金田朋子

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かねだ ともこ
金田 朋子
プロフィール
本名 同じ
愛称 朋ちゃん、金朋、朋先生
性別 女性
出生地 日本の旗 日本神奈川県横浜市
生年月日 1973年5月29日(41歳)
血液型 B型
身長 150 cm
職業 声優
事務所 アクロス エンタテインメント
配偶者 森渉(2013年 -)
活動
活動時期 2000年 -
デビュー作 長沙(『伝心 まもって守護月天!』)
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金田 朋子(かねだ ともこ、1973年5月29日 - )は、日本女性声優アクロス エンタテインメント所属。

神奈川県横浜市出身。関東学院大学工学部建築学科卒。学位学士(工学)青二塾東京校第二部一期生卒業後、青二プロダクションに所属。2011年4月退社。フリー期間を経て同年8月よりアクロス エンタテインメント所属になった[1]。身長150cm。体重38kg[2]。靴のサイズ21.5cm[3]

来歴[編集]

幼少時代、「この子に受験は難しいだろう」と判断した両親が、早いうちから受験をさせようと幼稚園受験をさせたが、結果は不合格。その後、小学校入学時に一貫校を受験し合格。小・中・高・大学とずっと一貫(関東学院)だったため、小学校入学時以降、受験経験はない。 大学の建築学科を卒業するも、図面の1ミリの違いが結果を大きく左右する建築の世界は自分には向いていないと思い、建築関係の職を諦めた[4]

その後、製菓会社ブルボンに入社、新潟本社勤務になる。後に新規開店した高島屋新宿店に転職し、おもちゃ売り場に配属される。その頃、当時電通に勤めていた姉から声優養成所を薦められ、夜間の青二塾東京校第二部に通うことを決める。その養成所のレッスンは夕方から始まるので、デパートは早番と遅番があるため通えないことからデパートを退職し、銀行の貸金庫担当員として働きながら通っていた。

2000年4月、青二プロダクションのオーディションに合格し、銀行を退職。同年7月にOVA伝心 まもって守護月天!』の長沙役で声優デビュー。2002年の『あずまんが大王』の美浜ちよ役、『おねがい☆ティーチャー』のまりえ役などで知名度を上げていった。

2011年4月デビュー時より所属していた青二プロダクションを離れ、フリー期間を経た後、同年8月よりアクロス エンタテインメントに所属した[1]

2013年11月22日、10歳年下の俳優・森渉との結婚を発表した[5]

人物[編集]

愛称は朋先生朋ちゃん金朋(かねとも)など。

地声も子供のような特徴のあるアニメ声で、取材などでは声質について触れられることが多い。

主に幼女、少女役を担当することが多い。その他にも、少年役、動物キャラ、純粋無垢な役、腹黒い役、シリアスで凄味のある役、老人役など、様々な役を担当している。

非常に笑い上戸で明るい性格であり、天然キャラクターとエキセントリックな言動に人気があり、バラエティ番組などへの出演も多い。TVやラジオ番組などでは周囲を混乱させるような突拍子もない発言を繰り返し、後にそれらの言動は「金朋地獄」とも評されている(公式ブログのタイトルもここから来ている)。ナカイの窓では「ムダに明るい人達」の一人として登場したが、家での映像が流された時、映像内の金田は明るいというより(明るすぎて)怖い内容だった。また、あまりにも明るい為、周りから「他の明るい人達が普通に見える」と言われた。

趣味・嗜好[編集]

  • 大のお菓子好きとのことで、「特技は、スーパーなどに売っているお菓子の値段が全て言える」こと。
  • 食べることが大好き。中でも肉、寿司、じゃがいも、酒が好物。寿司に至っては、回転寿司店で80皿近く食べるという、その体格からはまったく想像のつかない大食いぶりを見せたことがあるという。また、思春期の頃はキュウリをよく食べていた。母親が栄養が偏るのでやめなさいと言っても、本人曰く反抗期だったので忠告を気にせず食べていたという[要出典]
  • 好きな異性のタイプについて坂口憲二織田裕二ペ・ヨンジュンなどを挙げている[6]
  • 子供の頃によく観ていたという『アルプスの少女ハイジ』について、「ハイジに憧れて声優になった」と言うほど思い入れのある作品であると語っている[7][8]
  • 好きな色は青[9]
  • 好きな匂いは、「使い始めのクーラーの匂いと、雨の日の市営地下鉄の匂い」[10]
  • 料理はあまり得意ではないが、「クロマニヨン」なる創作料理が唯一の得意料理。海苔で顔を付け、擬人化されたウインナーをあしらった本人曰く「小麦粉料理」[11]

