大分駅
| 大分駅 | |
|---|---|
北口駅前全景
|
|
| おおいた - Ōita | |
| 所在地 | 大分県大分市要町1-1 |
| 所属事業者 | 九州旅客鉄道(JR九州) |
| 電報略号 | オイ←ヲウ |
| 駅構造 | 地上駅・一部高架駅* |
| ホーム | 計5面7線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
16,429人/日(降車客含まず) -2010年- |
| 開業年月日 | 1911年(明治44年)11月1日 |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | 日豊本線 |
| キロ程 | 132.9km(小倉起点) |
|
◄西大分 (2.5km)
(3.3km) 牧**►
|
|
| 所属路線 | 久大本線 |
| キロ程 | 141.5km(久留米起点) |
|
◄古国府 (2.6km)
|
|
| 所属路線 | 豊肥本線 |
| キロ程 | 148.0km(熊本起点) |
|
◄**滝尾 (5.1km)
|
|
| 備考 | 直営駅 みどりの窓口 有 |
|
* 高架化工事実施中
** この間に下郡信号場有り(当駅から2.2km先)。 |
|
大分駅(おおいたえき)は、大分県大分市要町にある、九州旅客鉄道(JR九州)の駅である。
目次 |
[編集] 概要
大分県の県庁所在地である大分市の代表駅であり、当駅を経由する全列車が停車する。日豊本線、久大本線、豊肥本線の計3路線が乗り入れており、駅としては日豊本線を所属線[1]としている。
日豊本線は起点の小倉駅から当駅までは日出駅 - 杵築駅間、中山香駅 - 立石駅間を除き複線化されているが、当駅以南は終点の鹿児島駅まで全線単線となる。当駅以北で運行される特急「ソニック」と、当駅以南で運行される特急「にちりん」(一部当駅を跨いで運行する列車もある)の接続駅となっており、普通列車も当駅で折り返すものが多い。
久大本線は当駅を終点としている。豊肥本線は当駅を起点としているが、列車運行上では当駅に到着する列車が下り、当駅を発車する列車が上りとして扱われている。
なお、当駅は高架化工事中であり、2008年8月に久大本線と豊肥本線が先行して高架化されている。そのため日豊本線と久大本線・豊肥本線との間の直通運転は、別に設けられた渡り線を経由して日豊本線ホームに発着する豊肥本線の特急「九州横断特急」を除いて中断されている。また、当駅は終列車の発車時刻が全3路線、全方向とも同じ23時30分とされている。これは、ほかに札幌駅、鹿児島中央駅に見られる形式である。
[編集] 駅構造
日豊本線、久大本線、豊肥本線を合わせて単式ホーム1面1線と島式ホーム3面6線の混合ホーム4面7線と留置線3線からなる大規模な地上駅である。
現在、駅周辺の高架化工事を実施中で、完成後には4面8線となる予定。2008年9月のチャレンジ!おおいた国体までの全線開通を予定していたが、久大本線及び豊肥本線部分は2008年8月に開通したものの[2]、日豊本線部分は間に合わなかった。全面開業は2012年3月17日の予定である[3]。
駅の北側(大分市街中心部側)を北口、駅南側(大道側)を南口と呼ぶ。ただし、既存の市街地は北口側に偏在していて、大多数の利用者は北口のみを利用するため、北口を指す場合には単に大分駅と、特に南口を指す場合には駅裏と呼ぶことが多く[4]、北口・南口という呼び方は一般的でない。高架化工事は、この南北地区格差の解消と、南側の開発促進を狙ったものである。高架完成に伴い、北口を府内中央口(ふないちゅうおうぐち)、南口を上野の森口(うえののもりぐち)に改称する予定である[5]。
北口の改札口は、馬蹄形で、この形のものとしては国内で初めて導入されたものである。自動改札機[6]が設置されているが、SUGOCAには未対応(2012年以降に導入予定)。北口には1958年に建設された鉄筋コンクリート構造3階建て(一部4階建て)の駅ビルがあるが、老朽化が進んでいる。このため、高架化完成後、新駅ビルに建て替える計画である(#新駅ビル参照)。
