中部電力

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
中部電力株式会社
Chubu Electric Power Company,Incorporated
CHUBU Electric Power.svg
Chubudenryoku honsha.jpg
中部電力本店ビル
種類 株式会社
市場情報
東証1部 9502
大証1部(廃止) 9502 2013年7月12日上場廃止
名証1部 9502
略称 中電、中部電
本社所在地 日本の旗 日本
郵便番号:461-8680
愛知県名古屋市東区東新町1番地
設立 1951年昭和26年)5月1日
業種 電気・ガス業
事業内容 電気事業、電気機械器具の製造・販売、熱供給事業他
代表者 代表取締役社長 水野明久
資本金 4307億7736万円
(2013年3月31日現在)
発行済株式総数 7億7900万4665株
売上高 単体 2兆4856億75百万円
連結 2兆6489億94百万円
(2013年3月期)
純資産 単体 1兆2748億08百万円
連結 1兆4911億05百万円
(2013年3月期)
総資産 単体 5兆5928億06百万円
連結 5兆8827億75百万円
(2013年3月期)
従業員数 単体 16,723名、連結 30,847名
(2013年3月31日現在)
決算期 3月31日
主要株主 明治安田生命保険相互会社 5.63%
(2013年3月31日現在)
主要子会社 (株)トーエネック 52.1%
関係する人物 福澤桃介
田中精一
川口文夫
外部リンク http://www.chuden.co.jp/
テンプレートを表示

中部電力株式会社(ちゅうぶでんりょく、: Chubu Electric Power Co.,Inc.)は、中部地方を主な営業地域とする電力会社である。

略称としては中電(ちゅうでん)が使われるが、日本の中国地方を事業地域とする中国電力も中電と略されることがある(ただし、最近の中国電力は「中電」の他に、「エネルギア」の愛称も用いている)。そのため、株式市場では中部電力は「中部電」、中国電力は「中国電」と呼ばれている。また、かつては英語名の頭文字を取ったCEPCO(チェプコ・セプコ)が略称として使われていた時期があり、ウェブサイトのドメインもcepco.co.jpが用いられていた。 現在のドメインは、chuden.co.jp となっている。

2011年現在のコーポレートスローガンは、「時代の先へ。ひとりのそばへ。」である。

名古屋の有力企業四摂家[1]の1社だったが、福島原発事故以後は企業のアピール活動は自粛している。(他の3社は東邦瓦斯名古屋鉄道松坂屋

沿革[編集]

  • 大正末期から昭和初期にかけて、多治見市および岡崎市に「中部電力」が存在したが、後に東邦電力(中部配電などの前身)に合併されたため、本項目の「中部電力」と直接的な関係はない。
  • 2014年7月中部電力で政界工作を長年担当した元役員が、裏金2億5千万円から1999年と再選した2003年の知事選告示前、神田真秋前知事宅を訪問し現金300万円と500万円を本人に直接手渡したと証言したが、神田真秋がこれを1部認めた。[9]

営業地域[編集]

中部電力の営業区域(緑色に塗られた5県)

次の区域を営業地域としている。ほぼすべての地域において周波数60Hzの電気を供給しているが、長野県の一部に周波数50Hzの地域もある[10]

発電施設[編集]

合計 199箇所、3,402万4,880kW(2014年5月現在)[13]

  • 総出力には長期計画停止中、定期点検中の号機を含む。廃止された号機、建設中の号機は含まない。

水力発電所[編集]

183箇所、521万7,980kW

奥美濃発電所
上大須ダム
  • 主な水力発電所(5万kW以上の発電所)[14]
発電所名 水系名 方式 総出力 所在地
畑薙第一発電所 大井川 ダム式(揚水式 13.7万kW 静岡県静岡市葵区
畑薙第二発電所 ダム水路式 8.5万kW 静岡県静岡市葵区
井川発電所 ダム式 6.2万kW 静岡県静岡市葵区
奥泉発電所 ダム水路式 8.7万kW 静岡県静岡市葵区
大井川発電所 ダム水路式 6.82万kW 静岡県榛原郡川根本町
川口発電所 ダム水路式 5.8万kW 静岡県榛原郡川根本町
泰阜発電所 天竜川 ダム水路式 5.25万kW 長野県下伊那郡泰阜村
平岡発電所 ダム水路式 10.1万kW 長野県下伊那郡天龍村
奥矢作第一発電所 矢作川 ダム水路式(揚水式) 31.5万kW 愛知県豊田市
奥矢作第二発電所 ダム水路式(揚水式) 78万kW 愛知県豊田市
矢作第一発電所 ダム式 6.07万kW 愛知県豊田市
高根第一発電所 木曽川 ダム式(揚水式) 34万kW 岐阜県高山市
馬瀬川第一発電所 ダム式(揚水式) 28.8万kW 岐阜県下呂市
馬瀬川第二発電所 ダム式 6.64万kW 岐阜県下呂市
新上麻生発電所 ダム水路式 6.14万kW 岐阜県加茂郡七宗町
奥美濃発電所 ダム式(揚水式) 150万kW 岐阜県本巣市
横山発電所 ダム式 7万kW 岐阜県揖斐郡揖斐川町
  • 中部電力で最古、最小の水力発電所
発電所名 水系名 方式 総出力 所在地
岩津発電所 矢作川 水路式 140kW 愛知県岡崎市

