種ともこ

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種ともこ
基本情報
出生名 種智子
出生 1961年11月7日(52歳)
出身地 日本の旗 日本京都府
血液型 A型
学歴 同志社大学卒業
ジャンル J-POP
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ボーカルキーボード
活動期間 1985年 -
レーベル 1985年-1997年CBSソニー
1999年MAGNET RECORDS
2003年-2004年WIDE and ZOOM
2005年INFINITY Records
2006年Sony Music Direct
2007年イメージクエスト・インタラクティブ
2009年-バウンディ
事務所 たまご舎
公式サイト http://www.tomokotane.com/

種 ともこ(たね ともこ、1961年11月7日 - )は日本のシンガーソングライターアレンジャーである。京都府長岡京市出身。同志社大学文学部哲学科卒業。自身でもオリジナルを発表する傍ら、多数の楽曲提供やアレンジ、音楽監督などの活動も行っている。親友にシンガーソングライター新居昭乃など。2児の母でもある。エキセントリックかつキュートな歌声と日常的・直接的な言葉遣いの歌詞が特徴。

来歴[編集]

3歳よりピアノを習う。7歳のときに骨の病気が発病、約10年間入退院を繰り返す。当時同居していた叔父からギルバート・オサリバンシカゴアルバート・ハモンドなどを聴かせてもらい洋楽を知る。また、歌謡曲も好きでいしだあゆみの「ブルーライト・ヨコハマ」は後にカバーする。中学時代は、合唱部に入部。コンクールでも入賞するような強豪校でありハーモニー(和声)の仕組みを学ぶ。この頃よく聴いていたのはビートルズ。部活の先生に声楽科への進学を勧められるが、声楽科のある高校は、ほぼ女子高のため普通校に進学。高校時代は、病気が再発したこともあり休みがちになる。この頃、詩を書き始める。影響を受けたのは西脇順三郎。また、知人のハードロックバンドに加入しキーボードを担当、ライブも経験する。セックス・ピストルズケイト・ブッシュに影響を受ける。高校3年生のときニーチェを読んで哲学に憧れ大学は哲学科に入学するもすぐに飽き、バンド活動に明け暮れる。このバンド「OLFE」ではキーボード・作曲・アレンジを担当、ボーカルは別のメンバーだった。[1]。「うそつき少年」でKBS放送アマチュアコンテストで優秀賞を受賞。

大学卒業後、アルバイトをしながら音楽活動を続ける。1984年、CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)のSDオーディションで「うそつき少年」が優秀賞を受賞(ちなみにこのときの最優秀賞は、THE 東南西北。優秀賞は、種とLOOK。特別賞は、聖飢魔II)。翌1985年6月に上京。12月、「You're The One」(ANAスキーイメージソング)でデビュー。初期の3アルバム『いっしょに、ねっ。』(1986年2月)、『みんな愛のせいね。』(1986年11月)、『Che Che-Bye Bye』(1987年10月)は、武部聡志がアレンジおよびプロデュースし、彼らしい計算されつくしたシンセサイザーの積み重ねによる緻密なアレンジが特徴。また、イントロがキャッチーなため、テレビ番組のジングルとして多用された(『4時ですよーだ』など)。女の子の心情を歌ったポップな楽曲が多く、当時の女性シンガーソングライターの中でも個性が際立っていた。

1988年、アルバム未収録、リミックス曲などを集めた『ベクトルのかなたで待ってて』をリリース。このアルバムのリード曲「Pumps Race Song」のPV収録で生まれてはじめてパンプスを履く。

1989年のアルバム『オ・ハ・ヨ』以降、セルフプロデュースとなる。この頃より自ら打ち込みを行うようになる。また、当時、テレビ番組出演時などは、「天才種ともことしては…」という発言が目立った。『オ・ハ・ヨ』・『うれしいひとこと』(1990年2月)の2枚のテーマアルバムをリリース後、セルフプロデュースの集大成的なノーコンセプトアルバム『音楽』(1990年11月)をリリース。この頃、セールスが一番延びた時期であった。1991年9月『KISS OF LIFE』をリリース。

