イモトアヤコ
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| イモトアヤコ | |||
|---|---|---|---|
| 本名: | 井本 絢子(いもと あやこ) | ||
| ニックネーム: | 珍獣ハンター・イモト | ||
| 生年月日: | 1986年1月12日(23歳) | ||
| 出身地: | 鳥取県西伯郡伯耆町(旧岸本町) | ||
| 血液型: | O | ||
| 身長: | 153cm | ||
| 方言: | 雲伯方言、標準語 | ||
| 最終学歴: | 文教大学情報学部 | ||
| 出身: | WCS3期生 | ||
| コンビ名: | 東京ホルモン娘(解散) | ||
| 相方: | バービー(元相方) | ||
| 芸風: | 漫談 | ||
| 事務所: | ワタナベエンターテインメント | ||
| 活動時期: | 2006年9月 - 現在 | ||
| 同期: | チョコレートプラネット など | ||
| 現在の代表番組: | 世界の果てまでイッテQ! | ||
| 作品: | 著書『珍獣ハンターイモト動物図鑑』 | ||
| 配偶者: | 未婚 | ||
| 公式サイト: | 公式プロフィール | ||
イモトアヤコ(井本 絢子(いもと あやこ)1986年1月12日 - )は、ワタナベエンターテインメント所属の女性ピン芸人。鳥取県西伯郡伯耆町(旧岸本町)出身。WCS3期生。ニックネームは「珍獣ハンター・イモト」。文教大学情報学部卒業。日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』で珍獣ハンターとしてレギュラーパーソナリティを務め、同企画より編纂された『珍獣ハンターイモト動物図鑑』が発売されている。2009年8月29日・30日放送予定の同局系『24時間テレビ』のチャリティーマラソンランナーに選ばれ、女性ランナーでは最年少で最長距離を走ることが発表された。
目次 |
[編集] 来歴
岸本町立岸本中学校では陸上部に所属し、中学3年生だった2000年の時に鳥取県の陸上競技大会の100メートル競走で6位となる。
2003年、鳥取県立米子西高等学校3年生の時に学校祭のミスコンテストでグランプリとなり、同時に劇の主演女優賞、エンターテイナー賞など数々の賞を独占する。本人曰く「鳥取一の美少女」。しかし、しゃべくり007出演時に当時の写真を公開した際には名倉潤より「普通のブスやないかい」と言われている。
小学校高学年からは安室奈美恵・SPEED一色となり、イモト自身も安室奈美恵の様に『歌って踊れるアーティスト』に憧れて目指していた。しばらくして無理だと悟りお笑いに方向転換したと語るが、今でも目標の一つに『安室さんのバックダンサーになる事』を掲げている。2009年6月1日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ)で自信満々に『エア安室』を披露するが安室ファンから色々な原曲から摘み出した様な振りにイモトオリジナルが勝り過ぎていると突っ込まれた。因みにカラオケの18番は藤あや子の「こころ酒」。
大学3年の時に芸能界入り。父は娘がコモドドラゴンに追いかけられているのをテレビで見て初めて芸人になったことを知った。芸人になることに反対だった父は「鳥取に帰って来い!」と叱責したという。また妹がおり、姉が珍獣ハンターであることを隠しているという。しかし後に、両親は芸人という職業を受け入れており、イモトが掲載された雑誌などの切り抜きを集めている[1]。
青春アカペラ甲子園全国ハモネプリーグ(フジテレビ)の2007年9月18日に「高木ブーとキャンプ」(文教大学所属)にイモトとして参加。Cブロック最低点で敗退。しかしイモトのキャラクターはすでに確立しており、一番観客の笑いをとったステージだった。
フォーリンラブ結成前のバービーと「東京ホルモン娘」というコンビを組んで活動していたことがあった[2]。なお、このコンビで2006年のM-1グランプリに出場したことがあった(この当時、所属は「アマチュア」の表記)。その後イモトが『世界の果てまでイッテQ!』の珍獣ハンターに選ばれ長期ロケに出たこともあってコンビは自然消滅したという[3](それより前から既にピン芸人として活動していたことはあった)。