声・容姿にまつわる逸話[編集]

150cmという小柄な身長と童顔の上、個性的な声であることから、それらにまつわるエピソードに事欠かない。

学生時代[編集]

  • スケバンに姉と一緒にカツアゲされた際に、「やめて下さ〜い!!」と叫んだところ、相手が大爆笑してしまい、その隙を見て逃げた[4]
  • 代返がきかない声なので、大学の授業は毎回出る必要があり大変だった[4]

一般職・アルバイト時代[編集]

  • 就職試験に落ちた回数は多く、大学卒業後の就職にはかなり苦労していた。本人は至って真面目に面接を受けていたのだが、その独特の声については「君、その声ふざけてるの?」などと言われて必ず触れられた。このせいで、面接の時間は地獄のようだったと語っている。
  • 教材の電話セールスのアルバイトをしていた時、客に「あなたは何かを付けて話しているの?」と言われ、「違います」と説明すると、「あなたはその教材で成績が上がったの?」と言われ、何度説明しても子供が受け答えしていると思われてしまい、この仕事は向いていないと思い1日で辞めてしまった[10]
  • 大のお菓子好きだったこともあり、面接でお菓子について熱烈に語り尽くした結果、製菓会社に入社する。製菓会社ということもあり、お菓子が安く手に入り、お菓子好きには恵まれた環境だったという。しかし、冬が来る前に退社した。
  • デパートのおもちゃ売り場で働いていた時、子供に話しかけようとしたら「おもちゃみた~い!」と言われ、逃げられた[4]
  • 銀行の貸金庫担当員だった時代には、金庫番をしていた。

声優時代[編集]

  • 30代にして居酒屋での注文の際、運転免許証などの身分証明書を見せるまで、成人と信じてもらえないことが度々あったという[12]
  • 横浜中華街で中華料理の食べ放題に行き、支払いの際に「お客様、中学生ですか?」と聞かれ、「違います」と答えたところ、「小学生ですか?」と言われた(当時35歳)[13]
  • ラジオ番組の取材の際、小学生以下だけが乗れるというポニーに乗りたくて事情を説明しようと思っていたら、説明するまでもなく係員に何の疑いもなく乗せられてしまった。
  • スキーに行った際、スキーウェアをレンタルしようとしたらSサイズが大き過ぎたため、子供用のウェアを借りた[14]
  • 公式ブログにおける自己紹介には、「ヘリウムガスを吸っても、あまり声が変わりません(苦笑)」とある。またTVやラジオ番組などでは、150cmという身長について、「母も祖母も自分より身長が低く、金田家では背が高い方」だという。さらに、「母の方が声が高いため、母親とケンカをすると2人とも声が似ているから、言い争っているとどっちが喋っているか解らなくなる」「家族全員自分のような声で、家族みんなでヘリウムガスを吸っても変化が今ひとつ判らないので盛り上がりに欠けます」などと語っていた[15]
  • グローランサーIV』に声をあてた際、マスターボイスデータPlayStation 2の音声フォーマットに変換する時に、金田のボイスの箇所だけ異常なノイズが発生した。製作スタッフが原因を調べた結果、金田の声には人間の耳の可聴域を超えた20kHz超の超音波が含まれており、その部分が音声変換ソフトにノイズとして認識されていたことが判明した[16]

声優・タレント業としてのエピソード[編集]

