BABYMETAL

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BABYMETAL
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POPアイドルヘヴィメタル[1]
活動期間 2010年 -
レーベル 重音部RECORDS
(2011年10月 - 2013年1月)
BMD FOX RECORDS
(2013年6月 - )
事務所 アミューズ
公式サイト BABYMETAL
メンバー
SU-METALボーカルダンス
YUIMETAL(スクリーム、ダンス)
MOAMETAL(スクリーム、ダンス)

{{{Influences}}}

BABYMETAL(ベビーメタル)は、女性アイドルグループさくら学院からクラブ活動として派生したユニットのひとつ。3人組のボーカル&ダンスユニット。アミューズ所属。レコードレーベルはトイズファクトリー

概要[編集]

2010年11月、「アイドルメタルの融合」をテーマに結成[1][注 1]。さくら学院の重音部としてスタートし、目標は世界征服としている[2][注 2]。グループ名は“ヘビーメタル”をもじって付けられ、BABYでは可愛らしさを、METALでは激しさを表しており、「新しいメタルが誕生する」という希望も込められている[3]

2011年10月、インディーズデビュー曲である「ド・キ・ド・キ☆モーニング」がYouTubeを通して日本以上に海外で注目を集めた[4]

2012年8月、『SUMMER SONIC 2012』2日目の東京会場にサマソニ史上最年少で初出演[5]。11月には初の海外公演となる『Anime Festival Asia 2012』へ出演[6]

2013年1月、「イジメ、ダメ、ゼッタイ」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー[7]

2013年2月、ライブ公演中に、3月いっぱいで中元すず香(SU-METAL)がさくら学院を卒業した後も、BABYMETALは解散をせず期限付きで活動を継続すると発表された[8][注 3]。それに伴い、4月からは独立することになり、水野由結(YUIMETAL)と菊地最愛(MOAMETAL)はさくら学院と並行して課外活動として参加することになった[9]

2013年10月、メタルフェス『LOUD PARK 13』に初出演[10]。メタルファンから賛否両論が巻き起こった[10]

2013年12月、シンガポールにて海外では初となる単独公演を行った[11]

2014年2月、1stアルバム『BABYMETAL』を発売[12]iTunes Storeでは7ヵ国のロックアルバムチャートでベスト10に入り[13]、アメリカのビルボードでは4カテゴリーにチャートインした[14]

2014年3月、2日間にわたって日本武道館で単独公演を行った[15]。平均年齢14.7歳での開催となり、これまでの女性最年少記録を更新した[15]。また、この公演をもって、国内での活動が一定期間休止状態となった[16]

特徴[編集]

ヘヴィメタル風のパフォーマンスを行うが、決めポーズはメロイックサインではなくフォックスサイン(影絵のキツネ[注 4]。グループのテーマカラーはを基調にしており、衣装やメイクなどにはゴシック要素が含まれている。ボーカルパートはセンターのSU-METALがメインボーカルを担当し、両サイドのYUIMETALとMOAMETALがコーラス(掛け声や合いの手)を担当する。ダンスの振り付けにはヘッドバンギング演劇格闘技などの要素をアレンジして取り入れている。楽曲の傾向としてはエレクトロニコアオルタナティヴ・メタルメロディックスピードメタルといった曲調が多く、歌メロはJ-POP歌謡曲童謡などを組み合わせているものが多い。また、曲中でデスヴォイスが使用されることもあるが、メンバー自身が直接発声することは無い。

ライブ公演ではMCが無く[注 5]、「キツネ様の黙示録」と呼ばれる紙芝居風の映像とナレーションが時折挿入されながら進行する[注 6]。通常の曲とは別に、SU-METALのソロ曲と、YUIMETALとMOAMETALによるユニット「BLACK BABYMETAL(ブラック・ベビーメタル)」の曲が存在し、これらは主に単独ライブで披露している。また、公演タイトルに“聖誕祭”が付くライブでは、メンバーの生まれた年に関連した曲などを数曲ほど、メタル風にアレンジしてカバーしている。結成当初はほぼリップシンク(口パク)であった。その後、序々に変わっていき、独立してからはほぼ生歌になっている。