2008年、文教大学情報学部広報学科卒業。現在は友人女性と共に東京在住[4]。
2009年8月29日、24時間テレビ 愛は地球を救うの24時間マラソンランナーに決定。女性としては過去最長の126.585km(フルマラソン3本分)を走る。
[編集] 「イッテQ」エピソード
[編集] 「珍獣ハンター・イモト」企画
- 陸上部で培った俊足を生かして『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ)の2007年11月18日放送の「珍獣ハンターオーディション」で50mを全力ダッシュして“珍獣くん”人形を奪い取りオーディションに合格、以後「珍獣ハンター・イモト」、続編「珍獣ハンター・イモト ナイル川源流探しの旅」、「珍獣ハンター・イモト・ワールドツアー 目指せ世界193カ国制覇」の企画に出演。イモト・シリーズがレギュラー化する人気を博している。
- 番組内での衣装はセーラー服か赤の学生ジャージに限られており、眉毛も太く黒く塗っている。本人曰く「そっちの方がおもしろいから」とキャラ作りの一環であると言っている。水に入るロケの時はスクール水着を基本としていたがマーシャル諸島の海では白のビキニを着用していた。また書かれた眉毛はウォータープルーフではないので水に入ると直ぐに剥がれ落ちる。この状況を受けコスメ専門店セレンディップ銀座より「いつも番組で拝見していますが職業柄、イモトさんが水に入る度にメイクが落ちるので気になってしょうがありません。もしよろしければ私どもが開発したコレをお使いください」との手紙をもらい「つけ眉毛」が贈呈され、これを着用しグレートバリアリーフでダイビングを行った[5]。
- 珍獣ハンターとしての初仕事は巨大なトカゲ・コモドドラゴンに追いかけられるという体を張ったものであった。このロケの後日談として、スタッフはリハーサルはおろか仮に襲われた時の対処法すら用意されていないガチンコであったことが自身によって語られている。「もしも襲われたらたぶん(紐に縛りつけた)肉に食いつくからたぶん大丈夫。とりあえずは何とかして」というスタッフの言葉に「テレビに殺される…」と思ったという[6]。
[編集] 「ナイル川源流探しの旅」企画
- 2008年5月18日放送分、では政治不安定が続くスーダンで撮影許可を申請しジャーナリストとしてのプレスカードを取得(職業の欄には"TV Personality"と書かれていた)。護衛警官と共にナイル川遡上を行った。
- 番組では「ヘビと水が苦手」と告白。ヘビタッチはロケの恒例企画になっている。ただし、「足がある」トカゲやカエル、昆虫は平気である。水恐怖症を克服しダイビングライセンスを取得した[7]。
- バナナ農園でバナナをかじったところ、以前から虫歯だった歯が根を残して折れ、後日現地の歯医者に赴く[8]。近代的医療設備が皆無の歯科医院で抜歯をするはめになったが麻酔や消毒薬はおろか抜歯用ペンチ(要修正:残根状態では把持できないばかりか食い込んで危険なため抜歯鉗子は使わない。通常、挺子を用いる)まで無い状況(麻酔や消毒はただの薬草だった)に治療を諦め、痛みに耐えながらナイル川遡上を続行した。しばらく差し歯が無く欠損していたが現在は差し歯を使用。
- ナイル川源流探し企画の中盤、エジプトの国境にて大学の卒業式のため一時帰国。帰還後はスーダンから再スタートした。
- 企画撮影中は食事はバナナを始めとした果物のみ、入浴・洗濯は河かボトルの水、寝床は基本的に虫が飛び交う船の上、という過酷な生活が紹介されている。そのような生活の結果、彼女自身が「体が進化してんすよね」と語り、腕や脚に大きな筋肉が付くことになった。
- 最終的にナイルの最長源流にたどり着いたものの、そこはイギリスの探検家によって既に発見済みの看板が立てられており「教科書に載る」というイモトの夢は儚く散った。
[編集] 「ワールドツアー 目指せ世界193カ国制覇」企画
- 「ナイル川源流探しの旅」終了後は帰国したものの、スタッフと牛角で慰労会を行っている最中イモトの「このまんま止まりたくないっすね」の発言にその場で続編「ワールドツアー」企画のアポ無しオファーを承諾する。
- 2008年8月3日放送分の巨大ウナギを捕まえる企画でギャル曽根とヨネスケがニュージーランドへ赴いた時、イモトはワールドツアーとウナギ捕獲という2つの企画を掛け持ちし、2人との待ち合わせ場所となっていた建物からバンジージャンプで飛び降り、絶叫を上げながら登場した。
