嵐 (グループ)
| 嵐 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 1999年 - |
| レーベル | ポニーキャニオン(1999 - 2001) J Storm(2001 -) |
| 事務所 | ジャニーズ事務所 |
| 公式サイト | Johnny's net > 嵐 |
| メンバー | |
| 大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤 |
|
嵐(あらし)は、日本の男性アイドルグループ。所属事務所はジャニーズ事務所。レコードレーベルはJ Storm。
目次 |
メンバー [編集]
各メンバーの詳細については各ページを参照。 ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィール[1]をもとに記述。
- 相葉雅紀(あいば まさき)、1982年12月24日(30歳)、AB型、千葉県出身
- 松本潤(まつもと じゅん)、1983年8月30日(29歳)、A型、東京都出身
- 二宮和也(にのみや かずなり)、 1983年6月17日(29歳)、A型、東京都出身
- 大野智(おおの さとし)、1980年11月26日(32歳)、A型、東京都出身
- 櫻井翔(さくらい しょう)、 1982年1月25日(31歳)、A型、東京都出身
年譜 [編集]
1999年 - 2003年 [編集]
1999年9月15日、ハワイ州ホノルル沖のクルーズ客船にてデビュー記者会見。結成、およびCDデビューが発表された。 11月3日、『A・RA・SHI』でCDデビュー。オリコンシングルランキングにおいて、初の週間1位を獲得した。
2000年4月、『SUNRISE日本/HORIZON』でグループ初の月間1位を果たした。 4月6日、初のコンサート『FIRST CONCERT 2000』を開催。
2001年10月3日、深夜番組『真夜中の嵐』が放送開始。 11月7日 所属レコード会社をポニーキャニオンからジェイ・ストームへ移籍。
2002年、改編し深夜番組『Cの嵐!』が放送開始。「クレームの嵐」の略で、役所や企業のクレーム処理を代行する。 3月、相葉が肺気胸のため入院し、しばらくは4人で活動。 10月18日、映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』が公開。
2003年、改編し深夜番組『Dの嵐』が放送開始。「ドキュメントの嵐」の略で、記者に扮したメンバーが取材や実験をする。
2004年 - 2007年 [編集]
3月1日、映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』が公開。 8月21日・8月22日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』第27代メインパーソナリティを務める。
2005年、改編し深夜番組『Gの嵐!』が放送開始。「G」は「がんばれ!」の意で応援団に扮したメンバーが困っている人のもとへ実際に応援しに行く。正午枠で『まごまご嵐』が放送開始。メンバーが孫に扮し年配の夫婦のもとで手伝いをする。
2006年、自身初のアジアツアーを行う。 3月11日、二宮がハリウッド映画『硫黄島からの手紙』撮影のため渡米。4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。 7月31日、キャンペーン『JET STORM』を行った[2]。 9月22日、『2006 ASIA SONG FESTIVAL』に出演。大韓民国、光州ワールドカップ競技場での音楽イベントに出演。 改編し深夜番組『嵐の宿題くん』が放送開始。トークを展開してゆく視聴者参加型バラエティー。
2007年、4月29日からのツアーでグループ初のドーム公演と東京ドーム初単独公演を開催。 4月4日、映画『黄色い涙』が公開。オリコンの年間シングルランキングで『Love so sweet』が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たした。
2008年 - 2009年 [編集]
2008年、グループ初の五大ドームツアーを行う。ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1ヶ月の右手の骨折と足の捻挫となり、櫻井のみ欠席が提案されたが本人の意向で当日のライブでは踊らず立って歌った。 自身2度目となるアジアツアーを東京、台北、ソウル、上海で開催、東京公演は国立競技場で行われ、単独アーティストとして同所での開催はSMAP、DREAMS COME TRUEに次いで3組目。中国本土での単独公演はジャニーズ事務所初となる。 プライムタイムでの初冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』が放送開始。身近な疑問や悩みの解決に挑戦する実験型バラエティー。土曜正午枠で『VS嵐』が放送開始。 7月、福田内閣広報に、コンサートにおけるエコ活動が揚載される。 8月30日・8月31日、2度目となる『24時間テレビ』第31代メインパーソナリティーを務める。 年間オリコンシングルランキング年間1・2位を独占した。宮史郎とぴんからトリオ、ピンク・レディー、光GENJI、プリンセス・プリンセスについで史上5組目。
2009年、10周年の節目を記念し『5×10』を作詞。メンバー全員で感謝の言葉を書いた色紙5000枚を抽選でファンクラブ会員に贈った。 自身2度目となる5大ドームツアーを開催。同ツアーで札幌ドーム観客動員最高記録を樹立。国立競技場では史上初となる3日間連続公演を行った。 3月2日、第23回日本ゴールドディスク大賞にて「シングル・オブ・ザ・イヤー」を「truth/風の向こうへ」が「ザ・ベスト10シングル」を『One Love』『truth/風の向こうへ』『Beautiful days』が「ザ・ベスト・ミュージックビデオ」を『SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-』が受賞。 史上初となるDVD作品の上半期総合1位を『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が獲得。 8月31日ベストアルバム『All the BEST! 1999-2009』がグループとして初のミリオンセラーを達成。 11月3日冠番組『VS嵐』のゴールデン進出会見を行う。 11月20日、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』が開催され、ハウス食品のキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。 史上初となるオリコン年間チャート4冠をアルバム・シングル・DVD・総売上部門にて達成した:シングル『Believe/曇りのち、快晴』、アルバム『All the BEST! 1999-2009』、DVD『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』。同時に、オリコンシングル部門史上初となる2年連続での1位2位独占・トップ5内4作同時ランクイン・トップ3独占を達成した。 史上新記録となる59.1万枚を『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』が達成し音楽DVD売上歴代1位を獲得。音楽DVD年間1位を『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』2位を『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が獲得。 12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に初出場、地上波におけるNHKへの出演は今回がグループ初。
