会津乗合自動車

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会津乗合自動車株式会社
Aizu Bus Co.,Ltd.
HighwayExpres“Aizuwakamatsu-SendaiLine”/Aizu-Bus/Aizu230a617- 2.JPG
種類 株式会社
市場情報 非上場
略称 会津バス
本社所在地 日本の旗 日本
965-0024
福島県会津若松市白虎町195
設立 1943年3月21日
業種 陸運業
事業内容 一般貸切旅客自動車運送事業
一般乗合旅客自動車運送事業
一般乗用旅客自動車運送事業
代表者 代表取締役社長 福田正
主要株主 みちのりホールディングス (100%)
主要子会社 会津バス観光A・T・S
会津バス・オートサービス
あいづスタッフ
外部リンク http://www.aizubus.com/
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会津乗合自動車株式会社(あいづのりあいじどうしゃ)は、福島県会津若松市に本社を置くバス、タクシー会社。通称会津バス。バス事業では会津地方を中心に路線網を持つ。

沿革[編集]

「八重の桜」ラッピングバス
日野・セレガPKG-RU1ESAA
  • 2012年4月1日 - 会津坂下町管内の路線バスが新たに3路線を増設・1路線が通年化される。若宮地区の五ノ併、金上地区の海老沢、広瀬地区の御池田の3路線が新たに運行を開始するとともに、これまで冬季のみの運行であった若宮地区の勝方線は一部ルート変更をし通年化された。これは同月から会津坂下町の中学校が統合されたことに加え、2013年に町内の小学校が統廃合される予定のためであり、新たな小学校・中学校の通学に配慮したルートになっている。これらの路線は会津坂下町から会津バスに運行が委託されている。
    • 8月24日 - 平成25年のNHK大河ドラマ八重の桜」をPRするラッピングバスを運行開始[4]
    • 9月1日 - 福島交通と共同で、「会津若松 - 大内宿 - 新白河線」の運行を期間限定で開始。
    • 9月30日 - 喜多方駅 - 夢の森線、喜多方駅 - 千石沢(日中温泉)線を廃止。
  • 2013年1月12日 - 定期観光バス「八重のゆかり号」「戊辰の軌跡号」の運行を開始。同年12月1日までの土・日・祝日とお盆に運行される予定。

本社・営業所[編集]

会津タクシー猪苗代営業所と同居していた会津バス猪苗代営業所(2011年9月1日廃止)

運行路線[編集]

2014年12月1日現在。

会津若松市内[編集]

