T.M.Revolution

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T.M.Revolution
基本情報
別名 T.M.R. TM
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP[1]
ポップ・ロック[1]
活動期間 1996年 - 1999年
2000年 -
レーベル アンティノスレコード
(1996年 - 1999年)
(2000年 - 2003年
エピックレコードジャパン
(2003年 - )
共同作業者 井上秋緒(作詞)
浅倉大介(作曲・編曲)
公式サイト tm-revolution.com
メンバー
西川貴教(ボーカル)
the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D
基本情報
別名 T.M.R-e
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
ロック
活動期間 1999年 - 2000年
レーベル アンティノスレコード
(1999年 - 2000年)
共同作業者 井上秋緒(作詞)
メンバー
西川貴教(ボーカル)
浅倉大介(キーボード)

T.M.Revolution(ティー・エム・レボリューション)は、西川貴教ソロプロジェクト。略称はT.M.RTMなど。

名前の由来[編集]

"Takanori Makes Revolution"(貴教が革命を起こす)の頭文字を取ったものである。また、西川貴教という一個人の名義ではなく、プロデューサー浅倉大介)や関係者、また全てのファンも一緒に歩んで行くという意味が込められたプロジェクトの名称である。

なお、この名称は浅倉大介がサポートメンバーを務めていたTM NETWORKに由来していると推測されるが、浅倉は著書の中で「似ている事には後で気が付いた」と述べている。一方、浅倉はテレビやラジオ等で小室哲哉に「TMの名前を使わせて貰います」と直接電話した事を語っている。

来歴[編集]

デビューまでの経緯[編集]

  • 1995年
    • 1月1日、浅倉大介貴水博之とのユニットaccessが活動休止。
    • 3月6日、NHKポップジャム」公開収録において浅倉、貴水がソロ活動を発表。浅倉は他アーティストのプロデュースを含むソロ活動を開始する。この頃、ヘアメイクを担当する美容院SMOKERの美容師・横原義雄が、浅倉のシングルに参加するボーカリストの一人として、西川を紹介する。西川は1993年に売り上げの不振や音楽性の違いなどにより、所属していたビジュアル系バンドLuis-Maryから脱退していた。
    • 5月25日、「浅倉大介 expd. 西川貴教」名義でリリースされたシングル「BLACK OR WHITE?」に、ゲストボーカリストとして西川が参加。オリコンベスト20入りを果たす。
    • 7月18日〜9月5日にかけて行われた、浅倉大介・葛城哲哉木根尚登によるライブイベント「What Jam?」に西川がゲスト出演。前出の「BLACK OR WHITE?」やTM NETWORKaccessの楽曲を歌った。以後、浅倉大介トータル・プロデュースによるソロ・プロジェクト「T.M.Revolution」が始動した。
    • なお、西川と浅倉はプロジェクト発足に際して3つの約束を結んだ。この約束は、デビューより2年8か月後に達成される。
      1. シングルでオリコンチャート1位を獲得すること
        • 1997年10月、6thシングル「WHITE BREATH」にて達成。
      2. アルバムでミリオンセラーを達成すること
        • 1998年2月、3rdアルバム『triple joker』にて達成。
      3. (国内で最大規模の屋内コンサート会場である)東京ドームでライブを行うこと
        • 1999年3月、「T.M.R.LIVE REVOLUTION'99 -THE FORCE-」にて達成。
    • 12月、西川貴教公式ファンクラブ「turbo」が開設される。2006年のabingdon boys schoolデビューまでは西川の活動がほとんどT.M.R.でのものに限定されており、turboもT.M.R.のファンクラブと同等のものとなっていた。a.b.s.にファンクラブが設立され棲み分けが行われて以後も、T.M.R.としての活動の報告等はturboのみで行われている。

デビューから"封印"まで[編集]