- 2008年に出たロケの総日数は番組によると182日間。「全然家帰ってねーからマジ家賃意味ねーよ」とつぶやいている。
- 共演者の手越祐也に番組上恋している設定になっておりメキシコの呪術師には二人がくっつくよう魔術をかけてもらったり、イモトの水着がVTRにあると「どう?どう?」と手越に詰め寄っている。
- マーシャル諸島共和国観光庁より正式オファーがイモトに(もしくは番組に)あり同国を訪れている。あわよくば観光親善大使を狙ったイモトだが同国により却下されている。
- 当初は出国・帰国を繰り返しスタジオ収録にもしばしば姿を見せていたが、イモトのロケにかかる飛行機代が多すぎるという理由で、一度日本を出たらしばらく帰ってこない(外国を渡り歩く)という状況に変更された。
- ラオス共和国サレン村に水車発電を作る企画では宮川大輔と共にロケを行い、初共演だった宮川は「イモトはふとした時にキレイ。移動中寝てる姿がカワイイ」と評している。一方、イモトも村人のために必死に働く宮川を見て「案外ステキですね~」と言っており、二人は電気の無い村で寝床を共にした(この時宮川は「俺も男やからいくらイモトとはいえ何をするかわからんぞ」と発言し失笑を買った)[9]。
- 「お年玉を世界のために使おう」企画(水車発電企画)ではお年玉の全国平均金額23,689円を内村から貰った際「私のギャラより高けー」とボヤいてる[9]。
- 2008年12月7日に放送された「チーターとの徒競走」では、人に慣れた飼育個体とはいえ、「本物のチーターと、柵や壁などの安全対策一切なしに横並びで100m走をする」という無謀な企画を行い、番組の中でも屈指の名シーンとなっている。多くの番組で体を張ってきた出川哲朗にも「あんなことありえない!本当にスゴイよ!」と絶賛された。また、人とチーターが並んで走り、しかもチーターが地面に書かれた100mのレーンを全く脱線せず走り切る、というあまりにシュールな映像から、番組には未だに「合成ではないのか?」という声が寄せられると司会の内村が明かしている。なお、勝敗は当然MAX100km/h超のスピードを誇るチーターの圧勝であった。
- 3日間の集中講座受講の末ラオス政府公認の象使い免許を取得[10]。
- 以前、セント・マーチン島において出川哲朗がビーチパラソルによる飛行に挑んだが、失敗に終わった事を受けて、今度はイモトが飛行に挑戦した。1回目と2回目はことごとく失敗し、最後の3回目(現場の空港での大型機離陸は1日3便)でスタッフが転倒し(ジェット機のエンジンの排気口からの強風による)、そのカメラには映像が映っていなかったが、別のカメラがその時の様子を撮影していた。結果は体が数センチ浮いただけだったが、イモト本人は「飛んだべ!」と叫んでいた。しかし、ナレーションは「無理だった」と結論付けた[11]。
- タイ訪問時には王族タナットシー・サワディワット殿下と面会。「緑のどんぶり」(殿下が気に入った飲食店に与える称号)をもらうため、地元鳥取名産の「雲丹めかぶ」を紹介。殿下にも高評価で見事どんぶりを授与された[11]。
- 2009年2月19日、珍獣ハンターとしての活動の総決算として書籍「世界の果てまでイッテQ!珍獣ハンターイモトの動物図鑑」(出版:日本テレビ放送網)が発売。彼女自身が写真撮影・編集に携わり珍獣コレクションの他にも、旅日記・イモトのインタビュー・絶景ベスト5などが編纂されている。またイモトのコスプレグラビアが付録になっている。価格は999円。一週間で6万5000部が売れ、新宿紀伊国屋で行われたサイン会には親子連れを中心に200人が集まった[12]。2009年4月現在12万部を出荷している[13]。
- 2009年3月25日発売のコロコロイチバン!には珍獣ハンター・イモトを主人公とした漫画「イモトvs珍獣」が連載される[14]。
- ボリビア訪問時は同国で人気の高い女子プロレスにプロレスラーとして参加。高高度で低酸素の中悪役レスラーを倒し会場を沸かせた[15]。
- 「女版出川哲朗」という目標を掲げるイモトはモンゴルの伝統芸能コントーション(少女達による軟体芸)を体験した際「痛いっつっても押し続けてくれって通訳して」と要求し、根性の柔軟体操を行った。また同国ではカザフ族の鷲使い狩人フマルハン氏とその息子シーズベック氏に弟子入りしマイナス20度のアルタイ山脈地方で過酷な水汲み(氷)や狩人生活を体験。あまりにも自身がモンゴルに馴染んでいたことから「嫁げんじゃねーかな」と言っている[16]。
