TOKIO
| TOKIO | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP、ロック |
| 活動期間 | 城島茂バンド (1989年) TOKIO BAND (1989年 - 1990年) TOKIO (1990年4月 - ) |
| レーベル | ソニーレコード (1994年 - 2000年) ユニバーサルJ (2001年 - 2008年) J Storm (2008年 - ) |
| メンバー | |
| 城島茂 ギター (1989年 - ) 山口達也 ベース(1990年 - ) 松岡昌宏 ドラム (1990年 - ) 国分太一 キーボード(1990年 - ) 長瀬智也 メインヴォーカル(1994年 - ) |
|
| 旧メンバー | |
| 小島啓 リズムギター(1990年 - 1994年) | |
TOKIO(トキオ)は、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也から構成される、ジャニーズ事務所所属のロックバンド。レコード会社は、ソニー・ミュージックエンタテインメント(ソニー・ミュージックレコーズ)、ユニバーサルミュージックを経て、現在はジェイ・ストームに所属(詳細は来歴も参照)。
目次 |
[編集] メンバー
| プロフィール | 演奏担当 | メンバーカラー | |
|---|---|---|---|
| 城島茂 (リーダー) (じょうしま しげる) |
1970年11月17日(39歳)、O型、奈良県出身 | ギター | ■グリーン |
| 山口達也 (やまぐち たつや) |
1972年1月10日(38歳)、O型、埼玉県出身 | ベース | ■イエロー |
| 国分太一 (こくぶん たいち) |
1974年9月2日(36歳)、O型、東京都出身 | キーボード ピアノ |
■ブルー |
| 松岡昌宏 (まつおか まさひろ) |
1977年1月11日(33歳)、A型、北海道出身 | ドラム | ■パープル |
| 長瀬智也 (ながせ ともや) |
1978年11月7日(31歳)、O型、神奈川県出身 | ボーカル リズムギター(曲による) |
■レッド |
| 旧メンバー | プロフィール | 演奏担当 |
|---|---|---|
| 小島啓 (こじま ひろむ) |
1976年10月14日(33歳)、AB型、東京都出身 | リズムギター |
[編集] 概要
- メンバー全員バク転が出来る。バンド編成である為、今では滅多に見られる事が無いうえにあまり知られていないが、デビュー前に光GENJI、SMAPのバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。
- ジャニーズ事務所のグループとしては異色のバンド編成となっている(2006年以降のライブからダンスを行っていない)。
- 男闘呼組の後継者とされるが、男闘呼組はハードロック系、TOKIOはパワー・ポップ系と、音楽性は著しく異なっている。サポートメンバーを必要とする(正式メンバーにドラムス担当がいない)男闘呼組に対し、TOKIOはサポートメンバーなしで演奏することが多い。
- ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる。これによりシャッフルバンド「アソビゴコロ」と「スクールフェスティバル」が存在する。
- 本業である音楽の面では、後輩のV6やKinKi Kidsがデビュー後から勢いづく中、TOKIOの波は上下が激しかった。2000年以降は多くのヒット曲にも恵まれ、2006年からそれまでのポップスだけでなく、ロックへの進出も果たしつつある。
- ファンの間では山口達也・国分太一の下の名前のイニシャルがTで始まる2人を"T2"、身長180cm以上ある松岡昌宏・長瀬智也の2人を"ツインタワー"、日清オイリオグループの日清ヘルシーリセッタのCMに2人一緒に出演したことから城島茂・山口達也の2人を"リセッタコンビ"、身長がメンバー1高い長瀬智也とメンバー1低い国分太一で"凸凹T2"や"サッカー兄弟"(どちらもサッカー好きなため)など、コンビ名をつけて呼んでいる(コンビ・トリオ名はどの組み合わせにもある)。
- 『ザ!鉄腕!DASH!!』では各メンバーが数多くの企画をこなす。
- TOKIOの各メンバーの個性や活躍ぶりから、今や「ジャニーズ所属者史上、最もジャニーズタレントらしくないグループ」と一部では言われている。
- また、「平成のドリフ」とも呼ばれている。同様のことはSMAPについても言われることが多いが、ドリフのルーツを考えるとその称号はバンド活動を基盤に置いているTOKIOの方にこそ相応しいのではないか、という意見もある。[要出典]
- 落語を扱う仕事が増える傾向にある。映画『しゃべれどもしゃべれども』(国分)、ドラマ『上を向いて歩こう〜坂本九物語〜』『林家三平ものがたり おかしな夫婦でどーもスィマセーン!』(山口)、ドラマ『タイガー&ドラゴン』(長瀬)、バラエティー『大笑点』(全員)など。
- メンバーで食事会をしたり、未だに5人全員が同じ楽屋であるなど、メンバーの仲が良いことで有名である。
- TOKIO(東京)というグループ名だが、現在のメンバーのうち東京都出身者は国分太一のみである。また松岡を除く全員の血液型がO型である(ちなみに、松岡はA型)。
- ドラマ出演は長瀬と松岡が多く、城島と山口と国分はバラエティでの出演が多い。
[編集] 来歴
[編集] CDデビュー以前
1989年、テレビ朝日のバラエティ番組『アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを結成。当初、このユニットは城島が事務所に無断でプライベートで結成したものだった(前身は「JURIA」というバンド)。 その後、社長のジャニー喜多川が「TOKIO BAND」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。