  • 1996年
    • 5月13日、1stシングル「独裁 -monopolize-」をアンティノスレコードよりリリース、CDデビューを果たした。
    • 7月15日、2ndシングル「臍淑女 -ヴィーナス-」をリリース。
    • 8月12日、1stアルバム『MAKES REVOLUTION』をリリース。
    • 11月11日、3rdシングル「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜」をリリース。アニメ「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」のテーマソングとして起用されたことなどからロングセールスを果たし、多数の音楽番組に出演するきっかけを作る。
  • 1997年
    • 1月6日、以後8年半に及ぶライフワークとなるラジオ番組「西川貴教のオールナイトニッポン」が始まる。
    • 2月21日、2ndアルバム『restoration LEVEL→3』をリリース。
    • 4月21日、4thシングル「LEVEL 4」をリリース。
    • 7月1日、5thシングル「HIGH PRESSURE」をリリース。初のオリコンベスト10入りを果たす。
    • 11月11日、6thシングル「WHITE BREATH」をリリース。初のオリコンシングルチャート1位を獲得し、ミリオンセラー(約103万枚)を記録した。1つ目の約束を達成。
    • 12月31日、「WHITE BREATH」で紅白歌合戦に初出場した。
  • 1998年
    • 1月21日、3rdアルバム『triple joker』をリリース。ミリオンセラー(約165万枚)を記録した。2つ目の約束を達成。
    • 2月25日、7thシングル「蒼い霹靂〜JOG edit〜」をリリース。
    • 6月24日、8thシングル「HOT LIMIT」をリリース。2作目のオリコンシングルチャート1位を獲得。
    • 10月7日、9thシングル「THUNDERBIRD」をリリース。
    • 10月28日、10thシングル「Burnin' X'mas」をリリース。
    • 12月31日、「THUNDERBIRD」で紅白歌合戦に2年連続で出場した。
  • 1999年
    • 2月3日、11thシングル「WILD RUSH」をリリース。
    • 3月10日、4thアルバム『THE FORCE』をリリース。
    • 3月17日・18日、東京ドームで2daysライブを行い、前述の3つの約束を全て果たした。
      • 18日のライブ直後にT.M.Revolutionは、その活動を"封印"すると発表した。

the end of genesis T.M.R. evolution turbo type Dとしての活動[編集]

  • 1999年
    • 前述の通り春でT.M.Revolutionの活動を封印し、「the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D(略称:T.M.R-e)」名義でトータルプロデューサーの浅倉大介と共にユニットとして活動する事となった。
    • 6月21日、T.M.R-eとして初の作品となるシングル「陽炎-KAGEROH-」をリリース。15万枚の限定生産やメディア露出に関しての自主制限等、これまでの活動から変化を加え始める。
    • 9月22日、2ndシングル「月虹-GEKKOH-」をリリース。
    • 11月17日、3rdシングル「雪幻-winter dust-」をリリース。
  • 2000年
    • 2月2日、T.M.R-eとしての一連のリリースの締めくくりとして、アルバム『Suite Season』をリリース。
    • 新たな試みとしてアリーナツアーを敢行。またミュージカル「リトルショップオブホラーズ」の主演、TBSドラマ『ビューティフルライフ』へ出演するなど様々な試みもこの時期に行われた。ドラマの出演とアリーナツアーの時期が重なり、体力的に消耗が激しかったためか、ツアー明け後に予定されていたハワイでのファンイベントは中止となった。
    • 3月のライブにて「T.M.Revolutionの封印解除」を宣言。これによりT.M.R-eはその使命を終え、以後T.M.R.としての活動を再開する。

T.M.Revolution 再始動[編集]

