バーン・ノーティス 元スパイの逆襲

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バーン・ノーティス
元スパイの逆襲
Burn Notice logo.svg
ジャンル ドラマ
アクション
製作者 マット・ニックス
出演者 ジェフリー・ドノヴァン
ガブリエル・アンウォー
ブルース・キャンベル
シャロン・グレス
コビー・ベル (シーズン4-現在)
エンディングテーマ ハウス・オブ・ラヴによる"I Don't Know Why I Love You"
アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 5シーズン
話数 74 + テレビ映画1作品 ()
製作
製作総指揮 マット・ニックス
ミッケル・ボンデセン
ジェフ・フレイリッチ
プロデューサー マイケル・J・ウィルソン
ジェーソン・トラシー
クレイグ・S・オネイール
ミッケル・ボンデセン
製作場所 フロリダ州マイアミ
撮影体制 シングル・カメラ
放送時間 約42分
製作会社 Fox Television Studios
Fuse Entertainment
Flying Glass of Milk Productions
放送
放送局 USAネットワーク
映像 1080i (HDTV)
放送期間 2007年6月28日 – 現在
外部リンク
ウェブサイト

バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』(バーン・ノーティス もとスパイのぎゃくしゅう、原題:Burn Notice)は、アメリカUSAネットワークで放送されているテレビドラマシリーズ。本国アメリカでは2010年6月にシーズン4が放送されたほか、シーズン6までの制作が決定している[1]。サムの過去を描くプリクエル(前日譚)映画の制作もされた。[2]

日本ではFOXCRIMEで2008年11月9日に『BURN NOTICE 〜消されたスパイ』の邦題で放送を開始、同チャンネル内でシーズン2まで放送された。その後FOXで、現邦題で2010年1月9日にシーズン1、シーズン2、シーズン3、シーズン4を放送した。
日本テレビ2010年2月18日 - 5月13日に水曜25:08 - 26:03に放送された。ほとんどの地域では日本テレビの系列局で放送されたが、HEROESプリズン・ブレイクとは違い、日本テレビが日本語吹き替え版の幹事局ではないので、地方局では系列外の東日本放送(テレビ朝日系)、RKB毎日放送宮崎放送琉球放送(以上3局TBS系)でも放送された。
BSチャンネルのDlifeで、2012年4月から『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』の邦題でシーズン1から二か国語/字幕放送を開始した。2013年5月からはシーズン3を放送。

目次

概要 [編集]

突如解雇(契約解除)されたスパイが、探偵となって依頼人に持ち込まれた仕事をそのスパイの知識と技術で解決しながら、一方で解雇の真相を探り出そうとするサスペンスアクションである。

タイトルのバーン・ノーティス(Burn Notice)とは諜報の世界において、信頼できない(またはその疑い)と判断された情報源について、諜報機関が協力関係にある諜報機関全てに出す警告通知書のことである[3]

本物語においての意味合いはそれと微妙に違い、関係諜報機関と情報源との絶縁状(事実上の解雇通知)という扱いになっている。信頼できない情報源として全ての諜報機関から接触を絶たれる程度の物である。主人公はCIAの非正規工作員(Black Op)であり、本来の意味のバーン・ノーティスが該当しない可能性もある。

本作では、初登場人物には画面上に肩書きが注される(例「元彼女」「美術商」など)。

登場人物 [編集]