[編集] 「アフリカツアー」企画
- 動物図鑑に編纂できなかった数多くの動物達をさらに制覇しVTRで視聴者にお届けする、というコンセプトの元立ち上がった企画で舞台はアフリカ南部に絞られた。
- キリマンジャロ登頂プロジェクトでは現地の山岳ガイド約30人を引き連れ片道4日間をかけ5895メートルの登山に成功した。高山病でディレクター陣がリタイアする中、イモトはクライマーズハイ(極度の緊張により脳内のバランスが崩れ一時的な興奮状態に陥る高山病の一種。自分自身で体調の変化を察知しにくい為、危険な症状とされる。)にかかり終始喋りっぱなしだった。山頂目前にして自身も高山病に襲われるも見事山頂に立ち企画を成功へと導びき、スタジオに感動の涙をもたらした。イモト曰く「本当にキツかった。ネタも何もできない私は普段どうがんばればいいかもわからないけど、登頂という目標に向けてがんばって本当に良かった」という。
- キリマンジャロ登山中、スタッフから「何を考えながら登っているの?」という質問に「最近の悩み。(イッテQの)編集に相当助けられている(編集によっておもしろくなっている)。私本当は何も無い人間なんですよ。ネタもできないし。テレビに出るような人間じゃないんですよ。今はいいけど、たぶん確実に消える(人気低迷する)タイプなんですよね」と打ち明けている。島田紳助からは「今が最高潮。外国行って動物と戦って、これ以上おもしろいことはない。だからこれからが大変。」と分析されている。
[編集] 芸風
- 自称“魅惑の女子高生”といったキャラクターで、セーラー服姿で出演している。制服は母校・米子西高校のセーラー服を模したデザインである。なお、太く見える眉毛は描いている。本人は「ブサイクメイク」であることを強調しており、すっぴんは美少女であると語っている。[17]ちなみに素顔は上記プレスカードの写真や番組ディレクターのアポ無し自宅訪問という形で公開されたことがある。
- ガサツな言葉遣いが特徴で「○○なんすよ」「○○っすよ」「っつーか…」「○○じゃねーっつーの」「おめー(おまえ)」「チョー(超)○○」などを頻繁に使う。
- 鳥取の方言を使った一人コントを展開する。
- イッテQにて珍獣ワライカワセミ(威嚇の時の鳴き声が笑っているように聞こえる)を笑わせる、というミニ企画で持ちネタとして「腰が回ってる。腰が回ってる。腰が右回り。腰が右回り。腰が反時計周り。」というギャグを披露。結果、ワライカワセミは笑った(威嚇した)がスタジオで披露した際には手越祐也に「後ろから見るとリアルだ…」と言われるなど失笑だった[5]。
- メレンゲの気持ちに登場した際、イモトには内緒で彼女の母親もセーラー服姿で登場した。イモトのセーラー服が衣装であるのに対して、母親のセーラー服は彼女が20年前、実際に着用していた制服だった[18]。
- イッテQではVTR出演が大半でありVTRの中では明るくお転婆なキャラクターであり個性も強いが、大先輩の内村光良などが集うスタジオ収録ではあからさまに緊張の表情が隠せず発言の機会も非常に少ない。出演者に積極的にカラんでいく姿はあまり見られなず他のパネラー同志のカラみを後ろからただ笑っていることが多い。以前、初めてプレゼンテーション(通称「めくり」)があった時も内村から「イモト初のめくり! 緊張してんのか?」と問いかけられて苦笑いだった。座席の位置は後部、画面左。
- 高校生の時、他校に通う彼氏らしき人はいたがそれ以来彼氏ができていない。その彼氏と雨の中キスしたエピソードを語っている。無類のイケメン好きと語っており[17]、理想のタイプは櫻井翔[6]。
- しゃべくり007に出演した際は「珍獣や現地の人は全然平気だけど日本人にはめっぽう弱い」と発言し事務所の先輩ネプチューンとの共演に緊張で汗ダラダラだった。中でも堀内健のファンだったことを明かした。また帰国した際にはどれだけ自分が知られているのかを確認するため、眉毛無しの私服で渋谷をブラブラしたが、一切気付かれなかったという[6]。
- タモリなど大御所芸能人までがイモトのコーナーを毎週見ており「イモトいいね~」と賞賛されていたことが宮川大輔により語られた。またさまぁ~ずの三村の家族はイモトのファンであり「あの娘は絶対いい娘! VTRを見てればわかる!」と絶賛だと言う[19]。