  • 2000年
    • 4月19日、12thシングル「BLACK OR WHITE? version3」をリリース。「浅倉大介expd.西川貴教」名義でリリースされた同名曲をリアレンジ。西川はこれを「T.M.R-eからT.M.R.への橋渡し」としており、「HEAT CAPACITY」が本当のT.M.R.再開を意味するシングルとしている。
    • 5月24日、13thシングル「HEAT CAPACITY」をリリース。
    • 8月、夏の野外ライブ「SUMMER CRUSH」を横浜スタジアム大阪WTCオープンエアステージなどで開催し数万人を動員。2002年にも会場を変え再び開催される。
    • 9月6日、14thシングル「魔弾 〜Der Freischütz〜/LOVE SAVER」をリリース。
    • 10月12日、5thアルバム『progress』をリリース。
  • 2001年
    • 2月7日、15thシングル「BOARDING」をリリース。浅倉大介プロデュース最後のシングルとなる。
  • 2002年
    • 2月20日、16thシングル「Out Of Orbit 〜Triple ZERO〜」をリリース。このシングル以降は西川自身のセルフプロデュースとなる。
    • 3月6日、初のベストアルバム『B★E★S★T』をリリース。
    • 10月30日、17thシングル「INVOKE」をリリース。
  • 2003年
    • 3月26日、6thアルバム『coordinate』をリリース。レーベル移籍前の最後のリリースとなる。
    • 8月、デビュー時より所属していたアンティノスレコードからエピックレコードジャパンへ移籍(アンティノスレコードは2002年にエピックレコードジャパンに吸収合併され同社の一レーベルとなり、2004年に運営終了)。なお、移籍後初のリリースは11月のDVD『SONIC WARP the Visual Fields』。
    • 12月、日本の男性ソロアーティストとしては初めての試みである、男性限定ライブを渋谷クラブクアトロで決行。以後、この男性限定ライブは毎年恒例となっている。
  • 2004年
    • 2月25日、18thシングル「Albireo -アルビレオ-」をリリース。移籍後初のシングル。
    • 3月17日、7thアルバム『SEVENTH HEAVEN』をリリース。
    • 7月28日、19thシングル「Web of Night」をリリース。
    • 11月3日、20thシングル「ignited -イグナイテッド-」をリリース。「HOT LIMIT」以来、6年ぶり、3作目のオリコンシングルチャート1位を獲得。また、同チャート史上900作目の1位獲得作品となった。
  • 2005年
    • 1月26日、8thアルバム『vertical infinity』をリリース。
    • 2005年から2006年末まで、T.M.Revolutionデビュー10周年として、様々な活動が行われた。
      • 『西川貴教のオールナイトニッポン』プロデュースで、T.M.Revolutionの歴代の衣装を着たハローキティとのコラボレーション作品が全国の東急ハンズファミリーマートで販売された。
      • 8月17日、21stシングル「vestige -ヴェスティージ-」をリリース。4作目のオリコンシングルチャート1位を獲得。新宿ステーションスクエアにて初のゲリラライブを決行。
    • 12月31日、「WHITE BREATH」で7年ぶり3度目の紅白歌合戦出場を果たした。
  • 2006年
    • 1月1日、リクエストセルフカバーベストアルバム『UNDER:COVER』をリリース。ファンからのリクエストを元に人気の高い曲をライブ風のリアレンジにて再収録。
    • デビュー記念日である5月13日にはユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて記念パレードを行った。
    • 6月7日、ベストアルバム『1000000000000』をリリース。2作目のオリコンアルバムチャート1位を獲得。6月21日にはシングル22曲に加え、「Meteor -ミーティア-」「Zips」のPVを収録した同名ベストDVDも発売された。
    • 8月に8年振りの日本武道館、及び大阪城ホールでのライブが実現した。
    • 西川の誕生日である9月19日には再びユニバーサル・スタジオ・ジャパンで、ピーターパンのネバーランドとのコラボライブを行った。
    • 11月9日より東京・大阪・名古屋・仙台・福岡の5都市を巡る衣装展「TIME SLICE DECADE」を開催。
    • この年の年末恒例のファンクラブ会員限定ライブは過去最多の全10公演を敢行した。
    • 西川はこの年の一連の活動を振り返り「2006年をもってT.M.Revolutionの活動に一区切りがついた」という内容の発言をしており、以後1年間は自身の参加するバンドabingdon boys schoolや、2度目のミュージカルである「ハウ・トゥー・サクシード」の活動がメインに置かれた。
