BS日本
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(BS日テレから転送)
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 略称 | BS日テレ、BS4 |
| 本社所在地 | 〒102-8644 東京都千代田区二番町14番地 日テレ麹町ビル南館3階 |
| 設立 | 1998年12月2日 (株式会社ビーエス日本として) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 事業内容 | 放送法による基幹放送事業者の放送事業 放送番組等、各種ソフトの企画・制作・販売・広告および宣伝業務 音楽・美術・演劇・スポーツ等の各種催物の企画・制作・販売および興行業務 |
| 代表者 | 代表取締役社長:不破孝一 |
| 資本金 | 250億円(2010年3月31日時点) |
| 売上高 | 67億6400万円(2010年3月期) |
| 営業利益 | 7億7200万円(2010年3月期) |
| 純利益 | 8億1100万円(2010年3月期) |
| 純資産 | 102億7500万円 (2010年3月31日時点) |
| 総資産 | 109億6500万円 (2010年3月31日時点) |
| 従業員数 | 38人(2008年3月31日時点) |
| 決算期 | 3月末日 |
| 主要株主 | 日本テレビ放送網 39.1% (2010年3月31日時点) |
| 外部リンク | http://www.bs4.jp/ |
| 特記事項:2004年6月23日に株式会社BS日本へ商号変更 | |
| BS日テレ |
|
|---|---|
| 4you BS日テレ | |
| 基本情報 | |
| 略称(愛称) | BS4 |
| 運営(番組供給)事業者 | 株式会社BS日本 |
| 本社(本部) | 〒102-8644 東京都千代田区二番町14番地 |
| 放送(配信)開始 | 2000年12月1日 |
| HD放送(配信)開始 | 2000年12月1日 |
| 視聴料金 | 無料 |
| 衛星基幹放送(BSデジタル放送) | |
| 放送事業者 | 株式会社BS日本 |
| チャンネル番号 | Ch.141(HD) |
| リモコンキーID | 4 |
| 物理チャンネル | BS-13ch |
| 放送開始 | 2000年12月1日 |
| HD放送開始 | 2000年12月1日 |
| 公式サイト | |
株式会社BS日本(ビーエスにっぽん)は、BSデジタル放送を行っている日本テレビ系列の衛星基幹放送事業者である。
チャンネルの名称は『BS日テレ』で、2008年4月1日からは「BS4」(ビーエス・フォー)という略称も併用している。
目次 |
[編集] 概要
他の民放系のBSデジタル放送局と共に、2000年12月1日に放送を開始。
本社は東京都千代田区の日本テレビ麹町分室(かつての本社屋)内にあり、テレビの送出マスターも当初から同地に設置されている。汐留への社屋移転後も、マスターの設備は変わっていない。
民放系のBSデジタル放送局では初となる、24時間放送を実施している(不定期にメンテナンスによる放送休止の場合あり)。
[編集] キャッチコピー
- 2000年12月 - 2005年11月:「みて、みて、あそぶ。BS日テレ」
- 2005年12月 - 2008年3月:「本物空間 BS日テレ 4(for) you」
- 「4」のロゴの中に"for"の文字が入っている
- 2008年4月 - 2010年2月、2011年4月 - 2011年9月:「BS4 BS日テレ」
- 2010年3月 - 2011年3月:「BS日テレ+」(ビーエスにっテレ・プラス)
- 開局10周年記念キャッチコピーで、「+」のロゴの中に"10th anniversary"の文字が入っていた。
- 2011年10月 - :「4you BS日テレ」(フォー・ユー ビーエスにっテレ)
[編集] 主な株主
- 日本テレビ放送網株式会社 (18.12%)
- 株式会社読売新聞東京本社 (11.00%)
- 株式会社東芝 (10.00%)
- パナソニック株式会社 (10.00%)
- 三菱商事株式会社 (10.00%)
- 讀賣テレビ放送株式会社 (6.00%)
- 中京テレビ放送株式会社 (4.01%)
- 東日本電信電話株式会社 (2.98%)
- 日本電気株式会社 (2.50%)
[編集] 沿革
- 1998年(平成10年)12月2日 - 株式会社ビーエス日本設立。
- 2000年(平成12年)12月1日 - 11時から本放送を開始。テレビ放送用に22スロットを使用する。