- 行列のできる法律相談所で共演したことをきっかけに、磯野貴理の派閥に入った。同番組にはイモトの両親も出演し、磯野に「娘をよろしくお願いします」と頭を下げた。磯野はイモトを快く受け入れたが、司会の島田紳助からは「磯野の派閥は小さいから大変だぞ」とからかわれた[20]。
[編集] イモトアヤコの訪問国一覧
| 国数 | 国 | 企画 | 共演者 | エピソード | 放送日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 31 | インド | ワールドツアー | 世界一のラッシュ電車に乗車 | 2009年7月12日 | |
| フィリピン | ワールドツアー | 無免許で飛行機を操縦する | 2009年7月5日 | ||
| 30 | タンザニア | キリマンジャロ登頂 | 貫田宗男(登山家) | キリマンジャロ登山 | 2009年6月21・28日 |
| 南アフリカ共和国 | アフリカツアー | ホオジロザメ等を制覇 | 2009年5月24日・6月8日 | ||
| 29 | ボツワナ共和国 | アフリカツアー | 土やイモムシを食す | 2009年5月17・24日 | |
| ジンバブエ共和国 | アフリカツアー | ヴィクトリアの滝訪問 | 2009年5月17日 | ||
| 28 | モンゴル | ワールドツアー | 鷲使い狩人を経験 | 2009年5月10日 | |
| 27 | ジンバブエ共和国 | 世界の母の味 | ベッキー・宮川大輔 | アフリカ担当・同国の母の味「サザ」を食す | 2009年5月10日 |
| 26 | ケニア共和国 | アフリカツアー | 大地溝帯訪問 | 2009年4月19・26日 | |
| 25 | ボリビア共和国 | ワールドツアー | 出川哲朗 | 女子プロレスに参加 | 2009年3月29日 |
| ジャマイカ | 世界の床屋 | 番組スタッフ | 南米担当 | 2009年3月8日 | |
| 24 | エクアドル・ガラパゴス諸島 | ワールドツアー | 動物図鑑発売決定 | 2009年2月22日 | |
| 23 | タイ王国 | ワールドツアー | タイの王族と面会 | 2009年2月15日 | |
| 22 | セント・マーチン島(オランダ領) | 人は傘で飛べるのか | 出川哲朗 | 出川の代役・同企画のエピローグ | 2009年2月15日 |
| 21 | ジャマイカ | ワールドツアー | 高級ホテルに宿泊 | 2009年2月8日 | |
| ラオス | ワールドツアー | 「象使い免許」取得 | 2009年2月1日 | ||
| 20 | ラオス | お年玉を世界のために | 宮川大輔 | 水車発電を設置 | 2009年1月25日 |
| 19 | オーストラリア | ワールドツアー | ギャグ「腰が回ってる」初披露 | 2009年1月11日 | |
| 18 | ナミビア共和国 | ワールドツアー | チーターとの徒競走 | 2008年12月7日 | |
| 17 | マーシャル諸島共和国 | ワールドツアー | ダイビングライセンス取得 | 2008年11月30日 | |
| 16 | メキシコ合衆国 | ワールドツアー | 闘牛に参加 | 2008年10月19・26日 | |
| 15 | カンボジア王国 | 戦車で野球の球を撃つ | 金子貴俊 | 金子の代役 | 2008年10月5日 |
| 14 | コスタリカ共和国 | ワールドツアー | 水面ゴザ渡りに挑戦 | 2008年10月5日 | |
| ブラジル | ワールドツアー | 水着姿を披露 | 2008年9月14日 | ||
| 13 | ニュージーランド | ワールドツアー | ヨネスケ・ギャル曽根 | 4つのバンジージャンプに挑戦 | 2008年9月7日 |
| 12 | 南アフリカ共和国 | ワールドツアー | ダチョウレースに参加 | 2008年8月10日 | |
| 11 | バヌアツ共和国 | ワールドツアー | カナヅチを克服 | 2008年7月20日 | |
| 10 | カメルーン共和国 | 着メロハンター | 森三中・だいなお | アフリカ担当・カエルの声を録音 | 2008年7月13日 |
| ルワンダ共和国 | ナイル川源流探し | 歯が折れる | 2008年7月13日 | ||
