TOKIO

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TOKIO
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
パワー・ポップ
活動期間 1990年 -
レーベル ソニーレコード
1994年 - 2000年
ユニバーサルJ
2001年 - 2008年
J Storm
(2008年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > TOKIO
メンバー
城島茂
山口達也
国分太一
松岡昌宏
長瀬智也
旧メンバー
小島啓

TOKIO(トキオ)は、日本男性アイドルグループロックバンドである。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社J Storm

メンバー[編集]

メンバー プロフィール 演奏担当 備考
城島茂
(じょうしま しげる)
1970年11月17日(43歳)、O型奈良県出身[1] リードギター
ボーカル
リーダー
山口達也
(やまぐち たつや)
1972年1月10日(42歳)、O型、埼玉県出身[1] ベース
ボーカル
国分太一
(こくぶん たいち)
1974年9月2日(39歳)、O型、東京都出身[1] キーボード
ピアノ
ボーカル
松岡昌宏
(まつおか まさひろ)
1977年1月11日(37歳)、A型北海道出身[1] ドラム
ボーカル
長瀬智也
(ながせ ともや)
1978年11月7日(35歳)、O型、神奈川県出身[1] ボーカル
リズムギター
元メンバー プロフィール 演奏担当
小島啓
(こじま ひろむ)
1976年10月24日(37歳)、AB型千葉県出身 リズムギター
ボーカル

バンドグループであるため、あまり知られていないがメンバー全員運動神経が良くバク転ができる[注 1]。デビュー前に光GENJISMAPのバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる[2]

来歴[編集]

CDデビューまで[編集]

1989年、テレビ朝日のバラエティ番組アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを結成(更に前身は「JURIA」というバンド)。 その後、社長のジャニー喜多川が「TOKIO BAND」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。

1990年4月、国分(城島、山口と同じく「平家派」の出身)と松岡が、「SMAP学園」選抜メンバーとして城島と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。

1992年頃から、ジャニーズJr.の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。

1993年10月10日より、NHK-BS2アイドルオンステージ』にレギュラー出演開始(1994年12月まで)。

1994年1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行(合計23公演)

同年5月15日、大阪・松竹座で“1日10回公演”のライブを行う。
CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。
同年7月12日、日本武道館でCDデビューの記者発表を行う。
同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行(合計24公演)
同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。

1994年 - 2000年[編集]

CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録(WaTがこの記録をその後更新)で『第45回NHK紅白歌合戦』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも光GENJIのバックダンサーとして出演、1996年の出演時には玉置浩二の「田園」でもバックを務めたりと、2013年まで20回連続出場している。

1997年12月1日、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・V6KinKi Kidsが、合体しJ-FRIENDSを結成することを発表した。 震災発生当時の小学校1年生が義務教育を終える2003年3月までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。

1998年8月22日・23日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう 』で初のパーソナリティを務めた。

1999年、『ザ!鉄腕!DASH!!』の番組企画内で「15minutes(城島・山口・国分)」「ぴんく(長瀬・松岡・忌野清志郎)」という覆面バンドでインディーズCDを発売(九州の一部店舗のみ)。 「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『YESTERDAY & TODAY』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。

2001年 - 2005年[編集]

2001年のシングル「どいつもこいつも c/w ボクの未来」で、ソニー・ミュージックエンタテインメントからユニバーサルミュージックへ移籍。同年、シングル「メッセージ c/w ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初のオリコン1位を獲得した。

2002年TBSのドラマ『やんパパ』の主題歌「ding-dong」を含むシングル「ding-dong/glider」発売。TOKIOのシングルとしては初のクリスマスソングでオリコン1位を獲得。

2003年8月23日・24日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人・・・』で2度目のパーソナリティを務めた。

2003年にはJR東海東海道新幹線品川駅開業とタイアップした「AMBITIOUS JAPAN!」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。

2004年9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『TOK10』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。

2005年フジテレビの『メントレG』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。

2006年 - 2010年[編集]

2006年2月8日、TBSの金曜ドラマ『夜王〜YAOH〜』の主題歌でもある「Mr.Traveling Man」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。