- 2004年(平成16年)6月23日 - 商号を株式会社BS日本に変更。
- 2005年(平成17年)9月30日 - ラジオ放送を終了。
- 2006年(平成18年)1月30日 - テレビ放送用のスロット数が24に増加され、フルスペック(画素数1920×1080ピクセル)のハイビジョン放送を開始[1]。
- 2008年(平成20年)4月1日 - ロゴマーク・局ロゴのデザインを一部変更。
-
- 局ロゴの「BS」の字体を変更し文字色をオレンジに、「日テレ」の文字デザインを日テレ・グループ・ホールディングスのロゴと同じデザインに変更し、文字色をゴールドに変更。なんだろうの配色も変更(詳しくは後述)。
- ウォーターマークの表示位置を画面左上から右上に変更。
- BSデジタル4chを意味する新たな略称「BS4」の使用を開始。
[編集] チャンネル内訳
- テレビ放送
- BS141 - 143ch(リモコンキーID「4」)
- 現在はマルチ編成を行っていないため、どのチャンネルを選局しても番組の内容は同じである(142・143chは2007年12月1日より使用)。また、臨時放送用に144chも割り当てられているが、使用されたことはない。
- なお、一部の通販番組に限り、画角情報を送出している。これにより、旧来の画面比4:3のテレビを通じて視聴しても、額縁放送が起こらない。
- 独立データ放送
- BS744 - 746ch
- 現在は規模を縮小しており、1つも使用されていない。
- かつてのチャンネルの使い分けは、以下の通り。
- 744ch - ニュース・番組情報・天気予報、745ch - 双方向サービスチャンネル、756ch - 天気情報チャンネル
- ラジオ放送
詳細は「BSデジタル音声放送」を参照
同系列のラジオ日本が制作を担当する2つのチャンネルを放送していたが、2005年9月30日をもって終了した。
- BS444ch - BS日テレラジオ444 ヒーリングステーション
- BS445ch - BS日テレラジオ445 衛星版ラジオ日本(ラジオ日本の一部の番組を同時放送)
[編集] 主な番組
表示時間はすべて日本標準時(JST)。
[編集] ニュース
- 日テレNEWS24(CS「日テレNEWS24」の再送信によるサイマル放送。かつては関連のデータ放送も付加していた。なお、時刻表示や文字情報は表示なし[2])
- さきがけ ニュース&スポーツ(月曜日は不定期で休止)
- Oha!4 NEWS LIVE(第1部)(平日:ただし月曜日は不定期で休止)
- 闘論〜TALK BATTLE〜(第3木曜日の翌金曜日3:00 - 4:00・同翌日曜日7:00 - 8:00)
- よい国のニュース(土曜 18:00 - 18:54、日テレNEWS24でもサイマル放送を実施)
- 過去
- 日テレNEWS24
- 朝いちニュース(まーけっとNavi&ニュース の BSスカパー! への放映権移動に伴い、7時台後半での放送を開始したが、2012年2月24日をもって打ち切り)
- まーけっとNavi&ニュース(9時台前半のみ)(2011年9月30日で打ち切り。2011年10月3日からはBSスカパー!に放送権を移動して放送継続)
- NBCナイトリーニュース
- 午後いちニュース(12時台)
- デイリープラネット(平日20時台をネットしていた事がある)
- Oha!4 NEWS LIVE(平日5:20 - 5:30の再放送パート10分版のみ。このパートの枠移動に伴い、2011年3月31日をもって打ち切り)
- ニュース朝いち430
- NNNストレイトニュース(平日版のみ リアルタイム字幕放送を実施 BS日テレ全番組で唯一の字幕放送番組でもあったが、2011年9月30日をもって打ち切り)
- NNNニュースダッシュ
- 2011年3月31日までは臨時で10分間のみ『ズームイン!!SUPER』を放送する場合があった。(例:2008年7月24日の岩手県沿岸北部地震発生時)
- この場合、『Oha!4』は日本テレビと同様に5:20で終了。5:30直前に「番組の途中ですが、このあとは「(番組名)」を放送いたします。」との断りを画面上部に表示して飛び降り、通常編成(通販番組)に戻っていた。
[編集] スポーツ
| ジャンル | 番組名 | 放送日時 | HP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 野球 | Dramatic Game 1844 | ナイターは原則18:00 - 最大延長21:54 デーゲームは原則14:00 - 最大延長17:24 |
