中川翔子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
なかがわ しょうこ
中川 翔子
プロフィール
別名 中川 しようこ(本名)
愛称 しょこたん
生年月日 1985年5月5日
現年齢 28歳
出身地 日本の旗 日本,東京都中野区
血液型 A型
瞳の色 茶色
毛髪の色 茶色(染髪)
公称サイズ(2007年時点)
身長 / 体重 156 cm / kg
備考 左利き
活動
デビュー 2001年
ジャンル グラビア
CM
他の活動 歌手
タレント
女優
声優
外部リンク
データベース IMDb
モデル: テンプレート - カテゴリ

中川 翔子(なかがわ しょうこ、1985年5月5日 - )は、日本女性マルチタレント。本名、中川 しようこ(なかがわ しようこ、詳細は本名の節を参照)。

東京都中野区出身。利き手は左。座右の銘は「貪欲(どんよく)」。デビュー時の年齢「16歳○か月」(=永遠の16歳)と自称していたが2011年は、自身の年齢をテレビゲームで使われる“LEVEL(レベル)”で表現している(例:2012年の誕生日に“レベル27”にあがったことをブログで報告している)。

目次

来歴 [編集]

人物 [編集]

  • 歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、マルチタレントと分類されることが多い。特に普段の生活を報告している自身のブログしょこたん☆ぶろぐ』は開設当初から人気を集め、書籍化もされている。現在、タレントとして多方面にわたる仕事をこなすようになったが、まだ無名に近いころには芸能活動の指針に悩んだ時期もあるという。「アニメソング専門の歌手になりたい」と真剣に考えていたことを、中川の友人である小明が明かしている。
  • サブカルチャー方面に関する知識が深く、特に昔の特撮1980年代アイドルソング、およびレトロゲームなどに詳しい。これは中川が大槻ケンヂと対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『ゲゲゲの鬼太郎』と楳図かずおの『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするような父親で、娘から見てもいかがなものかと眉をひそめるほど、怪獣やホラー、漫画などを好んでいたというエピソードを明かしている。

縁戚関係 [編集]

特技 [編集]

  • 漫画イラストなど。
  • 父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で漫画家を目指していた。準レギュラー出演の『考えるヒトコマ』(フジテレビ)では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。
  • 楳図風以外に鳥山明風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。その一部は2006年5月11日放送の『ダウンタウンDX』や同年11月4日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)でも公開され、出演者たちから高く評価された。
  • pixivでニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している(2012年現在)。
  • 2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。また芸能界活動で多忙であってもイラストや漫画を描いて公開していることなどを買われて、集英社週刊少年ジャンプ』2006年13号から読者投稿コーナー「ジャンプ魂」のメンバー(投稿選考者)だった。
  • 2007年7月12日、松尾スズキ監修・太田出版発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「脳子の恋」の連載(6回)をした。現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは酒井法子に次いで2例目となる。
  • まんだらけでは、一度に100冊もの漫画を買うこともあるらしい。好きな漫画として挙げている作品のひとつは『課長島耕作[4]。また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。苗字は「中川」のアナグラム。名前は、中川同様に島耕作ファンだという母の名前が採用された。
  • 実父の勝彦が好きだった水木しげるのファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、CLAMPおよび種村有菜のファンである事を明かしている。また、小説家の筒井康隆のファンであり、その縁で2010年に短編映画『七瀬ふたたび プロローグ』を初監督している。

特撮作品好き [編集]

  • スーパー戦隊シリーズのような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『未来戦隊タイムレンジャー』(テレビ朝日系)の勝村美香が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分(中川)を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。同作のメインライターだった小林靖子を好きな脚本家として挙げている。
  • その他の戦隊シリーズでは『鳥人戦隊ジェットマン』、『電子戦隊デンジマン』(溜池Now第33回では、青梅大五郎/デンジブルー役の大葉健二がゲスト出演しており、中川は(大葉と)共演している。)『超電子バイオマン』(郷史朗/レッドワン役の阪本良介とは2005年に対談している。)を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお溜池Now第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『超力戦隊オーレンジャー』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。
  • 芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『特捜戦隊デカレンジャー』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『地球戦隊ファイブマン』に子役で出演した事もある。
  • 戦隊シリーズ以外ではメタルヒーローシリーズ平成仮面ライダーシリーズを好んでおり、自身の好きな脚本家の小林靖子がメインライターを努めた仮面ライダー龍騎仮面ライダー電王、特に仮面ライダー響鬼を演じた細川茂樹を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。初の女性仮面ライダーを演じた加藤夏希に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。
  • 中学時代、オタク仲間と戦隊ショーに徹夜で並び最前列を占領し、その後徹夜禁止になり、前列に親子スペースが設けられたが、中川は中学生という理由でその後も最前列でショーを見続けた。演じていた勝村美香達の間でも「毎回最前列にいる可愛い子」と話題になっていた。[5]

好きな芸能人 [編集]

  • ブルース・リージャッキー・チェンのファンでありカンフー映画に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も香港を訪れている。広東語を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリでプロフィールに書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のテレビ番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ(13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している)や自作のヌンチャク(ピンクのファー付き。2008年の『新春かくし芸大会』で使用)まで所有する。
  • アイドル研究にも熱心で、その対象は1980年代から現代までと実に幅広い。特に、母娘揃って松田聖子の大ファンとして知られる。作詞家松本隆の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『瞳はダイアモンド』のみで、残りは全てシングルB面曲やアルバム収録曲だった。松田聖子とは、2008年3月10日『HEY!HEY!HEY!』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「天国のキッス」(B面の「わがままな片想い」も)や「ガラスの林檎」を作曲した細野晴臣から楽曲を提供されている。このほかSOUL'd OUTモーニング娘。カントリー娘。のファンとしても知られ、ライブの観覧経験もある。
  • 岡田有希子のファンであり、岡田の急逝で発売中止(後にアルバム収録)となったシングル『花のイマージュ』をカバーしたいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる(岡田の没当時、生後11か月)。
  • 平野綾は年下だが、尊敬していると言う[6]。二人が初めて会ったのは女子十二楽坊の演奏を再現すると言う隠し芸を披露した「新春かくし芸大会[6]中川は、平野が声を担当した『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒの制服コスプレをしたことがある。
  • 相川七瀬とは母と共に親交が深い。相川の長男は大の中川ファンで、相川は「オタク同士で気が合うんですかね」と語っている[7]
  • 平愛梨は同じ高校の一つ先輩にあたる[8]

料理 [編集]

コスプレ [編集]