  • 2008年
    • 4月のニューヨークライブに次ぎ、5月3日・4日に行われたhide追悼ライブイベント「hide memorial summit」にも参加。イベント初日のアクトとして出演したほか、2日目には出演者によるセッションである無敵BANDのボーカルの一員としてサプライズで出演した。
    • 6月11日、2年10か月振りとなる22ndシングル「resonance」をリリース。
    • 9月からは約2年振りの全国ツアーも開催された。
  • 2009年
    • 3月25日、1stシングルから11thシングルまで(発売当時8cmシングルCDだったもの)のBlu-spec盤マキシシングル仕様及びイヤカンライブなどのフォトブック、レア映像を収録したDVDなどを集めたボックスセット『T.M.REVOLUTION SINGLE COLLECTION 96-99 -GENESIS-』をリリース。
    • 9月4日、2006年6月7日にリリースしたベスト盤『1000000000000』のBlu-spec盤を再リリース。
    • 9月19・20日の2日間に「イナズマロックフェス2009」が西川の地元である滋賀県草津市の烏丸半島芝生広場で開催された。このロックイベントを企画したのは西川自身で、西川の滋賀県観光大使としての活動でもあった。
  • 2010年
    • 3月3日、配信限定シングル「Lakers」をリリース。
    • 3月24日、『機動戦士ガンダムSEED』のタイアップ曲を収録したミニアルバム『X42S-REVOLUTION』をリリース。
    • 5月13日、2011年に迎えるT.M.Revolutionデビュー15周年を記念して特設サイトが開設され、同時に西川による公式Twitterが開始される。
    • 8月11日、2年2か月振りとなる23rdシングル「Naked arms/SWORD SUMMIT」をリリース。両A面シングルは2000年の「魔弾 〜Der Freischütz〜/LOVE SAVER」以来9年11か月振り。
    • 9月18日・19日の2日間に「イナズマロックフェス2010」を昨年に引き続き開催。19日のステージでシークレットゲストとして浅倉大介が出演し、新曲「Pearl in the shell」と「SWORD SUMMIT」を共に披露した。西川と浅倉が共演したのは2000年以来10年振りのことである。
    • 12月1日、24thシングル「Save The One, Save The All」をリリース。
  • 2011年
    • 4月20日、6年振りとなる9thアルバム『CLOUD NINE』をリリース。
    • 5月13日、サンリオピューロランドで、T.M.R.15th × Sanrio Puroland 20th Collaboration Event 「Thousands Morning Refrain ~僕らの夜明け~」と題したスペシャルイベントを開催。[2]
    • 6月24日、25thシングル「FLAGS」をリリース。
    • 8月28日、Animelo Summer Live 2011-rainbow-にシークレットゲストとして初参加。
    • 11月16日、『戦国BASARA』のタイアップ曲を収録した2作目のミニアルバム『宴 -UTAGE-』をリリース。
  • 2013年
    • 2月27日、15周年記念としてリクエストセルフカバーベストアルバムの第2弾『UNDER:COVER 2』をリリース。
    • 5月15日、水樹奈々とのコラボレーションシングル「Preserved Roses」をT.M.Revolution×水樹奈々名義でリリース。
    • 8月7日、配信限定シングル「Summer Blizzard」をリリース。
    • 10月23日、水樹奈々とのコラボレーションシングル「革命デュアリズム」を水樹奈々×T.M.Revolution名義でリリース。T.M.Revolutionの楽曲において浅倉大介以外の人物が作曲を手掛けた唯一の作品。
    • 11月6日、配信限定シングル「HEAVEN ONLY KNOWS 〜Get the Power〜」をリリース。
    • 12月31日、「Preserved Roses」「革命デュアリズム」で第55回日本レコード大賞企画賞を水樹奈々とともに受賞。8年ぶり4度目の紅白歌合戦出場。
  • 2014年
    • 2月12日、SCANDALとのスプリットシングル「Count ZERO|Runners high」をT.M.Revolution|SCANDAL名義でリリース。
    • 8月6日、26thシングル「突キ破レル -Time to SMASH!」をリリース。
    • 9月3日、27thシングル「Phantom Pain」をリリース。

