今ちゃんの「実は…」

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今ちゃんの「実は…」
Dojima cross walk.jpg
番組の収録が行われている
朝日放送本社(大阪・ほたるまち
ジャンル バラエティ番組
放送時間 水曜日23:17 - 24:15(60分)
放送期間 2008年4月9日 -
放送国 日本の旗 日本
制作局 朝日放送
演出 山口正紘(チーフディレクター)
プロデューサー 小川隆弘
出演者 今田耕司
月亭八方
ほか
音声 ステレオ放送[1]
字幕 文字多重放送
エンディング エンディングテーマ参照
外部リンク 公式サイト
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今ちゃんの「実は…」』(いまちゃんの じつは…)は、2008年4月9日から一部テレビ朝日系列局で放送されている朝日放送制作のバラエティ番組である。今田耕司冠番組。制作局の朝日放送では、深夜番組『ナイトinナイト』水曜日枠として、毎週水曜日の23:17 - 深夜0:17(JST)に放送されている。ハイビジョン制作、字幕放送

概要[編集]

世間や物事に氾濫する、知られざる“事実”ネタを紹介する。司会の今田耕司は、『ナイトinナイト』枠では『ナンバ壱番館』(1999年10月〜2004年3月)以来の出演となる。

『ナイトinナイト』では長年にわたって、松竹芸能所属タレントも出演してきたが、前番組『きになるオセロ』が終了し、『ナイトinナイト』の全番組が吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属タレントの出演となった。

ABCも放送局として並々ならぬ制作体制を敷いている。初代プロデューサーの矢澤克之は『探偵!ナイトスクープ』や『ビーバップ!ハイヒール』、『藤井陣内のザ・レジェンド』などのABC基幹番組を育て上げ、数々の賞を獲得した局のトッププロデューサーであり、放送開始からチーフプロデューサーを務めた岩田潤2013年現在では編成局編成部長)は、『大改造!!劇的ビフォーアフター』の実績から、矢澤の跡を受け継げる人物として『探偵!ナイトスクープ』のプロデューサーを任されていた。

出演者[編集]

司会[編集]

御意見番[編集]

プレゼンター[編集]

レギュラー
準レギュラー
不定期出演

など

常連ゲスト[編集]

ナレーション[編集]

  • 北又チュン

過去のゲスト出演者[編集]

  • ロザン
    • 京大卒芸人・宇治原VS東大卒芸人・藤本(田畑藤本)のコーナーシリーズの際にゲスト出演。
    • 芸人クイズ王宇治原と対決したいクイズ研究会中高生を募集して対戦した。
女性常連ゲスト
  • 安藤沙耶香
  • 絵美里
  • ヨンア
    • 女性ゲストは基本的に1,2度のみの出演になる事が殆どだが、上記3人のようにメンバーから準レギュラーと公言されるほど何度も出演しているゲストもいる。

など

コーナー[編集]

オープニングトーク2つのロケコーナースタジオコーナー「週刊実は…」という構成になっている。

現在の主なロケコーナー[編集]