火力発電所[編集]

12箇所、2,515万9,400kW[15]

発電所名 使用燃料 総出力 号機 出力 運転開始 所在地 備考
知多火力発電所 LNG 396.6万kW 1号機
2号機
52.9万kW
52.9万kW
1966年2月
_
愛知県知多市 1・2・5・6号機はCC方式に増強。
LNG、重油原油 3号機
4号機
50万kW
70万kW
LNG 5号機
6号機
85.4万kW
85.4万kW
_
1978年4月
渥美火力発電所 重油、原油 190万kW 1号機
3号機
4号機
50万kW
70万kW
70万kW
1971年6月
1981年5月
1981年6月
愛知県田原市 1号機は長期計画停止中。
2号機は廃止。
西名古屋火力発電所 0万kW 0万kW 愛知県海部郡飛島村 1~6号機は廃止。7号系列建設中。
(CC方式、231.6万kW)
碧南火力発電所 石炭 410万kW 1号機
2号機
3号機
4号機
5号機
70万kW
70万kW
70万kW
100万kW
100万kW
1991年10月
1992年6月
1993年4月
2001年11月
2002年11月
愛知県碧南市
新名古屋火力発電所 LNG 305.8万kW 7号系列(6基)
8号系列(4基)
145.8万kW
160万kW
1998年12月
2008年10月
愛知県名古屋市港区 1~6号機は廃止。
7・8号系列はCC方式。
知多第二火力発電所 LNG 170.8万kW 1号機
2号機
85.4万kW
85.4万kW
1983年9月
1983年9月
愛知県知多市 CC方式に増強。
武豊火力発電所 重油、原油 112.5万kW 2号機
3号機
4号機
37.5万kW
37.5万kW
37.5万kW
1972年6月
1972年9月
1972年11月
愛知県知多郡武豊町 1号機は廃止。
川越火力発電所 LNG 480.2万kW 1号機
2号機
3号系列(7基)
4号系列(7基)
70万kW
70万kW
170.1万kW
170.1万kW
1989年6月
1990年6月
1996年12月
1997年11月
三重県三重郡川越町 3・4号系列はCC方式。
尾鷲三田火力発電所 重油、原油、ナフサ 87.5万kW 1号機
3号機
37.5万kW
50万kW
1964年7月
1987年6月
三重県尾鷲市 1号機は長期計画停止中。
2号機は廃止。
四日市火力発電所 LNG 124.5万kW 1号機
2号機
3号機
22万kW
22万kW
22万kW
1963年
1963年
1963年
三重県四日市市 4号系列はCC方式。
LNG、LPG 4号系列(5基) 58.5万kW 1988年
上越火力発電所 LNG 238万kW 1号系列(2基)
2号系列(2基)
119万kW
119万kW
2013年1月
2014年5月
新潟県上越市 CC方式。
神島発電所 重油 400kW 三重県鳥羽市 内燃力発電方式。
  • 注:上越火力発電所は、蒸気タービン不具合対策により各号機の定格出力が暫定的に57.568万kW(合計230.272万kW)となっている。

原子力発電所[編集]

1箇所、361万7,000kW[16]

発電所名 原子炉型式 総出力 号機 出力 運転開始 所在地 備考
浜岡原子力発電所 沸騰水型軽水炉
改良型沸騰水型軽水炉
361.7万kW 3号機
4号機
5号機
110万kW
113.7万kW
138万kW
1987年8月28日
1993年9月3日
2005年1月18日
静岡県御前崎市 1・2号機は2009年1月30日に運転終了。
3~5号機は2011年5月14日に運転停止。
6号機(138万kW)計画中。

新エネルギー[編集]

3箇所(建設中1箇所)、3万500kW[17]

発電所名 方式 総出力 運転開始 所在地 備考
御前崎風力発電所 風力発電 2.2万kW 3基:2010年2月19日
8基:2011年1月28日
静岡県御前崎市
メガソーラーいいだ 太陽光発電 0.1万kW 2011年1月28日 長野県飯田市
メガソーラーたけとよ 太陽光発電 0.75万kW 2011年10月31日 愛知県知多郡武豊町 武豊火力発電所構内。
メガソーラーしみず 太陽光発電 kW 静岡県静岡市清水区 仮称。建設中、0.8万kW予定。

