GACKT
| GACKT | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | 神威楽斗、GACKT CAMUI、 GACKT.C |
| 出生 | 1973年7月4日(39歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | NEO VISUAL ROCK、Visual-K ROCK、ZIPANG ROCK |
| 職業 | ピアニスト ギタリスト 表現者 エンターテイナー シンガーソングライター 俳優 音楽プロデューサー 声優 |
| 担当楽器 | 歌 ピアノ ギター ドラム |
| レーベル | DEARS / 日本クラウン(1999年 - 2010年) エイベックス |
| 事務所 | ホシクリエート |
| 共同作業者 | MALICE MIZER Chachamaru YOU S.K.I.N. YELLOW FRIED CHICKENz |
| 公式サイト | http://gackt.com/ |
GACKT(がくと、旧芸名:Gackt(読み同じ)、1973年7月4日[1] - )及び神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)は、沖縄県出身の男性シンガーソングライター、俳優、声優。血液型はA型。身長180cm。所属レコード会社はエイベックス。ちなみに彼のファンは「DEARS」と呼称される。
目次 |
来歴 [編集]
- 1993年一般の韓国人女性と結婚して、すぐに離婚。
- 1994年以前 - ピアノと声楽を学び、CAINS:FEELにてドラムスとして活動。後に、ボーカルに転身。
- 1995年10月 - 1999年1月 - MALICE MIZERの2代目ボーカルとして活動。
- 1999年1月 - MALICE MIZERを脱退、『Gackt Job』をX JAPANの元マネージメント武敦、現事務所代表の長谷川裕、PRIDE1プロモーターの岩本龍貴と立ち上げ、ソロ活動を始める。
- 2000年2月 - 個人事務所を設立。同時にファンクラブ「Dears」を設立。
- 2002年9月22日 - 北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。
- 2003年10月2日 - さいたまスーパーアリーナで行われたDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴに出演。
- 2005年12月24日 - 自身初の東京ドームライブを決行。
- 2006年1月14日 - ソウルオリンピックスタジアムにおいて、日本と全く同じ規模と内容のコンサートを行う。
- 2006年2月28日 - 兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生・在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露[2]。同曲は翌年にCD音源化された。
- 2007年 - NHK大河ドラマ『風林火山』に上杉謙信役として出演。
- 2007年5月25日 - YOSHIKIらと新バンド「S.K.I.N.」を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表[3]。
- 2007年7月2日 - 6月20日にリリースした「RETURNER 〜闇の終焉〜」にて、自身初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
- 2007年11月14日 - 人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
- 2008年4月23日 - ハリウッド映画『BUNRAKU』に準主役として出演することが決定。
- 2008年7月31日 - VOCALOID2技術を用い、GACKTの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェア「がくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される。
- 2009年6月 - 名称をGacktからGACKTに変更。
- 2009年8月23日 - 『Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-』に出演。さいたまスーパーアリーナにてアニメ、ゲーム主題歌を熱唱。
- 2009年11月5日 - 「NEMURI × GACKT PROJECT」発表。初主演舞台『眠狂四郎無頼控』の製作発表記者会見で、来年37歳になることを公表[4]。
- 2010年7月16日〜24日 - 自身のバンド「YELLOW FRIED CHICKENz」を従え、初となるロンドン・パリ・バルセロナ・ミュンヘン・ボーフムでのヨーロッパツアー【GACKT COMING TO EUROPE 2010 ATTACK OF THE“YELLOW FRIED CHICKENz”】を開催。
- 2011年3月12日 - Twitterのアカウントを取得。翌13日には東北太平洋沖地震に際して著名人の友人(真矢、泉谷しげる)らと共にSHOW YOUR HEART基金を設立し、被災地への救援を呼びかける。
- 2012年7月15日〜10月2日 - GACKT原作・脚本・演出・主演舞台『MOON SAGA -義経 秘伝- 』を東京・名古屋・大阪・福岡にて開催。
- 2013年5月11日〜 - 99年のソロデビューから現在に至るまでのGACKTの歴史を振り返るベストツアー『BEST OF THE BEST Vol.1 』が予定されている。
人物 [編集]