マイケル・ウェスティン - ジェフリー・ドノヴァン(日本語吹替版:栗田貫一
主人公。世界をまたにかけた凄腕の元CIAスパイ。ナイジェリアでの任務途中で突然解雇され、命からがら故郷であるフロリダ州マイアミに逃れる。経歴や財産を奪われるも私立探偵のようなことをしながら自身が解雇された真相について調査を始める。その経歴から政府のブラックリストに載せられてしまいFBIから監視され、マイアミから移ることもできない立場にある。
空手歴30年。機器に強く、自作の武器や盗聴器を用いてあらゆる事件を解決する。
長年アフガニスタンに滞在していたため、方言も含めペルシア語ダリー語)やロシア語アイルランド英語を話せる。
スパイに似合わずお人好しで、母親や依頼人の涙ながらの訴えは断れない。ヨーグルトが好物。
フィオナ・グレナン - ガブリエル・アンウォー(日本語吹替版:雨蘭咲木子
マイケルの元恋人のセクシー美女(マイケルのダブリン滞在中に恋仲になったが、別れを告げる間もなく離任しなければならなかったことが劇中の台詞から示唆されている)。
アイルランド人でIRAに14年所属していた。宗派はカトリック。愛称は「フィー」。
格闘技に長けている上、銃マニアで爆発物のエキスパート。喧嘩っ早く、何かと強硬手段でカタをつけようとしてマイケルやサムを驚かせる。
アイルランド人であるため方言であるアイルランド英語も話す事ができ、またスペイン語を話す事もできる(マイケルはスペイン語が話せない)。
サムとは過去に仕事上で揉めたことがあり犬猿の仲だったが、マイケル不在の状況で度々彼と組み窮地を切り抜けるうちに仲間として認めあうようになった。
男5人女2人(うち1人は他界)の7人兄弟の家庭で育った。劇中に兄弟は兄が1人と、他界した妹が1人登場。
サム・アックス - ブルース・キャンベル(日本語吹替版:江原正士
マイケルの友人。元海軍。元軍情報部所属のスパイで幅広いコネと情報収集能力を持つ。1年前にフロリダ州マイアミにやってきた。酒、女好きでマイアミで金持ちの婦人をたぶらかし、その資金援助を受けながら気ままに暮らしている。
FBIに年金を止めると脅されマイケルの情報を売ってしまい、以後も度々FBIに詰問を受ける立場にある。
陽気な性格だが言動は意外と常識的。マイケルが嫌いな相手(特に悪質なスパイや殺し屋)はサムも嫌いな事が多い。
シーズン1からシーズン2にかけては、恋人のヴェロニカの家に同居しており、喧嘩のたびに追い出されては、マイケルの家に泊まらせてもらっている。
実は既婚者。1970年代に勢いで一度結婚、翌日には過ちに気付いたが、離婚交渉もせず今に至っている。
マデリン・ウェスティン - シャロン・グレス(日本語吹替版:谷育子
マイケルの母。1998年に夫フランク・ウェスティンを亡くした。父親との確執から家を飛び出したマイケルとは10年間疎遠だったため久々に現れたことを喜び、何かと呼びつけては用事を言いつける。マイケルが何をしているかについては知らず、頓着もしていない。ヘビースモーカーだが、身体はかなり健康。しかし、自分は病気ではないかと疑っており、病院で何度も健康と診断されても、健康診断に通う。銃に関しての知識が多少ある。