バックバンドが3種類存在しており、「BABYBONE(ベビーボーン)」[注 7]と「キツネ楽団」[注 8]は当て振りでスタッフが担当し、「神バンド」[注 9]は生演奏になりサポートメンバーが担当する。それぞれライブやセットリストなどによって切り替わる[注 10]。また、バックダンサーとして「SISTERBONE(シスターボーン)」[注 11]が加わることもある。

ファンのことは「モッシュッシュメイト」と呼ばれる。

エピソード[編集]

2013年8月、『SUMMER SONIC 2013』に出演した際、2日目の大阪会場にて、メタリカ(Metallica)の撮影で来日していたカメラマンのロスハルフィン(Ross Halfin)とメタリカのラーズ・ウルリッヒ(Lars Ulrich)からフォトセッションをしたいという申し出があった。そのため、本番直前のステージ裏とライブ本番での撮影を行い、ステージ終了後にはメタリカのメンバーとのフォトセッションを行った。なお、このステージでは2人がステージ袖にてライブ鑑賞をしている。[17]また、1日目の東京会場では、チープ・トリック(Cheap Trick)ともフォトセッションを行っている。[18]

メンバー[編集]

名前 本名 プロフィール 担当
SU-METAL
(スゥメタル)
中元すず香
(なかもと すずか)
1997年12月20日(16歳)
広島県出身
Vocal,Dance
YUIMETAL
(ユイメタル)
水野由結
(みずの ゆい)
1999年6月20日(14歳)
神奈川県出身
Scream,Dance
MOAMETAL
(モアメタル)
菊地最愛
(きくち もあ)
1999年7月4日(14歳)
愛知県出身
Scream,Dance

サポートメンバー[編集]

※ライブでの生演奏時に神バンドのメンバーとして参加

主なサポートメンバー

  • 大村孝佳C4) - Guitar
  • Leda(元DELUHI) - Guitar
  • BOH(元BINECKS) - Bass
  • 青山英樹(EVER+LAST) - Drums

臨時のサポートメンバー

過去のサポートメンバー

その他のサポートメンバー

  • 宇佐美秀文 - Manipulator

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位 販売形態 レコードNo. 備考 動画
インディーズ
- 2011年10月24日 ド・キ・ド・キ☆モーニング -位 DVD+タオル
DVD+タオル
JOBR-0001J
JOBR-0001B
重音部 ver.
BABYMETAL ver.
MV
1 2012年3月7日 BABYMETAL×キバオブアキバ 46位 CD JOBR-1001 キバオブアキバとのスプリットシングル MV
Live
2 2012年7月4日 ヘドバンギャー!! 20位 CD
CD+ヘドバン養成コルセット
JOBR-1003
JOBR-1002
通常盤
初回生産限定盤“ヘド”盤
MV
メジャー
1 2013年1月9日 イジメ、ダメ、ゼッタイ 6位 CD
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
TFCC-89407
TFCC-89404
TFCC-89405
TFCC-89406
通常盤
初回生産限定盤“I”盤
初回生産限定盤“D”盤
初回生産限定盤“Z”盤
MV
2 2013年6月19日 メギツネ 7位 CD
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
TFCC-89448
TFCC-89445
TFCC-89446
TFCC-89447
通常盤
初回生産限定盤“キ”盤
初回生産限定盤“ツ”盤
初回生産限定盤“ネ”盤
MV

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位 販売形態 レコードNo. 備考 動画
1 2014年2月26日 BABYMETAL 4位 CD
CD+DVD
CD+ブックレット
TFCC-86461
TFCC-86460
PPTF-8058
通常盤
初回限定盤
BABYMETAL APOCALYPSE LIMITED EDITION
Live
SPOT

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 最高位 販売形態 レコードNo. 備考 動画
1 2013年10月19日 LIVE 〜LEGEND I、D、Z APOCALYPSE〜 -位 DVD+マントストール PPTF-1012 完全限定生産盤 Live
Live
Trailer
2013年11月20日 7位 Blu-ray Disc TFXQ-78112 通常盤

さくら学院の作品での収録曲[編集]

アルバム収録曲

リリース日 曲名 備考
1 2011年4月27日 ド・キ・ド・キ☆モーニング さくら学院 2010年度 〜message〜』に収録。
2 2012年3月21日 いいね! (Vega mix ver.) さくら学院 2011年度 〜FRIENDS〜』に収録。
3 2013年3月13日 ヘドバンギャー!! さくら学院 2012年度 〜My Generation〜』に収録。

