。=== バラエティ進出から現在(1998年 - ) === 1998年11月、TBS系のテレビ番組『世界ウルルン滞在記』に出演、旅先での思い切りのよいレポートは好感をもって迎えられ、1999年4月からは同番組の司会に起用される。また、2000年7月には日本テレビ系の『踊る!さんま御殿!!』にゲストとして出演し、天然ボケといわれる独特のキャラクターで注目されるようになる。 以降、『笑っていいとも』、『メレンゲの気持ち』、『いいはなシーサー』等、数々のバラエティ番組でレギュラーを務めるとともに、『花とアリス』、『七色のおばんざい』等の映画やドラマにも出演し、女優・TVタレントとしても幅広く活躍している。 また、音楽活動も精力的に展開しており、地中海地域の音楽および往年のフレンチ・ポップスをカヴァーしたアルバムを発表したり、2004年以降『晩餐ライブ』と題してライブを開催している。現在は芸能事務所「アップフロントエージェンシー」に所属し、地中海レーベル(アップフロントワークス・販売はソニー・ミュージックディストリビューション)からCDをリリースしている。 === 補遺(近況) =2006年10月28日公開の映画『虹の女神 Rainbow Song』には、年下の主人公を翻弄する恋人役で出演。もう若くはないことを自覚し、年齢を偽ってでも可愛いらしく振舞い、主人公の気を惹こうとする女の悲しい性を丹念に表現する。キネマ旬報2006年11月下旬号では、「年齢不詳の女の持つ迫力をまざまざと見せつけてくれたのは衝撃ですらあった」と評される。 また、舞台出演に関しては、2007年9月に大阪松竹座で公演された『蝉しぐれ』(藤沢周平原作)で、幼馴染である主人公への一途な想いを抱きつつ、藩主の側室となったお福役を演じるとともに、2008年1月には、日本モンゴル親善特別公演『ジンギスカン~わが剣、熱砂を染めよ~』に、主人公のライバルの許婚でありながら、互いに惹かれあう主人公とそのライバルとの対決に心を痛める女性として出演していた</ref>ただし、本人の出演は2008年1月16日まで2008年7月31日に元衆院議員、相沢英之氏(89)と女優、司葉子(74)夫妻の三男で、医師の相沢宏光氏(37)と婚姻届を提出した。その後、同年10月30日に東京・芝公園のザ・プリンスパークタワー東京で披露宴を開いた。
[編集] 人物像
父、母、姉の4人家族で、「ユーモアがあって冗談をよく言う父、いつも明るく太陽のように笑っている母、親友のような姉」という。家族思いで、母を亡くした直後に出演したテレビ番組では、「還暦を迎えた母のために開いたパーティーで泣いて喜んでくれた」と涙ながらに語っている[3]。
子供の頃は、やんちゃでイタズラ好きだったという。3歳の時、肥溜に落ちて偶然通りかかった姉と友達に助けられたことは、トーク番組でよく話題にされる[4]。
おっとりとした外見とは裏腹に、仕事に対してひたむきな姿勢を示す。「表現者として歌を歌うことやお芝居を演じることは、多くの人に夢を与えるものでないといけないと思う。そのためには、大袈裟かもしれないけど、命がけなんです」という[5]。音楽に対するこだわりも強く、女優、司会業など幅広く手がけるようになっても、自分のベースにあるのは音楽であり、「不器用な性格だからこそ、音楽という表現方法は欠かせないものなんです」という[6]。
その一方、子供の頃から引っ込み思案で人見知りが強く、人前に出るのが苦手だったため、自分は芸能界には向いていないと思っていたという[1][7]。Wink時代末期には、疲労とストレスの連続から突発性難聴になり、自信を失って引退を考えたことや、ソロ活動をはじめてからも、周囲に迷惑をかけているのではないかと心配で、落ち込むことが多かったことなども素直に告白している[8][9]。
女優、歌手、タレントに及ぶ自らの芸能活動について、テレビ番組への出演は、素の自分を表現できる場として大切にしたいという。また、自分で曲を作って歌うことは、うまく口に出せない感情も表現できるので、ライフワークとしてずっと続けていきたいという[10]。一方、ここ数年はバラエティ番組への出演が減っており、女優としての活動が目立ってきている。「今は本当に恵まれた環境で仕事ができることを実感しているんです。でも、もっと追いこまれる場所で仕事をしてみたい。大きな壁にぶつかってそれを乗り越えることで、自分自身も見えてくるし、周囲からも理解されると思うから」という[11]。
[編集] エピソード
- 天然ボケ
- バラエティ番組等での天然ボケ発言について、本人は、極度の上がり性で、緊張すると頭の中が真っ白になってしまうからだという。その一方で、受けを狙っていることも半分ある、そのためにネタ帳も作っているという。天然ボケと言われることについて本人は全く否定しているが、私生活においても、扉に顔をはさんだり、階段からよく落ちるなど、天然ボケに関するエピソードには事欠かない[12]。