  • 漫画好きの延長で大のコスプレ好きとしても知られている。オークションなどを利用するなどして大量の服を買い込んでいる(主に『新世紀エヴァンゲリオン』・『ファイナルファンタジー』・『美少女戦士セーラームーン』など[11])。この趣味はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。
  • コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華喜屋武ちあきが来たときには一緒に楽しんでいることがブログなどで確認されている。
  • コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。
  • 「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と公言しており、漫画やコスプレ衣装購入にかなりの金額を使っている。しかし、テレビゲームを購入する際は少し躊躇する。
  • 2006年10月4日放送の『個人授業(プライベートレッスン)〜正しい和田アキ子の作り方〜』に講師役で出演した際は、冒頭から『涼宮ハルヒ』のコスプレで主題歌を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の和田アキ子を終始たじろがせていた。中川は更に和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットを披露し、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラーになり、毎回様々なコスプレをして登場していた。なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈なキャラクターの出演者もいたためか、当初は困惑していた和田も「中川が普通に見えてきた」という。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったという。
  • 2007年2月11日放送の『新堂本兄弟』ゲスト出演の際には、堂本光一に『幽☆遊☆白書』の蔵馬高見沢俊彦に『ファイナルファンタジーVII』のセフィロスのコスプレをさせ悦に入っていた。さらに、2人からいたぶられるという願望を成就させ歓喜していた。また2月26日放送の『浜ちゃんと!』(日本テレビ系)にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用してブルース・リーのコスプレを披露。浜田雅功カメラマン役にして「ドラゴン怒りの鉄拳」の名シーンを再現した。
  • 2007年の「世界コスプレサミット」では世界コスプレ親善大使を務め、外務省を表敬訪問している。

ブログ [編集]

  • 2004年11月より公式ブログしょこたん☆ぶろぐ』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため眞鍋かをりが“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった(中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある)。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。
  • 凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』がゴマブックスより刊行された。2006年には第2弾が出版されている。
  • 過去にゲームの画面が掲載されたりなど著作権個人情報保護法に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった(なお歌詞の著作権問題に関しては日本音楽著作権協会の項参照)。
  • 既に2004年9月頃より、まだ開設間もない2ちゃんねるニュース速報(VIP)板で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文にVIP語の使用や、写真に内藤ホライゾンの真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している(ただし、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「しょこたん語」として紹介されている)。
  • 2006年の『24時間テレビ29』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係のトラックバックスパムが相継ぎ、更新もままならない状態(題名が「(無題)」になる、送ったのに反映されないなど)になる。さらには、『ザ・ワイド』におけるインタビューでの発言が、一部のVIPPERから「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られ反感を買ってしまう一幕があった。
  • 2008年2月14日、yaplog!からエキサイトブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。
  • 自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回[12]、6月30日に231回へ伸ばした。
  • 2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログからアメブロへ移転した。

その他趣味 [編集]

  • 2006年11月25日の自身のブログにおいて、Wikipediaに関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に声優アイドル漫画家などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・Wikiと称されるシステムは、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。2008年8月27日のブログにおいて、Wikipediaで「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。
  • の抜け殻の収集が趣味(集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶ)であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『未来創造堂』(日本テレビ系)ではそのコレクションの一部をスタジオに持ち込み、他の出演者を驚愕させた。
  • 「中川翔子のGサイエンス!」でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『飛び出せ!科学くん』でもその本領を発揮している。『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いでしんかい6500に乗船し、深海5351mまで到達したことがある。そのときの様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。
  • 2007年4月頃、ウニの仲間であるスカシカシパンに興味を持ち始めると、擬人化(スカシカシパンマン)したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日にローソン全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された[13]
  • 深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、水木しげるとの対談[14]によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。ただ、現在でも深夜の方がモチベーションが高くなるに変わりはなく、夜更かしをしてしまいがちである。
  • 2008年9月頃より、クリオネ頭部から出てくる6本の触手である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。そのためか、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている(後述)。
  • ネイルアートが好きで、月に何度も行きつけの店に行くこともある。爪以外にもゲーム機やライブ用のマイクもデコるのが好き。[15][16]

動物 [編集]

撮影中に見つけた捨てを拾ってしまう程の猫好き。2012年7月現在10匹の猫と暮らしている。

  • ちび太(オス、ブチ)
    きょうの猫村さん』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からはツンデレと呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。
    はんぶん不思議』のPVに出演している。
  • マミタス(メス、キジトラ)
    魔法の天使クリィミーマミ』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63(2010年5月現在)で、中川曰く「超絶エロスタイル」2011年現在の体重は8.5Kg。
  • ルナ(オス、黒)
    2006年4月26日、不忍池にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1か月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『美少女戦士セーラームーン』の黒ネコより命名。
    2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。
  • らい次郎(オス、ブチ)
    元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。範馬勇次郎から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『スピリット』を劇場で見て感激し、ジェット・リーのセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した[17]
  • ミルクバン(オス、茶トラ)
    年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『宇宙刑事ギャバン』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」(先の名前はこの外見から)などと呼んでブログにもたびたび登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。
  • ポコニャンω(オス、ブチ)
    2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『天元突破グレンラガン』の登場人物から命名したカミナであったが、母親が呼びづらかったためにジョジョと改名される。そして魔太郎(現・股朗)とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、ポコニャンωに改名する。
  • 股朗(オス、ブチ)
    2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ(現・承太郎)とセットでシモンと名付けられるが、承太郎と同じく呼びづらいいという理由のために母親によってカンフーパンダ、その後再び『魔太郎がくる!!』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名[18]。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。
  • ネギ(メス、キジトラ)
    2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。
    名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『爆!爆!爆笑問題』にネコ共々出演した際に、田中裕二爆笑問題)に依頼してネギと命名された。擬人化されたフィギュアも発売された。
  • つくし(メス、三毛)
    2012年6月20日に嵐の中で、屋内に迷い込んできたところを他の兄弟猫1匹と共に立川警察署に届けられる(その兄弟猫も同時期に無事貰い手が見つかる)。保健所に連れて行かれる寸前で保護された。
    ネット上での一般公募により命名される。ただし、募集開始以前の候補名の中につくしの名がすでに存在する。
  • ショコラ(メス)
    2012年7月15日に中川家に保護される。
    名前が決まっていない頃は「チョコパン」と呼ばれていたがLINEで名前を募集し、12万以上の候補の中から「ショコラ」と命名された[19]

このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」(飼猫の顔にかぶりつく)や、「グッドスメル」(飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ)という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが(特に『美少女戦士セーラームーン』のルナ役として)、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。そして飼い猫をモデルとした「クリオ寝子」というキャラクターまで登場し、グッツ化、四コマ漫画化、ゲーム化までしている。

上記の他、4匹の→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名ミュータントタートルズを飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、太陽戦隊サンバルカンとまとめて呼んだりしていた。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。プラナリアの綾波レイ子、コリドラスのクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。ペット用に自宅とは別に部屋を借りて飼っている。

本名 [編集]