映像作品収録曲

リリース日 曲名 備考
1 2012年6月27日 いいね! (Vega mix ver.) 『さくら学院 FIRST LIVE & DOCUMENTARY 2010 to 2011 〜SMILE〜』に収録。
2 2013年7月3日 ヘドバンギャー!! 『The Road to Graduation Final 〜さくら学院 2012年度 卒業〜』に収録。

その他の作品での収録曲[編集]

コンピレーションアルバム収録曲

リリース日 曲名 備考
1 2012年7月18日 いいね! 『LOCAL IDOL BEST!』に収録。

ライブ[編集]

セットリストおよび参加したバックバンドやサポートメンバーなどについては備考欄を参照

開催期日 公演タイトル 場所 備考
2010年11月28日 さくら学院祭☆2010 横浜赤レンガ倉庫 1号館3Fホール
2011年7月24日 さくら学院 2011年度 NEW 〜Departure〜 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
2011年8月28日 TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco&Smile お台場・青海特設会場
2011年9月30日 タワーレコード新宿店 13th Birthday 〜NO MUSIC,NO IDOL?〜 新宿LOFT
2011年10月23日 さくら学院祭☆2011 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
2012年1月9日 WOMEN'S POWER 20th Anniversary Shibuya O-EAST
2012年3月25日 さくら学院 2011年度 卒業 〜旅立ち〜 日本橋三井ホール
2012年4月8日 第2回アイドル横丁祭!!生バンドスペシャル supported by TopYell SHIBUYA-AX
2012年6月23日 TOWER RECORDS Presents Pop'n アイドル 02 Zepp TOKYO
2012年7月21日 LEGEND〜コルセット祭り 目黒鹿鳴館 プレミアムライブ
2012年8月4日 TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 お台場・青海特設会場
2012年8月19日 SUMMER SONIC 2012 QVCマリンフィールド幕張メッセ
2012年8月20日 SuG LIVE BATTLE 2012 “LIVE! TOWER RECORDS DAY”「-SuG VS たむらぱん VS BABYMETAL-」 渋谷WWW スリーマンライブ
2012年10月6日 I、D、Z〜LEGEND“I” Shibuya O-EAST ワンマンライブ
2012年10月27日 さくら学院祭☆2012 恵比寿ガーデンホール
2012年11月10日 Anime Festival Asia Singapore 2012 Singapore Expo Halls 7&8(シンガポール
2012年12月20日 I、D、Z〜LEGEND“D”SU-METAL聖誕祭 赤坂BLITZ ワンマンライブ
2012年12月27日 DECEMBER'S CHILDREN 日本武道館
2013年2月1日 I、D、Z〜LEGEND“Z” Zepp TOKYO ワンマンライブ
2013年3月31日 The Road to Graduation Final 〜さくら学院 2012年度 卒業〜 東京国際フォーラム ホールC
2013年5月10,17,18日 BABYMETAL DEATH MATCH TOUR 2013 -五月革命- 大阪BIG CAT、Zepp DiverCity TOKYO ワンマンライブツアー
2013年5月26日 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2013 新木場・若洲公園
2013年6月30日 LEGEND “1999” YUIMETAL & MOAMETAL聖誕祭 NHKホール ワンマンライブ
2013年7月7日 Rock Beats Cancer FES Vol.2 supported by チューリッヒ生命 日比谷野外音楽堂
2013年7月14日 LEGEND〜キツネ祭り 目黒鹿鳴館 プレミアムライブ
2013年7月15日 SUMMER CAMP 2013 川崎CLUB CITTA'
2013年7月21日 JOIN ALIVE 2013 北海道・いわみざわ公園
2013年8月4日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 茨城・国営ひたち海浜公園
2013年8月10,11日 SUMMER SONIC 2013 QVCマリンフィールド&幕張メッセ、舞洲サマーソニック大阪特設会場
2013年9月7日 Anime Festival Asia Indonesia 2013 Jakarta Convention Center(インドネシア
2013年9月22日 イナズマロックフェス 2013 滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場
2013年10月18日 タワーレコード新宿店 15周年大感謝祭スペシャル「15の夜。」 赤坂BLITZ
2013年10月20日 LOUD PARK 13 さいたまスーパーアリーナ
2013年11月4日 JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2013 IN MATSUDO 森のホール21
2013年11月9日 Anime Festival Asia Singapore 2013 Suntec Singapore Convention & Exhibition Center(シンガポール)
2013年11月30日 SKULLSHIT presents SkullMania Vol.8 新木場STUDIO COAST
2013年12月1日 Act Against AIDS 2013「THE VARIETY 21」 日本武道館
2013年12月21日 LEGEND “1997” SU-METAL聖誕祭 幕張メッセ イベントホール ワンマンライブ
2013年12月28日 LIVE IN SINGAPORE SCAPE Ground Theatre(シンガポール) ワンマンライブ
2013年12月30日 COUNTDOWN JAPAN 13/14 SUPPORTED BY Windows 幕張メッセ 国際展示場1~8ホール&イベントホール
2014年1月18日 LIVE EXPO TOKYO 2014 ALL LIVE NIPPON Vol.2 国立代々木競技場 第一体育館
2014年1月24日 筋肉少女帯/BABYMETAL TSUTAYA O-EAST ツーマンライブ
2014年2月2日 完全櫻樂團 第壹團 重音偶像大對決 BABYMETAL×ChthoniC 閃靈 協助:完全娛樂 ATT Show Box(台湾 ツーマンライブ
2014年3月1日 赤い夜 LEGEND “巨大コルセット祭り” 〜天下一メタル武道会ファイナル〜 日本武道館 ワンマンライブ
2014年3月2日 黒い夜 LEGEND “DOOMSDAY” 〜召喚の儀〜 日本武道館 ワンマンライブ

