関ジャニ∞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内, 検索
HLSColorSpace.png この項目ではを扱っています。
閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。
関ジャニ∞
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP演歌歌謡曲
活動期間 2002年12月 -
レーベル テイチクエンタテインメント
インペリアルレコード
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー
横山裕
渋谷すばる
村上信五
丸山隆平
安田章大
錦戸亮
大倉忠義
旧メンバー
内博貴

関ジャニ∞(かんジャニエイト)は、日本の大人数男性アイドルグループである。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社テイチクエンタテインメントマスメディアにより「関ジャニ8」と表記されることがある。

目次

[編集] メンバー

プロフィール イメージカラー
横山裕
(よこやま ゆう)
1981年5月9日(30歳)、A型、大阪府大阪市出身      ブラック
渋谷すばる
(しぶたに すばる)
1981年9月22日(30歳)、O型、大阪府茨木市出身      レッド
村上信五
(むらかみ しんご)
1982年1月26日(30歳)、AB型、大阪府高槻市出身      パープル(ナス色)
丸山隆平
(まるやま りゅうへい)
1983年11月26日(28歳)、A型、京都府京都市出身      オレンジ
安田章大
(やすだ しょうた)
1984年9月11日(27歳)、A型、兵庫県尼崎市出身      ブルー
錦戸亮
(にしきど りょう)
1984年11月3日(27歳)、O型、大阪府門真市出身      イエロー
大倉忠義
(おおくら ただよし)
1985年5月16日(26歳)、O型、大阪府東大阪市出身      グリーン
元メンバー プロフィール イメージカラー(当時)
内博貴
(うち ひろき)
1986年9月10日(25歳)、AB型、大阪府羽曳野市出身      ピンク

[編集] 概要

全員が関西出身という事で知られる。うち、大阪府出身が6名、兵庫県京都府出身が各1名いる。

2002年12月、関西ジャニーズJr.として出演していたテレビ番組『J3KANSAI』(関西テレビ系)をきっかけに8人編成で結成し、Jr.内グループとして活動がスタートする。

グループ名は、「関西ジャニーズ」の略称「関ジャニ」と、番組を放送していた関西テレビのチャンネル番号/リモコン番号「8」、当時の人数「8」をあわせて名づけられた。最初に『J3KANSAI』発表された時のみ「KANJANI8」表記だった。

2004年8月25日、シングル『浪花いろは節』でCDデビュー。メンバーが関ジャニ∞としてCDデビューすることを知ったのはスポーツ新聞の記事だった。

CDデビュー前、「関ジャニ8」の「8」のフォントを「無限の可能性を」という思いを込めて「∞(無限大)」へと変換し「関ジャニ∞」という表記になる。

デビューシングル以降、発売するCDが初回出荷枚数や初動売上枚数などの新記録を打ち出している。

テレビ番組やイベントに積極的に出演しており、結成当初は主に関西で人気だったが、徐々に全国区へと拡大した。

関ジャニ∞のファンをメンバー公認の呼び方で「eighter(エイター)」という(名付け親は渋谷すばる)。

現メンバーが事務所に入所する頃に関西ジャニーズJr.が設立され、当時から略して「関ジャニ」と呼ばれていた。メンバーのデビューを期に関西ジャニーズJr.と区別が付きにくいことから、ファンやメンバーは「関ジャニ」ではなく「エイト」と略称し、関西ジャニーズJr.のことは「関ジュ」と略称することが一般的となった。