7歳まで沖縄で過ごす。姉と弟がいる。姉やスタッフなどはGACKT邸の合鍵を持ち、管理をしている[5]。 今まで10台以上の車を乗り換えてきたが、一番長く乗り続けていたのは2000年に購入したポンティアック・ファイヤーバード・トランザム ラムエアリミテッドだった。外装と内装を問わず大幅な改造を施していて、内装は全面をエルメスでも使用されるヴァッシュレザーに張り替えている他インパネ類はセンターに移動させる、座席はすべてフラットに倒せるようになっている、シフトレバーを外し指で操作出来るようにするなど、普通の車の概念を超えたものになっている。内装の一部は、雑誌で公開したことがある[6][7]。この車は、2010年12月に行われた「DATV×ほほえみプロジェクト Messege to ASIA」の一環でチャリティーオークションに出品し、6,015,000円で落札された。以降の愛車は、ランボルギーニ・ムルシエラゴ、フェラーリF430、マクラーレン・MP4-12Cなど複数台所有し、気分によって乗り換えている模様。1993年にManaと初めて会った時には、コルベットに乗って紫のスーツを着用していたという。
2001年から、4回連続でNHK紅白歌合戦に出場、密着取材の特別番組が組まれるなど、NHKとの結びつきは強い。2007年には、NHK大河ドラマ『風林火山』に準主役として出演、上杉謙信役を演じた[8]。同年には、劇中の甲冑姿で撮影した写真集『龍の化身(NHK大河出演役としては局始まって以来の初の写真集)』が発売され、第58回NHK紅白歌合戦にも同じ姿で出演し、巨額の費用を投じて『風林火山』にちなんだ特別な演出を全額自腹で施した。
『機動戦士ガンダム』の熱烈なファンで、『オールナイトニッポン』のパーソナリティであった頃、番組中でよく台詞を口にしていた他、横浜アリーナでの『オールナイトニッポン』でのイベント出演の際は、ファンからの呼びかけにより「ジーク・ジオン!」を連呼していた。ガンダムはファースト(初代)を好み、「その後のガンダムは商業主義の副産物」とばっさり言い切ったこともある。
家庭教師の経験がある[9]。
2009年の『仮面ライダーディケイド』で主題歌を担当するが自分で作詞作曲しないということ、平成仮面ライダーに関する知識がなかったことなどから、当初は引き受けることには慎重な姿勢を見せていた。なお、同作主演の井上正大とは、プロモーションビデオでの共演を機にプライベートでも交流を持つようになったという。劇場版『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』とその主題歌のプロモーションビデオでは、ライダーマンに変身する結城丈二を演じる(実際に変身する描写はない)。この配役は、出演依頼を受けた際に「正大の背中を押せる役柄」を希望し、スタッフから提案されたもの[10]。
2012年、東京国税局査察部の強制捜査が入り、その際資金の流れを調べた結果、カナダに隠し子がいることが発覚。子供の母親は、TBS系で放送されていた『ワンダフル』に出演していたアシスタントガールで、認知はしていないものの、カナダのコンドミニアムに住まわせ資金面で援助を行なっている。また、2011年にも税務署の強制捜査が入り、追徴課税1億2千万円を収めていた事が発覚[11]。
年齢に関しては、今まで実質非公表であったが、主演舞台の『眠狂四郎無頼控』の会見で来年37歳になると発言した。本人曰く、特に隠していた訳でもなく、今までの公称である1540年生まれも昔のライブで適当に言ったところ、プロフィールに載ってそのまま訂正の機会なく現在に至ったとのこと。
日本語、英語、中国語(北京語)、韓国語、フランス語(少々話せる)等が話せる。
卒業式ライブ [編集]
これまでに数回、高等学校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。これまでの開催箇所は次の通り。
- 兵庫県立舞子高等学校(2006年2月28日)[2]
- 長崎県立長崎北陽台高等学校(2007年3月1日)[12]
- 茨城県立佐竹高等学校(2008年3月1日)[13]
- 新潟県立高田高等学校(2008年3月18日)[14]
- 愛知県名古屋国際中学校・高等学校(2011年3月1日)[15]
- 宮城県東北高等学校(2012年3月1日)[16]
- 山梨県大月短期大学附属高等学校(2013年3月1日)[17]
ディスコグラフィ [編集]
シングル [編集]
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1 | 1999年6月30日 1999年7月9日 |
Mizérable | 8cmCD 12cmCD |
CRCP-218(Single Box) CRDP-221(通常盤) |
| 2 | 1999年8月11日 2002年3月20日 |
Vanilla | 8cmCD 12cmCD |
CRDP-220 CRCP-10026 |
| 3 | 2000年2月9日 | Mirror | 12cmCD | CRCP-35 |
| 4 | 2000年2月16日 | OASIS | 12cmCD | CRCP-40 |
| 5 | 2000年3月8日 | 鶺鴒 〜seki-ray〜 | 12cmCD | CRCP-45 |
| 6 | 2000年8月30日 | 再会 〜Story〜 | 12cmCD | CRCR-10001 |
| 7 | 2000年11月16日 | Secret Garden | 12cmCD | CRCP-10001 |
| 8 | 2001年3月14日 | 君のためにできること | 12cmCD | CRCP-10015 |
| 9 | 2001年9月5日 | ANOTHER WORLD | 12cmCD | CRCP-10020 |
| 10 | 2001年12月16日 | 12月のLove song | 12cmCD | CRCP-10024 |
| 11 | 2002年4月24日 | 忘れないから | 12cmCD | CRCP-10025 |
| 12 | 2002年11月27日 | 12月のLove song / December Love | 12cmCD | CRCP-10032 |
| 13 | 2003年3月19日 | 君が追いかけた夢 | 12cmCD | CRCP-10037 |