過去および建設中止された発電施設[編集]

火力発電所[編集]

発電所名 使用燃料 総出力 廃止時期 所在地
新清水火力発電所 重油、軽油 15.6万kW 2004年 静岡県清水市
三重火力発電所 重油 34.1万kW 1989年 三重県四日市市

原子力発電所[編集]

発電所名 原子炉型式 総出力 廃止時期 所在地 備考
芦浜原子力発電所 計画中止 三重県度会郡南伊勢町大紀町 2000年計画中止。
珠洲原子力発電所 計画中止 石川県珠洲市 2003年計画凍結。北陸電力および関西電力との共同運営が予定されていた。

電源調達入札制度について[編集]

  • 1995年(平成7年)の電気事業制度改革において電源調達入札制度が創設され、卸供給事業者(IPP・独立系発電事業者)4社と供給契約を結んでいる[18]

4箇所、69万6,100kW

卸供給事業者 契約電力 供給開始 所在地
明海発電(豊橋発電所) 13.5万kW 2000年4月 愛知県豊橋市
中山共同発電(名古屋発電所 13.55万kW 2000年4月 愛知県知多郡武豊町
出光興産(愛知製油所) 22.56万kW 2004年7月 愛知県知多市
コスモ石油(四日市霞発電所) 20万kW 2003年7月 三重県四日市市
  • 事業者名はいずれも契約当時。

見学施設[編集]

関連会社[編集]

エネルギー事業[編集]

情報通信業[編集]

建設業[編集]

製造業[編集]

  • 中部精機(株)
  • 愛知電機(株)
  • 東海コンクリート工業(株)
  • 愛知金属工業(株)

運輸業[編集]

不動産業[編集]

サービス業等[編集]

  • 中電興業(株)
  • 中電配電サポート(株)
  • (株)中電オートリース
  • 中電防災(株)
  • 中部冷熱(株)
  • (株)テクノ中部
  • 中部住宅保証(株)
  • 中電ウイング(株)
  • Chubu Electric Power Company International B.V. (CEPC0I)
  • 中電ビジネスサポート(株)
  • 東邦産業(株)
  • 知多桟橋管理(株)
  • 愛知衣浦バイオ(株)
  • (同)充電網整備推進機構

子会社からの出資会社[編集]

  • 霞桟橋管理(株)
  • (株)リブネット
  • 中部液酸(株)
  • 知多炭酸(株)
  • 日本マレニット(株)
  • ネットワークサポートサービス(株)
  • (株)御前崎ケーブルテレビ
  • (株)武豊ニューテレビ
  • (株)エスエナジーサービス
  • Chubu Electric Power (Thailand) Co., Ltd.

歴代キャッチフレーズ[編集]

  • みなさまの中部電力(創立時?-1987)
  • 未来へ スイッチオン(1987-1996)
  • TRY NEXT(1996-2003)
  • Along the New Way(2003-2007)
  • ON!(2009-2010)
  • 時代の先へ。ひとりのそばへ。(2011-)

CMに出演した有名人[編集]

2011年3月時点[編集]

企業CM・原子力発電シリーズ[編集]

同年3月11日に発生した東日本大震災の影響により、翌3月12日より放映を中止した。

  • 2010年「もっと話そう~討論NOW・どうなる?!地球温暖化」編

その他[編集]

下記2名は電気に関わる歴史的人物が登場し、現在の発電所の仕組みを教えてもらっている設定になっている。

過去[編集]

歌のみ

提供番組[編集]

他の電力会社と同じく、エリア内の有力スポンサーと化している。

かつてラジオで天気予報を提供した際には、その時々の社歌がBGMとして流れるケースが多かった。CIまではピアノバージョンだった。

同一県内に複数社がエリア展開している静岡県や、東京電力の発電所および電力体験館(PR館)がある長野県では他社(東京電力)との共同提供や共同制作CMの放送なども行っている。ちなみに、静岡県での共同制作CMは「夏場の節電啓蒙キャンペーン」など共通テーマで放送できるものに限られており、もともと頻度は少なかったが最近は共通テーマであってももっぱら東京電力と中部電力双方の独自CMの放送がされることが多い。

また木曽川水系に水力発電所を保有している関係から、東海三県のみ夏季には関西電力と共同でダム放流注意を促すラジオCMが流されていた。現在では関西電力独自のCMが流されている。

加えて2010年からは、民放のBSデジタル放送において、同社が提供している番組が放送されており、全国での視聴が可能となっている。

なお、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震東日本大震災)に伴う影響から下記の番組での中部電力の番組提供を見合わせとなったため(番組によっては休止しているものがある)、CMがすべてACジャパンのものに差し替えられていた。その後、同年5月の浜岡原子力発電所の停止[19]の影響に伴い、同年の夏場と、同年末から2012年春までは、同社からの節電のお願いを伝える社告形式のCMが放送されている。