海外での活動[編集]

  • 2003年8月にアメリカ合衆国メリーランド州ボルチモアにて開催されたアニメコンベンションイベント・「OTAKON 2003」にて招待を受け、初の海外ライブを行う。
  • 2005年5月にカリフォルニア州アナハイムで行われたエンターテイメントイベント「Pacific Media Expo」に参加し、イベント前夜祭のスペシャルライブとして日本人初のアリーナライブをアナハイムアリーナにて行う。
  • 2008年4月にはニューヨークのマンハッタンで行われたアメリカ東海岸唯一のポップカルチャーのコンベンション「New York Comic Con 2008」に招待され、ライブを行った。
  • また、ライブ活動だけでなく米国・カナダにてCDリリース・握手会・現地ファンとの交流・プロモーションなども積極的にこなしており、6thアルバム『coordinate』以降オリジナルアルバムが現地レーベル「東風レコード」にてリリースされている。また、韓国でも現地Sony BMGにより、数枚のCDが発売されている。

ディスコグラフィ[編集]

  • 以下のCDについて、
    • 最高位に※印のある物は、CD-EXTRA仕様
    • 最高位に★印のある物は、発売当初においてCCCD仕様

シングル[編集]

発売日 タイトル 楽曲制作 最高位
1st 1996年5月13日 独裁 -monopolize- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
28位
2nd 1996年7月15日 臍淑女 -ヴィーナス- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
35位
3rd 1996年11月11日 HEART OF SWORD 〜夜明け前〜 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
16位
4th 1997年4月21日 LEVEL 4 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
18位
5th 1997年7月1日 HIGH PRESSURE 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
4位
6th 1997年10月22日 WHITE BREATH 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
1位
7th 1998年2月25日 蒼い霹靂〜JOG edit〜 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位
8th 1998年6月24日 HOT LIMIT 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
1位
9th 1998年10月7日 THUNDERBIRD 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位
10th 1998年10月28日 Burnin' X'mas 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2位
11th 1999年2月3日 WILD RUSH 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2位
12th 2000年4月19日 BLACK OR WHITE? version 3 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
5位
13th 2000年5月24日 HEAT CAPACITY 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
5位
14th 2000年9月6日 魔弾 〜Der Freischütz〜/LOVE SAVER 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
8位
15th 2001年2月7日 BOARDING 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
5位※
16th 2002年2月20日 Out Of Orbit 〜Triple ZERO〜 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
6位※
17th 2002年10月30日 INVOKE 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2位
18th 2004年2月25日 Albireo -アルビレオ- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位★
19th 2004年7月28日 Web of Night 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
5位★
20th 2004年11月3日 ignited -イグナイテッド- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
1位
21st 2005年8月17日 vestige -ヴェスティージ- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
1位
22nd 2008年6月11日 resonance 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
4位
23rd 2010年8月11日 Naked arms/SWORD SUMMIT 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位
24th 2010年12月1日 Save The One, Save The All 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
4位
25th 2011年6月22日 FLAGS 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
4位
26th 2014年8月6日 突キ破レル -Time to SMASH! 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
8位
27th 2014年9月3日 Phantom Pain 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
12位
  • 2009年3月25日、当初8cmシングルとして発売された1stシングルから11thシングルまでの作品が個別に12cm Blu-spec CDとして再発されている。

the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D

発売日 タイトル 楽曲制作 最高位
1st 1999年6月23日 陽炎-KAGEROH- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位
2nd 1999年9月22日 月虹-GEKKOH- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2位
3rd 1999年11月17日 雪幻-winter dust- 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3位

コラボレーションシングル[編集]

T.M.Revolution×水樹奈々

発売日 タイトル 楽曲制作 最高位
1st 2013年5月15日 Preserved Roses 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2位

水樹奈々×T.M.Revolution

発売日 タイトル 楽曲制作 最高位
1st 2013年10月23日 革命デュアリズム 作詞:Hibiki
作曲:上松範康
編曲:岩橋星実
2位

スプリットシングル[編集]

T.M.Revolution|SCANDAL

発売日 タイトル 楽曲制作 最高位
1st 2014年2月12日 Count ZERO|Runners high 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
5位

配信限定シングル[編集]

発売日 タイトル 楽曲制作
1st 2010年3月3日 Lakers 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
2nd 2013年8月7日 Summer Blizzard 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介
3rd 2013年11月6日 HEAVEN ONLY KNOWS 〜Get the Power〜 作詞:井上秋緒
作曲:浅倉大介
編曲:浅倉大介

アルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 1996年8月12日 MAKES REVOLUTION 20位
2nd 1997年2月21日 restoration LEVEL→3 5位
3rd 1998年1月21日 triple joker 1位※
4th 1999年3月10日 The Force 2位※
5th 2000年10月12日 progress 3位※
6th 2003年3月26日 coordinate 9位※
7th 2004年3月17日 SEVENTH HEAVEN 6位★
8th 2005年1月26日 vertical infinity 3位
9th 2011年4月20日 CLOUD NINE 2位

the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D

発売日 タイトル 最高位
1st 2000年2月2日 Suite Season 2位※

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2010年3月24日 X42S-REVOLUTION 4位
2nd 2011年11月16日 宴 -UTAGE- 2位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2002年3月6日 B★E★S★T 4位※
2nd 2006年6月7日 1000000000000 1位

コンピレーションアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2013年10月9日 GEISHA BOY -ANIME SONG EXPERIENCE- 6位

リミックスアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2000年6月28日 DISCORdanza Try My Remix 〜Single Collections 4位

リクエストセルフカバーベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2006年1月1日 UNDER:COVER 8位
2nd 2013年2月27日 UNDER:COVER 2 4位

ライブアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高位
1st 2012年9月12日 T.M.R. LIVE REVOLUTION 11-12 -CLOUD NINE- 7位

その他[編集]

CD-ROM[編集]

  1. R2:ROMz Revolution(1999年5月21日)
    • 当時のアルバムで行っていたCD-EXTRAの延長上的作品。デビューから東京ドームライブまでのT.M.R.の歴史をドキュメント風につづっている。ゲーム的な要素もある。

DVD[編集]

