LUNA SEA
| LUNA SEA | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 | 1989年 - 2000年 2007年 2008年 2010年 - |
| レーベル | Extasy Records (1991年) MCAレコード (1992年 - 2000年) エイベックス / HPQ (2011年 - ) |
| 事務所 | SWEET CHILD (1992年 - 2000年) LUNA SEA Inc. (2011年 - ) |
| 影響 | X JAPAN[1] Queensrÿche[1] Billy Idol[1] Extreme[1] |
| 公式サイト | LUNA SEA |
| メンバー | |
| RYUICHI SUGIZO INORAN J 真矢 |
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LUNA SEA(ルナシー)は、日本を拠点に活動しているロックバンド。1989年に現メンバーで結成し、1992年メジャーデビュー。2000年に「終幕」を宣言し活動を休止したが、2010年に活動再開した。
目次 |
[編集] メンバー
- RYUICHI(リュウイチ、1970年5月20日 - ):ボーカル
- SUGIZO(スギゾー、1969年7月8日 - ):ギター&バイオリン
- INORAN(イノラン、1970年9月29日 - ):ギター
- J(ジェイ、1970年8月12日 - ):ベース
- 真矢(シンヤ、1970年1月13日 - ): ドラムス&パーカッション
SUGIZOと真矢、INORANとJはそれぞれ同じ高校に通っていたが、真矢以外の3人は中学も一緒だった。INORANとJにとっては初めてのバンドである。度々LUNACYのサポートに入っていた真矢が、INORANとJに正式加入を要請された際、「SUGIZOも一緒じゃないと嫌だ」と言ったため、LUNACYはツイン・ギターとなった。SUGIZO加入前はINORANが「仕方なしに」ギター・ソロを弾いていて、RYUICHI加入後も「JUNK(もう死んだふりさせない)」という未音源化の曲のみ、ライヴでギター・ソロを弾いていたが、それ以降は生来の性格や好みもあり、楽曲のギター・ソロはすべてSUGIZOが弾いている。
作品については、メンバー全員が作詞・作曲に参加し作り上げる。まず、メンバーの1人が原曲となる曲を持ち込み、それを元にメンバー全員で作り込んでいくジャム・セッションという方法を取っている[2]。CDなどの音源で公に出す前にライブで発表することもあるが、詞やアレンジが大きく変更されることも多々ある。作詞は主にRYUICHIが担当するが、原曲者が歌詞を持ち込むこともある。作曲は、SUGIZO・J原曲のものがシングルのタイトルナンバー(俗に言う「A面」)に採用されることが多く、カップリングにはINORANが原曲を担当したものが多く採用されている。1曲だけだが、「UNTIL THE DAY I DIE」という曲でRYUICHIが、「inside you」という曲で真矢が作詞・作曲を担当したものもある。オリジナル・アルバムのレコーディングでは、まず最初に曲順を決めていた。これは、特に真矢の希望によるもの[3]。
初期の作品は、クレジットタイトルに作詞・作曲を担当したメンバーが表記されていたが、途中からは全て「作詞・作曲:LUNA SEA」としている。これは、著作権から発生する印税収入などの権利を公平にし、5人全員で作品を作っているという意味が込められている。
LUNA SEAには、明確なリーダーが存在せず、また確立されていない。これについてJはNHK総合のドキュメンタリーで「全員が局面局面でイニシアチブを取れるから、責任を押し付けるようなリーダーはいらない」と発言している。意思決定は、全会一致が原則。提案に対し決は取るが1人が否定すれば、その案は棄却される[2]。Jは「他のバンドさんの前に、5人がライバルだ」と語っている[4]。このように、メンバー1人1人の個性が非常に強く時には衝突し合いながら緊張感溢れる音楽を作っている様子を称して、市川哲史は「独立国家共同体バンド」「音楽戦隊エゴレンジャー」「自己顕示欲のハルマゲドン」などと形容していた。
また、LUNA SEAのファンを「SLAVE(スレイヴ)」と呼び、6番目のメンバーとしている。SLAVEは、オフィシャルファンクラブの名称でもあり、ファンクラブSLAVEは、LUNA SEAが終幕していた間も活動していて、現在に至る。
ちなみに、RYUICHIは結成当時RAYLA(レイラ)、真矢はローマ字表記でSHINYAと名乗り活動していた。
[編集] バンド名
LUNA SEAとは「月と海」と言う意味である(LUNAはラテン語 SEAは英語である)。インディーズ時代は、狂気という意味のLUNACYと言うバンド名であった。メジャーでの活動を視野に入れた彼らは、一つの意味に縛られず、また、音楽的にも「深く」・「広く」という思いから、「〜CY」箇所を「〜SEA」にした「LUNA SEA」というバンド名に変更した。これはJの提案によるものである。
また、2000年に発売されたアルバムには、初心に帰るという意味も込めて、旧バンド名である『LUNACY』という名が付けられている。
[編集] 来歴
なお、ここに記載されている来歴は、ライブDVDである『THE FINAL ACT TOKYO DOME』のエンドロールとライブ・アルバム『NEVER SOLD OUT』のブックレットに記載されているLUNA SEA BIOGRAPHYを参考にしている。
[編集] メジャーデビュー以前
[編集] 1989年
- 1月:INORANとJが所属していたLUNACYへPINOCCHIOに所属していたSUGIZOと真矢が加入する。
- 5月6日:ボーカルが脱退した後、SLAUGHTERにいたRYUICHIが加わり、この5人でインディーズ活動を開始。
- 5月29日:町田プレイハウスで結成。初ライブを行う。
- 「ここで5人で音を出した時、これだ!と思った。」と、後に各メンバーが異口同音で語っている。
- 8月:1stデモテープ「LUNACY」発売。100本完売。
- 10月:活動の拠点を都内に移す。目黒鹿鳴館、目黒ライブステーション他にて本格的に活動。
- 12月:2ndデモテープ「SHADE」発売。1,000本完売。
- 12月17日:町田プレイハウスにて初のワンマンライブ(動員数150人)。
[編集] 1990年
- 4月3日:大阪MODAホールにて関西初ライブ行う。
- 彼等が今でも偉大な先輩と尊敬するAIONのローディーをJが務めていたこともあり、AIONからイベント参加の誘いを受けたことがきっかけ。AIONのアルバム『AIONISM』(1991年 BMGビクター)にメンバー全員がコーラスで参加。
- 6月10日:『LUNA SEA1周年記念ワンマン黒服限定GIG』1曲入りデモテープ「LASTLY」無料配布。
- 7月14日,15日:2度目の関西・大阪でのライブ。動員が急増し、大成功を収める。
- 11月24日:目黒ライブステーション・ワンマンライブ(動員数250人SOLD OUT)。バンドの表記をLUNA SEAに改める。
- 12月18日:日仏会館(ロクf New Age Attack '90 Final)出演。
[編集] 1991年
- 1月10日:11日:目黒ライブステーション・ワンマンライブ 2 Days(総動員数500人SOLD OUT)。
- 2月11日:目黒鹿鳴館ワンマンライブ(動員数330人SOLD OUT)。
- 2月24日:渋谷公会堂(ロクf 東京GERILLA WARFARE)出演。
- 3月10日 - 22日:『NUCLEAR FUSION TOUR』エクスタシーレコードの他の2バンドと共に東京と横浜、名古屋、京都、大阪を回る(各会場SOLD OUT)。
- 4月21日:インディーズ1stアルバム『LUNA SEA』をX JAPAN(当時 X)のYOSHIKIが主宰するExtasy Recordsよりリリース。初回プレス盤1万枚が予約で完売。
- hideとは公私共に特に仲が良く、SUGIZOと真矢は1991年のX日清パワーステーション3days1日目「Xと仲間たち」で「JAZVA」として共演、INORANとJはコンピ・アルバム「DANCE 2 NOISE 004」にて「MxAxSxS」を結成し、「FROZEN BUG」を音源として残している。RYUICHIは、hideのシングル「TELL ME」のカップリング「SCANNER」に参加している。後に「SCANNER」は、『hide TRIBUTE SPIRITS』においてLUNA SEA名義でトリビュートされている。
- 4月27日:新宿NISSIN POWER STATIONにてアルバム発売記念GIG。発売後30分でSOLD OUT(動員数800人)。
- 5月3日:大阪ロケッツにて、アルバム発売記念ライブ。
- 6月13日 - 27日:ワンマンで初の全国ライブハウス・ツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE』スタート。全国7ヶ所で動員数2,800人。