| 14 | 2003年6月11日 | 月の詩 | 12cmCD | CRCP-10042 |
| 15 | 2003年6月25日 | Lu:na/OASIS | 12cmCD | CRCP-10044 |
| 16 | 2003年11月12日 | Last Song | 12cmCD | CRCP-10052 |
| 17 | 2003年12月3日 | 12月のLove song / 十二月的情歌 | 12cmCD | CRCP-10058 |
| 18 | 2004年10月27日 | 君に逢いたくて | 12cmCD | CRCP-10078 |
| 19 | 2004年12月8日 | 12月のLove song / December Love Song〈한국어〉 | 12cmCD | CRCP-10090 |
| 20 | 2005年1月26日 | ありったけの愛で | 12cmCD | CRCP-10092 |
| 21 | 2005年4月27日 | BLACK STONE | 12cmCD | CRCP-10102 |
| 22 | 2005年5月25日 | Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜 | 12cmCD 12cmCD+DVD |
CRCP-10107(初回限定盤) CRCP-10108(通常盤) |
| 23 | 2005年8月10日 | 届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… | 12cmCD | CRCP-10115 |
| 24 | 2006年1月25日 | REDEMPTION | 12cmCD 12cmCD+DVD |
CRCP-10129(初回限定盤) CRCP-10130(通常盤) |
| 25 | 2006年3月1日 | Love Letter | 12cmCD | CRCP-10135 |
| 26 | 2007年2月7日 | 野に咲く花のように | 12cmCD 12cmCD+DVD |
CRCP-10160(初回限定盤) CRCP-10161(通常盤) |
| 27 | 2007年6月20日 | RETURNER 〜闇の終焉〜 | 12cmCD 12cmCD+DVD |
CRCP-10174(初回限定盤) CRCP-10175(通常盤) |
| 28 | 2008年11月26日 2008年12月3日 |
Jesus | 12cmCD 12cmCD+DVD |
DSCD-00001(Dears限定盤) DSCD-00002(通常盤) |
| 29 | 2009年1月21日 2009年1月28日 |
GHOST | 12cmCD 12cmCD+DVD |
DSCD-00003(Dears限定盤) DSCD-00004(通常盤) |
| 30 | 2009年3月25日 | Journey through the Decade | 12cmCD 12cmCD+DVD |
AVCA-29177/B(CD+DVD盤) AVCA-29178(CD盤) |
| 31 | 2009年6月10日 | 小悪魔ヘヴン | 12cmCD | DSCD-00007(Dears限定盤) DSCD-00008(通常盤) |
| 32 | 2009年6月17日 | Faraway 〜星に願いを〜 | 12cmCD | DSCD-00009(Dears限定盤) DSCD-00010(通常盤) |
| 33 | 2009年6月24日 | LOST ANGELS | 12cmCD | DSCD-00011(Dears限定盤) DSCD-00012(通常盤) |
| 34 | 2009年7月1日 | Flower | 12cmCD | DSCD-00013(Dears限定盤) DSCD-00014(通常盤) |
| 35 | 2009年8月11日 | The Next Decade | 12cmCD 12cmCD+DVD |
AVCA-29371/B(CD+DVD盤) AVCA-29371(CD盤) |
| 36 | 2009年12月9日 | 雪月花 -The end of silence-/斬〜ZAN〜 | 12cmCD 12cmCD+DVD |
DSCD-00017(Dears限定盤) DSCD-00018(通常盤) |
| 37 | 2010年1月1日 | Stay the Ride Alive | 12cmCD 12cmCD+DVD |
AVCA-29599(初回限定盤) AVCA-29600(CD+DVD盤) AVCA-29601(CD盤) |
| 38 | 2010年7月28日 | EVER | 12cmCD 12cmCD+DVD |
YICQ-10001/B(初回限定盤) YICQ-10002(通常盤) |
| 39 | 2011年7月13日 | Episode.0 | 12cmCD 12cmCD+DVD |
YICQ-10082/B(初回限定盤) YICQ-10083(通常盤) |
| 40 | 2011年11月30日 | Graffiti | 12cmCD 12cmCD+DVD |
AVCA-49097/B(CD+DVD盤) AVCA-49098(CD盤) |
| 41 | 2012年2月22日 | UNTIL THE LAST DAY | 12cmCD 12cmCD+DVD |
AVCA-49497/B(CD+DVD盤) AVCA-49498(CD盤) |
| 42 | 2012年10月10日 | 白露-HAKURO- | 12cmCD 12cmCD+DVD |
YICQ-10250/B(CD+DVD盤) YICQ-10251(CD盤) |
| 43 | 2012年12月19日 | WHITE LOVERS -幸せなトキ- | 12cmCD 12cmCD+DVD |
YICQ-10267/B(CD+DVD盤) YICQ-10268(CD盤) |
アルバム [編集]
オリジナルアルバム [編集]
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1 | 2000年4月26日 2005年9月23日 2006年10月25日 |