  • 戸籍上の本名は中川しようこであり、小書きで「しうこ」ではない。
  • このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。記述によれば、出産時に母子ともに危険な状態に直面、何とか無事に乗り切ったが、二人とも暫く入院する必要があったため、母方の伯母が代理として出生届けの手続きをすることになった。出生届けの新生児の名前の欄に「薔子」と記入して提出しようとしたが、「薔」の字(バラ(薔薇)の漢字の一文字目)が常用漢字及び人名用漢字でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出したことに起因する。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の判別が付かなかったために戸籍には「しようこ」と誤って登録された。この事実に気付いたのは成人になって戸籍を見直した時である。家族も中川に指摘され、問い詰められるまで気付かなかったという。2009年5月8日のミュージックステーションと2011年9月10日の王様のブランチでこの件を語った。(なお、2010年1月28日放送の「5LDK」(フジテレビ)でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。)
  • 手書きでは「しよ」が融合してしまい「うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名(ただし、現在でも「薔」は常用漢字・人名用漢字ではない)を望む旨の発言もしている。その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している(しょこたんぶろぐ 貪欲デイズより)。
  • 芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『漂流教室』の主人公、高松翔からの字を貰って翔子」としたという。
  • なお、現代の日本語の正書法では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った表記ではない。根拠として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる「や、ゆ、よ」は、なるべく小書きにする」とされており[20]、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。(例としてオンキヨーキヤノンキユーピーシヤチハタジヤトコマルキユーなど)

コンサート [編集]

  • 2007年の1stライブ「貪欲☆まつり」から毎年コンサートを開催している。
  • ファンの企画が多くアンコールでは「空色デイズ」や「涙の種、笑顔の花」のサビの大合唱、バッカルコーンウェーブ、「涙の種、笑顔の花」の大サビでのウルトラオレンジなどがある。
  • ファンの客層は幅広く、老若男女問わず参加している。またコスプレするファンが多く、撮影会が恒例となっている。
  • バンドメンバーは「ギザレンジャー」、ダンサーは「マミタスターズ」バックダンサーは「ねぎ」と名づけている。
  • コンサートでは楽器を演奏することがある。「夏祭りスペシャル」ではキーボード、太鼓。「野音祭」ではギターで演奏した。
ミュージシャン カラー 担当
TABOKUN ギザブラック ベースバンドマスター
IMAJO ギザレッド ギター
アンジェロ(Demetori) ギザイエロー ギター
今井隼 ギザビリジアン キーボード
マッショイ ギザブルー ドラム

いじめ [編集]

  • 中学時代、オタクという理由でいじめを受けていた。学校に行くのが辛くなり、ひきこもりになり卒業式も欠席した。当時毎日「************」と思ってたと語っている。[21][22][23]
  • 大津いじめ事件について、加害者児童の「遊びのつもりだった」という発言について「遊びだったというなら同じ目にあってみろと言いたい」と発言している。[24][25]

その他(人物) [編集]

  • 2006年6月頃には胃腸虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である百草丸はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。
  • 2007年9月19日に発売されたミニアルバム『しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜』に収録の川本真琴のカバー曲「1/2」は翔子が生まれて初めて自分のおこづかいで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している[26]
  • 初恋の人は、『ファイナルファンタジーVII』に登場するキャラクター・セフィロスであると公言している。『カートゥンKAT-TUN』にゲスト出演した際、「中野ブロードウェイ」の「まんだらけ」で当時KAT-TUNの一員だった赤西仁にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し[27]、「人類の偉大なる遺産」と絶賛して頬を赤らめていた。また2011年9月25日のアカン警察でも理想の彼氏像として紹介された。
  • 小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」[28]
  • 中学1年のときの一時期のあだ名は「ゲロマシーン[29]
  • 2010年7月19日放映の『徹子の部屋』(テレビ朝日)において、「窓際のトットちゃん」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。
  • スキューバダイビングの資格を持っている。

出演 [編集]

テレビ [編集]

ドラマ [編集]

バラエティ他 [編集]

レギュラー出演中の番組

過去にレギュラー出演した番組

単発・特番

  • 新春かくし芸大会(フジテレビ、2004年・2005年・2007年 - 2010年)
    2004年は東軍で他は西軍で出演、ただし2009年は演目ごとのチーム分けのため“軍”はない。2010年は総集編。
  • 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(日本テレビ、2004年・2006年・2007年)
  • 着信御礼!ケータイ大喜利(NHK総合、2006年3月29日 - )不定期出演
  • 最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学(朝日放送、2006年6月13日)
  • とことん!あしたのジョー(BS、2007年3月27日、30日、31日)
  • サンデージャポン(TBSテレビ、2007年 - 2008年2月)
  • 世界一奇妙なクイズ(すくいず!世界一キモいクイズ)(テレビ朝日、2007年8月15日・8月29日・12月27日・2008年1月16日)しゅんたん、大竹一樹との司会
  • サタデーバリューフィーバー(あらすじで楽しむ 世界名作劇場)(日本テレビ、2007年6月9日)尾崎紅葉の『金色夜叉』をドラマ仕立て(声とお宮役)で解説
  • 神のおやゆび(テレビ朝日、2008年2月9日)土田晃之との司会
  • 家族で選ぶにっぽんの歌(2008年、2009年)司会(2009年は歌手としても出演)
  • 中川ブロードウェイ・ストリート(テレビ朝日、2008年6月20日)初の冠番組
  • 有名人最恐怪談スペシャル(日本テレビ、2008年8月7日)千原ジュニアとの司会
  • からくりNEOドミノ甲子園(テレビ東京、2008年8月26日)福澤朗との司会
  • 雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(テレビ朝日、「ジョジョの奇妙な芸人」「昭和アニメソング芸人」の回に出演)
  • ツジツマ(テレビ朝日、2008年9月26日)「魔法の天使 後藤幸男」の原作担当
  • プリモ!! pretty mobile TV クリスマス☆ガールズパーティー(CBC、2008年12月22日)
  • 予言の書コタン(テレビ朝日、2009年1月4日)冠番組、2009年に流行するものを大予言するバラエティ番組。
  • ヒューマン・サイエンス・ドキュメント『伝えたい!命のメッセージ 〜最新がん治療の現場から〜』(フジテレビ、2009年2月11日)案内役。父親を白血病で失ったことからの起用
  • BSサタデーライブ 中川翔子 マジカル・ツアー2009(NHK BS2、2009年7月25日)ファイナル公演(5月17日、NHKホール)の模様を放映
  • プロジェクトJAPAN シリーズ未来をつくる君たちへ 第1回 誰かが「君の言葉」を待っている〜関川夏央が語る「正岡子規」〜(NHK総合、2009年11月15日)案内役
  • 激☆王(フジテレビ、2010年1月9日)中山秀征との司会
  • 試したくなる心理学ココロTV(テレビ朝日、2010年6月13日)司会
  • 池上彰の選挙スペシャル(テレビ東京、2010年7月11日)
  • 萌えよ!ブルース・リー(BS2、2010年7月27日 - 29日)進行役
  • 狙え!ゴールドマウンテン!!(2010年8月14日)ビビる大木との司会
  • THEパフォーマンス営業部(フジテレビ、2011年6月7日)中山秀征との司会
  • 宮川ショータイム(NHKBS 2011年9月25日)
  • PON!(日本テレビ、2012年1月16日 2013年2月18日VTR出演)
  • ARTはアーホ!(フジテレビ、2012年1月28日)千原ジュニアとの司会
    • アーホ!(フジテレビ、2012年8月4日、2013年3月1日)
  • 火星 大冒険!〜地球外生命体を発見せよ〜(NHKBS 2012年9月1日)ゲスト (火星探査機「キュリオシティ」を描いたドキュメント)
  • お台場!4コマ★ギャラリー!(フジテレビ、2012年12月28日)
  • マイケル・サンデル白熱教室「15歳の君たちと学校のことを考える」(NHK BS1 2013年1月18日)ゲスト (テーマが「いじめ、そして理想の学校とは」の為、いじめ経験者として)
  • 中川翔子のガラパゴス 奇跡の旅〜世界遺産に生きる動物たち〜(フジテレビ系 2013年3月3日)[30]
  • 世界でお金を稼ぐということ〜30日間全力ワーキング〜(テレビ東京、2013年4月5日)
  • ミュウツーの逆襲 完全版(テレビ東京、2013年5月3日)ナビゲーター
  • 飛び出せ!科学くん 巨大!大群!超危険!世界のスゴイ動物映像 命がけで撮ってきたぞSP(TBS、2013年5月5日)

