FLOW

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FLOW
Japan Expo 2012にて左からKEIGO、KOHSHI、IWASAKI、GOT'S、TAKE。}
Japan Expo 2012にて
左からKEIGO、KOHSHI、IWASAKI、GOT'S、TAKE。
基本情報
出身地 日本の旗 日本埼玉県[1]
ジャンル ミクスチャー・ロック[1]
パンク・ロック[1]
ポップ・パンク
ポップ・ロック[1]
パワー・ポップ
活動期間 1998年 -
レーベル Ki/oon Music
事務所 アミューズ
共同作業者 亀田誠治
公式サイト FLOW OFFICIAL SITE
メンバー
KOHSHI(vox、1993年 - )
KEIGO(vox、1999年 - )
TAKE(guitar、1993年 - )
GOT'S(bass、1999年 - )
IWASAKI(drums、2000年 - )

FLOWフロウ)は、1998年に結成された、日本ロックバンド。所属レーベルはKi/oon Music、所属事務所アミューズ

概要[編集]

ツインボーカル形式の男性5人組バンド。2003年1月、インディーズ海援隊の「贈る言葉」のカバーをリリースし、27万枚以上を売り上げるヒットを記録。同年7月、シングル「ブラスター」でKi/oon Recordsよりメジャーデビュー。

アニメの主題歌を数多く担当しており、なかでも『NARUTO -ナルト-』には4度主題歌を提供し、同番組の主題歌を最も多く担当している。 また、アニメタイアップ曲が収録されたのシングル全てに、それぞれの作品で使用されたサイズのバージョンを収録している。

2010年6月にリリースされたアルバム『MICROCOSM』が欧米44カ国でも発売され、世界進出を果たす[2]。 以降国内の活動以外に、海外で開催されるイベントへの出演の機会が増え、海外のアニメフェスやライヴに多数出演している。

バンドのリーダーは、2007年7月まではTAKEであったが、現在は、毎年変動性でメンバーそれぞれがリーダーを務めている(占い芸人・ゲッターズ飯田に見てもらっている)。

2013年7月にメジャーデビュー満10周年を迎えた。

メンバー[編集]