2010年 - [編集]
2010年、3度目となる5大ドームツアーを行う。国立競技場史上初4日間公演を敢行。自己最多となる86万人を動員した。 第24回日本ゴールドディスク大賞にて史上初となる10冠を達成。「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。 『嵐にしやがれ』が放送開始。メンバーが即興で番組に臨む。 ドラマDVD史上最高初動売上を『最後の約束』が記録。国土交通省・観光庁が観光立国推進に向けて起用する初代「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。 8月、『Music Lovers』にてジャニーズ事務所初の男性限定ライブを開催。 9月5日日本航空(JAL)国内線にて「JAL嵐JET」が就航した。同事務所では「西遊記」の香取慎吾に続き2組目となる[3]。 10月11日にオリジナルアルバム『僕の見ている風景』がミリオン達成。オリジナルアルバムとしては自身最高となる110万枚を達成した。 同月13日、「JAL嵐ミリオンJET」が、日本航空の東京-大阪、札幌、福岡間に就航することが発表された[4]。 11月3日、『第61回NHK紅白歌合戦』の白組司会起用が決定[5]。グループでの紅白の司会担当は紅組・白組通じて史上初。 これを機に2012年『第63回NHK紅白歌合戦』まで3年連続で白組司会を担当した。なお初紅白白組司会担当となる2010年の司会発表前に櫻井が単独で白組司会を務める可能性も取り沙汰された[6]ほか、櫻井自身も「嵐としてではなく、1人でやらせてくれても良かったのに」との考えを持っていたとされる[7]。 オリコン年間アルバム部門1位19位・史上初となるトップ10内6作同時ランクイン・音楽DVD部門1位3位を達成した。 DVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』が史上新記録となる78.6万枚を達成。オリジナルアルバム『僕の見ている風景』がアルバム世界チャート37位を獲得。日本から唯一のランクインとなった。自身の音楽DVD総売上枚数が273.2万枚を突破し音楽DVD総売上歴代1位を獲得。
2011年1月5日、第25回日本ゴールドディスク大賞にて「ザ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」に『僕の見ている風景』、「ザ・ベストシングル5」に『Troublemaker』『Monster』、「ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ」に『ARASHI Anniversary Tour 5×10』が入賞。2年連続となる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。 『ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』が音楽DVD史上初の初動60万枚越えとなる61万枚を達成。同時にアーティスト別歴代音楽DVD総売上枚数記録を394.9万枚に更新した。音楽DVD歴代初動売上1位を『ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』2位を『ARASHI Anniversary Tour 5×10』3位を『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』が獲得。音楽DVD初動売上歴代TOP3独占を達成した。 グループが起用されたauのスマートフォン「Android au」のCMが3件のギネス世界記録認定を受けた。 グループの音楽DVD総売上が401万枚を達成。音楽DVD市場において、初の400万枚突破となった[8]。
2012年、『第63回NHK紅白歌合戦』と『24時間テレビ35』の双方の司会を担当。同年での同2番組の双方司会担当は2008年の仲間由紀恵以来2例目である[9]。
概要 [編集]
グループ名の由来 [編集]
嵐というグループ名は、「世界中に嵐を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が五十音でも最初の“あ”、アルファベットでも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている[10]。
結成まで [編集]
櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった[11]。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていたため、事務所側に騙される形で、レコーディングを行なった[12]。櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散するものと思っていたため、メンバー入りを引き受けた[13]。二宮は既に事務所に辞意を伝えていたため、最後を記念する旅行だと言われハワイへ渡った。そのため、当初は5人中3人というメンバーの半数以上がデビューに対して後ろ向きだった[14]。 メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。ちなみに相葉は、当日に突然ジャニー喜多川から「You パスポート持ってる?」という電話がかかってきて、「持っている」と答えたところすぐに来るように言われて向かった、とのこと[15]。ハワイ州には各自別々に行き、5人揃ってからデビューすることを聞かされた。
グループ内限定ユニット [編集]
- 大宮SK - 大野・二宮
- 櫻宮SK - 櫻井・二宮
- A-FRIENDS - 5人
- 嵐メンバー内の20歳未満が参加する。大野の成人を目前に結成し、松本の成人を以って解散した。公式の活動はないが、成人を祝う作詞・作曲などをしていた。松本の成人とA-FRIENDSの解散を歌った「松本クンの唄」の収録の様子は、2003年「USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?」DVDに収録。
記録 [編集]
音楽DVD初動推移
- 2003年: 3.8万枚 『How's it going? SUMMER CONCERT 2003』