CS放送 [編集]

  • 夢ヶ丘レジデンス(MUSIC ON! TV火曜MC、2006年7月 - 2008年2月)

インターネット放送 [編集]

  • PRO-FILE(GyaO、2005年11月29日配信分)配信終了
  • 懐かしTVマニアックス〜NHK編〜(gooブロードバンド、2006年2月6日 - 3月31日配信)
  • 溜池Now(GyaO、2006年3月20日 - 2008年12月31日配信)
  • しょこたん&キョーヤのポケモンアワー(ポッドキャスト、2006年7月5日-全10回)
  • あそむび幸運探偵風烈光の事件簿NTT西日本、2007年1月23日 - 3月28日配信)
  • しょこ★むーびー(動画ブログ)(Bee TV、2009年)
  • 恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない(DOR@MO、2010年8月8日 - )ドラマ初主演作品、野田泉役
  • しょこたんのユーザー生(公式)(ニコニコ生放送、2012年4月4日‐10月3日 隔週水曜放送)
  • 10元突破!SHOKO NAKAGAWA LV UP LIVE 超☆野音祭(ニコニコ生放送、2012年5月5日)[31]
  • しょこたんのユーザー生(原宿) nsum~中川翔子が売ってみた!~ 独り24時間テレビ-あなたの一枚が中川を救う-(ニコニコ生放送、2012年8月15日)
  • しょこ(生)ツアー---!!!2012(ニコニコ生放送、2012年9月27日)[32]
  • しょこたんのヲ-(ニコニコ生放送、2012年11月21日‐)

映画 [編集]

ラジオ [編集]

演劇 [編集]

  • 荏原ウエストサイドストーリー公演(2004年2月15日)アイドル道2ndシーズンメンバー(劇団マーブルチョコ)シャーク団で謎の役

DVD [編集]

  • メンB(2005年2月23日、バップ、時間:93分)同名番組のDVD化作品
  • 幽霊より怖い話Vol.4 - 第二話『予知夢』主演 (2005年11月16日、カルチュア・パブリッシャーズ、時間:70分)
  • 全国的ローカル情報番組「溜池Now」vol.1,vol.2(2008年1月23日、Victor Entertainment)同名番組のDVD化作品
  • 製鉄所萌え(2012年5月2日)
  • アメトーーク!DVD17(2012年9月28日、よしもとアール・アンド・シー、時間:229分)
  • 日曜×芸人 VOL.2(2013年2月20日、アミューズソフトエンタテインメント、時間:156分)

グラビアDVD [編集]

  • ミスマガジン2002 中川翔子(2002年10月23日、バップ
  • cutie attack(2004年1月21日、ポニーキャニオン
  • Beach Angels 中川翔子 in 石垣島&竹富島(2004年11月25日、バップ)
  • しょこファンタジー(2006年9月27日、リバプール
  • 中川翔子 ときめき☆しょこたん(2007年1月24日、ビデオメーカー)

テレビアニメ [編集]

OVA [編集]

劇場版アニメ [編集]

吹き替え [編集]

CM [編集]

PV [編集]

ゲーム [編集]

  • 僕の彼女は中川翔子 (NTTドコモ、ドコモマーケット、スマートフォン用コンテンツ、恋愛シミュレーションアプリ)
  • SIREN2プレイステーション2専用ゲームソフト、2006年2月9日)栗本真未 役、アーカイブのみの登場
  • 飛び出せ!科学くん 〜地球大探検!謎の珍怪生物に挑め!〜(ニンテンドーDS専用ゲームソフト、2011年3月3日)
  • しょこたんのアパレル☆パラレル!(フィーチャーフォンMobage、2011年6月28日)
  • 天空のスカイガレオン(ソーシャルゲーム、2011年・2012年)コラボレーションイベント「女神降臨」
  • 捕食上等!!クリオ寝子(Mobage、2012年)
  • 聖闘士星矢Ω アルティメットコスモ(城戸沙織)

その他 [編集]

  • ヒッツ!リミテッド中川翔子トレーディングカード(2006年3月25日発売、全145種)
  • ギター侍のうた弐(2005年2月9日)CDの特典DVDで前作「ギター侍のうた有名人斬りバージョン」のPVに町娘役で出演
  • DAMチャンネル (9代目ナビゲーター、2011年4月 - 2012年2月)
  • 美人天気

著書・CDなど [編集]

雑誌・新聞連載 [編集]

メルマガ [編集]

写真集 [編集]

著書 [編集]

漫画 [編集]

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]

発売日 タイトル 規格品番
初回盤 通常盤 その他
1st 2006年7月5日 Brilliant Dream SRCL-6291/2 SRCL-6293
2nd 2007年2月14日 ストロベリmelody SRCL-6473/4 SRCL-6475
3rd 2007年6月27日 空色デイズ SRCL-6570/1 SRCL-6572 SRCL-6573(グレンラガン仕様盤)
4th 2008年1月30日 snow tears SRCL-6698/9 SRCL-6700 SRCL-6701(墓場鬼太郎・寝子盤)
5th 2008年8月6日 Shiny GATE SRCL-6826/7 SRCL-6828
6th 2008年9月10日 続く世界 SRCL-6882 SRCL-6846 SRCL-6841/2(完全生産限定盤)
SRCL-6845(グレン盤)
7th 2008年10月22日 綺麗ア・ラ・モード SRCL-6880/1 SRCL-6882
8th 2009年4月29日 涙の種、笑顔の花 SRCL-7021/2 SRCL-7023 SRCL-7024(グレンラガン盤)
9th 2009年7月15日 心のアンテナ SRCL-7063/4 SRCL-7065 SRCL-7066(ギザみみピチュー盤)
10th 2009年10月14日 「ありがとうの笑顔」 SRCL-7105/6 SRCL-7107
11th 2010年4月28日 RAY OF LIGHT SRCL-7251/2 SRCL-7254 SRCL-7253(鋼の錬金術師FA盤)
12th 2010年8月18日 フライングヒューマノイド SRCL-7326/7 SRCL-7328 SRCL-7329(世紀末盤)
13th 2011年4月6日 桜色 SRCL-7614 SRCL-7616
14th 2011年6月8日 つよがり SRCL-7617/8 SRCL-7619 SRCL-7620(限定盤)
15th 2012年1月11日 ホロスコープ SRCL-7833/4 SRCL-7835
16th 2013年6月5日 続 混沌 SRCL-8270/1