1990年4月、国分(城島、山口と同じく「平家派」の出身)と松岡が、「SMAP学園」選抜メンバーとして城島と合流し、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。
1993年頃から、ジャニーズJr.の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。
1994年、CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。
- CDデビューまでの当時の主な流れ
- 1993年10月10日より、NHK-BS2『アイドルオンステージ』にレギュラー出演開始(1994年12月まで)。
- 1994年1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行(合計23公演)
- 同年5月15日、大阪・松竹座で“1日10回公演”という桁外れのライブを行う。
- メンバーの小島が突如電撃脱退。
- 同年7月12日、日本武道館でCDデビューの記者発表を行う。
- 同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行(合計24公演)
- 同年9月21日、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。
[編集] 1994年 - 2000年
CDデビューから僅か2か月後の1994年11月2日には、早くも日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録(現在の史上最速記録はWaT)で『NHK紅白歌合戦』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも光GENJIのバックダンサーとして出演、1996年の出演時には玉置浩二の『田園』でもバックを務めたりと、2009年まで16年連続、16回出場している(連続出場という点では、1990年代以降にデビューしたジャニーズ系アーティストの中で最多記録である)。
1999年、ザ!鉄腕!DASH!!の番組企画内で「15minutes(城島・山口・国分)」「ぴんく(長瀬・松岡・忌野清志郎)」という覆面バンドでインディーズCDを発売(九州の一部店でのみ)。 「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものがYESTERDAY & TODAY発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。 現在、手に入る方法がないに等しく、Yahoo!オークションで8万円以上の値がついた時もあった。
[編集] 2001年 - 2005年
2001年のシングル『どいつもこいつも c/w ボクの未来』で、ソニー・ミュージックエンタテインメントからユニバーサルミュージックへ移籍。同年、シングル『メッセージ c/w ひとりぼっちのハブラシ』でデビュー7年目にして初のオリコン1位を獲得した。
2002年、TBSのドラマ『やんパパ』の主題歌『ding-dong』を含むシングル『ding-dong/glider』発売。TOKIOのシングルとしては初のクリスマスソングでオリコン1位を獲得。
2003年にはJR東海の東海道新幹線品川駅開業とタイアップした『AMBITIOUS JAPAN!』をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用され、現在に至る。作詞はなかにし礼、作曲は筒美京平だったことも話題を呼ぶ。
2004年9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出した、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『TOK10』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。
2005年にフジテレビの『メントレG』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。
[編集] 2006年 - 現在
2006年2月8日、TBSの金曜ドラマ『夜王〜YAOH〜』の主題歌でもある久しぶりのマイナー調歌謡ロック・ナンバー『Mr.Traveling Man』を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。
2006年6月21日にはシングル「Get Your Dream」がリリースされた。TBSサッカーワールドカップの応援歌となっていて、曲のタイトルはサッカー日本代表の中村俊輔選手が命名した。
2006年7月12日、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」というコンセプトにマッチしたという理由から、マイクロソフトのXBOX360のイメージキャラクターに起用が決定。
2006年8月23日、「宙船(そらふね)/do! do! do!」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー』の主題歌である。同曲の作詞・作曲を手掛けたのはシンガー・ソングライター中島みゆき。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO(ジャニーズ)と中島みゆきという異色かつ話題性溢れるコラボレーションが実現された(中島みゆきがジャニーズのアーティストに楽曲を提供するのは初)。「do! do! do!」はXBOX360のCMソングである。オリコンチャートで初登場1位を獲得した(通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである)。
