白石稔
| しらいし みのる 白石 稔 |
|
|---|---|
| プロフィール | |
| 愛称 | みのる、谷口 |
| 性別 | 男性 |
| 出生地 | |
| 生年月日 | 1978年10月18日(33歳) |
| 血液型 | AB型 |
| 身長 | 166 cm |
| 職業 | シンガーソングライター、声優 |
| 事務所 | ガジェットリンク |
| 配偶者 | あり |
| 公式サイト | 白石稔の『白石玩具 弐号店』 |
| 声優活動 | |
| 活動時期 | 2002年 - |
| ジャンル | アニメ、吹き替え、ラジオ |
| デビュー作 | 冴原剛(『D・N・ANGEL』) |
| 俳優活動 | |
| 活動時期 | 2005年 - |
| ジャンル | テレビドラマ、舞台 |
| デビュー作 | 早稲田大学の学生 (『ノスタルジック・カフェ〜1971年・あの時君は〜』) |
| 音楽活動 | |
| 活動時期 | 2007年 - |
| ジャンル | J-POP、アニメソング |
| 職種 | シンガーソングライター |
| レーベル | Lantis |
白石 稔(しらいし みのる、1978年10月18日 - )は、日本の声優、俳優、シンガーソングライター、作詞作曲家。
愛媛県四国中央市(旧川之江市)出身。ガジェットリンク所属。血液型はAB型。身長166cm。代表作に『涼宮ハルヒシリーズ』(谷口)、『らき☆すた』(白石みのる)、『のらみみ』(半田トシオ)、『蒼穹のファフナー』(近藤剣司)、『喰霊―零―』(桜庭一騎、弍村剣輔)などがある。
目次 |
[編集] 概要
[編集] 経歴
1978年、おもちゃ屋を営む家庭に生まれる。『魔神英雄伝ワタル』に感銘を受けアニメの世界に興味を持った。中学時代に声優への道を志し、高校進学すら望まなかったが、「高校へ行かないのなら、声優養成所への学費を出さない」と両親に諭されて進学。高校卒業後は代々木アニメーション学院大阪校へ進み、その後上京に至る。「声優を辞めようと思ったことは数え切れないが、他に自分が何をやりたいかと自問すれば、声優以外ありえなかった」と語っている。
2003年、テレビアニメ『D・N・ANGEL』に出演以降、羽原信義監督に才能を見出されたためかアニメへの出演が増える。
2006年のテレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の谷口役で知名度を上げ注目を集める。放送第10話「涼宮ハルヒの憂鬱 IV」の劇中で、忘れ物をした谷口が教室に戻ってくるシーンで口ずさんだ「うい〜っす。WAWAWA忘れ物〜♪」というセリフは、度々ネット上でネタにされた[要出典]。さらに、2007年3月に開催された同作品のライブイベント『涼宮ハルヒの激奏』においても度々口ずさんでいた。白石のアドリブだという。この「WAWAWA」は、その後もアニメ版『らっきー☆ちゃんねる』や『涼宮ハルヒの約束』発売イベントなどで使われており、『らき☆すた』では白石の作曲で第13話のエンディングテーマにもなった。
2007年、『涼宮ハルヒの憂鬱』と同じ京都アニメーション制作であるテレビアニメ『らき☆すた』では、声優本人をモチーフにしたオリジナルキャラクター「白石みのる[1]」役で出演。同番組の1コーナーで、番組関連のラジオ番組でもある『らっきー☆ちゃんねる』にてナビゲーター「小神あきら」役の今野宏美のアシスタントを務める。
当初、アイムエンタープライズに所属していたが、2007年1月1日よりプロ・フィットに移籍し、2009年4月1日からはフリーになる。同年12月10日からガジェットリンクと業務提携し[2]、2012年1月1日からガジェットリンクに所属する。
2011年11月14日、ブログで8月9日に入籍したことを発表した[3]。
[編集] 特色
主に高校生や青年役を演じる。好青年やへタレ役、オネェ(オカマ)口調のキャラクターまで演じている。ラジオなどでは作詞・作曲も行うことがある。『らき☆すた』では第13話以降のエンディングテーマのほとんどを白石自身が作詞・作曲している。特に第18話のエンディング曲「かおりんのテーマ」は白石のソングライターとしての能力を周知させる作品となった。