今田知らない大阪 銭湯中心の○○の夜は実は…
担当:サバンナ
大阪の様々なエリアにある銭湯へ向かい、地元住民からお勧めの飲食店等の情報を集め飛び込みで訪ねていくという、銭湯好きの高橋に因んだ企画。最も長く続いている看板コーナーであり、他のコンビが複数のコーナーで回すのに対し唯一サバンナは同コーナーのみを持ち続けている。
当初は『今田知らない大阪 ○○の夜は実は…』というタイトルで、自分達で街を歩きながら気になる店を探すという内容だったが、2011年6月15日放送の塚本の回から現在の銭湯シリーズが始まっている。銭湯シーンでのモザイクが薄すぎるため、初出演の女性ゲストには注意を促す事が定番になっている。
スナック好きの八木のために、最後はスナックに行って歌うという決まりのコースがあったが、現在はなくなっている。現在のコーナーの最後には、『八木プロのグルメコメント集』が紹介される。
2013年7月18日、るるぶとのコラボで『るるぶ今田知らない大阪グルメ』が発売された。
街で気になるあの娘の素顔は実は…
担当:千鳥
視聴者から寄せられた情報を元に働いている美女に会いに行き、私服姿や特技を通して紹介する企画。千鳥の交渉次第では、自宅に連れて行ってもらうパターンもある。必ず最後にはメンバーの中で好きなタイプ・嫌いなタイプを聞いている。『今田知らない大阪』に次いで長く続いている企画である。
当時学生だった斎藤真美(ABCアナウンサー)がアルバイト先で出演している。
夫が突然千鳥を家に連れ帰ったら、妻は実は…何を出すのか?
担当:千鳥
京橋十三の飲み屋街で出会ったサラリーマンに交渉し、奥さんには内緒で千鳥を連れて帰ってもらう。千鳥の合図で「千鳥さんが来とんのやから何か出さんかい」と夫に言わせ、そこで奥さんがどんな応対をしてくれるのかという企画。
過去には、奥さんが怒って家に入れてくれなかったり、そもそも妻と別居中だったため誰も家に居ないというパターンもあった。他にも、偶然声をかけ家に連れて行ってもらうと実ははるな愛の実家であった事もある。また特別版として、嘘の約束で京橋に待たせていたサバンナ八木に、妻のいる大阪のマンションに連れて帰ってもらっている。
企画の由来となっているのは、サバンナ高橋が深夜に千鳥ノブの家に行った際、「おい、高橋さんが来とんのやからタラコ炙れや」とノブが妻に言っていたというエピソードが『八方・今田の楽屋ニュース2010』で明かされた事から。
実は…テレビ初公開!? ○○が絶賛する○○があった!
担当:ミサイルマン
ほとんど知られておらず入手も難しい食材を手に入れる企画。主に素潜りや釣りが多いが、冬には山奥や洞窟へ行く事もある。『幻の食材シリーズ』や『秘境に湧く銘水シリーズ』がある。
入手失敗に終わった場合やロケ自体が過酷さや面白みに欠けていた場合には、VTR明けに出演陣(主に小籔)からダメ出しを受ける事がよくある。特に不評な回では、クビや後輩芸人との交代を宣告される事もある。
子供の好きなモノランキングの中で パパの順位は実は…何位?
担当:シャンプーハット
子供に他の何よりも好かれているという自信を持つ父親に集まってもらい、親のいない所で子供に“好きなモノランキング”を聞き、父親が何位に選ばれるかを探る企画。
タクシーの運転手さんはうまい店を知っているというが「うまい店に連れて行ってくれ」と言ったら実は…
担当:シャンプーハット
夜11時頃からタクシーを拾い、「運転手さんが知っている、この時間にあいてる1番おいしい店に連れて行ってください」とお願いする。それを繰り返し、酒が進んだ小出水から「プハァー」が出たらロケ終了。
実は…関西人は特技を披露しているときに一番イキイキとした顔をする
担当:シャンプーハット
夏限定企画。須磨海水浴場へ向かい、水着の女の子に声をかけ特技を披露してもらう。その様子をトゥギャ山先生が激写する企画。海ではなく学校などに行く場合もある。
冬には『冬場の女子は油断していると言われるがその真相は実は…』というタイトルで、夏に出会った女の子がどう変わっているか確かめに行く企画がある。
実はメンバーが憧れた「学園のマドンナ」の現在は実は…
担当:シャンプーハット
メンバーの地元へ向かい、学生時代好きだった女性にトゥギャ山先生とてつじが会いに行く。
実は…お茶の間の皆さんでも、○○できる○○があった!
担当:浅越ゴエ
一般の人でもやろうと思えば体験できる意外な事に浅越ゴエが代わりに挑戦する。浅越に似合わないような過酷なロケが多い。
県民が通う「大阪にある県民メシの店」に行ってみたら実は…
担当:浅越ゴエ
大阪にある都道府県事務所の協力を得て、本場の味を再現した本当の“県民メシ”を堪能できる店を紹介してもらうという企画。

など

過去の主なロケコーナー[編集]