母親らしく人情や善悪を説いて人を説得するのも得意で、普段はあまり嘘をつかないが、必要に迫られた場合、スパイ顔負けの嘘で危機を切り抜けたりもする。嘘をつくときには死んだ夫の話をして相手の同情を引くことが多い。マイケルの「人助け」は悪いことだと思っていないが、危険が付きまとう場合や、人助けをする為に犯罪になるような事をする場合や相手を脅す事は良いことだとは思っておらず、マイケルの仲間が本当に危険な時、必要に迫られている時以外は関与しようとはしない。
マイケルの友人は危険な職業である事が多いため、サムやバリー等を含めて、あまり好意的な態度ではないが、サムとフィオナについてはマイケルにとってお互い信用しなければならない友人だと思っており、一緒にいるべきだと思っている。
ネイト・ウェスティン - セス・ピーターソン(日本語吹替版:宮内敦士
マイケルの弟。ギャンブル好きなトラブルメーカーで、度々マイケルを厄介事にまきこむ。当初はマイケルと不仲であったが、徐々に関係を修復していく。
シーズン2では、マイケルが置かれている状況から、心を改め真っ当な仕事についた。その後、マデリンの家を抵当に入れ、自分で会社を興した。
バリー・バーコウスキー - ポール・テイ(日本語吹替版:丹沢晃之
資金洗浄(マネーロンダリング)を生業にしている男。不法に銀行口座を作ったり、電子取引の偽装などに長けている。また職業柄、故買屋や麻薬の売人とも関わりを持つ。マイケルとは古馴染みで嫌々言いながらも、彼の頼みを聞く。
自分の職をサービス業と言っており、顧客を大事にする傾向がある。常に危機意識を持っており、危険な事には関わらないようにしているし、顧客の帳簿は手書きで管理している。
やたら美にこだわりがあり、リラックスや美容のためにエステ美容院などにも定期的に通っている。
ジェシー・ポーター - コビー・ベル
シーズン4から登場する元政府防諜機関CIFAのスパイ。マイケルのスパイ活動中、突然疑いがかけられ解雇された。解雇にはマイケルが関与しているが、そうとは知らずにマイケルに助けを求め、マイケルもジェシーの情報が必要であったため、仲間となった。ジェシーは解雇された原因となった人間を殺したいほど恨んでいるため、事実を隠しつつ双方の解雇を帳消しにする方法を探っている。
仲間になったばかりの頃は、比較的協調性が少なく、独断で行動をしてマイケル達を悩ませる事も多かった。正義感が強く、スパイとしての腕や狙撃能力も非常に高いため、仲間との信頼を深めて冷静さを取り戻してからはフィオナの暴走を抑えて活躍する事も多くなった。
ルーシー・チェン - チャイナ・チャウ
友情出演という事でシーズン1に登場する。昔マイケルの部下だったこともあり、マイケルからスパイのノウハウを教えてもらっていた。
現在はセキュリティコンサルタントという名元で、マイアミ・ブリッケル通りにある大企業(SECURICORP社)の雇われスパイの主任になっており、また民間のトラブル等も請け負っている。部下も何人かおり、偽装身分証を作る事もできる。
マイケルが解雇された際、最初に助けを求めた人物。一旦断ったものの、マイケルへの恩から元々はサムに任せたはずの仕事を紹介した。マイケルは元々サムと知り合いだったが、これにより再びコネクションを持つ事ができた。
ヴェロニカ - オードリー・ランダース
シーズン1、2に登場するサムの恋人。出逢いのきっかけはカフェでのナンパ。
金持ちの女性で、サムにキャデラックを買い与えたり、一眼レフカメラを貸したり、付き合って1ヶ月の記念に高級腕時計を買ってあげたりしていた。
料理の勉強をするため、有名シェフを招いて料理教室等を開き、マージンを貰ってたりする。