- 趣味
- 個性的な趣味の持ち主であり、夢中になると自分の世界に入り込んでしまう性格である。
- 料理:食べるのも作るのも大好きで、仕事柄外食が多いときは、自宅では野菜をたっぷり煮込んで体に優しい食事を心掛けているという。お酒も好きで、ブランデーやウォッカを使って自家製の梅酒を漬けており、作家の島田雅彦と料理本について対談したこともある[13]。
- ホームパーティー:友人を自宅に招いて、手料理でもてなすのが好きだという。友人からリクエストが多い得意料理はマグロの漬け丼で、友人とわいわい騒いで思い切りはじけるのが元気の素なのだという。
- 着物:和服を自然に着こなせるように普段から浴衣で過ごすこともあるという。ドラマのほか、一部の写真集や男性週刊誌、着物雑誌等でも艶やかな和服姿を披露している。
- 裁縫:ソロ活動を始めた頃に着古したジーンズで作ったパッチワークのクッションは、いつも移動用の車の内に置いている。ぎゅっと抱きしめることがある、苦楽を共にしてきた最高の「癒やしグッズ」だという。
- 陶芸:料理好きが高じて2007年の春に友人に誘われて陶芸をはじめる。ずっと憧れていた世界に足を踏み入れ、熱中している。和食器が好きで、自作のお皿に創作料理を盛り付けることが一番の夢だという[14]。テレビ番組においても陶芸に熱中する姿や翔子自身が創作した(作った)自作の和食器が紹介されたことがある[15]。
- インテリア:自分好みの部屋作りが得意で、自宅は部屋ごとにカラーを変えている。リビングルームは木の質感を生かしたアメリカン・カントリーテイスト、ベッドルームは籐(トウ)の家具などを置いてハワイアンにしているという。
- 犬:以前飼っていたパグは樽子(たるこ)と名付けて、家族のように心から可愛がっていた。ペットを愛する著名人として、ネスレ・ピュリナ・ペットケアの第1回『ペットケア・アワード』を受賞している(2002年9月2日)。
- プロレス:クラッシュギャルズのファンで、中学生の頃には女子プロレスに憧れ、履歴書を書いて応募したこともある[16]。今でも女子プロレスを観戦しに行くことがあるという。
- モデルガン:デビュー当時から拳銃マニアであり、モデルガンを30~40丁ぐらい持っていて、玄関に飾っていたこともあるという。
- 流木拾い:海や山で流木や貝殻、木の蔦等を拾って集めるのが好きで、自宅にもオブジェにして飾っている[17]。上記の陶芸同様、テレビ番組においても熱海で流木拾いに熱中する姿が紹介されたことがある[18]。
- ミニカー集め:結婚後、夫の趣味の影響で自分自身も興味を持ち始めるようになり、自身のマイブームとして少しずつではあるがミニカー集めをしている[15]。
- 工場:工場が好きで煙突や太いパイプを見て萌えている。工場の写真集も所蔵している。
- 美容
- 美容も健康もあせらず体の内側から整えるのが大切だという。美肌のため、毎日ヨーグルトにシークヮーサー果汁をかけて食べることと、半身浴でしっかり汗をかくことは欠かさないという。また、週に一度はスクラブ洗顔(古い角質を落とす顆粒の入った洗顔料を使う)、毎日常温か冷水で洗顔して肌を引き締めるようにしている。サランラップを顔に巻いて半身浴する小顔美容法をテレビ番組で紹介したこともある。
- 友人
- 人見知りなので、仲良くなるのに時間がかかるが、打ち解けるとすごく仲良しになるという。また、人の話は聞かずに、自分の話ばかりしてしまうので、つきあってくれる友人にはとても感謝しているともいう。友人を大切にする優しい性格は、幼稚園時代からの親友に対する感謝の気持ちを綴った手紙にもよく表れている[19]。芸能界では、島崎和歌子、鈴木蘭々、KABA.ちゃん、飯田圭織などと親しい。また、彦麿呂を自分の兄のように慕っており[15]、ヘアメイクを担当しているIKKOとは特にプライベートでも親しく、心の師匠だという。
- 恩師
- 高校2年の夏休みに、サイクリング部の先生の引率で、3人の友人とともに、苫小牧から東京まで16日間の自転車旅行をしたことは、高校時代の忘れ得ない思い出だという[20]。その時の恩師が、高校を定年退職後、中国の北京外国語大学に留学し、中国版「ロミオとジュリエット」と言われる「梁山伯祝英台伝説」について調査・研究を行い、『梁山伯祝英台伝説の真実性を追う』という本を出版した渡辺明次で、翔子はその本に推薦の言葉を寄せている[21]。
- 西武ファン
- 『月刊明星(1989年4月号)』で西武ライオンズのファンであることを明かしている。
- 長渕ファン