2006年6月21日にはシングル「Get Your Dream」がリリースされた。TBSサッカーワールドカップの応援歌となっていて、曲のタイトルはサッカー日本代表中村俊輔選手が命名した。

2006年7月12日、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」というコンセプトにマッチしたという理由から、マイクロソフトXbox 360イメージキャラクターに起用が決定。

2006年8月23日、「宙船(そらふね)/do! do! do!」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのはシンガー・ソングライター中島みゆき。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO(ジャニーズ)と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した(通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである)。

2006年10月18日、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『Harvest』をリリース。

2007年3月28日、「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は甲斐よしひろが作詞・作曲をした。

2007年8月15日シンガーソングライター中島みゆきとのコラボ2作目となる「本日、未熟者/Over Drive」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『受験の神様』の主題歌である。

2007年11月28日、「青春 SEISYuN」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『歌姫』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの長渕剛が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。

2008年3月8日に、山口が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。

2008年7月、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『ヤスコとケンジ』の主題歌となるシングル「雨傘(作詞/作曲:椎名林檎、編曲:東京事変)」から、ジェイ・ストームに移籍することを発表。松岡は取材で「の後輩です」と発言した。

2010年4月11日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。

2010年6月16日、「-遥か-」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、TUBE前田亘輝春畑道哉から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。

2010年7月、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が国土交通省から評価され、「海の日表彰(関東地方整備局港湾空港関係功労者表彰)」を受けた[3][4]

2010年8月28日・29日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』で3度目のパーソナリティを務めた。

2011年 -[編集]

2011年5月、松岡が『高校生レストラン』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。

2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』(日本武道館)出演。

2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演(日本武道館)がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。

2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『JOIN ALIVE』、『サマーソニック』に出演した。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。 タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照。

発売日 タイトル カップリング 最高
順位
ソニーレコード
1 1994年9月21日 LOVE YOU ONLY 時代を(TOKIO)よろしく! 3位
2 1994年12月12日 明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜 永遠の星座 〜YAMATO2520 愛のテーマ〜 7位
3 1995年4月12日 うわさのキッス 哀しみのBeliever 2位
4 1995年6月21日 ハートを磨くっきゃない ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜 3位
5 1995年8月21日 SoKoナシLOVE JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜 5位
6 1995年10月21日 好きさ 〜Ticket To LOVE〜 5位
7 1995年12月2日 風になって 涙のウエディングベル 5位
8 1996年2月26日 MAGIC CHANNEL じっと見つめて 6位
9 1996年7月22日 ありがとう…勇気 世界の屋根 3位
10 1996年11月25日 Everybody Can Do! SPICY GIRL 9位
11 1997年2月11日 フラれて元気 Dash for the Dream 5位
12 1997年5月28日 Julia あたってくだけろ! 10位
13 1998年3月4日 この指とまれ! EMBLEM 9位
14 1998年5月20日 Love & Peace そんな君が輝いて 9位
15 1999年2月17日 君を想うとき/Oh! Heaven 9位
16 1999年6月30日 何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い 7位
17 1999年8月25日 忘れえぬ君へ… 10位
18 1999年11月10日 愛の嵐 LAST ANGEL 10位
19 2000年5月31日 みんなでワーッハッハ!/愛はヌード 6位
20 2000年9月13日 恋に気づいた夜 OH! IT'S TRUE LOVE 11位
ユニバーサルJ
21 2001年3月7日 どいつもこいつも/ボクの未来 10位
22 2001年5月30日 メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ 1位
23 2001年8月8日 カンパイ!! カンパイ!! –ベリーロック・バージョン– 4位
24 2001年10月31日 DR/Only One Song 4位
25 2002年3月6日 花唄 遠い日のメロディー 5位
26 2002年7月10日 GREEN Neighbor 6位
southend
27 2002年12月4日 ding-dong/glider 1位
28 2003年10月1日 AMBITIOUS JAPAN! 駅・ターミナル 1位
29 2003年12月3日 ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE 4位
30 2004年3月3日 トランジスタGガール 花唄 (Acoustic version) 4位
Julia (Piano version)
31 2004年11月17日 自分のために/for you Nice guys 4位
32 2005年12月7日 明日を目指して! Save As... 3位
LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜
33 2006年2月8日 Mr.Traveling Man 夜を吹き飛ばせ 1位
Love is here
明日を目指して! (Piano version)
34 2006年6月21日 Get Your Dream Parasitic Plants 2位
Symphonic (Live Version)
君を想うとき (Live Version)
35 2006年8月23日 宙船/do! do! do! リプライ 1位
宙船(そらふね) (Acoustic Version)
36 2007年3月28日 ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と) Sweet Sick Honey 2位
37 2007年8月15日 本日、未熟者/Over Drive indicator 2位
宙船(そらふね) 〜Rock Version〜 (Live)
38 2007年11月28日 青春 SEISYuN キマジメ 1位
Stardust Lover Orchestra
J Storm
39 2008年9月3日 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう 渦中の男 2位
上昇思考
40 2009年8月19日 太陽と砂漠のバラ/スベキコト 誓い 3位
Cross Fade
41 2010年2月3日 advance/また朝が来る CRY FOR THE MOON 5位
Period
42 2010年6月16日 -遥か- Everlasting 1位
DASH VILLAGE
43 2010年8月11日 NaNaNa (太陽なんていらねぇ) 路傍の花 6位
Dream & Breeze
Nature Mind
それしかできない
44 2011年5月25日 見上げた流星 Wheel 4位
PLUS
45 2012年2月29日 羽田空港の奇跡/KIBOU ストロボ 5位
PERFECT LIFE
46 2013年2月20日 リリック アリア 7位
Pocket
47 2013年3月20日 手紙 To be 8位
夕灼けの街
48 2013年10月30日 ホントんとこ/Future switch 6位
home 〜この場所〜
49 2014年5月21日 LOVE, HOLIDAY. みあげれば 4位
フレーズ