旧南口には小規模な鉄筋コンクリート構造の駅舎があったが、高架化工事のために2006年9月に閉鎖・解体され、その西側に仮駅舎と改札口が設けられていた。2008年8月の高架化の部分完成後は、高架下に仮駅舎及び改札口が設けられている。現在、北口と南口とを連絡する自由通路はないが、高架化完成後に設けられる予定である。
自動放送導入駅。
[編集] のりば
番号は駅北口本屋側から順に割当てられている。特急列車を優先としているため方面によってのりばが分けられているなどはないため、乗車する際は駅の案内板や放送に注意が必要である。
豊肥本線(九州横断特急以外)・久大本線は先立って高架化された。いずれも電化されていないため、高架ホームの線路には架線が張られていない。
| 1 - 4 | ■日豊本線 | (下り) | 鶴崎・佐伯・宮崎・宮崎空港方面 | |
|---|---|---|---|---|
| (上り) | 別府・宇佐・中津・小倉・博多方面 | |||
| ■豊肥本線 | 熊本・人吉方面 | 特急「九州横断特急」 | ||
| 6 - 8 | ■久大本線 | 由布院・久留米方面 | ||
| ■豊肥本線 | 阿蘇・熊本方面 | 普通列車 |
(6 - 8番のりばは高架ホーム。5番のりばは駅高架化に伴い欠番。)
- 列車案内アナウンス開始時のみメロディが鳴る。到着・発車時はベルである。JR九州在来線でメロディが導入されている駅は極めて珍しい。
- 4番のりばにはLED式の乗車案内位置表が設置されている。
- 北口と1番のりばは地上レベルで連続している。北口と未高架の2 - 4番のりばの間は地下通路で、南口と高架された6 - 8番のりばの間は地上通路で連絡。また、地下通路と地上通路とは暫定的に4番のりばを介して連絡している。このため、両方の通路を経由する場合(北口と6 - 8番のりば間、南口と1 - 4番のりば間)には時間がかかる。北口からの所要時間は約6分と案内されている。
- 高架部分にはエレベーター及びエスカレーターが設置されているが、未高架部分にはエスカレーターしかない。
[編集] コンコース
北口のコンコースは待合所、自動券売機、みどりの窓口、コインロッカー、JR九州旅行大分支店、JR九州大分支社があり、また他の商業施設としては、ATMコーナー、飲食店(トランドール、ロッテリアやミスタードーナツなど)、キヨスク、インターネットカフェ等が立ち並ぶフレスタ大分商店街が形成されている。コンビニのファミリーマートもあり、ドリームにちりんの長時間停車の間に改札が開放され、乗客が利用することができた。
北口駅前広場の西側には大分駅前商店街があり、この商店街に沿って大分バスの主に大分市内路線の路線バスの停留所がある。一方、東側には大分交通の路線バス・観光バスや大分空港行のエアライナーの停留所がある。また、約300m進んだ先の大分バス本社前停留所は、事実上大分バス最大のターミナルで、大分市中心部を出発するすべての高速バス・一般路線バスに乗車できる。
北口にはJR九州直営でマルス端末機が設置されている。南口には九州交通企画に業務委託されPOS端末機のみ設置されており、みどりの窓口はない。
[編集] 新駅ビル
2012年3月に予定されている高架完成後、現在の駅ビル及び地上ホームを撤去し、跡地に新駅ビルを建てる計画である。2013年春に着工し、2015年春に竣工予定。名称はアミュプラザとJR大分シティとが候補とされている[7][8][9]。
新駅ビルは、地上9階の低層部と東側の地上22階(高さ約85m)のタワー部とからなり、敷地面積約2万m²、延べ床面積約11万3,600m²、店舗面積約3万1,000m²。1-4階が商業専門店や10スクリーン程度のシネマコンプレックス、5-9階が駐車場になる。タワー部の9-19階はホテルとされ、20-22階と屋上には天然の温泉施設が設けられる。また、低層部の7-9階には屋上庭園が設けられ、鉄道神社も設置される[7][8][10]。