こう見えて私、実は…スゴいんです
担当:シャンプーハット
街に出て、スタッフが用意した「実は…」な特技を持っている人を探す。一体どんな調査をすれば見つかるのかとスタジオで話題になる程、変わった特技を持つ人が多く出演する。
今まで出演してくださった○○に感謝をこめてお礼の挨拶ついでに○○のオファーをしたら来てくれたのは実は…誰だ!?ただし、1人とは限らない
担当:小籔千豊
過去に出演した個性的な素人の元を回り、ローションプロレスや鼻フック対決をするのでもう一度出演してもらえないか依頼する。誰も来なかった時のために、三浦マイルドが待機している。
実は…今ちゃんの「実は…」に多くの女性タレントが出演したがっている!
担当:小籔千豊
新しくアイドル枠レギュラーを増やそうというオーディション企画。特別審査員は浅香あき恵アジアンの2人で、3人揃って合格の札を上げればレギュラー決定。トーク力や実は…な特技、女性視聴者からの好感度を審査基準として挙げてはいるが、難癖を付けながら審査を進め、最終的に合格者は1人も出ていない。
第3回に出場した神定まおは、その場のオーディションでは不合格になったもののスタジオで絶賛され、その後女性ゲストの枠で数回出演している。
実は…を見抜け!実はメンバー VS ニッポンの企業
担当:小籔千豊
実はメンバーとの見抜き対決を通して、日本の企業の技術力を紹介する企画。
ゴエのさりとて不動産 今田知らない関西の不動産は実は…
担当:浅越ゴエ
3社の不動産会社の担当者に、それぞれが薦める関西の物件を紹介してもらう。1名ずつ物件の売りを紹介し、他2名はプロの目から見たその物件の気になる点を指摘する。
今田が「大阪で家借りようかな」とスタッフに話した事から始まった企画。

など

週刊実は…[編集]

グルメ正直者の月亭八方をうならせろ! 実は…メンバー推薦!! ここぞ!というときの『勝負みやげ』は実は…
担当:小籔千豊
出演者が、贈ると必ず喜ばれる『勝負みやげ』をスタジオで紹介。滅多に「美味い!」と言わない月亭八方に試食してもらい、『うまい』か『うまいけどさりとて』の札を上げて評価してもらう。八方の好き嫌いやこだわりに影響される事も多く、誰の推薦か知らされずに判定するのでゲストの土産に『さりとて』を上げる事もよくある。
実は…今、最も世間で欲しがられている商品とは!?
担当:小籔千豊
話題の新商品を紹介し、その商品の獲得をかけてダーツに挑戦する企画。
現在はタイトルこそ毎回異なっているが、同じ内容の企画が続いている。
「実は…」チーム VS ○○
担当:シャンプーハット・てつじ
元々はイントロクイズチャンピオンとの対決が始まりだったが、その後高校生とのパズルクイズも開催されている。共通して、「実は…」チームが1問でも正解すれば勝利。
半期に一度の名物企画!過去に使えなくてカットされた八木プロのグルメコメントでクイズをしたら実は…
担当:サバンナ
サバンナの銭湯シリーズの派生企画。
カットされた過去の八木のグルメコメントを紹介し、その内の一つをクイズとして出題する。
正解すれば賞金が出るが、難問ばかりであるため未だ正解は出ていない。
街で気になるあの娘の現在は実は…
担当:千鳥・ノブ
千鳥の美女シリーズの派生企画。
過去に紹介した美女にスタジオまで来てもらい、彼女達の成長を見るコーナー。
銭湯シリーズで出会った一流料理人が食べていた極上の“夜食”は実は…
担当:ダイアン
サバンナの銭湯シリーズで出会った料理人の家に連れて行ってもらい、普段作っている夜食の作り方を教えてもらう。料理人の家が無理な場合は、西澤の家を利用する。

など

過去の企画[編集]

クイズ!実はホンマなんです
担当:サバンナ・八木
10個の嘘のような本当の話のうち、1つだけ隠れている嘘の話を当てるクイズコーナー。
番組第1回の企画だが、その1回きりで終了となった。八木が1人で仕切った最初で最後のコーナーとなっている。
ランキング66
担当:サバンナ・高橋
様々なランキングのトップ10から6位のみ隠したものを発表し、6位が何が当てはまるかを予想する企画。
元々はランキング777という7位を当てるゲームだったが、今田が何となく発した「6チャンネル(ABC)やから6位でええやん」という一言からランキング66に変更となった。
こんなオトコは“女に嫌われレース” ~男の行動で一番女性に嫌われるのは実は…~
担当:シャンプーハット・てつじ → サバンナ・高橋
あるシチュエーションで女に嫌われる男の行動の例題に対して、最も嫌われるものを街の女性の投票で選んでもらう企画。
オンナの愚問に答えましょう!最高の答えは実は…
担当:小籔千豊
よくある女性の愚問に対する答えをメンバー5名が考え、その中から最高の答えを街の女性の投票で選んでもらう企画。
女性100人匿名リサーチ 男の知らない「オンナの秘め事」は実は…
担当:シャンプーハット・てつじ
大阪の20~30代の女性100人を対象に主に恋愛と性に関するアンケートを行い、匿名ならではの秘められた実態を発表する。