KOHSHI
  • KOHSHIコウシ1977年4月22日 - )ボーカルギター担当。埼玉県出身。血液型O型
    本名は浅川甲史(あさかわ こうし)。TAKEの兄で、KEIGOとは同じ高校出身(武南高等学校)。2014年より、初のリーダー就任。
    一部の曲ではギターを弾く[注 1]ほか、「太陽」ではハーモニカも担当。大半の曲は彼が作詞をしている。ギターはGibson Les Paul Custom等を使用。
    イラストやデザインを得意とし、自身のファッションブランド手がけるだけでなく、雑誌にイラストの連載を持ち、過去には中野ブロードウェイにて個展を開催する等、イラスト、デザインについては定評がある。
    ライブではよく飛び跳ねる。そのため、ライブ中にズボンが破けてしまうこともしばしばある。また、PVを撮影する際、二日酔いであることもしばしばある。
    中学生の時、X JAPANhideに憧れギターを始めた。ミュージシャンを目指す前は、絵が得意だったことから漫画家になるのが夢であり、鳥山明に憧れて『ドラゴンボール』をパロディとした漫画を描いていた[3]
    小学校から高校まで陸上競技をし、ハードルや4X400mリレーをこなしていた。
    ツインボーカルにしたきっかけは、TAKEが作ってきた曲に息継ぎの部分がなく「苦しい」と感じたことから[4]
    デビュー初期はスキンヘッドだったが、2005年頃からは、髪を伸ばし始め、黒いハットとサングラスを身につけるようになった。
    「ROCK THE FELLOWS」というファッションブランドを作り、Tシャツ・パーカー等をデザインしている。#5ツアーでは、「AGENT KNOCK」(KOHSHIの好きなブランド)とダブルネームでTシャツを作った。
    2006年、SONIC STORAGE(hide with Spread BeaverのINAKAZによるユニット)が敬愛するhideEYES LOVE YOUのカバーにてゲスト・ボーカルで参加した。[5]
    2010年6月、元SIAM SHADEのギタリストDAITAのメジャーデビュー15周年記念イベントに参加し、DAITAに加え、ギターHISASHIGLAY)、ベースBOH(BINECKS)ドラムゆうや(シド)の5人で、一夜限りのバンド"SUPER BAND"としてライブを行った[6]
    2012年12月、Hemenwayの楽曲「幻想とダンス」のPVにイラストを提供。
    CD&DLでーた』にて「KOHSHI園」を連載中。これは、毎回1曲(もしくはアルバム1枚)を取り上げ、KOHSHIなりのその作品のイメージをイラスト化するというもの。
    音楽とスポーツが大好きで日本体育大学出身とのこと[7]
KEIGO
  • KEIGOケイゴ、1977年7月1日 - )ボーカル担当。東京都出身。血液型O型。
    本名は林圭吾(はやし けいご)。KOHSHIとは同じ高校出身。メンバー内では、司会やMCなども担当。初のリーダー就任は2011年。
    KOHSHIがもう一人のボーカルを探していたところ、彼が誘われた。理由としては、KEIGO自身、「WYBURN」[注 2]時代から浅川兄弟のライブをよく見に来ていたこと、2人のライブに乱入し、ステージに立ってマイクを奪ったことがあった、ということから。ちなみに、ボーカルに誘われた際は、突然自宅に電話がかかってきて「FLOWのボーカルに当選しました」と言われたという[8]
    サッカー愛好家で、プロサッカー選手の巻誠一郎とも親交がある。
    時々作詞を担当する。KOHSHIと共作の場合もあり。
    100mを11秒0で走り、KOHSHIとともに4×400mリレーをこなすなど、陸上競技の経験がある。
    クロムハーツ」を特に好んで身につけている。
    ライブでの「旅人」のハーモニカ部分は彼が担当。
    本人が認めるほど色白で、顔のほくろの数が25個ある。これは、ブログのタイトルにも使用されている。
TAKE
  • TAKEタケ1978年8月31日 - )ギター・コーラスプログラミング担当。埼玉県出身。血液型A型
    本名は浅川岳史(あさかわ たけし)。KOHSHIの弟。メンバー最年少で、2007年7月までリーダー。「TAKE」という名前は本名の「岳史」から。
    大半の曲は彼が作曲をする。以前は作詞もしていたが、「バタフライ」を最後に作詞はしないと語った。これについて、本人はブログにて「歌い手、声帯を震わせて音を出す本人、その人からのメッセージとして発信した方が健康的なんじゃないかとここ最近強く思ったからです。自分はギターという楽器からのバンドアンサンブルとしてそのメッセージを後押しする事に命をかけるのです。」とコメントした。
