日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ

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日テレプラス
ドラマ・アニメ・スポーツ
日テレにアレをプラス!
基本情報
略称(愛称) 日テレプラス
運営(番組供給)事業者 株式会社シーエス日本
本社(本部) 〒102-8004
東京都千代田区二番町14番地 日テレ麹町ビル南館2階
旧チャンネル名 マンマTV・サイエンス
○○九ちゃん&サイエンス
日テレプラス&サイエンス
日テレプラス
放送(配信)開始 2002年4月1日
HD放送(配信)開始 2011年10月1日
ジャンル 総合エンターテイメント
放送内容 日本テレビの名作番組、CSオリジナル番組
視聴可能世帯数 1,434,329世帯(2010年3月現在)
衛星基幹放送(東経110度CS放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 株式会社シーエス日本
チャンネル番号 Ch.300(SD16:9)
物理チャンネル ND24
視聴料金 月額600(税込630)円
放送開始 2002年4月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・ブロードキャスティング
チャンネル番号 Ch.619(HD)
視聴料金 月額900(税込945)円
放送開始 2012年9月29日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 ターナージャパン株式会社
チャンネル番号 Ch.278
視聴料金 月額600(税込630)円
放送開始 2006年1月1日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 505,555(HD)
eo光テレビ 819(HD)
J:COM 757(HD)
公式サイト

日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ(にっテレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ)は、「日テレ」こと日本テレビ系列のシーエス日本が運営する専門チャンネル。略称は「日テレプラス」。

キャッチコピーは、「日テレにアレをプラス!」。

概要[編集]

沿革[編集]

現在の『日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ』というチャンネル名は、5代目のものである。

  • 2002年4月1日 - プラット・ワンCh.009にて、「マンマTV・サイエンス」の名称で開局。子育てや科学に関する番組を軸に編成。
  • 2004年
    • 3月 - プラット・ワンとスカイパーフェクト・コミュニケーションズの合併(のちのスカパーJSAT)につき、プラットフォームをスカパー!110(現・スカパー!)に移行。
    • 4月 - チャンネル名称を「○○九ちゃん&サイエンス」に変更、チャンネル番号をCh.300に変更。
  • 2005年4月1日 - チャンネル名称を「日テレプラス&サイエンス」に変更。現行に近い番組編成となる。
  • 2006年1月1日 - スカイパーフェクTV!(現・スカパー!プレミアムサービス)Ch.278にて放送開始。
  • 2008年4月1日 - チャンネル名称を「日テレプラス」に変更。
  • 2009年3月31日 - サイエンスチャンネルの番組の放送を終了。
  • 2010年5月1日 - ひかりTV(Ch.505)にて放送開始。
  • 2011年
    • 3月29日 - スカパー!e2の放送を画面比16:9フルサイズ化。
    • 10月1日 - ひかりTVにて、ハイビジョンチャンネル「日テレプラスHD」の放送を開始[7]
  • 2012年
    • 4月1日 - 日本デジタル配信でも「日テレプラスHD」の配信を開始。供給を受けるケーブルテレビ局で、順次ハイビジョン放送を開始。
    • 9月29日 - スカパー!プレミアムサービスと、スカパー!プレミアムサービス光にてハイビジョン放送を開始[8]
  • 2013年
    • 2月15日 - スカパー!にて、2月1日にND8chに移動した日テレNEWS24の空き帯域を統合し、14スロットに拡大。これにより、画質が向上。
    • 6月30日 - スカパー!プレミアムサービス光にて標準画質放送を終了し、HD放送に完全移行した。
    • 9月1日 - チャンネル名称を「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」に変更[9]
  • 2014年
    • 1月1日 - ジャパンイメージコミュニケーションズがターナージャパンに吸収合併されたことに伴い、プレミアムサービスCh.278の標準放送の放送事業者がターナージャパンに変更。

主な番組[編集]

オリジナル番組
ドラマ
アニメ
一部の作品においては、自社制作の特別番組声優などが出演)が放送されることがある。
バラエティ
舞台

放送終了した番組[編集]

オリジナル番組
ドラマ
アニメ
バラエティなど

関連項目[編集]

日本テレビ以外の地上波テレビ局(子会社含む)による専門チャンネル

脚注[編集]

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  1. ^ 衛星基幹放送事業者はシーエス日本。また、スカパー!では、当社自ら直営放送扱いとなっている。
  2. ^ 標準画質放送の衛星一般放送事業者はジャパンイメージコミュニケーションズ、ハイビジョン放送の衛星一般放送事業者はスカパー・ブロードキャスティング
  3. ^ 番組によってはファミリー劇場アニマックス東映チャンネルといった他局がCS初出となる場合もある。また、2008年以降はtvkテレ玉などの独立局が制作した番組も放送している。
  4. ^ 2012年度プロ野球における福岡ソフトバンクホークス主催試合のCS放送占放映権について - シーエス日本 2011年11月14日
  5. ^ プロ野球「東北楽天ゴールデンイーグルス」主催試合の有料放送における放映権について - シーエス日本 2013年1月28日
  6. ^ 毎日8時から11時に、ノンスクランブル放送。
  7. ^ 「ひかりTV」、10月よりチャンネルラインナップをリニューアル ~「ナショジオ ワイルド HD」が新登場! HD画質(ハイビジョン)チャンネルがさらに充実~ - NTTぷらら 2011年8月18日
  8. ^ スカパー!HDのハイビジョンチャンネルがさらに拡大~2012年10月には、いよいよ120チャンネル以上に~ - スカパーJSAT 2011年8月3日
  9. ^ スカパー! 9月チャンネルインフォメーション”. 衛星放送のスカパー!. スカパーJSAT. 2013年8月16日閲覧。

外部リンク[編集]