| 9 | ウガンダ共和国 | ナイル川源流探し | ナイルワニと綱引対決 | 2008年6月1・15・29日・7月6日 | |
| 8 | スーダン共和国 | ナイル川源流探し | ジャーナリストカード取得 | 2008年5月18日 | |
| 7 | エジプト | ナイル川源流探し | 大学を卒業 | 2008年4月20・27日・5月4・11日 | |
| 6 | マダガスカル | 珍獣ハンター | 猿ベロシファカと対決 | 2008年2月24日・3月2・9日 | |
| 5 | マレーシア領ボルネオ島 | 珍獣ハンター | ボルネオ象に襲われる | 2008年1月27日・2月10・17日 | |
| 4 | フィリピン | 珍獣ハンター | メガネザルを制覇 | 2008年1月20日 | |
| 3 | ルワンダ共和国 | 着メロハンター | ボビー・オロゴン | ゴリラのドラミングを録音 | 2007年12月23日 |
| 2 | ブラジル | 珍獣ハンター | アリクイなどを制覇 | 2007年12月2・9日 | |
| 1 | インドネシア | 珍獣ハンター | コモドドラゴンと対決 | 2007年11月25日 |
[編集] 脚注
- ^ 「しゃべくり007」(日本テレビ)2009年6月1日放送分、「行列のできる法律相談所」(日本テレビ)2009年6月14日放送分
- ^ 「TV Japan」(東京ニュース通信社)2008年10月号 「もう一度行きたい!お笑い芸人ぶらり思い出の旅 Vol.24」(フォーリンラブ篇)。
- ^ 2009年5月21日の『爽快情報バラエティー スッキリ!!』。ここでは「謎の美女」(南海キャンディーズの山崎静代に似ている人という設定)から紹介されていた。
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)2008年12月5日放送分
- ^ a b 「世界の果てまでイッテQ!」2009年1月11日放送分
- ^ a b c 「しゃべくり007」(日本テレビ)2008年6月1日放送分
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)2008年8月3日放送分
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)2008年7月15日放送分
- ^ a b 「世界の果てまでイッテQ!」 2009年1月25日放送分
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)2009年2月1日放送分
- ^ a b 「世界の果てまでイッテQ!」2009年2月15日放送分
- ^ サンケイスポーツ2009年3月2日発行分。「イモトアヤコ 珍獣図鑑で狙うは直木賞!?」
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」2009年4月19日放送分。
- ^ コロコロイチバン!
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」2009年3月29日放送分
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」2009年5月10日放送分
- ^ a b 「踊る!さんま御殿」(日本テレビ)2009年6月23日放送分
- ^ 「メレンゲの気持ち」2009年2月21日放送分
- ^ 「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)2009年6月8日放送分より
- ^ 「行列のできる法律相談所」(日本テレビ)2009年6月14日放送分より
[編集] インターネット
- WEタウンBB「スタ缶」 (あっ!とおどろく放送局、2006年)
- あっ!と芸人コレクション! イモトアヤコ「初めてのお泊り。」 (あっ!とおどろく放送局)
[編集] CM
加藤ローサの友人役で出演。台詞は最後の部分。小声で「いやいや…」 おすすめ編(2009年4月29日 - )http://toyota.jp/passo/tvcf/index.html
[編集] 外部リンク
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