タイトー
| 種類 | 株式会社 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 市場情報 | 非上場
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| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア2F |
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| 設立 | 2009年6月1日(株式会社ES1) 創業は1953年8月24日(太東貿易株式会社) |
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| 業種 | 情報・通信業 | ||||||
| 事業内容 | アミューズメント施設の運営および運営指導 アーケードゲーム機器の企画、開発、販売 携帯・ネットワークコンテンツの企画、開発、運営、配信 |
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| 代表者 | 和田 洋一(代表取締役社長) | ||||||
| 資本金 | 15億円 | ||||||
| 売上高 | 462億円(2011年3月期) | ||||||
| 総資産 | 410億360万(平成21年9月30日現在) | ||||||
| 従業員数 | 648名(2011年3月31日現在) | ||||||
| 決算期 | 3月31日 | ||||||
| 主要株主 | (株)スクウェア・エニックス・ホールディングス 100% | ||||||
| 関係する人物 | ZUNTATA | ||||||
| 外部リンク | http://www.taito.co.jp/ | ||||||
| 特記事項:現法人は、「株式会社タイトー」を名乗る法人としては登記上3代目にあたる。 | |||||||
株式会社タイトーは、東京都新宿区新宿六丁目に本社を置く日本企業。スクウェア・エニックス・ホールディングスの完全子会社。アーケードゲーム機器の開発、製造、販売、レンタル、メンテナンスサービスおよびアミューズメント施設の企画、運営およびフランチャイズ事業などを手がける。
かつては日本における家庭用ゲーム黎明期から様々な商品を開発・製造・販売していたが、現在はその事業を全てスクウェア・エニックスに移している。
目次 |
[編集] 沿革
- 1950年 - ユダヤ系ロシア人の実業家、ミハイル・コーガンが、個人営業の輸入会社となる、太東洋行を設立する。「太東」とは「極東の猶太(ユダヤ)人会社」を指すという。
- 1953年 - 仕切り直して、太東貿易株式会社を創業。会社の創業年月日はこの太東貿易のものである。日本で初めてウォッカを国内醸造・販売した。
- 1956年 - 純国産ジュークボックス1号機を開発。
- 1958年 - フリッパーピンボールをリースし、ヒット商品とする。
- 1964年 - 東京オリンピックにあやかって、新顔の「オリンピアゲーム」を市場に導入。これは後に「パチスロ」と呼ばれる娯楽ゲーム機に進化していく原型である。
- 1965年 - 遠隔操作のマジックハンドで玩具を吊り上げる「クレーンゲーム」を開発。
- 1972年 - 商号を現在の株式会社タイトーに変更。
- 1973年 - 業務用テレビゲーム「ポン」のコピーゲームとして、セガの「ポントロン」とほぼ同時に「エレポン」を発表。これが日本初のビデオゲームとなった。
- 1977年 - 「ブロックくずし」でテーブル筐体を発売、ゲームセンターだけでなく喫茶店にも販路を拡大した。
- 1978年 - 「スペースインベーダー」が大ヒットし、社会現象になった。
- 1986年 - 京セラ株式会社の資本参加により、同社の子会社となる。
- 1988年 - 創業35周年を機にCIを導入。ロゴデザインを、従来の下向き五角形の「TAITO」から、現在の青い上向き三角形の「TAiTO」に変更。キャッチコピー「キャッチ・ザ・ハート」を制定。ロゴデザインは1992年に商標登録され、Oの末尾に小さく(R)(正確にはOの中にRが入っている)と付けるようになった。
- 1989年 - 自社のイメージキャラクターに「ゆうゆ(岩井由紀子)」を起用。
- 1992年9月 - ISDN回線を使用した世界初の業務用通信カラオケ「X2000」を発売。