新駅ビルは現在よりやや南寄りに移動し、北口前の駅前広場は九州最大となる。駅前広場の一部には大屋根のあるイベントスペースを設置する計画である[8]。
[編集] その他
部分高架化前は、貨物列車の通過線、機関車の入れ替え用側線等の設備が整っていた。かつては北口の東側に貨物ホームが存在したが、現在は大分市が管理する駐車場になっている。南東部には旧・豊肥久大鉄道事業部豊肥久大運輸センターの跡地が広がっていた。(旧国鉄時代は大分運転所であった)この車両基地は大分駅高架化により牧駅近くの大分鉄道事業部大分車両センターの隣接地に移転し統合され、高架橋も作られた。また、整備場は高架化に伴い既に解体された。この整備場にはキハ07形気動車が保管されていたが、2003年に九州鉄道記念館に移設された。
夜間滞泊が設定され、1番のりばに885系が、2番のりばに815系が、佐伯寄りの留置線に415系がそれぞれ1本ずつ留置される。
[編集] 駅弁
ビオティックジャパン・寿本舗が販売している。主な駅弁は以下の通り[11]。
- 豊後牛めし
- 万葉弧悲歌
- 豊のしゃも弁当
- 大分おむすび弁当
- 大分宝ちらし寿し弁当(ビオティックジャパン)
- ふるさと弁当大分づくし(寿本舗)
- かあちゃんのまくべんとう
- 三色の折ことぶき
- おにぎり弁当
なお、大正時代から駅弁を販売してきた梅乃家は、2007年11月に、駅の立ち食いうどん・そばの店とコンコース内の店舗を残し、駅弁事業から撤退している。
[編集] 利用状況
1日平均の乗車人員は16,329人(2010年度)[12]である。これはJR九州の駅の中で4番目、私鉄などを含めた九州の駅の中では13番目である。
[編集] 駅周辺
北口周辺は大分市街地の中心部で、百貨店等の商業施設や大分県等の行政機関が立ち並び、商店街が縦横に延びて、人通りも多い。その一方で、南口周辺には静かな雰囲気の街並みが広がっている。駅の南北で様相が大きく異なるのは、3本の鉄道路線により市街の南北が完全に分断されているためであるが、駅の高架化と併行して南口周辺の再開発も行われている。
[編集] 北口
- 商業施設
- ホテル
- グリーンリッチホテル大分駅前
- プラザホテルプラスワン
- コモドホテル
- 東横イン大分駅前
- ビジネスホテルクドウ
- ホテルルートイン大分駅前
- 大分センチュリーホテル
- 大分第一ホテル
- 大分リーガルホテル
- ホテルキャッスルOITA
- 大分パークインホテル
- ホテルフォルツ大分
- ダイワロイネットホテル大分
- ベストウェスタン ホテルフィーノ大分
- 大分アリストンホテル
- ホテル法華クラブ大分
- 都イン大分
- 大分全日空ホテル オアシスタワー(OASISひろば21内)
- ビジネスホテルボストン
[編集] 南口
- 公園
- 上野丘子どものもり公園
- 上野ヶ丘墓地公園
- 教育機関
- 商業施設
- マルショク東大道店
- ホテル
- 大分東洋ホテル
- ラ・ガール大分
[編集] バス路線
[編集] 一般路線バス
北口駅前広場には、主に東側に大分交通、西側に大分バスが多く乗り入れ、実質的に両社のバスターミナルの1つになっている。
[編集] 高速バス・特急バス
- とよのくに号:福岡(西鉄天神バスセンター・博多バスターミナル)行
- サンライト号:長崎行
- ぶんご号:名古屋行
- トロピカル号:鹿児島(鹿児島中央駅前・天文館・鹿児島本港)行
- やまびこ号:熊本(阿蘇くまもと空港・熊本交通センター・熊本駅前)行
- SORIN号:三宮・大阪(大阪駅・近鉄なんば駅・あべの橋)・京都行
高速・特急バスの最寄の停留所は、いずれも駅からやや離れた場所にある大分バス本社前1番乗り場(トキハ前)である。
[編集] 歴史
大分駅は鉄道院豊州本線が別府駅から当駅まで延伸したのに伴い1911年(明治44年)に開業した。大分市の市制施行(同年4月1日)からちょうど7ヶ月後のことであった。開業当初は豊州本線の終着駅であったが3年後の1914年(大正3年)に豊州本線は幸崎駅まで延伸し、中間駅となった。また同日に同じ国鉄の犬飼軽便線が当駅から中判田駅まで開通したため同線と豊州本線との接続駅ともなった。