  • 自分の担当したキャラクターの声の確認のために、ミキシングに立ち会うといった仕事熱心な面も見せる[17]
  • 同じ事務所(青二プロダクション)だったこともあり、芸歴も境遇も近い森田成一とは、本人たち曰く腐れ縁。
  • 本人の参加していないイベントでも、出演者が「金田朋子」の名を出すだけで客席から笑いが起こる。[18]
  • 2005年の元日に本来のメインパーソナリティーである浅野が、番組を休んでイタリア旅行に行ったため、『A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』のパーソナリティーを務めた(ただし、生放送ではなく録音番組だった)。また同番組の別の企画で当時放送していた『鍵姫物語』のネタバレをしてしまい、そのアニメで共演していた浅野を慌てさせた。
  • パソコンを持っておらず、使い方も全く解らないという。たまに使う時には「AとかBとかあるの(※キーボード)を探すのが大変」だという。さらに家族全員が電化製品全般に弱く、停電でビデオデッキの時間設定が初期化されても、誰も時刻を直せないために予約録画が出来ず、いつも手動録画で大変だと語っていた[15]
  • 『ザ☆ネットスター!』放映後、『金田朋子・保村真のエアラジオ』のヒット数が52万を超え、その急激なヒット数上昇から関係者がエラーと勘違いをした[19]
  • MAPLUS ポータブルナビ3に提供したキャラクター音声データが壊れていることがデータ発売の翌日になって判明し、データの差し替えが行われた[20]
  • エキセントリックな言動を繰り返すので白石稔に「家に注射器とかないですよね?」と訊かれたことがある[21]
  • 2011年4月に青二プロダクションからフリーとなって心配されていたが、「ボーっとしてて男子トイレ入っちゃって謝って帰った」「自分んちの車と間違えて知らない人の車に乗っちゃって『違います』って言われた」など、以前と変わらない近況報告でファンを安堵させた[22]
  • 2012年初め頃から、マラソンを走りたいと言い出し、2012年2月4日「ひとり横浜マラソン」と称して自分でゼッケンを作りハーフマラソンを走った[23]。本当にハーフマラソンの距離を走ったのかと疑う声もあったが、2012年10月7日、青森県で行われた第10回弘前・白神アップルマラソンに参加し、42.195kmを4時間31分34秒のタイムで完走した[24][25]
  • 2014年6月16日フジTV系のバラエティ番組「ジャネーノ!?」で、収録日前日の41歳の誕生日のビデオを披露。バースディケーキならぬ大好きなチキンを41本、24時間で食べきるゲームをスタート。結局30時間以上掛かってしまってこのゲームは失敗。このゲームを観たMCの後藤輝基フットボールアワー)にそのハイテンションぶりを突っ込まれたが、ビデオカメラを撮ったご主人との夫婦仲の良さにほのぼのさも感じられた。

出演作品[編集]

太字は主役・主要キャラクター

テレビアニメ[編集]

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

OVA[編集]

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

  • タイガードラマ(子供)

2007年

2008年

2009年

2010年

Webアニメ[編集]

2014年

劇場アニメ[編集]

2001年

2002年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • わすれなぐも(娘蜘蛛)

2014年

ゲーム[編集]

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2007年

2008年

2009年

  • サモンナイトX 〜Tears Crown〜(ムームー)
  • BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜(ネル・トゥ/ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク)
  • Myself ; Yourself それぞれのfinale(織部麻緒衣)

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

吹き替え[編集]

洋画・海外ドラマ[編集]

アニメ[編集]

国内ドラマ[編集]

テレビ・ネット番組[編集]

2001年

2002年

2003年

  • 明日は明日の朋ちゃんねる(itv24:2003年1月18日 - 2006年2月27日)レギュラー
  • Club AT-X やっぱり夏休みが好き。(AT-X:2003年3月27日)
  • 人気声優頂上決戦!花のOh!江戸捜査網(AT-X)

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

  • ザ☆ネットスター!(NHK BS2:2010年1月8日、2月6日)ゲスト
  • あにてれ アニソンぷらす(テレビ東京:2010年1月11日)ゲスト
  • MAG・ネット(NHK BS:2010年5月16日)
  • 美佳子@ぱよぱよ 第477回(アニメイトTVウェブラジオ:2010年9月23日配信)ゲスト
  • めちゃ²イケてるッ!フジテレビFNS系列:2010年10月3日、10月9日)
    • 『めちゃイケ新メンバー1万人オーディション』にオーディション参加者として出演。2次選考まで通過した。
  • ズームイン!!SUPER(日本テレビ:2010年10月7日)
    • 「めちゃ²イケてるッ!」出演後、検索エンジンGoogleの急上昇検索ワードランキング(10月3日付け)3位になった人物として『急上昇コーナー』で紹介。本当に声から超音波を出しているのかを検証し、事実であることが実証された。
  • AT-X 年末年始スペシャル!2010-2011 AT-X 新春ナマ!福引きスペシャル 昌也VS悠一どっちを選びまショック!!(AT-X:2010年12月31日)サプライズゲスト(ウサギ)