- 1993年1月 - 東証二部上場。
- 1997年3月 - アーケードゲーム「電車でGO!」を発売。大ヒットとなり、以後アーケードゲーム及びコンシューマーゲームで多数のシリーズ作品が発売される。
- 2000年 - 株式会社 京セラ マルチメディア コーポレーションを吸収合併し、携帯電話向けコンテンツ事業を開始。翌2001年1月にはiモード向けに「スペースインベーダー」、「パズルボブル」、「アルカノイド」の3作品をリリース。
- 2003年9月 - 東証一部上場(証券コード9646)。
- 2004年6月 - OSにWindows XP Embedded(組み込みシステム向けのWindows XP)を採用したアーケードゲーム基板「Taito Type X」を発表。
- 2005年8月22日 - 株式会社スクウェア・エニックスが同社を株式公開買い付け(TOB)にて買収すると発表。
- 2005年9月22日 - スクウェア・エニックスがTOBにより京セラ、コーガン家の持分を含めて株式の93.7%を取得。9月28日付でスクウェア・エニックスの連結子会社となる。
- 2006年3月31日 - スクウェア・エニックス完全子会社の株式会社SQEXを存続会社として同社を吸収合併。株式会社SQEXが商号を株式会社タイトー(2代目法人)に変更し、スクウェア・エニックスの完全子会社となる。これに伴い東証一部上場廃止。なお、同年6月21日に稼動開始した、スクウェア・エニックスとしては初めてのアーケードゲームとなる、トレーディングカードアーケードゲーム「ドラゴンクエスト モンスターバトルロード」は、タイトーが販売を行っている。
- 2006年7月1日 - スクウェア・エニックス社長の和田洋一が同社の社長に就任、兼務する。前社長の西垣保男は代表取締役会長へ。業務用カラオケ事業を分社化し、株式会社エクシングへ譲渡し撤退。
- 2007年7月30日 - 本社を東京都千代田区平河町二丁目5番3号より現所在地である東京都渋谷区代々木三丁目22番7号(新宿文化クイントビル)に移転。
- 2008年 - 「スペースインベーダー」30周年を記念し、インベーダーをタイトーブランドの主軸に据えた商品展開を行うと発表。全国各地に分散していたアミューズメント施設の店舗ブランドを「タイトーステーション」に統一。アーケードゲームの新ブランド「NO考ゲーム」発足。
- 2009年2月 - 渋谷、海老名、国分寺の直営店を実験店舗とし、ゲームプレイ料金を20%値上げ。なお、いずれの店舗も現在は通常料金に戻っている。
- 2009年11月27日、スクウェア・エニックス・ホールディングス取締役会の決定により、タイトーの事業再編を行う事を発表。
- 2010年2月1日 - スクウェア・エニックス・ホールディングス連結対象の株式会社ES1(2009年6月1日設立)に全アミューズメント事業を分割・継承。同時に株式会社SPC1号(ES1の完全親会社かつスクウェア・エニックス・ホールディングスの完全子会社)をES1を存続会社として吸収合併。株式会社ES1が商号を株式会社タイトー(現在の法人)に、旧・タイトー(2代目法人)は商号を株式会社タイトーソフトへ変更[1]。
- 2010年3月11日 - 株式会社スクウェア・エニックスが株式会社タイトーソフトを吸収合併[2]。タイトーの家庭用ゲームソフトの企画・開発・販売事業がスクウェア・エニックスに集約され、タイトーブランドの家庭用ゲームソフトのサポートもスクウェア・エニックスによって行われることとなった[3]。ただし、これまで発売されてきたゲームソフトの著作権は、引き続きタイトーが保有し続け、パッケージに書かれた著作権やメーカーロゴの表記も、スクウェア・エニックスとタイトーの連名になっている。
- 2011年3月 - スクウェア・エニックス・ホールディングス傘下の株式会社スタイルウォーカーを吸収合併。
- 2012年10月1日 - 本社を東京都新宿区新宿六丁目27番30号の新宿イーストサイドスクエア(東新宿駅に直結)に移転[4]。
[編集] 事業拠点
- 本社
- 〒151-0053 東京都新宿区新宿六丁目27番30号新宿イーストサイドスクエア2F
- 海老名開発センター
※2000年までは「研究所」と称して、熊谷・大阪・横浜(中央)に開発所を設けていた。熊谷と大阪は1995年に中央に吸収。