- 6月30日:日比谷野外大音楽堂『MOON LIGHT ROCK REVOLUTION VOL.2』出演。
- 7月6日 :2回目の全国ライブハウス・ツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE II』スタート、全国21か所22公演。動員数3,500人。
- 9月19日:『UNDER THE NEW MOON TOUR FINAL EPISODE』日本青年館、初のホールワンマン。動員数1,250人。SOLD OUT。台風で電車が運休したため、開演が一時間遅れる[5]。
- 10月13日:3回目の全国ライブハウスツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III』スタート。全国8か所13公演。動員数7,000人に。
- 12月29日,30日:『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III FINAL』日本青年館2 DAYSライブ。動員数2,500人。SOLD OUT。メジャーデビューをファンに報告[5]。
- 12月31日:シークレットライブ都内近郊3か所で決行。目黒鹿鳴館でカウントダウン。
[編集] 1992年
- 1月:オフィシャルファンクラブ「SLAVE」発足。
- 3月20日:インディーズラストツアー『DEAR SLAVES TOUR』スタート。
- 5月20日:町田プレイハウスにてインディーズラストライブ『LUNA SEA3周年記念黒服限定GIG』動員数200人(SOLD OUT)。1stアルバム『LUNA SEA』の10曲が収録順に演奏された[6]。
[編集] メジャーデビュー以降
[編集] 1992年
- 5月21日:2ndアルバム『IMAGE』でMCAビクター(現:ユニバーサルミュージックK.K.)よりメジャーデビューを果たす。オリコン初登場9位。
- 5月28日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL』スタート。全国7公演。動員数7,000人。ツアー中の各公演を同じメニューで演奏したのは、この時が初めて[6]。
- 6月13日 :ビデオコンサートスタート、渋谷The AIR(6月13日)、立川BASH(6月13日)、横浜ライブスクエア(6月14日)、新宿東放学園(6月14日)町田プレイハウス(6月21日)を行う。
- 7月18日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL アンコールツアー 東・名・阪スペシャル』3公演。総動員数5,500人。
- 7月22日:1stビデオ『IMAGE OR REAL』リリース。オリコン初登場1位。
- 9月27日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE』スタート。全国13か所公演。総動員数約16,000人。
- 10月20日:難波ロケッツにて黒服限定GIG開催[6]。
- 10月24日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE』ツアーファイナルを日比谷野外音楽堂にて敢行。
- メンバー全員それまでカラフルだった髪の色を黒に染めて登場したり、それまでアンコールでの定番曲だった「MOON」をオープニングに持ってくるなど、観客を驚かす[6]。
[編集] 1993年
- 2月24日:バンド結成以来初のシングル「BELIEVE」リリース。オリコン初登場11位。
- 4月1日:『SLAVE限定GIG〜SPECIAL PRESENT FROM LUNA SEA〜』渋谷公会堂。
- 4月16日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN』スタート。全国14か所14公演。総動員数約26,000人。
- 4月21日:3rdアルバム『EDEN』リリース。オリコン初登場5位。
- 7月21日:2ndシングル「IN MY DREAM (WITH SHIVER)」リリース。オリコン初登場9位。
- 8月21日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN ENCOREツアー』スタート。東・名・阪3ヶ所4公演。総動員数約24,000人。
- 名古屋センチュリーホール(8月21日)大阪厚生年金会館(8月23日)日本武道館2 Days(8月26、30日)。日本武道館公演の2日目は当初27日の予定だったが、台風のため延期となり、30日に振替公演が行われた。一昨年の日本青年館公演でも台風に見舞われた事から、「嵐を呼ぶバンド」との異名を得る。
- 12月16日:2ndビデオ『SIN AFTER SIN』リリース。オリコン初登場2位。
- 12月18日:『LUNA SEA CONCERT TOUR'93〜94 THE GARDEN OF SINNERS』スタート全国19か所20公演。総動員数約4万人。
- 12月26日:新宿NISSIN POWER STATION「月と海」シークレットライブ。
[編集] 1994年
- 豪雪に見舞われ、一時開催が危ぶまれる事態になり、再び「嵐を呼ぶバンド」と呼ばれる。動員数約12,000人。
- 7月21日:3rdシングル「ROSIER」リリース。オリコン初登場3位。ロングヒットを記録し、一躍シーンのトップに躍り出る。
- 8月9日:SOFT BALLETとBUCK-TICKと共にLSBと題したイベントで札幌と仙台・新潟・大阪・福岡の全5公演を行う。
- 8月11日,12日:『SLAVE限定GIG'94』渋谷公会堂。
- 9月21日:4thシングル「TRUE BLUE」リリース。オリコン初登場1位。
- 当時のオリコンチャートで、タイアップなしのシングルが1位を取るのは珍しかった。
- ロングセールスとなり、約70万枚の売り上げを記録した。
- 12月14日:渋谷ON AIR EASTシークレットライブ。
- 12月16日、17日:日本武道館 2Daysライブ。
- 12月24日:大阪城ホールライブ。
- 12月27日:日本武道館 追加公演12月16日 - 27日、2か所4公演。総動員数4万人。
[編集] 1995年
- 2月22日:5thシングル「MOTHER (Single Version)」リリース。オリコン初登場5位。
- 3月17日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1995 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE』スタート。全国27か所31公演。総動員数約63,000人。
- 5月24日:ビデオクリップ集『ECLIPSE』リリース。オリコン初登場1位。
- 11月13日:6thシングル「DESIRE」リリース。オリコン初登場1位。
- 12月23日:初の東京ドームライブ『LUNATIC TOKYO』を行う。チケットは即日SOLD OUT。総動員数56,000人を記録。
[編集] 1996年
- 3月24日:7thシングル「END OF SORROW」リリース。オリコン初登場第1位。
- 4月22日:5thアルバム『STYLE』リリース。オリコン初登場第1位。
- 6月16日, 18日:『SLAVE限定GIG'96』をNHKホールで行う。
- 7月15日:ライブビデオ・LD『LUNATIC TOKYO〜1995・12・23 TOKYO DOME〜』リリース。オリコン初登場第1位。さらに、8thシングル「IN SILENCE」リリース。オリコン初登場第2位を記録。テレビ朝日系ドラマ「シカゴ・ホープ」イメージ・ソングとなる。
- 7月16日 :横浜アリーナ2DAYSを皮切りに全国ツアー『LUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE』スタート。全国9か所16公演 総動員数 12万人。
- 10月22日 :『UN ENDING STYLE ENCORE TOUR 1996 〜TO RISE』スタート。
- 普段はあまり行かない地区を中心にライブを行う。全国28か所28公演 総動員数58,000人。
- 本編終了後、アンコールを待つ観客による「きよしこの夜」の大合唱が起こる。この日より、1年間の充電期間に入る。Jによれば、7月からの全国ツアーが始まる頃に、メンバーでの話し合いが持たれ、「次のビジョンへ行くためには、一人ひとりのメンバーが力を付けて、新しいルナシーを作らなければダメ」であり、1997年を「みんなの自主トレーニングの期間にあてよう」という結論に至ったという[7]。活動休止に関して提案したのはSUGIZO、賛成したのがRYUICHI、中立だったのがINORAN、反対したのがJ、真矢である。
[編集] 1997年
