異人たちとの夏

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異人たちとの夏(いじん-なつ)は山田太一の小説、及びそれを基にした映画演劇である。

目次

[編集] あらすじ・概要

妻子と別れた人気シナリオライターが体験した、既に亡くなった筈の彼の家族、そして妖しげな年若い恋人との奇妙なふれあいを描く。新潮社によって設立された山本周五郎賞の記念すべき第1回受賞作品。

[編集] 映画

同作品は昭和63年に映画化され、松竹系で公開された。

[編集] スタッフ

[編集] 出演

[編集] 舞台

東京・日比谷のシアタークリエで2009年7月4日から25日まで上演される。

[編集] スタッフ

[編集] 出演

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