MARS | CD | CRCP-20239(初回限定盤) CRCP-20246(通常盤) CRCP-40130(再生産盤) CRGP-40001(SACD盤) |
| 2 | 2001年4月25日 2001年6月27日 2006年11月1日 |
Rebirth | CD | CRCP-40001(通常盤) CRCP-40005(特殊パッケージ仕様) CRGP-40002(SACD盤) |
| 3 | 2002年6月19日 2006年11月8日 |
MOON | CD | CRCP-40009(通常盤) CRGP-40003(SACD盤) |
| 4 | 2003年12月3日 2006年11月15日 |
Crescent | CD | CRCP-40046(通常盤) CRGP-40004(SACD盤) |
| 5 | 2005年2月14日 2005年6月18日 |
Love Letter | CD | CRCP-40090(日本盤) JEKCD-5007(韓国盤) |
| 6 | 2005年9月21日 2006年11月22日 2007年10月26日 |
DIABOLOS | CD | CRCP-40120(通常盤) CRGP-40005(SACD盤) 不明(海外盤) |
| 7 | 2009年12月2日 | RE:BORN | CD CD+DVD+BOOK |
DSCD-00019(Dears限定盤) DSCD-00020(通常盤) |
ベスト・企画アルバム [編集]
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| ベストアルバム | 2004年2月25日 | THE SIXTH DAY 〜SINGLE COLLECTION〜 | CD | CRCP-40055 |
| ベストアルバム | 2004年5月26日 | THE SEVENTH NIGHT 〜UNPLUGGED〜 | CD | CRCP-40067 |
| 企画アルバム | 2007年12月19日 | 0079-0088 | CD | CRCP-40193(生産限定盤) CRCP-10194(生産限定盤) CRCP-10195(通常盤) |
| ライブアルバム コレクション |
2008年10月29日 | nine*nine | CD12枚組み | CRCP-50066/78 |
| 企画アルバム | 2010年6月23日 | ARE YOU "FRIED CHICKENz"?? | CD | CRCP-40276 |
| ベストアルバム | 2010年7月21日 | THE ELEVENTH DAY 〜SINGLE COLLECTION〜 | CD | CRCP-40277 |
ミニアルバム [編集]
| リリース | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 90% | 1999年5月12日 | Mizérable | CD | CRCP-20220 |
ビデオ・DVD [編集]
- Video Vanilla(1999年12月8日、CRVP-40024)
- Video / Mirror. OASIS(2000年6月28日、CRVP-40027)
- MARS 〜空からの訪問者〜軌跡(2000年8月1日、DAVC-20001)
- MARS 〜空からの訪問者〜回想(2000年10月4日、CRVP-10001)
- MARS 〜空からの訪問者〜回想・特別編(2000年11月22日、CRBP-10001)
- seven(FC限定ビデオ、2001年5月)
- 再生と終焉(2001年6月21日、CRVP-10004)
- ЯR 〜Requiem et Réminiscence〜 〜変遷〜(2001年8月31日、DAVC-20011)
- ЯR Requiem et Réminiscence 〜終焉と静寂〜(2001年9月28日、CRVP-10005)
- ЯR Requiem et Réminiscence 〜終焉と静寂〜 特別編(2001年11月30日、CRBP-10002/3)
- 微風(2002年3月1日、CRVP-10006)
- 心海 2002.6.6〜7.10 LIVE TOUR DOCUMENTS(2002年9月13日、DAVC-20021)
- Live Tour 2002 下弦の月 〜聖夜の調べ〜
- DVD(2003年3月19日、CRBP-10011/2)
- VHS(2003年3月19日、CRVP-10007)
- 月光
- DVD(2003年8月6日、CRBP-10013)
- VHS(2003年8月6日、CRVP-10008)
- 上弦の月 〜最終章〜完全版
- DVD(2003年9月18日、CRBP-10014/5)
- VHS(2003年9月18日、CRVP-10009)
- THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT 〜FINAL〜(2004年9月15日、CRBP-10020/1)
- Gackt Live Tour 2005 12.24 DIABOLOS 〜哀婉の詩と聖夜の涙〜(2006年3月29日、CRBP-10039/40)
- THE GREATEST FILMOGRAPHY 1999-2006 〜RED〜
- 国内盤(2006年8月23日、CRBP-10045)
- 北米盤(2007年10月9日)
- THE GREATEST FILMOGRAPHY 1999-2006 〜BLUE〜
- 国内盤(2006年8月23日、CRBP-10046)
- 北米盤(2007年10月9日)
- Asia Tour 2006.01.14 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 in Korea(2006年11月15日、DADV-20061)
- GACKT TRAINING DAYS IN KOREA DRUG PARTY ASIA TOUR 2007.01.28-29(2007年5月30日、DADV-20069)