- 1990年に一夜限りで「長渕剛のオールナイトニッポンスペシャル」が放送されたときメッセージを寄せ、放送された。
[編集] 出演
[編集] バラエティ・トーク・教養・情報・ミニ番組等
※太字の番組タイトル名はレギュラー出演の経緯がある番組。
※細字の番組タイトル名は不定期およびゲスト出演などの経緯がある番組。
※◎印の付いた番組タイトル名は不定期特別番組。☆印の付いた番組タイトル名はミニ番組。
- ライオンのごきげんよう(フジテレビ)
- 徹子の部屋(テレビ朝日)
- 上沼恵美子のおしゃべりクッキング(テレビ朝日)
- 世界ウルルン滞在記(毎日放送)
- スーパー知恵MON(TBS)
- 不定期出演:1999年11月 - 2000年3月
- はなまるマーケット(TBS)
- どっちの料理ショー(ytv)
- 踊る!さんま御殿!!(日本テレビ)
- ダウンタウンDX(ytv)
- TVチャンピオン(テレビ東京)
- 森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ)
- ダウンタウン・セブン(毎日放送 2001年10月 - 2002年3月)※初期レギュラー
- セレブリティ・ファイル(SUPER CHANNEL(現・Super! drama TV) 2002年10月 - 2004年10月)
- とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ)
- 出没!アド街ック天国(テレビ東京)
- 今夜は見せまっせ(NHK総合 2003年4月 - 2005年3月)
- 加トちゃんズの元気になる爆笑癒し旅 ◎(テレビ朝日)
- メレンゲの気持ち(日本テレビ)
- 感動のアメリカ挑戦! スーパートラックの旅! ◎(テレビ朝日)
- 翔子の健康相談室 ☆(毎日放送 2007年1月 - 3月)※関西ローカル番組
- 本人初の冠番組。
- 三枝一座がやってきた!(NHK BS2 2007年4月 - )
- 徳光和夫の感動再会!"逢いたい"(TBS)
- いいはなシーサー(テレビ朝日 2007年10月 - )
- 産地発!たべもの一直線(NHK総合)※NHK教育・NHK BS2でも放送
- 準レギュラー出演:2008年4月 - 2009年3月
- レギュラー出演:2009年4月 - ※各月第2週目レギュラー
- NHK地球エコ2008 MOTTAINAI ☆(NHK総合 2008年4月27日、2008年5月25日)※NHK BS2でも放送
- 大御所ジャパン!(TBS 2008年8月12日)
- 国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉(テレビ朝日 2008年11月1日)
- 悪魔の契約にサイン(TBS 2008年11月19日)
- お笑いDynamite!(TBS 2008年12月28日)
- ワンダー×ワンダー(NHK総合 2009年4月18日)
- サプライズ(日本テレビ 2009年4月27日)
- 日めくりタイムトラベル・昭和45年(NHK BS2 2009年6月6日)
[編集] テレビドラマ
※ドラマ全リスト中、太字メインタイトルは主演作品
- スケバン刑事Ⅲ 少女忍法帖伝奇 第16話「リリアン棒危うし!由真の一番長い日」(1986年10月 - 1987年10月、東映・フジテレビ系) - 由真の子分 役 (鈴木敬子名義での出演)
- キライじゃないぜ(TBS 1992年7月 - 9月) - 大沢礼子 役
- 1時間枠の連続ドラマ初レギュラー出演作品。
- 白いシーツの女(テレビ朝日 1993年2月) - 真理 役
- チャンス!(フジテレビ 1993年4月 - 6月)平栗洋子 役
- 土曜ワイド劇場『おばはん刑事!流石姫子4』(テレビ朝日 2000年4月) - 白河千春 役
- 月曜ドラマスペシャル『女子刑務所 東三号棟2』(TBS 2000年4月) - 河合育代 役
- さらば天国に一番近い男 天国に一番近い男VS太陽を盗んだ男 "東京を救えなかったら即死亡! "世紀末恐怖の大王が降って来た! 史上最強の大決戦スペシャル!!(TBS 2000年12月) - 加藤愛子 役
- ルーキー!(第11回ゲスト)(フジテレビ 2001年6月) - 北野奈美 役
- 傷だらけのラブソング(第6回ゲスト)(フジテレビ 2001年11月) - 安田杏子 役
- 八丁堀の七人(第3シリーズ)(第1回ゲスト)(テレビ朝日 2002年1月) - 美奈 役
- 時代劇初出演作品。
- 続・平成夫婦茶碗(第9回ゲスト)(日本テレビ 2002年3月)
- 土曜ワイド劇場『京都~札幌 雪まつり連続殺人』(テレビ朝日 2002年3月) - 西山百合子 役