1915年(大正4年)10月30日には大湯鉄道が大分市駅から小野屋駅までを開業する。大湯鉄道はその後1922年(大正11年)の12月1日に国有化され大湯線となり、大分市駅はこのとき大分駅に統合された。これにより、当駅は国鉄の豊州本線・犬飼線(3ヵ月前の1922年(大正11年)9月2日に犬飼軽便線から改称)・大湯線の接続駅になった。
この間、1918年(大正6年)には、外堀止まりだった路面電車の豊州電気鉄道線(後の大分交通別大線)が大分駅前まで延伸。1972年(昭和47年)の廃線まで駅前より発着していた。
1928年(昭和3年)12月2日には玉来駅から宮地駅までの開通により熊本駅から大分駅まで犬飼線なども含めて全通し豊肥本線に改称された。1932年(昭和7年)12月6日には大隅大川原駅から霧島神宮駅までの開通により小倉駅から大分回りで鹿児島駅までが豊州本線等を含めて全通し日豊本線とされた。そして1934年(昭和9年)11月15日には日田駅から天ヶ瀬駅までの開通により大湯線も含めて久留米駅から大分駅までが全通したため久大線となった。久大線は1937年(昭和12年)6月27日に久大本線に改称され、大分駅は現在の様に日豊本線・豊肥本線・久大本線の接続駅となった。
第二次世界大戦当時、大分市街は再三にわたり空襲を受けた。1945年(昭和20年)4月21日には大分駅機関庫が被弾。同年7月16日の大分空襲では中心部の2,358戸が焼失し、大分駅から海が見えたと伝えられる[13]。
戦後は1958年(昭和33年)に駅舎を新設している。この駅舎は、数度にわたる改装を繰り返しながら現在も使用されている。古くから駅前の大きな楠が象徴的な駅であったが、構内の拡張工事に伴いこの楠は1964年(昭和39年)8月に伐採されている。[14]市街地の拡大に伴い、駅の両側の市街地を駅と線路が分断していることが問題となり、1980年(昭和55年)10月に駅を横断する地下道が完成している。ただし、この地下道はコンコース内にあり、無料で通り抜けはできない。
1987年(昭和62年)に国鉄の分割民営化に伴い九州旅客鉄道(JR九州)の駅となって現在に至っている。
[編集] 年表
- 1911年(明治44年)11月1日 - 国有鉄道(当時は鉄道院)の駅として、豊州本線(現在の日豊本線)別府 - 大分間の開通時に開業。
- 1912年(大正元年) - 大分機関庫設置[15]。
- 1914年(大正3年)4月1日 - 豊州本線が幸崎駅まで開通。同時に、犬飼軽便線(現在の豊肥本線)が犬飼駅まで開通。
- 1916年(大正5年) - 二等駅となる[15]。
- 1915年(大正4年)10月30日 - 大湯鉄道の大分市駅が開業し、同鉄道線大分市駅 - 小野屋駅間が開通。
- 1922年(大正11年)12月1日 - 大湯鉄道が国有化、大湯線(後の久大本線)となる。大分市駅を大分駅に統合。
- 1937年(昭和12年) - 一等駅になる[15]。
- 1945年(昭和20年)4月21日 - 大分大空襲により駅本屋構内被災全焼。
- 1958年(昭和33年)4月 - 新駅舎完成。
- 1961年(昭和36年) - 0番線を増設。
- 1964年(昭和39年)8月 - 構内の拡張工事に伴い、駅前のクスノキが伐採される。
- 1965年(昭和40年)10月 - みどりの窓口開設。
- 1972年(昭和47年)4月 - 旅行センター開設。
- 1975年(昭和50年)10月 - 駅改良を実施。
- 1980年(昭和55年)10月 - 地下道工事が完成。
- 1984年(昭和59年)2月1日 - 車扱貨物の取扱を廃止。
- 1986年(昭和61年)11月1日 - 荷物の取扱を廃止。
- 1987年(昭和62年)3月 - 駅舎を改装。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により九州旅客鉄道が継承。