    兄KOHSHIにバンドに誘われ、KOHSHIから当時5万円もするギターをプレゼントされたが、この5万円はTAKEの口座から引き落とされていたという。しかし、自分のお金によって買われたという結果から、たくさん練習をしたと語っている[4]
    KEIGOから「PVごとに髪型が違う」と言われる程、頻繁に髪型が変わる。
    自称「ドーモニスト」で、2008年ドーモニスト受賞(レギュラーラジオの『FLOW キャプテン26!』より)。ちなみに、「ドーモニスト」の意味は、TAKE本人しかいまいち分かっていない。
    2009年5月に期間限定リーダーとなった(当時リーダーを務めていたIWASAKIの運気がこの時期下がるということを受け、2番目に運気が良かったことから交代した)。
    2009年夏、同じ事務所の佐藤健等が出演する舞台「THE GAME」の音楽制作に参加した[9]ことからその後もアミューズ若手俳優の舞台音楽に数多くの楽曲を提供している。
    2010年12月12日に開催されたホノルルマラソンに参加しており、3万人以上が参加している中で600位と好成績を残した[10]
    また、FLOW以外にDJ TAKEとしてソロでイベントに定期的に参加したりとDJとしての活動も行っている。
GOT'S
  • GOT'Sゴッツ、1977年1月26日 - )ベース・コーラス担当。新潟県出身。血液型A型。
    本名は後藤康太郎(ごとう こうたろう)。「GOT'S」という名前は本名の「後藤」から。メンバーからは普段「ごっちゃん」と呼ばれている。初のリーダー就任は2010年。
    工業高校出身で、部活動は溶接部に所属していた[11]
    専門学校に通うため上京してきたところ、同じバイト先にいたKOHSHIからバンドの誘いを受け、加入した。
    時々作曲を担当する。「Around the world」ではTAKEと共作した。
    ドリームエクスプレス」、「流星」、「GO!!!」のPVでは主役を演じた。
    本人曰くインドア派で、海外にライブに行った際にも、宿泊先の部屋からあまり外に出ないという。
    FLOWのメンバーいちのアニメ好きである[12]
    ベースはデビュー時からWarwickを使用していて、メインに同社の赤いドラゴンインレイの入った5弦ベースを使用している。
    但し、曲やライヴによっては別メーカーのベースを使用することもあり、「楽器のいい所も悪い所も言いたいし、縛りがあると嫌なんでそういうのはやらないつもりです」とし楽器メーカーとのエンドース契約は行わない方針である。[13]
IWASAKI
  • IWASAKIイワサキ1969年11月21日 - )ドラム・コーラス担当。大阪府出身。血液型A型。
    本名は岩崎博詞(いわさき ひろし)。メンバー最年長。TAKEからは「いわちゃん」と呼ばれている。リーダー就任は2007年。
    前職は弁当屋の店長であり、FLOW以前にもバンドをやっていた。ドラマー歴は、2012年で25年[14]。また、FLOW加入当初は店長業と両立させて活動していたが、仕事で疲れた日は練習があっても寝てしまう、雨の日はバイクが危ないので来ないなど、練習に来ない事が多かったため、他のメンバー4人にファミレスに呼び出され、朝方まで説教をくらったという。そうしてメンバーの説得により、弁当屋を引退しバンド活動に専念するようになった[4]
    ドリームエクスプレス」では作詞を担当(KOHSHIとの共作)。
    学生時代、野球部に所属していた[11]
    IWASAKI本人から誕生した「ベロスキー」というキャラクター(『アイルツアーFINAL@武道館』DVDより)は「石の裏や砂の中に主に生息し、庭の木に蜂蜜を塗ればもしかしたらつかまるかもしれない」と語った(『#5』のコメンタリーより)。
    両腕に大がかりなタトゥーが刻まれている。また、メンバー内ではTAKEに次いで髪型が変わることが多い。
    DVDコメンタリーやテレビ番組のトークなどの際には、他のメンバーからよくいじられている。
    2011年に開催された東京マラソンに参加し完走を成し遂げた[15]
    2012年9月8日放送分の、テレビ朝日系『関ジャニの仕分け∞』内の企画「リズム感対決」に単独出演。同コーナーは『太鼓の達人』でと勝負するというもので、対戦相手の大倉忠義関ジャニ∞)に僅かな差で敗北してしまったが、挑戦者史上初となるフルコンボを達成した。ちなみに、同番組には以降も何度か出演している(2013年現在で3回)。

