踊る!さんま御殿!!
| 踊る!さんま御殿!! DANCING SANMA PALACE |
|
|---|---|
| ジャンル | トーク番組 / バラエティ番組 |
| 放送時間 | 火曜日 19:56 - 20:54(58分) |
| 放送期間 | 1997年10月28日 - 現在 |
| 放送国 | |
| 制作局 | 日本テレビ |
| 演出 | 斎藤政憲・大友有一 (共にVTR演出) / 小川通仁・伊藤慎一 (共に総合演出) |
| 監修 | 吉川圭三(スーパーバイザー) |
| プロデューサー | 大野彰作(CP)ほか |
| 出演者 | 明石家さんま 他ゲスト12 - 13名 |
| 音声 | モノステレオ放送 |
| 字幕 | 文字多重放送 (但し開始当初はリアルタイム字幕放送形式) |
| オープニング | Tommy James & The Shondells「Hanky Panky」 |
| エンディング | Aerosmith 「Walk This Way」 |
| 外部リンク | 踊る!さんま御殿 |
|
特記事項: ナレーション:森富美(日本テレビアナウンサー)、堀井真吾 |
|
『踊る!さんま御殿!!』(おどるさんまごてん、英称:DANCING SANMA PALACE)は、日本テレビ系列で1997年10月28日から毎週火曜日19:56 - 20:54[1](JST)に放送されている明石家さんま司会のトークバラエティ番組でもあり冠番組でもある。通称は「さんま御殿」。
2007年10月30日の放送で10周年を迎えた。さんまは御殿の主人という設定。ハイビジョン制作(字幕放送。ただし、開始当初は、リアルタイム字幕放送を採用し、字幕は音声認識で表示されていた)。
目次 |
[編集] 概要
同局で放送されていた明石家さんま司会のトークバラエティ番組『恋のから騒ぎ』の芸能人版というコンセプトで当番組がスタートした。
毎週、12人(または13人)の芸能人(ゲスト)を「踊る!さんま御殿!!」に招き入れ、毎回テーマに沿った自分の身の回りで起こった出来事を(司会の明石家さんまの指名した順に)1人ずつ話していく。
番組タイトル名の「踊る!」は以前、同局で放送されていた、明石家さんまと所ジョージ司会のトークバラエティ番組『さんま・所のオシャベリの殿堂』で、さんまのしゃべる様子を所が「さんちゃんのトークは、いつも踊ってるねぇ〜」と表現したことに由来する。
さんまの意向により『恋のから騒ぎ』同様、近年のトークバラエティ番組としては珍しく、番組本編中においては出演者の発言をなぞってテロップに表示する演出や突っ込みのテロップを全く使用しておらず(予告や「今週の踊る!ヒット賞!!」に選ばれた出演者の発言、ひとこと体験談のVTRを除く)、ゲストが話し終わった後に「ゲストが話した内容の要約」を表示するのみである。余計な演出を極力無くし、質の高いトークで勝負を挑んでいる姿勢がこのことから伺える。また、通常放送ではドラマや特別番組などの番宣は一切行っていない。
オープニングで「踊る!さんま御殿!!」に招待されたゲストが控えで談笑するシーンから始まる。そこでゲストが他のゲストに対する質問をナレーターが紹介する。2007年からはこのコーナーがなくなり、出演者紹介から始まっている。幾つかあるトークテーマは視聴者投稿のひとこと体験談を紹介してから、ゲストが事前に回答した話を披露。最後に「踊る!ヒット賞」が決定する。
エンディングでは、ゲストのリクエストの料理やデザート(「○○さんのリクエストで○○をご用意しました。どうぞごゆっくりお召し上がり下さい。」とのナレーションが入る)を食べ、合間にゲストがトークの反省など一言を言い、テーマに関する体験談の募集となる。
2009年10月からは当番組の前に放送されている『SUPER SURPRISE』が放送時間を2分短縮する関係から、19:56放送開始となった。
字幕放送。ただし、開始当初は、リアルタイム字幕放送を採用し、字幕は音声認識で表示されていた。また、司会の明石家さんまの声のみ黄色の字幕で表示される。
2010年4月27日放送分から地上アナログ放送では画角16:9のレターボックス放送に移行した[2]。
[編集] 登竜門