『喰霊 -零- 超自然災害ラジオ対策室』第7回では、土宮神楽役の茅原実里の誕生日を祝し、クオリティの高い自作の歌を2曲アカペラで披露している(一曲はオリジナルで、もう1曲は茅原の大好きなB'zをイメージしたネタ楽曲)。茅原は「すごいいい曲。白石稔の名は、声優としてすでに有名だから、違う名前で裏方として真剣に作詞・作曲活動をすべきでは?」と絶賛。これに対しランティスのプロデューサー・斎藤滋は「こういうお仕事は、締切があるからね」と、追い込まれないと曲を作れない白石の癖を指摘し、皆の笑いを誘った。
『ザ☆ネットスター!』6月号で、番組の新エンディングテーマ「夢の続き」をネット上で人気のプロデューサー「シンP」と共に制作した(作詞作曲・白石稔 編曲・シンP)ところ、この曲を聴いた水木一郎がこの曲を気に入り、水木がサプライズゲストとして出演した同7月号では、この曲を水木が白石の目の前で歌った。番組収録後に行われた反省会では、「夢の続き」の楽譜を水木が直筆で書き下ろし(白石は楽譜が書けないため)、白石に渡した。その際、水木は白石に対し、「(「夢の続き」の)2番を書いて欲しい。」「どんどん(曲を)作ろう。才能あるよ」と応援した。『ザ☆ネットスター!』7月号の反省会において、自らの曲作りに関して語った。それによると、詩はパソコンか携帯電話で書き、曲は楽譜が書けないため、携帯電話のボイスメモを利用して、ひらめいた曲の一部を残しておくという。また、サビは早く作れるが、Aメロ、Bメロはいつまでもできずに、ふと思いつくことが多い。
[編集] 人物
芸人のようなノリのよさを持つ。座右の銘は、「継続は力なり」
自他共に認めるアニメおたくである。また、玩具店という家庭環境で育ったからか、テレビゲームと特撮ヒーロー番組に造詣が深く、最も好きな特撮作品は『五星戦隊ダイレンジャー』であると述べている。ゲームに関しては、2007年8月、ウェブラジオ『イソッチの週刊シャキシャキ!』にゲスト出演した際に『メタルスレイダーグローリー』(ファミコンソフト)について語ったり、「(『バンゲリングベイ』について)ヘクター87ぐらい出来なかった」「『キャプテン翼』は最終面まで行ったけど岬君が見つからなくて」など、マニアックな発言を連発した。
『らっきー☆ちゃんねる』などでは「なんかすいません」という言葉をよく発言しており、「白石みのるの冒険」エピソード11などでもネタにされている。また、『もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜』内では、『らき☆すた』の「白石みのる」と『涼宮ハルヒの憂鬱』の「谷口」で出演。間奏では「白石稔本人」の本音が少し出ており、プロデューサー、音響監督、共演者に「白石」ではなく、「谷口」と呼ばれることについて、「もうそろそろやめてもらっていいんじゃないでしょうか?」と軽い愚痴を漏らしている。
ラジオ『らっきー☆ちゃんねる』第12回で「学生の頃は友達があまり居らず虐められっ子だった」「勉強が嫌いなので学校へは寝に行っていた」と昔を振り返っていた。ブログでは顔文字を多用する。
3人兄弟の次男。本人曰く「兄のほうがしっかりしている」「兄弟の中で結婚していないのは自分だけ」とのことであったが、2011年にかねてから付き合っていた人と結婚したことをイベントで発表、翌日にブログでも発表した。新年の目標として「減量」を掲げることが多いが、1度も達成されたことがない。2010年1月1日の時点では、166cmで75kgであると言い、周りの共演者から腹の肉を触られた(「超!A&G+スペシャル2010 明けました、おめでタイガー!」にて)。太った事について今野宏美からは「裕福になったからだー」とからかわれた。
[編集] エピソード
2007年7月、個人ではパソコンを所有していないことをラジオ版『らっきー☆ちゃんねる』第27回の放送内で明かした(ネット関係はもっぱら携帯電話で済ませているとのこと)。したがって、当時の「谷口ブーム」をプライベートでは直接的に知らなかった。2009年4月、自身のブログにてようやくパソコンを購入したと明かした。『らき☆すた』第16話とラジオ版『らっきー☆ちゃんねる』第38回で、若本規夫の声真似を披露し、「憧れの存在だ」とも発言。ただし、出来るのは『サザエさん』のアナゴさんだけとのこと。他にもドナルドダックの声真似を披露したことがある。
『らき☆すた』エンディングなどで「奥さん、これが欲しかったんだろ?」などの発言をしているが、これは過去『笑っていいとも!』にレギュラー出演していたROLLYの持ちネタで、放送を見ながら「出てきた瞬間に『奥さん!』って言って毎回何を言うのかがいつも好きだった」[4]と語っている。ラジオ&アニメ版『らっきー☆ちゃんねる』内で、当時は昼間限定でココイチと焼肉屋(その後は前者のみ続けているとのこと[5])でアルバイトをしていることが明らかになった。「声優業よりもアルバイトで得る収入のほうが多い」と語っている。ココイチでの肩書きは「チーフ(メンチカツなら任せとけ)」。