- 京都鴨川東署迷宮課おみやさん(第4回ゲスト)(テレビ朝日 2002年6月) - 滝田奈津子 役
- 金曜時代劇『茂七の事件簿 新ふしぎ草紙』(第8回ゲスト)(NHK総合 2002年9月) - お品 役
- 健太の食探検 ハム太郎といっしょ!(テレビ東京 2003年2月) - 先生 役
- はぐれ刑事純情派(第17作)(第10回ゲスト)(テレビ朝日 2004年9月) - 井上かおる(沢村かおる) 役
- 土曜ワイド劇場『ドクVSデカ〜心療内科医&殺人課刑事の捜査ファイル2』(テレビ朝日 2004年9月) - 小早川ゆかり 役
- 土曜ワイド劇場『結婚詐欺殺人事件 信州千曲川殺意の旅情』(テレビ朝日 2005年3月) - 本郷比呂子 役
- 七色のおばんざい(NHK総合 2005年6月 - 7月) - 吉永悦子(谷山美鈴) 役
- 連続ドラマ初主演および帯ドラマ初主演作品。
- 月曜ゴールデン『小児救急カルテ いのち110番』(TBS 2006年5月) - 天野智代 役
- 太閤記〜天下を獲った男・秀吉(テレビ朝日 2006年10月 - 12月) - お市 役
- 月曜ゴールデン『心研ぎます! 鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』(TBS 2007年1月) - 春風うらら 役
- スリルな夜・第1シリーズ『子育ての天才』(フジテレビ 2007年4月 - 6月) - 大黒夏子 役
- 7人の女弁護士・第2シリーズ(第8回ゲスト)(テレビ朝日 2008年5月) - 服部美晴 役
- 月曜ゴールデン『警視庁三係・吉敷竹史 幽体離脱殺人事件』(TBS 2008年10月) - 輝子 役
- メイド刑事(第3回ゲスト)(テレビ朝日 2009年7月)
[編集] アニメ
[編集] ラジオ
- PULSE OF THE WORLD(JFM系 2005年4月からパーソナリティ)
- 地中海 SOUND STROLL→相田翔子 SOUND STROLL(FM NACK5 2007年1月 - )
- P-POP STATION フェスタヌーン(FM AICHI 1996年4月 - 1998年3月)
- つんくばん(TBSラジオ 2001年7月 - 2002年9月)
- 地中海サウンドスケイプ(TOKYO FM 2003年10月 - 2004年9月)
- 斉藤一美のS/N/A/P(大人トーククラブde地中海)(文化放送 2004年9月 - 2005年3月)
[編集] 映画
- ゴールドラッシュ(1990年12月 東映)(監督:和泉聖治)清水早苗役
- プライド・運命の瞬間(とき)(1998年5月 東映)(監督:伊藤俊也)東條光枝役
- カントリー・ガール 北海道牧場物語(2000年7月 アップフロントエージェンシー)(監督:福本義人)三輪多恵子役
- 許されざるもの(2003年3月 シネマパラダイス)(監督:三池崇史)守部洋子役
- 17才 〜旅立ちのふたり〜(2003年9月 東映)(監督:澤井信一郎)
- 花とアリス(2004年3月 東宝)(監督:岩井俊二)有栖川加代役
- Break Out!(2005年1月 KAERU CAFE)(監督:秋原正俊)阿久根リカ役
- 怨喰(うらみぐい)(2006年6月 東映)(監督:加藤文明)宇田亜沙子役
- 虹の女神 Rainbow Song(2006年10月 東宝)(監督:熊澤尚人)森川千鶴役
- 涙でいっぱいになったペットボトル 〜カンペの手紙〜(2007年9月 メディア・ワークス)(監督:辻裕之)ミンジュ役
- インスタント沼(2009年5月 角川映画)(監督:三木聡)飯山和歌子役
[編集] 舞台
- メルヘンコメディ『フールズ (FOOLS)』(2001年1月 新宿シアターモリエール)ソフィア役
- 新版忠臣蔵外伝『喧嘩安兵衛』(2003年5月 明治座)お美代役
- 劇団シニアグラフィティ第2回公演 昭和歌謡シアター『時の流れに身をまかせ』(2006年9月 新宿スペース107)西園寺啓子役、初の座長公演
- 大阪松竹座 新築開場10周年記念『蝉しぐれ』(2007年9月 大阪松竹座)お福役
- 日本モンゴル親善特別公演『ジンギスカン ~わが剣、熱砂を染めよ~』(2008年1月 ル テアトル銀座)カルカ役
[編集] コンサート
- 相田翔子コンサート(2002年8月16日 大阪WTCフェスパホール)
- 相田翔子コンサート(2004年5月3日 大阪WTCフェスパホール)
- 晩餐ライブ 1st『パリ・ジュテーム~地中海の夜~』(2004年8月21日、22日 広尾ラ・クロシェット)
- 晩餐ライブ 2nd『もっとありのまま~地中海の夜~』(2005年1月29日、30日 広尾ラ・クロシェット)