ゲストは若手・ベテラン、ジャンルを問わず幅広く出演している。また声優のように顔出しでテレビ出演する機会が少ない分野からの出演もある。このうち舞台を中心に活躍している個性派俳優がこの番組をきっかけにしてブレイクしたケースが多いことでも知られている。過去に、温水洋一、酒井敏也、伊藤俊人などがこの番組をきっかけにしてブレイクした。また、黒沢年雄、秋野太作、志垣太郎らベテラン俳優がバラエティで活躍するきっかけともなった。杉田かおるやWink活動停止後の相田翔子がバラエティにひっぱりだこになるきっかけも、この番組である。これらの事例から、若手タレントからは登龍門と例えられる。
ただし、ジャニーズ事務所のタレントは当初から、いまだかつて出演したことがない(薬丸裕英など、元ジャニーズは除く)。1999年春から2008年夏までの裏番組『学校へ行こう!MAX』にV6が出演していたためである。
[編集] ひとこと体験談
視聴者からもテーマに沿った実際にあった出来事の投稿を募集しており、テーマの冒頭で再現ドラマを用いて3本が発表される。採用者には賞金53,000円が贈られる。賞金の金額は番組開始時は30,000円だったが、以後¥50,000→¥53,000→¥53,500→¥53,000と変化している。これについては、番組宣伝担当者によると[3]、収録後のある日スタッフ全員で放送を楽しんで見ていると、さんまから「謝礼を少しずつ上げていったらどうなるか」と言われ、2002年1月29日まで5万円だった金額を翌週から3000円増額、さらに4週間後には500円上乗せしていった。しかし、さすがに中途半端だという思いがあり53,000円に戻った。要するに楽屋トークから出たジョークが生んだ金額である。賞金に「3」と「5」の数字が使われているのは「さんま」と「御殿」に掛かっているとされる。
2004年春頃に放送された視聴者からの投稿の中に「ブロッコリーをサドルの代わりにした」という投稿があったが、このネタはかつて雑誌に掲載されていたことが発覚した[4]。これ以降、番組のEDで左隅に「投稿はオリジナルのものに限ります。そうでなかった場合採用されても賞金の発送は致しません」というテロップが出るようになった。これは盗作防止の為であると同時に、オリジナルかつ実際の話でなければ賞金がもらえないことも意味している。
[編集] 今週の踊る!ヒット賞
その週の出演者の発言の中で、一番面白かったものを番組が選び、その発言をした出演者に「今週の踊る!ヒット賞」が与えられる。番組のラストにその発言のリプレイシーンが流され、この時に限りそのセリフにテロップがつけられる。流れた後は「(受賞した)○○さんには何か□□な物を贈っておきます」とナレーションが流れ、その出演者に記念品が贈呈されるが、どんな物が贈られているのかは番組内では明らかにされていない。ただし、以下の出演者が他番組やブログなどで贈られてきたものを明かしている。それらから判るように記念品は毎回異なるもので、受賞者が「今週の踊る!ヒット賞」を獲得したときに発言した内容にちなんだもののようである。
- 岡村隆史はさんまに向かって「(さんまさんが)死なないかな」との発言で受賞したことから、「賞状とワラ人形と呪いの本と釘が送られてきた」と『ナインティナインのオールナイトニッポン』で報告した。
- 土岐田麗子は共演者への突然の告白で受賞したことから、「素敵な紙付きでピーチジョンのセクシーなパンツとキャミソール」が贈られたと自身のブログにおいてコメントした。
- 坂下千里子は自身の貧乳の話で受賞したことから、パッドをもらったと同番組にて明かした。
- ユンソナは「さんまの写真」が贈られたと『痛快!明石家電視台』のゲスト出演時に発言した。
- 星野真里は「映画館鑑賞券」が贈られたと自身のホームページでコメントした。
- スザンヌは賞状と「ことわざの本」が贈られたと自身のブログにおいてコメントした。
- 岡本玲は甘酸っぱいものにちなんで「レモンのお菓子」が贈られたと自身のブログで明かした。
- ふかわりょうは「何か目立つもの」として、自身の名前が入った帽子が贈られたと自身のラジオ『ROCKETMAN SHOW!!』にて明かした。
- 中村蒼は麒麟・川島明のモノマネをして受賞したことから、「麒麟のDVD」が贈られたと自身のブログで明かした。
