ダイアン
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| ダイアン | |
|---|---|
| メンバー | 西澤裕介 津田篤宏 |
| 結成年 | 2000年 |
| 事務所 | よしもとクリエイティブ・エージェンシー |
| 活動時期 | 2000年 - |
| 出身 | NSC大阪校22期 |
| 出会い | 滋賀県愛知川町立愛知中学校 |
| 現在の活動状況 | テレビ・ライブなど |
| 芸種 | 漫才 |
| ネタ作成者 | 西澤裕介 |
| 過去の代表番組 | よしもと○○同好会 マヨブラジオ |
| 同期 | ピース 山里亮太 中山功太など |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 2002年 笑わん会最優秀賞 2005年 BGO上方笑演芸大賞技能賞 2006年 BGO上方笑演芸大賞俳優業賞(津田) 2006年 上方お笑い大賞 新人賞 2007年 M-1グランプリ7位 2008年 M-1グランプリ6位 2009年 ダイナマイト関西DVD発売記念トーナメント大会優勝(西澤) 2009年 第44回上方漫才大賞 新人賞 |
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ダイアンはよしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属の漫才コンビ。2000年4月結成、共に大阪NSC22期生。
目次 |
[編集] メンバー
西澤 裕介(にしざわ ゆうすけ、1977年3月14日 - )
- ボケ担当。立ち位置は向かって左。A型。
- 身長170cm、体重70kg。
- 小籔千豊によって結成された小籔軍団のナンバー1である。理由は一番初めに所属したから。
- 滋賀県立八幡高等学校卒業。高校時代は学校であまり喋ったことがなかったので、あだ名が「地蔵」だった(西澤はその事を卒業後に知った)。
- ザ・ドリフターズやとんねるずなど、小さい頃からお笑い好きであり、高校時代はラジオを録音したテープを聞きながら通学していた[1]。
- 嵯峨美術短期大学(現・京都嵯峨芸術大学)卒業。しばしば「男やのに短大行ってた」とネタにする事がある。
- ポーカーフェイスであり、あまり表情を変えない事が多い。
- 三沢光晴に似ており、ローリングエルボーや眉に触れる仕草のモノマネをする。しかし西澤はプロレスに全く興味がない。
- ダイナマイト関西では、残り1ポイントになってから一気に面白い大喜利の答えで畳み込み、相手を窮地へ追い詰める「西澤スペシャル」(ケンドーコバヤシが命名)を披露する。この事について本人は、 QuickJapan79号の歴代出場者アンケートで「短時間ですが、あんなにアドレナリンが出て、あんなに集中したことは初めてでした。ポイントが追い込まれたときのスリル、ドキドキ感がたまらなくよかったです。本気のガチ勝負なんで、熱くなれます。」と述べている。出場時のキャッチフレーズは“エルボーポーカーフェイサー”。
- 中学時代、休み時間に単語帳を見ている津田に後ろの席だった西澤が下敷きで何度も肩を叩くという悪戯をしたところ、マジギレした津田にむき出しの笛で後頭部を殴られたことがある。
- 同期の中山功太、岩部彰(ミサイルマン)と大変仲が良い。
- 「チーム裕介」という軍団がある。メンバーは後藤淳平(ジャルジャル)、川原克己(天竺鼠)。活動内容はポカリでうだうだ喋る、日産プリンスに車を見に行く等。
- かなりの暑がりであり、4月半ばから10月末まで半袖を着用する。10月頃、半袖を着ていたら前に歩いている人がダウンジャケットを着ていたことがある。
津田 篤宏(つだ あつひろ、本名:石村篤宏(いしむら あつひろ)、1976年5月27日 - )
- ツッコミ担当。立ち位置は向かって右。近江高等学校出身。O型。愛称は「ダーツー」や「津田やん」などがある。
- 身長164cm、体重51kg。足のサイズが小さいらしく、西澤曰く「中二の女子くらい」。特技はフェンシング・料理。
- 2006年6月に結婚。妻の祖母の婿養子になったため、現在は石村が名字。芸能活動は津田として行う。2007年10月31日、第一子誕生。2010年05月12日、第二子誕生。
- 新婚さんいらっしゃい!に出演した事があるがその理由は「本人よりも妻が面白いから」。
- ツッコミのタイミングが早い。西澤のボケが終わらないうちからツッコむ。バトルオワライヤルでの才能をバッファロー吾郎の2人に大変認められている。ダイナマイト関西出場時のキャッチフレーズは“器用リーゼント”。また同じくバッファロー吾郎主催のバトルオワライヤルでも活躍した。
- 名前を間違えられると「違う違う〜そうじゃ〜そうじゃ〜ない〜〜」と、鈴木雅之のモノマネをして突っ込むというギャグをよくやる。他にも「ごいごいす~」や「ごいごいごす~」などのギャグもある。
- 『ケツリンピック』と言うゲームを楽屋でやる。勢いをつけ、パンツを脱ぎおしりを見せると言うゲームである。他の参加メンバーは木村卓寛(天津)、西森洋一(モンスターエンジン)。ちなみに二笑流TVでは麒麟の川島も参加している。
