原田泰造
| 原田泰造 | |
|---|---|
| 本名 | 原田泰造 |
| 生年月日 | 1970年3月24日(41歳) |
| 出身地 | 広島県広島市 |
| 血液型 | B型 |
| 身長 | 177cm |
| 方言 | 共通語 |
| 最終学歴 | 東京都立農芸高等学校 |
| グループ名 | ネプチューン |
| 相方 | 名倉潤 堀内健 |
| 芸風 | コント |
| 事務所 | ワタナベエンターテインメント |
| 活動時期 | 1990年 - |
| 同期 | よゐこ、キャイ〜ン など |
| 他の活動 | 俳優 |
| 配偶者 | 既婚 |
| 受賞歴 | |
| 1998年 ゴールデン・アロー賞芸能賞 2005年 ゴールデン・アロー賞新人賞 |
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原田 泰造(はらだ たいぞう、1970年3月24日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いトリオ・ネプチューンのメンバー。ボケ担当。愛称はタイゾー。
広島県広島市出身。ワタナベエンターテインメント所属。血液型はB型。東村山市立第四中学校 - 東京都立農芸高等学校卒業。 身長177cm、体重75kg。既婚者で一男一女の2児の父。姉と弟が1人ずついる。
目次 |
[編集] 概要・来歴
父親の故郷である広島県広島市生まれ。3歳まで同市で育ち、父親の転勤により、その後小学校1年生まで北海道札幌市で、更に小学5年生まで東京都狛江市で、小学6年生以降は東京都立川市で育ち、その後、現在実家がある東京都東村山市に引っ越す[1][2]。
20歳の頃、雑誌『JUNON』が主催するジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募し、書類審査は通ったが面接で自己アピールとして長渕剛の『とんぼ』を歌ったところ、落選した[3]。芸人になる前はエキストラの会社におり、1991年のNHK大河ドラマ『太平記』に死体役として出演したことがある。
1990年11月17日放送の関西テレビの『ねるとん紅鯨団』に出演している。翌年、高校時代の友達を誘い、渡辺プロダクション(現:ワタナベエンターテインメント)に入社。「パープルン」を結成しデビュー。しばらく活動していたが、相方が多額の借金を作り地元に帰ってしまい解散。
新しい相方を探していたところ、オーディション時に一緒で、当時ピンで活動していた堀内健に目が止まり、原田から声をかけ、1991年に堀内と「フローレンス」を結成。1993年に元ジュンカッツで先輩の名倉潤が加入して、ネプチューンを結成。
1995年、現在の妻と結婚後、同じ都内の東村山市に家を建て、そこに在住。ブレイクする前だったため結婚の事実を公表する機会がなく、そのまま1998年に妻子持ちであることが発覚。当時女性からの人気があったこともあり、会見を開く。ブレイクする前に結婚したため誰も知らなかったとのこと。現在、2人の子供を持つ。
2000年に『編集王』(フジテレビ系列)でテレビドラマで初主演を務め、その後も多くの作品に出演。2004年公開の『ジャンプ』では映画初主演も果たした。
2005年7月、舞台「キスへのプレリュード」に主役で出演、これにより同年度の第43回ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞。なお、その7年前にはネプチューンとして同・芸能賞(現在の放送賞バラエティ部門)を受賞したことがある。
2006年4月から、NHK教育テレビで放送開始の『一期一会 キミにききたい!』のナレーションを務めるなど、芸の幅は更なる広がりを見せている。
[編集] 人物
[編集] 芸風