[編集] 略歴

  • 2002年
    • 8月 大阪松竹座で、現メンバーが中心のキャストでミュージカル『ANOTHER』を公演(関西ジャニーズJr.として)。以降、松竹座での夏公演は『サマースペシャル』(通称「サマスペ」)として、2006年まで毎年演目を変えて続いた。
    • 10月1日、関西テレビで今の関ジャニ∞の前進となるレギュラー番組『J3KANSAI』がスタート。出演者は大倉以外の7人。
    • 12月 J3KANSAIで、大倉の加入・正式なグループ名が発表される。
    • 12月19日、「関ジャニ8」として、初のコンサート「関ジャニ8 Xmasパーティ2002」を大阪松竹座にて行う。以降、松竹座でのクリスマス公演は2005年まで毎年続く。
  • 2003年
    • 9月、錦戸と内がNEWSのメンバーに選ばれ、並行して活動を行うようになる。当時、期間限定ユニットを除き複数のグループからCDデビューするのは、ジャニーズ事務所初の試みであった。
  • 2004年
    • 4月6日、CDデビュー前にもかかわらず、テレビ東京で新しいレギュラー番組『裏ジャニ』がスタート。
    • 8月25日、関西地区限定シングル『浪花いろは節』でCDデビュー。テイチクエンタテインメントの内部にある演歌・歌謡曲系のレーベル「テイチクレコード」からの発売となる。地域限定発売ながら、オリコン演歌チャートで初登場1位を獲得。総合チャートでは8位を記録する。
    • 9月22日、シングル「浪花いろは節」を全国発売。オリコンの総合チャート及び演歌チャートで1位を記録する。
  • 2005年
    • 7月16日、内博貴が未成年で飲酒していた事実が発覚し、芸能活動を無期限休止となり、以降7人での活動となる。
    • メンバー全員が出演する終戦60周年記念ドラマ「約束」の放送が予定されていた。撮影は終了していたが、内の件によってお蔵入りとなった。
  • 2006年
    • 4月、NEWS・KAT-TUNとの3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足される。
    • 12月30日、芸能活動を謹慎していた内が研修生となる事が、公式サイトおよび公式携帯サイトで発表される。この際、各マスメディアから内がNEWSおよび関ジャニ∞を脱退したと同時に報道される。
    • 関風ファイティング』で、デビューシングル『浪花いろは節』以来の、オリコンシングルチャート週間最高順位1位を獲得。また、初動売上は前作で記録した初動売上記録を塗り替え、演歌曲史上初の初動20万枚突破となる。初回出荷枚数は45万枚で、テイチクの演歌曲の初回出荷枚数としては、三波春夫の「東京五輪音頭」(1964年)と「世界の国からこんにちは」(1967年)の初回出荷40万枚を上回る新記録である。又、関西地区で放送されているラジオ番組『ABCミュージックパラダイス』(ABCラジオ)のリクエストランキングで、2006年12月23日から2007年1月17日までの間、22曜日連続で1位となり、これまで1997年にKinKi Kids「硝子の少年」が記録していた20曜日連続1位を抜いた。
  • 2007年
    • 4月11日発売のシングル『ズッコケ男道』より、ロック・ポップス系のレーベル「インペリアルレコード」へ移籍する。
    • 5月3日の神奈川公演から9月30日の沖縄公演まで約5か月間をかけ、ジャニーズ事務所初となる、47都道府県すべてを回る全国ツアー(全113公演)を行い、約67万人を動員した。また同ツアーにおいて、グループ初となる東京ドーム公演のうち、8月5日のダブルアンコール、トリプルアンコールに内が飛び入り出演し久しぶりに8人が揃って舞台に上がった。後に同ツアーの模様が写真集となって発売された。
  • 2009年
    • 12月30日から2010年1月1日まで、グループとして初となる単独での年跨ぎカウントダウンライブ「COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪」が開催された(後にDVD発売)。また、12月23日から3日連続でシングルが発売され、3枚が発売順にオリコン週間シングルランキングで初登場1位 - 3位を獲得した。
  • 2011年
    • 2月よりテレビ朝日製作のアニメ『クレヨンしんちゃん』および同アニメの劇場版『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』の主題歌を担当する。映画主題歌及び同アニメ主題歌でジャニーズ事務所所属のアーティストが起用されるのは初めてとなる。
    • 4月から6月までの3ヶ月連続シングルリリースをした。内容は、メンバーの錦戸亮主演ドラマ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』の主題歌『マイホーム』とメンバーの大倉忠義出演ドラマ『生まれる。』の主題歌『365日家族』、そしてクレヨンしんちゃんの主題歌『T.W.L』『イエローパンジーストリート』である。
    • 2011年の『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』のメインパーソナリティーを務めた(メインパーソナリティー担当は大人数グループでは史上初)。
    • 『KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS』のDVDとBlu-ray Disc(BD)が、4/25付オリコン週間DVDランキングとBDランキングのミュージック部門で共に1位を獲得し、2冠を達成した。男性アーティストによる2冠達成は、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、コブクロ、B’z 、稲葉浩志に次いで史上5組目。
    • メンバーの錦戸出演の『全開ガール』エンディング曲『ツブサニコイ』を担当し、初の月9曲。
    • 深夜枠だった『関ジャニの仕分け∞』が9月10日から土曜日のゴールデンタイムに昇格。メンバー全員がそろってレギュラー出演する初ゴールデン番組となった。
    • 『ツブサニコイ』が8/29付週間シングルランキング首位に初登場し、今年発売したシングル4作全てで首位を獲得。2007、2010年に記録した自己年間最多首位獲得数の3作を更新した。
    • 10月7日、錦戸がNEWSを脱退し、関ジャニ∞の活動に専念することを発表。
    • ケツメイシスキマスイッチ怒髪天などのアーティストからの提供楽曲を含めた『FIGHT』を発売。
    • 11月23日から12月31日まで初の5大ドームツアー「KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません」の開催が決定。12月31日から翌2012年1月1日にかけては2009年、2010年に続き、京セラドーム大阪で単独カウントダウンライブが行われた。