若松駅前バスターミナル
若松駅構内バス乗場(駅前広場)
病院循環バス「ひまわりくん」
  • 東まわり: 若松駅前 - 一高前 - 穴澤病院前 - 小田垣 - 鶴ヶ城南口 - 年貢町西 - 西若松駅東口 - 竹田病院前 - 七日町角 - 若松駅前
  • 西まわり: 若松駅前 - 七日町角 - 竹田病院前 - 西若松駅東口 - 年貢町西 - 鶴ヶ城南口 - 小田垣 - 上町 - 相生町 - 若松駅前
    • 2009年(平成21年)4月1日 - 実証実験路線として運行開始[10]。当時のルートは下記の通り[11]
      • 東まわり: 若松駅前 - 一高前 - 神明通り - 穴澤病院前 - 県立病院前[12] - 鶴ヶ城南口 - 年貢町西 - 西若松駅東口 - 竹田病院前 - 神明通り- 若松駅前
      • 西まわり: 若松駅前 - 一高前 - 神明通り - 竹田病院前 - 西若松駅東口 - 年貢町西 - 鶴ヶ城南口 - 県立病院前 - 竪三日町 - 神明通り- 若松駅前
    • 2011年(平成23年)10月1日 - 会津若松市内の路線バス統合により市内1・2コースが廃止され、同路線が経由していた地域を通るようルートが変更され、現行ルートとなる[11]
    • 本路線は運行開始当初から専用車両が割り当てられている。また、運賃も1回乗車210円(大人)の均一運賃が採用されている。
神明・千石線
  • 若松駅前 - 千石中央 - 小田橋 - 青木 - 年貢町東 - 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前
    • 時期不明 - 市内3・4コースとして運行開始。千石中央先回りが「市内3コース」、神明通り先回りが「市内4コース」であった。
    • 2005年(平成17年)4月1日 - 松長団地線と統合され、「市内3・4コース・松長団地線」となる。
    • 2014年(平成26年)12月1日 - 「市内3・4コース・松長団地線」が再編され、元の市内3・4コースを「神明・千石線」として分離。千石中央先回りが「千石まわり」、神明通り先回りが「神明まわり」となる。
中央病院・居合団地線
  • 若松駅前 - 扇町南 - 会津大学前 - 会津中央病院前 - 仁愛高校前 - 居合東口 - 会津中央病院前 - 会津大学前 - 扇町南 - 若松駅前
    • 2014年(平成26年)12月1日 - 「市内3・4コース・松長団地線」が再編され、若松駅前 - 会津大学 - 居合団地間を「中央病院・居合団地線」として分離。
松長団地・西若松駅線
  • 北滝沢経由: 若松駅前 - 山見町 - 北滝沢 - 仁愛高校前 - 松長団地 - 仁愛高校前 - 北滝沢 - 山見町 - 若松駅前 - 神明通り - 米代二丁目 - 年貢町西 - 西若松駅東口
  • 大塚山入口経由: 若松駅前 - 山見町 - 大塚山入口 - 会津中央病院前 - 松長団地 - 会津中央病院前 - 大塚山入口 - 山見町 - 若松駅前 - 神明通り - 米代二丁目 - 年貢町西 - 西若松駅東口
    • 時期不明 - 松長団地線として運行開始。
    • 2005年(平成17年)4月1日 - 市内3・4コースと統合され、「市内3・4コース・松長団地線」となる。中島町経由を新設。
      • 当時の経路: (市内3・4コース) - 若松駅前 - 山見町(中島町経由:飯盛山下 - 中島町) - 北滝沢 - 仁愛高校前 - 居合中央商店街 - 松長団地 - 居合中央商店街 - 会津中央病院前 - 会津大学前 - 北柳原 - 若松駅前
    • 2014年(平成26年)12月1日 - 「市内3・4コース・松長団地線」が再編され、現行路線となる。
仁愛高校線
  • 若松駅前 - 山見町 - 北滝沢 - 仁愛高校前
    • 系統新設時は西若松駅東口を始発としていたが[13]、後に若松駅前始発に短縮された。
金堀線
  • 若松駅前 - 郵便局前 - 蚕養町 - 滝沢妙国寺入口 - 戸の口第三発電所 - 金堀
芦の牧線

会津美里町方面[編集]

新鶴温泉線
  • 若松駅前バスターミナル - 神明通り - 竹田病院前 - 蟹川 - 銀山橋 - 新鶴駅前 - 沼田 - 新鶴温泉
永井野線
  • 住吉町経由: 若松駅前バスターミナル - 神明通り - 竹田病院前 - 西若松駅前 - 高田橋北 - 高田駅前 - (あやめの湯) - 永井野
  • 年貢町経由: 若松駅前バスターミナル - 神明通り - 米代二丁目 - 年貢町西 - 高田橋北 - 高田駅前 - 永井野
    あやめの湯は住吉町経由の一部便のみ経由する。
本郷線
  • 上米塚経由: 若松駅前バスターミナル - 神明通り - 竹田病院前 - 西若松駅前 - 高田橋 - 上米塚 - 本郷車庫
  • 工業団地経由: 若松駅前バスターミナル - 神明通り - 竹田病院前 - 西若松駅東口 - 高田橋 - 工業団地入口 - 本郷車庫
    • 2011年(平成23年)10月1日 - 会津若松市内の路線バス統合により廃止された市内5・6コースの代替として、工業団地経由が新設される[11]。従来のルートは上米塚経由と称する。

喜多方市・湯川村・会津坂下町方面[編集]