持ちギャグは自己紹介時の「曲がったーことが大嫌いー♪はーらーだたいぞうです!」「大好物はージャスミンティー(以下同)」「銀座原宿六本木〜(以下同)」、「リセットさえすりゃサイコーだー♪」など。近年は積極的に使わなくなったが、最近でもドラマや映画などの制作発表会見などで披露することがある。大河ドラマ「篤姫」での制作発表の時は、一部のワイドショーなどでその模様が放送された。
『おネプ』では「ネプ投げ」(「フェニックス(不死鳥)投げ」いわゆる巴投げの要領で投げるが両足の足の甲を相手の太ももに入れるため、隅返にも多少近い、投げ終わりに両足を開脚することで、相手(女性)の両足を開脚させる(時に下着が見えてしまう)。番組内で人気を集めた)、『力の限りゴーゴゴー!!』ではふんどし先生(どんなに寒い所でもふんどし一枚)、『笑う犬の冒険』では裸芸(センターマンなど)と、身体を張った芸をすることが多かった。『笑う犬』のオープニングで行われていた大喜利コーナーで「(そろそろ卒業したいことは)ハダカ」「(もし芸人にならなかったら何をしている?)多分……ストリーキング」「(オリンピックの種目にあったら優勝できるのは)男子ストリーキング決勝」など、そのことを自らネタにしていた。「俳優活動が盛んになるにつれて仕事の8割を占めていたハダカの仕事がなくなってきつつある」と『笑う犬』で内村に言われた。
フジテレビ『タモリの超ボキャブラ天国』でのホストクラブを舞台にしたコントで演じた「アキラ」役で一躍ブレイク。「アキラです、フー!」というおなじみのセリフの登場シーンでは、ファンの歓声が他の芸人よりも特に大きく聞かれた。あまりの浸透ぶりに視聴者の中にはアキラが本名だと思っている人もいたくらいである。他にも「代打教師秋葉」などのキャラクターを演じた。日本映画『代打教師 秋葉、真剣です!』で吉田栄作が演じた主人公のパロディだと推測できる。
『ネプリーグ』の「ファイブリーグ」にて、チームメイトが簡単な問題を間違えたときは「コラー!普通に考えれば分かるだろうがよー!」とキレ口調で言うことが多い。
[編集] 身体的特徴
ジム・キャリー似と言われることが多い。過去にはジム・キャリー似ということで『笑う犬』の番組中に「マスク」のモノマネとしてハゲのカツラに緑色のペイントを施したところ、想像以上に酷似していた。同番組内で三ツ木清隆のモノマネもしたことがある。『ネプリーグ』によると中学生の頃のあだ名は「アウストラロピテクス」。
全員酒が飲めないネプチューンの中でも、特にアルコールに弱く、本人曰く「飲むと必ず吐く」ぐらい弱いという。そのため「モルツ」のCMに出演したときはアルコールを抜いて撮影していたことを映画「ジャンプ」での舞台挨拶で明かした。ただししゃべくり007などの番組中で飲酒し酩酊する姿がしばしば見られ、酒が嫌いというわけではないらしい。同番組の収録明けに行われた堀内健の結婚報告会見にも、酩酊して出ていた。
顔立ちは、若干2代目木久蔵(林家木久扇の子息)や舘ひろし、イ・ビョンホンに似ている。また、2008年『篤姫』に出演した際、大久保利通の写真を横に並べられ、よく似ていると言うことで話題になった。
[編集] 趣味・嗜好
自宅のある町内会の野球クラブに所属し、1番打者で一塁手をつとめる。右投げ両打ちで背番号は7。ただし球技は下手。
裸になるのが得意な一方で、ファッションに関してはメンバーの中で一番疎い。『笑う犬』の罰ゲームで「100万円を使って自分なりにカッコいい格好をしてこい」と言われた時に、ジーンズメイトで自分のサイズと同じ服を軽トラック1台分も買ってきた。
1998年にゲスト出演した「いろもん」での堀内健曰く、沿線の東村山市在住という理由から西武新宿線が好きとのこと。2011年に放送されたナニコレ珍百景でも西武新宿線の路線図を欲しがっていた。
現在住んでいる東京都東村山市の出身の志村けんをこよなく慕っている。
最近[いつ?]やっているテレビゲームは、メタルギアソリッド4[4]。
サウナが好きでよく行っており、現在行っているサウナははなわが行っている所と同じ。自分の子供が幼い頃は子供とのコミュニケーションの場として子供と一緒にサウナに行っていた。以前自分の子供と子供の友達とサウナに入ったとき、子供の友人がサウナ慣れしていなかったが我慢して長時間入っていたため脱水症状になりかけたことがある。