この年、メンバーの5人はソロ活動をしていった。まずRYUICHIは、本名の河村隆一でソロ活動を開始。アルバム『Love』は約300万枚という男性ソロシンガーとしては歴代最高の売り上げを記録し、年末にはNHK紅白歌合戦にも出場するなど、わずか1年の間にソロシンガーとしての地位を不動のものにした。また、俳優・タレントとしてもテレビやドラマなどにも出演し、お茶の間にも進出した。SUGIZOとINORAN・J・真矢も、それぞれに精力的な音源製作・ライブ活動で5人が5人独特の活動を展開して見せた。個々にシンガーデビューを果たし、ランクインさせた。
- 5月21日:ヒストリービデオ・LD『REW 〜リワインド〜』をリリース。オリコン初登場第1位を記録。
- 12月17日:2枚組ベスト・アルバム『SINGLES』をリリース。オリコン初登場第1位を記録し、バンド初のミリオンセラーを達成する。同時に、赤坂BLITZにて活動再開ライブ&記者会見を行う。
[編集] 1998年
- 4月15日:9thシングル「STORM」リリース。オリコン初登場第1位。
- 6月3日:10thシングル「SHINE」リリース。オリコン初登場第1位。
- 7月1日:11thシングル「I for You」リリース。オリコン初登場第2位(フジテレビ系ドラマ『神様、もう少しだけ』主題歌)。
- 7月23日:復帰第1弾6thアルバム『SHINE』リリース 。オリコン初登場第1位。ミリオンヒットを記録。また、このアルバムの収録曲「BREATHE」が、ディズニー映画『ムーラン』の日本でのイメージソングとなる。
- 8月1日:『SLAVE限定GIG'98』渋谷公会堂(8月1日)愛知厚生年金会館(8月4日)大阪厚生年金会館大ホール(8月5日)を行う。
- 8月9日,10日:横浜スタジアムにて『WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA 1998 REVIVE 真夏の野外』を敢行。総動員数 8万人。
- 9月24日:『WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY』スタート。全国26か所33公演 総動員数 15万人。
- 12月23日,24日:東京ドームにて『IDO PRESENTS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD in TOKYO DOME』を敢行。総動員数 10万人。
- アンコールでジョン・レノンの「Happy X'mas (War Is Over)」をカバーする。
[編集] 1999年
- 1月9日:初のアジア・ツアー『LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999』スタート。
- 1月9日 台湾 動員数3,000人 1月14日 香港 動員数3,800人 1月17日 上海 動員数2,500人
- 5月29日:ライブ・アルバム『NEVER SOLD OUT』をリリース。オリコン初登場第5位。
- 5月30日:『LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞』を東京ビッグサイトスペシャルオープンステージで行う。
- 3日前に会場を襲った強風により数十億円をかけたステージセットが倒壊し、真矢のドラムが巻き込まれる等の被害が出て開演が危ぶまれ、「嵐を呼ぶバンド」の名が一時的に復活。しかし、廃墟をセットにしてしまおう、というSUGIZOのアイデアで決行。タイトルにある「NEVER SOLD OUT」の言葉通り、入場料を払えば当日でも何人でも入場できるシステムが採用され、総動員数 10万人を記録[8]。この時、メンバーでただ1人倒壊前日にステージを見ていたINORANは、当時出演したテレビ番組で、セット倒壊の報を聞いてメンバー全員で駆け付けた際のことを「倒壊する前の様子が点線になって見えるんですよ」と語っていた。
- 9月29日:ライブ・ビデオ2本同時リリース(各10万本限定生産)『10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY∞LIVE!!』オリコン初登場第1位。『10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞ DOCUMENT!』 オリコン初登場第2位。
- 12月23日:後輩のGLAYとの対バン『the Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot』を東京ドームで行う。総動員数 56,000人。
[編集] 2000年
- 1月1日:『START UP GIG2000』Zepp Tokyo動員数3000人。カウント・アップ・ライブとして、午前0時0分より行われる。
- 3月29日:12thシングル「gravity」リリース。オリコン初登場第1位。
- 5月19日:13thシングル「TONIGHT」リリース。オリコン初登場第4位。
- 5月23日:『PREMIERE OF LUNACY 2000』を日本武道館で敢行。
- 7月12日:7枚目のオリジナルアルバム『LUNACY』リリース。
- 7月15日:『BRAND NEW CHAOS ACT I』スタート。
- 10月9日:『BRAND NEW CHAOS ACT II』スタート。
- 11月8日:14thシングル「LOVE SONG」をリリース。オリコン初登場第4位。
- この日に、LUNA SEA終幕発表が公表される。RYUICHIは「終幕」の理由について、「このメンバーでバンドをやっていたいちばんの理由は、5人でいれば誰よりも輝けると思ったからです。でも、同じ光を見てると目も慣れて、より強い光を求められなくなった」と語った[9]。
- 12月23日:ベスト・アルバム『PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜』リリース。20世紀最後のオリコンチャート1位を獲得。
- 12月26日, 27日:東京ドームにて『LUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME』を敢行。
- このライブのセットリストは、終幕発表以前に公式WEBサイト上で行われた曲投票が反映されている。最後の曲はラストナンバーの定番「WISH」であった。このライブを最後に終幕。
[編集] 終幕後
1997年の活動休止中からソロ・アーティストとしてもキャリアをスタートさせていた5人は、終幕後も5人5様の活動を続けている。また、多くのアーティストは解散後ファンクラブも終了する場合が多いが、終幕後もファンクラブSLAVEは存続していた。
それぞれの活動(河村隆一・J・真矢・FAKE?・SUGIZO/SHAG)としてある雑誌のインタビューを受けた際に、LUNA SEA開幕について聞かれ、SUGIZO以外のメンバーはそれに肯定的なことを言っていたが、SUGIZOは「開幕してほしいっていう人はあのときの感覚を再体験したいだけなんだよ。」と発言し、断固として反対していた。しかし、市川哲史の著作『私が「ヴィジュアル系」だった頃』でのインタビューでは、LUNA SEAを「偉大なる失敗バンド」と位置づけながらも「失敗の要因を全部クリアできて、もう一度5人が人間的に繋がり合えるのであればリ・スタートとしてありかも。」と、再結成を完全否定しているわけではないことが伺える発言もしていた。
[編集] 2001年 - 2006年
- 5月29日:ライブDVD『THE FINAL ACT TOKYO DOME』リリース。FC限定でライブVHS版『THE FINAL ACT TOKYO DOME』をリリース。
- それぞれ、特典映像が異なる。VHS版は、現在ほとんど入手不可能である。
- 11月28日:ビデオ・クリップ集『ECLIPSE II (VHS)』と『ECLIPSE I+II (DVD)』リリース。
- 3月6日:ベスト・アルバム『Another side of SINGLES II』リリース。
- 12月23日:ライブDVD『1998 REVIVE 真夏の野外』SLAVE先行発売。
- RYUICHI・INORANは終幕後に初めて同じステージに立つ(後に、Tourbillonとして本格活動を開始)。
- 12月23日:ボックス・セット『COMPLETE SINGLE BOX』リリース。
- 5月29日:ボックス・セット『COMPLETE ALBUM BOX』リリース。
[編集] 2007年
- 7月末:オフィシャルサイトの特設ページが開設。1ヶ月後の皆既月食の日を目指してカウントダウンが始まる。
- 8月28日:午前3時、オフィシャルサイトにて12月24日(月・祝)に東京ドームで一夜限りの復活ライブの開催が明らかとなった。
- 2007年はメジャーデビュー15周年、各ソロ活動10周年という節目にあたり、これが一夜限りの復活の大きな要因となった。この復活ライブが発表された2007年8月28日は皆既月食であり、復活ライブが開催された2007年12月24日は満月であった。