※熊谷はアミューズメント施設「セイタイトーDo館」も備え、2000年代後半ごろまで営業していた。その後メンテナンス工場に特化されているが、2012年から有志によって月に1度程度開放されている[5]。
[編集] キャッチコピー
- 「テクノファンタジー」(1985年にファミコン用ソフトのCMで使用)
- 「楽・し・さ・を・演・出・す・る」(1986年~1988年)
- 「キャッチ・ザ・ハート」(1988年のCI導入以降)
[編集] 作品
「アーケードゲームのタイトル一覧 (タイトー)」および「:Category:タイトーのゲームソフト」も参照
[編集] あ行
- 嗚呼栄光の甲子園
- アクエリアンエイジ オルタナティブ
- アクロバット
- 飛鳥&飛鳥
- アッコにおまかせ! ブレインショック
- アメリカ横断ウルトラクイズ
- アラビアンマジック
- アルカノイドシリーズ
- アルペンスキー
- イグジーザス
- インセクターX
- 宇宙戦艦ヤマト
- ヴォルフィード
- ウエスタンガン
- ウエスタンガンII
- エアインフェルノ
- エクスターミネーション
- SD刑事ブレイダー
- エレベーターアクションシリーズ
- エレポン
- エストポリス伝記
- エストポリス伝記II
- エレメンタル ジェレイド-纏え、翠風の剣-
- 黄金の城
- オペレーションウルフ
- 女三四郎
[編集] か行
- カイザーナックル
- カオスブレイカー
- 火激(カネコ開発)
- 影の伝説
- カダッシュ
- カプリチオシリーズ(クレーンゲーム機)
- ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国
- ガンフロンティア
- 奇々怪界シリーズ
- キャメルトライ
- ギャラクシーウォーズ
- ギャラクティック・ストーム
- 究極タイガー(東亜プラン開発)
- 究極ハリキリスタジアムシリーズ
- 強襲機甲部隊 攻撃ヘリコプター戦記(アスク開発)
- キラキラアイドル リカちゃん(筐体販売を担当、日本システム開発)
- きらめきスターロード♪イントロ倶楽部♪
- QIX(クイックス)
- クライムシティ
- 功里金団(くりきんとん)
- クリフハンガー(米国ではスターン・エレクトロニクスが開発、販売。日本国内では販売のみ。)
- グリッドシーカー
- クレオパトラフォーチュン
- クレイジーバルーン
- クロニクル オブ ダンジョンメーカー
- 逆鱗弾
- コスモスサーキット
- コンチネンタルサーカス
[編集] さ行
- サイヴァリア(サクセス開発)
- サイキックフォース
- サイバリオン
- サイバーダイバー
- サイレントドラゴン
- サッカー
- サイドバイサイド
- THE運動会
- サンダーフォックス
- シーファイターポセイドン
- 式神の城(アルファ・システム開発)
- ジェットでGO!
- 地獄めぐり
- 白中探険部
- スカイデストロイヤー
- スクランブルフォーメーション
- スタントタイフーン
- スピードライダー(IGS開発)
- スピードレース
- スーパースピードレース64
- スピードレースにほぼ同名のゲームがあるが、こちらは任天堂64のソフトで3Dのレースゲーム。
- スペースインベーダーシリーズ
- スラップファイト(東亜プラン開発)
- ズンズンブロック
- 世界ビックリ!探検隊
- 聖鈴伝説リックル(タケル開発)
- ゾイドインフィニティ(タカラトミーと共同開発)
- ソニックブラストマンシリーズ
[編集] た行
- タイガーヘリ(東亜プラン開発)
- タイトーグランプリ
- タイトーメモリーズシリーズ
- 1978年 - 1997年に発売された、タイトーのアーケードゲームを25本ずつ収録した、プレイステーション2ソフト。プレイステーション・ポータブル版もある。
- ダイノキングII(大型プッシャーメダルゲーム)
- ダイノキングキッズ
- ダイノキングバトル(キッズメダルゲームはタイトー開発、カードゲームは韓国のD-Gate開発)
- ダイノマックス(大型プッシャーメダルゲーム)
- タイムギャル
- 高橋尚子のマラソンしようよ!
- たけしの戦国風雲児
- たけしの挑戦状(ビートたけしが開発に関わったソフト)
- TATSUJIN(東亜プラン開発)
- ダライアスシリーズ
- チェイスH.Q.
- ちゃっくんぽっぷ
- バブルン以前は、ちゃっくんがタイトーのマスコットキャラクターだった。
- 超・ちゃぶ台返し!