[1] | 2008年までは地上波(日テレ、他系列を含めて)での全国放送による中継がない試合に限り放送していたが、2009年からはデーゲームを中心に日本テレビ地上波での全国放送による中継があっても放送される。加えて2011年シーズンからは地上波でナイトゲームの中継が行なわれる7試合のうちの5試合もトップ&リレー形式(18:00~19:00と20:54以降)で放送。 |
| 東京六大学野球中継 | 試合開催日の土・日曜2時間 | 早稲田戦を中心に放送していた(2007・2008年) | ||
| ロードレース | 箱根駅伝 | 毎年1月2日・3日 19:00 - 22:00 |
[2] | 当日3時間にわたりダイジェスト放送。 |
| 密着!箱根駅伝 | 月1回、土曜 22:00 - 23:00 | |||
| 俺達の箱根駅伝 | 木曜 22:54 - 23:00 | |||
| 東京マラソン | ※フジテレビと隔年で中継を担当し、当日21時より3時間のダイジェストを放送。 | |||
| 防府読売マラソン | 12月第3日曜日 生中継 |
山口放送制作 2004年から2008年まで中継 |
||
| サッカー・フットサル | FIFAクラブワールドカップ | ※地上波中継の同日時差放送 | ||
| 全日本女子サッカー選手権大会 | 2009年まで決勝を生中継 | |||
| 全国女子選抜フットサル大会 | ||||
| 百年旅行~Jリーグのある風景~ | 土曜 10:30 - 11:00 | |||
| その他 | ボウリング革命 P★League | 日曜 17:30 - 18:00 | 2009年3月29日まで毎週日曜19:30 - 20:00 2011年3月28日まで月曜 23:00 - 23:30に再放送 2012年4月から金曜22:30 - 23:00に移動 |
|
| 公営競技(競輪・競艇)中継 | 不定期、独立UHF局と同時放送 |
[編集] 映画・ドラマ
| ジャンル | 放送枠名 | 放送作品 | 放送日時 | 再放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 映画 | プレシャスタイム | (劇場映画) | 土曜 19:00 - 20:54 日曜 13:00 - 14:54 |
※一部作品はSD放送 ※映画以外のスペシャル番組を編成する場合がある。 |
|
| 国内ドラマ | サスペンス名作選 | (『火曜サスペンス劇場』で放送された作品) | 金曜 19:00 - 20:54 土曜 12:00 - 13:52 日曜 12:00 - 13:52(休止あり) |
※一部はSD放送 | |
| サタデースペシャル | (『火曜サスペンス劇場』で放送された作品) | 土曜 19:00 - 20:54 | ※一部はSD放送 | ||
| アジアドラマ | アジアドラマ スペシャル |
韓国ドラマ 「チョン・ヤギョン」 |
月曜21:00-21:54 | ※一部はSD放送、日本語字幕(全て)、データ(一部) |
|
| 韓国ドラマ 「太陽をのみ込め」 |
火曜 21:00 - 21:54 | ||||
| 台湾ドラマ 「晴れのちボクらは恋をする」 |
水曜 23:00 - 23:54 | ||||
| 台湾ドラマ 「結婚って、幸せですか」 |
木曜 23:00 - 23:54 | ||||
| 韓国ドラマ 「龍の涙」 |
金曜 21:00 - 21:54 | ||||
| 韓国ドラマ帯枠(月〜金) | 「王と私」(再放送) | 月 - 金 10:00 - 10:54 | ※日本語字幕 | ||
| 「怪しい三兄弟」 | 月 - 金 12:00 - 12:54 | ※日本語字幕 | |||
| 「19歳の純情」(再放送) | 月 - 金 13:30 - 14:24 | ※SD放送、日本語字幕 | |||
| 「王と妃」 | 月 - 金 16:00 - 16:54 | ※SD放送、日本語字幕 | |||
| 海外ドラマ | アメリカドラマ |
「プリズン・ブレイク シーズン3」 | 金曜 23:00 - 23:54 | ※日本語吹き替え |
[編集] アニメ・キッズ
民放系のBSデジタル放送局の中では、アニメ番組の放送量は少ない部類に入る。
日本テレビが制作に参加している作品の放映実績が少ない一方で、制作に参加していない作品は断続的に放映されている。
中でもUHFアニメについては、角川書店が制作に参加している作品を継続的に放映していた時期もあるが、2011年7月15日から予定していた『R-15』の放映を急きょ取り止める[3]など、本数は不安定である。