食べ物の好き嫌いがあまりなく、何を食べても「美味しい」とよく言う。これは原田が幼い頃、家のご飯を「マズイ」言ったら母親に怒られたためそれから何を食べても「美味しい」と言うように心がけていたら本当に美味しく感じるようになったからとのこと。堀内はこれをテレビ出演時によくいい話のように喋った後、最後に「それで舌がバカになったんです」といって原田につっこまれる。[5]
喫煙者である。
幕末歴史好きで、司馬遼太郎の「坂の上の雲」、「竜馬がゆく」などが好き。
[編集] その他エピソード
東京都出身と表記されることが多いが出生地は広島県で、『しゃべくり007』2009年4月20日放送では、誕生日などプロフィールに共通点の多い綾瀬はるかがゲスト出演したためか、原田自身が広島出身と話した。
フローレンス時代からの相方である堀内健とは同級生であり、現リーダーの名倉潤は1学年上。早生まれであるため、メンバー唯一の1970年代生まれである。
あだ名がタイゾーであるため、よくダイソーと間違えられることがある。
両親は昔、所沢市松葉町(新所沢駅東口付近)で「たきたて」という名前で弁当屋を経営していた。店は既に無くなっており、ネプリーグで原田本人が「潰れた」と発言している。農業高校出身なのもこの弁当屋が関係しており、「中3の時に進路をどうするか決める時に、その時は芸人になりたいとは全然思っていなかったから、両親や(当時店を手伝っていた)姉ちゃんを少しでも楽にさせるために本気で弁当屋を継ごうと思ってて、そのためには何も知らないよりかは知っていた方がいいと思って農業高校を選んだ」と語っている[6]。
20歳の時、『ねるとん紅鯨団』(関西テレビ)に一般参加者として出演。テロップの職業欄には「ランチショップ・たきたて 勤務」と表示されており、MCの石橋貴明から「ランチショップ!」と振りを入れられると、今と変わらぬ笑顔とカメラ目線で「たきたてです」と答えた。このやりとりを気に入ったのか、石橋は番組中何度も繰り返している。石橋は、原田のことを「この『ランチショップ・たきたて』はですね…」と店の名前で呼んでいた。なお、結果的に原田はカップル成立しなかった。その後原田が芸能界に入り、石橋に再会した際このことを話したが、石橋は全く覚えていなかった。
芸人を目指す前は俳優志望だったが、当時所属していた事務所の1番の出世株が、『あぶない刑事』で館ひろしに詰め寄られて「ワタシ、ナニモシラナイアルヨ」の一言しか台詞がない端役という弱小事務所だったため、即座に辞めた。
また、少林寺拳法の経験があり、実際に型を披露したこともある。
[編集] 番組内でのエピソード
- ネプリーグ
- 『ネプリーグ』の「ファイブツアーズジェット・バギー」や「トラップハウス」にて自分に順番が回ってきた時の決めゼリフは「俺にぃー、任せとけぇー!」。時々自信無さげにボソッと言ったり、別の言葉を叫んだりすることもある。しかし、大抵は不正解になる。
- 「ファイブツアーズジェット」では漢字が読めず全員に責められていたが、「最近は新聞などを読むようにして今まで読めなかった漢字が読めるようになった」と発言している。
- 「ファイブツアーズジェット」内の問題で「櫛」(くし)の読み方が分からず開き直って適当に撃っていると「くし」と撃ち正解になったことがある。
- 「ファイブツアーズバギー」では、2008年5月19日の放送分にて10問目(最終問題)に出題された「ツボミ(蕾)」を4人目で正しく書いて正解し、バギーにおいて番組初の全問攻略に貢献した(比較的には不正解が多い)。また、泰造自身にとって第2ステージの10問目の攻略は、ジェットとバギーを通じてこれが初となる。同年6月30日の放送分ではジェットの世界ステージの10問目の出題「熱り」を正解は「ほとぼ(り)」だが、「ほて(り)」でも正解で入力したが、スタッフのミスにより不正解とされアウトなったことに驚いていて、最後の名倉も正解できずゲームオーバーになった。