- リマスタリングはニューヨークのSterling Soundで行われ、グラミー賞の受賞を経験しているエンジニア、Ted Jensenが担当した。
- 12月19日:LUNA SEAの再結成を記念して、企画メモリアル・カバー・アルバム『LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth-』発売。
- 12月24日:東京ドーム『GOD BLESS YOU 〜One Night Déjàvu〜』にて一夜限りの復活を果たした。
- ドームライブ後の本格的「再結成」について、Jは「そもそもそのことを口に出しただけで全てが壊れそうなバランスにある」ため、メンバー誰もが口にせず、ただドームのライブに集中している状況だと、雑誌のインタビューで語った。今後については各ソロ活動以外全く発表されていない。復活ライブの最後にRYUICHIの『いつかどこかの空の下でまた会おう』といった再結成を匂わせるような意味深な発言[11]や、NHK総合のドキュメンタリーでSUGIZOの『強引に葬るのは罪だと思います』との発言があり、本格的な再結成を否定していなかった。
[編集] 2008年 - 2009年
- 1月16日:ライブDVD『真冬の野外』と『真夏の野外』リリース。
- 3月26日:ベスト・アルバム『LUNA SEA COMPLETE BEST』とライブDVD『LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜TOKYO DOME 2007.12.24』リリース。
- 5月4日:恩師・hideの追悼イベント『hide memorial summit』の2日目に参加するため、メンバー全員が再集結。
- 『hide TRIBUTE SPIRITS』でレコーディングされていたhideのカバー「SCANNER」を含む11曲を演奏した。X JAPANメンバーと共に「BELIEVE」を演奏するというパフォーマンスも見せた。アンコールには、92年以来実に16年ぶりとなる「無敵BAND」の演奏にも参加している[12]。このライブの発表記者会見にはRYUICHIが(LUNA SEAのRYUICHIとして)バンドを代表して出席[13]。ライブ開催発表に際してのLUNA SEAとしてのコメントは「最大限の感謝とリスペクトを込めて…」[14]。
- 5月29日:結成20周年。iTunes Storeにて、LUNA SEAの全楽曲の全世界配信開始。
[編集] REBOOT
2008年5月の『hide memorial summit』への参加以降、結成20周年となる2009年を迎えてもバンドとしての動きは無く、再び事実上の活動休止状態に入っていたものの、結成21周年となる2010年5月29日、公式サイト上に公開された映像において「REBOOT」なるメッセージを発表。その日から毎月満月の日(6月26日、7月26日、8月25日)を経るごとに少しずつ映像が変化していき、8月25日の最後の更新においてメンバー全員の集合した映像が公開されると共に、8月31日に香港においてメンバー5人による記者会見を開くことを発表した。なお、香港は、アジア・ツアー中の2000年11月8日に「終幕」についての記者会見を行った地でもある。
8月31日の記者会見では2008年以来2年ぶりにメンバー5人が公の場において一堂に会し、『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』の開催がメンバーの口から発表された。ドイツ・ボーフム(11月27日)、アメリカ・ロサンゼルス(12月4日)、香港(12月11日)、台湾・台北(12月18日)、そして東京(12月23 - 24日)を巡る、LUNA SEA初の本格的な世界ツアーとなる。この会見の様子はUstreamでインターネット中継され、一般のファンも視聴することができた。
11月27日、LUNA SEAにとって約2年半ぶり、また初のヨーロッパ公演でもあるドイツ・ボーフムでのステージを皮切りに、ワールドツアーは予定通りスタート。その後も初のアメリカ公演となるロサンゼルス公演、2000年のツアー「BRAND NEW CHAOS ACT II」以来10年ぶりの香港公演、台北公演をそれぞれ成功させ、復活した新しいLUNA SEAを日本以外のファンにも披露した。
ツアー中の12月1日には突如12月25日の東京ドーム公演『LUNACY 黒服限定GIG ~the Holy Night~』を追加で発表。更にその公演を史上初となる東京ドームでの完全無料ライブとすることを併せて発表した[15]。このライブは、結成当初の「LUNACY」名義での復活ライブとなり、インディーズ時代に行っていた「黒服限定GIG」同様にドレスコードを黒服に限定。そして、アジア公演前の12月10日には、東京ドーム3DAYS終了後のREBOOTツアーの追加公演となる2DAYSライブ『REBOOT -THE LAST COUNT DOWN-』を12月30日と12月31日に神戸ワールド記念ホールで開催することを発表。関西圏でのライブは10年ぶりで、12月31日の公演はバンド初のカウントダウンライブとなる。
[編集] 2010年
- “REBOOT=再起動”と活動再開を示唆した。2007年に、一夜限りの復活ライブを行った際と同じ、満月の夜であった。
- 8月25日:公式ホームページにて、「REBOOT」というメッセージとともに、8月31日の午後3時(日本時間午後4時)に香港で会見を行い、その模様がUstreamで全世界に配信されることを発表。[16]
- 8月31日:15:00(日本時間16:00)より、香港での緊急記者会見。ドイツ、アメリカ、香港、台湾、日本での世界ツアーを行うことを発表。
- 11月27日:『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』スタート。世界4ヶ国8公演。(うち、追加2公演)
- 12月23日,24日:東京ドームにて、同ツアーのファイナル公演を開催。
- 海外公演とは内容を変えた中で、8月の会見でも言及された新曲「Days of Reputation」を23日に、「Maria」を24日に初披露した。これらの曲の発表時期は未定。
- 12月25日:東京ドームにて『LUNACY 黒服限定GIG ~the Holy Night~』を開催。
- LUNA SEA初の東京ドーム3DAYS公演最終日となったこの日は5人のメンバーが久しぶりに活動初期のメイク・衣装を纏って、前日、前々日とは全く違うLUNA SEA=LUNACYを20年ぶりに復活させた。初期のアルバム『LUNA SEA』『IMAGE』からのナンバーを中心に、アルバム未収録だった「SUSPICIOUS」「NIGHTMARE」といったナンバーまでも披露。3日間で総動員数17万5000人を記録したLUNA SEA史上最大規模の3DAYSとなった[17]。
- 12月30日,31日-2011年1月1日:神戸ワールド記念ホールにて『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -THE LAST COUNT DOWN-』追加公演を開催。
- 30日には新曲「PROMISED NIGHT」(後に「PROMISE」に改題)が披露された。[18]
[編集] 2011年
- 4月9日:新曲「PROMISE」を世界7ヶ国のAmazon MP3及びLUNA SEA MOBILEにてリリース。
- 収益金は全額、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被災者支援の義援金として日本赤十字社及び米国赤十字社を通じて寄付される[19]
- 4月13日:ライブDVD・BD『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- 24th December, 2010 at TOKYO DOME』と『LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜』、ツアードキュメントDVD『LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』を3本同時リリース。
- 5月29日:前年のロサンゼルス公演を収録したバンド初のデジタル3D映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』のプレミア試写会にてメンバー5人が舞台挨拶を行う。
- 6月1日:ライブアルバム『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』リリース。上記映画のサウンドトラックにあたる。
- 6月4日:映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』公開。
- 10月22日:東日本大震災復興支援チャリティーライヴ 『LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave』をさいたまスーパーアリーナで開催。