など

スタッフ[編集]

2014年7月現在
  • 構成:渡邊仁、杉本つよし、やまだともカズ、沢野緑、藤木汐見、米井敬人、大海克仁、鍋谷直輝
  • ブレーン:砂野信
  • SW:西田慶仁(ABC)
  • CAM:芝田幸司・津川貴行・中本徹(ABC)、川崎圭一郎(アイネックス)、吉岡利晃(関西東通)
  • VE:小西剛生(ABC、小西→以前MIX担当)
  • 照明:坪井大
  • MIX:岩橋貞成(ABC)、滝川毅(アイネックス)
  • ENG:岡田真悟・冨田典嗣(2人共関西東通)、井上勇人・西川真(2人共CAMIX)、筆野泰信・要海佑介(2人共テクニカルアート)、武田和仁(REVENGE)
  • EED:藤原康宏(アイネックス)、濱名紘輔(ABC)
  • MA:三木直彦(戯音工房
  • CG:三好和也(ちゅるんカンパニー)
  • 美術:田中彰洋(ABC)
  • 美術進行:森田美穂(つむら工芸)
  • 大道具:建部英毅(つむら工芸
  • 小道具:高津商会
  • 装飾:まいど
  • 装身具:京阪商会
  • 電飾:デンコー
  • 衣裳:東京衣裳
  • メイク:ビーム
  • マルチ画面:インターナショナルクリエイティブ
  • 番組宣伝:田野和彦(ABC)
  • デスク:岡由子・石井有香子(ABC)
  • AD:大野祐司(ABC)、中村拓馬・金谷祐馬・新開康平(全員共ABCリブラ)
  • ディレクター:桒山哲治・塩崎拓・田嶋康次郎(全員共ABC)、春名雄児・坪内大輔・中慎一郎・堀正義・大濱雅子(ABCリブラ)、津野允・金津巧(JAWS)、小南彰(FUNS)
  • チーフディレクター:山口正紘(ABC)
  • プロデューサー:小川隆弘(ABC)、田井中晧介(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、竹島和彦(ABCリブラ)
  • 技術協力:関西東通、ライズ・アップ(旧 東通ライティング)
  • スタッフ協力:FUNS PRODUCTIONJAWS
  • 制作協力:吉本興業ABCリブラ
  • 製作・著作:ABC

過去のスタッフ[編集]

  • チーフプロデューサー:岩田潤(ABC)
  • プロデューサー:矢澤克之・奈良井正巳(全員共ABC)、河内俊昭・近松真・高山雄次郎・梁桃子(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、木下浩一(ABCリブラ)
  • チーフディレクター:小城修哉(ABC)
  • ディレクター:鈴鹿相哉・池上義博・北村誠之・伊地智厚太(全員共ABC)、千葉雄太・谷口雅紀(ABCリブラ)、加藤昌義(JAWS)、三田修司(FUNS)
  • AD:矢内達也(ABC)、繁澤亮・高須賀奈月(ABCリブラ)
  • 番組宣伝:羽谷直子・野嵜喜美子(全員共ABC)
  • デスク:吉田和生・岡明理恵(全員共ABC)
  • SW:玉木雅之・栢分祐二・楠本由希子(全員共ABC)
  • CAM:栢分祐二・田中康彦・田中信行・手塚西都子・池嶋理人・有村貴紀・河村成仁(全員共ABC)
  • VE:山村哲士・川本龍文・勝間敦(全員共ABC)
  • 照明:道本啓介・葛原宏一(全員共ABC)
  • VF:岡田眞樹子・三角陽子(関西東通)
  • EED:平間淳司(ABC)、野崎隼人・市川淳也(アイネックス)
  • 大道具:内田健・松川朋子(つむら工芸

エンディングテーマ(主題歌)[編集]

  • DaizyStripper「色彩ヴィヴィッド」(2008年4月9日〜2008年8月27日)
  • 空中分解「MANIAC★☆」(2008年9月3日〜2008年10月31日)
  • YGA「BIN-KAN。VANILA!」(2008年11月5日〜2008年12月)
  • AAA「SAILING」(2012年2月)
  • kumi「君に伝えたくて」(〜2012年10月29日)
  • 2NE1「IT HURTS」(2012年11月7日〜)
  • V.I FROM BIGBANG 「WHAT CAN I DO」(2012年12月5日〜)