泰造が正解してネプチューンチーム初の世界ステージクリア、及び自身としても2度目でジェットでは初の10問目攻略となっていて、更にレギュラー・ゲスト通じて番組史上初ジェット・バギーー両方の10問目の攻略者になっていた。後の、同年9月22日SPではやくみつるがバギーの10問目「シオリ(栞)」攻略を果たし、2006年10月23日放送分のジェットの10問目「鱸(すずき)」を正解し史上初の両方の攻略者となった。しかし、後の2009年8月31日の放送分でジェットの10問目「忽ち」正解は「たちま(ち)」を答えて正真正銘初のジェットのクリアを果たした。
- 「ブレインタワー」では2010年1月18日年放送分でワースト6問連続不正解したことがある。なお、同一ワースト記録は2008年12月29日年末SPで加藤綾子と2009年7月25日のFNS26時間テレビ (2009年)SPで辻希美の二人。
- 「ファイブボンバー」では5番目に答えるので、1問も参加できないことが時々ある。ネプチューンチームが挑戦する前に、よくジャンプしていることが多い。「ブレインタワー」と「イングリッシュブレインタワー」でも時々、本人に出番が回らないこともある。
- 番組の本番中に歯が抜けたことがある。
- 笑う犬シリーズ
- 『笑う犬』のコーナー「ニコニコプンスカハムえもん」ではハムゾーというキャラに扮していた。特にハムサコ(宮迫博之)とは「なーんか同じ臭いがするぞぉー」と言わしめるほど似た所が多く、よくぶつかっていた。実際、宮迫とは同い年で誕生日が1週間しか違わず、ブレイク前からすでに結婚している点や、ルックスの良さからドラマにもよく出る点でも共通しており、出身地を除けば殆どプロフィールが同じである。
- 原田泰三が三ツ木清隆に似ていると言うコトで三ツ木清隆のモノマネとしてZAT隊員の格好で登場している。その折に三ツ木清隆の妻から「『三ツ木をメジャーにしてやってください』と頼まれた」と語ったが、三ツ木清隆のメジャーには役立たなかった。
- しゃべくり007
- 席の配置が近い有田哲平と一緒になり、名倉や司会である上田晋也に悪ふざけをする事が多い。また室伏広治の筋肉を番組内で褒めて以来、「泰造はゴリゴリ」とネタにされるが、本人は否定している。
- 「ギリギリ007」に武田鉄矢が出演した際、「もし二代目金八を譲るなら誰?」の質問に、武田は原田を推した。曰く、「見てる限り、少し扱(しご)けばモノになる」。同様に、泉ピン子や東幹久にも「俳優として評価している」「ずっと(役者として)ファンだった」など発言されている。
[編集] 単独での出演
ネプチューンとしての出演は、ネプチューンの項目を参照
[編集] 情報番組
- ZIP!(2011年4月 - 10月3日):月曜メインパーソナリティー
- 情報LIVE ただイマ!(2012年4月 - ):キャスター
[編集] テレビドラマ
- 太平記(1991年、NHK大河ドラマ)-死体役にエキストラで出演
- ゆらゆらばし(1993年、日本テレビ「ウンナン世界征服宣言」内で内村光良が監督したドラマ。フローレンス時代に堀内と一緒に出演)
- ママに宿題(1995年、TBS)
- グッドラック(1996年、日本テレビ)
- オトナの男(1997年、TBS)
- 編集王(2000年、フジテレビ)-桃井環八役 初主演
- 水曜日の情事(2001年、フジテレビ)-前園耕作役
- 金曜エンタテイメント『ピッキングトリオの事件簿』(2001年、フジテレビ)-渋谷豊役 主演
- ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜(2002年、フジテレビ)-山崎史彦役
- ゴールデンシアター特別企画年末SPドラマ『赤ひげ』(2002年、フジテレビ)-津川玄三役
- 金曜エンタテイメント『みにくいアヒルの子 涙の再会スペシャル』(2003年、フジテレビ)
- 奥さまは魔女(2004年、TBS)-松井譲二役