- 指原莉乃(AKB48)は「たぶん2年後にはAKB48は終わってるんですよ。そのためにまず危険物処理の資格を…」と発言して受賞したことから、危険物取扱者試験の問題集が贈られたと自身のブログで明かした。
- くじらは若林正恭(オードリー)に部屋の家具のネジを緩められたエピソードを語ったことから、電動ドリルドライバーセットが贈られたと自身のブログで明かした。
- 平愛梨は「何か冷静になれるもの」として、冷製スープが贈られたと自身のブログで明かした。
- 2012年1月31日放送分で、ラサール石井はバツアリ芸能人としてオファーを受けたが、収録直前に再婚をしたことを明らかにした。理由は、「孤独死をしたくなかった。」だった。この発言で受賞となった。その際、「ラサールさんには新婚ぽいものを送っておきます。」とナレーションが入った。
[編集] 特番
年末年始・春・夏・秋の改編期と11月のスペシャルには放送時間を拡大し、『踊る踊る!さんま御殿!!』(2組、2時間スペシャルの場合)、『踊る踊る踊る!さんま御殿!!』(3組、3時間スペシャルの場合)が放送される。オープニングのBGM「Hanky Panky」のイントロ部分も「踊る」の数だけ繰り返される演出が施される。
2005年9月27日の3時間スペシャルには、『行列のできる法律相談所』、『ぐるぐるナインティナイン』、情報・報道・スポーツ番組(『おもいッきりテレビ』、『ザ・ワイド』、『真相報道 バンキシャ!』など)の出演者が参加。司会者同士の共演機会が少ない、さんまと島田紳助との共演(フジテレビの『FNS25時間テレビ』以来2ヶ月ぶり)、みのもんたとの共演(フジテレビの『27時間テレビ』以来3年2ヶ月ぶり)があった。みのは、当時裏番組の『学校へ行こう!MAX』に出演中のため通常枠放送への登場は不可能であるが、この回は3時間特番で、21時台であれば出られることから実現。
この特番が好評だったことから、2006年春以降も日本テレビの番組出演者が番宣を兼ねて出演する特番が放送されている。2007年の秋は、さんま御殿の特番に加え、『世界一受けたい授業』の特番も放送された。
[編集] 視聴率
放送開始当初は裏番組『NHK歌謡コンサート』に視聴率で苦戦したが、1999年頃から高視聴率を記録し始め、20%を超える回も出るようになった。現在は14 - 18%で概ね好調をキープしている。
[編集] 席順
ゲストの座る席には向かって左側にさんまのトークを補佐できる準レギュラー的お笑い(ピン芸人)、 前列中央にベテラン俳優、後列左側に若手俳優(特撮出身である事が多い)、後列中央に新人タレント・文化人、 後列右側に若手お笑い(コンビ芸人)が配置される傾向がある。
[編集] 使用曲
- オープニングテーマ
- Tommy James & The Shondells「Hanky Panky」
- エンディングテーマ
- Aerosmith「Walk This Way」
- 「ひとこと体験談」BGM
- harbie hancok「Rockit」
[編集] その他
- エンディングではゲストがスタジオから退場しスタッフロールが流れ始めると、さんまがお茶を飲むシーンが毎回必ず流れている。
- この番組はかつて同局系で改編期に放送されていた『超人気番組大集合!!スーパークイズスペシャル』にも1997年秋 - 1999年秋にも出場していたが、メインであるさんまは1回も出演せず、毎回御殿によく出演するゲストがさんま御殿チームとして出演していた。なぜ司会であるのにさんまが1回も出演しなかったかは不明。ただし、さんまは『御殿』開始1年前の1996年秋に同番組に乱入という形で出演している。
- 2007年10月2日に放送された『踊る踊る踊る!さんま御殿!!トーク秋場所!超豪華どすこいSP』の放送中に読売ジャイアンツが5年ぶりのリーグ優勝が決定し、ニュース速報のテロップを送出した後、L字形式で左下に優勝決定の瞬間が時差放送された。ちなみに2006年10月10日には放送中に中日ドラゴンズがリーグ優勝が決まったが、この時は系列の中京テレビが放送中に試合の途中経過を速報スーパーで随時流していた。
- スポンサー終了の提供クレジットが出る際、普通は「ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。」と言うが、この番組に関しては「ご覧のスポンサーの提供でお送りしています。」と言っていた時期がある。