メディア出演[編集]

テレビ

ラジオ

雑誌

  • MARQUEE Vol.92 - Vol.101 (マーキー・インコーポレイティド 2012年8月10日 - 2014年2月10日 連載企画)
  • VA 1月号 - 6月号 (TSUTAYA 2012年12月20日 - 2013年5月20日 連載企画)

CM

  • メタリカ・スルー・ザ・ネヴァー 日本語字幕版 (ポニーキャニオン配給 2013年11月15日 - 2013年11月21日 IMAXデジタルシアター+YouTube専用予告編)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「アイドルとメタルの融合」に関しては、1980年代前半にもビーイングがイニシャル「HM」の女性シンガーをアイドル的に次々とデビューさせた事があり、BABYMETALが初めてと言う訳ではない(「ジャパニーズ・メタル」の項目参照)。
  2. ^ メタルの神「キツネ様」のお告げ“黙示録”に沿って、BABYMETALでは「メタルレジスタンス」として活動し、プライベートでは「世を忍ぶ仮の姿」として活動している設定。
  3. ^ 活動期間は明らかにされていない。また、“期限付き”については正式に発表されたわけではなく、永続的な活動は行わないとも受け取れるナレーションが流れた(映像作品『LIVE 〜LEGEND I、D、Z APOCALYPSE〜』の「LEGEND Z」より)。
  4. ^ キツネサイン、キツネポーズとも呼ばれる。
  5. ^ ライブ中はキツネの神が降臨してメンバーに憑依している設定のため。
  6. ^ 単独ライブ以外では使用されないことが多い。
  7. ^ 全身骨タイツを着用。「骨バンド」とも呼ばれ、ミュージック・ビデオに登場することもある。ライブでは2012年4月から参加するようになった。
  8. ^ キツネのお面を被り白装束を着用。和楽器を使用する。シングル曲「メギツネ」専用のバンドであり、ミュージック・ビデオとテレビでのスタジオライブのみ参加した。
  9. ^ コープス・ペイントをして白装束を着用。各パートはギターの神、ギターの神、ベースの神、ドラムの神の4人で編成され、キツネの神の化身として召喚される設定。ライブ限定のバンドとなっており、2012年10月から参加するようになった。
  10. ^ インストアライブなど、バックバンド自体が付かないこともある。
  11. ^ ELEVEN PLAYのメンバーが担当し、単独ライブ限定で一部の曲に参加している。

出典[編集]