[編集] 2012年
- 2月22日:映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』の2D版DVD・BD、3DBD版が発売。
- 3月21日:15thシングル「THE ONE -crash to create-」が発売予定。14thシングル「LOVE SONG」以来のCDシングルとなる。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1993年2月24日 | BELIEVE | 8cmCD | MVDD-4 |
| 2nd | 1993年7月21日 | IN MY DREAM (WITH SHIVER) | 8cmCD | MVDD-6 |
| 3rd | 1994年7月21日 | ROSIER | 8cmCD | MVDD-17 |
| 4th | 1994年9月21日 | TRUE BLUE | 8cmCD | MVDD-18 |
| 5th | 1995年2月22日 | MOTHER (Single Version) | 8cmCD | MVDD-22 |
| 6th | 1995年11月13日 | DESIRE | 8cmCD | MVDD-31 |
| 7th | 1996年3月25日 | END OF SORROW | 8cmCD | MVDD-36 |
| 8th | 1996年7月15日 | IN SILENCE | 8cmCD | MVDD-45 |
| 9th | 1998年4月15日 | STORM | 8cmCD | MVDH-13 |
| 10th | 1998年6月3日 | SHINE | 8cmCD | MVDH-15 |
| 11th | 1998年7月1日 | I for You | 8cmCD | MVDH-17 |
| 12th | 2000年3月29日 | gravity | 12cmCD | MVCH-1201 |
| 13th | 2000年5月17日 | TONIGHT | 12cmCD | MVCH-1206 |
| 14th | 2000年11月8日 | LOVE SONG | 12cmCD | UUCH-5008 |
| 15th | 2012年3月21日 | THE ONE -crash to create- | 12cmCD | YICQ-10229 |
| HQCD | YICQ-10228 | |||
| SACD-Hybrid | YICQ-10227 | |||
| 12cmCD+HQCD+SACD-Hybrid+DVD | YIZQ-10224~6/B |
[編集] 配信限定シングル
| 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|
| 1st | 2011年4月9日 | PROMISE |
[編集] 非売品シングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1994年 | "ROSIER" LIVE VERSION | 8cmCD | ICD-10029 | 雑誌の懸賞でプレゼントされたもの。このCDでのみ聞くことができるライブ音源が収録されている。 |
[編集] アルバム
[編集] スタジオアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1991年4月21日 | LUNA SEA | CD | EXC-005 |
| 2000年9月13日 | XXC-1005 | |||
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20055 | ||
| 2nd | 1992年5月21日 | IMAGE | CD | MVCD-2 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20056 | ||
| 3rd | 1993年4月21日 | EDEN | CD | MVCD-6 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20057 | ||
| 4th | 1994年10月26日 | MOTHER | CD | MVCD-15 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20058 | ||
| 5th | 1996年4月22日 | STYLE | CD | MVCD-34 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20059 | ||
| 6th | 1998年7月23日 | SHINE | CD | MVCH-29022 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20060 | ||
| 7th | 2000年7月12日 | LUNACY | CD | MVCH-29047 |
| 2007年12月5日 | CD+DVD | UPCH 20061 | ||
| セルフカバー | 2011年3月16日 | LUNA SEA | CD | YICQ-10050 |
| CD+DVD | YICQ-10049/B | |||
| CD+カセットテープ | YICQ-10048/B |
[編集] ベストアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1997年12月17日 | SINGLES | 2CD | MVCH-30003/4 |
| 2000年12月23日 | PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜 | CD | UUCH-1012 |
| 2002年3月6日 | another side of SINGLES II | CD | UUCH-1045 |
| 2005年3月23日 | SLOW | CD+DVD | UUCH-1394 |
| 2008年3月26日 | LUNA SEA COMPLETE BEST | 2CD | POCS-21005/6 |
[編集] ライブアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1999年5月29日 | NEVER SOLD OUT | 2CD | MVCH-30007/8 |
| 2011年6月1日 | LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES | 2CD | YICQ-10077〜8 |
[編集] オムニバスアルバム
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|
| 1999年5月1日 | hide TRIBUTE SPIRITS | SCANNER | CD | PCCM-00002 |
[編集] サウンドトラック
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|
| 1998年9月9日 | ムーラン オリジナル・サウンドトラック | Breathe Special Version | CD | PCCD-00241 |
| 2000年1月19日 | 007〜ワールド・イズ・ノット・イナフ オリジナル・サウンドトラック | Sweetest Coma Again
アルバム『LUNACY』に収録されているヴァージョンとはアウトロが異なり、フェードアウトで曲が終わる。 |
CD | MVCE-24204 |
[編集] インストゥルメンタルアルバム
LUNA SEAの楽曲がインストバージョンで収録されている。LUNA SEAメンバーの演奏ではない。
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1994年6月22日 | SYMPHONIC LUNA SEA | CD | VICL-542 |
| 1995年9月21日 | SYMPHONIC LUNA SEA II | CD | VICL-699 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTALS 1 | CD | UUCH-1031 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTALS 2 | CD | UUCH-1032 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTALS 3 | CD | UUCH-1033 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTALS 4 | CD | UUCH-1034 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA GUITAR SOLO INSTRUMENTALS 1 | CD | UUCH-1035 |
