相沢舞
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| あいざわ まい 相沢 舞 |
|
| プロフィール | |
|---|---|
| 本名 | 同じ |
| 愛称 | もいもい |
| 出生地 | |
| 血液型 | A型 |
| 生年月日 | 8月21日 |
| 所属 | 青二プロダクション |
| 活動 | |
| 活動時期 | 2004年 - |
| デビュー作 | 村上夏美(『魔法先生ネギま!』) |
相沢 舞(あいざわ まい、8月21日 - )は、日本の女性声優。青二プロダクション所属。東京都出身。青二塾東京校24期生。
身長145cm。血液型はA型。星座はしし座。愛称は「もいもい」等。
目次 |
[編集] 人物、エピソード
- 愛称は、もいもい、かに、もりそば[1]、モーリー・ソバートソン[2]など。
- 本名は同じ。
- 元オートバックス社員。
- 家族構成は、両親と弟が1人。
- 好きな花は「スズラン」
- 好きな言葉は「勇気」。
- 尊敬する人は「運動神経がいい人」。
-
- 当の本人は、相沢の言葉を借りると「運動神経がない」。例えば2006年ごろまで自転車に乗れなかった。また、中学生時代所属していたバドミントン部ではダブルスを組んでも前の人の頭を叩いてしまったりフォーメーションを組む事が出来なかった為、やむを得ずシングルで出場させられた(通常シングルは実力が上位の選手が選ばれる)と『緊急出動!クロウズヤードJ』第3回にて相沢本人が語っている。
- 小さい頃、カッコイイと思っていたアニメキャラは『ビックリマン』のヤマト王子[3]。
- 現在も実家住まいであり「終電まで」という門限があるらしい。
- 無類のネコ好きとしても知られる。ブログでは愛猫の「アズキ」や近所の野良猫と戯れる姿が公開されている。
- 女子プロレス好きで、かつては後楽園ホールへ通うほどであった。
- 橘いずみの歌が好きで「失格」や「サルの歌」等を1人でいるときによく口ずさんでいる。また、番組内で「サルの歌」を披露した際には共演者の志村由美に絶賛された。このほかにもTM NETWORKや天地真理、森進一も好きだという発言もある。また、ヴィジュアル系バンドのおっかけをしていた経験もある。
- 嗜好や発言が古臭いとしばしば共演者に指摘されている。『V-Kingdom』では「昭和声優」「主婦っぽい」と評された。また、実年齢は非公開であると明言している。これは養成所に入塾するのが遅く他の同期の者より年齢が高い事に対するコンプレックスの表れとも取れる(『うますぎWAVE』では彼女が演じている登場人物が「年齢は20……」と発言している。また、パーソナリティは家族構成となっており、斉藤梨絵や杉田智和の妹と言う事になっているので両者より年下と思われる)。
- 声優になる前はカー用品店のエンジンオイルの販売担当をしていて営業成績全国女子2位で石油会社に表彰されたことがある。それが高じてガソリン匂いフェチである。
- 長年花粉症に悩まされている。本人によると中学生の頃から15年以上悩まされているらしい[4]。2007年には杉田智和が勧めた漢方薬で症状が治まったと語っていた。しかし2008年には再び症状が現れたので、鼻の粘膜にレーザー照射をする治療を行ったらしい。
- 身長145センチと日本の声優の中でかなり背が低い部類に入る。同じ事務所で背が低い事で有名な金田朋子と同じ位背が低く、『魔法先生ネギま!』では志村由美と辻村真人の次に小さい。
- 本人は背が低い事を気にしているようで、ヒールの高い靴を履いたり、少し大人っぽい格好をする事が多い。その甲斐あって初対面の人に余り背が低いと思われない事も多いようである。
- いわゆる貧乳であるが、『V-Kingdom』[5]では自ら自身の胸パッドについて言及するなど余り意に介していない模様である。このように貧乳について自らネタにしており、時には共演者からもネタにされることがある。
- 総じて勉強が苦手なようで「熟慮」「統率」「性根」を正しく読めなかったり、小学校に入るまでは英会話教室に通っていたにも拘らず「ニュートラル」の意味が分からなかったりした。