アルバム [編集]

オリジナルアルバム [編集]
発売日 タイトル 規格品番
初回盤 通常盤
1st 2008年3月19日 Big☆Bang!!! SRCL-6758/9 SRCL-6760
2nd 2009年1月1日 Magic Time SRCL-6932/3 SRCL-6934
3rd 2010年10月6日 Cosmic ♬ Inflation SRCL-7381/2 SRCL-7383
ミニアルバム [編集]
発売日 タイトル 規格品番
初回盤 通常盤
1st 2012年8月15日 nsum 〜中川翔子がうたってみた!〜 SRCL-8071/2 SRCL-8073
2nd 2013年1月9日 UCHI-SHIGOTO,SOTO-SHIGOTO!! SRCL-8210/1
カバーアルバム [編集]
発売日 タイトル 規格品番
初回盤 通常盤
1st 2007年5月2日 しょこたん☆かばー 〜アニソンに恋をして。〜 SRCL-6538/9 SRCL-6540
2nd 2007年9月19日 しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜 SRCL-6636/7 SRCL-6638
3rd 2010年3月10日 しょこたん☆かばー3 〜アニソンは人類をつなぐ〜 SRCL-7218/9 SRCL-7220
4th-1 2011年10月12日 しょこたん☆かばー4-1 〜しょこ☆ドル篇〜 SRCL-7742/3 SRCL-7744
4th-2 しょこたん☆かばー4-2 〜しょこ☆ロック篇〜 SRCL-7745/6 SRCL-7747
ベストアルバム [編集]
発売日 タイトル 規格品番
限定盤 通常盤
1st 2012年5月2日 しょこたん☆べすと--(°∀°)--!! SRCL-7973/75 SRCL-7976/78
SRCL-7979/81
SRCL-7982/83
参加アルバム [編集]
発売日 タイトル 収録曲
1st 2006年1月25日 SONG FIELD6 「GO for it!!」- 瀧鈴音 GO for it!!
2nd 2007年10月3日 天元突破グレンラガン BEST SOUND 空色デイズ、happily ever after
3rd 2009年3月18日 JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album そばかす
4th 2009年7月15日 ハイタッチ!2009/もえよ ギザみみピチュー! もえよ ギザみみピチュー! ギザみみピチュー starring しょこたん
5th 2010年3月3日 ありがとうのうた 「ありがとうの笑顔」
6th 2010年7月28日 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST RAY OF LIGHT
7th 2011年6月8日 恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない初回限定版付属CD I'm here
8th 2011年8月10日 ZONEトリビュート〜君がくれたもの〜 白い花
9th 2012年4月11日 AUDIO GALAXY -RAM RIDER vs STARS!!!- RAINBOW -なみだのあとで- starring 中川翔子
10th 2012年4月25日 「ケラ!ソン」KERA SONGS 13th Anniversary Collection TYRANT too young
11th 2012年5月2日 べるぜバブ THE BEST つよがり
12th 2012年7月11日 ペガサス幻想 ver.Ω ペガサス幻想 ver.Ω MAKE-UP feat.中川翔子
13th 2012年7月25日 ラブカレンダー 甘宿り feat.中川翔子
14th 2012年10月24日 SHE LOVES YOU Rolling star
15th 2013年3月13日 TRF トリビュートアルバムBEST 寒い夜だから…
16th 2013年5月1日 宇宙戦艦ヤマト 宇宙戦艦ヤマト
  • ランブルローズ ダブルエック
    • リボンの季節~My first season
    • 裸足のホライズン
      • 中川が始めてレコーディングした曲でランブルローズ ダブルエックの藍原誠の入場曲になっている[35]
  • How Does It Feel?
    • 週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラーテーマソング
  • カナダからの手紙
    • 中山秀征とのデュエット曲。ウチくる!?15周年企画。
  • 龍安寺の歌
    • Eテレ「2355」おやすみソング

タイアップ一覧 [編集]

曲名 タイアップ 収録作品
Brilliant Dream tvkU局放送アニメ『吉宗オープニングテーマ 1stシングル『Brilliant Dream
ストロベリmelody TBS系『ワナゴナエンディングテーマ(2007年1月 - 3月)

フジテレビ超V.I.P.』エンディングテーマ(2007年2月・3月)
MUSIC ON! TV夢ヶ丘レジデンス火曜日テーマソング

2ndシングル『ストロベリmelody
ポケモンなりきりサンデー テレビ東京系『ポケモン☆サンデー』エンディングテーマ(2007年1月 - 3月)
Dear my saint-girl MUSIC ON! TV『夢ヶ丘レジデンス』火曜日テーマソング
空色デイズ テレビ東京系アニメ『天元突破グレンラガン』オープニングテーマ

フジテレビ『超V.I.P.』エンディングテーマ(2007年7月)

3rdシングル『空色デイズ
happily ever after テレビ東京系アニメ『天元突破グレンラガン』挿入歌
みつばちのささやき DVD『どうぶつスター誕生』主題歌
snow tears フジテレビ系アニメ『墓場鬼太郎』エンディングテーマ
music.jpTV-CFソング
4thシングル『snow tears
君にメロロン フジテレビ系アニメ『墓場鬼太郎』挿入歌
We can do it!! 日本テレビ系『スポーツうるぐす』テーマソング(2008年2月・3月) 1stアルバム『Big☆Bang!!!
calling location 日本科学未来館『エイリアン展』テーマソング
Shiny GATE 『東京オンリーピック2008』公式テーマソング

日本テレビ系『スポーツうるぐす』テーマソング(2008年8月・9月)

5thシングル『Shiny GATE
To Be Free 『東京オンリーピック2008』エンディングテーマ
続く世界 映画『劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇』主題歌 6thシングル『続く世界
through the looking glass 不二家『LOOKア・ラ・モード』TV-CFソング
綺麗ア・ラ・モード 不二家『LOOKロイヤルモード』TV-CFソング 7thシングル『綺麗ア・ラ・モード
Brand-new day イベント『大鉄道博』テーマソング 2ndアルバム『Magic Time
涙の種、笑顔の花 映画『劇場版 天元突破グレンラガン 螺厳篇』主題歌 8thシングル『涙の種、笑顔の花
午前六時 NHK総合パフォー!』エンディングテーマ

TBS系テレビ 全国ネット『飛び出せ!科学くん』エンディングテーマ(2010年4月 - 9月)[36]

心のアンテナ-Haruomi Hosono original mix- 映画劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール アルセウス 超克の時空へ』主題歌 9thシングル『心のアンテナ
せーので恋しちゃえ♥ イベント『恋活遊園地』テーマソング
もえよ ギザみみピチュー! テレビ東京系アニメ『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール』エンディングテーマ