他に「時代の先へ。ひとりのそばへ。」のコーポレートスローガンを伝える、企業イメージCMなども放映されている。

2011年3月時点での提供番組[編集]

過去[編集]

備考[編集]

  • スポーツでは、ボート競技に力を入れており、国民体育大会に数名出場するほか、オリンピックに出場した社員もいる。また、ラグビーでは、地域リーグトップウェスト」に所属している。2008年(平成20年)からは名古屋グランパスのユニフォームスポンサーになっている。2008年(平成20年)にはナゴヤドームに看板広告を拠出していたが、わずか1年で撤退した。しかし、2010年(平成22年)からまた復活した。カーリング部は、2011年(平成23年)2月に行われた日本選手権で初優勝、2012年(平成24年)2月にも日本選手権を連覇した。
  • マスコットキャラクターは「怪獣君」。ホームページ内では、「ヒーラン」という名前がついている。名前の由来は、「オール電化は火を使わない」→「オール電化に火はいらない」→「火、いらん」→「ヒーラン」。一時CMに出演していなかった時期があったが、2006年(平成18年)11月から放送の探検隊シリーズのCMにエキストラとして登場し2年ぶりにCM復帰を果たした。他に一部の展示館それぞれにマスコットが存在したり、小学生向けパンフレット「エルゴン」内に独自のキャラクター「たまゴン」が存在する。過去に、マスコットキャラクターとして「おはよう君」、「ゆらら」などがいた。

その他[編集]

天下り問題[編集]

  • 福島第一原子力発電所事故以降、経済産業省と電力会社の天下り問題が監督官庁である経産省の原子力発電所の安全基準のチェックを甘くさせる構造として批判が集まった。

知事候補らへの裏金[編集]

  • 2004年までの約20年間にわたり、東海4県の知事候補者らに対し、政界対策のため同社から裏金が多数渡されていたことが、2014年までに判明した[20]

脚注[編集]

  1. ^ 以前は、旧東海銀行(後のUFJ銀行)も含めた五摂家と呼ばれていたが、東京三菱銀行と統合し三菱東京UFJ銀行となった事で消滅した。また松坂屋も、大丸との経営統合(J・フロントリテイリング大丸松坂屋百貨店の発足)により、本社機能は東京へ移転した。
  2. ^ “浜岡原発、全面停止へ…首相が中部電力に要請”. 読売新聞. (2011年5月6日). http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110506-OYT1T00711.htm 2011年5月7日閲覧。 
  3. ^ “浜岡原子力発電所の運転停止要請への対応について” (プレスリリース), 中部電力, (2011年5月9日), http://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3156075_6926.html 2011年5月9日閲覧。 
  4. ^ 株式会社シーエナジーと株式会社エル・エヌ・ジー中部との合併について (PDF)”. シーエナジー (2012年2月23日). 2013年8月7日閲覧。
  5. ^ 株式会社シーエナジーの完全子会社化、同社への当社空調設備受託事業の移管および増資による資本強化について”. 中部電力 (2013年7月31日). 2013年8月7日閲覧。
  6. ^ ダイヤモンドパワー株式会社の株式取得と発電事業会社の設立について”. 中部電力株式会社 (2013年8月7日). 2013年8月7日閲覧。
  7. ^ 「三重・滋賀ライン」の開通について”. 中部電力株式会社 (2014年1月30日). 2014年2月15日閲覧。
  8. ^ 三重県企業庁水力発電事業に係る資産等(3発電所)の譲り受け”. 中部電力株式会社 (2014年4月1日). 2014年4月1日閲覧。
  9. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140721-00000021-asahi-soci
  10. ^ お届けする電気の周波数(長野県50Hz地区一覧表:2009年10月現在) - 中部電力
  11. ^ 坂下村にあたる、小豆沢、鮎飛、打保、加賀沢、桑野、塩屋、杉原、巣納谷、戸谷、中沢上、祢宜ヶ沢上、洞、万波および山之山の各地区。
  12. ^ ただし、尾張地区は名古屋支店、三河地区は岡崎支店の管轄区域となっている。
  13. ^ 中部電力 設備概要
  14. ^ 中部電力の水力発電所
  15. ^ 中部電力の火力発電所
  16. ^ 中部電力 浜岡原子力発電所 設備データ
  17. ^ 中部電力 新エネルギーについて お知らせ
  18. ^ 参考資料:3.我が国の卸電力市場の状況 (PDF) 内閣府 規制改革会議 第3回 IT・エネルギー・運輸TF(平成19年4月25日)
  19. ^ それ以降は、提供クレジット表示とスポンサーの読み上げ(所謂、提供読み)が自粛されている(2012年5月時点)
  20. ^ 中部電、4県の知事候補に裏金 愛知前知事認める 朝日新聞 2014年7月21日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]