| 2001年12月19日 | LUNA SEA GUITAR SOLO INSTRUMENTALS 2 | CD | UUCH-1036 |
[編集] トリビュート・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2007年12月19日 | LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth- | CD | AVCD-23430 | LUNA SEAのメジャー・デビュー15周年を記念して、12組のアーティストにより製作されたカバーアルバム。 |
[編集] 映像作品
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ライブビデオ | 1992年7月22日 | IMAGE or REAL | VHS | MVVD-2 |
| LD | MVLD-2 | |||
| 2002年5月29日 | DVD | UUBH-1023 | ||
| ライブビデオ | 1993年12月16日 | Sin After Sin | VHS | MVVD-3 |
| LD | MVLD-3 | |||
| 2002年5月29日 | DVD | UUBH-1024 | ||
| PV集 | 1995年5月24日 | ECLIPSE I | VHS | MVVD-8 |
| LD | MVLD-8 | |||
| ライブビデオ | 1996年7月15日 | LUNATIC TOKYO〜1995.12.13 TOKYO DOME〜 | VHS | MVVD-12 |
| LD | MVLD-12〜13 | |||
| 2002年5月29日 | DVD | UUBH-1025 | ||
| ライブビデオ | 1997年5月21日 | REW | VHS | MVVH-1 |
| LD | MVLH-1 | |||
| 2002年5月29日 | DVD | UUBH-1026 | ||
| ライブビデオ | 1999年9月29日(10万本限定) | CAPACITY∞LIVE! | VHS | MVVH-12 |
| ドキュメントビデオ | 1999年9月29日(10万本限定) | CAPACITY∞DOCUMENT! | VHS | MVVH-13 |
| ライブビデオ | 2000年8月(FC限定販売) | SLAVE限定GIG 2000 | VHS | S-19 |
| DVD | SCED-16 | |||
| ライブビデオ | 2001年5月29日 | THE FINAL ACT TOKYO DOME | VHS(FC限定販売) | |
| 2DVD | UUBH-1010 | |||
| PV集 | 2001年11月28日 | ECLIPSE II | VHS | UUVH-1016 |
| PV集 | 2001年11月28日 | ECLIPSE I+II | DVD | UUBH-1018 |
| ライブビデオ | 2002年12月23日(FC先行販売) | LUNA SEA 1998 REVIVE 真夏の野外 | VHS DVD |
SCED-2 SCEV-1 |
| 2003年1月(Loppi期間限定予約販売) | ||||
| 2003年5月29日 | ||||
| ライブビデオ | 2008年1月16日 | 真冬の野外 | DVD | UPBH-20010 |
| ライブビデオ | 2008年1月16日 | 真夏の野外 | DVD | UPBH-20011 |
| ライブビデオ | 2008年3月26日 | LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜 2007.12.24 TOKYO DOME | 2DVD | AVBD-91520〜1 |
| 2008年12月24日 | Blu-ray | AVXD-91603 | ||
| ライブ&ドキュメントビデオ | 2010年5月30日 | LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG NEVER SOLD OUT CAPACITY∞ | 2DVD | UPBH-20051/2 |
| ライブビデオ | 2010年5月30日 | 真冬の野外&真夏の野外 | 2DVD | UPBH-29025/6 |
| ライブビデオ | 2010年12月15日 | LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999 in HONG KONG | DVD | POBD-21004 |
| ライブビデオ | 2010年12月15日 | LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II in Taipei | DVD | POBD-21005 |
| ドキュメントビデオ | 2011年4月13日 | LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- | DVD | YIBQ-10052 |
| ライブビデオ | 2011年4月13日 | LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- 24th December, 2010 at TOKYO DOME | 2DVD | YIBQ-10053〜54 |
| Blu-ray | YIXQ-10055 | |||
| ライブビデオ | 2011年4月13日 | LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜 | 2DVD | YIBQ-10056〜57 |
| Blu-ray | YIXQ-10058 | |||
| ドキュメントビデオ | 2011年10月19日 | NHK-DVD 一夜限りの復活ライブ LUNA SEA沈黙の7年を超えて | DVD | XNBG-30001 |
| ライブビデオ | 2012年2月22日 | LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES | 2D DVD | YIBQ-10214 |
| 2D Blu-ray | YIXQ-10216 | |||
| 3D Blu-ray | YIXQ-10217 | |||
| ライブビデオ | 2012年3月28日 | LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave | 2DVD | YIBQ-10202〜3 |
| Blu-ray | YIXQ-10204 |
[編集] ボックス
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2003年12月23日(完全予約生産限定) | COMPLETE SINGLE BOX | 14CD+DVD | UPCH-9126 |
| 2004年5月29日(完全予約生産限定) | COMPLETE SINGLE BOX | 7CD+DVD | UPCH-9145 |
[編集] デモテープ
全て「LUNACY」名義で発表
| 発売日 | タイトル | 収録曲 |
|---|---|---|
| 1989年8月24日 | LUNACY | 1. KILL ME 2. SEXUAL PARVASION 3. NIGHTMARE |
| 1989年11月25日 | SHADE | 1. SHADE 2. SEARCH FOR REASON 3. SUSPICIOUS |
| 1990年6月10日(配布) | Lastly | 1. Lastly |
[編集] 書籍
| 発売日 | タイトル | 出版社 |
|---|---|---|
| 1993年4月15日 | BLACK BOX | フールズメイト |
| 1997年2月14日 | SHOXX FiLE LUNA SEA 1990〜1996 | 音楽専科社 |
| 1997年4月25日 | 月蝕―LUNA SEA 1996 DOCUMENT(著:神康幸) | ソニーマガジンズ |
| 1999年1月10日 | END OF PERIOD(構成:神康幸) | 幻冬舎 |
| 1999年9月18日 | 1999 LUNA SEA THE UNCONVENTIONAL | メディアファクトリー |
| 1999年11月29日 | SUGIZO & INORAN [LUNA SEA] Complete Guitar Book | シンコーミュージック |
| 2001年3月7日 | 混沌の果て―the last 90days of lunacy(著:増田勇一) | メディアファクトリー |
| 2001年3月28日 | 月蝕2―LUNA SEA 2000 THE FINAL ACT(著:神康幸) | ソニーマガジンズ |