  • 以下のDVDについて、
    • 発売日の後に●印がついている物はPVを収録した作品。
    • 発売日の後に◆印が付いている物はライブ映像を収録した作品。
  1. LIVE ARENA 2000 A.D. Special DVD Version(2000年7月26日)◆
    • 完全限定生産。T.M.R-e期の作品。
  2. T.M.REVOLUTION 0001(2001年9月19日)●◆
  3. The Summary-Summarize 1(2001年12月19日)●◆
    • VHSで発売されたPV集、ライブビデオ、ファンクラブ限定発売ビデオを再編集したもの。以下のシリーズ作品も同様。
  4. The Summary-Summarize 2(2001年12月19日)●◆
  5. The Summary-Summarize 3(2001年12月19日)●◆
  6. The Summary-Summarize 4(2001年12月19日)●◆
  7. T.M.R.LIVE REVOLUTION'02 -B★E★S★T- SPECIAL -SUMMER CRUSH 2002-(2002年2月14日)◆
    • ここまでがアンティノスレコードでの作品。以上全てのDVDは当初、一般のCDアルバムに採用されるようなCDケースサイズの形で発売されていたが、後にエピックレコードよりトールケース仕様で大幅に値下げされて再発売された。
  8. SONIC WARP the Visual Fields(2003年11月19日)●◆
    • エピックレコードに移籍して初めての作品。「SONIC WARP」という名前は、自身のソニー(ソニー・ミュージックエンタテインメント)内移籍をもじったもの。
  9. T.M.Revolution SEVENTH HEAVEN T.M.R.LIVE REVOLUTION'04(2005年3月24日)◆
  10. 10th Anniversary Complete Visual Collection of T.M.Revolution『1000000000000』-billion-(2006年6月21日)●
  11. T.M.Revolution T.M.R.LIVE REVOLUTION'06-UNDER:COVER-(2007年4月18日)◆
  12. T.M.R. LIVE REVOLUTION'12 -15th Anniversary FINAL-(2012年9月19日)◆
  13. T.M.R. LIVE REVOLUTION'13 -UNDERⅡCOVER-(2014年2月12日)◆

SPECIAL DVD[編集]

  1. T.M.Revolution×GUNDAM SEED/Zips DVD
    • 2004年2月からのNTTドコモ「DoCommerce」キャンペーンにおいて、1万枚が限定配布された。
  2. Albireo -アルビレオ- Fantastic Ver.
    • 2004年、Sg『Albireo -アルビレオ-』とAl『SEVENTH HEAVEN』の連動購入キャンペーンで限定配布。

UMD.MUSIC[編集]

  1. T.M.Revolution SEVENTH HEAVEN T.M.R.LIVE REVOLUTION'04(2005年11月30日

VHS[編集]

  • 以下のVHSについて、
    • 発売日の後に●印がついている物はPVを収録した作品。
    • 発売日の後に◆印が付いている物はライブ映像を収録した作品。
    • あわせて数字が記載されている物は、後にDVD「The Summary-Summarize X」で再録されたもの。(Xには記載の数字が入る。)
  1. VIDEO MAKES REVOLUTION(1996年9月21日)●1
  2. LIVE REVOLUTION.1-MAKES REVOLUTION-(1996年12月1日)◆1
  3. VIDEO 維新LEVEL→3(1997年5月21日)●2
  4. LIVE REVOLUTION 2-維新LEVEL→3-(1997年8月1日)◆2
  5. video triple joker(1998年3月1日)●3
  6. LIVE REVOLUTION 3-KING of JOKER-(1998年6月18日)◆3
  7. video the force(1999年3月17日)●4
  8. LIVE REVOLUTION 4-THE FORCE-(1999年5月21日)◆4
  9. Pictures From Suite Season(2000年3月12日)●◆ (T.M.R-e期の作品)
  10. LIVE ARENA 2000 A.D.(2000年7月26日)◆ (T.M.R-e期の作品)
  11. 0001(2001年9月19日)●◆

SPECIAL VHS[編集]

  1. LIVE REVOLUTION COMPLETE EDITION-1(FC「turbo」のみでの5000本限定販売)
  2. LIVE REVOLUTION COMPLETE EDITION-2(FC「turbo」のみでの5000本限定販売)
  3. LIVE REVOLUTION COMPLETE EDITION-3(FC「turbo」のみでの5000本限定販売)
  4. X'mas Party Box Video
    • シングル『Burnin X'mas』に関連して完全限定生産で発売された『X'mas Party Box』に付属するVHS。他にも、西川をかたどった人形やトランプなどが入っている。

サウンドトラック[編集]

  • るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-維新激闘編オリジナル・サウンドトラック(1996年12月12日
  • るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-オリジナル・サウンドトラック 3(1997年4月21日
  • るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-ベスト・テーマ・コレクション(1998年3月21日
  • るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-Premium Collection(199912月18日
  • るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-COMPLETE CD-BOX(2002年9月19日
  • 機動戦士ガンダムSEED ORIGINAL SOUNDTRACK 3(2003年9月21日
  • 機動戦士ガンダムSEED COMPLETE BEST(期間限定生産)(2003年9月26日
  • 機動戦士ガンダムSEED COMPLETE BEST(通常盤)(2004年1月15日
  • スパイダーマン2 オリジナル・サウンドトラック(2004年6月30日
  • 機動戦士ガンダムSEED ORIGINAL SOUNDTRACK 4(2004年12月16日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ORIGINAL SOUNDTRACK 1(2004年12月16日
  • a-nation'05 BEST HIT SELECTION(2005年7月27日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST(2005年10月14日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST'(2006年5月7日
  • THE BEST OF SOUL EATER(2009年4月22日
  • 戦国BASARA GAME BEST (2010年11月3日
  • 戦国BASARA ANIME BEST (2010年11月3日