2006年10月18日、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『Harvest』をリリース。
2007年3月28日、「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は甲斐よしひろが作詞・作曲をした。
2007年8月15日、シンガーソングライター中島みゆきとのコラボ2作目となる「本日、未熟者/Over Drive」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『受験の神様』の主題歌である。
2007年11月28日、「青春 SEISYuN」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『歌姫』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの長渕剛が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。
2008年3月8日に、山口が5歳年下の元モデルと入籍し、同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。
2008年7月、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『ヤスコとケンジ』の主題歌となるシングル「雨傘(作詞/作曲:椎名林檎、編曲:東京事変)」から、ジェイ・ストームに移籍することを発表。松岡は取材に際し、「嵐の後輩です」と発言した。
2008年9月、1999年10月8日以来約9年間続いた『メントレG』の放送が終了。なお、この頃(2007年4月から2008年9月)までは毎週日曜日の夜に『ザ!鉄腕!DASH!!』と『メントレG』のメンバー全員が出演する2つのレギュラー番組が並んでいた。
2010年4月11日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画『ソーラーカー 一筆書きで日本一周』を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。
2010年6月16日、「-遥か-」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画『DASH海岸』のテーマソングであり、TUBEの前田亘輝・春畑道哉から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。
2010年8月7日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画『DASH海岸』が国土交通省から評価され、「海の日表彰(関東地方整備局港湾空港関係功労者表彰)」を受けた。
2010年8月28日・29日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』で史上最多となる3度目のパーソナリティを務めた。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。
タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧#た行を参照。
| # | 発売日 | タイトル | カップリング | 最高 順位 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1994年9月21日 | LOVE YOU ONLY | 時代(TOKIO)をよろしく! | 3位 |
| 2 | 1994年12月12日 | 明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜 | 永遠の星座~YAMATO2520 愛のテーマ~ | 7位 |
| 3 | 1995年4月12日 | うわさのキッス | 哀しみのBeliever | 2位 |
| 4 | 1995年6月21日 | ハートを磨くっきゃない | ぼくの伯父さん | 3位 |
| 5 | 1995年8月21日 | SoKoナシLOVE | JUST YOU,TAKE YOU~君の瞳に溶けていく~ | 5位 |
| 6 | 1995年10月21日 | 好きさ 〜Ticket To LOVE〜 | - | 5位 |
| 7 | 1995年12月2日 | 風になって | 涙のウエディングベル | 5位 |
| 8 | 1996年2月26日 | MAGIC CHANNEL | じっと見つめて | 6位 |
| 9 | 1996年7月22日 | ありがとう…勇気 | 世界の屋根 | 3位 |
| 10 | 1996年11月25日 | Everybody Can Do! | SPICY GIRL | 9位 |
| 11 | 1997年2月11日 | フラれて元気 | Dash for the Dream | 5位 |
| 12 | 1997年5月28日 | Julia | あたってくだけろ! | 10位 |
| 13 | 1998年3月4日 | この指とまれ! | EMBLEM | 9位 |
| 14 | 1998年5月20日 | Love & Peace | そんな君が輝いて | 9位 |
| - | 1998年8月5日 | 電光石夏(mini Album) | 大波小波Rock'n Roll | 20位 |
| A Long Way Home | ||||
| GATTEN! | ||||
| 15 | 1999年2月17日 | 君を想うとき/Oh! Heaven | - | 9位 |