- 水彩画を習っていたということもあり、絵は巧いほうだと言える。
- 野球に詳しくなく『V-Kingdom』で「野球と言えば?」と問われて、「新庄しか知らない。」と答えている。また『うますぎWAVE』ではクイズで日本ハムファイターズと答えなければならないところを「北海道オホーツク」と解答してしまった事がある(出題していた寺田貴信は「ボケではなく本気だった」と言っている)。
- 実家はかつて祖父が漬物工場を経営していた事を『V-Kingdom』(2006年5月26日放送)にて荘口彰久に暴露された。また、幼少期より漬物を漬ける匂いを嗅ぎ続けてきたため現在漬物が大の苦手であると『シャイニンガールれいでぃお 小町の茶飲み話』2007年3月27日で相沢本人が発言した。
- 『V-Kingdom』が始まった当初は、「乙女度90%」と評されていたが、番組が進むごとに、思いっきりの良いヨゴレと、天然から来る問題発言と毒舌が炸裂し、番組が終わる頃には、見事なまでの危なっかしいボケ倒し声優になってしまった。因みに『わんだー☆らじお』でこの番組について、「この番組で自分のキャラが壊れた」と顧みていた。
- ヘッドフォンのLとRの違いが最近まで分からなかった。かつ、ヘッドフォンにLとRがあることが分かった後も、「何か違うの?」と発言した。
- 占いはよく信じてしまうというが、『V-Kingdom』(2006年1月12日放送)で荘口が調べたところ、2007年はいろいろな占いで軒並み「最悪な年」とされてしまった。ある占いでは改名した方がよいとされたため、その週から暫くの間、同番組では縁起がよいとされる「カニ沢舞」で通した。翌週、占い師のゲッターズ飯田に番組中に占ってもらったところ、「運気は最悪だが仕事運は今年は一生で3度しかない当たり年。大きな役を掴む」と言われて狂喜していた。しかし、「今年当たらなかったら来年はもっと最悪な年になる」と言われ、番組中に落ち込んでいた。
- 『V-Kingdom』の最終回(2007年3月30日放送)にて、「一度は出産したいじゃん?」と問われたのに対し「出産ね、したことないの?」と発言したことが決め手となり、藤田咲を下し見事真のVプリンセスに輝いた。ただし、相沢に出産経験があるかどうかは不明である。
- ラジオ番組内でしばしば「(仕事が無く)暇である」と愚痴っている。しかし仕事に恵まれない新人声優が多い中、比較的仕事に恵まれているほうである。また、暇なときにはアニメのDVDを見たり出演中のラジオ番組に関連するゲームソフトをプレイするなど勉強熱心な側面もある。しかし、「深夜アニメ見てるからって暇なわけじゃない」と発言した事もある。
- 『美少女忍者 シャイニンガール!』のコミック第一巻豪華版付属のドラマCDでは、ドS双子姉妹のツバサ&ミサキ役と、ドM犬の紅丸役という正反対の役柄を一人三役で演じた。とりわけボーナストラックの『紅丸と双子のひとり上手と呼ばないで』では、3人の複雑なやり取りを見事に演じ分けて(しかも通しでの収録であった)演技力の高さを示した。これを著者の天麻灯は「人間技じゃない」と評している。
- 声優を志したきっかけは、就職した会社が倒産したこと。失業してこれからどうしようと考えた時に、声優になろうと思い立ち、青二塾に入ったのだという[6]。一方で、子供の頃から声優になるのが夢であり、「会社が倒産するなら、最初から声優を目指せばよかった」とも発言している[7]。就職した会社では事務の仕事をしていたとの事。
- やたらとイラストが上手い。
[編集] 『魔法先生ネギま!』関連のエピソード
『魔法先生ネギま!』では村上夏美の担当声優として出演している。
相沢のデビュー作品で、以来2008年現在も『ネギま』関連の活動は続いている。
- 前述の通り大変背が低いが、その事に気付いてもらえないが為に『魔法先生ネギま!』の現場では志村、井ノ上ナオミ、狩野茉莉、大前茜といった背の低い共演者がいる時は低いマイクスタンドが用意されているが、相沢しかいないときは低いマイクスタンドが用意されておらず、爪先立ちでアフレコを行うという。
