パラッパラッパー

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パラッパラッパー』 (PaRappa the Rapper) は、七音社によって制作されたプレイステーション向けゲームソフトのタイトル、またはこれを原作とするテレビアニメのタイトル。

目次

概要 [編集]

1996年12月6日ソニー・コンピュータエンタテインメントが発売。音楽をミュージシャンの松浦雅也、キャラクターデザインおよびコミカライズをロドニー・アラン・グリーンブラット、ゲームシナリオを伊藤ガビン、セリフなどをMC RYUが手がけた。音楽(手本のリズム)に合わせてボタンを押してラップするというゲームシステムの音楽ゲーム。ゲーム中のキャラクターはポリゴンで描画されるが、人物の正面図と背面図をそのまま貼り合わせたような、厚みのないモデリングが基本形となっている。ただし、『プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではアニメ版のモデリングがオープニングとエンディングで使われている。

シリーズ作品 [編集]

『キルゾーン』シリーズのエイリアンがパラッパタウンを侵略しにくる。パラッパたちの故郷となる町は破壊されてしまうが、タマネギ先生が…

登場人物 [編集]

主要人物 [編集]

パラッパ (Parappa)
大きなニット帽がトレードマークの、どこにでもいるようなの男の子。
「I Gotta Believe!!」(“僕なら出来るさ”の意)が口癖妄想癖があり、事あるごとに妄想しては不安に陥ったり、勝手に気持ちが舞い上がったりする。
サニーに想いを寄せていて、彼女の気持ちを掴むために色んな事に挑戦しているが、努力するのは苦手らしい。血液型はO型。
『1』はサニーを振り向かせるために様々な先生達の教えを受けながら成長していき、『2』ではヌードル団の野望を阻止するために大活躍した。
ウンジャマ・ラミー』では一週目クリアで隠しプレイヤーとして登場し、ギターではなくラップで挑戦する。ストーリー上ではMilkcanの手伝いをするものだった。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』では、PSP版の『1』から6年ぶりに登場し、プレイヤーの一人として参戦する。タマネギ先生から教わった格闘技や、スケボーやマイクなどを駆使し、トリッキーな戦法で戦う。
アニメでは多少気まぐれな性格で、例の口癖をほぼ使わず、子供っぽい一面を持っているが、妄想癖など根幹の性格はほぼ変わらない。なぜかラップは全くしない。また年齢が引き下げられており、ゲーム版では自動車免許を取っていたため16歳以上だが、アニメでは「こどもなので免許はとれません」というセリフがある為(16話)16歳未満である。
P.J ベリー (P.J Berri)
常にパジャマ (P.J) を着ている男の子(中身は不明)で、パラッパの親友。
呑気でマイペースな食いしん坊だが、夜になると凄腕のDJに変身する。血液型はB型。
『2』ではヌードル団の野望を阻止するためにパラッパと供に行動し、活躍した。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではオープニングとエンディングに登場する。
アニメでは基本ゲームとは変わらないが、「〜〜な風情」「〜〜だもんねもんね」と語尾につけることが多い。所々の状況に問わず、よく居眠りをしていた。
サニー・ファニー (Sunny Funny)
の姿をした女の子。パラッパの想い人。
可愛らしい容姿で、パラッパの他にジョーにも想いを寄せられている。その一方で、絡んできた不良にもひるむことなく強気な態度でみせるなど、しっかりと自分の意見を持っているところもある。
最初はパラッパとは友達同然の関係であったが、彼の男らしい姿(実際はトイレを我慢していた)に見惚れ、それ以降からお互い両思いとなる。血液型はAB型。