| 16 | 1999年6月30日 | 何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い | - | 7位 |
| 17 | 1999年8月25日 | 忘れえぬ君へ… | - | 10位 |
| 18 | 1999年11月10日 | 愛の嵐 | LAST ANGLE | 10位 |
| 19 | 2000年5月31日 | みんなでワーッハッハ!/愛はヌード | - | 6位 |
| 20 | 2000年9月13日 | 恋に気づいた夜 | OH! IT'S TRUE LOVE | 11位 |
| 21 | 2001年3月7日 | どいつもこいつも/ボクの未来 | - | 10位 |
| 22 | 2001年5月30日 | メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ | - | 1位 |
| 23 | 2001年8月8日 | カンパイ!! | - | 4位 |
| 24 | 2001年10月31日 | DR/Only One Song | - | 4位 |
| 25 | 2002年3月6日 | 花唄 | 遠い日のメロディ | 5位 |
| 26 | 2002年7月10日 | GREEN | Neighbor | 6位 |
| southend | ||||
| 27 | 2002年12月4日 | ding-dong/glider | - | 1位 |
| 28 | 2003年10月1日 | AMBITIOUS JAPAN! | 駅・ターミナル | 1位 |
| 29 | 2003年12月3日 | ラブラブ♥マンハッタン/ALIVE-LIFE | - | 4位 |
| 30 | 2004年3月3日 | トランジスタGガール | 花唄(Acoustic Version) | 4位 |
| 31 | 2004年11月17日 | 自分のために/for you | Nice guys | 4位 |
| - | 2005年11月16日 | 僕の恋愛事情と台所事情(DVD Single) | - | 1位 |
| 32 | 2005年12月7日 | 明日を目指して! | Save As... | 3位 |
| LOOP~愛しい日々のメロディー~ | ||||
| 33 | 2006年2月8日 | Mr.Traveling Man | 夜を吹き飛ばせ | 1位 |
| Love is here | ||||
| 明日を目指して!(Piano Version) | ||||
| 34 | 2006年6月21日 | Get Your Dream | Parasitic Plants | 2位 |
| Symphonic | ||||
| 君を想うとき | ||||
| 35 | 2006年8月23日 | 宙船/do! do! do! | リプライ | 1位 |
| 36 | 2007年3月28日 | ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と) | Sweet Sick Honey | 2位 |
| 37 | 2007年8月15日 | 本日、未熟者/Over Drive | indicator | 2位 |
| 38 | 2007年11月28日 | 青春 SEISYuN | キマジメ | 1位 |
| Stardust Lover Orchestra | ||||
| 39 | 2008年9月3日 | 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう | 渦中の男 | 2位 |
| 上昇思考 | ||||
| 40 | 2009年8月19日 | 太陽と砂漠のバラ/スベキコト | 誓い | 3位 |
| Cross Fade | ||||
| 41 | 2010年2月3日 | advance/また朝が来る | CRY FOR THE MOON | 5位 |
| Period | ||||
| 42 | 2010年6月16日 | -遥か- | Everlasting | 1位 |
| DASH VILLAGE | ||||
| 43 | 2010年8月11日 | NaNaNa (太陽なんていらねえ) | 路傍の花 | 6位 |
| Dream & Breeze |
[編集] アルバム
| # | 発売日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1 | 1994年11月21日 | TOKIO |
| 2 | 1995年7月3日 | Bad Boys Bound〜TOKIO II〜 |
| 3 | 1996年3月25日 | BLOWING |
| 4 | 1997年3月26日 | WILD & MILD |
| 5 | 1998年4月1日 | Graffiti |
| 6 | 2000年2月2日 | YESTERDAY & TODAY |
| 7 | 2001年12月5日 | 5 AHEAD |
| 8 | 2003年2月19日 | glider |
| 9 | 2005年2月2日 | ACT II |
| 10 | 2006年10月18日 | Harvest |
| 11 | 2008年2月20日 | sugar |
| 12 | 201?年?月?日 | jakc |
[編集] CDベストアルバム
| # | 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|---|
| 1 | 1996年8月26日 | Best E.P Selection of TOKIO | 「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の 一部シングルのc/wを収録 |