2011年

2012年

2013年

ラジオ[編集]

2001年

2002年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

ラジオドラマ

  • どらま de にじちぅ?(てぃる)(ラジオ大阪『にじちぅ? ぱれ〜ど♪』内)
  • 悠幻の学び舎〜いもうと学園〜(璃呂)(KONAMI STATION悠幻の学び舎Radio いもうと学園!おにいちゃん時間だよっ!』内)
  • 報道特別番組 のんちゃんの靴下〜誰の記憶にも残れなかった子供たち(のんちゃん)(文化放送:2009年3月31日)
  • 野に咲く花 -誰も死なない2-(芥川れもん)(音泉:2010年7月14日 - 8月25日)

2014年

CD[編集]

ドラマCD[編集]

DVD[編集]

  • 金田朋子とくばん。チョ〜気持ちいい、とことで。
  • 金朋声優ラボ 1・2
  • キャラメルアカデミーぷちっミュージカルDVD
  • 苦情★真に受けTV
  • 声優ドライブ旅 金朋タクシー 1・2・3
  • 声優旅行社へようこそ。1泊2日でもがっつり遊べます! 青二の売れっ子ですけど、何か? SP IN 韓国
  • 声優旅行社へようこそ2。1泊2日でもガツンと遊べます! 今回も青二の売れっ子があばれはっちゃけます! SP IN 台湾
  • 地獄の沙汰も金朋次第! 1・2
  • 天地無用!秘密鍋(えんたていめんと)
  • ともこチャチャチャチャレンジ 完全保存版 Vol.1・2
  • DROPS LIVE TOUR 2004“センセイ!DROPSはおやつに入りますかツアー”
  • 花の声優界! スター☆ボウリング プロダクション対抗ゲキ投SP
  • 花の声優界! スター☆ボウリング 新春から吠えて笑って大暴投SP
  • 百歌SAY!RUN!
  • らいむいろ戦奇譚スペシャルDVD『戦士の休息』
  • ロボやん

CM[編集]

ユニット[編集]

舞台[編集]

  • 劇団天然工房 「手術(オペ)ニモマケズ」 声の出演(2010年9月16日 - 9月20日)
  • 劇団天然工房 「ピーチボーイズ」 (2011年6月8日 - 6月12日)[45]
  • 劇団6番シード 「ザ・ボイスアクター」 特別ゲスト出演(2011年11月18日)
  • KOYA-MAP+「アニソンぷらす」プレゼンツ 喝采<アニソンミュージカルバージョン> 金田桃子役(2012年10月31日 - 11月4日)
  • 妹尾Pファクトリー 苦情★真に受けTV AP役(2012年11月22日 - 24日)25日(千秋楽)のみ潘めぐみが代演