アニメでは「イカとドリアンのサンドイッチ」などといった創作料理を作ることがある他、萎れた植物を復活させる能力を持っている。更に感情によって頭の花びらが開閉するらしい。
ちなみに頭の花びらは、彼女曰く髪型らしい。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではオープニングとエンディングに加え、対戦時のパラッパの妄想としても登場する。
ケイティ・キャット (Katy Kat)
の姿をした女の子。サニーの友達。苗字スペルは "Cat" ではなく "Kat"。
気が強く、思った事は何でもハッキリ言う性格。また、仕切り屋なところも。オシャレにはかなり気をつかっている。血液型はB型。
『ウンジャマ・ラミー』ではMilkcanのリーダーとして、メインヴォーカルとベースを担当するが、アニメではラミーやマーさんが登場しないために、歌に長けているなどの設定はない。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではオープニングとエンディングに登場する。
逆にアニメでは同じ性格を持ったポーラとは仲がよく、主要キャラの中でも目立っている。
ボクシーボーイ (Boxxy Boy)
パラッパのパパが作ったラジカセ。
顔と手足がついており、喋ったりすることができる。占い機能もあるらしい。
『1』ではムービー内の背景によく見かけていたが、『2』ではステージを始める前に少しだけのトレーニングを行わせてくれた。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではオープニングとエンディングに加え、パラッパの必殺技の一部として登場する。
ジョー・チン (Joe Chin)
逆三角形体格のの姿をした男。数々の企業を持つ大金持ちで色男だが、話がかなりくどい。パラッパと同じくサニーのことが好きで、終始アプローチするも、それがあまりにも過剰なので、本人には軽く受け流されている模様。
あごが長く、「ジョー・チン」という名前はここに由来する。基本的にはパラッパのライバルではあるが、逆パラッパ本人は何とも思っていない様子。
『1』では何度もサニーにアプローチをするが、最終的に失敗する。『ウンジャマ・ラミー』では彼の企業や商品が公開されたが、後にマーさんによって尽く破壊された。
『2』ではパラッパの妄想内で度々見かけてたり、ムーセイシャステージにあるロッククライミングの頂上でジャグジーに入っている所を目撃するが、これと言った活躍を見せなかった。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではオープニングとエンディングに写真として登場する。
ちなみに、アニメには登場していない。
パラッパパパ (Papa Parappa)
パラッパの父親
発明家でもあり、「2」では数々の発明品が見られるが、どこか変なものが多い。
ヌードル団の野望を阻止するため、ヌードル化した物を元の姿に戻す発明品を制作するが、何故か対象物を拡大縮小する光線までも搭載させてしまう。
アニメにも登場し、パラッパをサポートするために活躍した。
ジェネラル・ポッター (General Potter)
サニーの父親。頭が植木鉢になっている。
(初登場時は茶色の植木鉢だったが、「2」からはピンク色になった。)
パラッパのパパとは同級生だったらしく、仲が良いところ(?)がみられる。パラッパパパ曰く「大の甘党」らしい。
アニメには登場していない。
ママ (Papa Parappa)
パラッパの母親
コミック版のみ登場。
遊んでばかりいるパラッパに働いてもらいたいと悩んでいる。
ジェットベイビー (Jet Baby)
全シリーズ(『2』以外)の冒頭ムービーに必ず登場する映画館のスーパーヒーロー。
ジェットブーツで飛行し、一つ目の巨大怪獣に襲われそうになっている熊のぬいぐるみを救出すると言うストーリーだが、それ以外の活躍は一切ない。
パラッパ達曰く大人気映画らしい。