ネット局[編集]

現在のネット局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ
近畿広域圏 朝日放送 テレビ朝日系列 水曜 23:17 - 24:17 制作局
香川県・岡山県 瀬戸内海放送 水曜 24:55 - 25:55 14日遅れ
愛媛県 愛媛朝日テレビ 水曜 24:20 - 25:20 21日遅れ
中京広域圏 メ〜テレ 水曜 24:55 - 25:55 28日遅れ
宮城県 東日本放送 水曜 24:56 - 25:51 49日遅れ
沖縄県 琉球朝日放送 木曜 24:50 - 25:45 78日遅れ
石川県 北陸朝日放送 水曜 24:20 - 25:20 21日遅れ
鹿児島県 鹿児島放送 土曜 25:30 - 26:30 37日遅れ
広島県 広島ホームテレビ 水曜 24:51 - 25:51 14日遅れ
秋田県 秋田朝日放送 木曜 25:20 - 26:20 15日遅れ
鳥取県島根県 日本海テレビ 日本テレビ系列 火曜 16:53 - 17:53 48日遅れ

過去のネット局[編集]

放送対象地域 放送局 系列 備考
岩手県 岩手朝日テレビ テレビ朝日系列 2008年9月30日まで[2]
山形県 山形テレビ 2013年3月27日まで[3]
長野県 長野朝日放送 2010年3月30日まで[4]
新潟県 新潟テレビ21
静岡県 静岡朝日テレビ 2012年12月17日まで
長崎県 長崎文化放送
福岡県 九州朝日放送 2009年3月6日まで[5]
大分県 大分朝日放送

不定期ネット局[編集]

備考[編集]

  • 山口朝日放送では、2008年および2009年7月に、全国高等学校野球選手権大会山口県予選中継の穴埋め(雨傘番組)として数回放送された。
    • また、北陸朝日放送では上記の週一放送している時間以外に、2009年7月に全国高等学校野球選手権大会石川県予選中継の雨傘番組として穴埋め放送をしている。
  • 新潟テレビ21では、2009年10月5日から放送開始。2010年3月23日までは火曜24:20 - 25:20の放送だった。
  • 瀬戸内海放送では、当初『日曜笑劇場』枠打ち切りに伴い、2008年10月15日から日曜正午枠で放送開始したものの(ABCより半年以上の遅れだった)2009年6月28日で一旦打ち切り。後枠は『大改造!!劇的ビフォーアフター』再放送。その後、テレ朝『ネオネオバラエティ』枠廃止に伴い水曜深夜でネット再開(遅れ幅も他の『ナイトINナイト』枠番組同様2週間遅れに)。これにより、月〜木24時台は『ナイトINナイト』枠で統一された。
  • 鹿児島放送では、2009年10月9日深夜から放送開始。
  • 広島ホームテレビでは、2009年10月19日深夜(基本時間24:51、『ミッドナイトセレクション』枠)から放送開始。
  • 秋田朝日放送では司会者の不祥事により打ち切られた『クイズ!紳助くん』の後番組として2011年9月22日より放送開始。

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 2014年4月9日放送分より実施。
  2. ^ 2008年7月15日から放送を開始したが、わずか2カ月で打ち切られた。
  3. ^ 2009年10月17日から放送開始。2010年3月6日で一旦打ち切られたが、『クイズ!紳助くん』の後番組として2011年10月より元の放送日時に復帰。また、2010年3月6日の打ち切りまで土曜 13:00 - 13:55、2011年4月3日から9月25日まで日曜 16:30 - 17:25、10月2日のみ日曜 13:00 - 13:55、10月8日から2012年9月29日まで土曜 13:00 - 13:55、10月3日より水曜 16:00 - 16:53で放送していた。
  4. ^ 2009年10月6日から放送開始し、27日遅れで放送していた。
  5. ^ 2008年9月に打ち切られた『ビーバップ!ハイヒール』の後番組として2008年10月より土曜 16:00 - 16:55に放送していた(のちに別時間帯(火曜深夜)に『ビーバップ!ハイヒール』は再開)。

外部リンク[編集]

ABCテレビ ナイトinナイト 水曜
前番組 番組名 次番組
今ちゃんの「実は…」
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