| 2 | 2001年5月9日 | BEST EP SELECTION OF TOKIO II | 「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルの c/wを収録 |
[編集] CDリミックスアルバム
| # | 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|---|
| 1 | 1995年3月8日 | TOKIO REMIX | 初で最後(?)のRemixアルバム |
[編集] CDカバーアルバム
| # | 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2004年9月1日 | TOK10 | TOKIOデビュー10周年記念アルバム 初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録 |
[編集] PV集
| # | 発売日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1 | 1996年12月23日 | TOKIO VIDEO CLIP SELECTION |
| 2 | 2000年3月29日 | TOKIO VIDEO CLIPS 2000 |
| 3 | 2002年5月22日 | 5 ROUND |
| 4 | 2004年5月19日 | 5 ROUND II |
| 5 | 2007年1月31日 | 5 ROUND III |
[編集] ライヴDVD
[編集] CD化されていない楽曲
長瀬加入前
- 恋の流星ブギ (光GENJIのカヴァー)
- ONE NIGHT MAGICIAN
- あゝ青春わからずや
- TBSラジオ「城島茂のTOKIO CLUB」EDテーマ
- 好きさどうにかなりそう
- DownTownが泣けてくる
- TOKIOブギ (笠置シズ子の「東京ブギウギ」のカヴァー)
- がらくたLONELY HEART
- SPECIAL RED (少年隊のカヴァー)
- 春風にイイネ! (少年隊のカヴァー)
- 雨上がりのレインボー
- あの太陽をつかむまで
長瀬加入後
- STRAIGHT FOR THE HEART
- 星屑のスパンコール (少年隊のカヴァー)
- 921
[編集] 主な出演作品
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。(城島茂・山口達也・国分太一・松岡昌宏・長瀬智也)
[編集] テレビ
[編集] 現在
- ザ!鉄腕!DASH!!(日本テレビ系)
- 5LDK(フジテレビ系)
[編集] 過去
- ガチンコ!(TBS系)
- 大笑点(日本テレビ系)
- 生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ(TBS系)
- TOKIO恋の予感(日本テレビ系)
- TOKIO史上最大の特番!(日本テレビ系)
- TOKIOでナイト(日本テレビ系)
- 桜っ子クラブ(テレビ朝日系)(内海光司・SMAPと共演)
- クイズ!年の差なんて(CX系)
- 男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!(CX系)(『あいのり』の前身番組)
- ねばぎば!TOKIO(CX系)
- Sports Partyただいま夢中!(CX系)
- TOKIO HEADZ!(TBS系)
- Toki-kin急行好きだよ!好きやねん(TBS系)(KinKi Kidsと共演)
- マジカル頭脳パワー!!(日本テレビ系)
- さんまのSUPERからくりTV(TBS系)
- 天使の仮面(テレビ朝日系)
- ★愛と誠★(TBS系)
- アイドルオンステージ(NHK-BS2)
- メントレG(フジテレビ系)
- SONGS (NHK)
- 愛のエプロン(テレビ朝日)※通常は城島司会の番組だが、特番など回によってはメンバー全員やメンバー内の1人が出ることもあった。
[編集] ラジオ
- TOKIO CLUB (1992年4月 - 1994年3月、TBSラジオ)
- TOKIO SPECIAL〜YESTERDAY&TODAY (2000年、NACK5、1日限りの特番)
[編集] CM
- フマキラー・ベープ
- Xbox 360・「do!do!do! しようぜ。」キャンペーン(2006年)
- グリコ・アーモンドクラッシュボール
- グリコ・クリスプ
- グリコ・ニューパピコ
- 進研ゼミ・中学生講座
- COMPAQ・Presario
- キリンビール・キリンラガービール
- JR東海・AMBITIOUS JAPAN!キャンペーン
- ENEOS
- ヤマト運輸・新宅急便キャンペーン(2010年2月〜)
[編集] 舞台
- ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 (1990年、青山劇場)
- 城島・国分・松岡・小島の4名で出演。
- PLAYZONE'90 MASK (1990年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)(同じく城島、山口、国分、松岡、小島の4名で出演)
- 聖闘士星矢ミュージカル(1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場)
- PLAYZONE'91 SHOCK (1991年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)(この年から長瀬も参加。小島は脱退。)
- PLAYZONE'92 さらばDiary (1992年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)
[編集] ドラマ
[編集] ライヴ年譜