LIVE[編集]

主立った単独ライブを記載。

  • 1996年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'96 -monopolize-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'96 -MAKES REVOLUTION-
    • T.M.R.YEAR COUNTDOWN PARTY -LIVE REVOLUTION REMIX-
  • 1997年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'97 -維新レベル→3-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'97 -HIGH PRESSURE-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'97 -joker-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY -LIVE REVOLUTION REMIX2-
  • 1998年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'98 -KING OF JOKER-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'98 -Joker Type 2-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY -LIVE REVOLUTION REMIX3-
  • 1999年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'99 -THE FORCE-
  • 2000年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'00 -SUMMER CRUSH 2000-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'00 -progress-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX MILLENNIUM
  • 2001年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'01 -progress ARENA TOUR-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX V
  • 2002年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'02 -B★E★S★T-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'02 B★E★S★T SPECIAL -SUMMER CRUSH 2002-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX VI
  • 2003年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'03 -coordinator-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'03 -satellite-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX VII
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'03 -Strikes Back-
  • 2004年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'04 -SEVENTH HEAVEN-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX VIII
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'04 -Strikes Back II-
  • 2005年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'05 -vertical infinity-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX IX
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'05 -Strikes Back III-
  • 2006年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'06 -UNDER:COVER-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'06 -UNDER:COVER- ARENA STYLE Version
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX X
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'06 -Strikes Back IV-
  • 2007年
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX XI
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'07 -Strikes Back V-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY '07-'08 LIVE REVOLUTION REMIX XI(年越しライブ。入場者制限を設けず、一般枠にも開放)
  • 2008年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'08-'09 転生降臨之章
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX XII
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'08 -Strikes Back VI-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY '08-'09 LIVE REVOLUTION REMIX XII
  • 2009年
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX XIII
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'09 -Strikes Back VII-
    • T.M.R.YEAR COUNT DOWN PARTY '09-'10 LIVE REVOLUTION REMIX XII(初の日本武道館での年越しライブ。入場者制限を設けず、一般枠にも開放)
  • 2010年
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'10 -Strikes Back VIII-
    • T.M.R.NEW YEAR PARTY'10 LIVE REVOLUTION AHNY 2010(日本武道館での元日ライブ)
  • 2011年
    • T.M.R.NEW YEAR PARTY'11 LIVE REVOLUTION
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'11-'12 -CLOUD NINE-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'11 -Strikes Back IX-
  • 2012年
    • T.M.R.NEW YEAR PARTY'12 LIVE REVOLUTION
    • T.M.R. LIVE REVOLUTION 12 -15th Anniversary FINAL-
    • T.M.R.LIVE REVOLUTION'12 -Strikes Back ⅹ-
  • 2013年
    • T.M.R.NEW YEAR PARTY'13 LIVE REVOLUTION
    • T.M.R LIVE REVOLUTION'13 -UNDER:COVER2-
  • 2014年
    • T.M.R.NEW YEAR PARTY'14 LIVE REVOLUTION


  • 詳細
    • 「YEAR COUNT DOWN PARTY」シリーズは、西川貴教公式ファンクラブ「turbo」会員のみ参加可能である。
    • 1999年の「THE FORCE」は初の東京ドーム公演。
    • 「SUMMER CRUSH」は会場数を限定して行われる野外ライブイベント。
    • 「Strikes Back」シリーズは、入場は男性に限定されている。

[the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D]

  • 1999年
    • the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D -PREMIERE 1999-
  • 2000年
    • the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D -LIVE ARENA 2000 A.D.-
  • 詳細
    • 「PREMIERE 1999」は、西川貴教公式ファンクラブ「turbo」会員のみ参加可能だった。
    • 「LIVE ARENA 2000 A.D.」はT.M.Revolutionの封印解除を明示させるツアーで、前半はT.M.R-e・後半はT.M.Revolutionの楽曲を演奏する2部構成のものだった。

サポートメンバー[編集]

楽曲タイアップ[編集]