『Mighty Love』(1993年3月)、『HARVEST』(1994年6月)は、主に自宅でレコーディングされた。イギリス人エンジニアと結婚したのもこの時期である。自宅レコーディングから一転『感傷』(1995年5月)では、ON AIR EASTにて公開レコーディングを実施。ライブとして公開したが、メンバーの間には遮音板が立てられ、ミスがあった場合には再演奏された。ブックレットには、当日の観客との集合写真が使用されている。

1997年11月、第1子妊娠中から制作をスタートした『Locked in Heaven』が予定を大幅に遅れるもリリース。これをもって、SONY RECORDSとの契約を終了。以降インディーズからのリリースとなる。第2子を妊娠、アルバム制作のスケジュールが不確定になるが、他の人が作った曲を歌う企画が持ち込まれ、1999年12月、一曲を除きすべての作詞曲を他人にゆだねた実験作『hetero』をリリース。その後しばらくリリースが途絶える。この間に離婚。

2003年、プライヴェート・レーベルから2部作『in』『out』のリリースで復帰。その実験的、個性的な音楽性に磨きがかかった。同年、ソニー・ミュージックダイレクトより『11 YEAR'S WORKS(ゴールデン☆ベスト)』をリリース。種ともこ初のベスト・アルバムである(これは、種が過去の作品は過去のものであり、常に新しい種ともこを見てほしいという考えからであった)。通常、『ゴールデン☆ベスト』シリーズは、レコード会社による企画でアーティストは関わらないケースが多いが、このアルバムには種ともこもリミックスなどに関与しブックレットにコメントを寄せている。

2005年10月、『カナリア』をリリース。SONY時代のような音を積み重ねる手法から、音数を減らしじっくりと歌を聴かせるような音楽へ変化。円熟期を迎える。

2006年10月28日に全国東宝系ロードショー公開された映画『虹の女神 Rainbow Song』(主演:上野樹里市原隼人)の主題歌「The Rainbow Song」を担当している。これは、アルバム『音楽』を聴いたプロデューサーの岩井俊二からのオファーにより再録音したものであった。ちなみにこの曲は、1990年のアニメ映画『リトル・ポーラベア〜しろくまくん、どこへ』の主題歌でもあり、2度目の主題歌起用である。同年、この曲を含むセルフカバーアルバム『ウタイツガレルウタ』(2006年10月)をリリース。

2007年5月、ホッピー神山をプロデューサーに迎え『おひさま』をリリース。タイトル曲 がハウスジャワカレーのCM曲となる。2009年5月、童謡カヴァーアルバム『雪月花』とインディーズ時代の曲のベストアルバム『カナリヤとおひさまとそれから』を同時リリース。

2014年9月13日に公開されたミュージカル映画舞妓はレディ』(主演:上白石萌音)で、主題歌「舞妓はレディ」をはじめ11曲の作詞を周防正行監督と共同で担当(「ムーンライト」のみ種の単独作詞)。