- 「ひとこと体験談募集中」のお知らせで、ナレーションが「採用された方には……」の直後に賞金5万円を意味する「5」が画面に現れ、その背景が白と黒で交互に点滅する演出(パカパカ技法)を行っていたが、2004年2月に民放連により使用が禁止されている表現であることが判明し、「5」だけが動く演出に変更された。
- 2009年10月3日放送分のTBS系『オールスター感謝祭』で司会の島田紳助が「本番前に挨拶に来なかったから」と解答者の東京03の席に詰め寄ったことが話題になった。後日、本番組に東京03が出演した際、彼らが「(出演者の人数が多いので挨拶に行くのは逆に失礼だと思い)本番前に挨拶に行かなかったため」と弁明し、さんまは、東京03の気遣いを紳助が誤解していた部分もあったとして、「互いに誤解して起きたことだから、仕方ない」とフォローした。
- 自身も2度出演したとこのある評論家の宮崎哲弥は本番組について、司会の明石家さんまが番組中に行う「ネタふり」に対して出演者(特に芸人)が過敏に反応し適切な対応ができなければ2度とオファーが来ないため、極めて緊張感の高い現場であると述べている[5]。
- 2011年3月15日放送分のテーマは「新世代vsバブル世代」であり、裏番組であったフジテレビの「衝撃!三世代比較TVジェネレーション天国」と番組内容が被りそうになったものの、フジテレビは東日本大震災の報道特別番組を放送していた為に重複は避けられた(ジェネレーション天国は後日放送)。
[編集] スタッフ
- ナレーション:森富美(日本テレビアナウンサー)、堀井真吾
- 構成:大岩賞介 / 岩立良作、藤沢めぐみ、山田美保子、安達元一、小野高義、石塚祐介、久保貴義、坂田康子
- TM(テクニカルマネージャー):佐治佳一
- SW(スイッチャー):高梨正利
- CAM(カメラマン):山田祐一
- AUD(オーディオ):藤岡絵里子
- VE(ビデオエンジニア):塩原和益
- 照明:谷田部恵美、KYORITZ
- 美術:上條宏美
- デザイン:道勧英樹
- EED:谷崎健一・福川孝太朗・石井康裕(ALL VISION)
- MA(マルチオーディオ):荒川望(ALL VISION)
- CG:ユーブイエヌ
- TK(タイムキーパー):山際慎子
- 音効:梅田堅(佳夢音)
- スタイリスト:矢野悦子(さんま担当)
- PR(広報):河本香織
- スーパーバイザー:吉川圭三(1997年10月 - 2007年6月、2010年2月23日- 、2009年7月7日 - 2010年2月16日までは、企画監修)
- ディレクター:大沼朗裕、佐々木英敏、大岡慎介、守屋隆広、小林正典、畑村陽平、鈴木麻美、奥陽介、斉藤芳之、矢野昭彦、小出泰寛
- VTR演出:斎藤政憲、大友有一
- プロデューサー:小林宏充、高家宏明、川口浩也、小塩佳宏、本間正幸、宮本誠臣
- 総合演出:小川通仁、伊藤慎一
- チーフプロデューサー:大野彰作(2012年1月10日 - 2008年7月 - 2010年6月末までも担当)
- 技術協力:NiTRo(旧・日テレ映像センター)、ヌーベルバーグ、
- ロケ技術:(株)八峯テレビ
- 美術協力:日テレアート
- 協力:吉本興業株式会社
- 制作協力:オフィスぼくら、SION(旧:TV-SION)
- 製作著作:日本テレビ
[編集] 過去のスタッフ
- ナレーション:松本志のぶ・山本真純(当時、日本テレビアナウンサー)、延友陽子(日本テレビアナウンサー)、新千恵子
- TM(テクニカルマネージャー):村上孝一、鈴木康介、伊東聡、古井戸博
- 音声:鈴木佳一
- 照明:山本智浩、合田憲司、蜂谷道雄、KYORITZ
- 美術:鈴木喜勝、高野豊、松崎純一
- デザイン:乾友一郎、松崎純一
- 編集:谷崎健一、島根幸宏、佐々木基次、涌井真史
- MA(マルチオーディオ):入江克彰(NiTRo〔旧NTVV〕)
- 小道具:小澤信也
- CG:メメックス
- TK(タイムキーパー):井崎綾子
- ディレクター:福士睦、清水星人、三浦伸介、東井文太、栗原甚、浜田和宏
- プロデューサー:北條伸樹
- プロデューサー・演出:菅賢治
- チーフプロデューサー:桜田和之→安岡喜郎→菅賢治→大野彰作→竹内尊実
[編集] ネット局と放送時間