主な活動履歴[編集]

  • 1992年
    • 兄弟であるKOHSHI(兄)とTAKE(弟)がギターを購入し、X JAPANのコピーを始める。
  • 1993年
    • 近所にいたX JAPAN好きのドラマーと、「WYBURN」(ワイバーン)を結成。X JAPANのコピーバンドとして活動。
    • 南浦和のライブハウス『ポテトハウス』(現在はない)で初のライブを行った。
  • 1998年
    • X JAPANからhideのコピーバンドに変わり、バンド名が「ピンキッシュ」となる。
    • 大宮で行われたイベントの打ち上げで、友人から「オリジナルやれば」と言われたのをきっかけに、半年かけて15曲を作り、その時バンド名が「FLOW」となる[注 3]。KOHSHI回りのヒップホップ好きの会話によく出てくる「FLOW」という言葉の語感に惹かれたKOHSHIは、浮遊する・流れるという意味があることも知って「FLOW」となった。また、「常に流れる川の水は腐らない」ということから、「新鮮であり続ける」という意味も込められている[16]
  • 1999年
    • KOHSHIの同級生であるKEIGOが加入。
    • 11月、KOHSHIのバイト仲間だったGOT'Sが加入。
  • 2000年
    • KOHSHIの知人からの紹介でIWASAKIを知る。しかし、当時IWASAKIには怪しい噂が流れておりKOHSHIはスカウトを避けていたが、近日にライブを控えていたためバンドに誘う。すると噂とは裏腹に良い人だったので、メンバーとして正式に加入[4]。現在のメンバーが揃う。
  • 2001年
    • 10月23日、初のCD音源である1st MAXI SINGLE「FLOW#0」リリース。
  • 2002年
    • 1月30日、渋谷ON AIR NESTにて、バンド初となるワンマンライブ「アタック26」を開催。
    • 8月3日、沖縄限定盤シングル「SUNSHINE 60」をリリース、1000枚が即日完売(FM沖縄「ウラドラ」チャート初登場第7位)。
    • IWASAKIが弁当屋を引退。バンド活動に専念しはじめる。
  • 2003年
  • 2004年
  • 2005年
    • 6月1日、7thシングル「DAYS」をリリース。オリコンチャート初登場3位を獲得。収録曲の「DAYS」が後に60万ダウンロードを記録するヒットとなる[8]
    • 9月2日12月10日、2ndアルバム「Golden Coast」を引っ下げてツアー「FLOW LIVE TOUR 2005『The SOUND of Golden Coast』」を開催。
    • 年末、KEIGOが交通事故に巻き込まれ入院。この影響で「代々木第2体育館・カウントダウンライブ」などが、中止・延期になった。
  • 2006年
    • 5月、KEIGOが復帰。記念ライブ「FLOW THE CARNIVAL 2006 『開幕戦』」開催。
    • 9月3日アメリカダラスでの「AnimeFest 2006」に出演。初の海外公演を果たす。
    • 11月8日、11thシングル「COLORS」をリリース。オリコンチャート初登場2位を獲得。
    • 11月9日12月31日、ライブツアー「FLOW LIVE TOUR 2006『キズナファクトリー』」を開催。
    • 12月20日、自身初のベストアルバム「FLOW THE BEST〜Single Collection〜」をリリース。オリコンチャート初登場4位を獲得し、20万枚以上の売り上げを記録。
    • 年末〜2007年年明け、中止となった2005年年末のカウントダウンライヴのリベンジとも言える「FLOW Countdown Live 2006-2007『キズナファクトリー 〜ディファ年明け〜』」開催。
  • 2007年
    • 4月21日2008年9月20日、FLOW史上最長の約1年半に渡る全国ツアー「FLOW LIVE TOUR 2007-2008 『アイル』」を開催。
    • 8月1日、12thシングル「Answer」をリリース。オリコンチャート初登場7位を獲得。
    • 11月28日、以前より親交の深かったHOME MADE 家族と初のコラボレーション楽曲「冬の雨音/NIGHT PARADE by FLOW∞HOME MADE 家族」をリリース。
  • 2008年
    • 7月16日、「FLOW LIVE TOUR 2007-2008 『アイル』」の三重県公演で念願の全県制覇を達成する。
    • 8月13日、16thシングル「WORLD END」がオリコンチャート初登場4位を獲得。
    • 9月20日、「FLOW LIVE TOUR 2007-2008 『アイル』ファイナルat日本武道館」を開催。 初の日本武道館でのワンマンライブ開催となる。
    • 12月26日、「FLOW THE CARNIBAL 2008 『楽園祭』」 2008年最後のライブ開催。
  • 2009年
    • 2月25日、KOHSHIとKEIGOの出身校である武南高等学校の卒業生を送る会にてスペシャルライブを行った[17]
    • 2月28日3月31日、4thアルバム「#5」を引っ下げてツアー「FLOW LIVE TOUR 2009『#5』」を開催。
    • 9月18日9月23日、ミニアルバム「NUTS BANG!!!」を引っ下げてツアー「FLOW THE CARNIVAL 2009『NUTS BANG!!!』」を開催。
    • 11月13日2010年1月23日、アルバム「カップリングコレクション」を引っ下げてツアー「FLOW LIVE TOUR 2009-2010『Sign』」を開催。
  • 2010年
    • 1月13日、18thシングル「Sign」がオリコンチャート初登場4位を獲得。
    • 5月5日5月9日、自身が主催するイベント「FLOW THE PARTY 2010」を開催。ロットングラフティーUZUMAKI等と対バンツアーを行った。
    • 5月27日5月28日、アメリカ・サンノゼの「FanimeCon 2010」に出演。2度目の海外公演を果たす。
    • 8月7日9月26日、5thアルバム「MICROCOSM」を引っ下げてツアー「FLOW LIVE TOUR 2010 『MICROCOSM』」開催。
    • 8月、5thアルバム『MICROCOSM』が欧米44カ国でリリースされたことにより世界進出を果たす。