2007-2011年現在、国立音楽院にてシンガーソングライター科の講師を勤めている

デビューから現在もコンスタントに作品をリリースし続けている。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  • YOU'RE THE ONE (1985.12.21) '86年ANAスキーツアーキャンペーン
Side B: Actor Mr. SANTA CLAUS
Side B: Mermaid In Blue(エンディング・ヴァージョン)
  • 10円でゴメンね〜Hot Chocolate Mix (1986.6.21) 12inchシングルとして発売
Side B: GOOD NIGHT/ラビリンス(迷宮)
  • AIAI (1986.10.22)
Side B: お茶の間でDance
  • ないしょLOVE CALL (1987.2.26) コーセー化粧品春のキャンペーン
Side B: 射とめたいShyna-heart (New Remixed Version)
  • 瞳のなかの少年 (1987.9.21) NTTトークスペシャル「15少年漂流記」主題歌
Side B: 謝々 Bye Bye
  • Pumps Race Song (1988.4.21)
C/W 遅咲きスキャンダル
  • ゲンキ力(リョク)爆弾 (1989.2.1)
C/W INITIALISE
國府田マリ子がシングル曲としてカバー
C/W 屋上へゆこうよ
  • ダイエット・ゴーゴー (1990.2.1) テレビ朝日系どーする!?TVタックル
C/W ゲンキ力爆弾 Acoustic Mix(アルバム未収録)
  • 水の中の惑星 (1990.6.21) デンソーオートエアコンCFソング
C/W The Rainbow Song・single mix (アニメ映画「Little Polar Bear しろくまくんどこへ?」主題歌)
  • きみとあるいてく (1990.10.21)
C/W お金もちになりたい
  • ブルーライト・ヨコハマ・single mix long ver.(1991.7.25) 編曲は、種と小西康陽、詩の朗読に、野宮真貴が参加。
C/W NAKED WOMAN
  • おきてよダーリン (1991.9.21)
C/W 牧歌(アルバム未収録)
  • スナオになりたいね (1993.2.21)
C/W 今さらI LOVE YOU(アルバム未収録)
  • あなたをあきらめない (1994.5.21)
C/W 私ブスなの
  • 悲しいほど自由 (1995.5.21)
C/W ヨーヨー
  • カギのかかる天国 (1997.9.21)
C/W コ​ン​ビ​ニ​・​午​前​四​時​/You've come at the right time(共にアルバム未収録)
  • MESSAGE #9 (1998.10.21) TX系アニメ『ガサラキ』オープニングテーマ
  • LOVE SONG (Full Version) (1998.10.21) TX系アニメ『ガサラキ』エンディングテーマ
C/W LOVE SONG (TV Version/LOVE SONG (Original Karaoke)
C/W Let me hear

配信限定シングル[編集]

  • 笑ってて(2011.4.13) 同年秋リリースのアルバム「uh Baby Baby」にも収録。

アルバム[編集]

  • いっしょに、ねっ。(1986.2.26) デビューアルバム
LP1〜5曲目をGirls Side、6〜10曲目をBoys Sideとする。
ジャケットはよいこめばえ風のイラスト(レコード会社からは反対されるが押し切る)。価格が刷り込まれていたためCDの価格改定のたびジャケットが書き換えられた。
  • みんな愛のせいね。(1986.11.21) 2ndオリジナルアルバム
  • Ché Ché-Bye Bye(1987.10.1) 3rdオリジナルアルバム
  • ベクトルのかなたで待ってて(1988.4.30) 既発表曲のリミックスと新曲で構成
  • オ・ハ・ヨ(1989.3.1) 4thオリジナルアルバム
  • うれしいひとこと(1990.2.21)
オリコンチャート最高5位を記録。
  • 音楽(1990.11.21)
  • KISS OF LIFE (1991.9.21)
  • Mighty Love (1993.3.21)
  • HARVEST (1994.6.22)
  • 感傷 (1995.5.21)
  • Locked in Heaven(1997.11.1)
  • hetero(1999.12.1)
一曲目の作詞以外全ての楽曲制作を他人に委ねた実験作。楽曲提供者に上田現サエキけんぞう保刈久明直枝政広阿部義晴杉林恭雄林邦洋など。
  • in(2003.3.5)
キャッチコピーは、「1人で聞きたい種ともこ」
  • out(2003.5.21)
キャッチコピーは、「みんなで聞きたい種ともこ」
  • 11 YEAR'S WORKS(ゴールデン☆ベスト)(2003.7.16) 1986年から1997年までの作品から選出した2枚組ベスト盤。
  • カナリヤ(2005.10.26) 初回限定版はDVD付属。
  • ウタイツガレルウタ(2006.10.25) CBSソニー時代の曲をセルフカヴァーしたアルバム
  • おひさま(2007.5.23)
  • 雪月花(2009.5.27) 童謡カヴァーアルバム
  • カナリヤとおひさまとそれから(2009.5.27)インディーズ時代の曲のベストアルバム
  • Uh Baby Baby(2011.10.26)
  • True Love Songs(2013.10.16)