- 2005年: 6.8万枚 『2004 嵐!いざッ、Now Tour!!』
- 2007年5月: 9.8万枚 『ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea』
- 2007年10月: 14.6万枚 『ARASHI AROUND ASIA+ in DOME』
- 2008年: 15.1万枚 『SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-』
- 2009年3月: 23.0万枚 『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』
- 2009年10月: 42.8万枚 『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』
- 2010年: 47.7万枚 『ARASHI Anniversary Tour 5×10』
- 2011年1月: 61.8万枚 『ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM』
- 2011年6月: 53.9万枚 『ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 DOME+』
- 2012年7月: 57.2万枚 『ARASHI LIVE TOUR Beautiful World』
- 2012年12月: 62.4万枚 『ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012』
- 2013年: 58.0万枚 『ARASHI LIVE TOUR Popcorn』[16]
シングル売上推移
- 1999年: 『A・RA・SHI』が97万枚を記録。2ndシングル『SUNRISE日本/HORIZON』は半分以下の41万枚、3rdシングルはその1割減。
- 2004年: 『PIKA★★NCHI DOUBLE』が累計15万枚を下回る最低売上となったがオリコン1位を記録し、この作品以降全てのシングルで初登場1位を記録している。デビュー4年目に年間平均セールスが20万枚を割り込む。
- 2005年: 『WISH』が8作ぶりに累計30万枚を突破。
- 2007年: 『Love so sweet』が7年ぶりに累計40万枚を達成。
- 2008年: 『Step and Go』でノンタイアップながら『Love so sweet』を除く2ndシングル以来7年11か月ぶりに初動30万枚を達成。『truth/風の向こうへ』でデビューシングル以来約8年10か月ぶりに初動40万枚を達成。
- 2010年 - 2012年: 『Løve Rainbow』から『Face Down』まで7作連続で初動50万枚を突破。
- 2013年: 『Calling/Breathless』がデビュー14年目にして初の初動70万枚を突破。
共演・個人活動 [編集]
メンバーとの共同作詞・作曲
- ウエディングソング (作詞櫻井・作曲二宮)
- 俺たちのソング (櫻井・大野)
- スケッチ (櫻井・二宮)
- ファイトソング (作詞5人・作曲二宮)
- 5×10 (作詞5人・ラップ詞櫻井)
- エナジーソング〜絶好調超!!!!〜 (作詞5人・ラップ詞櫻井・作曲二宮)
メンバーとの共演
- 新宿少年探偵団 - 相葉・松本
- ぼくらの勇気 未満都市 - 松本・相葉
- 青木さん家の奥さん - 大野・櫻井・相葉
- 山田太郎ものがたり - 櫻井・二宮
嵐全員の共演
友情出演
- 櫻井主演『よい子の味方 〜新米保育士物語〜』 第7話に相葉、第8話に大野、第9話に松本
- 二宮・櫻井主演『山田太郎ものがたり』 最終話に大野
- 大野主演『魔王』 第1話に二宮
- 大野主演『歌のおにいさん』 第7話に櫻井
- 大野主演『もう誘拐なんてしない』櫻井、松本
また、相葉主演『マイガール』から『フリーター、家を買う。』までメンバーの一人が主演したドラマの最終話には次クールに主演作を控えている他のメンバーが友情出演している[17]。
ディスコグラフィ [編集]
櫻井がラップ詞を手がけた曲については「櫻井翔」を、大野が振付けた曲については「大野智」を、二宮が作詞等をした曲については「二宮和也」を、タイアップについては「ジャニーズ タイアップ一覧」を参照
シングル [編集]
| リリース日 | 曲名 | 週間 チャート |
販売形態 | |
|---|---|---|---|---|
| ポニーキャニオンレーベル | ||||
| 1 | 1999年11月3日 | A・RA・SHI | 1位 | CD |
| 2 | 2000年4月5日 | SUNRISE日本/HORIZON | 1位 | CD |
| 3 | 2000年7月12日 | 台風ジェネレーション -Typhoon Generation- | 3位 | CD |
| 4 | 2000年11月8日 | 感謝カンゲキ雨嵐 | 2位 | CD |
| 5 | 2001年4月18日 | 君のために僕がいる | 1位 | CD |
| 6 | 2001年8月1日 | 時代 | 1位 | CD |
| J Stormレーベル | ||||
| 7 | 2002年2月6日 | a Day in Our Life | 1位 | CD |
| 8 | 2002年4月17日 | ナイスな心意気 | 1位 | CD |
| 9 | 2002年10月17日 | PIKA☆NCHI | 1位 | CD |
| 10 | 2003年2月13日 | とまどいながら | 2位 | CD |
| 11 | 2003年9月3日 | ハダシの未来/言葉より大切なもの | 2位 | CD |
| 12 | 2004年2月18日 | PIKA★★NCHI DOUBLE | 1位 | CD |
| 13 | 2004年8月18日 | 瞳の中のGalaxy/Hero | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 14 | 2005年3月23日 | サクラ咲ケ | 1位 | CD CD+DVD |
| 15 | 2005年11月16日 | WISH | 1位 | CD |
| 16 | 2006年5月17日 | きっと大丈夫 | 1位 | CD CD+DVD |
| 17 | 2006年8月2日 | アオゾラペダル | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 18 | 2007年2月21日 | Love so sweet | 1位 | CD |
| 19 | 2007年5月2日 | We can make it! | 1位 | CD |
| 20 | 2007年9月5日 | Happiness | 1位 | CD |
| 21 | 2008年2月20日 | Step and Go | 1位 | CD CD+DVD |
| 22 | 2008年6月25日 | One Love | 1位 | CD CD+DVD |
| 23 | 2008年8月20日 | truth/風の向こうへ | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 24 | 2008年11月5日 | Beautiful days | 1位 | CD CD+DVD |