- T.T.シリーズ
- これはゲーム名でなく、インベーダー前後のブランド名の一つ。同じゲームでもボックス筐体に対し、テーブル筐体は"Table Type"の略称であるこの名を、先頭に付けていた。
- 電車でGO!シリーズ
- D3BOS
- Dr.トッペル探検隊(カネコ開発)
- トップランディング
- ドンドコドン
[編集] な行
[編集] は行
- ハードパンチャー はじめの一歩シリーズ
- ハーフライフ2 サバイバー
- 爆笑人生劇場シリーズ
- パズルボブル
- バトルギアシリーズ(バトルギア3、バトルギア4)
- バトルシャーク
- バブルボブル
- バルーンボンバー
- ハレーズコメット
- パワーショベルに乗ろう!!
- 開発協力:コマツ
- ファイティングホーク
- ファンタジーコロシアム
- ファンタジーコロシアム2
- VEWLIX(ビデオゲーム汎用筐体)
- フィッター
- フェアリーランドストーリー
- フェニックス
- プチカラット
- 不動明王伝
- プランプポップ
- フリップル
- プリルラ
- フルスロットル
- ブロック
- フロントライン
- ヘビーユニット(カネコ開発)
- べんべろべえ
- ホッピングロード
- ぽっぷんぽっぷ
- ホーンテッド ミュージアム
[編集] ま行
- マリンデート
- まじかるで〜と
- マッハ3(米国のマイルスターが開発販売、日本国内での販売のみ)
- ミズバク大冒険
- ミッドナイトランディング
- ミネルバトンサーガ ラゴンの復活
- ミュージックガンガン!
- 未来神話ジャーヴァス
- みんなのコンビニ
- 六三四の剣 ただいま修行中
- メタルブラック
[編集] や - わ行
- ゆうゆのクイズでGO!GO!
- 悠久の車輪
- ライジンピンポン
- ライディングファイト
- ライトブリンガー
- ラクガキ王国2 魔王城の戦い
- ラスタンサーガシリーズ(ラスタンサーガ、ラスタンサーガII、ウォーリアーブレード)
- ランドメーカー
- リアルパンチャー
- 陸海空 最前線
- ルパン三世
- ルナーク
- ルナレスキュー
- レイシリーズ(レイフォース、レイストーム、レイクライシス)
- レーザーグランプリ
- レイメイズ
- レインボーアイランド
- ローゼンメイデンシリーズ
- ロストマジック
- ワードナの森
- ワイバーンF-0
- ワイルドウエスタン
[編集] 特殊技術・ジャンルのゲーム
[編集] 携帯事業
EZメロディ(現在究極EZメロディ)において、Ezweb最初の商用着信メロディサイトをスタート。以降、多くの「ぐるメロ」ブランドで音楽系のサイトを数多く展開している。
最近では、Docomoの直感アプリに対応した「直感ギター」や、フラッシュを使った「オトdePON」、浜崎あゆみの専属ネイリストとコラボした「LOVEキラ」など新サイトも継続的に開発している。
携帯ゲームではスペースインベーダーやパズルボブルなどタイトーの名作ゲームが揃うサイト「タイトーステーション」や「ひぐらしのなく頃に」・「電車でGO!」など、ビッグタイトルも多く展開している。
[編集] 主な配信コンテンツ
※現在は配信終了したものもあり。
- ゲーム系
- アッコにおまかせ! ブレインショック
- アルカノイド
- インベーダーでGO!
- イースシリーズ
- W〜ウィッシュ〜1&2
- エレベーターアクション
- エレメンタル ジェレイド
- 影の伝説
- 究極麻雀
- シークレット オブ エヴァンゲリオン
- シークレット オブ エヴァンゲリオン 3rd
- 灼眼のシャナ
- 灼眼のシャナ 〜炎髪灼眼の討ち手〜
- 灼眼のシャナII 〜星黎殿の戦い〜
- 灼眼のシャナQIX
- スーパーパズルボブル
- スペースインベーダー
- ダライアス
- 電車でGO!