| 番組名 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|
| それいけ!アンパンマンくらぶ | 月曜 - 金曜 8:00 - 9:00 | ※日本テレビ制作、2011年4月11日放送分からHD放送。開局時から放送中。 ※2011年9月30日までは18:00-19:00に放送。 プロ野球ナイトゲーム中継がある場合は雨天中止に関係なく休止となっていた。 |
| エリアス ちいさなレスキューせん | 月曜 - 金曜 5:20 - 5:30 | ※2011年10月3日 - 28日・11月1日 - 25日に放送。 2011年12月5日 - 2012年1月26日・2012年2月6日 - 3月29日(予定)に再放送実施。 ※年末年始も休まず放送。過去に別枠で放送実績あり。 |
| 探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕 | 木曜 26:00 - 26:30 | ※UHFアニメ。第1期はBSデジタル放送では未放送。 |
[編集] エンターテイメント・情報
| 番組名 | 放送日時 | 再放送日時 | HP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 徳光和夫のトクセンお宝映像! | 火曜 19:00 - 19:54 | |||
| ぶらぶら美術・博物館 | 火曜 20:00 - 20:54 | 制作協力:東阪企画 | ||
| 石田純一の街の達人 | 火曜 23:00 - 23:30 | [3] | ソネットエンタテインメントと共同著作 エーステレビ制作協力 |
|
| おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE! | 水曜 22:00 - 22:54 | 制作協力:東阪企画 | ||
| 竹中直人の大人の笑い | 木曜 22:00 - 22:55 | |||
| 財部ビジネス研究所 | 土曜 23:00 - 23:54 | 日曜 9:00 - 9:54 | ||
| 吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」 | 日曜 17:00 - 17:30 | 土曜 17:00 - 17:30 | 『元気を日本に 日本プロ野球』の延長や特別番組により休止になる場合がある。
制作協力:オフィスて・ら |
|
| 食は知恵なり 自然のちから | 月曜 20:54 - 21:00 | 日本テレビ制作 | ||
| プレミアムスウィッチ | 火曜 22:54 - 23:00 | 日本テレビ制作 |
[編集] 音楽
- BS日本・こころの歌(月曜 22:00 - 22:54)
- 読響Symphonic Live 深夜の音楽会(不定期月1回日曜 23:00 - 24:00)
- MIT 3G
- Sing for Smile 昭和歌謡ショー「あの日あの歌」(2011年10月15日-、不定期月一回土曜17:00)
[編集] 紀行・ドキュメンタリー
| 番組名 | 放送日時 | 再放送日時 | HP | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 小さな村の物語 イタリア | 土曜 21:00 - 21:54 | 日曜 10:00 - 10:54 | ||
| ぶらり途中下車の旅 | 木曜 20:00 - 21:00 | 日曜 18:00 - 19:00 | ※日本テレビ制作 | |
| 大人のヨーロッパ街歩き | 月曜 19:00 - 19:54 | ※ジャパンイメージコミュニケーションズ(旅チャンネル)制作 | ||
| 手わざ恋々 和美巡り~檀れい 名匠の里紀行~ | 月曜 20:00 - 20:54 | |||
| 知られざる百年遺産 わが町の建築物語 | 火曜 20:55 - 21:00 | |||
| 世界水紀行ヨーロッパ編 | 水曜 21:00 - 21:54 | |||
| クラシックホテル憧憬 | 水曜 22:00 - 22:54 | 水曜 22:00 - 22:54 | ※2週にわたり同一内容を放送。 | |
| 歴史シリーズ失われた世界の謎 | 木曜 20:00 - 20:54 | 月曜 19:00 - 19:54 | ||
| 世界温泉遺産~神秘の力を訪ねて~ | 木曜 21:00 - 21:54 | |||
| SUBARU Presents キズナのチカラ | 金曜 22:00 - 22:30 | 土曜 11:00 - 11:30 | ||
| NNNドキュメント | 日曜 11:00 - 11:30 | ※NNN系列局制作 | ||