| 25 | 2009年3月4日 | Believe/曇りのち、快晴 | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 26 | 2009年5月27日 | 明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜 | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 27 | 2009年7月1日 | Everything | 1位 | CD CD+DVD |
| 28 | 2009年11月11日 | マイガール | 1位 | CD CD+DVD |
| 29 | 2010年3月3日 | Troublemaker | 1位 | CD CD+DVD |
| 30 | 2010年5月19日 | Monster | 1位 | CD CD+DVD |
| 31 | 2010年7月7日 | To be free | 1位 | CD+DVD |
| 32 | 2010年9月8日 | Løve Rainbow | 1位 | CD CD+DVD |
| 33 | 2010年10月6日 | Dear Snow | 1位 | CD CD+DVD |
| 34 | 2010年11月10日 | 果てない空 | 1位 | CD CD+DVD |
| 35 | 2011年2月23日 | Lotus | 1位 | CD CD+DVD |
| 36 | 2011年11月2日 | 迷宮ラブソング | 1位 | CD CD+DVD |
| 37 | 2012年3月7日 | ワイルド アット ハート | 1位 | CD CD+DVD |
| 38 | 2012年5月9日 | Face Down | 1位 | CD CD+DVD |
| 39 | 2012年6月6日 | Your Eyes | 1位 | CD CD+DVD |
| 40 | 2013年3月6日 | Calling/Breathless | 1位 | CD CD+DVD CD+DVD |
| 41 | 2013年5月29日[18] | Endless Game[18] | CD CD+DVD |
|
アルバム [編集]
オリジナルアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 販売形態・備考 | ||
|---|---|---|---|---|
| ポニーキャニオンレーベル | ||||
| 1 | 2001年1月24日 | ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜 | 初回盤(BOX仕様、ステッカー封入) 通常盤 |
|
| J Stormレーベル | ||||
| 2 | 2002年7月17日 | HERE WE GO! | 初回盤(キャンペーン応募券付) 通常盤(ブックレット付) |
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| 3 | 2003年7月9日 | How's it going? | 初回盤(スペシャルブックレット付) 通常盤 |
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| 4 | 2004年7月21日 | いざッ、Now | 初回盤(スペシャルブックレット・ファンセレクトPVDVD付) 通常盤 |
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| 5 | 2005年8月3日 | One | 初回盤(makingDVD付) 通常盤(ボーナストラック付) |
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| 6 | 2006年7月5日 | ARASHIC | 初回盤(OneツアーDVD付) 通常盤(ボーナストラック付) |
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| 7 | 2007年7月11日 | Time | 初回盤(メンバーソロ楽曲付) 通常盤(ボーナストラック付) |
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| 8 | 2008年4月23日 | Dream "A" live | 初回盤(メンバーソロ楽曲付) 通常盤(ボーナストラック付) |
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| 9 | 2010年8月4日 | 僕の見ている風景 | 初回盤と通常盤で仕様が異なる | |
| 10 | 2011年7月6日 | Beautiful World | 初回盤と通常盤で仕様が異なる | |
| 11 | 2012年10月31日 | Popcorn | 初回盤と通常盤で仕様が異なる | |
ベストアルバム [編集]
| リリース日 | タイトル | 販売形態・備考 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2002年5月16日 | 嵐 Single Collection 1999-2001 | |
| 2 | 2004年11月10日 | 5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 | 初回盤(PVDVD・5×5ブックレット付) 通常盤(ボーナストラック付) |
| 3 | 2009年8月19日 | All the BEST! 1999-2009 | 初回盤(メンバーセレクト楽曲+プレミアムソングブック付) 通常盤 |
| 4 | 2012年9月20日 | ウラ嵐マニア | アラフェスを記念して造られた。カップリング曲などを集めたベスト J Stormホームページ内特設サイトでの限定販売 |
サウンドトラック [編集]
- ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK (2002年10月30日)
- 黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック (2007年4月4日)
CD未収録曲 [編集]
- 好きだった (作詞:相田毅、作曲:馬飼野康二)JASRAC作品コード:086-8264-0
- 儚く散れ…SUBETE!! (作詞・作曲:二宮和也)JASRAC作品コード:113-1283-1
- ペーパーライダー (作詞:柚木美祐、作曲:宗像仁志)JASRAC作品コード:089-5055-5
- ふるさと (作詞:小山薫堂、作曲:YOUTH CASE)JASRAC作品コード:176-4169-1
- リグレス・オブ・プログレス (作詞:堂本剛、作曲:二宮和也)JASRAC作品コード:102-2752-1
映像作品 [編集]