| 2001年3月 | SHOXX FiLE LUNA SEA 2 1997〜2000 | 音楽専科社 |
| 2001年3月 | LUNA SEA COMPLETE FILE「The Eclipse」 | ソニーマガジンズ |
| 2001年4月 | Days of LUNA SEA | シンコーミュージック |
| 2001年6月10日 | 地球音楽ライブラリー LUNA SEA | TOKYO FM出版 |
[編集] 写真集
| 発売日 | タイトル | 出版社 |
|---|---|---|
| 1995年2月22日 | ZOE(ゾイ) 上巻(撮影:野波浩) | 音楽専科社 |
| 1995年4月20日 | ZOE(ゾイ) 下巻(撮影:野波浩) | 音楽専科社 |
| 1996年1月4日 | Days(撮影:辻砂織) | シンコーミュージック |
| 2001年4月 | WISH | フールズメイト |
| 2008年2月25日 | A HOLY DAY―LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜(撮影:有賀幹夫ほか) | 角川マガジンズ |
[編集] バンドスコア
| 発売日 | タイトル | 出版社 |
|---|---|---|
| 1994年12月 | バンドスコア LUNA SEA/MOTHER | ドレミ楽譜出版社 |
| 1995年3月 | バンドスコア LUNA SEA/EDEN | ドレミ楽譜出版社 |
| 1995年5月 | バンドスコア LUNA SEA/IMAGE | ドレミ楽譜出版社 |
| 1995年7月 | バンドスコア LUNA SEA/LUNA SEA | ドレミ楽譜出版社 |
| 1996年7月 | バンドスコア LUNA SEA/STYLE | ドレミ楽譜出版社 |
| 1998年1月 | バンドスコア LUNA SEA/SINGLES | ドレミ楽譜出版社 |
| 1998年9月 | バンドスコア LUNA SEA/SHINE | ドレミ楽譜出版社 |
| 1999年9月 | バンドスコア LUNA SEA/NEVER SOLD OUT 1 | ドレミ楽譜出版社 |
| 1999年9月 | バンドスコア LUNA SEA/NEVER SOLD OUT 2 | ドレミ楽譜出版社 |
| 2000年10月 | バンドスコア LUNA SEA/LUNACY | ドレミ楽譜出版社 |
| 2000年12月 | バンドスコア LUNA SEA/LOVE SONG | ドレミ楽譜出版社 |
| 2001年2月 | バンドスコア LUNA SEA/PERIOD | ドレミ楽譜出版社 |
| 2002年7月 | バンドスコア LUNA SEA/another side of SINGLES II | ドレミ楽譜出版社 |
[編集] 未音源化曲
- DREAM IS OVER
- PERIOD
- もう死んだ振りさせない(のちに曲名が「JUNK」に変更される)
- 第三の言葉(「PRECIOUS...」の原曲)
- Feeling(「VAMPIRE'S TALK」の原曲)
- CONCLUSION(「A.I.」の原曲)
- A.I.(「BELIEVE」の原曲)
- WALTZ(「Providence」の原曲)
- 限りなく透明に近いブルー(「BLUE TRANSPARENCY」の原曲)
- SINFUL SONG(「IN MIND」の原曲)
- Shiver
- Maria
- Days of Repetition
[編集] ライブ・コンサートツアー
| 年 | 形態 | タイトル | 公演規模・会場 |
|---|---|---|---|
| 1990年 | 単発コンサート | 1周年記念黒服限定GIG |
1会場全1公演
6月10日 町田プレイハウス |
| 1991年 | 合同ツアー | NUCLEAR FUSION TOUR (LUNA SEA & Gilles de Rais & SIGHS OF LOVE POTION) |
5会場全5公演
3月10日 横浜7thアベニュー |
| 単発コンサート | アルバム発売記念GIG |
2会場全2公演
4月27日 日清パワーステーション |
|
| 単発コンサート | 2周年記念イベント |
1会場全1公演
5月18日 町田プレイハウス |
|
| コンサートツアー | UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE I |
7会場全7公演
6月13日 大宮フリークス |
|
| コンサートツアー | UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE II |
21会場全22公演
7月6日 新宿LOFT |
|
| ツアーファイナル | UNDER THE NEW MOON TOUR FINAL EPISODE |
1会場全1公演
9月19日 日本青年館 |
|
| コンサートツアー | UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III |
9会場全15公演
10月13日 新宿LOFT |
|
| ツアーファイナル | UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III FINAL |
1会場全2公演
12月29日 日本青年館 |
|
| 1992年 | コンサートツアー | TV JACK TOUR | |
| コンサートツアー | DEAR SLAVES TOUR |
3会場全3公演
3月20日 渋谷公会堂 |
|
| 単発コンサート | 3周年記念黒服限定GIG |
1会場全1公演
5月20日 町田プレイハウス |
|
| コンサートツアー | LUNA SEA DEBUT TOUR 1992 IMAGE or REAL |
||
| アンコールツアー | LUNA SEA DEBUT TOUR 1992 IMAGE or REAL ENCORE |
3会場全3公演
7月18日 名古屋クラブダイアモンドホール |
|
| コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE |
13会場全15公演
9月27日 盛岡AUNホール |
|
| ライブイベント | EXTASY SUMMIT 1992 |
2会場全2公演
10月29日 大阪城ホール |
|
| 1993年 | FC会員限定ライブ | SLAVE限定GIG 〜SPECIAL PRESENT FROM LUNA SEA〜 |
1会場全1公演
4月1日 渋谷公会堂 |
| コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN |
||
| アンコールツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN ENCORE |
3会場全4公演
8月21日 名古屋センチュリーホール |
|
| シークレットライブ | 月と海 |
1会場全1公演
12月26日 日清パワーステーション |
|
| 1993年 - 1994年 | コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1993-1994 The Garden of Sinners |
20会場全21公演
1993年 |
| 1994年 | FC会員限定ライブ | SLAVE限定GIG '94 |
1会場全2公演
8月11日 渋谷公会堂 |
| 合同ツアー | TOUR EVENT LSB (LUNA SEA & SOFT BALLET & BUCK-TICK) |
5会場全5公演
8月9日 福岡海の中道海浜公園 |
|
| シークレットライブ |
1会場全1公演
12月14日 渋谷ON AIR EAST |
||
| コンサートツアー | ARENA TOUR 941216121712241227 |
2会場全4公演
12月16日 日本武道館 |
|
| 1995年 | コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1995 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE |
27会場全31公演
3月17日 浦和市文化センター |
| シークレットライブ |
1会場全1公演
12月18日 日清パワーステーション |
||
| 単発コンサート | LUNATIC TOKYO |
1会場全1公演
12月23日 東京ドーム |
|
| 1996年 | FC会員限定ライブ | SLAVE限定GIG '96 |
1会場全2公演
6月16日 NHKホール |
| コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE |
9会場全16公演
7月16日 横浜アリーナ |
|
| アンコールツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE 〜TO RISE〜 |
27会場全27公演
10月20日 グリーンホール相模大野 |
|
| ツアーファイナル | LUNA SEA UN ENDING STYLE TOUR FINAL Christmas STADIUM 〜真冬の野外〜 |
1会場全1公演
12月23日 横浜スタジアム |
|
| 1997年 | 単発コンサート |
1会場全1公演
12月17日 赤坂BLITZ |
|
| 1998年 | FC会員限定ライブ | SLAVE限定GIG '98 |
3会場全3公演
8月1日 渋谷公会堂 |
| 単発コンサート | WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA 1998 REVIVE 〜真夏の野外〜 |
1会場全2公演
8月9日 横浜スタジアム |
|
| コンサートツアー | WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY |
26会場全33公演
9月24日 代々木第一体育館 |
|
| ツアーファイナル | IDO PRESENTS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD |
1会場全2公演
12月23日 東京ドーム |
|
| 1999年 | コンサートツアー | LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999 |
3会場全3公演
1月9日 台湾国際会議中心 巨型国際大会堂 |
| 単発コンサート | LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞ |
1会場全1公演
5月30日 東京ビッグサイト スペシャルオープンステージ |
|
| ジョイントコンサート | The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot (LUNA SEA & GLAY) |
1会場全1公演
12月23日 東京ドーム |
|
| 2000年 | 単発コンサート | START UP GIG 2000 |
1会場全1公演
1月1日 Zepp Tokyo |
| 単発コンサート | PREMIERE OF LUNACY 2000 |
1会場全1公演
5月23日 日本武道館 |
|
| FC会員限定ライブ | SLAVE限定GIG 2000 |
3会場全3公演
7月5日 Zepp tokyo |
|
| コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS |
6会場全12公演
7月15日 横浜アリーナ |
|
| コンサートツアー | LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II |
12会場全23公演
10月9日 大宮ソニックシティ |
|
| 単発コンサート | LUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME |
1会場全2公演
12月26日 東京ドーム |
|
| 2007年 | 単発コンサート | LUNA SEA GOD BLESS YOU 〜One Night Déjàvu〜 |
1会場全1公演
12月24日 東京ドーム |
| 2008年 | ライブイベント | hide memorial summit |
1会場全2公演中1公演
5月4日 味の素スタジアム |
| 2010年 | コンサートツアー | LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- |
5会場全6公演
11月27日 Bochum, Ruhr Congress (Germany) |
| 単発コンサート | LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜 |
1会場全1公演
12月25日 東京ドーム |
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| 追加公演 | LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -THE LAST COUNT DOWN- |
1会場全2公演
12月30日 神戸ワールド記念ホール |
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| 2011年 | 単発コンサート | From LUNA SEA for JAPAN A Promise to The Brave |
1会場全1公演
10月22日 さいたまスーパーアリーナ |
[編集] タイアップ
- G.(ル・マン24時間レース)テーマソング
- IN SILENCE(テレビ朝日系ドラマ「シカゴ・ホープ」エンディング・テーマ)
- Time Has Come(日本ビクターMD CMソング)
- STORM(NHKポップジャム4月度テーマソング)
- SHINE(トヨタ自動車「インテリジェントナビゲーション」CMソング)
- I for You(フジテレビ系ドラマ「神様、もう少しだけ」主題歌)
- Unlikelihood(キリンビバレッジ「ジェットライム」CMソング)
- BREATHE(ムーランイメージソング)
- Sweetest Coma Again(「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」日本版テーマ曲。)
- gravity
- (映画「アナザヘヴン」主題歌)
- (テレビ朝日系列の木曜日9時枠「アナザヘヴン〜eclipse〜」主題歌)
- My Lover
- (映画「アナザヘヴン」挿入歌)
- (テレビ朝日系列の木曜日9時枠「アナザヘヴン〜eclipse〜」挿入歌)
[編集] 脚注
- ^ a b c d ITunesでの紹介より。
- ^ a b INORANインタビュー(J-ROCKmagazine, 1996年6月号)
- ^ 真矢インタビュー(J-ROCKmagazine 1996年6月号)
- ^ Jインタビュー(J-ROCKmagazine 1996年6月号)
- ^ a b 山本弘子「証言 LUNA SEA 軌跡 カウントダウン#3」Oricon Style 2007年10月12日
- ^ a b c d e REIKO ARAKAWA「アルバム『EDEN』ライナーノーツ」1993年
- ^ Jインタビュー(J-ROCKmagazine, 1997年9月号)
- ^ 山本弘子「証言 LUNA SEA 軌跡 カウントダウン#15」Oricon Style, 2007年12月21日
- ^ 山本弘子「証言 LUNA SEA 軌跡 カウントダウン#16」Oricon Style, 2007年12月22日
- ^ LUNA SEAのチケット5分で完売 nikkansports.com 2007年10月29日
- ^ LUNA SEA、一夜限りの復活ライブで「いつかまた会おう」 ORICON STYLE 2007年12月25日
- ^ X JAPANらがhideさん追悼ライブで“無敵バンド”を結成! ORICON STYLE 2008年05月05日
- ^ hide追悼ライブ「hide memorial summit」にX JAPAN、LUNA SEA、T.M.R.ら出演! TV LIFE Web 2008年4月7日
- ^ 『hide memorial summit』 主な出演者のコメント ORICON STYLE 2008年04月07日
- ^ LUNA SEA、東京ドーム史上初の無料ライブを開催 “黒服限定”5万人招待 ORICON STYLE 2010年12月1日
- ^ LUNA SEA、活動再開を正式発表 8・31香港で緊急会見 ORICON STYLE 2010年08月25日
- ^ LUNA SEA、東京ドームで無料ライブ 時事ドットコム 12月27日
- ^ LUNA SEA、活動再開を正式発表 8・31香港で緊急会見 ORICON STYLE 2010年08月25日
- ^ LUNA SEA「新曲配信募金」4/9より日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストリア、スイス、フランスでスタート。BARKS 2011年4月8日
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 公式ウェブサイト
- エイベックスによる公式ウェブサイト
- LUNA SEA (LUNASEAOFFICIAL) - Twitter
- LUNA SEA - MySpace
- LUNA SEA - Facebook
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