インターネットラジオK'z Stationの『おしゃ木』の声優業界イメージランキングというコーナーで「ラジオのしゃべりがおもしろくない声優は?」で第2位にランクインした。『らっきー☆ちゃんねる』内では、「樹海での水汲み」、「ウォーキング」(「らっきー☆ちゃんねる」最終回)、「作詞」(『らっきー☆ちゃんねる-陵桜学園放課後の机-』、作成したのは加藤英美里のテーマ。『新らっきー☆ちゃんねる』でも今野宏美や水原薫のテーマを作成)、「お菓子作り」(『新らっきー☆ちゃんねる』、バレンタインデーの企画でチョコレートケーキを作る予定→台湾でのイベント出席の仕事の都合もあり、結局ケーキは作らずじまいだった)などといろいろなことに挑戦。
2009年10月18日に、神戸国際会議場メインホールで行われた、「第14回アニメーション神戸」で作品賞ネットワーク部門を受賞した、「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」で代表して赤鬼の格好で授賞式に出た。同年末の舞台初日のカーテンコールにて、サプライズで自身の誕生日を祝われた。誕生日当日に誕生会を企画したが、本人が東京におらず断念。翌月にも企画をするが、同じ理由で断念、計画が頓挫する。「白石はいつ東京にいるんだ?」→「舞台本番の日だ」→「じゃぁその日に祝おう」と計画される。当日は会場にいた400人以上の客(男女比は2:8くらい)から一斉に「みのるくん!お誕生日おめでとう!」と声をかけられ、白石本人は戸惑っていた。[6]
[編集] 出演作品
※太字は主人公または主要キャラクター
[編集] テレビアニメ
2003年
- D・N・ANGEL(冴原剛)
2004年
2005年
- GIRLSブラボー second season(たこ焼き屋の生徒)
- SHUFFLE!(中林末)
- 蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT(近藤剣司)
- ブラック・ジャック(男子生徒)
- 冒険王ビィト(兵士、副官)
- ボボボーボ・ボーボボ(スーパーラビット、ゴルゴン、チクワン)
- 魔法先生ネギま!(瀬流彦先生)
2006年
- 地獄少女 二籠(武者)
- 涼宮ハルヒの憂鬱(谷口)
- 出ましたっ!パワパフガールズZ(雑草モンスター)
- 祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン(甲伊賀流助 / しのび魔)
- 名探偵コナン(良太)
2007年
- がくえんゆーとぴあ まなびストレート!(若者)
- CLANNAD -クラナド-(男子生徒、親衛隊、TVの声)
- ケロロ軍曹(紅生姜レッド)
- 地獄少女 二籠(カズキ、警官)
- スカルマン THE SKULL MAN(警官)
- ぽてまよ(関とまりの父)
- らき☆すた(白石みのる、ナレーション、カップル〈男〉、店員B、生徒、参加者B、ゲーム中の声、TVの声、店員)
2008年
- 喰霊―零―(桜庭一騎、弐村剣輔)
- CLANNAD -クラナド-(楽器屋店長A、バスケ部員、野球部員、TVレポーター、男性客)
- CLANNAD 〜AFTER STORY〜(主審、サッカー部部員、不良、社員)
- 地獄少女 三鼎(鷲津貴輝)
- スレイヤーズREVOLUTION(客B)
- ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(メガネC、魔法使い)
- のらみみ(半田トシオ)
- のらみみ2(半田トシオ)
- 夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜(店員)
2009年
- キディ・ガーランド(ミ・ヌゥルーズ、トライアンフ、ティフォン)
- CLANNAD 〜AFTER STORY〜(生徒)
- 咲-Saki-(実況アナウンサー、副会長)
- 涼宮ハルヒの憂鬱(2009年版)(谷口)
- スレイヤーズEVOLUTION-R(タフォーラシア国民D)
- 空を見上げる少女の瞳に映る世界(グリドリ)
- ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜(メガネC)
- プリンセスラバー!(根津晴彦、警備員A、武装A)
- WHITE ALBUM(はっちゃん〈はっぴーず〉)
2010年
2011年
- 境界線上のホライゾン(御広敷・銀二、警備部隊隊長)
- STEINS;GATE(4℃)
- SKET DANCE(山本アキラ、ヘタP君、ヘタこい太君、怪人、怪物、担任)
- 日常(阪本さん、オグリキャップ)
- フラクタル(ゴーワン)
- 変ゼミ(田口イエスタディ)
- マケン姫っ!(田中美斐男)
- 未来日記(高坂王子)
- 森田さんは無口。2(ケーキ屋店主)
2012年
[編集] OVA
2008年
- らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション)(白石みのる)※実写版らっきー☆ちゃんねるにも出演
2010年
2011年
- 帰ってきた生徒会役員共(柳本ケンジ)
- 日常 『日常の0話』(阪本さん)
- 変ゼミ2(田口イエスタディ)
[編集] 劇場アニメ
2009年
- 天上人とアクト人最後の戦い(グリドリ)
2010年
- 涼宮ハルヒの消失(谷口)
- 蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH(近藤剣司)
- ブレイク ブレイド(ナイル・ストライズ)
[編集] Webアニメ
2009年
- 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱(谷口、キミドリさん、観客)
- にょろーん ちゅるやさん(谷口、審判、ねずみ)
[編集] ゲーム
2002年
- 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles(アニッシュ・ロフマン)
2003年
- D・N・ANGEL(冴原剛)
2004年
- 帝国千戦記(奴隷商人)
- テイルズ オブ リバース(ハック)
2005年
- 機動戦士ガンダム0083カードビルダー(アニッシュ・ロフマン)
- 蒼穹のファフナー(近藤剣司)
- ガンダムバトルタクティクス(アニッシュ・ロフマン)
- テイルズ オブ ジ アビス(ハイマン)
- トップをねらえ! GunBuster
- ブルーフロウ(ジェリド=ツァーリ)
2006年
- エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー(ベルカ兵)
- ファイナルファンタジーXII(帝国兵)
2007年
- SDガンダム GGENERATION SPIRITS(アニッシュ・ロフマン)
- 涼宮ハルヒの約束(谷口)
- スペクトラルジーン(カンパニュラ)
- らき☆すたの森(白石みのる)
2008年
- あさき、ゆめみし(風鬼、太夫)
- 涼宮ハルヒの戸惑(谷口)
- パラセ・ロルンペ 〜空舞魔導陣〜(キロ・アシヌ)
- らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜(白石みのる)
2009年
- おおかみかくし(小笠原宗義)
- おねがいナイショにしてねSS(蛇田)
- Steins;Gate(4℃)
- 蒼空のフロンティア(砕音・アントゥルース)
- 涼宮ハルヒの激動(警官)
- 涼宮ハルヒの直列(谷口)
- 涼宮ハルヒの並列(谷口)
- らき☆すた ネットアイドル・マイスター(白石みのる)
- RACE DRIVER:GRID(チームメイト)
2010年
- おねがいナイショにしてねKiss(蛇田力斗)
- こいけん! 第2期(鶴巻)
- プリンセスラバー! 〜Eternal Love For My Lady〜(根津晴彦)
- 魔王様は女子高生!?(蛇田力斗)
- らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜 Portable(白石みのる)
2011年
- Steins;Gate 比翼恋理のだーりん(4℃)
- 涼宮ハルヒちゃんの麻雀(谷口、キミドリさん)
- 涼宮ハルヒの追想(谷口)
- 日常〈宇宙人〉(阪本さん)
- フォトカノ(中川行太)
2012年
[編集] 吹き替え
- プロビデンス(カルロス)
[編集] ドラマCD
- 蒼き鋼のアルペジオ(橿原杏平)
- 蒼穹のファフナー ドラマCD(近藤剣司)