| 発売日 | タイトル | 備考 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2000年6月28日 | スッピンアラシ | ライブ映像作品 |
| 2 | 2002年6月12日 | ALL or NOTHING | |
| 3 | 2003年12月17日 | How's it going? SUMMER CONCERT 2003 | |
| 4 | 2005年1月1日 | 2004 嵐!いざッ、Now Tour!! | |
| 5 | 2007年5月23日 | ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea | |
| 6 | 2007年10月17日 | ARASHI AROUND ASIA+ in DOME | |
| 7 | 2008年4月16日 | SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ- | |
| 8 | 2009年3月25日 | ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO | |
| 9 | 2009年10月28日 | 5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009 | ミュージッククリップDVD |
| 10 | 2010年4月7日 | ARASHI Anniversary Tour 5×10 | ライブ映像作品 |
| 11 | 2011年1月26日 | ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 STADIUM | |
| 12 | 2011年6月15日 | ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 DOME+ | |
| 13 | 2012年5月23日 | ARASHI LIVE TOUR Beautiful World | |
| 14 | 2012年12月26日 | ARASHI アラフェス NATIONAL STADIUM 2012 | |
| 15 | 2013年4月24日 | ARASHI LIVE TOUR Popcorn |
コンサート [編集]
| 公演年 | タイトル | 会場数 (全公演数) |
備考 |
|---|---|---|---|
| 2000年 | 嵐 FIRST CONCERT 2000 | 2会場 (全3公演) |
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| 2000年 | 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT | 4会場 (全5公演) |
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| 2001年 | ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜 | 9会場 (全14公演) |
松山公演が芸予地震により会場の一部が損壊したため中止。 |
| 2001年 - 2002年 | ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama | 3会場 (全7公演) |
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| 2002年 | ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO! | 7会場 (全13公演) |
8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。 |
| 2002年 - 2003年 | ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI | 3会場 (全8公演) |
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| 2003年 | USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going? | 9会場 (全14公演) |
2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。 |
| 2003年 - 2004年 | WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜 | 3会場 (全8公演) |
1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。 |
| 2004年 | 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour!! | 8会場 (全12公演) |
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| 2005年 | 嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR | 8会場 (全12公演) |
松本潤発案による「ムービングステージ」が初披露された。 |
| 2006年 | 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul” | 11会場 (全17公演) |
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| 2006年 | ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜 | 1会場 (全2公演) |
初の単独海外公演 |
| 2006年 | ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜 | 1会場 (全2公演) |
10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生したクーデターのため中止になった。 |
| 2007年 | 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA | 2会場 (全5公演) |
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| 2007年 | 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome | 2会場 (全4公演) |
冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。東京ドームにて『COOL & SOUL for DOME07』を披露した。 |
| 2007年 | ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ- | 14会場 (全28公演) |