- 賭博黙示録カイジ
- 西村京太郎Vノベル
- バトルギア
- バブルボブル
- ひぐらしのなく頃に
- 幕末志士の恋愛事情
- 音楽系
- 小樽オルゴール堂(着信メロディ)
- 究極EZ♪うたあり(着信メロディ)
- ぐるメロ(着信メロディ)
- ぐるうたDX(着うた)
- ぐるうたフル(着うたフル)
- ぐるメロカラオケ(携帯カラオケ)
- ぐるメロボイス(着ボイス)
- ぐるメロ待ちオト(リングバックトーン)
- タイトーGAMEミュージック(着信メロディ)
- 爆安♪カラオケ35円(携帯カラオケ)
- ベストヒットUSA
- 画像系
- 占い系
- その他
[編集] カラオケ事業
1990年よりカラオケ事業に参入し、1992年に業務用通信カラオケ「X2000」をリリース。2006年に業務用カラオケ事業を分社し、既に関連製品の共同開発や楽曲の相互提供を行っていたエクシングに譲渡し業務用カラオケ事業からは一旦撤退した。その後、2011年にアミューズメント施設向けの小型カラオケボックス「ちょいKARA」を導入した(楽曲提供や機器などはエクシングと第一興商が担当)。
家庭用に関しては2013年現在、DVDによるカラオケ教室(通信教育の類)やパソコンによるカラオケ動画配信を一部のサイトでわずかに行っている程度である。
[編集] おもな商品
- 業務用
- 家庭用
- X-55- 家庭用通信カラオケ第1号。1995年発売。
- Mediabox (M-88) - X-55の後継機種。1996年発売。
- Mediabox Xゼロワン (X-01) - Mediabox2代目。2002年発売。
[編集] 主な提供番組
※全て過去のもの。現在タイトーがスポンサーに入ってる番組はない。
- クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!(番組内の「ミリオンスロット」のシステムも開発。同番組を題材にしたゲームも発売。その後、これを元にしたスロットが同じ日本テレビ系列のクイズ どんなMONだい?!にも使用されていた)
- オールナイトニッポン(一時期のみ提供)
- クレヨンしんちゃん(番組初期に提供)
- 金曜ロードショー(1988年10月から1993年3月まで提供)
- ミュージックステーション
- ベストヒットUSA(一時期のみ提供)
- 韋駄天翔
- ローゼンメイデン トロイメント
- 銀盤カレイドスコープ
- 陰からマモル!
- 侵略!?イカ娘(6話まで)
- サザエさん(再放送)
[編集] 脚注・出典
- ^ 社名変更・事業分割に関する全記述の出典 - 当社子会社間における吸収分割等に関するお知らせ(2009/11/27) (PDF)
- ^ タイトーソフト吸収合併の出典 - 株式会社スクウェア・エニックス吸収合併公告(2010/02/09) (PDF)
- ^ お問い合わせ窓口変更のお知らせ
- ^ 「スクウェア・エニックス、本社を新宿イーストサイドスクエアに移転」Inside、2012年8月14日
- ^ TwiiterでTAITOによる発言
[編集] 関連項目
- ミハエル・コーガン - 創業者
- 安江仙弘 - 満州時代のコーガンの庇護者
- ミッドウェイゲームズ - ピンボールからインベーダーまでは、ライセンスが密接など深い関係にあった。
- 西角友宏
- 小倉久佳
- ZUNTATA
- 横濱はじめて物語
- スクウェア・エニックス・ホールディングス - 親会社
- 三菱東京UFJ銀行 - かつての三和銀行時代から親密な関係であり、大口融資先だった。三菱東京UFJ銀行になった現在でも、親密な関係を築いている。
- 音楽館 - 「Train Simulator+電車でGO! 東京急行編」以降「Train Simulator」シリーズの発売を担当、東京ゲームショウのタイトーブースに出展。
- ブラザー工業 - エクシングの親会社
- 安室奈美恵 - X-55のCMに出演していた。
- ZUN - 元社員。上海アリス幻樂団代表及び(株)香霖堂代表取締役。東方Project制作者。
- タケパン - 幕末志士の恋愛事情のプロデューサー
- りゅうこうじ - ロックバンドC-C-Bのドラマー。通信カラオケ事業開発の初期、プログラマーとして制作に参加している。
- 鈴木輝一郎 - 元社員。
[編集] 参考文献
- タイトー社史編集委員会 『遊びづくり四十年のあゆみ』(株)タイトー、1993年