ビデオ・DVD[編集]

  • O-HA-YO (1989.4.21 VHS) / O・HA・YO Tomoko Tane Concert '89 (2003.3.5 DVD)
  • TOMOKOまで51km (1990.10.1 VHS 2005.9.7 DVD)
  • TANE chang de chu (1991.3.21 VHS)
  • VISION&PIANO(2004.7.30 DVD)
  • ウタイツガレルウタ~LIVE~ (2006.11.29 DVD)
  • MTV Premium Live in duo (2007.11.22 DVD)
  • 「雪月花」クロニクル (2010.3.24 DVD)

ライブ[編集]

  • 片恋同盟 日本青年館(1986.11.28)/大阪厚生年金会館(1986.12.15)/名古屋・今池ガスホール(1986.12.16)/熊本郵便貯金会館ホール(1986.12.18)/福岡都久志会館(1986.12.20)
  • 最高のフィナーレ 中野サンプラザ(1989)
  • コンサートツアー'90 東京厚生年金会館(1990.5.21)/大阪厚生年金会館(1990.5.23)/愛知県勤労会館(1990.5.24)
  • 京都府立医科大学トリアス祭 京都府立勤労会館(1990.10.19)
  • 帝塚山大学葡萄祭 (1990.11.11)
  • O・S・O・S 大阪厚生年金会館(1991.1.23)
  • 奈良大学青垣祭 (1991.11.3)
  • 大阪経済大学樟祭 (1991.11.4)
  • HARVEST 渋谷クラブクアトロ(1994.6.29-30)/心斎橋クラブクアトロ(1994.7.8)/名古屋クラブクアトロ(1994.7.9)
  • 感傷 福岡・スカラエスパシオ(1995.7.3)/梅田・バナナホール(1994.7.5)/名古屋・ボトムライン(1994.7.6)/札幌・メッセホール(1994.7.10)/六本木ピットイン(1994.7.20-22)
  • 秋の種「寄せ鍋の巻おかわり編」梅田・バナナホール(1995.12.27)
  • Locked in Heaven 渋谷クラブクアトロ(1998.1.26)/心斎橋クラブクアトロ
  • MESSAGE VOL.2 渋谷・ON AIR WEST(1999.5.15)
  • 渋谷式夜過法 其ノ四 shibuya NEST(2001.3.16)
  • Vision&Piano 恵比寿・SPAZIO2(2002.8.31)
  • Vision&Piano 二子玉川・アレーナホール
  • IN 表参道・FAB(2003.4.26)
  • OUT 表参道・FAB(2003.7.19)/梅田・バナナホール(2003.7.30)
  • 東京百歌 Vol.41 渋谷・Shibuya O-WEST(2004.05.29)
  • カナリヤ 新宿・FACE(2005.11.27)/南堀江・knave(2005.12.1)
  • ウタイツガレルウタ 青山・月見ル君想フ(2006.1.29/2006.2.26/2006.3.26/2006.4.30/2006.5.28/2006.6.25)

書籍[編集]

  • いっしょに、ねっ(1985.12)
  • ちょっと異邦人になりにいく(1986.10)
  • おおきなもの〜Tomokoからの風景(1990.11)

楽曲提供(編曲のみ担当の曲も含む)[編集]