先生たち [編集]

タマネギ先生 (Chop Chop Master Onion)
フルーシ道場(フルーツ道場)で空手を教えている頭がタマネギの中年男性。日本語訛りの英語を話す。
シリーズを通して登場している先生で、「ウンジャマ・ラミー」ではカジノにハマり道場を失うが、「2」では“ロマンティック空手”なるエクササイズを開発し一躍有名人になる。
アニメ版にも登場。声はゲームと同じくMC RYUが担当した。そのため、先生達の中でも声優的な意味も含め、シリーズ皆勤賞。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』ではパラッパステージの背景キャラとして登場するが、意外な所で大活躍する。
ムースリーニ先生 (Instructor Mooselini)
ヘラジカの姿をした自動車教習所の女性教官。
常に怒ったような表情で鼻息を荒らげており、黒人風のラップで厳しい指導をする。しかし、車のドアを閉め忘れたり、角が天井に引っかかったりなど、意外とうっかりでお茶目な一面を持っている。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』では、自動車教習用の車を運転しながら、パラッパステージの背景キャラとして登場する。
カエル先生 (Mr.Prince Fleaswallow)
ヒッピー風の少し怪しいカエル。
フリーマーケットをしておりどんなガラクタでも売る自信があるらしい。レゲエ調のラップを演奏する。
アニメにも登場。かつてはサーファーだったが、とある出来事がきっかけで海恐怖症になってしまった。
プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』では、逃げ惑う町の人々の一人として、パラッパステージの背景キャラとして登場する。
ニワトリ先生 (Cheap Cheap The Cooking Chicken)
人気の料理番組 "Cheap Cheap Cheap" の先生。
丁寧な文体のイギリス英語で、なぜか下品な言葉を連発するラップを演奏する。テレビから飛び出ると言った謎の能力を持っているらしい。
MC.キングコング・ムシ (MC King Kong Mushi)
パラッパタウンのクラブハウスのMC蜘蛛アブラムシを足して2で割った感じのデザインのキャラ。
先生ではないが、『1』と『2』の最終ステージでパラッパと供にラップを披露した。
アニメにも登場。クラブのMC以外に大手レコード会社の社長としても活動しているらしく、DJとして活躍しているPJを気に入っている。
思ひでヒゲ社長 (Burger Master Beard)
“ヒゲ★バーガー”の創業者で故人。長い立派なヒゲを蓄えている。
従業員たちのハンバーガー作りを見かねてポスターから飛び出してきた。マクドナルドのハッピーセットとして登場した体験版ディスクでは、彼の店はマクドナルドのデザインに変更されていた。
アリ導師 (Guru Ant)
世界最小の哲学の巨人。
非常にクールな性格で何かを悟った言動をとるが、パラッパパパの発明品によって巨大化すると隠していた感情を露にし、混乱する。そのため大きくなる事に恐怖心を抱いている様子で、小さくないと落ち着かないらしい。
ムーセイシャ教官 (Instructor Moosesha)
特殊部隊の鬼教官で、「1」に登場したムースリーニ先生の妹。
彼女たちの家系は代々、みんな何かしらの“教官”になっているらしい。
姉と同じく、鼻息が激しく指導は厳しいが、軍装にも関わらずバレリーナのスカートを履いたり、訓練の後に写真撮影を要求したり、ロッククライミングの後にロープを忘れたりなど、姉と同じくうっかりでお茶目な一面を持つ。
ちなみに彼女の訓練法はロッククライミングだけでなく、縄跳びやローラースケート、更にはエキサイトバイクを使った訓練を行っている。
タコ山さん (Hairdresser Octopus)
パラッパタウンの人気美容師。オネエ言葉で話すタコの男性で、首から下はになっている。
普段は青色だが興奮すると顔が赤くなる。ただし、『2』では洗脳機能を持ったラジオを聴いた事で洗脳されると赤色に変色し、アフロしか作れなくなる。
『2』に登場するキャラの中では唯一アニメに登場した。
ヌードルマスター (Colonel Noodle)
ヒゲ社長の息子。先生ではないが、世界の全ての食べ物を麺類に変えるという野望の持ち主。
生まれた頃からヒゲ★バーガーの跡継ぎとなる運命を持っていたが、長年間バーガーだけと言った偏り過ぎた食生活が原因でバーガー嫌いとなり、それが原因で友達を失い、嫌われ者になったと言う。
麺類を発見した事により、麺類だけの世界を築くために世界制服を企てる。そのため麺類に対しては非常に溺愛しているが、パラッパとのラップ対戦中に自分の麺類に対する溺愛に疑問を感じ始め、説得によって改心され、自らの意思で組織を解散した。
ちなみに彼の部下は全てロボットであり、彼らと麺類を放出する戦車などは全て有線式のリモコン操作となっている。また、彼のアジトはお台場フジテレビスタジオのモチーフとなっている。

テレビアニメからの登場人物 [編集]

マット (Matt)
の姿をした男の子。PJとクラブで知り合い、それをきっかけにパラッパ達とも親しくなる。
文武両道でルックスが良いため女の子にモテるが、本人はそういうのには関心がないよう。グループの中で一番背が高い。
彼の使用している携帯電話は、エピソードごとにデザインが異なっている。毎回それとなく謎の人物に状況を連絡している。また、マンホールのふたを開けようとすることがある。
ポーラ (Paula)
「大きなお世話だけど…」と、なにかと世話を焼くの女の子。1話でパラッパタウンに引っ越してきたらしい。
ケイティと同じく強気な性格で、リーダーとして行動する。それゆえ、初登場で真っ先にケイティと衝突したが、後に仲直りし仲間にはいる。マット同様モテるらしく、以前住んでいた町では何かとちやほやされていたらしい。
ピント (Pinto)
アホ毛が特徴のパラッパの妹。頼りない兄の面倒をみたがるおませさん。
ウーイー (Uee) という名の謎のペットをいつも連れている。
ガスター (Gaster)
紫色のウサギの姿をした悪漢。相棒のグルーバーと共に、パラッパたちの住む町を「恐怖のどん底」に陥れようと企んでいるが失敗することが多い。
なぜパラッパタウンを恐怖のどん底に陥れようとしているのか、未だに謎とされている。『〜ガスター』と言う口癖を持っている。
グルーバー (Gruber)
紫色の哺乳類の姿をした悪漢。2話で初めてガスターと顔を合わせ、6話から共に行動するようになったが、ガスターからはあまり良い扱いを受けていない。足がくさい。
シャイマン先生
パラッパ達の担任。普段はおとなしいが、第3話で足にバケツを突っ込まされて暴走したことがあった。最終回に登場した時は、蝋燭の描かれた帽子をかぶっていた。
ヒッポ先生
パラッパ達の学校の先生のひとりである紫色のカバ。融通の利かない典型的な大人。