塩川・喜多方線
  • 西若松駅東口 - 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前[14] - 下荒久田 - 会津医療センター - 塩川グリーンプラザ - 喜多方東高校前 - 喜多方営業所
  • アピオ経由: 西若松駅東口 - 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前[14] - 会津アピオ入口 - 会津医療センター - 塩川グリーンプラザ - 喜多方東高校前 - 喜多方営業所
熊倉・喜多方線
  • 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前[14] - 広田駅前 - 熊倉学校前 - 喜多方東高校前 - 喜多方駅
笈川線
  • 西若松駅東口 - 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前[14] - 会津アピオ入口 - 達摩 - 湯川役場前 - 笈川学校前
坂下・会津医療センター線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 道の駅あいづ - 会津医療センター
    • 2014年(平成26年)4月1日 - 系統新設[15]
坂下線
  • 若松駅前バスターミナル - 郵便局前 - 七日町駅前 - 道の駅あいづ - 喜多方街道入口 - 坂下営業所
柳津線
坂下・山都線
  • 緑町・坂下営業所 - 塔寺立木観音前 - 西羽賀 - 荻野駅前 - 山都駅
坂下・喜多方線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 鎧召 - 喜多方営業所 - 南小田付 - 喜多方高校入口 - 喜多方営業所
杉山線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 厚生病院南口 - 塔寺立木観音前 - 舟渡 - 杉山
袋原線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 厚生病院南口 - 宇内 - 袋原
勝方線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 厚生病院南口 - 勝方 - 牛沢集落センター前 - 厚生病院南口 - 喜多方街道入口 - 坂下営業所
御池田線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 御池田 - 履形 - 喜多方街道入口 - 坂下営業所
海老沢線
  • 坂下営業所 - 喜多方街道入口 - 海老沢 - 中開津 - 喜多方街道入口 - 坂下営業所
五ノ併(中新田)線
  • 坂下営業所 - 厚生病院南口 - 会津農林高校前 - 大江西 - 金沢 - 中新田 - 会津農林高校前 - 厚生病院南口 - 坂下営業所

郡山市湖南地区方面[編集]

原長谷川線
  • 西若松駅東口 - 米代二丁目 - 神明通り - 若松駅前[14] - 山見町 - 大塚山入口 - 下居合会津中央病院前 - 会津レクリエーション公園 - 中田浜入口 - 原長谷川前 - 高坂 - 福良古町 - 湖南高校
上戸・熱海駅線
  • 勝田内 - 赤津 - 福良古町 - 湖南高校前 - 中野局前 - 月形局前 - 上戸 - 熱海駅

南会津町・下郷町・檜枝岐村方面[編集]

山口・内川線
大内・小沼崎・枝松線
桧枝岐線
  • 会津田島駅 - 会津高原尾瀬口駅 - 八総 - (たかつえスキー場 - 八総) - (湯の花) - 木賊入口 - 内川 - 桧枝岐中土合公園前 - キリンテ - 尾瀬沼山峠
    たかつえスキー場、湯の花はそれぞれ経由しない便あり。桧枝岐中土合公園前から沼山峠は冬期運休。
音金線
  • 会津下郷駅 - 下郷中学校 - 旭田小学校前 - 養鱒公園駅前 - 音金中坪 - 養鱒公園駅前 - 旭田小学校前 - 下郷中学校 - 会津下郷駅
戸赤線
  • 会津下郷駅 - 下郷中学校 - 沢口 - 戸赤
南倉沢線
  • 会津下郷駅 - 旭田小学校前 - 南倉沢

金山町・昭和村方面[編集]

大芦線
  • 川口車庫 - 会津川口駅前 - 玉梨八町温泉 - 川上 - 昭和温泉しらかば荘前 - 下中津川学校前 - 下両原 - 大芦

受託バス路線[編集]