当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。 |
| 2008年 | ARASHI Marks2008 Dream-A-live | 5会場 (全10公演) |
初の全国5大ドームツアー |
| 2008年 | arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008 | 4会場 (全8公演) |
二度目のアジアツアー 史上初2日間国立競技場貸切ライブとなった。 |
| 2009年 - 2010年 | ARASHI Anniversary Tour 5×10 | 6会場 (全15公演) |
デビュー10周年記念ツアー |
| 2010年 - 2011年 | ARASHI 10-11 TOUR "Scene"〜君と僕の見ている風景〜 | 6会場 (全16公演) |
8月21日・22日の国立競技場公演は「2010神宮外苑花火大会」後夜祭公演 |
| 2011年 - 2012年 | ARASHI LIVE TOUR Beautiful World | 6会場 (全13公演) |
2011年9月2日の国立霞ヶ丘競技場公演はその年の大型台風12号の影響により同年同月4日に延期された。 |
| 2012年 - 2013年 | アラフェス | 1会場 (全2公演) |
セットリストはファンによる投票をもとに構成した。2013年も開催予定。国立競技場が改装工事を行うため今の国立でやる嵐のコンサートは最後。という意味を込めてファンからの投票でセットリストが決まる。 |
| 2012年 - 2013年 | ARASHI LIVE TOUR Popcorn | 5会場 (全16公演) |
5大ドームツアー |
出演 [編集]
メンバー個人の出演については、それぞれ大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤を参照
テレビ [編集]
2013年4月現在放送中のものは番組名を太字で記載。
- NHK
- ミュージック・ジャンプ(1999年 - 2000年3月26日NHK衛星第2テレビジョン)
- 嵐の明日に架ける旅〜希望の種を探しに行こう〜
- 第1弾(2011年11月23日)
- 第2弾(全5回、2012年12月17日 - 2012年12月19日、2013年3月27日・28日)
- NHK紅白歌合戦
- 出場歌手:2009年 - 2012年 白組司会:2010年 - 2012年
- 日本テレビ
- 1999年ワールドカップバレーボール(1999年11月2日 - 12月2日)
- 錦織&嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー(2000年11月26日)
- 真夜中の嵐(2001年10月3日 - 2002年6月26日)
- Cの嵐!(2002年7月3日 - 2003年6月18日)
- Dの嵐!(2003年7月2日 - 2005年9月28日)
- 朝なのにDの嵐!(2004年4月3日)
- 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(2004年、2008年、2012年、2013年) - メインパーソナリティー
- オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム(2005年3月30日)
- Gの嵐!(2005年10月5日 - 2006年9月27日)
- 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP(2006年9月26日)
- 嵐の宿題くん(2006年10月2日 - 2010年3月22日)
- 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2(2007年3月23日)
- 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3(2007年10月11日)
- 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4(2008年4月6日)
- 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5(2008年12月28日)
- 嵐の実験&宿題くんSP(2009年3月24日)
- 嵐CHALLENGE★week(2009年10月26日 - 11月1日)
- 嵐にしやがれ(2010年4月24日 - )
- テレビ朝日
- やったるJ(1999年10月20日 - 2000年3月8日)
- music-enta(2000年4月19日 - 2001年3月14日)
- TBS
- ガキバラ帝国2000!(2000年4月15日 - 12月16日)
- ガキバラ!(2001年1月15日 - 3月10日)
- USO!?ジャパン(2001年4月14日 - 2003年9月13日)
- 探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜(2003年10月11日 - 2004年9月18日)
- 花より男子 特別編(2008年6月27日)
- 社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!(2008年4月10日 - 2013年3月21日)
- フジテレビ
- Vの嵐(1999年10月11日 - 29日)
- 嵐のV1(1999年10月30日 - 11月27日)
- ワールドカップバレーボール'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル(1999年10月31日)
- めざましテレビ(1999年11月2日 - 12月2日)
- 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。
- ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること(1999年12月31日 - 翌年1月1日)
- J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO(2000年12月31日)
- Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME(2001年12月31日)
- 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン!(2002年1月4日)
- こちら葛飾区亀有公園前派出所(2002年4月14日)
- 本人役で出演。番組エンディングテーマ「ナイスな心意気」を紹介した。
- 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン(2002年7月21日)
- なまあらし LIVESTORM(2002年10月5日 - 2004年3月27日)
- J-FRIENDS カウントダウンコンサート(2002年12月31日)