配信限定[編集]

発売日 タイトル
1 2011年2月8日 PLUS

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1 1994年11月21日 TOKIO 8位
2 1995年7月3日 Bad Boys Bound〜TOKIO II〜 4位
3 1996年3月25日 BLOWING 7位
4 1997年3月26日 WILD & MILD 9位
5 1998年4月1日 Graffiti 9位
6 2000年2月2日 YESTERDAY & TODAY 9位
7 2001年12月5日 5 AHEAD 8位
8 2003年2月19日 glider 5位
9 2005年2月2日 ACT II 3位
10 2006年10月18日 Harvest 2位
11 2008年2月20日 sugar 6位
12 2012年8月22日 17 5位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル
1 1998年8月5日 電光石夏 唯一のミニアルバム

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル
1 1996年8月26日 Best E.P Selection of TOKIO 「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の一部シングルのc/wを収録
2 2001年5月9日 BEST EP SELECTION OF TOKIO II 「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルのc/wを収録
3 2014年7月16日 HEART デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録した
オールタイム・コンピレーションアルバム

リミックスアルバム[編集]

発売日 タイトル
1 1995年3月8日 TOKIO REMIX

カバーアルバム[編集]

発売日 タイトル
1 2004年9月1日 TOK10 TOKIOデビュー10周年記念アルバム
初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録

映像作品[編集]

VHS発売日 DVD発売日 タイトル
1 1995年3月8日 - TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜
2 1995年11月23日 - TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜
- 1996年 - TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって(FC限定)
3 1996年12月23日 - TOKIO VIDEO CLIP SELECTION
4 1998年4月1日 - TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998
5 1999年10月6日 2000年3月29日 TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜
6 2000年3月29日 TOKIO VIDEO CLIPS 2000
7 2002年5月22日 5 ROUND
8 2002年8月7日 TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館
9 2004年5月19日 5 ROUND II
10 2005年1月12日 TOKIO 10th anniversary LIVE 2004
11 - 2005年11月16日 僕の恋愛事情と台所事情
12 - 2006年11月22日 TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜
13 - 2007年1月31日 5 ROUND III
14 - 2011年9月14日 OVER/PLUS
15 - 2013年4月17日 TOKIO LIVE TOUR 1718

TOKIO STATION[編集]