  1. ^ a b Biography”. BABYMETAL. 2013年1月23日閲覧。
    BABYMETAL - Biography - Artist”. BARKS. 2014年2月22日閲覧。
  2. ^ BABYMETAL「イジメ、ダメ、ゼッタイ」特集”. ナタリー. 2014年4月6日閲覧。
  3. ^ 異色メタルアイドル「ベビーメタル」はなぜ人気? “仕掛け人”を直撃!”. 日経トレンディネット (2012年10月31日). 2014年1月12日閲覧。
  4. ^ “12~13歳女の子の「ヘビメタアイドル」「さくら学院 BABYMETAL」に世界が大注目”. J-CAST. (2011年12月16日). http://www.j-cast.com/2011/12/16116731.html 2013年1月23日閲覧。 
  5. ^ “BABYMETAL、<サマソニ>史上最年少&初出場ライヴでロックファン魅了”. BARKS. (2012年8月20日). http://www.barks.jp/news/?id=1000082476 2013年5月3日閲覧。 
  6. ^ “T.M.R.、BABYMETALら、東南アジア最大級のアニフェス出演”. ナタリー. (2012年8月23日). http://natalie.mu/music/news/75159 2014年4月6日閲覧。 
  7. ^ “BABYMETAL 世直しメタルソング「イジメ、ダメ、ゼッタイ」全貌解禁”. MUSICMAN-NET. (2012年12月4日). http://www.musicman-net.com/artist/22258.html 2014年4月6日閲覧。 
  8. ^ “BABYMETAL:解散説を否定 期限付きで活動継続”. MANTANWEB. (2013年2月1日). http://mantan-web.jp/2013/02/01/20130201dog00m200053000c.html 2013年12月14日閲覧。 
    “アイドル界のダークヒロイン BABYMETALが期限付きで活動継続”. Billboard JAPAN. (2013年2月4日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/9911 2014年1月29日閲覧。 
  9. ^ さくら学院 公式サイトの連絡板「さくら学院 職員室よりお知らせ(2013.02.01)」の項参照。2013年12月14日閲覧。
  10. ^ a b “BABYMETAL、メタル・フェス「LOUD PARK 13」に初降臨”. MUSICMAN-NET. (2013年10月21日). http://www.musicman-net.com/artist/29998.html 2014年2月4日閲覧。 
  11. ^ “BABYMETAL、12月にシンガポールで初の海外ワンマンライヴを開催することが明らかに”. RO69. (2013年11月5日). http://ro69.jp/news/detail/91669 2014年4月6日閲覧。 
  12. ^ “BABYMETAL、ファースト・アルバム『BABYMETAL』の詳細を発表”. RO69. (2014年1月27日). http://ro69.jp/news/detail/96139 2014年4月6日閲覧。 
  13. ^ 1st album "BABYMETAL" is Top 10 Rock Album on iTunes chart in 7 countries!!”. BABYMETAL (2014年3月9日). 2014年4月6日閲覧。
  14. ^ 1st album "BABYMETAL" was ranked in the chart of 4 categories of Billboard!!”. BABYMETAL (2014年3月17日). 2014年3月29日閲覧。
  15. ^ a b “ベビーメタル女性最年少の武道館公演”. nikkansports.com. (2014年3月3日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140303-1265000.html 2014年3月4日閲覧。 
  16. ^ “BABYMETAL武道館で第1章完結、海外武者修行の旅へ”. ナタリー. (2014年3月6日). http://natalie.mu/music/news/111338 2014年4月6日閲覧。 
  17. ^ ロスハルフィン フォトグラフィサイトのDiary/October 23 2013を参照。 2014年1月14日閲覧。
  18. ^ ““サマソニ2013”でBABYMETALが大御所と対面。メタリカやチープトリックが「一緒に写真を!」”. Techinsight. (2013年8月13日). http://japan.techinsight.jp/2013/08/babymetal-metallica-summersonic20130810.html 2014年1月29日閲覧。 

参考文献[編集]

関連項目[編集]

  • さくら学院 - 母体となるグループ。
  • KOBAMETAL - プロデュースやマネジメントなどを担当。
  • MIKIKOMETAL - 振り付けを担当。
  • 田中紫紋 - CDジャケットやライブ内映像のイラストデザインを担当。
  • 染谷歩 - ライブ内映像のナレーションを担当。

外部リンク[編集]