曲名 タイアップ先
独裁 -monopolize- TV番組「週刊スタミナ天国」OPテーマソング
臍淑女 〜ヴィーナス〜 TV番組「Q99」EDテーマソング
HEART OF SWORD 〜夜明け前〜 TVアニメ「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」EDテーマソング
LEVEL 4 ゲームソフト「モータートゥーン・グランプリ」CMソング
HIGH PRESSURE CM「ロッテ・Sweetieアイス」テーマソング
WHITE BREATH TV番組「ポップジャム」OPテーマソング
MID-NITE WARRIORS ラジオ番組「岩男潤子と荘口彰久のスーパーアニメガヒットTOP10」テーマソング
蒼い霹靂 〜JOG Edit〜 CM「ヤマハ・ジョグ」テーマソング・西川貴教出演
HOT LIMIT CM「アサヒ飲料三ツ矢サイダー」テーマソング
THUNDERBIRD TV番組「日立 世界・ふしぎ発見!」EDテーマソング
WILD RUSH CM「資生堂ティセラジャングル・ジャングル」テーマソング・西川貴教出演
BLACK OR WHITE ? version 3 TV番組「劇空間プロ野球」テーマソング
LOVE SAVER TV番組「スーパーサッカー」テーマソング
BOARDING TVドラマ「別れさせ屋」EDテーマソング
BRIGADE 映画・日本公開版「ダイナソー」SPECIAL INSPIRING SONG(劇場にて上映前に使用)
INVOKE -インヴォーク- TVアニメ「機動戦士ガンダムSEED」OPテーマソング
ゲームソフト「機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.」OPテーマソング
Meteor -ミーティア- TVアニメ「機動戦士ガンダムSEED」挿入歌
TVアニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」挿入歌
Albireo -アルビレオ- TV番組「AX MUSIC-TV」AX POWER PLAY #049
Zips 玩具「ガンダムSEED MSV」テーマソング
ゲームソフト「機動戦士ガンダムSEED 終わらない明日へ」テーマソング
アニメ「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションI 『虚空の戦場』」挿入歌
アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 『砕かれた世界』」挿入歌
キャンペーン「NTTドコモ DoCommerceキャンペーン」テーマソング
Wheel of fortune TV番組「Formula Nippon」テーマソング
Web of Night (English Version) 映画・日本公開版「スパイダーマン2」テーマソング
ignited -イグナイテッド- TVアニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」OPテーマソング
ゲームソフト「機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II」OPテーマソング
CHASE/THE THRILL イベント「AIR-X」テーマソング
vestige -ヴェスティージ- TVアニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」テーマソング
crosswise ゲームソフト「戦国BASARA」「戦国BASARA X」テーマソング
Zips (UNDER:COVER収録版) アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションI 『砕かれた世界』」DVD収録版・挿入歌
resonance TVアニメ「ソウルイーター」OPテーマソング
soul's crossing ゲームソフト「ソウルイーター モノトーン プリンセス」テーマソング
Imaginary Ark アニメ「機動戦士ガンダム ガンプラ30周年公式テーマソング」
Lakers 「第65回びわ湖毎日マラソン大会」イメージソング
Naked arms ゲームソフト「戦国BASARA3」OPテーマソング
SWORD SUMMIT TVアニメ「戦国BASARA弐」OPテーマソング
Save The One, Save The All 映画「劇場版BLEACH 地獄篇」主題歌
Thousands Morning Refrain サンリオピューロランド20周年イメージソング
FLAGS 映画「劇場版 戦国BASARA -The Last Party-」主題歌
ゲームソフト「戦国BASARA クロニクルヒーローズ」テーマソング
The party must go on 映画「劇場版 戦国BASARA -The Last Party」EDテーマソング
UTAGE ゲームソフト「戦国BASARA3 宴」テーマソング
Preserved Roses TVアニメ「革命機ヴァルヴレイヴ」OPテーマソング
Summer Blizzard CM 「ロッテ ガムブランド 『ZEUS』」テーマソング
HEAVEN ONLY KNOWS ~Get the Power~ 海外ドラマ「レボリューション」<ファーストシーズン>日本版イメージソング
革命デュアリズム TVアニメ「革命機ヴァルヴレイヴ」OPテーマソング
Count ZERO ゲームソフト「戦国BASARA4」OPテーマソング
突キ破レル-Time to SMASH! TVアニメ「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」OPテーマソング
Thread of fate TVアニメ「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」EDテーマソング
Phantom Pain 池田模範堂「デリケアM's」CMソング[3]

関連項目[編集]

脚注[編集]

外部リンク[編集]