『TOKIO STATION』とは、TOKIOのフリートークを収録したCDまたはDVDのことで、アルバムの初回盤やCD・DVDの購入特典として発売または、配布されている。

発売日 配布年 タイトル 規格 備考
2001年12月5日 - TOKIO STATION -新リーダー決定!?編- 8cmCD アルバム『5 AHEAD』初回盤Aに収録
2001年12月5日 - TOKIO STATION -新ボーカル決定!?編- 8cmCD アルバム『5 AHEAD』初回盤Bに収録
2003年2月19日 - TOKIO STATION 〜スタジオ・セッション編〜 8cmCD アルバム『glider』初回盤Aに収録
2003年2月19日 - TOKIO STATION 〜アルバム解説編〜 8cmCD アルバム『glider』初回盤Bに収録
2005年12月7日 - TOKIO STATION 〜楽曲解説編〜 12cmCD シングル「明日を目指して!」初回盤Aに収録
2005年12月7日 - TOKIO STATION 〜ビデオ・クリップ解説編〜 12cmCD シングル「明日を目指して!」初回盤Bに収録
2008年9月3日 - TOKIO STATION II 〜あきれるくらい TOKIOは喋ろう編〜 DVD シングル「雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう」初回限定盤2に収録
2009年8月19日 - TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜 DVD シングル「太陽と砂漠のバラ/スベキコト」初回限定盤2に収録
- 2010年 TOKIO STATION SPECIAL 〜ビアガーデン編〜 DVD シングル「-遥か-」購入特典
- 2011年 TOKIO STATION 〜ラジオ編〜 12cmCD シングル「見上げた流星」購入特典
- 2012年 TOKIO STATION II 〜屋形船編〜 DVD アルバム『17』購入特典
- 2013年 TOKIO STATION II 〜公開収録編〜 DVD シングル「リリック」、「手紙」、ライブDVD『TOKIO LIVE TOUR 1718』購入特典

主な出演作品[編集]

単独出演についてはそれぞれの記事を参照。(城島茂山口達也国分太一松岡昌宏長瀬智也

テレビ[編集]

2014年5月現在[編集]

過去[編集]

ラジオ番組[編集]

CM[編集]

舞台[編集]

  • ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 (1990年青山劇場
    城島・国分・松岡・小島の4名で出演。
  • PLAYZONE'91 SHOCK (1991年7月4日 - 8月14日、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)
    城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 なお、長瀬もジャニーズJr.として出演しており、大阪公演では足の怪我で欠席していた小島の代役も務めた。
  • 聖闘士星矢ミュージカル (1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場)
    同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 SMAP主演のこのミュージカルで、5人は黄金聖闘士役を演じた。 長瀬もジャニーズJr.として出演している。
  • PLAYZONE'92 さらばDiary (1992年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)
    同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。
  • PLAYZONE'93 WINDOW (1993年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)
    同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。

連載[編集]

ライヴ年譜[編集]

1993年[編集]

  • 〜WE ARE SAY'S〜 With TOKIO(3/30‐5/2)

1994年[編集]

  • FIRST LIVE(1/5‐23)
  • See You Again・松竹座(5/14‐15)
  • MOVE ON(8/20‐30)
  • 日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を(11/2)
  • TOKIO First Album 記念ライブ(11/3‐5)
(大阪IMPホール・福岡クロッシングホール)

1995年[編集]

  • Bad Boy's Business'95 コンサートツアー(3/12‐24)
全国4ヶ所11公演
  • Bad Boy's Boundコンサートツアー(8/3‐9/3)
(福岡サンパレス・札幌市民会館・大阪厚生年金会館・名古屋市民会館・渋谷公会堂・仙台市民会館・広島アステルホール・渋谷公会堂)

1996年[編集]

  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって(1/4‐15)
(大阪城ホール・日本武道館・名古屋レインボーホール)
  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING(3/20‐5/3)
(北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・新潟県民会館・松本文化会館・仙台市民会館・福岡サンパレス・大阪城ホール・横浜アリーナ)
  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go!(8/11‐9/29)
(宮城県民会館・広島郵便貯金ホール・福岡サンパレス・名古屋センチュリーホール・日本武道館・長野市民会館・新潟県民会館・石川厚生年金会館・大阪厚生年金会館・北海道厚生年金会館)