- キャラクターソング『文化部4人組』収録のミニドラマでは兼役で男の子役も演じている。ヒミツの放課後にゲスト出演した際に、「アドリブで男の子の台詞として『お姉ちゃんすっぽんぽんだ』と言ったらカットされてしまった」と語っていたが、フェードアウトしているものの実はカットされていない。
- 『ネギま!』の入学式のときにトイレに入っていたら神田朱未に扉を開けられたことがあるらしい(『麻帆良学園中等部2-A:入学式』より)。
- 『カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお』では問題発言が続出した。事務所の先輩である神田朱未と野中藍のことをニコイチと形容したり、神田に対しては「肝っ玉母さん」「意外と繊細」などと発言し周囲を驚かせた(但し悪意は無い)。
[編集] 『スーパーロボット大戦』関連
- 2006年より斉藤梨絵と共に『スーパーロボット大戦』公式サイト内の『熱血!必中!スパログ!』(外部リンク参照)にてロボットアニメを勉強しつつブログを執筆している。なお、相沢も斉藤もこの時点では『スパロボ』に何の縁もない声優だったが、これは「『スパロボ』を知らない女の子を『スパロボ』をプレイさせて『スパロボ』に染まる過程を見せる」という企画だったという(実際、相沢は杉田智和のお勧めのアニメや実際に『スパロボ』をプレイして染まっていっている)。
- 2007年より『スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-』のネットラジオ『うますぎWAVE』に出演している。
- 上記の『スパロボ』関連の活動の流れから、2008年発売の『スーパーロボット大戦Z』のオリジナルキャラクターの一人、メール・ピーター役で出演した。メールは河野さち子が相沢の声をイメージして仕上げたとされている。
[編集] 『うますぎWAVE』でのエピソード
- ラジオ番組のコーナーの一つで新人ロボット「モイモイ」を演じているが、コーナー中杉田智和に「モリソバ」と命名された。最近は置鮎店長の元で働く、モイモイの双子の妹でスーパーCPU搭載の新人ロボ「ザルソバ」を始めとした、モイモイの親戚や幼馴染みなどの数々の役を演じている。その大半は1度きりの出演であったが、その後新コーナーにて、再びその新人ロボット達を演じている。
- また、コーナー中、『新世紀エヴァンゲリオン』の劇場版における、シンジがアスカの病室で思わず自慰してしまったシーンでのシンジのセリフを引用し(相沢が好きな場面らしく、本人曰く「涎が出ました!」)、杉田が思わず「その台詞に繋がっちゃマズイでしょ!」とツッコミを入れていた。
- その他、「愛・おぼえていますか」や「翔べ! ガンダム」などを思わず歌ってしまい、その度に杉田に「歌っちゃダメでしょ!」と怒られた事がある(著作権上の問題か?)。
- 元々、『絶対無敵ライジンオー』『マクロス7』『新世紀エヴァンゲリオン』といったロボットアニメが好きだったが、その他ロボットアニメ全般についてあまり詳しくはなかった為、『うますぎWAVE』において杉田智和の繰り出す様々なネタには、他のレギュラーの二人同様ついて行くのに精一杯だった。しかし最近は『勇者王ガオガイガー』『∀ガンダム』等を勉強していき、また『スーパーロボット大戦GC』をプレイ(ゲームキューブが壊れた為に途中で断念)、『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION』のキョウスケ編をクリア(リュウセイ編は『ORIGINAL GENERATIONS』にてプレイ)、そして『スーパーロボット大戦W』をクリアする事で知識を深めている。その結果番組内で出題されるスパロボに関するクイズの正解率も上がり、杉田に対しても自身の好きな『ローゼンメイデン』を始めとするアニメや漫画等の知識を使ってネタを返すようになった。