政府機関の人物 [編集]

エージェント・ハリス - マーク・マーコレイ
エージェント・レーン - ブランドン・モリス
FBI捜査官。黒人のほうがレーン。
サムに年金を凍結すると圧力をかけて、マイケルの情報を聞き出そうとしている。
サムもその立場を利用して、ランチやビールを奢ってもらったりしている。
政府機関の人間としては一般的な活動をする人物であり、普段はマイケル関連以外のFBIとしての活動もきっちりこなしている。マイケルの情報を元に捜査したり、結果的に協力する事になる事もある。
マイケルの監視任務を終えた後は、サム達と積極的に関わろうとしていないが、マイケル達が時々やっかいな案件を持ち込んで利用されたりするので、若干嫌がっている。
フィリップ・コーワン - リチャード・シフ(日本語吹替:佐々木梅治
シーズン1の終盤に登場する政府の人間。マイケルに解雇通告した人物。
シーズン終盤、マイケルに連絡をよこし直接会う約束をとりつける。マイケルと対面し、解雇の真相を明かそうとしたところで何者かに狙撃され死亡する。
上層部の老人 - ジョン・マホーニー
シーズン2の最終話に登場する政府の人間。カーラの上役。名称不明。
解雇通知(バーンノーティス)されたなど、何らかの理由で一線を退いた有能なスパイを子飼いにして政府の仕事をさせる組織の幹部。マイケルが解雇されたのは、この組織下に置くためであった。黒スーツにサングラスをかけた面白みの無い老人で、シーズン2の最終話でマイケルの前に現れる。
マイケルの手腕を高く買っており、死んだカーラの地位を与えることや、組織の庇護下から離れることの危険性を問いて引き入れようとするが、マイケルからは断られる(シーズン2最終話)。シーズン3の最終話で、マイケルの解雇通知を出させるのに利用したサイモンの一件によって再びマイケルの元に現れる。
カーラ - トリシア・ヘルファー(日本語吹替:井上喜久子
シーズン2で登場する政府の工作員で、同シリーズの敵役。
シーズンを通して自分のためにマイケルに仕事をさせ、自分の子飼い扱いにする。そのため、マイケルは彼女を出し抜くために行動する。
終盤、自分を失脚させようとしているマイケルとヴィクターを追い詰めるが、フィオナに射殺された。
ジェイソン・ブライ - アレックス・カーター(日本語吹替:大塚芳忠
CSS(中央保安局)の工作員。シーズン1第7話において、FBIに代わりマイケルを監視するためマイアミにやってくる。
横柄な性格で、監視対象のマイケルの前によく現れては嫌がらせを繰り返す。マイケルを手玉に取っているように見えたが、逆にマイケルの策に嵌り(監視対象であるマイケルと親しいように見せかけた)、マイアミから撤退する。
シーズン2第13話にてマイアミに舞い戻り、追い出される原因となった証拠の提出を求め、嫌がらせを再開する。しかし、マイケルと共に銀行強盗に巻き込まれ、彼に命を助けられる。それによってマイケルを認め、マイアミを去る。
マーヴ - リチャード・カインド
アメリカ防諜機関CIFAの役員でジェシーの元上司。ジェシー曰く「とても良い人」。
愛妻家でもあり恐妻家で、それをネタにマイケルとジェシー達に半ば強制的に協力させられる。
嫌々ながらジェシーに協力するも、ジェシーのことを常に心配するような言動を取る好人物。
シーズン4でマイケル達から組織の名簿入りUSBメモリを託されるが、彼らを監視していたブレネンによって察知されてしまい、家族を人質に脅迫されUSBメモリをブレネン達に渡した後に射殺されてしまった。

その他 [編集]