1997年[編集]

  • TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO 〜Everybody Can Do!〜(1/5‐15)
(名古屋センチュリーホール・日本武道館・大阪城ホール)
  • TOKIO SPRING CONCERT WILD & MILD(3/20‐4/6)
(新潟県民会館・渋谷公会堂・NHKホール・北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール)
  • TOKIO SUMMER CONCERT 夏祭り'97(8/14‐9/28)
(名古屋センチュリーホール・大阪フェスティバルホール・渋谷公会堂・東京国際フォーラム)
  • TOKIO WINTER CONCERT BOYS & GIRLS〜この指とまれ!〜(12/20‐1998/1/7)
(大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・東京宝塚劇場)

1998年[編集]

  • SUMMER CONCERT TOUR 1998 LIMITED(7/20‐8/30)
(渋谷公会堂・仙台サンプラザ・Zepp Sapporo・広島郵便貯金会館・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・渋谷公会堂・東京国際フォーラム)

1999年[編集]

  • SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR(3/26‐6/18)
(NHKホール・大阪フェスティバルホール・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・広島厚生年金会館・日本武道館)

2000年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&TODAY(2/12‐4/1)
(石川厚生年金会館・新潟県民会館・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・大阪城ホール・九州厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・広島郵便貯金ホール・日本武道館)
  • TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港(10/21‐26)
(台北101・香港Queen Elizabeth Stadium)

2001年[編集]

  • TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつもTKO(2/3‐4/11)
(石川厚生年金会館・新潟テルサ・広島郵便貯金ホール・岩手県民会館・仙台サンプラザ・北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・熊本市民会館・大阪城ホール・名古屋センチュリーホール・日本武道館)

2002年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD(2/2‐3/31)
(新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館)+台湾3公演

2003年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 2003 glider(2/1‐3/30)
(新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館)

2004年[編集]

  • JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!(1/31‐3/28)
(石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館)
  • TOKIO 10周年記念公演(9/11‐19)
(大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館)

2005年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)
(北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール)

2006年[編集]

  • TOKIO 明日を目指して! LIVE TOUR!! 2006(2/4‐3/31)
(石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館)
  • TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜(8/14‐9/15)
(Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka)

2008年[編集]

  • ★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR(3/8‐30)
(日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)
  • TOKIO SUMMER LIVE'08(7/27‐8/31)
(ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール)

2009年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD(9/22‐10/8)
(日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)

2011年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+(3/6‐5/30)
(仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール)

追加:京都会館 第一ホール

2012年[編集]

  • TOKIO LIVE TOUR 1718 (8/26‐9/23)
(仙台サンプラザホール・岩手県民会館・福岡市民会館・ニトリ文化ホール・郡山市民文化センター・なら100年会館大ホール・オリックス劇場・名古屋国際会議場センチュリーホール・本多の森ホール・日本武道館)

2014年[編集]

  • JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART (8/1‐11/2)
(川口総合文化センター リリアメインホール・上野学園ホール・新潟県民会館・ニトリ文化ホール・松山市民会館 大ホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・神戸国際会館 こくさいホール・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール・福岡サンパレス・日本武道館)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ジャニーズ事務所に所属する現役のグループではTOKIO以外で少年隊V6などがメンバー全員バク転ができる。過去に在籍したグループでは光GENJI忍者がメンバー全員バク転ができるグループだった。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e Johnny's net > ARTISTS > TOKIO >Profile”. Johnny's net. 2012年1月13日閲覧。
  2. ^ これによりシャッフルバンド「アソビゴコロ」と「スクールフェスティバル」が存在する
  3. ^ 「海事関係功労者表彰」を行います。 (PDF)”. 国土交通省 関東地方整備局 (2010年7月15日). 2012年1月13日閲覧。
  4. ^ 「ザ!鉄腕!DASH!!」が「海の日表彰」を受賞! TOKIOメンバーたちがさらなる飛躍を目指す!”. webザテレビジョン (2010年8月8日). 2012年1月13日閲覧。

外部リンク[編集]