- GACKT TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY
- FC限定盤(2007年7月4日、DSDV-00001/2)
- 通常盤(2007年8月8日、DSDV-00003/4)
- GACKT TRAINING DAYS IN TAIWAN DRUG PARTY ASIA TOUR 2007.02.07-08(2007年8月31日、DADV-20070)
- GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 REQUIEM ET REMINISCENCE Ⅱ FINAL 〜鎮魂と再生〜(2010年3月31日、DSDV-00014)
- GACKT YELLOW FRIED CHICKENs 煌雄兎狐塾 〜男尊女秘肌嘩祭 四十九日〜(2010年5月8日、DSDV-00031)
- 煌☆雄兎狐塾~男女混欲美濡戯祭~THE DVD
- M盤(2010年2月2日、YIB1-10035/B)
- A盤(2010年2月2日、YIBQ-10033/B)
- B盤(2010年2月2日、YIB1-10034)
PLATINUM BOX [編集]
- PLATINUM BOX 〜I〜(2000年12月16日、CRCP-10001)
- PLATINUM BOX 〜II〜(2001年12月21日、CRBP-10004)
- PLATINUM BOX 〜III〜
- 通常盤(2002年12月21日、CRBP-10010)
- ローソン限定盤(2002年12月21日、DAVC-20022)
- PLATINUM BOX 〜IV〜(2003年12月17日、CRBP-10016)
- PLATINUM BOX 〜V〜(2004年12月15日、CRBP-10023)
- PLATINUM BOX 〜VI〜(2005年12月7日、CRBP-10036)
- PLATINUM BOX 〜VII〜(2006年12月13日、CRBP-10047)
- PLATINUM BOX 〜VIII〜
- FC限定盤(2007年12月24日、DSDV-00005)
- 通常盤(2008年3月3日)
- PLATINUM BOX 〜Ⅹ〜
- FC限定盤(2009年12月24日、DSDV-0012)
- 通常盤(2010年1月13日)
- PLATINUM BOX 〜XI〜
- FC限定盤(2010年12月24日、DSDV-00033)
- 通常盤(2011年1月19日、DSDV-00034)
- PLATINUM BOX 〜XII〜
- FC限定盤(2011年12月25日)
- 通常盤(2012年1月25日)
COMPLETE BOX [編集]
- 12月のLove songs 〜COMPLETE BOX〜(2006年12月13日、CRCP-40166)
オムニバス・その他 [編集]
- 西城秀樹ROCKトリビュート KIDS' WANNA ROCK!(1997年7月24日、BVCR-794)
- 『傷だらけのローラ』FUMIHIKO KITSUTAKA'S LOLAに参加
- Remix Of Gackt(1999年11月3日、CRCP-30、CRJP-1)
| 収録曲 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| # | タイトル | 時間 | ||||||||
| 1. | 「Vanilla (Mr.Plastic Dub)」 | 7:19 | ||||||||
| 2. | 「Vanilla (Tiny Voice Mix)」 | 5:41 | ||||||||
| 3. | 「Mizérable (Into The Water Mix)」 | 9:00 | ||||||||
| 4. | 「Mizérable (Man Yamada Mix)」 | 4:21 | ||||||||
|
合計時間:
|
26:29 | |||||||||
- SOUL of FIRE(KIRIN Beverage FIREキャンペーンプレゼント、2000年)
- 本人による『To feel the FIRE』を収録
- Air(2002年12月21日、CRCP-40023)/Chachamaru
- 『Kagero』ゲストボーカルとして参加
- MUSIC ONLY MUSIC BUT MUSIC(2003年7月25日、PICA-1279)
- 『月の詩 (TVヴァージョン)』を収録
- 契約結婚 オリジナルサウンドトラック(2005年8月10日、CRCP-40121)
- 『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (TV Ver.) 』、『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (Piano Ver.)』、『届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… (Strings Ver.)』を収録
- 「DIRGE of CERBERUS −FINAL FANTASY FANTASY VII−」Original Soundtrack
- 初回限定盤(2006年2月15日、CRCP-40137/8)
- 通常盤(2006年2月15日、CRCP-40139/40)
- 『LONGING』、『REDEMPTION』を収録
- 機動戦士Ζガンダム 〜A New Translation Review〜
- 初回限定盤(2006年3月1日、CRCP-40141/42/41A)
- 通常盤(2006年3月1日、CRCP-40143/44)
- 『Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜』、『君が待っているから〈ReMix〉』、『mind forest』、『Love Letter』、『Dybbuk』を収録