| 北海道すたいる | 土曜 11:30 - 11:55 | |||
| 北島康介TV | 日曜 12:30 - 13:00 | |||
| トラベリックスIII 〜世界体感旅行〜 | 日曜 21:00 - 21:54 | 土曜 9:00 - 9:54 | ||
| ちょっと贅沢!欧州列車旅行 | 日曜 22:00 - 22:54 | ※ジャパンイメージコミュニケーションズ(旅チャンネル)制作 | ||
| ドキュメント名作選 | 日曜 23:00 - 23:54 | ※ヒストリーチャンネル制作 | ||
| 夢のビッグフィッシング | 不定期 | |||
| こじゃんと土佐流シリーズ | 不定期 | |||
| 世界列車の旅〜夢の蒸気機関車探訪〜 | 不定期木曜 19:00 - 19:26 | 不定期木曜 19:00 - 19:26 | ||
[編集] その他
- えがおテレビショッピング
- 音楽のある風景(ユニバーサルミュージック提供)
- saQwa サクワスタイル(デジタルダイレクト提供)
- QVC(平日 17:00 - 18:00)番組表表記は『お買物・生放送!』
[編集] 終了した番組
(※は番組自体は継続中)
- 角川書店が制作に参加しているUHFアニメ
- アニメスピリッツ(『純情ロマンチカ』、『ストライクウィッチーズ』)[4]
- 生徒会の一存(放送終了後にBS11でも放送)
- おまもりひまり
- ストライクウィッチーズ2
- パンティ&ストッキングwithガーターベルト[5]
- デッドマン・ワンダーランド
- ドルアーガの塔シリーズ(全2作)
- ZOMBIE-LOAN(テレビ朝日制作。本放送当時に未放送となったエピソード2本も放映された)
- パピヨンローゼ New Season
- NIGHT HEAD GENESIS
- プレイボールシリーズ(全2作)
- キャプテン
- ごくせん(アニメ版)
- 新世紀エヴァンゲリオン(テレビ東京、GAINAX制作)
- ルミネtheよしもと新喜劇
- 時代劇アワー(日本テレビ系列で放送された時代劇の再放送)
- 陽はいつか昇る(THE WORKS制作、テレビ東京で放送)
- 頭脳バトルBRAIN-X(2005年4月2日分で放送終了・下のMAXと共にブレインシリーズと言われた。)
- 頭脳バトルBRAIN-MAX
- 情報新惑星
- 幻想美術館
- BS11PM
- 名歌絶唱
- キング・オブ・クイズ
- HAPPY!HAPPY!
- Casa sony
- デジタル笑劇研究所
- ドラマ・ブック 恋のエチュード
- にっぽん水紀行
- トラベリックスII〜世界体感旅行〜
- ぐるり日本鉄道の旅
- 島旅
- 二人の自遊旅行
- Kスタイル→コリア・サラン
- ホテル・ノスタルジア
- モノ☆ミュージアム
- オピナ!
- 人生の選択 〜マイスター コレクション〜
- BS笑点(放送媒体をCS放送 日テレプラス&サイエンス(現・日テレプラス)に変え、笑点Jr.として放送中。)
- 速報!!デジナマ巨人
- 華流遊美〜HuaLiu-YouMei〜
- RZTV
- Girl's BOX TV
- ブラボー!クラシック
- MUSIC MAGAZINE TV 21世紀音楽地図
- さあ、日本を見よう!
- パオパオ・アイドルGAMEバトル
- パオパオ アソビ★クリエイターズ
- ニューロンの回廊〜潜在脳力の開拓者たち〜
- Kidsビーンズ
- 中央競馬ハイライト(チバテレビ・tvk・テレ玉制作<開催地によって制作局が異なる>)※
- 沖縄ゆんたくBAR(沖縄テレビ放送でも放送)
- 沖縄楽園スタイル うちなー亭(「沖縄ゆんたくBAR」とは異なりBS日テレ単独制作となっている)
- 恋のから騒ぎ(日本テレビ制作)※
- 冒険!CHEERS!!(日本テレビ制作)
- ぶっコギ!(日本テレビ制作)
- 劇画ゴルゴ13(よみうりテレビ制作)
- 19borders(THE WORKS制作)
- ピアット(中京テレビ制作)
- 眞鍋かをりのブログッズ
- BS懸賞
- 彩
- 艶メキッ
- マネーの旅人 〜スローライフ北海道〜
- 美食結社WONDERKITCHEN
- 俳句の歳時記〜五七五のきらめき〜
- TV Bible Series
- Tokyo Stylish Party
- アスリートLiveTV(旧題:スーパー・スポーツ・マガジン→SpoMaga)
- Theゲームナイト
- ALOHA CHANNEL
- Just Japan(テレビ神奈川制作)※
- ICHIRO-VERSUS(読売テレビ制作)
- いつみても波瀾万丈(日本テレビ制作)
- TANTOクラシック!