  • 相田翔子
    • 「サヨナラしかあげない」 作詞 - 種ともこ / 作曲 - 相田翔子 / 編曲 - 門倉聡
  • 新居昭乃
    • 「The Moonlit Song」 作詞 - 種ともこ / 作曲・編曲 - 菅野よう子
  • 内田有紀
    • 「パパはあなたがキライみたい」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 亀田誠治 / コーラスアレンジ - 種ともこ
    • 「お世話になりました」 作詞 - 種ともこ / 作曲 - 宮島律子 / 編曲 - 亀田誠治
    • 「揺れないでココロ」作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 武部聡志)
  • 國府田マリ子
    • 風がとまらない」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 亀田誠治
    • 「シンデレラまであと5分」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 西川進
    • 「引越し通知なし」 作詞・作曲・編曲 - 種ともこ
    • 待っていました」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 亀田誠治
    • 「屋上へゆこうよ」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 西脇辰弥・High Cheez
    • 「さよなら」 作詞 - 國府田マリ子 / 作曲 - 奥居香・種ともこ / 編曲 - 奥居香・High Cheez
  • 笹野みちる
    • 「わっせわっせ幸せ」 作詞・作曲 - 笹野みちる / 編曲 - 種ともこ
    • 「Out of Love」 作詞 - 笹野みちる / 作曲・編曲 - 種ともこ
    • 「たまには会おうよ」 作詞・作曲・編曲 - 種ともこ
  • ZABADAK
    • 「Merry-go-roundみたいな君」 作詞 - 種ともこ / 作曲 - 吉良知彦 / 編曲 - ZABADAK
    • 「Christopher Robin」 作詞 - 種ともこ / 作曲 - 吉良知彦 / 編曲 - ZABADAK
  • 椎名へきる
    • 「恋のレースクィーン」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - たつのすけ
  • 下川みくに
  • 白鳥由里
    • 「ギンガムチェックで一週間」 作詞・作曲・編曲 - 種ともこ
    • 「星になれたら」 作詞・作曲 - 杉林恭雄・種ともこ / 編曲 - 松前公高
    • 「空のグリッドから」 作詞・作曲 - 杉林恭雄・種ともこ / 編曲 - 松前公高
  • ともさかりえ
    • 「Good Times, Bad Times」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 美久月千晴
  • 長山洋子
    • 「うたうように」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 鷺巣詩郎
    • 「屋上へゆこうよ」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 鷺巣詩郎
  • Emily Bindiger
    • 「FLYING TEAPOT」 作詞 - 種ともこ / 作曲・編曲 - 菅野よう子 (『COWBOY BEBOP ORIGINALSOUNDTRACK3 BLUE』収録曲)
  • 藤崎詩織金月真美
  • 南野陽子
    • 「One Way For Graduation」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 武部聡志
    • 「O-JAWS」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 西平彰
  • 森口博子
    • 「いちばん深い夜と朝のあいだで」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 迫田到
  • 渡辺満里奈
    • 「パノラマでMerry Christmas」 作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 武部聡志
  • 天才てれびくんシリーズNHK教育テレビの番組『天才てれびくん』内のミュージックてれびくんというコーナーで楽曲などを提曲している。)
    • 「YAKINIC GO GO」作詞・作曲・編曲 - 種ともこ
    • 「わかってナイ!」作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 松林正志
    • 「SUPERGIRL」作詞・作曲・編曲・コーラス・演奏 - 浅田祐介 / 種ともこ
    • 「Be My Friend」作詞・作曲・編曲・出演・コーラス・演奏 - 種ともこ
    • 「空になりたい」作詞・作曲・演奏 - 種ともこ
    • 「それっきゃないかもね」作詞・作曲・編曲・コーラス - 種ともこ
    • 「BAKAはここにいる」作詞・作曲・編曲・コーラス - 種ともこ
    • 「ドキドキのち晴れ」(2000年度エンディングテーマ)作詞・作曲 - 種ともこ / 編曲 - 松前公高
  • 小春(上白石萌音)
    • 「舞妓はレディ」作詞 - 周防正行 種ともこ / 作曲・編曲 - 周防義和

NHK みんなのうた[編集]

ラジオ[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 小松明美『女たちのハートビート』シンコーミュージック、1989年、96頁 ISBN 4-401-61273-6

参考[編集]

『11 YEAR'S WORKS(ゴールデン☆ベスト)』発売時のインタビュー

リンク[編集]