- 「SLO-PACHINKO GLADIATOR EVOLUTION」Original Soundtrack(2009年3月9日、DSCD-00005)
- 『スロぱちんこ GLADIATOR EVOLUTION』で使用されている楽曲を収録。パチンコ店の景品としてのみ流通。6曲が新録。
| 収録曲 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| # | タイトル | 時間 | ||||||||
| 1. | 「Jesus」 | 3:33 | ||||||||
| 2. | 「OASIS」 (Gladiator special edition) | 4:44 | ||||||||
| 3. | 「Mizérable」 (Gladiator special edition) | 4:58 | ||||||||
| 4. | 「white eyes」 | 3:45 | ||||||||
| 5. | 「Asrun Dream」 (Gladiator special edition) | 4:30 | ||||||||
| 6. | 「君のためにできること」 | 4:14 | ||||||||
| 7. | 「届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ…」 | 4:41 | ||||||||
| 8. | 「REDEMPTION」 | 4:01 | ||||||||
| 9. | 「君が待っているから」 (Gladiator special edition) | 4:13 | ||||||||
| 10. | 「Dears」 (Gladiator special edition) | 4:37 | ||||||||
| 11. | 「Kagero」 (Gladiator special edition) | 6:24 | ||||||||
|
合計時間:
|
49:34 | |||||||||
楽曲提供 [編集]
出演 [編集]
映画 [編集]
- MOON CHILD(2003年、松竹) - ショウ役
- アーサーとミニモイの不思議な国(日本語吹替え版)(2007年、松竹) - マルタザール役(声の出演)
- 劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー(2009年、東映) - 結城丈二役
- アーサーと魔王マルタザールの逆襲 (日本語吹替え版)(2010年、松竹) - マルタザール役(声の出演)
- BUNRAKU (2010年) - ヨシ役
- ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-(2012年、TOブックス) - ナイトコマンダー役(声の出演)
テレビドラマ [編集]
- 生放送はとまらない!(2003年10月10日、テレビ朝日) - 本人役
- 風林火山(2007年、NHK大河ドラマ) - 上杉謙信役
- MR.BRAIN(2009年5月23日・5月30日、TBS) - 竹神貞次郎役
- テンペスト(2011年7月 - 8月、NHK BSプレミアム) - 徐丁垓役
- 戦国BASARA-MOONLIGHT PARTY-(2012年7月 - 9月、毎日放送) - 織田信長 役
- 悪夢ちゃん(2012年10月 - 12月、日本テレビ) - 志岐貴 役
テレビアニメ [編集]
テレビ番組 [編集]
- 堂本兄弟(2001年4月 - 2003年3月、フジテレビ)(ギター&ピアノ)
- いま裸にしたい男たち 〜Gackt 僕の破片が見えますか?〜(2001年12月26日、デジタルBS Hi)
- CDTV 激動の上半期シングルTOP100&超豪華! 夏の歌すべて見せますSP(2002年7月17日、TBS)(浜崎あゆみと司会で共演)
- HERO'S HERO 〜Gacktが語る英雄伝説〜(2002年8月7日、NHK総合)
- 浜崎あゆみ&Gackt 夢のクリスマスショー(2002年12月24日、テレビ朝日)(浜崎あゆみと司会で共演)
- 芸能人格付けチェック 2009お正月特大スペシャル(2009年1月1日、テレビ朝日)(一流芸能人:マブダチ(GACKT・吉田秀彦))
- 芸能人格付けチェック!これが真の一流品だ!2010お正月スペシャル(2010年1月1日、テレビ朝日)(一流芸能人:アーティスト(GACKT・つんく♂))
- 放熱の彼方〜尾崎豊 知られざる伝説〜(2011年3月20日、テレビ東京)(ナビゲート)
- ハッピーMusic(日本テレビ、2011年7月17日)出演
- 芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2012お正月スペシャル(2012年1月1日、テレビ朝日)(一流芸能人:マブダチ(GACKT・紀里谷和明))
- 芸能人格付けチェック!これが真の一流品だ!2013お正月スペシャル(2013年1月1日、テレビ朝日)(一流芸能人:マブダチ(GACKT・魔裟斗))
舞台 [編集]
- 眠狂四郎無頼控(2010年5月 - ) - 眠狂四郎役(NEMURI × GACKT PROJECT)
- MOONSAGA-義経秘伝-(原作/脚本/演出/主演:GACKT 企画協力/衣装コンセプトデザイン:CLAMP)[18]
イベント [編集]
CM [編集]
- キリンビバレッジ FIRE
- コナミ メタルギアソリッド2
- UHA味覚糖 e-maのど飴、Cケア、ぷっちょ、cucu
- 富士写真フイルム
- 資生堂 NEUE MENS
- モンスターズ・インク(映画のプロモーション)
- ドワンゴ
- たかの友梨ビューティークリニック
- 立山酒造 銀嶺立山
- ポッカコーヒー Gacktの顔缶
- ダイハツ MOVE CUSTOM 星座編(イメージソングにBLACK STONEを提供)
- オリエントコーポレーション UPty
- フレッグインターナショナル Executive Monthly
- 川口オートレース場
- 富士産業 Exsanas LIMUNUS.
