大野智
| おおの さとし 大野 智 |
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| 本名 | 大野 智 |
|---|---|
| 生年月日 | 1980年11月26日(31歳) |
| 出生地 | |
| 身長 | 166 cm |
| 血液型 | A型 |
| 職業 | 歌手、俳優 |
| ジャンル | テレビドラマ・舞台・CM |
| 活動期間 | 1994年 - |
| 主な作品 | |
| テレビドラマ 『魔王』 『歌のおにいさん』 『0号室の客』 『怪物くん』 映画 『怪物くん』 舞台 『センゴクプー』 『バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜』 『テンセイクンプー 〜転世薫風〜』 『プーシリーズ Episode1 アマツカゼ 〜天つ風〜』 |
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| 備考 | |
| アイドルグループ嵐のメンバー(リーダー)、メインボーカル。 | |
大野 智(おおの さとし、1980年11月26日 - )は、日本の歌手、俳優、タレントであり、グループ嵐のメンバー(リーダー)。愛称は、大(おお)ちゃん、智くん、リーダー、キャプテンなど。
目次 |
略歴
1994年10月16日 ジャニーズ事務所に所属する。同期に町田慎吾(Musical Academy)。
1995年12月6日 『0点チャンピオン』でCDデビュー。
1997年8月7日 - 12月10日、1998年4月18日 - 1998年11月29日 『ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO』で舞台初出演し京都に滞在。
1999年9月15日 嵐としてデビュー。
2000年12月24日 『the 4th Dates:悪魔のクリスマス☆キス』でドラマ初主演。
2002年
- 2月4日 - 2月24日 舞台『青木さん家の奥さん』で舞台初主演。
- 10月1日 ラジオ『ARASHI DISCOVERY』でラジオパーソナリティ開始。
2004年
- 3月 映画『ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY』で映画初主演。
- 8月 『24時間テレビ』でチャリティTシャツのデザインを手がける。
2006年1月 - 2月 初のソロコンサート『Extra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)"』を開催。
2008年
- 2月8日 アート写真集『FREESTYLE』を発売。
- 2月21日 - 29日 表参道ヒルズでジャニーズ初の個展『FREESTYLE』を開催。
- 5月 ドームコンサートに合わせ、開催した5か所で個展『FREE STYLE ALL AROUND JAPAN』を開催。
- 7月4日 - 9月12日 TBS系ドラマ『魔王』で連続ドラマ初レギュラー出演・初主演。
2009年1月16日 - 3月13日、テレビ朝日系ドラマ『歌のおにいさん』で単独初主演。
人物
嵐のリーダーでありメインボーカル。少年隊の冠番組「少年隊夢」内でリーダーを決める事になり、東山紀之が嵐メンバーの意見を聞いたところ、大野以外の全員が大野を推薦したが大野が櫻井を推薦したため、大野と櫻井がじゃんけんするに至った。じゃんけん自体は大野が勝ったのだが、東山や櫻井が「勝ったから大野がリーダー」と言いだし、大野がリーダーに決定した[1]。リーダーが決定するまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉がアイドルリーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダーと分担制だった。
嵐結成前にCDデビューをしている(ジャニーズJr.期を参照)。CM曲を担当したり、別名義でソロシングルをリリースしている(音楽活動を参照)。ジャズダンスをはじめ、ロッキングやカポエィラなどのストリートダンス、ジャグリング、殺陣、アクロバット、パントマイムなどダンスの幅が広く多彩なため、嵐のコンサートでは、曲の振り付けも手がける。(振り付けた曲は音楽活動を参照)
船上に25時間いたことがあるほどの釣り好き。オフの日や番組収録前にも度々釣りに出かけている。釣りのし過ぎで日焼けしてしまい、ドラマの撮影などに支障が出る事があった為、事務所から「釣り禁止令」が出されたこともある。2010年3月、ドラマ「怪物くん」の撮影を控えていたため、ラジオ内で「釣り封印します。」と公言し、7月までの約4ヵ月の間、釣りを封印した[2]。
小学生時代は卓球部に、中学生時代はバドミントン部に所属。嵐のメンバーとジェイ・ストームのスタッフでフットサルのチームを組んでいる。 また、デビュー前、更にアクロバットを極めたいという思いから、「ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO」で共演していたジャパンアクションエンタープライズ(当時のJAC)の俳優に頼み込み基礎から教えてもらった。バク転、連続バク転、バク宙、前宙、側宙などをテレビやコンサート等で披露している。得意技は側宙。