- 2008年(平成20年)8月24日 - 豊肥・久大本線部分の高架化により、同線の新ホームが運用を開始。同線地上ホームと建設用地に必要になる旧6番線(5番のりば)、7番線、8番線が運用終了。南口新駅舎完成。
- 2011年(平成23年)11月1日 - 開業100周年を迎える。
[編集] 高架化の影響
大分駅周辺の高架化は、当初の目標だった2008年には豊肥本線・久大本線の部分開業にとどまり、全面開業は2012年3月17日に遅れる予定である[3]。
2008年8月24日には豊肥本線・久大本線部分が先行して高架化し、これら両本線から高架化が未完了の日豊本線への直通はできなくなった。このため、久大本線の別府直通の特急列車については、2008年3月改正から大分 - 別府間は臨時扱いとして運行を休止している[16]。また、夕方に豊肥本線から日豊本線に直通していた普通列車の乗り入れも休止している。なお、「九州横断特急」は、新設の渡り線により高架化後も引き続き別府まで運行されている。九州横断特急は地上ホームより発着する。
2012年3月17日のダイヤ改正では、同日の高架全面開業に合わせて、久大本線の特急列車の別府直通が復活する予定である[17]。また、高架化完成により日豊本線が利用できるホームが増えるため、これまで一部が別府駅始発・終着であった日豊本線の特急が、大分駅始発・終着に統一される[18]。
[編集] 隣の駅
[編集] 脚注
- ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年
- ^ 大分駅新ホーム8月完成 地上8メートル大分合同新聞、2008年5月19日
- ^ a b JR日豊本線(大分駅付近)が高架開業します 大分県ホームページ
- ^ 例えば、大分バスには「駅裏循環」という路線があった。ただし、2008年4月1日に「駅南循環」に改名されている。
- ^ 大分駅の出入口名称の決定について JR九州、2011年11月15日
- ^ 日豊本線で当駅より南では設置駅はない。
- ^ a b 大分駅ビル開発の概要について JR九州、2011年11月15日
- ^ a b c 大分駅ビル22階建て 屋上に露天風呂 大分合同新聞、2011年11月16日
- ^ 大分駅に複合商業施設 地上85メートルの展望浴場も開設 JR九州 MSN産経ニュース、2011年11月16日
- ^ 新大分駅ビル 15年開業 西日本新聞、2011年11月16日
- ^ 社団法人九州鉄道営業会による紹介ページ
- ^ JR九州ウェブサイト JR九州 交通・営業データ 駅別乗車人員上位30位(平成22年度)
- ^ 大分市における戦災の状況(大分県): 一般戦災ホームページ - 総務省
- ^ その楠で作られた能面が駅長室に飾られている
- ^ a b c 大分歴史散歩 - ふるさとの駅(2) (PDF)
- ^ JTB時刻表 2008年3月号、及び、大分駅監修 JR大分駅時刻表
- ^ 線路は続くよ♪別府まで 大分合同新聞、2011年12月24日
- ^ 特急の別府発着復活 春のJRダイヤ改定 大分 asahi.com(朝日新聞社)、2012年1月3日
[編集] 参考文献
- 九州鉄道百年祭実行委員会・百年史編纂部会 九州の鉄道100年記念誌『鉄輪の轟き』九州旅客鉄道 1988年
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 大分駅(駅情報) - 九州旅客鉄道
- JR九州大分支社・主要駅の紹介 - 音が鳴るため、音量に注意されたい。
- 大分市都市計画部駅周辺総合整備課 - 大分駅付近連続立体交差事業について
- 「パノラマ写真で観光する大分県」 大分駅周辺総合整備事業 - 大分駅の高架化工事の最新の模様を掲載
- 大分駅高架化に伴うのりばの変更
|
|
||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
||||||||||||||||||||||||