- 晩餐ライブ 3rd『はじまりは東の空』(2005年8月28日 広尾ラ・クロシェット、2005年11月4日 大阪フラミンゴ・ジ・アルージャ)
- 晩餐ライブ 4th(2006年4月21日、23日 広尾ラ・クロシェット)
- クリスマスディナーショー2005(2005年12月21日 池袋サンシャインシティプリンスホテル)
[編集] CM・広告
- 日産ディーゼル『コンドルSS』(1995年)
※コンドルSの軽量版シリーズ - エーザイ『ザーネクリーム』/『ザーネホワイト』(2001年 - 2004年)
- 井村屋『肉まん・あんまん』(2003年 - 2004年)
- オムロンヘルスケア企業CM(2004年 - 2006年)
- アサヒ飲料『WONDA ショット&ショット』(『新幹線パーサー』編)(2005年4月 - 同年8月)
※かつてのWink時代の持ち歌『淋しい熱帯魚』をモチーフにした替え歌を披露 - アイダ設計企業CM(2005年4月 - 2007年3月)
※単なる名前つながりでの起用であり縁戚関係等は一切ない - アース製薬『咲かせて消臭 花咲きポット』(2005年10月 - 2007年9月)
- 総務省『さわやか行政サービス運動』イメージキャラクター(2003年)
- ヒルズコレクション・ラカ ナビゲーター(2008年)
[編集] ディスコグラフィ
[編集] アルバム
- JÓIA(1996年5月25日 PSCR-5455)全曲自作曲によるファースト・アルバム。
- Do-Sol(作詞:芹沢類、相田翔子、作曲:相田翔子)
- Jóia(作詞:芹沢類、相田翔子、作曲:相田翔子)
- サヨナラしかあげない(作詞:種ともこ、作曲:相田翔子)
- i Julia(作詞・作曲:相田翔子)
- AFRICA(作詞・作曲:相田翔子)
- Vellrina 〜真珠〜(作詞・作曲:相田翔子)
- CORAÇÃO 〜コラソン〜(作詞:芹沢類、作曲:相田翔子)
- 魚になりたい(作詞・作曲:相田翔子)
- i Julia -instrumental version-(作曲:相田翔子)
- Blue Lagoon(作詞・作曲:相田翔子)
- Luz(1997年5月25日 PSCR-5603)全曲自作曲によるセカンド・アルバム。
- Intro 〜新しい水(ギター:ホメロ・ルバンボ)
- 愛された薔薇(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 3,2,1 and 0(作詞:かの香織、作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 目覚めましょう(作詞:相田翔子、作曲:相田翔子、渡邉浩世、編曲:門倉聡、ホメロ・ルバンボ)
- Andy(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 始まりは東の空(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 朝の光(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 裸で眠りましょう(作詞・作曲:相田翔子、編曲:河越重義)
- 熱砂(作詞:かの香織、作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 0:00 a.m. 〜午前0時(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- 太陽の国(作詞:相田翔子、作曲:相田翔子、渡邉浩世、編曲:門倉聡)
- C'est・mon・・na〜Best of Shoko Aida(2002年1月30日 PSCR-6006)ベスト・アルバム。1996年の未発表作品『冷たい月の夜』など、全15曲を収録。
- 冷たい月の夜(作詞・作曲:相田翔子、編曲:戸田誠司)
- PARIS, JE T'AIME D'AMOUR(2003年1月29日 EPCE-2020)1960年代 - 1970年代のフレンチ・ポップスを中心に選曲されたファースト・カヴァー・アルバム。ユーロ・テイストにリメイクされた自作曲『Blue Lagoon』を収録。
- 恋は水色(原曲:ヴィッキー "L'amour est bleu" アンドレ・ポップ作の名曲)
- アネマ・エ・コーレ(原曲:ジリオラ・チンクェッティ "Ánema e core")
- パリ・ジュテーム(原曲:モーリス・シュバリエ "Paris, je t'aime d'amour")
- マミー・ブルー(原曲:ポップ・トップス "Mamy blue")