アート
友達の影響で小学校3年生のころからドラゴンボールの模写絵を描き始め、中学2年生でジャニーズ事務所に入所しダンスに熱中する一方で、イラストレーターになることを夢見て絵を描き続ける。芸能活動と並行して創作活動を続けている現在では、立体表現・ペインティング・ドローイング・グラフィティ・スチールカメラなどの創作に取り組み、公式携帯サイトではイラストを公開。
好きな画家は20世紀の米画家・ノーマン・ロックウェルや江戸時代の京都の絵師・伊藤若冲[3]。
- 2004年8月、日本テレビ系列24時間テレビにてオリジナルTシャツのデザインを担当。
- 2008年2月8日、デビュー前から10年にわたり制作してきたアート作品を収めた写真集『FREESTYLE』を発表。
- 写真集の出版を記念して、ジャニーズ事務所初の個展『FREESTYLE』を、東京・表参道ヒルズ内の「スペースO(オー)」(約450平方メートル)で2008年2月21日から29日まで9日間、総合セルフプロデュースで開催。個展では、写真集に掲載されたフィギュア約100点と絵画約20点、写真集の表紙にもなった自身の顔の実寸大でかたどった金色のオブジェや廃材を利用したロボット、自前の一眼レフカメラで撮影した作品スチールやメーキングの様子などに加えて、個展用に創作した巨大なグラフィティなど約200点を展示。
- 2008年5月、『FREE STYLE ALL AROUND JAPAN』と名を変え、全国5ヶ所(大阪、名古屋、東京、福岡、札幌)で個展を開催。
- 2011年4月、伊藤若冲の魅力に迫る番組『若冲ミラクルワールド』でナビゲーターを務める。
受賞歴
- ドラマ『魔王』
- ドラマ『歌のおにいさん』
- ドラマ『怪物くん』
- 日刊スポーツ 第14回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ 春ドラマ : 主演男優賞
- TVnavi ドラマ・オブ・ザ・イヤー2010(4月 - 6月期) : 主演男優賞
- ザテレビジョン 第65回ドラマアカデミー賞 : 主演男優賞
- TV LIFE 第20回年間ドラマ大賞2010 : 主演男優賞
- GQ メン・オブ・ザ・イヤー 2011
資格
- 書道四段。テレビ番組「ザ少年倶楽部」では、初代タイトルロゴの題字を担当。また、嵐の20枚目のシングル「Happiness」のPV内では、「幸」という文字を筆で書いている。
- 日本漢字能力検定7級。テレビ番組「嵐の技ありッ!」の企画で挑戦し合格した。
- チャイルドマインダー。テレビ番組「ひみつのアラシちゃん! 」の番組企画で合格した。
デビューまでの経緯
ジャニーズ事務所入りを勧めたのは母親。本人は反発したが、どうせ落ちるからと言われて納得しオーディションに行くことを了承した。また、母親にはダンスの経験があり、事務所から書類選考の合格通知が届くと、大野に2ステップを教えた。しかし、母親も知り合いに事務所入りを勧められただけで、ジャニーズ事務所がどういう事をするところかよくわかっていなかった。 リズム感のよさを社長に認められ、ジャニーズ事務所に入所。 ジャニーズJr.内で歌が上手く、ダンスも先輩たちのバックダンサーを務める頃には「新人Jr.は大野の後ろで踊れ」と言われたほどの実力の持ち主。
1997年から2年間、ジャズダンスを極めたいという思いから実家を離れ京都に滞在し、一日5公演ある舞台「KYO TO KYO」に出演しながらダンスの技術を磨いた[4]。
絵の関係の仕事に就こうと思い、1998年の舞台終了後に事務所に辞意を伝えるが、社長に上手くかわされ堂本光一の舞台「MASK」に出演。そして、ダンスユニット「Musical Academy」の結成メンバーであることを新聞の発表で初めて知り、そのまま少年隊の「PLAY ZONE」に出演。その舞台の終了後に改めて社長に辞意を伝えたところ、今度はジャニーズJr.のレコーディングの手伝いをしてほしいと頼まれ、手伝いならばと歌ったのが嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」で、その収録の一週間後、社長に遊びに行くといわれ誘われるままについて行ったハワイで嵐のデビュー会見が行われた[5]。
デビュー曲「A・RA・SHI」ではメロディとラップの両方のレコーディングを行っており、収録後に「メロとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、ラップはそれまでに歌ったことがなかったため「メロ」と答えメロディ担当となった。 V6のファーストシングルのカップリング「Theme of Coming Century」のレコーディングを行った。レコーディング後、社長に「バレーボールはできるか(当時、フジテレビ主催のバレーボールワールドカップのイメージキャラクターとして、新しいグループを結成する計画が進められていた)」と聞かれたが、デビューすることに全く興味がなかった大野は「嫌な予感がした」ためそれを否定しV6入りはなくなったとされている。結局その4年後、大野は「嵐」としてデビューしバレーボールワールドカップのイメージキャラクターを務めることとなった。