    • 11月、現在のメンバーが揃って満10年を迎え、2013年7月のメジャーデビュー満10周年に向けたツアー等のプロジェクトが始動。
  • 2011年
    • 3月5日、初のシンガポールでのライブとなる「JPLEX v1 SUPER ANISON LIVE」に出演。
    • 3月9日、シングル「贈る言葉」以来8年ぶりとなるカバーシングル「1/3の純情な感情」をリリース。
    • 4月13日、アニメタイアップ曲のみをコンパイルしたベストアルバム『FLOW ANIME BEST』をリリース。オリコンチャート初登場5位を獲得。
    • 5月4日5月15日、「FLOW FIRST Zepp TOUR 『ON THE LINE』」が開催。このツアーのラストとなる予定だったzepp東京公演後、ライヴを見たチーフマネージャーの「このライヴをもっと届けたい」という思いから仙台での追加公演も決定した[18]
    • 5月、シカゴの「Anime Central」(20日〜22日)、サンノゼの「FanimeCon 2011」(27日〜30日)の米国2都市でライヴを行う。また、サンノゼでは3千人を動員し、海外でのライヴでは自身最大の動員となった[19]
    • 6月30日(現地時間)、フランス・パリで開催されたイベント“Japan Expo 2011”にて、アルバム『MICROCOSM』が最優秀J-MUSICアルバムを獲得した[20]
    • 9月23日より自身が主催のライヴイベント「FLOW THE PARTY 2011」を開催。
    • 10月15日、韓国で行われたロックフェスにBig Fields Rock Festival in Daejeonに出演。
    • 11月11日~13日にシンガポールにて開催された東南アジア最大のJ-POPフェスAnime Festival Asia 2011 (AFA11)に出演。
    • 12月4日、「リスアニ! LIVE 2011」に出演。
  • 2012年
    • 2月19日、『NARUTO -ナルト-』のアニメ10周年とゲーム世界出荷本数1000万本を記念したワールドツアーの日本大会にテーマソングアーティストとして出演。
    • 2月21日、翌日22日のシングル・アルバムの同時リリースの宣伝として「ニコニコ生放送」に登場。
    • 2月22日、シングル「ロッククライマーズ」とアルバム『BLACK & WHITE』を同時リリース。
    • 2月25日、BLACK & WHITEツアーファイナルにて10周年SP企画が発表された。
    • 4月6日4月8日にアメリカ、テキサス州ヒューストンで開催された日本のポップカルチャー・コンベンションAnime Matsuriの4月7日のメインイベントライヴに出演し、同イベント最大の動員を記録[21]
    • 4月14日、自身所属のキューンレコード(現キューンミュージック)の創立20周年を記念したライブイベント『キューン20 イヤーズ&デイズ』に出演。
    • 7月2日、この日でバンドのデビュー10周年を迎える。以降、「FLOW THE MAX!!!」を合言葉に活動を展開。
    • 7月6日、「Japan Expo 2012」に出演。ライブでは、フルでは初披露となる「ブレイブルー」のほか、スペシャルカバーとして「READY STEADY GO」と「残酷な天使のテーゼ」のカバーを披露した[22][23]
    • 7月24日29日渋谷O-nestにて、ライブ『「突入 THE MAX!!!」〜全曲網羅 炎の5DAYS@渋谷O-nest〜』を開催。
    • 8月2日ORANGE RANGE主催の対バンツアー「縁舞 -vol.3-」に、ORANGE RANGEと縁のあるアーティストとして参加[24][25]
    • 8月24日26日、ファンクラブ会員限定ライブ『26ers NaNaNa Night vol.2「カヴァー THE MAX!!!」』を開催。
    • 9月1日8日14日16日18日、自身主催の対バンライブ『FLOW THE PARTY 2012「対バン THE MAX!!!」』を開催。
    • 9月5日、デビュー10周年を記念したシングル、「ブレイブルー」をリリース。
    • 12月31日、年越しライブ『FLOW COUNT DOWN LIVE 2012-2013「年越しTHE MAX!!!」〜ディファ年明けシーズン2〜』を開催。なお、このライブの様子は「ニコニコ生放送」でも配信された。また、会場において、ダブルA面シングルとフルアルバム発売と全国47都道府県ツアーの開催が発表された。
  • 2013年
    • 1月26日、「リスアニ! LIVE-3」に出演。
    • 3月20日、シングル「HERO 〜希望の歌〜/CHA-LA HEAD-CHA-LA」をリリース。
    • 3月27日、アルバム『FLOW THE MAX!!!』をリリース。
    • 4月12日9月7日、全国47都道府県を回るライブツアー『FLOW LIVE TOUR 2013「ツアー THE MAX!!!」』を開催。
    • 8月23日、「Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-」に出演。
    • 8月24日、エアロスミスがヘッドライナーを務める台湾最大のロックフェス「TWINKLE ROCK FESTIVAL」のメインステージへ出演。
    • 9月4日シングル「常夏エンドレス」をリリース。
    • 12月1日、Act Against AIDSから独立した自主企画イベント「Act Against AIDS 2013 in SENDAI」を開催。
    • 12月5日12月26日、「FLOW THE PARTY 2013」を東京、大阪の2会場で開催。
    • 12月21日ブラジルで行われたフェス「Ressaca Friends」に出演、自身初のブラジルライヴを行う。
  • 2014年(平成26年)
    • 1月26日に第一回首脳会議と題したニコニコ生放送を行い、『平成26年はFLOWの年』にちなんだ様々な企画を進めて行くことを公表した。
    • 2月26日シングル「愛愛愛に撃たれてバイバイバイ」をリリース。
    • 3月26日アルバム「26 a Go Go!!!」をリリース。
    • 4月19日6月29日、全国26公演のライブツアー『FLOW LIVE TOUR 2014 26 a Go Go !!! ~激闘ペナントレース~』を開催。