- ジャニーズスターシップカウントダウン(2003年12月31日)
- 嵐の技ありッ!(2004年4月3日 - 2005年3月26日)
- ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ(2004年12月31日)
- バニラ気分!(2005年4月9日 - 2009年9月19日)
- 見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998(2005年12月31日)
- ジャニーズカウントダウン2006-2007(2006年12月31日)
- 江原啓之&嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜(2007年3月31日)
- 10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦(2007年12月31日)
- メイン司会を務める。
- ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦(2008年12月31日)
- メイン司会を務める。
- VS嵐(2009年10月22日 - )
- 「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデンに昇格した。
- 吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦(2009年12月31日)
- メイン司会を務める。
- 最後の約束(2010年1月9日)
映画 [編集]
- ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY(2002年)
- ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY(2004年)
- 黄色い涙(2007年)
ラジオ [編集]
- ニッポン放送
- 嵐の金曜日(1999年11月5日 - 26日)
- 嵐の@llnightnippon.com(2001年8月10日)
- 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。
- 知ってる?24時。(2003年7月28日 - 8月1日)
- 「知ってる?ストーリー」コーナーでラジオドラマ「How's it going?ストーリーズ」を放送。
- 嵐のオールナイトニッポン(2007年4月25日)
- 相葉、二宮、松本はコメント出演。
- エフエム東京
- 嵐音(2000年4月3日 - 2002年9月30日)
- 全国FM放送協議会
- サンデースペシャル ARASHI How's it going?(2003年7月6日・13日・20日)
CM [編集]
2013年4月現在放送中のものは商品名または企業名を太字で記載。
- ブルボン プチ(2000年 - 2002年)
- マクドナルド(2001年)
- 森永乳業 エスキモーPino(2002年 - 2003年)
- ハワイ州 STAND UP HAWAII!! キャンペーン(2002年)
- 日本コカ・コーラ コカ・コーラ(2003年)
- ハウス食品 オーザック(2003年 - 2005年)
- パルコ グランバザール(2004年)
- ハウスウェルネスフーズ C1000 ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター(2006年 - 2007年)
- ハウス食品 とんがりコーン(2007年 - 2008年、2010年 - 2011年)
- au(KDDI)(2008年 - 2012年)
- キリンビール 淡麗グリーンラベル(2010年 - )※当初は大野、相葉、松本のみだったが、2011年からは二宮も加わり、さらに2012年からはメンバー全員が出演。
- 今こそ!選ぼう ニッポンのうまい!2011キャンペーン ※メンバー全員
- 任天堂(2010年 - 2012年)
- マリオシリーズ ※二宮+メンバー(櫻井以外)
- New スーパーマリオブラザーズ Wii ※大野
- マリオカートWii ※松本
- スーパーマリオギャラクシー2 ※相葉
- マリオカート7 ※全員
- Wii Party ※櫻井およびメンバー全員
- Wii Sports Resort ※大野、相葉
- ドンキーコング リターンズ ※櫻井、松本
- ニンテンドー3DS
- ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D ※二宮、松本
- マリオシリーズ ※二宮+メンバー(櫻井以外)
- 日立アプライアンス エコにたし算(2010年 - )※全員登場のものと各メンバーがいずれか1人登場するもの、そしてランダムに2人ずつ登場するものがある。
- 日本航空(2010年 - )
- 感謝を行動に ※楽曲「movin`on」「Summer Splash!」
- 嵐、JALで、夏旅 ※CM曲「遠くまで」
- 秋旅!by JAL
- JAL ARASHI LABO
- 春の先得キャンペーン
- 日産自動車(2012年 - )
- GREE(2012年 - ) ※企業CMのみ。全員登場のものと各メンバーいずれかが登場するものがある。
- Wacky Motors ※大野、二宮
飛行機 [編集]
書籍 [編集]
- アラシゴト まるごと嵐の5年半(2005年7月26日、集英社)ISBN 978-4087804164
- ニッポンの嵐(2011年6月30日、角川グループパブリッシング)ISBN 978-4048954310
写真集 [編集]
- in a rush(2002年6月15日、マガジンハウス)ISBN 978-4838783601
- 嵐04150515(2002年10月4日、M.Co.)ISBN 978-4048535595
- 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、岡本健一撮影。
- ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々(2004年3月1日、M.Co.)ISBN 978-4048941532
- 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。
- ARASHI AROUND ASIA(2007年1月11日、M.Co.)ISBN 978-4048942010
- アジアツアーを追った写真集。
- 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐(2007年4月4日、M.Co.)ISBN 978-4048942034
- 主演映画「黄色い涙」の写真集、早船ケン撮影。
- ARASHI IS ALIVE!(2008年9月3日、集英社)CDつき:ISBN 978-4087805109 CDなし:ISBN 978-4087805024
- 5大ドームツアーを追った写真集。荒井俊哉撮影。
雑誌連載 [編集]
- 週刊TVガイド
- RUN!嵐!RUN!
