うきは駅
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| うきは駅* | |
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駅舎
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| うきは - Ukiha | |
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◄筑後吉井 (3.6km)
(3.0km) 筑後大石►
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| 所在地 | 福岡県うきは市浮羽町朝田349-3 |
| 所属事業者 | 九州旅客鉄道(JR九州) |
| 所属路線 | 久大本線 |
| キロ程 | 30.0km(久留米起点) |
| 電報略号 | ウハ セソ(筑後千足駅時代) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 開業年月日 | 1931年(昭和6年)7月11日 |
| 備考 | 業務委託駅 * 1990年に筑後千足駅から改称。 |
うきは駅(うきはえき)は、福岡県うきは市浮羽町朝田にある、九州旅客鉄道(JR九州)久大本線の駅である。
国鉄時代は筑後千足(ちくごせんぞく)駅を名乗っていたが、民営化後の1990年に旧町名(浮羽町)に合わせて「うきは駅」に改称した。
目次 |
[編集] 駅構造
相対式ホーム2面2線を有する地上駅。開業当初は単式ホーム1面1線であった。このことは1番線(上り用ホーム)と2番線(下り用ホーム)の材質の違いからもわかり、またポイント部分が不自然な角度で分岐していることからもわかる。互いのホームは跨線橋で連絡している。
九州交通企画が駅業務を行う業務委託駅で、マルスは無いがPOS端末が設置されている。
[編集] 駅周辺
うきは市浮羽町の中心部に近い。
- うきは市役所浮羽庁舎(旧・浮羽町役場)
- 国道210号
- 福岡県道731号筑後千足停車場線
- 駅名変更後も停車場線(県道)は旧名のままである。
- 起点:うきは駅、終点:国道210号交点
- 西鉄バス - 中千足停留所
- 中千足停留所が最も近いが、210号線を東に3分ほど歩くと「浮羽発着所」があり、そこからはうきは市南部や朝倉市杷木方面へのバスが出ている。
[編集] 歴史
- 1931年(昭和6年)7月11日 - 鉄道省(国有鉄道)の筑後千足駅(ちくごせんぞくえき)として開業。
- 1984年(昭和59年) - 無人化(その後再び有人化)、跨線橋設置。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR九州に継承。
- 1990年(平成2年)5月1日 - うきは駅に改称。
[編集] 隣の駅
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- うきは駅(駅情報) - 九州旅客鉄道
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