オレグ
マイケルの家の管理人のロシア人。アパートの管理だけでなく、クラブの経営等も行っている。元グルジア文化大臣で金儲けのためにマイアミにやってきた。
マイケルに月200ドルという非常に安い賃料でアパートの一室を貸しているが、本人は飛び切りの番犬がやってきたと喜んでおり、何かトラブルがあるとマイケルに頼る事もある。
マイケルが借りているアパートの下には、麻薬の売人が住んでおり、喧嘩等のトラブルをよく起こすため、参っている。
シュガー
マイケルの借家の下に住む麻薬の売人。
喧嘩や麻薬中毒者が敷地内に紛れ込む、音楽を大音量でかけるなどのトラブルに業を煮やしたマイケルによって襲撃され、足を撃たれて追い出される。
麻薬の売人ではあるものの人情味がある青年で、トラブルに巻き込まれた親戚の為にマイケルへ依頼を行うなどしている。
ヴィクター(マイケル・シャンクス
元CIAのエージェントで、カーラの部下。マイケルの命を狙う人物。
シーズン2序盤においてカーラの部下として登場する。その後、シーズン終盤においてマイケルの命を狙う謎の暗殺者と判明する。
やがてマイケルに捕らえられるが、そこでかつてカーラ達に家族を殺されたことを明かし、マイケルの殺害もカーラを困らせるためであった。同情したマイケルと一転して協力関係を築き、カーラの失脚を目論む。
しかし、致命傷を負い、マイケルのために自分にとどめを刺すように頼み、彼に殺された。
ヴォーン - ロバート・ウィズダム
マイケルを解雇した組織に所属する人物で、カーラの後釜としてマイケルに接触してくる。
常に冷静で紳士的な対応をとる人物だが、目的遂行の為ならばどんな手段も取る冷酷な人物でもある。
組織が移送していたサイモンを脱獄させた勢力を探し出すよう、マイケルに依頼をする。
後にサイモンの残した証拠によって彼がマイケルの解雇を行った人物であることが発覚する。
ブレネンの死によって送りつけられたマイケルとマーヴの会話(マイケルが組織の名簿を手に入れていることと、それを政府に引き渡して組織の壊滅を狙っている会話)により、マイケル達を皆殺しにしようと追い詰めるが、後一歩の所でアメリカ政府に組織の存在が発覚、州兵部隊によって逮捕された。
ラリー
マイケルの元同僚で、過去に自分の死を偽造して活動している殺し屋。
金の為なら殺人すら厭わない人物で、むしろ殺人そのものを楽しむ傾向がある。
過去のマイケルに固執しており、殺人を通してマイケルをかつてのようなスパイにしようともしている。
ブレネン
武器密輸を行う武器商人。
目的のためなら手段を選ばない主義で、子供を人質に取ったりマイケルの弟のネイトを騙して人質に取り、兵器企業から兵器を盗ませようとするなど非常に悪辣な人物。
シーズン4でマイケル達から組織の名簿リスト入りのUSBを強奪、マイケルとラリーを使って名簿を利用しての金策を企むものの、ラリーによって殺害された。
彼が殺害されたことで、マイケルを脅迫するネタにしていたマーヴとの会話がヴォーンに送られてしまうこととなる。
アナベルという娘がおり溺愛していた模様。
サイモン - ギャレット・ディラハント(日本語吹替:小山力也
マイケルを解雇した組織に所属していたエージェント。
非常に凶暴な性格をしているが慎重な人物。
世界各地で汚れ仕事を請け負わされた挙句に「手に負えない」として秘密施設に投獄される。
マイケルと同じように、以前は情報機関に所属していたが、組織によって解雇された上に各地でテロなどの汚れ仕事をさせられたことで、非常に強い恨みを組織に抱いていた。
爆破が得意であり、マイアミで脱走した際には上層部の老人を自身を餌にマイケルに呼び寄させ、ヘリを爆破した混乱に乗じて拉致するなどしている。
自身の復讐の為にマイケルに組織の名簿の在処と、組織の敵を教える。
ジョン・バレット - ロバート・パトリック(日本語吹替:佐々木勝彦
アメリカの最大手情報通信・インフラ整備企業の会長。
その裏の顔は、自身の立場を利用して各地で紛争やテロを起こし、その復興で莫大な利益を得ている死の商人。
組織とは利害関係から敵対しており、マイケルから組織主要メンバーの名簿の取引を持ちかけられマイアミへとやってくる。
しかし取引場所にヴォーンの部隊が乱入、マイケルを拉致して車で逃亡するが、マイケルの反撃に遭って事故死した。

スタッフ [編集]

  • 製作総指揮 : ミケル・ボンドセン、マット・ニックス、ジェフ・フライリック
  • 企画 : マット・ニックス

エピソード [編集]

テーマソング [編集]

※FOXジャパンにて使用されている楽曲。

シーズン2
『Electrocution』歌:nada surf

脚注 [編集]

  1. ^ http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/3149.html
  2. ^ 「BURN NOTICE」の過去を描くプリクエル映画制作へ http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/3557.html
  3. ^ [1]

外部リンク [編集]

日本テレビ 木曜26:08枠
前番組 番組名 次番組
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バーン・ノーティス 元スパイの逆襲