- 嵐接近!
- 嵐接近!2
- 嵐人 ARAJIN
- 産地直送!嵐便!!(2008年 - )
- Wink up
- あらまし嵐
- SEVENTEEN
- 嵐の本日創刊!!(2002年10号 - 2005年24号)
- H
- 嵐のセルフ・ポートレート(2006年11月号 - 2007年3月号)
- SWITCH
- デンゴンノアラシ(2006年12月号 - 2007年5月号)
- ザテレビジョン
- 月刊嵐
- non-no
- 2/嵐 アラシブンノニ(2008年6月号 - )
- non-no
- 2/嵐 アラシブンノニ(2008年19号 - )
- POTATO
- 嵐 Dictionary(2009年6月号 - )
- duet
- ARASHI ZOOM
- オリ★スタ
- Secret Arashi
- TV LIFE
- ARASHI STYLE
- 嵐の“しやがれにしやがれ”~そんなもんじゃない?~
- Hanako
- 「ひみつのアラシちゃん!」の嵐さん(2008年928号 - )
- 嵐さんと一緒。
脚注 [編集]
- ^ “ARASHI > Profile”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2013年5月21日閲覧。
- ^ 「JET STORM」(ジェットストーム)とはプライベートジェット機の名前。タイ、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回りアジア進出をPR。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演(1日3回公演)を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時(日本時間)にバンコク、午後3時(日本時間)に台北市、午後8時(日本時間)にソウル特別市と巡る。
- ^ 国内線で運航するボーイング777型機の機体後部にメンバー5人の姿が描かれた。「日航、5日から国内線に「嵐ジェット就航」 - MSN産経 2010年9月4日「JAL嵐JET 日本の空を元気に運航中!」機内で、9月5日から10月31日までの期間限定で日本航空オリジナルボックス付き「僕の見ている風景」が発売される。
- ^ 東京国際空港に駐機した同機を背景に5人のメンバーで行われた記者会見で発表された。「嵐、初ミリオン!JAL『ミリオンジェット』お披露目」スポーツ報知 2010年10月13日
- ^ 紅白司会に松下奈緒と嵐 産経新聞 2010年11月3日閲覧
- ^ 『週刊文春』2010年9月2日号
- ^ http://www.cyzowoman.com/2011/12/post_4758.html サイゾーウーマン
- ^ 嵐、史上初の音楽DVD総売上400万枚突破オリコン・2011年2月9日
- ^ なお、『スポーツ報知』(2012年10月17日付)がこれを「同じ年に紅白と『24時間テレビ』の司会を双方担当するケースは史上初」と誤って報じている。
- ^ 『めざましテレビ』・『情報プレゼンター とくダネ!』(いずれも1999年9月15日放送)などでの相葉雅紀談
- ^ 雑誌「H」(2009年4月号)・『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』での櫻井翔談
- ^ 『アラシゴト』(集英社、2005年7月26日発売、102頁)、『日経エンタテインメント!』(2009年11月号、30-33頁)
- ^ 『はなまるマーケット』内「はなまるカフェ」(2010年2月12日放送)での櫻井翔談
- ^ 『A-Studio』(2010年10月15日放送)での二宮和也談
- ^ 『とんねるずのみなさんのおかげでした』(2013年2月28日放送分)での本人談より
- ^ 【オリコン】嵐、史上初のDVD主要5部門制覇 - オリコン (2013年5月1日04:00). 2013年5月1日12:00閲覧。
- ^
- 相葉主演『マイガール』…櫻井(次クール『特上カバチ!!』主演)。
- 櫻井主演『特上カバチ!!』…大野(次クール『怪物くん』主演)。
- 大野主演『怪物くん』…松本(次クール『夏の恋は虹色に輝く』主演)。
- 松本主演『夏の恋は虹色に輝く』…二宮(次クール『フリーター、家を買う。』主演)。
- 二宮主演『フリーター、家を買う。』…相葉(次クール『バーテンダー』主演)。
- ^ a b “嵐、櫻井翔主演「家族ゲーム」主題歌“Endless Game”をシングル化”. TOWER RECORDS ONLINE (タワーレコード). (2013年4月17日) 2013年4月17日閲覧。
- ^ “作品データベース検索サービス”. JASRAC. 2012年10月13日閲覧。
外部リンク [編集]
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