ディスコグラフィ[編集]

インディーズ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2001年10月23日 FLOW #0 CLA-30004
2nd 2002年8月3日 SUNSHINE 60(沖縄限定発売)
3rd 2003年1月15日 贈る言葉 FCCD-0002 6位
4th 2003年4月30日 メロス FCCD-3000 10位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2002年8月31日 SUNSHINE 60 FCCA-0001 202位[注 4]
2nd 2002年11月27日 Like a Rolling Snow FCCA-0002 

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2003年7月2日 ブラスター KSCL-902 12位
2nd 2003年9月21日 ドリームエクスプレス KSCL-906 9位
3rd 2004年2月18日 流星/シャリララ KSCL-914 12位
4th 2004年4月28日 GO!!! KSCL-918 6位
5th 2004年11月3日 Life is beautiful KSCL-734 28位
6th 2005年4月27日 Rookie/STAY GOLD KSCL-772 32位
7th 2005年6月1日 DAYS KSCL-826 3位
8th 2005年8月3日 Garden 〜Summer Edit〜 KSCL-847 50位
9th 2006年5月31日 Re:member KSCL-992 12位
10th 2006年9月13日 Around the world/KANDATA KSCL-1040 23位
11th 2006年11月8日 COLORS KSCL-1067 2位
12th 2007年8月1日 Answer KSCL-1157 7位
13th 2007年11月28日 冬の雨音/NIGHT PARADE by FLOW∞HOME MADE 家族 KSCL-1201〜KSCL-1202(初回限定盤)
KSCL-1203(通常盤)
19位
14th 2008年2月20日 ありがとう KSCL-1218 25位
15th 2008年6月4日 WORD OF THE VOICE KSCL-1255 15位
16th 2008年8月13日 WORLD END KSCL-1269 4位
17th 2008年12月10日 SNOW FLAKE 〜記憶の固執〜/PULSE KSCL-1321 24位
18th 2010年1月13日 Sign KSCL-1540〜KSCL-1541(初回限定盤)
KSCL-1542(通常盤)
4位
19th 2010年5月12日 CALLING KSCL-1585〜KSCL-1586(初回限定盤)
KSCL-1587(通常盤)
21位
20th 2010年11月24日 旅立ちグラフィティ KSCL-1686〜KSCL-1687(初回限定盤)
KSCL-1688(通常盤)
32位
21st 2011年3月9日 1/3の純情な感情 KSCL-1721 20位
22nd 2011年8月31日 Hey!!! KSCL-1845〜KSCL-1846(初回限定盤)
KSCL-1847(通常盤)
23位
23rd 2012年2月22日 ロッククライマーズ KSCL-1949 43位
24th 2012年9月5日[26] ブレイブルー KSCL-2110〜KSCL-2111(初回限定盤)
KSCL-2112(通常盤)
KSCL-2113(期間生産限定盤)
12位
25th 2013年3月20日 HERO 〜希望の歌〜/CHA-LA HEAD-CHA-LA KSCL-2209 24位
26th 2013年9月4日 常夏エンドレス KSCL-2295 35位
27th 2014年2月26日 愛愛愛に撃たれてバイバイバイ KSCL-2376〜KSCL-2377(初回生産限定盤)
KSCL-2378(通常盤)
44位

アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2003年5月21日 SPLASH!!!〜遥かなる自主制作BEST〜 KSCL-594〜KSCL-595(初回限定盤)
KSCL-596(通常盤)
2位
2nd 2004年5月26日 GAME KSCL-777〜KSCL-778(初回限定盤)
KSCL-862(通常盤)
4位
3rd 2005年7月20日 Golden Coast KSCL-848 9位
4th 2008年3月19日 アイル KSCL-1235〜KSCL-1236(初回限定盤)
KSCL-1237(通常盤)
7位
5th 2009年1月28日 #5 KSCL-1355〜KSCL-1356(初回限定盤)
KSCL-1357(通常盤)
6th 2010年6月16日 MICROCOSM KSCL-1598〜KSCL-1599(初回限定盤)
KSCL-1600(通常盤)
9位
7th 2012年2月22日 BLACK & WHITE KSCL-1950〜KSCL-1951(初回限定盤)
KSCL-1952(通常盤)
29位
8th 2013年3月27日 FLOW THE MAX!!! KSCL-2217〜KSCL-2218(初回限定盤)
KSCL-2219(通常盤)
21位
9th 2014年3月26日 26 a Go Go!!! KSCL-2886〜KSCL-2887(初回限定盤)
KSCL-2888(通常盤)
36位

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2009年7月22日 NUTS BANG!!! KSCL-1434 23位


ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2006年12月20日 FLOW THE BEST KSCL-1080〜KSCL-1081(初回限定盤)
KSCL-1082(通常盤)
4位
2nd 2009年11月4日 カップリングコレクション KSCL-1491〜KSCL-1492(初回限定盤)
KSCL-1493(通常盤)
25位
3rd 2011年4月13日 FLOW ANIME BEST KSCL-1761〜KSCL-1762(初回限定盤)
KSCL-1763(通常盤)
5位

DVD[編集]

発売日 タイトル 規格品番 オリコン最高位
1st 2004年12月1日 The Play Off〜GAME1〜 KSBL-5791 74位
2nd 2007年3月21日 Countdown Live 2006-2007 『キズナファクトリー 〜ディファ年明け〜』 KSBL-5838 76位
3rd 2008年9月3日 FLOW THE VIDEO KSBL-5866〜KSBL-5867(初回限定盤)
KSBL-5868(通常盤)
24位
4th 2008年12月24日 FLOW LIVE TOUR 2007-2008 「アイル」FINAL at日本武道館 KSBL-5872 82位
5th 2011年9月21日 FLOW FIRST ZEPP TOUR 2011「ON THE LINE」 KSBL-5971 39位
6th 2013年2月6日 FLOW VIDEO THE MAX!!! KSBL-6018 36位
7th 2013年12月18日 FLOW LIVE TOUR 2013「ツアー THE MAX!!!」-Grand Final- at 舞浜アンフィシアター KSBL- 59位

タイアップ一覧[編集]

受賞歴[編集]

  • Japan Expo
    2011年度、6thアルバム「MICROCOSM」が最優秀J-MUSICアルバム賞を受賞[20]

音楽性[編集]