タカラトミー『ポケットモンスター おしゃべりぬいぐるみギザみみピチュー』TV-CFソング

「ありがとうの笑顔」 TBS系テレビ 全国ネット『飛び出せ!科学くん』エンディングテーマ(2009年10月 - 12月) 10thシングル『「ありがとうの笑顔」
rainbow forecast 映画『くもりときどきミートボール』日本版主題歌
雨にキッスの花束を 日本テレビ系『NNN Newsリアルタイム』 「リアルSPORTS」テーマソング
RAY OF LIGHT TBS系アニメ『鋼の錬金術師FA』エンディングテーマ 11thシングル『RAY OF LIGHT
diamond high アニマックス創ったヒト』エンディングテーマ
フライングヒューマノイド テレビ東京系アニメ『世紀末オカルト学院』オープニングテーマ 12thシングル『フライングヒューマノイド
千の言葉と二人の秘密 ソニーミュージック ケータイ音楽ドラマDOR@MO(ドラモ)『恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない』主題歌
桜色 ネスカフェ・エクセラTV-CFソング 13thシングル『桜色
つよがり 日本テレビ系アニメ『べるぜバブ』エンディングテーマ 14thシングル『つよがり
星屑ロマンス TBS系テレビ 全国ネット『飛び出せ!科学くん』エンディングテーマ(2011年4月 - 6月)
ホロスコープ フジテレビ系『ウチくる!?』エンディングテーマ 15thシングル『ホロスコープ
僕らの未来 カラオケ曲間番組「DAM CHANNEL」コラボ・ソング
一人のキミが生まれたとさ テレビ東京系『ふるさと再生 日本の昔ばなし』オープニングテーマ 2ndミニアルバム『UCHI-SHIGOTO,SOTO-SHIGOTO!!
あるこう テレビ東京系『ふるさと再生 日本の昔ばなし』エンディングテーマ
続 混沌 プラウザゲーム『千年勇者~時渡りのトモシビト~』イメージソング 16thシングル『続 混沌

映像DVD [編集]

  1. 中川翔子1stコンサート〜貪欲☆まつり〜(2008年1月1日発売)
    • 2007年10月20日に、渋谷C.C.Lemonホールにて行われた、1stコンサートの模様と、その舞台裏を収録。
    • 初回限定盤は金の三方背BOX仕様、32ページのカラー写真集付き、オリジナルおみくじ封入
  2. 中川翔子コンサートツアー2008〜貪欲☆まつり〜(2008年9月10日発売)
    • 2008年6月8日JCBホールでの、最終公演の模様を収録。他に、全国各地のオフショット映像も収録。
    • 初回限定盤には右記の特典が付随。(1)“ギザ”キラキラ三方背BOX (2)スペシャルアフターパンフレット(32P) (3)スペシャルコンサートステッカー
  3. 中川翔子 マジカルツアー 2009〜WELOCME TO THE SHOKO☆LAND〜(2009年9月30日発売)
    • 2009年5月17日NHKホールでの、最終公演の模様を収録。他に、2か月にわたるツアーの舞台裏に迫ったドキュメンタリーも収録。
    • 期間生産限定盤は、武道館ライブ記念価格として3,900円(税込み)で発売。
  4. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館(2010年1月20日発売)
    • 2009年10月24日日本武道館公演の模様を収録。
    • 初回限定版は、武道館オリジナルポスターと武道館ライブ写真集(40P)付き、三方背BOX仕様。
  5. 中川翔子 Prism Tour 2010 (2010年8月18日発売)
    • 2010年5月23日パシフィコ横浜での、最終公演の模様を収録。
    • 初回限定版には、CDデビューからの5年にわたる取材テープの中から、未公開映像を含む特典映像を収録。
  6. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 幕張メッセ 2Days〜BLUE★STAR & PINK★STAR〜 (2011年2月23日発売)
    • 2010年11月13日14日幕張イベントホールの2日間の模様を収録。
    • DVD初回生産限定版は、オリジナル三方背BOX、スーパージュエルケース仕様と超貪欲☆まつり in幕張メッセオリジナルポスター封入、超貪欲☆まつり in幕張メッセアフターパンフレット(40P)封入。
  7. SHOKO NAKAGAWA Live Tour 2011「今こそ団結!~笑顔の輪~夏祭りスペシャル」 (2012年1月11日発売)
    • 2011年8月6日NHKホールでの公演の模様を収録。
    • DVD初回生産限定版は、オリジナル三方背BOX、オリジナルデジパック仕様、オリジナルフォトブック(44P)封入。
  8. 10元突破!SHOKO NAKAGAWA LV UP LIVE 超☆野音祭 (2012年8月22日発売)
    • 2012年5月5日、日比谷野外音楽堂での公演の模様を収録。
  9. SHOKO NAKAGAWA 「UCHI-LIVE, SOTO-LIVE!!」(2012年12月26日)
    • 2012年9月27日の渋谷公会堂公演とアジアツアーのダイジェストの収録。

映像Blu-ray [編集]

  1. 中川翔子コンサートツアー2008〜貪欲☆まつり〜(2009年9月1日発売)
  2. 中川翔子 マジカルツアー 2009〜WELOCME TO THE SHOKO☆LAND〜 (2009年9月30日発売)
  3. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館 (2010年2月10日発売)
  4. 中川翔子 Prism Tour 2010 (2010年9月8日発売)
  5. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 幕張メッセ 2Days〜BLUE★STAR & PINK★STAR〜 (2011年3月16日発売)
  6. SHOKO NAKAGAWA Live Tour 2011「今こそ団結!~笑顔の輪~夏祭りスペシャル」(2012年1月11日発売)
  7. 10元突破!SHOKO NAKAGAWA LV UP LIVE 超☆野音祭 (2012年8月22日発売)
  8. SHOKO NAKAGAWA 「UCHI-LIVE, SOTO-LIVE!!」(2012年12月26日)

イベント(コンサート・ライブなど) [編集]

コンサート

  1. 貪欲☆まつり(2007年10月20日 渋谷C.C.Lemonホール
  2. 中川翔子 コンサートツアー 2008〜貪欲☆まつり〜
  3. 中川翔子 マジカルツアー 2009〜WELCOME TO THE SHOKO☆LAND〜
  4. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館(2009年10月24日)
  5. 中川翔子 Prism Tour 2010
  6. 中川翔子 超貪欲☆まつり IN 幕張メッセ(2010年11月13-14日)
  7. SHOKO NAKAGAWA Live Tour 2011 「今こそ団結!〜笑顔の輪〜」
    当初予定されていたツアータイトルは、『SHOKO NAKAGAWA Live Tour 2011 「天下統一!」』であったが、開催直前に発生した東北地方太平洋沖地震の影響を考慮し、タイトルおよび一部の公演の日時・会場が以下のように変更となった。
  8. Shoko☆Cover Fes.2011 in NAKAGAWA BROADWAY (2011年12月19-20日 中野サンプラザ
  9. 10元突破!SHOKO NAKAGAWA LV UP LIVE 超☆野音祭
  10. 大家好,我係中川翔子亞洲演唱會―(・∀・)―!!!(はじめまして中川翔子です。 アジアツア―(・∀・)―!!! )
  11. しょこ(生)ツアー---!!!2012
  12. ギザ10べすと!!中川翔子の音返し(^ω^)
    • 10月4日 Zepp Fukuoka
    • 10月20日 Zepp Nanba
    • 10月27日 Zepp Nagoya
    • 11月4日 Zepp Sapporo
    • 11月9日-10日 Zepp DiverCity
  13. TOKYO SHOKO☆LAND〜夢と魔法と貪欲の世界〜