[編集] グループ内のユニット

すばるBAND(渋谷・丸山・安田・大倉)
渋谷がボーカル・リズムギター・作詞、丸山がベース、安田がリードギター・作曲、大倉がドラムを担当する4人編成バンド。
2002年12月、『関ジャニ8 Xmasパーティー』にて初めてこのバンド体制でステージに立ち、Hi-STANDARDの『My First Kiss』を披露した。翌年『関ジャニ8サマースペシャル DOUTON BOYS』のショータイムにて、渋谷作詞・安田作曲の初のオリジナル楽曲『Soul way』を歌った。ほかのオリジナル曲に『ONE』『High Position』『Down up↑』がある。またバンド名の漢字表記は「昴番怒」。
三兄弟(横山・安田・渋谷)
作詞を長男のユウ(横山)、作曲とアコースティックギター演奏を次男のチパ(安田)、ボーカルを三男の春゛(渋谷)が担当するバンド。三人は兄弟という設定。チパが次男、春゛が三男だが、実年齢はチパより春゛のほうが上である。ヤンキー風の学ランがコスチュームである。丸山・大倉を加えてバンド形式になることもある。
2002年、ユウを中心に結成。2003年12月の『関ジャニ8 Xmasパーティー2003』にて初お披露目し、以降2005年まで毎年12月のクリスマス公演で新曲を披露した。オリジナル曲に『プリン』『アメちゃん』『みかん』『オニギシ』がある。KJ1 F・T・Oの通常盤・初回プレス特典に三兄弟の「プリン」「オニギシ」が収録されている。
山田(丸山・安田)
丸山がボケ、安田がツッコミを担当する漫才コンビ。丸山の「山」と安田の「田」で「山田」と名付けた。DVD『Excite!!』にオリジナル漫才「手紙」が収録されている。この二人をまとめて呼ぶときの呼称にもなっている。2010年のドラマ「0号室の客」では「トリプルダイナマイト」という漫才コンビという設定で出演。その時には安田がボケ、丸山がツッコミだった。
松原かずひろ.(渋谷・村上)
渋谷がボケ、村上がツッコミを担当する漫才コンビ。「松原かずひろ」が渋谷で「.(ドット)」が村上を表している。コンサートだけでなく『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』や『ザ少年倶楽部』などのテレビ番組でもコントを披露した事がある。ちなみにHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPで漫才を披露したところあまりにすべったため、それ以来漫才は封印するようになった。1997年に岡村隆史ナインティナイン)がめちゃ²イケてるッ!の企画でジャニーズJrに入った際、名前のわからないジュニアをとっさに「松原かずひろ」と呼んでいるのがコンビ名の由来だと思われる(渋谷・村上ともに大のナイナイファンである)。
やすば(安田・渋谷)
公式サイト内で連載をしている。オリジナル曲は『desire』。
  • 他にも正式なユニットとして活動はしていないがファンが呼んでいるコンビ名なども複数存在する。年長組の渋谷・横山・村上の3人を「三馬鹿」、丸山・安田・大倉を「関ジミ3」「大山田」、渋谷・錦戸を「気まずいコンビ」 、横山と村上を「ヨコヒナ」「レコメンコンビ」「熟年夫婦」、安田と大倉を「妖精コンビ」「凸凹コンビ」など。メンバーもファンにこのように呼ばれていることは知っているようである。