  • バンドとしての核はミクスチャー・ロック、西海岸パンクである[27]
  • 主にKOHSHIが作詞をし、作曲をTAKEが担当する。
  • 楽曲を制作する際はTAKEがギターソロを重要視しており、「言葉の無いところでその曲(その詩)の世界観を広げたり別の景色を見せられたりそのパートを経て更に後半へと展開できたりただギタリストが目立つだけではなくそういったファクターがギターソロには内在しているのです」と語っている[28]。また、アニメのオープニングテーマを手がける際は、イントロにこだわって制作しているという[29]

エピソード[編集]

  • KOHSHIとTAKEは中学生の頃、hideの代々木体育館でのライヴに行く度になぜかステージにあげられ、ライヴビデオにも映っている。このことに対し作詞家の森雪之丞は「hideはオマエらみたいなイカしたガキをビックリさせたくて、ROCKをやってたんだよ! KOHSHI、ひょっとしてhideがバラ撒いてた"世界遺産のROCK菌"に感染してんじゃないの?!だったら"選ばれし者"だぞ」と話している。また、「KISSBOW WOW から"見えないバトン"を渡されたhideは、それを次の世代に渡そうとしてステージを飛び跳ねた。志半ばで力尽きたかと思っていたら、とんでもない。hide、安心しろ。おまえのバトンはちゃんとKOHSHIにもTAKEにも届いてたぞ!」とも語っている[30]
  • アルバム『MICROCOSM』の初回版を購入し応募すると、抽選で5名にFLOWと連名で月の土地がプレゼントされた[31]

ラジオ[編集]

  • BUZZ ROOMTOKYO FM系、2005.04.05-2007.03.27 毎週火曜21:25-21:55)
  • FLOWのキャプテン26!(TOKYO FM系、毎週金曜25:30 - 26:00 ※放送終了)
    2010年3月19日の放送で2010年3月26日をもって放送を終了することが放送中にKEIGOより発表された。最終回はメンバー全員で放送された。
  • 26倶楽部(インターネットラジオ、不定期)

連載[編集]

  • CDでーた『KOHSHI園』(KOHSHIによる連載)
  • PATi PATi『裏FLOW画像(無料)』 (メンバー全員)
  • リスアニ! (GOT'SとTAKEによる連載)

交友関係及び関連人物[編集]

  • UVERworld(2008年に武道館で行われたイベント等、様々なライヴやイベントで共演。TAKEがライヴを見に行ったりもしている)
  • AKB48(『笑っていいとも!』内のコーナー「テレフォンショッキング」でFLOWが紹介)
  • 岡野昭仁ポルノグラフィティ)(同じ事務所所属で、2011年に他のミュージシャンなどもまじえてフットサルチームを結成し、大会に参加した)
  • ORANGE RANGE(『いいとも!』の「テレフォンショッキング」でFLOWを紹介)
  • 亀田誠治(楽曲を編曲提供、プロデュース)
  • スキマスイッチ(同期であることから交友がある)[32]
  • DAITASIAM SHADE)(DAITAのメジャーデビュー15周年イベントで共演した)
  • DOES(同じレーベル、かつ同年代ということで仲が良く、「キューン20 イヤーズ&デイズ」で共演し、「贈る言葉」を披露した)
  • HISASHIGLAY)(『いいとも!』の「テレフォンショッキング」でFLOWが紹介したり、一夜限りのバンド"SUPER BAND"としてKOHSHIと共演した)
  • 福西崇史(FLOWの曲を良く聴くらしく、FLOWの『いいとも』出演時に花を贈った)
  • HOME MADE 家族(同じレーベルでメンバーとも仲が良く、前述の通りコラボレーションシングルをリリースした)
  • 巻誠一郎(KEIGOと親交があり、KEIGOがメッセージを贈った)
  • MONOBRIGHT(所属事務所アミューズの後輩。FLOWの動画配信で、ボーカルの桃野陽介が出演したことが数回あり、「FLOW6人目のメンバー」の異名を持つ。またGOT'Sと出口博之はベーシスト同士で親交が深い)
  • ロードオブメジャーa-nationで共演したのをきっかけに、仲が良い)
  • ロットングラフティー(ライヴで何度も共演したり互いのブログに登場することがある)

脚注[編集]