- 悲しき雨音(原曲:カズケーズ "Rhythm of the Rain" フランス語版を収録)
- 涙の日曜日(原曲:ホモ・サピエンス "Bella da morire")
- 愛のめざめ(原曲:ウィルマ・ゴイク "Ho capito che ti amo")
- ヴィーナスたちの風景(原曲:パトリシア・カース "Vénus des abribus")
- ピノキオ(原曲:ダニエル・ヴィダル "Pinocchio")
- Blue Lagoon(作詞・作曲:相田翔子、編曲:前野知常)
- 君だけを愛して(原曲:セルジョ・エンドリゴ "Io che amo solo te")
- 愛の物語(原曲:ミッシェル・ポルナレフ "Nos mots d'amour")
- To pathos(2003年11月27日 EPCE-2013)セカンド・カヴァー・アルバム。ギリシャの曲が多く含まれている。
- デン・イメ・エドー 〜わたしはもうここにいない〜(原曲:コンスタンティーナ "Δεν είμαι εδώ")
- ト・パトス 〜情熱〜(原曲:マドレデウス "O Pastor" ギリシャ語版を収録)
- はかない愛だとしても(原曲:パトリシア・カース "Il me dit que je suis belle")
- 哀しみの影(原曲:ジェーン・バーキン "Yesterday Yes a day")
- わたしたち20才(原曲:カトリーヌ・スパーク "Questi vent'anni miei")
- グリスビーのブルース(原曲:ヴィクター・ラズロ "Le Grisbi")
- 悲しみの兵士(原曲:シルヴィ・ヴァルタン "Les hommes")
- 太陽のとびら(原曲:ジリオラ・チンクェッティ "Alle porte del sole")
- ジー・オー・ユーダス(原曲:コンスタンティーナ "Ζει ο Ιούδας")
- ホリース・フテラー 〜翼もないのに〜(原曲:コンスタンティーナ "Χωρίς φτερά")
- Delphinium(1992年5月25日 PSCR-1052)Wink時代のミニ・アルバム。自作曲『Believe Moon』、『アンビバレンス』など、全7曲を収録。
[編集] シングル
※タイトルが太字の楽曲はデュエット・ナンバー。
- i Julia(作詞・作曲:相田翔子、編曲:ベン・ウィットマン)(1st Single)(1996年1月20日 bounce-0020)
- c/w Shake Your Heart(作詞:相田翔子、作曲:河越重義、編曲:ベン・ウィットマン)
- Jóia(作詞:芹沢類、相田翔子、作曲:相田翔子、編曲:ロビー・ブキャナン)(2nd Single)(1996年4月25日 PSDR-5255)
- c/w 魚になりたい(作詞・作曲:相田翔子、編曲:ロビー・ブキャナン)
- 裸で眠りましょう(作詞・作曲:相田翔子、編曲:河越重義)(3rd Single)(1996年8月25日 PSDR-5265)
- c/w 愛された薔薇(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- ゆりかごを揺すられて(4th Single)(作詞:戸沢暢美、作曲・編曲:門倉聡)(1998年5月2日 PSDR-5296)映画『プライド・運命の瞬間(とき)』のイメージソング。
- c/w SOCHINA 〜愛の想い出(作詞:甲谷ジロウ、作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)
- ナチュラル〜抱きしめてこのままで〜(作詞:まこと、つんく、作曲:根本要、編曲:光田健一)(2000年5月17日 EPCE-5057)スターダスト☆レビュー with 翔子名義、映画『ピンチランナー』の主題歌。(スターダスト☆レビュー『今夜だけきっと』との両A面シングル)
- クレタの白い砂(作詞:三浦徳子、作曲:馬飼野康二、編曲:佐藤準)(2004年4月28日 EPCE-2024)因幡晃とのユニット
- c/w 純愛・アフロディーテ(作詞:三浦徳子、作曲:馬飼野康二、編曲:佐藤準)
- 夜明けの雨はピアニッシモ(5th Single)(作詞:岩里祐穂、作曲:羽場仁志、編曲:佐藤準)(2004年11月17日 EPCE-2029)
- c/w もっとありのまま(作詞:相田翔子、作曲:羽場仁志、編曲:佐藤準)
[編集] Wink時代の自作曲
※アルバム『Delphinium』収録曲については上記を参照。
- さよなら 小さなCrybaby(作詞:KEIKO、作曲:羽場仁志、編曲:船山基紀)(Twin Memories(Wink 3rd Album)に収録)(1989年12月1日 H00R-10008)ペンネーム『KEIKO』名義