[編集] 作品

[編集] シングル

  1. 浪花いろは節(関西限定発売:2004年8月25日、全国発売:2004年9月22日
  2. 大阪レイニーブルース2005年3月2日
  3. 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大(2005年9月14日
  4. ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク2006年6月7日)
  5. 関風ファイティング(2006年12月13日
  6. ズッコケ男道2007年4月11日
  7. イッツ マイ ソウル(2007年10月17日
  8. ワッハッハー2008年3月12日
  9. 無責任ヒーロー(2008年10月29日
  10. 急☆上☆Show!!2009年11月4日
  11. GIFT〜白〜(2009年12月23日
  12. GIFT〜赤〜(2009年12月24日
  13. GIFT〜緑〜(2009年12月25日
  14. Wonderful World!!2010年6月30日
  15. LIFE〜目の前の向こうへ〜2010年8月25日
  16. T.W.L/イエローパンジーストリート2011年4月20日
  17. マイホーム(2011年5月11日
  18. 365日家族(2011年6月8日) 
  19. ツブサニコイ(2011年8月17日

[編集] アルバム

  1. 感謝=∞(2004年12月15日、ミニアルバム)
  2. KJ1 F・T・O(2006年3月15日
  3. KJ2 ズッコケ大脱走(2007年6月6日
  4. PUZZLE(2009年4月15日
  5. 8UPPERS(2010年10月20日
  6. FIGHT(2011年11月16日

[編集] DVD

  1. Excite!!(2005年3月30日
  2. Spirits!!(2005年11月23日
  3. Heat up!(2006年9月6日
  4. 47(2007年12月12日
  5. 関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE(2009年9月23日
  6. COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪(2010年3月31日
  7. KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS(2011年4月13日

[編集] その他参加作品

[編集] タイアップ

楽曲 タイアップ 収録曲
無限大 アニメーション映画『ロボッツ』(ROBOTS)日本版応援ソング 好きやねん、大阪。/桜援歌 (Oh!ENKA)/無限大
桜援歌(Oh!ENKA) アニメ『忍たま乱太郎』17代目エンディングテーマ 好きやねん、大阪。/桜援歌 (Oh!ENKA)/無限大
愛に向かって アニメ『忍たま乱太郎』18代目エンディングテーマ ズッコケ男道
無責任ヒーロー 日本テレビ系『SUPERうるぐす』テーマソング(2008年10月 - 12月) 無責任ヒーロー
咲いて生きよ 日本テレビ系『SUPERうるぐす』テーマソング PUZZLE
LIFE〜目の前の向こうへ〜 大倉忠義出演、連続ドラマTBS系、日曜劇場GM〜踊れドクター』主題歌 LIFE〜目の前の向こうへ〜
T.W.L アニメ『クレヨンしんちゃん』主題歌 T.W.L/イエローパンジーストリート
イエローパンジーストリート 映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』主題歌
マイホーム 錦戸亮主演、連続ドラマテレビ朝日系、金曜ナイトドラマ『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』主題歌 マイホーム
365日家族 大倉忠義出演、連続ドラマ金曜ドラマ生まれる。』主題歌 365日家族
ツブサニコイ 錦戸亮出演、連続ドラマフジテレビ系、『全開ガール』エンディングテーマ ツブサニコイ

[編集] 出演

単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。

[編集] 特別番組(単発)

[編集] バラエティ(レギュラー)

現在

月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
  • ヒルナンデス!(2011年3月 - 、日本テレビ、横山・村上のみ)※木曜日レギュラー
土曜日
日曜日


過去

関西テレビ
テレビ東京
テレビ朝日
  • 美味紳助(2007年4月23日 - 2007年9月10日)
  • Can!ジャニ(2008年10月4日 - 2009年9月26日)
  • 関パニ(2009年10月7日 - 2010年3月31日)
  • お願い!ランキング(金曜日)(2011年2月11日 - 3月18日)※「お願い!企画ファーム」内のコーナー「関ジャニの仕分け∞」に出演
日本テレビ