その他の登場人物 [編集]

スウィーティー・バンチャ (Sweety Bancha)
プラッシュ(ぬいぐるみ)キャラであり、PJの情熱的な友達&ガールフレンド。
アニメにも異なったデザインで登場し、最初はパラッパに惚れたという口実でPJに接触したのだが、実際はPJに惚れていたことを後に泣きながらサニーに謝罪した。
ちなみにアニメでは下級生であるらしく、パラッパやPJを『先輩』と呼んでいた。
スクェア・E・ベア (Square E Bear)
『Rodney Fun Comic Collection』に登場するキャラクター。四角い体格を持った熊。

テレビアニメ [編集]

2001年4月7日から2001年10月26日までフジテレビ系列で放送されたテレビアニメ作品。全30話。フジテレビ・SMEビジュアルワークス共同制作アニメの最終作品である。キー局のフジテレビでは第1話から第17話まで土曜日18時30分から19時00分、第18話以降は金曜日16時25分から16時55分に放送されていた。

キャスト [編集]

スタッフ [編集]

  • 原作 - ロドニー・アラン・グリーンブラッド、松浦雅也
  • 監督 - 桜井弘明
  • シリーズ構成 - 浦沢義雄
  • キャラクター原案 - ロドニー・アラン・グリーンブラッド
  • キャラクターデザイン - 後藤隆幸
  • キャラクターアドバイザー - 松浦季里
  • 美術監督 - 小倉宏昌
  • 色彩設計 - 井上佳津枝
  • 撮影監督 - 佐久間未希
  • 編集 - 浅野真樹子
  • 音楽 - 松浦雅也、鈴木禎久、黒羽康司
  • 音楽監督 - 長崎行男、中武敬文
  • アフレコ演出 - 中野徹
  • アニメーションプロデューサー - 松倉友二、西沢正智
  • プロデューサー - 長部聡介、勝股英夫
  • アニメーション制作 - J.C.STAFF
  • 製作 - フジテレビ、SME・ビジュアルワークス(現:アニプレックス

主題歌 [編集]

オープニングテーマ
「LOVE TOGETHER パラッパラッパー〜MIX〜」 (Episode1 - 15)
作詞・作曲 - 西寺雄太 / 編曲・歌 - ノーナ・リーヴス
「Attitude」 (Episode16 - 30)
作詞 - 川村真澄 / 作曲 - AKIRA / 歌 - Crystal Kay
エンディングテーマ
「SCHOOL GIRL」 (Episode1 - 15)
作詞 - YUKI&CICO / 作曲・編曲 - ACCRRAAA J,PAVEL / 歌 - BENNIE K
「イエローバルーン」 (Episode16 - 30)
作詞・歌 - CHARA / 作曲 - Shigekazu Aida&CHARA