- Tears(作詞:及川眠子、作曲:KEIKO、編曲:門倉聡)(Sapphire(Wink 7th Album)に収録)(1991年11月25日 PSCR-1036)ペンネーム『KEIKO』名義
- おしえて(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)(Αφροσιτη(アプロデーテ)(Wink 10th Album)に収録)(1993年6月25日 PSCR-5016)
- 愛を込めて(作詞・作曲:相田翔子、編曲:小林信吾)(BRUNCH(Wink 11th Album)に収録)(1993年11月26日 PSCR-5062)
- 兵士の休日(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉有希)(overture!(Wink 12th Album)に収録)(1994年7月1日 PSCR-5310)
- 裸足のマリオネット(作詞・作曲:相田翔子、編曲:門倉聡)(voce(Wink 13th Album)に収録)(1994年12月1日 PSCR-5334)
- 海に輝いて(作詞・作曲:相田翔子、編曲:岩崎琢)(Flyin' High(Wink 14th Album)に収録)(1995年7月5日 PSCR-5384)
[編集] Wink時代のソロ楽曲
- ジャスミンは哀しい香り(Moonlight Serenade(Wink 1st Album)に収録)(1988年7月1日 H33R-20010)
- 冬のフォトグラフ(At Heel Diamonds(Wink Mini Album)に収録)(1988年12月1日 H25R-20013)
- Baby Me(Especially For You〜優しさにつつまれて〜(Wink 2nd Album)に収録)(1989年4月26日 H30R-10001)原曲:ホーリー・ナイト "Baby Me"
- ひきとめないで(Especially For You〜優しさにつつまれて〜(Wink 2nd Album)に収録)(1989年4月26日 H30R-10001)原曲:デビー・ハリー "You got me in trouble"
- 夏服のジュリエット 〜Dos Hombres〜(Velvet(Wink 4th Album)に収録)(1990年7月11日 PSCR-1010)
- 銀星倶楽部 〜I'm In Mood For Dancing〜(Velvet(Wink 4th Album)に収録)(1990年7月11日 PSCR-1010)原曲:ノーランズ "I'm in the mood for dancing"
- 真冬の薔薇(Crescent(Wink 5th Album)に収録)(1990年12月16日 PSCR-1017)
- Mysterious 〜真夏の夜の夢〜(Queen of Love(Wink 6th Album)に収録)(1991年7月10日 PSCR-1025)
- 夜の月、昼の月(Queen of Love(Wink 6th Album)に収録)(1991年7月10日 PSCR-1025)原曲:ベット・ミドラー "Night and day"
- Get My Love(Sapphire(Wink 7th Album)に収録)(1991年11月25日 PSCR-1036)
- Like A Bird(Each side of screen(Wink 8th Album)に収録)(1992年4月25日 PSCR-1047)
- Celebration(Nocturne〜夜想曲〜(Wink 9th Album)に収録)(1992年11月26日 PSCR-1060)原曲:ヴァネッサ・ウィリアムス 「セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト」
- 夏に会えなくて(Αφροσιτη(アプロデーテ)(Wink 10th Album)に収録)(1993年6月25日 PSCR-5016)
- 三日月の夜の小鳥たち(BRUNCH(Wink 11th Album)に収録)(1993年11月26日 PSCR-5062)原曲:フォリナー "I want to know what love is"
- AIN'T NOBODY 永遠の恋人(Flyin' High(Wink 14th Album)に収録)(1995年7月5日 PSCR-5384)原曲:チャカ・カーン "Ain't Nobody"
[編集] その他
- 花の予感(作詞:及川眠子、作曲:相田翔子、編曲:坂本昌之)(大竹しのぶ『SIOBHÁN〜シボーン〜』に楽曲提供)(1997年3月20日 COR-14079)