- 世にも奇妙な物語 春の特別編『誘い水』(2004年、フジテレビ)-水好守男役 主演
- めだか(2004年、フジテレビ)-椎名亮介役
- 世にも奇妙な物語 2005年 秋の特別編『影武者』(2005年、フジテレビ)主演
- 金曜エンタテイメント特別企画 『越路吹雪・愛の生涯この命燃えつきるまで私は歌う』(2005年、フジテレビ)-阿部役 特別出演
- ちびまる子ちゃん(2006年、フジテレビ)-警官役
- ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜(2006年、フジテレビ) - すぎやまこういち役
- 演歌の女王(2007年、日本テレビ)-田丸 ヒトシ役
- スリルな夜『子育ての天才』(2007年、フジテレビ)-大黒鉄男役 主演
- 篤姫(2008年、NHK大河ドラマ) - 大久保正助(一蔵、利通) 役
- 月曜ゴールデン『シリーズ激動の昭和-3月10日東京大空襲-語られなかった33枚の真実』(2008年3月10日、TBS) - 刑部巡査役
- 古畑中学生(2008年6月14日、フジテレビ)
- 寧々〜おんな太閤記(2009年1月2日、テレビ東京) - 前田利家 役
- ツレがうつになりまして。(2009年5月29日 - 6月12日、NHK)-早川明(ツレ)役
- 龍馬伝(2010年、NHK大河ドラマ) - 近藤勇 役
- CONTROL〜犯罪心理捜査〜 第4話、第5話(2011年2月1日、8日、フジテレビ) - 吾妻政則役
- 胡桃の部屋(2011年7月26日 - 8月30日、NHK) - 都築実 役
- ドラマスペシャル アントキノイノチ〜プロローグ〜天国への引越し屋(2011年11月5日、TBS)- 佐相博 役 主演
- 運命の人(2012年1月15日 -、TBS) - 三木琢也 役
[編集] ナレーション
[編集] 映画
- 「釣りバカ日誌2」(1989年)-フローレンス時代に堀内と一緒に朝の社内体操シーンにエキストラで出演
- 「ジャンプ」(2004年)-三谷純之輔 役 主演
- 「80デイズ」(2004年)※日本語吹替版 - 発明家フィリアス・フォッグ(スティーブ・クーガン)の声を担当
- 「ピーナッツ」(2006年)-警官 役
- 「未来予想図 〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜」(2007年)-井上拓己 役
- 「シャカリキ!」(2008年)-由多比呂士 役
- 「神様のカルテ」(2011年)-男爵 役
- 「アントキノイノチ」(2011年)-佐相博 役
[編集] CM
- サントリー「モルツ〜スモーキーバブル編〜」(2002年)
- VISA(2002 - 2003年)
- P&G「アリエール」(2005年 - )
- アサヒ飲料「WONDA ショット&ショット69」(2006年)
- アサヒビール「アサヒ あじわい」(2007年)
- 任天堂・ニンテンドーDS用ソフト「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」(2010年)
- アサヒビール「アサヒ スパークス」(2011年)
- ゼンショー「すき家」(2011年11月-)
[編集] 舞台
- ラブハンドル
- キスへのプレリュード
- ザ・ヒットパレード〜ショウと私を愛した夫〜
- 恋するクランケにキスと包帯を!!
- ニッポン無責任新世代
[編集] 脚注
- ^ 2011年7月1日放送分『あさイチ』(NHK総合)より
- ^ 原田泰造 | web R25
- ^ 2010年9月6日放送回『しゃべくり007』(日本テレビ)出演時に発言。
- ^ 2008年9月8日放送分『ネプリーグ』より
- ^ 2010年11月19日放送分『ぴったんこカン・カン』より
- ^ 『ネプチューンのオールナイトニッポン』での本人の発言より
[編集] 関連項目
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