各話リスト [編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日
Episode1 イニシャルはP 浦沢義雄 桜井弘明 浜名孝行 新野量太
後藤隆幸
2001年4月7日
Episode2 劇場がこわされる 野本藤四郎 三芳唯稀 大木良一 2001年4月14日
Episode3 疲れる授業だな… 大和屋暁 川崎逸朗
佐藤雅弘
川崎逸朗 佐藤雅弘 2001年4月21日
Episode4 それって恋のため息? 北条千夏 金子伸吾 石野聡 2001年4月28日
Episode5 ほとんど裸だね 今石洋之 安藤健 新野量太 2001年5月5日
Episode6 何皿でもいけるよね 橋本裕志 まつもとよしひさ 海老沢幸男 2001年5月12日
Episode7 ブルジョアだねぇ 大和屋暁 浜名孝行 谷津美弥子 2001年5月19日
Episode8 誰にも見つかるな 浦沢義雄 まつもとよしひさ 高島大輔 大木良一 2001年5月26日
Episode9 諦めるのは早いって! 北条千夏 川崎逸朗 入江健司 2001年6月2日
Episode10 バナナの匂いがする 浦沢義雄 野本藤四郎 下田正美 石野聡 2001年6月9日
Episode11 かなりヘビーだったね 橋本裕志 今石洋之 安藤健 後藤隆幸 2001年6月16日
Episode12 もしかして怖いの? 大和屋暁 井村守生 まつもとよしひさ 海老沢幸男 2001年6月23日
Episode13 アチョ!アチョ〜! 浦沢義雄 浜名孝行 田中雅彦 谷津美弥子 2001年6月30日
Episode14 ねぇ誰に投票する? 北条千夏 浜名孝行 新野量太 2001年7月7日
Episode15 ボクのせいだ… まさきひろ 野本藤四郎 鈴木行 大木良一 2001年7月14日
Episode16 ボクが稼いでみせる 大和屋暁 白旗伸朗 三芳唯稀 石野聡 2001年7月21日
Episode17 注目の的なのよ 浦沢義雄 布施木一喜 河野利幸 2001年7月28日
Episode18 シオシオだね 今石洋之 田中雅彦 後藤隆幸 2001年8月3日
Episode19 ぶっとばしてよPJ! まさきひろ まつもとよしひさ 海老沢幸男 2001年8月10日
Episode20 いいねスペクタクル〜! 大和屋暁 下田正美 高島大輔 大木良一 2001年8月17日
Episode21 警官ジョナサンにお任せを! 北条千夏 田中雅彦 河野利幸 石川健朝 2001年8月24日
Episode22 あ、恐竜がこっち見た 浦沢義雄 金子伸吾 三芳唯稀 石野聡 2001年8月31日
Episode23 サーファーな風情 北条千夏 大塚雅彦 田中雅彦 後藤隆幸 2001年9月7日
Episode24 ナウ!監督達どこか? まさきひろ 福田道生 まつもとよしひさ 海老沢幸男 2001年9月14日
Episode25 眠れないだってぇ?! 北条千夏 亀井幹太 高橋順 新野量太 2001年9月21日
Episode26 明日はきっと筋肉痛 大和屋暁 福田道生 高島大輔 大木良一 2001年9月28日
Episode27 今日もナイスフレーバー 浦沢義雄 下田正美 田中雅彦 後藤隆幸 2001年10月5日
Episode28 ハートは渡さない! 福田道生 三芳唯稀 石野聡 2001年10月12日
Episode29 PJとは友達なんです まさきひろ 大島みどり 田中雅彦 後藤隆幸 2001年10月19日
Episode30 パラッパ帽をくれ! 北条千夏 金子伸吾 大木良一 2001年10月26日

関連商品 [編集]

DVD、VHS
SME・ビジュアルワークスより発売。全8巻。
  • Stage.1(Episode1 - Episode4収録)
  • Stage.2(Episode5 - Episode8収録)
  • Stage.3(Episode9 - Episode11収録)
  • Stage.4(Episode12 - Episode15収録)
  • Stage.5(Episode16 - Episode19収録)
  • Stage.6(Episode20 - Episode23収録)
  • Stage.7(Episode24 - Episode26収録)
  • Stage.8(Episode27 - Episode30収録)
CD
  • パラッパラッパー サウンドトラック
  • Parappa The Party Mix
  • パラッパラッパー2 オリジナル・サウンドトラック
  • LOVE TOGETHER パラッパラッパーMIX
  • アイスクリーム!/I Scream!
  • パラッパラッパー TVアニメーション・サウンドトラック volume.1
  • パラッパラッパー TVアニメーション・サウンドトラック volume.2
  • ウンジャマ・ラミー

脚注 [編集]

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  1. ^ GEIMIN.NET/国内歴代ミリオン出荷タイトル一覧、GEIMIN.NET、2013年2月28日閲覧。

外部リンク [編集]

フジテレビ 土曜18:30枠
前番組 番組名 次番組
パラッパラッパー
フジテレビ 金曜16:25 - 16:55枠
チャンネルα
(平日14:05 - 16:55)
※金のみ30分縮小
パラッパラッパー
チャンネルα
(平日15:00 - 16:55)