- ほたる列車(作詞・作曲:つんく)(映画『ほたるの星』挿入歌)(2004年6月 角川大映(現・角川映画))
- あなたとの別れ詩(作詞:つんく、作曲:三木たかし、編曲:川村栄二)(劇団シニアグラフィティ 昭和歌謡シアター『時の流れに身をまかせ』劇中歌)(2006年9月)
[編集] 出版
[編集] DVD
- エーゲ海 相田翔子&飯田圭織DVD(2004年2月4日 アップフロントワークス / 地中海レーベル(ゼティマ)・EPBE-2001)
[編集] 写真集
- 現在(いま)、ここにいる私 - 相田翔子写真集(竹書房 1999年3月31日)(撮影:谷口征)ISBN 481240472X
- エーゲ海 相田翔子&飯田圭織写真集(角川書店 2004年1月28日)(撮影:三浦憲治)ISBN 4048942549
[編集] エッセイ
[編集] 書籍
- FOCUSわんわん探偵局『犬のココロ この子だれの子?』(新潮社 2001年11月30日)ISBN 4103981032 雑誌『FOCUS』903号(1999年9月1日)の連載『一番大事な家族』に掲載された愛犬樽子との心温まる交流
- TBSサービス『世界ウルルン滞在記-旅ではじけた11人の新しい魅力』(青春出版社 2002年9月24日)ISBN 4413006267 1998年11月1日の同番組で放送されたインド・シッキムの滞在記
- 宮藤官九郎『妄想中学ただいま放課後』(太田出版 2003年8月4日)ISBN 4872337514 雑誌『QuickJapan』45巻(2002年10月)に掲載された著者との対談
- Hiroki『Brand-New Hearts』(メディアックス 2005年9月20日)ISBN 4862016014 InterFM『Hiroki mode』(2004年11月29日 - 12月2日)で放送された著者によるインタビュー
- 『相田翔子の「きもの」修業 』(世界文化社 2009年4月25日)ISBN 9784418094066 雑誌『GRACE』2007年4月号~2008年3月号の連載「小紋センス十二か月」、2008年4月号~12月号の連載「相田翔子のきもの修業十二か月」、および2008年1月号掲載「和のお稽古、始めましょ」を再構成、大幅に加筆、修正し、撮り下ろしを加えたもの
[編集] 関連項目
- Wink
- 鈴木早智子 - Winkの相方
- 女性タレント
- 日本の女優一覧
- シンガーソングライター
- ポピュラー音楽の音楽家一覧 (日本・個人)
- 東京都出身の人物一覧
[編集] 外部リンク
- Blue Star Shoko Aida Official Site - オフィシャルホームページ
- Believe Moon - ファンサイト
[編集] 脚注・出典
- ^ a b c d TBS『徳光和夫の感動再会!"逢いたい" 芸能人スペシャル』2009年1月8日
- ^ オリコン『オリコン・ウィークリー』1988年4月
- ^ テレビ朝日『徹子の部屋』2005年8月26日
- ^ 日本テレビ『いつみても波瀾万丈』2006年3月5日
- ^ ネスレ フードスタイル第10回「相田翔子の食生活とライフスタイル」2003年8月18日
- ^ 日経ホーム出版『日経おとなのOFF』2005年11月
- ^ 朝日新聞夕刊 2005年6月25日
- ^ 読売新聞夕刊 2005年6月30日
- ^ 学生援護会『DODA』2005年12月14日
- ^ 日本測量協会『測量』2006年7月
- ^ Toshiba Web Street 2004年11月
- ^ フジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』「新・食わず嫌い王決定戦」より2002年10月17日
- ^ 朝日新聞朝刊2006年3月29日
- ^ オルビス『La Beauty』2007年夏臨時増刊号、ドクターシーラボ『相田翔子さん』特別インタビュー 2008年4月24日
- ^ a b c TBS『はなまるマーケット』2008年12月15日
- ^ フジテレビ『メントレG』2005年12月9日
- ^ 日本テレビ『ザ!情報ツウ』2005年8月9日
- ^ テレビ朝日『堂本剛の正直しんどい』2004年5月13日
- ^ フジテレビ『ザ・レターズ』2002年8月21日
- ^ 日本経済新聞『日経マガジン増刊号』2006年7月2日
- ^ 日本僑報社『梁山伯祝英台伝説の真実性を追う』、人民中国雑誌社『人民中国』2006年8月号
- ^ ただし、2007年当時の番組タイトル名は「世界ウルルン滞在記"ルネサンス"」。