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・放送時間 |
|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ(NTV) 『踊る!さんま御殿!!』制作局 |
日本テレビ系列 | 火曜日 19:56 - 20:54 |
| 北海道 | 札幌テレビ(STV) | ||
| 青森県 | 青森放送(RAB) | ||
| 岩手県 | テレビ岩手(TVI) | ||
| 宮城県 | ミヤギテレビ(MMT) | ||
| 秋田県 | 秋田放送(ABS) | ||
| 山形県 | 山形放送(YBC) | ||
| 福島県 | 福島中央テレビ(FCT) | ||
| 山梨県 | 山梨放送(YBS) | ||
| 新潟県 | テレビ新潟(TeNY) | ||
| 長野県 | テレビ信州(TSB) | ||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ(SDT) | ||
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | ||
| 石川県 | テレビ金沢(KTK) | ||
| 福井県 | 福井放送(FBC) | 日本テレビ系列/テレビ朝日系列 | |
| 中京広域圏 | 中京テレビ(CTV) | 日本テレビ系列 | |
| 近畿広域圏 | 読売テレビ(ytv) | ||
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ(NKT) | ||
| 広島県 | 広島テレビ(HTV) | ||
| 山口県 | 山口放送(KRY) | ||
| 徳島県 | 四国放送(JRT) | ||
| 香川県・岡山県 | 西日本放送(RNC) | ||
| 愛媛県 | 南海放送(RNB) | ||
| 高知県 | 高知放送(RKC) | ||
| 福岡県 | 福岡放送(FBS) | ||
| 長崎県 | 長崎国際テレビ(NIB) | ||
| 熊本県 | くまもと県民テレビ(KKT) | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ(KYT) | ||
| 大分県 | テレビ大分(TOS)[6] | フジテレビ系列/日本テレビ系列 | 月曜日 16:53 - 17:53 |
| 宮崎県 | テレビ宮崎(UMK) | フジテレビ系列/日本テレビ系列/テレビ朝日系列 | 日曜日 13:00 - 14:00 |
| 沖縄県 | 沖縄テレビ(OTV)[7] | フジテレビ系列 | 木曜日 24:50 - 25:50 |
[編集] 脚注・出典
- ^ 番組開始当初は20:00 - 20:54。 1998年10月から2009年9月までは19:58 - 20:54。2009年10月から現在の放送時間に。
- ^ 日本テレビでは、2010年4月5日から当番組の他に、報道番組と生放送番組の一部を除く全番組が、アナログ放送に於いてレターボックス放送に移行した。
- ^ 『朝日新聞』2008年1月15日付 「はてなTV」より。
- ^ 『所さんの日本ジツワ銀行』でも同様のネタが紹介された
- ^ 東浩紀・宇野常寛・宮崎哲弥・速水健朗「変容する「政治性」のゆくえ」『思想地図〈vol.4〉特集・想像力』 日本放送出版協会、2009年、349頁。ISBN 978-4140093474。
- ^ 2011年3月までは水曜日 19:00 - 19:56に放送されていたが、2011年4月から現在の放送時間。
- ^ 2010年3月26日まで金曜日 15:57 - 16:53に放送されていたが、2010年4月1日からは現在の放送時間。
[編集] 外部リンク
| 日本テレビ系列 火曜19:56 - 19:58枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
踊る!さんま御殿!!
|
-----
|
|
| 日本テレビ系列 19:58 - 20:00枠 | ||
|
踊る!さんま御殿!!
|
-----
|
|
| 日本テレビ系列 火曜20時台 | ||
|
火曜デラックス'97
※19:00 - 20:54 |
踊る!さんま御殿!!
|
-----
|