- KYORAKU SLO-PACHINKO GLADIATOR Evolution(CM曲にJesus使用)
- TSUTAYA DISCAS ネット宅配レンタル
- アサヒ飲料
- WONDA「新社会人の応援メッセージ編」
- WONDA 金の微糖「男のゴールデンタイム編」
- ニコニコ動画ニコニコ電話
- BeeTV春の新キャンペーンCM(CMの主題歌「エガ、オーマイガ、ヘイタクシー!」を担当)
- スクエア・エニックス「コールオブデューティ モダン・ウォーフェア3」(ナレーション)
- ノートン「ノートン 360マルチデバイス」
- Kissmark GACKT×Kissmark Rouge et Noir(ルージュ・ノワール)
ラジオ番組 [編集]
- Gacktのラジオ黄金時代「喰われた羊羹と齧られた蜜柑」(1999年4月 - 1999年9月、JFN系)
- Gacktの@llnightnippon.com(2002年4月 - 2003年3月、ニッポン放送)
- GacktのFURACHIなオトコたち(2003年4月 - 2005年3月、ニッポン放送)
OVA [編集]
- 新・北斗の拳 - セイジ役
- 殿といっしょ - 上杉謙信役
- SUPERNATURAL: THE ANIMATION - アンディ役
ゲーム [編集]
- 武刃街(タイトー) - 劉王羽役
- COMPILATION of FINAL FANTASY VII(スクウェア・エニックス) - G(ジェネシス)役
- ドラゴンネスト - ベルスカード役
- 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス(バンダイナムコゲームス) - エクストリームガンダム/ex(イクス)役
- クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- (スクウェア・エニックス) - ジェネシス役
パチンコ [編集]
- CRスロぱちんこグラディエーターエボリューション(京楽産業.より発売されたタイアップ機。本人による完全撮り下ろしの映像とGacktの楽曲を多く使用している。)
パチスロ [編集]
Web [編集]
- GACKT/井上正大インタビューモッテコ書店 (2010年1月8日)
書籍 [編集]
- 素晴らしきかな人生 2001年12月24日
- 自白 2003年9月26日 ISBN 4-334-97412-0
- MOON CHILD 鎮魂歌【レクイエム】篇 2003年10月30日 ISBN 4-04-873461-X、ISBN 4-04-381101-2
- 素晴らしきかな人生2 2003年11月28日 ISBN 4-88660-394-7
- 素晴らしきかな人生3 2005年9月22日 ISBN 4-87131-100-7
- GACKTIONARY 2009年12月18日 ISBN 4-04-895070-3
写真集 [編集]
- 堤あおい、Gackt Mizérable 飛翔―フランス・ロケ写真集〈上巻〉(大型本) 1999年7月 音楽専科社 ISBN 4-87279-020-0
- 堤あおい、Gackt Mizérable 運命―フランス・ロケ写真集〈下巻〉(大型本) 1999年9月 音楽専科社 ISBN 4-87279-022-7
- 広瀬充、塚越健治、Gackt For Dears―Féter nos retrouvailles (Tour Document Book) (単行本、ソフトカバー) 2000年11月 ソニーマガジンズ ISBN 4-7897-1588-4
- 宮澤正明、Gackt JUST BRING IT LIVE TOUR 2002―Gackt写真集(大型本) 2002年10月 フォーブリック ISBN 4-89461-920-2
- 小林ばく、Gackt―君が追いかけた夢 (Sabra books) (大型本) 2003年3月 小学館 ISBN 4-09-380041-3
- 塚越健治、MOON CHILD―HYDE&Gackt写真集(単行本) 2003年3月 ワニブックス ISBN 4-8470-2757-4
- 野村誠一、龍の化身 2007年11月28日 NHK出版 ISBN 978-4-14-081263-1
- 「VISUALIVE 2009 DOCUMENTARY BOOK」 GACKT REQUIEM ET REMINISCENCE II 〜鎮魂と再生〜 Dears限定版2009年10月28日 福家書店、ローソン限定版 2009年11月30日