その他のライブイベント

  • 2005年
    • 5月11日 新世紀エヴァンゲリオン10周年記念 中川翔子×貞本義行 トークイベント
    • 7月10日 映画『兜王ビートル』公開記念イベント(ネイキッドロフト)
    • 7月16日 映画『兜王ビートル』公開初日舞台挨拶
    • 8月5日 映画『兜王ビートル』舞台挨拶&トークショー
    • 9月18日 東京ゲームショウ『中川翔子トークショウ&撮影会』(幕張メッセ)
    • 10月2日 しょこたんぶろぐ発売記念イベント
    • 10月22日 中川翔子 2006年度カレンダー発売イベント[37]
    • 10月29日 animecs TIFF 〜TIFFアニメCGフェスティバル〜楳図かずお・中川翔子トークショー
    • 11月6日 楳図かずお恐怖劇場「蟲たちの家」「絶食」DVD発売記念 楳図かずお・中川翔子トーク&握手会
    • 11月19日 幽霊より怖い話vol.3〜4発売記念イベント
    • 12月18日 ジャンプフェスタ2006
  • 2006年
    • 3月26日 ヒッツ!リミテッド中川翔子トレーディングカード発売イベント
    • 5月5日 総アクセス1億ヒット突破記念!『しょこたんぶろぐ』サイン会
    • 7月5日 しょこたん☆まつり 東京・池袋サンシャインシティ
    • 7月9日 しょこたん☆まつり 大阪・千里セルシー広場
    • 10月15日 しょこたん☆ぶろぐ2発売イベント(東京)
    • 10月21日 しょこたん☆ぶろぐ2発売イベント(大阪、名古屋)
    • 12月17日 しょこ☆まにゅ発売イベント(紀伊國屋書店)
  • 2007年
  • 2008年
  • 2009年
    • 7月18日-9月13日 恋活遊園地in東京ドームシティ“しょこたんのマジカルサマー”
    • 7月19日 めざましライブ
    • 8月1日 香港動漫節 サイン配布の握手会 & ミニライブ
    • 8月10日 第62回ロカルノ国際映画祭(スイス
    • 8月22日 Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE- さいたまスーパーアリーナ(スタジアム)
    • 8月31日 中川翔子“妹分”発掘「ガールズオーディション」(特別審査委員長:中川、グランプリ受賞者:高橋胡桃(12歳))
    • 10月17-18日 中川翔子「ありがとうの笑顔」発売記念 ミニ・ライブ&握手会(17日、大阪・OBP(ツイン21アトリウム) 名古屋・アスナル金山 18日、東京・よみうりランド)
    • 11月1日 青山祭LIVE 2009 中川翔子(青山学院記念館)
    • 11月14日 中川翔子 〜学園☆まつり 2009〜(立命館大学)
  • 2010年
    • 1月17日 中川翔子 超貪欲☆まつり@日本武道館” IN THE MOVIE(渋谷シアターTSUTAYA、大阪国際交流センター 小ホール、名古屋ダイアモンドホール
    • 6月19日-9月5日 “しょこたんの星空ツアー”飛び出せ!宇宙へ 会場:コニカミノルタ・プラネタリウム・満天
    • 8月1日 GIRL POP FACTORY 10(Zepp Tokyo)
    • 8月16日 めざましライブ(オダイバランド 合衆国ファンタスティックスタジアム)
    • 8月21-22日 中川翔子「フライングヒューマノイド/千の言葉と二人の秘密」発売記念 ミニ・ライブ&握手会(21日、東京・よみうりランド 22日、大阪・千里セルシー広場 名古屋・アスナル金山)
    • 9月20日 残暑のプチ貪欲会(1部、男子の部 2部、女子の部 表参道GROUND)
    • 10月3日 残暑のプチ貪欲会 in 仙台
    • 恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない 舞台挨拶
      • 10月2日 新宿バルト9、横浜ブルグ13
      • 10月3日 ワーナー・マイカル・シネマズ 名取エアリ
      • 10月9日 伏見ミリオン座
      • 10月10日 福岡中洲大洋
      • 10月11日 梅田ブルク7
    • 11月3日 - ANIMAX MUSIX FALL 2010(横浜アリーナ)
    • 12月3日 GIZA・LOVE・TREEイベント(中部国際空港 セントレア)
  • 2011年
    • 2月12日 アニうた KITAKYUSHU 2011(北九州メディアドーム)
    • 3月26日 「塔の上のラプンツェル」舞台挨拶〜みんなで一緒に一歩を踏み出そう〜(TOHOシネマズ有楽座)
    • 4月23日 Share the Smile Live !! POWER OF MUSIC 2011(横浜BLITZ)
    • 6月11-12日 「つよがり」発売記念ミニライブ&握手会(11日、神奈川・横浜赤レンガ倉庫イベント広場 愛知・アスナル金山 12日、大阪・千里中央セルシー1F セルシー広場)
    • 7月18日 めざましらいぶ(お台場合衆国合衆国 MUSICスタジアム)
    • 7月30-31日 GIRLS' FACTORY 11(ZEPP TOKYO)
    • 9月17、18日 イナズマロックフェス2011(草津市烏丸半島芝生広場)
    • 9月24日 CLAMP FESTIVAL 2011 TOKYO(味の素スタジアム
    • 10月8日 NAKAGAWA SHOKO LIVE IN INAOKA(神奈川歯科大学 大講堂)
    • 10月22日 第24回東京国際映画祭
    • 10月23日 中川翔子 葡萄ライブ(帝塚山学院大学 狭山キャンパス)
    • 10月29日 HALLOWEEN PARTY 2011(神戸ワールド記念ホール)
    • 11月5日 中央大学学祭白門祭コンサート2011 〜カワユスの世界へ、ようこそ〜(中央大学 クレセントホール)
    • 11月19日 松山大学学園祭 熟田津祭 コンサート(松山大学文京キャンパスカルフール3F)
    • 11月20日 HMV THE 2MAN 〜金爆に貪欲編〜 『しょこたんとゴールデンボンバー』(SHIBUYA-AX)
    • 11月23日 ANIMAX MUSIX 2011(横浜アリーナ)
  • 2012年
    • 1月1日 rockin'on presents『COUNTDOWN JAPAN 11/12』(幕張メッセ)
    • 1月14-15日 ホロスコープ発売記念握手会(14日、ラゾーナ川崎 阪急西宮ガーデンズ 15日、アスナル金山
    • 2月12日 DAM CHANNEL ライブ2012“SING FOR SMILE”(ZEPP TOKYO)
    • 3月30日 SEIYA NIGHT〜聖闘士星矢Ωワールドプレミア〜(新宿バルト9)
    • 4月11日 香港西九龍中心 大家好!我係中川翔子亞洲演唱會 – 記者招待會
    • 4月11日 香港HMV中環店 中川翔子X HMV見面會
    • 4月28日 ニコニコ超会議(幕張メッセ)
    • 5月20日 第12回〜北京で会いましょう〜中川翔子コンサート(北京・二十一世紀劇院)
    • 5月27日 ハリ・ブリア・ネガラ2012(マレーシア)
    • 6月10日 写真集「サイパン発、中野経由、未来行き 中川翔子 ギザ10」発売イベント
    • 7月1日 キュレムVS聖剣士 ケルディオ完成披露試写会(中野サンプラザ)
    • 7月14日 キュレムVS聖剣士 ケルディオ舞台挨拶(日劇)
    • 7月29日 JR京都駅1日駅長
    • 8月11日 めざましらいぶ(お台場合衆国)
    • 8月13日 JAPAN ANISON CUP 2012(東京国際フォーラム ホールC)
    • 8月15日 しょこたんのユーザー生(原宿) nsum〜中川翔子が売ってみた!〜(ニコニコ本社)
    • 8月16日 ピカチュウ・ザ・ライブ2012(パシフィコ横浜)
    • 8月18-19日 nsum~中川翔子がうたってみた!~発売記念イベント(ミニライブ&握手会)(18日、大阪千里セルシー 19日、東京ドームシティラクーア)※18日の名古屋は悪天候のため中止
    • 9月23日 HARAJUKU KAWAii!! FES 2012
    • 10月25日 ショーケースライブ(Zepp DiverCity)
    • 11月1日 SunshineCity×KONICA MINOLTA AQUA STAR TREE 点灯式(池袋サンシャインシティ)
    • 11月18日 GUN☆MASTER FES(グリーンドーム前橋
    • 11月30日 Act Against AIDS 2012(日本武道館)
    • 12月17日 JAPAN X BOWL(東京ドーム
    • 12月23日「SunshineCity×KONICA MINOLTA AQUA STAR TREE」クリスマスステージ(池袋サンシャインシティ)
  • 2013年
    • 1月1日 COUNTDOWN JAPAN 12/13 (幕張メッセ)
    • 1月26日 「SHOKO-PEDIA 中川翔子音楽活動第一記録集」握手会
    • 3月16日 アニうたKITAKYUSYU×A3 2013(北九州メディアドーム)
    • 3月28日 東京都赤十字血液センターpresents 中川翔子SpecialLive!〜献血しよう!2013 in Tokyo〜(Shibuya O-EAST
    • 4月20日 KAWAii!! MATSURi(東京体育館
    • 4月28日 ニコニコ超パーティー2(幕張メッセ)
    • 4月29日 NAONのYAON(日比谷野外音楽堂)
    • 5月19日 愛媛大学医学部医学祭