その他[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b 金田朋子ブログ2011年8月1日
  2. ^ 青二プロダクション 公表プロフィール(PDF)
  3. ^ 公式ブログ2008年11月13日記事本文より
  4. ^ a b c d NHK『週刊!ハタラキング』ぶっちゃけ大変でした!~20代、私の仕事〜 Vol.29 金田朋子(前編)
  5. ^ 公式ブログ2013年11月22日記事本文より
  6. ^ DVD『金田朋子とくばん。チョ〜気持ちいい、とことで。』にて“会いたい人”として紹介
  7. ^ 雑誌のインタビューや、DVD『金田朋子とくばん。チョ〜気持ちいい、とことで。』などより
  8. ^ NHK『週刊!ハタラキング』ぶっちゃけ大変でした!~20代、私の仕事〜 Vol.29 金田朋子(後編)
  9. ^ ファミ通TV 2008年10月24日配信分より
  10. ^ a b ねとすた☆あねっくす 金田朋子の日本語でおk 2009年3月号より
  11. ^ https://www.youtube.com/watch?v=ATcwhFht7Sg
  12. ^ 公式ブログ2008年11月15日記事本文より
  13. ^ 公式ブログ2009年3月16日記事本文より
  14. ^ 公式ブログ2009年2月4日記事本文より
  15. ^ a b ザ☆ネットスター! 2008年4月号 ねとすた動画より[リンク切れ]
  16. ^ アトラスネット (2007年12月27日). “グローランサーねたばらし☆ Vol.8” (日本語). 2010年3月4日閲覧。
  17. ^ 『my god! it's full of stars! 』 アニメ「貧乏姉妹物語」演出 杉山慶一のブログ 2006年8月30日記事本文より
  18. ^ http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20130408/E1365357461687.html?_p=3
  19. ^ ねとすた☆あねっくす 金田朋子の日本語でおk 2008年6月号より
  20. ^ [重要]PND用金田朋子さんの音声データについて、2009年11月18日付
  21. ^ ねとすた☆あねっくす - 帰ってきた 金田朋子の日本語でおk 第1回より
  22. ^ 「這いよるにゃるラジ THE MOVIE 第4回」 2011/05/19配信分より
  23. ^ 公式ブログ2012年2月4日記事本文より
  24. ^ 公式ブログ2012年10月7日記事本文より
  25. ^ RUNNET大会結果 第10回弘前・白神アップルマラソン 氏名:金田 朋子 ナンバー:1611 種目:フル女子
  26. ^ キャスト”. NHKアニメワールド アニメ おしりかじり虫. 2012年9月3日閲覧。
  27. ^ キャスト”. TVアニメ「織田信奈の野望」スペシャルサイト. 2012年4月27日閲覧。
  28. ^ ルパン三世 princess of the breeze 〜隠された空中都市〜”. 金曜ロードSHOW!. 2013年10月28日閲覧。
  29. ^ オレカバトル”. テレビ東京・あにてれ オレカバトル&ドラゴンコレクション. 2014年3月17日閲覧。
  30. ^ EPISODE09”. 『スペース☆ダンディ』公式サイト. 2014年3月1日閲覧。
  31. ^ 「神撃のバハムート」TVCMキャンペーン スペシャル動画公開のお知らせ”. 株式会社Cygamesのプレスリリース. 2014年5月31日閲覧。
  32. ^ ルーンファクトリー4”. ファミ通.com. 2012年5月10日閲覧。
  33. ^ 青春姫 SCHOOL PRINCESS 生徒紹介”. 青春姫 SCHOOL PRINCESS 公式サイト. 2014年3月18日閲覧。
  34. ^ 週刊ファミ通』2013年1月24日号。
  35. ^ 『ファントムブレイカー:エクストラ』 原由実が歌うオープニングムービーが公開【動画あり】”. ファミ通.com. 2013年7月8日閲覧。
  36. ^ 生徒紹介”. 青春姫 SCHOOL PRINCESS. 2014年4月21日閲覧。
  37. ^ 【82Hブロッサム】リリースのお知らせ♪”. 〔82Hブロッサム公式〕ハニブロ通信. 2014年3月8日閲覧。
  38. ^ 『インセプション』配役を公開です(水谷)”. 2012年5月26日閲覧。
  39. ^ 金田朋子・保村真のエアラジオ 第103回2011/12/02放送分より
  40. ^ 吉田が休暇のため、メイン パーソナリティを務め、番組内の外中継コーナー 飛び出せ! 子ザルのリポーターも担当した。
  41. ^ NRN系列17局に全国ネットされた
  42. ^ 妹といっしょに眠れるCD”. 【EDGE RECORDS】. 2013年8月23日閲覧。
  43. ^ 「ゴーゴーイコー667!」キャンペーンスタート! AT-Xニュース2013年2月5日
  44. ^ 移行部長・金田朋子さんの歌う"AT-X社歌"
  45. ^ 稽古中の風景
  46. ^ amazon.co.jp「Windows 100% 2011年 11月号」
  47. ^ ニコニコ大百科「奏音トモ」
  48. ^ 野中藍/白石涼子/金田朋子/伊藤かな恵ケータイメニュー
  49. ^ bisei-tokei超カスタマイズカレンダー(ポータル)

外部リンク[編集]