- 野村誠一、眠狂四郎 闇と月 2011年1月19日 講談社 ISBN 978-4-06-216343-9
ツアードキュメントブック [編集]
- Gackt For Dears―F´eter nos retrouvailles (Tour Document Book) (単行本) 2000年11月 ソニーマガジンズ
- Gackt "Requiem et R´eminisence" 〜鎮魂と再生〜 (Tour Document Book) (単行本) 2001年9月 ソニーマガジンズ
- Gackt MOON PROJECT DOCUMENT BOOK「白昼の月」(単行本) 2004年3月 ソニーマガジンズ
- Gackt THE GIFT “THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT”TOUR DOCUMENT(大型本) 2004年10月 ソニーマガジンズ
- Gackt TOUR DOCUMENT DIABOLOS 哀婉の詩(単行本) 2006年3月 ソニーマガジンズ
受賞歴 [編集]
- 2002年10月9日 - 第15回日本ベストメガネドレッサー賞サングラス部門を受賞。
- 2003年11月25日 - 第1回ベストきもの大賞を受賞。
- 2003年12月4日 - 第32回ベストドレッサー賞を受賞。
- 2004年12月4日 - ベスト・アジア・ロックアーティスト賞を日本人として初めて受賞。
脚注 [編集]
- ^ “「Gackt様」オバさまに超人気 秘密は謙信「妖艶」の役柄作り”. J-CASTニュース (2007年11月5日). 2007年12月20日閲覧。
- ^ a b “Gackt卒業式ライブ! 門出を祝福”. 日刊スポーツ (2006年3月1日). 2007年12月26日閲覧。
- ^ “YOSHIKI、新バンド「SKIN」今夏始動を発表!”. オリコン (2007年5月27日). 2007年5月30日閲覧。
- ^ GACKT:実年齢を初公表「来年で37歳」 舞台で「眠狂四郎」に 毎日jp 2009年11月5日
- ^ 『うたばん』2005年2月17日放送分
- ^ 雑誌「Daytona」、No.150、2003年12月号、ネコ・パブリッシング。
- ^ Gackt『素晴らしきかな人生3』オリコン・エンタテインメント、2005年、144頁。
- ^ 同作で共演した緒形拳について、2008年の死去後の追悼番組で、「初めて、甘えられる人に出会った」と涙ながらに語った。
- ^ 前職が意外なミュージシャンランキング - 日替わりランキングニュース - コラム - goo ランキング
- ^ 『Stay the Ride Alive』初回生産限定盤のライナーノーツにおける井上正大との対談より。
- ^ GACKTに国税マルサが強制捜査 愛人・隠し子も発覚!週刊文春 2012年9月5日
- ^ “北陽台だより 第103号「青い波 北陽台」 (PDF)”. 長崎県立長崎北陽台高等学校 (2007年3月24日). 2007年5月30日閲覧。
- ^ “Gackt 亡き親友のために熱唱”. デイリースポーツ (2008年3月2日). 2008年3月2日閲覧。
- ^ “ガクトさん、ゲストで登場 高田高校の卒業式に”. 上越タイムス (2008年3月19日). 2008年3月19日閲覧。
- ^ “GACKT、3年振りに卒業式サプライズライヴ”. BARKS (2011年3月1日). 2011年3月1日閲覧。
- ^ “GACKT、卒業生に歌のプレゼント!”. 東北高等学校お知らせ (2012年3月2日). 2012年3月2日閲覧。
- ^ “GACKTのサプライズ登場で卒業式が騒然”. livedoor NEWS (2013年3月1日). 2013年3月1日閲覧。
- ^ 2012年 舞台「MOON SAGA -義経 秘伝-」 公式サイト
外部リンク [編集]
- 公式サイト(PC向け)(※音量注意、ディアーズ)
- 公式ブロマガ「GACKTの中出し生放送新聞 〜口には出せない話〜」
- 公式ブログ「GACKT Blog」
- 公式サイト(携帯)
- 公式LINE GACKT
- GACKT (GACKT) - Twitter
- GACKT - MySpace
- GACKTオフィシャルコミュニティーサイト(PC向け) (ディアーズ)
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