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出典
  1. ^ a b c d キューブミュージック
  2. ^ “FLOWが新アルバムを引っ提げて世界進出!”. OOPS!. (2010年6月15日). http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=57319 
  3. ^ フジテレビ系『MUSIC FAIR』2009年2月7日放送分に出演した際の本人の発言より
  4. ^ a b c d 音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2008年3月7日放送分より
  5. ^ コラボレート・アルバム「Words of 雪之丞」収録。
  6. ^ “KOHSHI(FLOW)が、DAITAのスペシャル・イベントに参加!”. CDジャーナル. (2010年6月15日). http://www.cdjournal.com/main/news/flow/31752 
  7. ^ 『福山雅治のSUZIKI TALKING F.M.』2013年3月17日放送分に出演した際の本人の発言より
  8. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。 「.E3.83.90.E3.82.A4.E3.82.AA.E3.82.B0.E3.83.A9.E3.83.95.E3.82.A3.E3.83.BC」という名前の引用句に対するテキストが指定されていません
  9. ^ “「The Game」の音楽制作にTAKEの参加が決定!!!”. 公式サイト. (2009年7月10日). http://www.flow.mu/09/news/detail199.php 
  10. ^ PATi PATi2011年2月号より
  11. ^ a b ミュージックステーション』2003年5月23日放送分より
  12. ^ “「リスアニ!」連載スタート!”. 公式サイト. (2012年5月1日). http://www.flow.mu/09/news/detail334.php 
  13. ^ 自身のツイッター、2013年9月3日の発言より
  14. ^ 関ジャニの仕分け∞』2012年9月8日放送分より
  15. ^ “FROM Iwasaki 2011/02/28”. 公式サイト. (2011年2月28日). http://www.flow.mu/09/blog/iwasaki.php 
  16. ^ OTOBOKE Bar』2012年9月3日放送分のKEIGOの発言より
  17. ^ “FLOW、母校でシークレット・ライヴ”. BARKS. (2009年2月26日). http://www.barks.jp/news/?id=1000047390 
  18. ^ http://www.flow.mu/09/blog/index.php
  19. ^ http://gree.jp/flow_g/blog/entry/579585437
  20. ^ a b “FLOWが世界最大級のイベント“Japan Expo 2011”で最優秀J-MUSICアルバムを獲得!”. Vif. (2011年7月2日). http://vif-music.com/2011/07/02/flow%E3%81%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%A4%A7%E7%B4%9A%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%9Cjapan-expo-2011%E2%80%9D%E3%81%A7%E6%9C%80%E5%84%AA%E7%A7%80j-music%E3%82%A2%E3%83%AB/ 
  21. ^ http://www.flow.mu/09/blog/index2.php
  22. ^ “FLOW フランス初上陸!史上最高の盛り上がり”. モデルプレス. (2012年7月9日). http://mdpr.jp/021191266 
  23. ^ “FLOW、フランス初ライブでラルク名曲&「残酷な天使のテーゼ」をカバー!”. WHAT's IN? WEB (M-ON! Entertainment). (2012年7月9日). http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/26204 2012年7月21日閲覧。 
  24. ^ “8/2「縁舞 -vol.3-」に出演決定!”. 公式サイト. (2012年6月19日). http://www.flow.mu/097/liveinfo/detail632.php 
  25. ^ “ORANGE RANGE対バン企画「縁舞」第3回にFLOW招聘”. ナタリー. (2012年6月7日). http://natalie.mu/music/news/70698 
  26. ^ “「エウレカAO」新テーマはFLOW、新人5人組joyが担当!”. ナタリー. (2012年6月21日). http://natalie.mu/music/news/71509 
  27. ^ “music UP's-FLOWインタビュー-”. music UP's. http://www.music-ups.jp/backnumber/62/pickup/07.php 
  28. ^ “REC!REC!!MIXTURE ROCK!!!”. 公式サイト. (2010年2月12日). http://www.flow.mu/09/blog/take.php 
  29. ^ “FLOW『FLOW ANIME BEST』リリース”. エキサイトアニメ. (2011年4月13日). http://anime.excite.co.jp/interview/1104flow01.php 
  30. ^ http://www.jvcmusic.co.jp/speedstar/yukinojo/info/track03.html
  31. ^ “いよいよ!本日、ニューアルバム「MICROCOSM」発売!”. 公式サイト. (2010年6月16日). http://www.flow.mu/09/news/detail241.php 
  32. ^ 『ミュージックステーション』2012年10月19日放送分のスキマスイッチ常田の発言より
注訳
  1. ^ 初めて披露したのは「Re:member」のPV
  2. ^ KOHSHIとTAKEが結成した、FLOWの前身となるバンド
  3. ^ 結成当時の正式メンバーはKOHSHIとTAKEの2人で、他はサポート
  4. ^ インディーズチャートでは、初登場24位

外部リンク[編集]

  • FLOW OFFICIAL SITE - 公式ウェブサイト
  • FLOW KEIGO BLOG(2010年5月末をもって終了。2010年12月より公式ブログが新たに設置されたことにより事実上公式ブログへの移籍である)
  • FLOW GOT'S BLOG(2010年6月をもって終了。以降は公式ホームページにて再開)
  • FLOW 公式ブログ(2010年12月よりスタート。主にKEIGOが更新している。※現在は更新終了)
  • FLOW OFFICIAL FAN CLUB 26ers - 公式ファンクラブ
  • FLOW - Facebook
  • FLOW (@FLOW_official) - Twitter(2011年8月よりスタートした。主にTAKEが更新していたが現在はスタッフによる更新)
  • TAKE (@TAKE_FLOW) - Twitter(TAKEのツイッター)
  • GOT'S (@GOTS_FLOW) - Twitter(GOT'Sのツイッター)
  • KEIGO (@KEIGO_official) - Twitter(KEIGOのツイッター)