- 1 STAND BY ME
- 2 GONE/ARRIVE
- 涼宮ハルヒの憂鬱 ドラマCD サウンドアラウンド(谷口)
- GUNSLINGER GIRL SONORO『壁の向こう、世界の果て』(アレッサンドロ)
- D・N・ANGEL「Cute」、「Sweet」(冴原剛)
- decade 〜Yukiru Sugisaki 10th Anniversary〜(冴原剛、クレイ・クリフ・フォートラン)
- 想い出色の輪舞(君塚正也)[9]
- 惑星のさみだれ ドラマCD(東雲三日月)
- メタルスレイダーグローリー(ゲン・ランクル)
- らき☆すた ドラマCD(ドラマがコンプリートなディスク)(白石みのる)
- 鳥籠学級(鳥待四郎)
- ブロッケンブラッド ドラマCD(映画監督)
[編集] ラジオ
※太字は放送中
- らっきー☆ちゃんねる(ラジオ関西、ランティスウェブラジオ:2007年1月5日 - 9月28日)
- らっきー☆ちゃんねる-陵桜学園放課後の机-(ラジオ関西、ランティスウェブラジオ:2007年10月5日 - 12月28日)
- 新らっきー☆ちゃんねる(ラジオ関西、ランティスウェブラジオ:2008年1月4日 - 3月28日)
- 元祖らっきー☆ちゃんねる(ラジオ関西、ランティスウェブラジオ:2008年4月4日 - 6月27日)
- SMGTV -白石稔の元気になるテレビ-(音泉、2008年7月25日 - 10月31日)
- 決定的瞬間コレクション(NHK デジタルラジオ)
- 「喰霊-零-」超自然災害ラジオ対策室(ランティスウェブラジオ:2008年10月18日 - 2009年6月27日)
- 空上げラジオ(空を見上げる少女の瞳に映る世界のラジオ)(ランティスウェブラジオ:2009年2月21日 - 7月25日 )
- アーヴァル情報局 成瀬・白石のすまいるらじお(音泉、2009年8月28日 - 2010年2月26日)
- ラジオ「キディ・ガーランド」GTO喫茶室「タッチ&ゴー!」(ランティスウェブラジオ:2009年11月13日 - 2010年3月26日)
- タラレバニラMk2(Galge.com ヴォイスオブトレビアンLove内:2010年1月26日・2月3日)[10]
- プリまじレィディオ(ぺんしる公式サイト:2010年6月25日 - 9月3日)
- 白石稔のガチ無知ラジオ(ランティスウェブラジオ:2010年6月 - )
- 日常のラヂオ(ランティスウェブラジオ:2011年2月 - 2011年12月)
- 変ラボ(アニメイトTV:2011年3月15日 - 10月18日)
- 茉莉也と寿子のフォトカノ撮れたてポートレート #6配信分2011年9月14日 - 秘密組織シャッター! に出演)
[編集] テレビ
※太字はレギュラー
- バラエティ
- テレビドラマ
- 女子大生会計士の事件簿 第7話「Kの悲劇!角川をかける少女」(2008年11月19日、BS-i)書店員役 ※DVD-BOX特典CDのオーディオドラマにも出演
- CM
- 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱&にょろーん☆ちゅるやさんDVD
- バンダイナムコゲームス『THE IDOLM@STER 2』(PS3)#3『今日からプロデューサー!編』
[編集] 演劇
- ノスタルジック・カフェ〜1971年・あの時君は〜(早稲田大学の学生役、2005年7月上演)
- 声優を中心とする演劇集団「Players」の初公演である[11]。
- 「燕のいる駅」 (2006年3月上演)
- 「正義はいつも我にあり」(2007年4月上演)
- 上記2つは共に演劇集団「東京桜組」の公演である。
- FREEMAN第一回旗揚げ解散公演「エムズスタイル」(エムズバーガーの敏腕店長役2008年8月上演)
- 神々のいたずらPRESENTS 「敏腕組!」(上記「エムズスタイル」の設定を引き継ぎ、敏腕店長役)
- 劇団東京都鈴木区 第2回公演「 The 時給探偵〜17時までの名探偵〜」(2010年1月上演 謎の男役)
- 蒼穹のファフナー FACT AND RECOLLECTION(2010年12月18日上演 近藤剣司役)
[編集] ネット番組
- ねとすた☆あねっくす内「金田朋子の日本語でおk」(2008年7月号・9月号・11月号・12月号 2009年1月号・2月号)
- ねとすた☆あねっくす内「帰ってきた金田朋子の日本語でおk」