- 音燃え!(日本テレビ制作)
- The Moments-北京へと続く瞬間-(日本テレビ制作)
- たべごろマンマ!(日本テレビ制作)
- SUPER GT
- WRC2009 THE RALLY
- C-POP World 恋し☆チャイナ!(C-POP World 華流KissとしてBSジャパンにて放映中)
- 加藤夏希・金子貴俊 BS4サテライトNAVI
- こうちゃんの簡単HAPPYレシピ
- セルフディフェンス&ビューティ 美の護身術
- 磯山さやかの「流行発信☆磯山ランド」
- フットサルガールズAngel League
- 一意専心〜稲川素子の素顔でトーク〜
- 画家×画家〜時代に魅入られた名画たち〜
- 新・親子で学ぼう!サッカーアカデミー
- DISCOVER USA 〜アメリカ50州の旅〜
- にっぽん水紀行
- 大海球紀行II〜生命の海流〜
- ヨーロッパ美酒・美食巡礼
- 防府読売マラソン※(2008年まで実施、2009年以降は日テレG+で実施[6])
[編集] その他の特記事項
- ロゴマークには、他の日本テレビグループと同様に「なんだろう」が使われている。2003年7月には日本テレビグループの企業ロゴの配色が変更[7]されたが、BS日テレでは2008年3月31日まで旧来のロゴがそのまま使用されていた。
- 民放系のBSデジタル局では唯一、字幕放送を行っていない(送出マスター自体は対応している)。かつては平日昼のニュース番組や紀行番組(番組名失念)で実施していた。
- 放送業務の大半を日本テレビに委託しており、問い合わせ先もBS日テレ本体でなく、日本テレビ視聴者センター(汐留本社)で受け付けている。例として、新聞の番組表に掲載されている問い合わせ先にも、日本テレビ視聴者センターの電話番号が記載されている。
- 緊急地震速報などの速報テロップ類は、日本テレビや系列各局と同じフォーマットである。ただし、チャイム音は独自のもので「ピンポーン」と鳴る(開局当初より)。
- 提供クレジットの表示は、2011年11月頃から「フェードイン・カットアウト」方式となっている(民放系のBSデジタル局では唯一。それまでは「カットイン・カットアウト」方式)。
- 韓国などのアジア地域で制作されたドラマや情報番組を、いわゆる「韓流ブーム」が到来した頃から積極的に放映している。
- 近年は野球中継の日数が地上波よりも増加しており、いわゆる視聴率に相当する「接触率」[8]が地上波各局を上回る日もあり、年間・年度の各部門で首位を獲得したこともある[9]。
- 開局当初、特に平日の日中には長時間にわたって日テレNEWS24の同時放送が行われており、全時間帯の7割にも及んでいた。
- 2001年4月から2002年3月まではスカパー!での放送が一時休止となり、プラット・ワン(当時)で放送が再開されるまでの間は、ケーブルテレビでの放送を除き番組を視聴することができなかったため、その振り替えとして編成されていた。
- その後は番組数の増加により、次第に放送は縮小。現在は深夜から未明にかけてのフィラーとしての放送のみとなり、メンテナンスによる放送休止のある日には一切放映されない。
[編集] 脚注・出典
- ^ 同社では「フルハイビジョン放送はBSデジタル初」と称していたが、実際にはそれ以前にNHK BSハイビジョン・WOWOW・BSジャパンがBSデジタル放送の開始当初から行っている。
- ^ 2011年10月から9時台前半のニュースは、BSスカパー!でもサイマル開始。
- ^ “TVアニメ『R-15』TVQ九州放送とBS日テレで放送中止”. テンプレナイツ〜宮殿騎士団〜 (2011年7月8日). 2012年3月8日閲覧。
- ^ 2008年1月期までの各作品(旧称の『アニメ魂』時代も含む)はBS朝日でネットされた。
- ^ 全国最速の放映となった。BSデジタル放送局でUHFアニメが全国最速で放映される事例は、2007年4月期にBS朝日で放映された『桃華月憚』以来である。
- ^ 2011年は諸事情により未実施。
- ^ 1992年7月に制定された黒縁に緑色の配色から、金の縁取りのみの配色となった。
- ^ BSデジタル放送は、CS放送や独立局を含めた「その他」にカテゴライズされている。
- ^ ““視聴率”BS、CS牽引 多様化する視聴者の嗜好反映 「その他」好調”. 産経新聞 (2010年6月12日). 2010年6月12日閲覧。[リンク切れ]
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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