[編集] テレビドラマ

[編集] ラジオ

現在

木曜日 22:00~25:00

日曜日 24:00~24:30

  • 関ジャニ∞ 渋谷すばるのスバラジ(2010年10月2日-NACK5

土曜日 24:00~24:30

過去

[編集] CM

現在

過去

[編集] コンサート

  • 関西ジュニア FIRST LIVE(1999年8月13日 - 5日、Zepp Osaka
  • 関西ジュニアX'masコンサート2002(2002年12月19日 - 25日、大阪松竹座、19公演)
  • 関ジャニ8 X'masパーティー2003(2003年12月18日 - 25日、大阪松竹座)
  • 感謝 ni ∞ in東京(2004年11月27日、東京国際フォーラム、3公演)
  • 関ジャニ∞ X'masパーティー2004(2004年12月18日 - 25日、大阪松竹座、24公演)
  • 関ジャニ∞サマースペシャル2005<前夜祭>(2005年7月30日・31日、大阪城ホール、4公演)
  • 関ジャニ∞サマースペシャル2005(2005年8月5日 - 28日、大阪松竹座、38公演)
  • 関ジャニ∞クリスマスパーティー2005(2005年12月16日 - 25日、大阪松竹座、26公演)
  • 関ジャニ∞ Concert Tour 2006 Funky Tokyo Osaka Nagoya(2006年5月3日 - 5日・20日・21日、6月2日 - 4日、3都市・20公演)
  • 関ジャニ∞ 全国1-st Tour 2∞6(2006年9月9日 - 10月28日、11都市・26公演)
  • 関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾(2006年12月2日 - 12月29日、6都市・20公演)
  • 関ジャニ∞ えイトっ!ホンマ!?ビックリ!! ドームコンサート in OSAKA(2007年2月24日 - 25日、京セラドーム大阪、3公演)
  • 全国47都道府県 完全制覇!!関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007(2007年5月3日 - 9月30日、47都市・113公演)
  • KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合(2008年4月3日 - 5月18日、4都市・24公演)
  • KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!!(2008年7月6日 - 8月31日、10都市・30公演)
  • 関ジャニ∞ TOUR 2009 PUZZLE(2009年5月10日 - 7月30日、10都市・27公演) 
  • 関ジャニ∞ DOME CONCERT 2009-2010(2009年12月30日 - 2010年1月1日、京セラドーム大阪、4公演)
  • KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS(2010年10月30日 - 2011年1月1日、9都市・16公演)
  • KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません(2011年11月23日 - 2011年12月31日、5都市・8公演)

[編集] 舞台

  • KYO TO KYO 春公演(1998年4月18日-7月12日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO サマーフェスティバル(1998年7月18日-8月31日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • KYO TO KYO 秋公演 (1998年9月6日-11月29日、シアター1200) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • ANOTHER(2002年8月4日 - 25日、大阪松竹座) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • 関ジャニ∞サマースペシャル DOUTONBOYS&スペシャルコンサート(2003年8月2日 - 24日、大阪松竹座)
  • Magical Musical Dream Boy(2004年1月8日 - 31日、帝国劇場
  • Magical Musical Dream Boy梅田芸術劇場
    • KAT-TUN&関ジャニ∞編』(2004年4月30日 - 5月7日)
    • タッキー編』(5月8日 - 5月21日)
  • 関ジャニ8 サマースペシャル“サマー・ストーム”(2004年8月7日 - 29日、大阪松竹座、33公演)
  • Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 - 5月15日、梅田芸術劇場)
  • Dream Boys KAT-TUN VS 関ジャニ∞(2006年1月3日 - 29日、帝国劇場)
  • 関ジャニ∞ サマースペシャル 2006『Another's "ANOTHER"』(2006年8月3日 - 27日、大阪松竹座、58公演)

[編集] イベント

[編集] 連載

  • 週刊ほんじゃに!(サンケイスポーツ関西版)
  • 週刊関ジャニ通信(KANSAI1週間)
  • 8meets!(TVぴあ
  • 関ジャニ∞の勉強しまっせ!(TVぴあ関西版)
  • 関ジャニのジャニ弁!?(Kansai Walker)
  • 関ジャニ∞のなんぼのもんヤ!(POTATO)
  • 関ジャニ∞のやってまエイト(Wink Up
  • 関ジャニ∞のむっちゃ好きやねん(TVガイド
  • 幸せごっこ (別冊フレンド
  • ほんまに関ジャニ∞! (別冊フレンド)
  • おおきに関ジャニ∞! (別冊フレンド)

[編集] 関連書籍

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス
他の言語