[編集] 1994年
- 日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を(11/2)
- TOKIO First Album 記念ライヴ(11/3‐5)
- (大阪IMPホール・福岡クロッシングホール)
[編集] 1995年
- Bad Boy's Business'95 コンサートツアー(3/12‐24)
- 全国4ヶ所11公演
- Bad Boy's Boundコンサートツアー(8/3‐9/3)
- 全国7ヶ所29公演
[編集] 1996年
- TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって(1/4‐15)
- 全国3ヶ所7公演
- TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING(3/20‐5/3)
- 全国9ヶ所16公演
- TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go(8/11‐9/29)
- 全国10ヶ所25公演
[編集] 1997年
- TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO〜Everybody Can Do!(1/5‐15)
- 全国3ヶ所8公演
- TOKIO SPRING CONCERT WILD & MILD(3/20‐4/6)
- 全国7ヶ所21公演
- SUMMER CONCERT TOUR(7/20‐8/30)
- 全国10ヶ所23公演
- TOKIO SUMMER CONCERT 夏まつり(8/14‐9/28)
- 全国4ヶ所15公演
- TOKIO WINTER CONCERT BOYS & GIRLS〜この指とまれ(12/20‐1998/1/7)
- 全国3ヶ所13公演
[編集] 1998年
- SUMMER CONCERT TOUR(7/20‐8/30)
- 全国10ヶ所23公演
[編集] 1999年
- SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR(3/26‐6/18)
- 全国7都市19公演
[編集] 2000年
- TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&TODAY(2/21‐4/1)
- 全国9ヶ所18公演
- TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港(10/21‐26)
- (台北101・香港Queen Elizabeth Stadium)
[編集] 2001年
- TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつも(2/3‐4/11)
- 全国11ヶ所23公演
[編集] 2002年
- TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD(2/2‐3/31)
- 全国12ヶ所25公演+台湾3公演
[編集] 2003年
- TOKIO LIVE TOUR 2003 glider(2/1‐3/30)
- 全国10ヶ所23公演
[編集] 2004年
- JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!(1/31‐3/28)
- (石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館)
- TOKIO 10周年記念公演(9/11‐19)
- (大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館)
[編集] 2005年
- TOKIO LIVE TOUR 2005
- (北海道厚生年金会館・福岡サンパレス名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・大阪城ホール日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール)
[編集] 2006年
- TOKIO 明日を目指して! LIVE TOUR!! 2006(2/4‐3/31)
- (石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館)
- TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜(8/14‐9/15)
- (Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka)
[編集] 2008年
- ★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR(3/8‐30)
- (日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)
- TOKIO SUMMER LIVE'08(7/27‐8/31)
- (ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール)
[編集] 2009年
- TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD(9/22‐10/8)
- (日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
- 徳光和夫 - 24時間テレビ 「愛は地球を救う」
- 浜通り - 浪江町
[編集] 外部リンク
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