コンサート・舞台・映画・バラエティ・イベント
2006年のソロコンサートではコンサートグッズの企画から舞台の演出までを初めて経験。また、舞台「WEST SIDE STORY」以来となるジャズダンスも披露した。
映画「黄色い涙」のオリジナルサウンドトラックに収録されている「もどり雨」では、唯一大野だけ役柄のイメージに合わせてレコーディングを行った。これは、スタッフから要望されたために行ったことなのだが、収録後に歌を聞いてみたところ、他のメンバーは普段と同じように歌っていたため、結果、大野だけが本来とは違う声や歌い方で収録されることとなった[6]。
TBS系歌番組「うたばん」では司会を務める事務所の先輩である中居正広(SMAP)に対し、大野が反抗的な態度で暴言を吐き(司会の石橋貴明(とんねるず)が大野に暴言を吹き込む)、それを聞いて切れた中居が大野に襲いかかろうとし、嵐のメンバーと石橋貴明がそれを止めに入るというコントが出演した際の定番となっていた。尚、このコントは「下剋上コント」と呼ばれ、2002年から2010年の番組終了まで続いた。
2011年11月1日から怪物くんに扮した大野がプリントされた日本航空(JAL)の国内線ボーイング777-200「怪物くんJET」が就航。それまでに飛行機に顔がプリントされた回数は嵐の時も含めると3度目となる。
音楽活動
ソロ曲
- CDシングル収録曲
- Believe/曇りのち、快晴 (2009年3月4日)
- 曇りのち、快晴 ※矢野健太 starring Satoshi Ohno名義
- ユカイツーカイ怪物くん(2010年7月7日)
- 怪物くんテレビドラマ挿入歌 ※怪物くん(怪物太郎)名義
- CDアルバム収録曲
- One (2005年8月3日)
- Rain
- Time (2007年7月11日):初回限定盤
- Song for me
- Dream "A" live (2008年4月23日):初回限定盤
- Take me faraway
- 僕の見ている風景 (2010年8月4日)
- 静かな夜に
- Beautiful World (2011年7月6日)
- Hung up on
- Video/DVD収録曲
- スッピンアラシ (2000年6月28日)
- COOL
- 雪国
- ALL or NOTHING (2002年6月12日)
- Bite the Love
- How's it going? SUMMER CONCERT 2003 (2003年12月17日)
- so-so-so
- 2004 嵐!いざッ、Now Tour!! (2005年1月1日)
- TOP SECRET
- ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea (2007年5月23日)
- ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei【DISC3】:初回限定盤特典DVD
- TOP SECRET
- ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei【DISC3】:初回限定盤特典DVD
- 未収録曲
- ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜 (2001年3月25日 - 4月30日)
- OPEN ARMS
- 少年隊ミュージカル PLAYZONE2001“新世紀”EMOTION (2001年7月14日 - 8月17日)
- DEEP SORROW 〜君のいない世界〜
- ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO! (2002年8月6日 - 9月8日)
- All my Love
- ソロコンサートExtra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)" (2006年1月29日 - 2月26日)
- DEEP SORROW 〜君のいない世界〜
- SIZE
- CM曲
- auシンプル980 だいじな会話
振り付けを手がけた曲
- CDアルバム収録曲
- One (2005年8月3日)
- Rain
- ARASHIC (2006年7月5日)
- Ready To Fly
- CARNIVAL NIGHT part2
- Time (2007年7月11日)
- Everybody前進
- WAVE
- Song for me :初回限定盤
- Dream "A" live (2008年4月23日)
- Take me faraway :初回限定盤
- 僕の見ている風景 (2010年8月4日)
- 静かな夜に
- Beautiful World (2011年7月6日)
- Hung up on
- negai
- CD未収録曲
- TOP SECRET
ソロコンサート