社会貢献活動等 [編集]

東日本大震災の被災者の支援にも取り組んでおり、趣旨に賛同する漫画家と共同で東日本大震災チャリティ同人誌「pray for Japan」で執筆する[39]

脚注 [編集]

[ヘルプ]
  1. ^ http://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&ima=5550&cd=SRBL000001349
  2. ^ 飼育係のひとりごと・・・ふたりごと・・・: 伊藤一隆氏の「やしゃご(玄孫)」さん来館伊藤一隆。中川はブログに「サーモン大好きだがまさか先祖がサケマス養殖を考えてたとはwwwwww」と書いている
  3. ^ しょこたん☆ぶろぐ 4月8日の記事
  4. ^ 2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』で公表
  5. ^ ミュージャック出演時
  6. ^ a b 2012年7月29日放送「ウチくる!?」にて
  7. ^ 森田一義アワー 笑っていいとも!』2013年1月24日出演時
  8. ^ http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/entry-11514166710.html
  9. ^ http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/entry-11129661079.html#main
  10. ^ http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/entry-11378877304.html
  11. ^ なお先述のデンジレッドのコスプレも、「マスクはヤフオクで入手した」と書籍の中で述べている。
  12. ^ ブログ一日101回更新 矢口真里新記録に挑戦中
  13. ^ ローソン、中川翔子プロデュースの菓子パン「スカシカシパン」を新発売
  14. ^ 2008年に実現。その時の様子は、水木しげる著「水木しげる ゲゲゲの大放談」に中川翔子スペシャルインタビューと共に掲載されている。
  15. ^ http://ameblo.jp/colors-beautysalon/entry-11419672091.html
  16. ^ http://ameblo.jp/colors-beautysalon/entry-10971709644.html
  17. ^ 2008年11月14日2時53分のブログ
  18. ^ ただし、読み方は「またろう」のまま。
  19. ^ http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/entry-11303037815.html
  20. ^ 昭和六一年七月一日付け「現代仮名遣い」に関する内閣告示及び内閣訓令による
  21. ^ 《いじめられている君へ》中川翔子さん
  22. ^ 中川翔子物語~空色デイズ~
  23. ^ ウチくる!?2009年8月9日放送
  24. ^ しょこたんぶろぐ いじめ
  25. ^ とくダネ2012年7月17日放送
  26. ^ しょこたん☆ぶろぐ記事「愛の才能」しょこたん☆ぶろぐ記事「ママはぽよぽよザウルスがお好き」しょこたん☆ぶろぐ記事「さの」より
  27. ^ NTV『カートゥンKAT-TUN』2008.07.30
  28. ^ 1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系、2009年7月22日)にて本人談
  29. ^ 名作ホスピタル』(NHK Eテレ、2011年9月30日)にて、本人談
  30. ^ 中川翔子のガラパゴス 奇跡の旅~世界遺産に生きる動物たち~番組ページ
  31. ^ http://live.nicovideo.jp/watch/lv90523488?ref=ser&zroute=search&track=&date=&keyword=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&filter=%3Aclosed%3A+%3Aofficial%3A+
  32. ^ http://live.nicovideo.jp/watch/lv106242646?ref=ser&zroute=search&track=&date=&keyword=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&filter=%3Aclosed%3A+%3Aofficial%3A+
  33. ^ 『ドラゴンボールZ』ゲスト声優に中川翔子&松本薫「アルティメット感激!」”. マイコミジャーナル. 2013年1月18日閲覧。
  34. ^ Book in Book「エンタテインメントステーション」
  35. ^ http://www.konami.jp/gs/game/rumbleroses/event/007.html
  36. ^ 3rdアルバム『Cosmic ♬ Inflation』収録時のタイアップ
  37. ^ http://www.scramble-egg.com/artist/event05/xnakagawa_shoko.htm
  38. ^ http://www.scramble-egg.com/artist/event07/nakagawa_shoko01.htm
  39. ^ 東日本大震災チャリティ同人誌「pray for Japan」

関連項目 [編集]

外部リンク [編集]