- アフロプラスパラダイス10みにっつ(2009年6月度パーソナリティ、第16回 - 第19回)
- らっきー☆れーさー BS11:2010年4月2日 24:00- (生徒会の一存CM内)/ youtube上 角川アニメチャンネル:2010年4月3日 22:00-
- この人が見たい!(あっ!とおどろく放送局、2011年3月8日)
- あみなとニコニコ。(ニコニコ動画 バンブーちゃんねる内、2011年3月24日 - )
- Lantisの!アニソンTuesday!!(バンダイナムコライブTV、メインMC 2011年10月11日 - )
[編集] イベント
- 涼宮ハルヒの激奏(司会を担当)
- 涼宮ハルヒの弦奏(司会を担当)
- ちょっと早起きして始発組よりも先に並びたいけど、ちょっと早く来すぎて前日何して良いかわからないから、ちょっとお台場に遊びに出てみたら、ちょっと面白そうなイベントやってるんじゃないかな?かな?ライブ(やぶさきえみと共にMCを担当、2008年8月14日開催)
- STAR MINE GIG -REAL-(司会を担当、2008年10月13日開催)
- らき☆すた in 武道館 あなたのためだから(2009年3月29日開催)
- NITRO SUPER SONIC 10th Anniversary(2009年6月27日開催、影ナレーション)
- ザ☆ネットスター!ファンミーティング(2009年7月11日開催)
- 「キディ・ガーランド」GTO喫茶室「タッチ&ゴー!」出張デリバリー (2009年12月5日-2010年1月30日開催)
- 百歌SAY!RUN!2010(2010年4月17日開催)
- 第49回アミューズメントマシンショー内『ボーダーブレイク』ステージイベント(古川未鈴と共にゲストとして登場、2011年9月17日開催)
[編集] 作品
[編集] ミニアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2011年2月9日 | 出しちゃいました。 | LACA-15093 |
[編集] キャラクターソング・企画CD
- 喰霊-零- キャラクターソングVol.3 桜庭一騎&飯綱紀之(桜庭一騎)
- キディ・ガーランド キャラクターソングVol.4 アリサ&ベル&ミ・ヌゥルーズ(ミ・ヌゥルーズ )
- 新・百歌声爛 ―男性声優編―
- 涼宮ハルヒの憂鬱 新キャラクターソング Vol.7 谷口 (谷口)
- 曖昧ネットだーりん(白石みのる)
- もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜(白石みのる)
- 白石みのるの男のララバイ(白石みのる)
- らき☆すた キャラクターソング Vol.012 ゆいとななこ(語り)
- らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜(白石みのる)
- 愛をとりもどせ!!(白石みのる)
- らき☆すた ミュージックフェア(白石みのる)
- 日常 キャラクターソング その1 日常のキャラクターソング その3 阪本さんのニャーというとでも思ったか(阪本さん)
- 麻衣ペース(作詞作曲)
[編集] 脚注
- ^ 白石みのる 公式サイト
- ^ 白石稔ブログ2009年12月10日
- ^ 入籍のご報告
- ^ 「白石みのるの冒険」エピソード05での発言より。
- ^ 2007年秋に開催の早稲田大学学園祭にて発言。
- ^ 間島淳司ブログ「マジP!」2009年12月30日更新分
- ^ “キャラクター”. テレビ朝日|エリアの騎士. 2011年12月20日閲覧。
- ^ “Character”. エルクローネのアトリエ. 2012年1月13日閲覧。
- ^ ※東京桜組の舞台公演をCD化した作品。
- ^ この2回で事実上打ち切りになっている。理由としては、アシスタントを務めていた山本花民の体調不良に加え、配信元である、Galge.comのサイト更新休止が挙げられる。
- ^ この公演を最後にPlayersの活動は行われておらず、2008年1月をもって公式HPが閉鎖した(日記は稼動中)。
[編集] 外部リンク
- 公式プロフィール(ガジェットリンク)
- 白石稔の『白石玩具 弐号店』(本人によるブログ)
- 白石稔 (minorunba69) - Twitter
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