- 『うますぎWAVE』41回、「遠藤正明の歌魂」のコーナーにて、『マクロス7』のオープニング、「SEVENTH MOON」を歌う。その後自身のブログにて、「不快にさせてしまっていたら申し訳ありません」と記したが、パーソナリティやリスナーからの賛辞は多かった。ちなみにそれまでは相沢が演じるモイモイはまるで歌が下手であるかのように振舞っていた。『うますぎWAVE』47回では遠藤とのデュエットで『GEAR戦士電童』のオープニング、「W-Infinity」を歌った(自身が歌っているときの声はチエ・カジウラに似ている)。
- また、同コーナー(『うますぎWAVE』としては56回)で遠藤が「アンインストール」を歌った際、相沢本人のリクエストでもあったため感動のあまり泣き出してしまった(それを見た遠藤と杉田は「大丈夫か?」と心配していた)。
- 『うますぎWAVE』89回で、4人による放送になって初めて番組を欠席した。番組内では「花嫁修業」「マスター・アズサのゲームデータを消去した為お仕置き中」と語られているが、本人は自身のブログで欠席の理由を“スケジュール調整が難しくなった為”と説明し、都合が付き次第番組に復帰する意向を語っている。
- 『うますぎWAVE』93回で別スタジオでのソロコーナーで復活し、記念すべき第100回でスタジオに復帰した。 ソロコーナー出演中はスタッフにいつも慰められていたらしい。
[編集] スパロボ関連その他のエピソード
- 『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATIONS』のスタッフロールにおけるスペシャルサンクス欄に名前が載っているが、当の本人には何も知らされていなかった。
- 『スーパーロボット大戦Z』一周目をバッドエンドでクリアした。ショックのあまり寺田貴信プロデューサーに相談したところ「狙ってもそうそう行けないのに、相沢さんらしい」と言われてしまい、後に攻略本をもらった。ブログで「THE ビッグオー」にハマったと度々発言したため、ゲーム終盤の『ビッグオー』関連の選択肢が原因ではないかとも噂されるが、その点には触れていないため、詳細は不明。
[編集] 出演作品
※太字は主役・メインキャラクター
[編集] テレビアニメ
2005年
- AIR(女の子)
- ボボボーボ・ボーボボ(コパッチ)
- 魔法先生ネギま!(村上夏美)
- モリゾーとキッコロ(ふくろう、キツネさん)
2006年
- ARIA The NATURAL(ペアウンディーネ)
- ネギま!?(村上夏美) - 第17話のサブタイトル題字(2枚目)と提供イラスト(ED後)も担当。
- 夢使い(如月真由美)
- リングにかけろ1 日米決戦編(キャサリン)
2007年
- CLANNAD -クラナド-(仁科りえ)
- ゲゲゲの鬼太郎(第5作)(子供、声)
- 電脳コイル(カンナ)
- らき☆すた(峰岸あやの)
- レ・ミゼラブル 少女コゼット(女の子)
2008年
- 喰霊―零―(神宮寺菖蒲)
- 獣神演武 HERO TALES(貂雛)
- はたらキッズ マイハム組(リリー)
- ロザリオとバンパイア(生徒)
2009年
- CLANNAD 〜AFTER STORY〜(仁科りえ)
- 空を見上げる少女の瞳に映る世界(日高ユメミ)
[編集] OVA
- まじかる無双天使 突き刺せ!! 呂布子ちゃん(こども)
- ネギま!?春・夏(村上夏美)
- OAD魔法先生ネギま! 〜白き翼 ALA ALBA〜(村上夏美)
- らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション)(峰岸あやの)
[編集] 劇場版アニメ
- 天上人とアクト人最後の戦い(日高ユメミ)
[編集] ゲーム
- Another Time Another Leaf 鏡の中の探偵(和泉こころ)
- CLANNAD(仁科りえ)
- 幻想水滸伝ティアクライス(リュキア)
- 自律機動戦車イヅナ(朝倉晶乃)
- しろがねの鳥籠(ケティ)
- 新紀幻想スペクトラルソウルズII(バニラ、ローズブラッド)
- スーパーロボット大戦シリーズ
- スーパーロボット大戦Z(メール・ビーター)
- VitaminX(桜橋芙巳)
- 魔法先生ネギま! シリーズ
- 魔法先生ネギま! 1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い!(村上夏美)