- Extra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)" (2006年1月29日 - 2月26日) :6ヶ所7日間13公演
- ZeppSENDAI(1月29日)、ZeppNAGOYA(2月4日)、ZeppOSAKA(2月5日)、ZeppSAPPORO(2月12日)、ZeppTOKYO(2月22日 - 2月23日)、ZeppFUKUOKA(2月26日)
出演
グループでの活動については、嵐(ジャニーズ)を参照
テレビドラマ
- Vの嵐(1999年10月11日 - 29日、フジテレビ) - 大野智 役
- 史上最悪のデート「the 4th Dates-悪魔のクリスマス☆キス」 (2000年12月24日、日本テレビ) - 主演・工藤達也 役
- SPEED STAR (2001年4月14日、日本テレビ) - 桜井浩志 役
- 少年タイヤ「青木さん家の奥さん」 (2002年1月8日 - 1月29日、フジテレビ) - 主演・サトシ 役
- 演技者。「ミツオ」 (2002年11月12日 - 12月10日、フジテレビ) - 主演・三男 役
- よい子の味方 〜新米保育士物語〜 第8話 (2003年3月8日 、日本テレビ) - クレームエージェント嵐(友情出演) 役
- 四分の一の絆 (2004年5月19日、TBS) - 鈴木直也 役
- 劇団演技者。「勝手にノスタルジー」 (2004年7月6日 - 8月3日、フジテレビ) - 主演・沖ノ島淳二 役
- 山田太郎ものがたり 最終話 (2007年9月14日、TBS) - ビラ配りの兄さん(特別出演 嵐代表) 役
- 魔王 (2008年7月4日 - 9月12日、TBS) - 主演・成瀬領 役
- 歌のおにいさん (2009年1月16日 - 3月13日、テレビ朝日) - 主演・矢野健太 役
- 0号室の客「憧れの男」(2009年10月23日 - 11月13日、フジテレビ) - 主演・松田弘行 役
- 最後の約束 (2010年1月9日、フジテレビ) - 主演・益子悟 役
- 特上カバチ!!(2010年3月21日、TBS) - 本多修平 役
- 怪物くん (2010年4月17日 - 6月12日、日本テレビ) - 主演・怪物太郎(怪物くん) 役
- 怪物くん「もう帰って来たよ!!怪物くん全て新作SP」(2010年4月26日、日本テレビ) - 主演・怪物太郎(怪物くん) 役
- 世にも奇妙な物語 20周年スペシャル・秋 〜人気作家競演編〜「はじめの一歩」(2010年10月4日、フジテレビ) - 主演・篠崎肇 役
- 怪物くん「怪物くん完全新作スペシャル!!」(2011年10月15日、日本テレビ) - 主演・怪物太郎(怪物くん) 役
- もう誘拐なんてしない(2012年1月3日、フジテレビ) - 主演・樽井翔太郎 役
アート番組
- 若冲ミラクルワールド(2011年4月16日・18日・25 - 28日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
舞台
- 少年隊ミュージカル PLAYZONE2001"新世紀"EMOTION (2001年7月14日 - 8月17日) - KARE 役
- 青木さん家の奥さん (2002年2月4日 - 2月24日) - 主演・サトシ 役
- センゴクプー (2003年4月11日 - 5月11日) - 主演・風助 役
- TRUE WEST (2004年5月2日 - 5月30日) - オースティン 役
- 松岡昌宏(TOKIO)とのダブル主演
- WEST SIDE STORY (2004年12月4日 - 2005年1月9日) - リフ 役
- バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜 (2005年10月3日 - 11月1日) - 主演・沖田総司 役
- テンセイクンプー 〜転世薫風〜 (2006年12月2日 - 12月28日) - 主演・風峰薫 役
- プーシリーズ Episode1 アマツカゼ 〜天つ風〜 (2008年3月21日 - 4月28日) - 主演・凪 役
映画
- ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY (2002年) - 貴田晴彦(ハル) 役
- ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY (2004年) - 主演・貴田晴彦(ハル) 役
- 黄色い涙 (2007年) - 下川圭 役
- 3D 怪物くん (2011年) - 主演・怪物太郎(怪物くん) 役
ラジオ
- ARASHI DISCOVERY (2002年10月1日 - 現在、横浜エフエム放送) : 『MORNING STEPS』内のコーナー
CM
- 任天堂 New スーパーマリオブラザーズ Wii (2009年3月18日 ‐ )
- 麒麟麦酒 淡麗グリーンラベル (2010年)
- 日本ケンタッキー・フライド・チキン
- レッドホットチキン(2010年6月3日 ‐/2011年6月30 ‐ )
- ハバネロボンレス (2010年6月3日 ‐ )