まちなか周遊バス「ハイカラさん」
河東地域コミュニティバス「みなづる号」 日野・ポンチョ
西会津町民バス「Let's Go シャトル」いすゞ・ガーラミオ(2代目)BDG-RR7JJBJ
まちなか周遊バス「ハイカラさん」「あかべぇ」(会津若松市委託路線)
北会津地域巡回バス「ピカリン号」(会津若松市委託路線)
  • 若松駅前 - 郵便局前 - 會津稽古堂 - 竹田病院前 - (西若松駅東口) - 高田橋北 - 北会津支所 - 真宮北 - 蟹川 - (西若松駅東口) - 竹田病院前 - 會津稽古堂 - 郵便局前 - 若松駅前
    西若松駅東口には立ち寄らない便がある。
    • 2006年(平成18年)10月1日 - 系統新設。
河東地域コミュニティバス「みなづる号」(会津若松市委託路線)
  • 會津稽古堂 - 神明通り - 若松駅前 - 山見町 - 大塚山入口 - 下居合会津中央病院前 - 河東総合体育館入口 - 河東支所 - 広田駅 - 會津藩校日新館 - 会津村
    • 2008年(平成20年)10月1日 - 系統新設。当初は現行ルート(山見町経由)のほか、飯盛山経由(山見町に代えて、飯盛山下・中島町を経由した)が存在した[16]
    • 2010年(平成22年)4月1日 - 飯盛山経由を廃止し、山見町経由に統一[17]
金川町・田園町住民コミュニティバス「さわやか号」(会津若松市委託路線)
  • 金川町児童会館 - 七日町角 - 神明通り - 山鹿クリニック西(竹田病院前) - 神明通り - 原の町 - 金川町児童会館
    • 2011年(平成23年)7月20日 - 実証実験路線「金川町・田園町コミュニティバス」として運行開始[18]
    • 2012年(平成24年)4月1日 - 運行ルートを見直し。
    • 2012年(平成24年)7月19日 - 廃止。
    • 2014年(平成26年)11月4日 - 金川町・田園町住民コミュニティバス「さわやか号」として運行開始[19]
西会津町民バス「Let's Go シャトル」(西会津町委託路線)

高速路線・長距離路線[編集]

運行経路
喜多方営業所・塩川グリーンプラザ - 郡山女子大学・郡山市役所・安積黎明高校 - 郡山駅
路線沿革
  • 2014年(平成26年)9月1日 - 運行開始。1日2往復[20]

定期観光バス[編集]

過去に運行されていた路線[編集]

車両[編集]

会津バスの車両は大半が日野いすゞ日産ディーゼル(当時、現「UDトラックス」)製である。三菱ふそう車はまちなか周遊バスに使用される三菱ふそう・ローザボンネットバスなど、2012年以前はわずかであったが、2013年に初めて一般路線車と貸切バスが中古で、高速バスにエアロエースが自社発注で導入されている[21]。過去には、2007年に関東バスからクセニッツ製のバスが2台転籍し、1台が赤色の車体で「あかべぇ」、もう1台が緑色の車体で「社会実験バス」→「病院循環バス ひまわりくん」に運用されていたが、2010年7月に前者が、2011年5月に後者が車両置換えとなり、現在はクセニッツ製は在籍していない。自社発注車(2002年頃までの導入車)の方向幕装備車の殆どは現代では珍しい手巻き式を採用している。 路線バスは大半が中型のトップドア車である。交通バリアフリー法施行後に導入された車両は中扉を装備しているが、通常は車椅子乗降時以外使用しない(受託路線のみなづる号は中乗り・前降りのため除く)。一時期トルコンAT車を積極的に導入していた時期がある。

中古車は2003年に東武バスから導入したのを皮切りに、現在は首都圏を中心に幅広い事業者からの中古車両を導入している。

高速バスは、運行開始からしばらくはすべて貸切車(1985年頃から1998年頃まで、シャーシメーカーを問わず富士重工業製の車体であった)の改造により充当していた。貸切転用車も方向幕装備車の殆どは手巻き式を採用している。 近年では新車(セレガR二代目セレガガーラ・エアロエース)も導入され、夢街道会津号仙台 - 会津若松線を中心に運用されている。また、これら新車の一部には希望ナンバー制度により福島ナンバーから会津ナンバーに交換したものもある。高速バス、貸切バスにJRバス関東などの中古車も導入されている。