- 魔法先生ネギま! 2時間目 戦う乙女たち! 麻帆良大運動会SP!(村上夏美)
- らき☆すたの森(峰岸あやの)
- らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜(峰岸あやの)
- 龍が如く3(泉)
- ルーンファクトリー -新牧場物語-(ラピス)
- ルーンファクトリー フロンティア(ラピス)
- Wonderland ONLINE -暗黒の禁術-(レイチェル・疾風)
[編集] 実写
- 魔法先生ネギま! 麻帆良学園中等部2-A:一学期特典DVD 麻帆良学園中等部2-A:入学式
- 魔法先生ネギま! 麻帆良学園中等部2-A:ホームルーム
- 魔法先生ネギま! 麻帆良学園 大麻帆良祭
- ネギま!? Magical X'mas DVD
- ネギま!? Princess Festival DVD
- カンださん☆アイぽんのネギまほビデお!? vol.1
[編集] ドラマCD
- アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩 ドラマCD Vol.2 SIDE クローシェ(サニー)
- Drama CD CLANNAD -クラナド- Vol.1 古河渚(仁科りえ)
- 純愛特攻隊長! 1(星井真樹)
- 撲殺天使ドクロちゃん(水上静希)
- 書籍 美少女忍者 シャイニンガール! 豪華版ドラマCD(ツバサ&ミサキ、紅丸)
- 魔法先生ネギま! 〜白き翼 ALA ALBA〜言っておきたい事がある!(村上夏美)
- らき☆すた ドラマCD(峰岸あやの)
[編集] 音楽CD
- 喰霊-零- キャラクターソングVol.2 神宮寺菖蒲&二階堂桐(神宮寺菖蒲)
- 劇場版 天上人とアクト人 最後の戦い 主題歌「ユメミタソラ」(日高ユメミ)
- 魔法先生ネギま! 麻帆良学園中等部2-A 3月:文化部4人組(村上夏美)
- 魔法先生ネギま! ハッピー☆マテリアル6月度(村上夏美)
- ネギま!文化部4人組
- ハッピーマテリアルリターン(ネギま)
- 輝く君へ(ネギま)
- 1000%BOX(ネギま)
- ネギま!?うたのCD
- ネギま!?ベストアルバム
- らき☆すた キャラクターソング Vol.009 背景コンビ
- らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜(背景コンビ)
[編集] ラジオ
- V-Kingdom(ラジオ大阪 2006年4月 - 5月、2007年1月・3月)
- 緊急出動!クロウズヤードJ(インターネットラジオアキバ系BBチャンネル 2006年8月 - 2007年1月)
- スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE(ランティスウェブラジオ 2007年1月 - )
- シャイニンガールれいでぃお 小町の茶飲み話(インターネットラジオ 第19回ゲスト出演他、不定期出演の後 2008年のリニューアル(第48回)よりレギュラー出演)
- わんだーらじお(音泉 2008年5月 - 7月)
- 空上げラジオ(ランティスウェブラジオ 2009年2月 - )
[編集] テレビ
[編集] その他
- パチンコ 湘南爆走族(嶋田さん)
- 声優チャット
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
[編集] 出典
- ^ #うますぎWAVEでのエピソードを参照
- ^ [1]
- ^ 『スパロボラジオOGネットラジオうますぎWAVE』(第112回2009年2月24日配信)
- ^ 「空上げラジオ第5回」より
- ^ 2007年3月2日放送
- ^ 『空上げラジオ』第5回より
- ^ 『スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE』第126回より
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