- ハラペーニョボンレス(2011年6月30日 ‐)
- クラシエホームプロダクツ
- ナイーブ(2011年3月10日 ‐ )
- 森永製菓
- 森永小さなチョコビスケット(2011年10月20日 ‐ )
DVD
- テンセイクンプー〜転世薫風〜 (2008年3月26日)
書籍
- アート写真集「FREESTYLE」 (2008年2月8日) ISBN 978-4048942089
ジャニーズJr.期
参加ユニット
- J-Eleven (1992年結成)
- Junichi&JJr (1995年結成)
- ミラクルスリー (1996年結成)
- ヤラえもんず (1996年結成)
- Hi! See Me IN KYOTO (1997年結成)
- 少年新撰組 (1997年結成)
- KYOTO大原村 (1997年結成)
- TOKYO浜松町 (1997年結成)
- ZEUS (1998年結成)
- T.O.P-J (1998年結成)
- Musical Academy (1999年結成) : 初代メンバー
舞台
- ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO (1997年8月7日 - 12月10日、1998年4月18日 - 11月29日) - 牛若丸 役 他
- ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO オールジャニーズJr.公演 (1997年8月29日、9月7日、10月26日)
- SHOW劇'97 MASK (1997年12月6日 - 12月27日)
- ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO プレビュー公演 (1998年3月 - 4月)
- SHOW劇'99 MASK (1999年1月 - 2月)
- 少年隊ミュージカル PLAYZONE'99 Good bye & Hello (1999年7月11日 - 8月4日)
テレビ番組
- アイドルオンステージ (1994年12月4日 - 1997年3月30日、NHK-BS2)
- 愛LOVEジュニア (1996年4月8日 - 1998年9月28日、テレビ東京)
- ミュージック・ジャンプ (1997年4月6日 - 2000年3月、NHK-BS2)
- SHOW-NEN J (1998年4月 - 1998年10月1日、テレビ朝日)
- THE夜もヒッパレ (1999年8月 - 9月、日本テレビ) - Musical Academyとして出演。
コンサート・イベント
- TOKIOと楽しい時代を (1994年11月2日)
- 夏だ!祭りだ!こどもカーニバルジャニーズJr.ミニライブ (1995年7月27日)
- LAWSON PRESENT ジャニーズJr.1stコンサート (1998年2月1日 - 2月15日)
- Johnny's Jr. Summer Concert'98 (1998年7月29日 - 8月24日)
- ジャニーズJr.の一日消防隊長 (1998年11月9日)
- Johnny's Jr. Winter Concert (1998年12月27日 - 1999年1月6日)
- Johnnys' Senior Junior Fresh Spring Concert'99 (1999年5月2日 - 6月20日)
ラジオ
- ジャニーズJr.アフタースクール女子高生サイコー裁判SHOW! (1996年9月16日 - 1997年4月4日、ニッポン放送)
- ジャニーズJr.アフタースクール恋の青春花吹雪 (1997年10月6日 - 1998年3月27日、ニッポン放送)
- ジャニーズJr.DOKI DOKIアフタースクール (1998年4月 - 1999年10月4日、ニッポン放送)
Video/DVD
- ジャニーズJr.ワールド (1997年7月2日) - ローソン限定販売
- ジャニーズファンタジー「KYO TO KYO'97」夏公演 (1998年1月1日) - 牛若丸 役
- 「OUR soNG」・千年メドレー 他
- 素顔 (1998年7月29日)
- 素顔2 (1999年9月22日)
- 「朝日を見にいこうよ」 他
CD
- 0点チャンピオン(1995年12月6日)
- こうしちゃいられない(1996年5月2日)
- 忍たま乱太郎 スーパーベストテーマ集(1999年3月3日)
脚注
- ^ 「少年隊夢」(1999年11月2日放送分)
- ^ 横浜エフエム放送「ARASHI DISCOVERY」(2010年3月11日・6月22日放送分)より本人談
- ^ SANKEI EXPRESS(2008年2月13日発売)、美術手帖3月号(2008年3月1日発売)、朝日新聞 夕刊(2008年11月5日、26日発売)
- ^ ザ少年倶楽部プレミアム(2007年5月20日放送分)より本人談
- ^ アラシゴト(集英社/2005年7月25日発売)、ザ少年倶楽部プレミアム(2007年5月20日放送分)、横浜エフエム放送「ARASHI DISCOVERY」(2007年8月1日放送分)より本人談)
- ^ Myojo5月号(2007年3月23日発売)嵐の座談会より