車両画像一覧[編集]

タクシー事業(会津タクシー)[編集]

関連会社[編集]

その他[編集]

東武鉄道との関係[編集]

戦時統合の際、東武系の自動車会社も統合した関係で、今日まで東武鉄道とは浅からぬ関係が続いていた。
現在も根津家(東武鉄道の創業者一族)を通じて東武による資本関係がある。このため、会津乗合自動車を広義の東武グループに含める場合がある。以前は登記上の本社が東武鉄道本社と同じ場所にあった。

バス車内放送[編集]

現在、フリーアナウンサーの大橋照子が、同社路線バスの車内放送用アナウンスを担当している(受託運行路線を除く)。

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 株式会社 企業再生支援機構による支援決定について(2010年12月2日 会津乗合自動車ウェブサイト「お知らせ」)
  2. ^ 会津乗合の再建支援 再生機構、破綻回避へ決定(2010年12月3日 福島民報
  3. ^ 会津バス猪苗代営業所閉鎖について(2011年08月11日 会津乗合自動車ウェブサイト「お知らせ」)
  4. ^ 「八重の桜」走ってPR ラッピングバス若松-新宿往復へ (2012年08月25日 福島民報)
  5. ^ 株主異動のお知らせ (2013年08月02日 会津乗合自動車ウェブサイト「お知らせ」)
  6. ^ 会津乗合自動車株式会社にかかる株式の譲渡及び債権の弁済受領完了について (2013年08月02日 地域経済活性化支援機構ウェブサイト「新着情報」)
  7. ^ 会津乗合自動車株式会社の株式譲受契約締結のお知らせ (2013年08月02日 みちのりホールディングスウェブサイト「ニュースリリース」)
  8. ^ 会津乗合自動車、みちのり傘下に バス路線や雇用は維持福島民報 2013年8月2日(2013年8月30日閲覧)
  9. ^ 株主変更と新体制の発足に関するお知らせ(2013年08月30日 会津乗合自動車ウェブサイト「お知らせ」)
  10. ^ 会津若松市地域公共交通総合連携計画(素案) (PDF)”. 会津若松市地域公共交通会議 (2009年12月25日). 2014年12月13日閲覧。
  11. ^ a b c 地域公共交通会議”. 会津若松市 (2011年9月30日). 2014年12月13日閲覧。
  12. ^ 2013年5月13日に福島県立会津総合病院が福島県立医科大学会津医療センターに統合されたため、2014年4月1日に「小田垣」と改称している。
  13. ^ 【路線バス】 12月ダイヤ改正について(若松・喜多方・猪苗代・坂下・湖南管内)”. 会津乗合自動車 (2008年12月2日). 2014年12月13日閲覧。
  14. ^ a b c d e 会津若松市内方面行きは駅前広場、市外方面行きはターミナル発着。
  15. ^ 【路線バス】「坂下・会津医療センター線」の運行について(H26.4.1~)”. 会津乗合自動車 (2014年4月2日). 2014年12月13日閲覧。
  16. ^ 河東地域コミュニティバス「みなづる号」の運行計画の概要 (PDF)”. 会津若松市 (2008年8月27日). 2014年12月14日閲覧。
  17. ^ 河東地域コミュニティバス「みなづる号」の運行ルートの一部見直しについて (PDF)”. 会津若松市 (2010年3月18日). 2014年12月14日閲覧。
  18. ^ 金川町・田園町コミュニティバス (PDF)”. 会津若松市 (2012年4月1日). 2014年12月14日閲覧。
  19. ^ 11月4日から金川町・田園町住民コミュニティバス「さわやか号」が運行開始!【会津若松市地域公共交通会議】”. 会津若松市 (2014年10月31日). 2014年12月14日閲覧。
  20. ^ 【高速バス】『喜多方・郡山線』の運行開始について(会津乗合自動車 2014年9月1日、2014年9月7日閲覧)
  21. ^ まずは・・高速バスの写真で~す! - 会津乗合自動車公式Twitter、2013年12月21日
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外部リンク[編集]