- よくセリフを噛むことで知られる。1行のセリフで7箇所噛んだ記録を持つ。西澤曰く「奇跡的にフランス語みたいに聞こえた」らしい。爆笑レッドカーペットでネタの第一声で「ミスチルのコンタ・・コンサート」と噛んでしまい中笑いを出した。今田耕司から「絶対に津田くんのせいですね」と言われた。
- 20歳の時に、目の横にあった大きなホクロを除去した。父親が高齢で芸人仲間からは「津田君のおじいちゃんですよね?」といじられる。加藤登紀子は遠縁の親戚にあたる。
- 片腕を回しながら「ごいごいご〜い」というギャグをやる(すごいという意味)。最近は、(カメラ目線で)「ゴイゴイスー」と叫ぶようになった。
- 高橋茂雄(サバンナ)率いるシゲオボーイズの一員。高橋曰くランクがあり、街中で顔が指されるAランクだったがレギュラーだった『痛快!エブリデイ』が終わったのでランクがBに下がったらしい。
- 高校受験で第一志望校に入れなかった事を、未だに相方にイジられる。
- 度々、癇癪を起こす。
[編集] 概要・芸風
- 共に滋賀県愛知郡愛知川町(現愛荘町)出身で、町立愛知(えち)中学校の同級生。
- コンビ名の由来は2人の通っていた中学校の外国人英語教師の名前である。
- はじめは津田がボケの予定だったが、実際に舞台に立ったとき津田が「ボケを言うのが恥ずかしい」という理由で現在の役割となった。
- 最初期のbaseよしもと時代、2002年頃からガブンチョ組に在籍していたが2002年11月の「ガブンチョCHAMP!」で優勝、タレントプロデュース組に昇格が決定し2003年1月より在籍した。
- 第1回のbaseよしもとリニューアル時に、現在のbaseよしもと芸人の中で唯一タレントプロデュース組にいたコンビである。ちなみにガブンチョライブ組からの昇格を争った決勝戦の相手は麒麟、レギュラー、ババリア(解散)である。その甲斐あってリニューアル後しばらくは看板芸人としてbaseを支えたが麒麟、笑い飯、千鳥らの台頭によりその地位を譲った。
- よしもとサンサンTVに頻繁に出演している為、司会のサバンナからはゲスト紹介の際に「100回目の登場」などといじられている。
- M-1グランプリへは2001年から出場するが2006年まで準決勝敗退が続く。2007年大会で初の決勝進出を果たすが結果は7位となった。審査員からも「(順位は7位だが)悪くはない」などの好評価を得た。津田は「また頑張って、ここに帰って来ます!」と宣言し会場から喝采を浴びた。そして、その言葉通り2008年も決勝進出を果たすが、ネタ順が一番手と不利な条件だった事もあり、結果は6位。審査員の松本人志によると、「ダイアンはトップバッターでなければ優勝していた可能性もあったのでは」との声が芸人内ではあったらしい。[2]
- 2008年ごろから、西澤が「サンタクロース」や「寿司」「相撲」「象」「手品」「正月」などを知らないと言い、展開していくスタイルをとっている。
- 漫才中に西澤が唐突に「そら傑作やわ」、「いや違う違う、それ○○やないか」(○○に入るのは食べ物であることが多い。例:エビフライ、カレーライス、きつねうどん)と言うことが多い。
- 漫才の導入部分で、津田が「○○(結婚の挨拶など)をやってみたい」と言い、それに対し西澤が自分は○○するのは得意だと答えた後、その理由を「それの推薦で高校に行ってたからな」「枠があったから」という事がある。
- 2009年4月より公演された舞台『放課後アゲイン』の記者会見で、中山功太は「ダイアンは漫才では常にトップクラスで、最初から群を抜いてうまかった。でも逆に言うと、当時から今に至るまでまったく伸びてないんですけどね(笑)」と語っている。
- しばしば自分達の人気の無さを自虐的にネタにする。西澤曰く「人気ない奴(西澤)と全く人気ない奴(津田)」。ちなみに昔から華がない・地味などと評される事が多く、NSCの講師にも「自分ら、おもろなかったら即死やで」と言われた事がある。
[編集] 受賞歴
- 2002年 第3回笑わん会 最優秀賞
- 2006年 第35回上方お笑い大賞 新人賞
- 2007年 第7回M-1グランプリ 決勝進出 - 7位
- 2008年 第8回M-1グランプリ 決勝進出 - 6位
- 2009年 第44回上方漫才大賞 新人賞
[編集] M-1グランプリの戦績
| 年度 | 結果 | 会場 | 日時 |
|---|---|---|---|
| 2001年 | 3回戦敗退 | NGKスタジオ | 2001/11/18 |
| 2002年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2002/12/1 |
| 2003年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2003/11/30 |
| 2004年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2004/11/27 |
| 2005年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2005/12/11 |
| 2006年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2006/12/10 |
| 2007年 | 決勝進出-7位 | テレビ朝日本社第1スタジオ | 2007/12/23 |
| 2008年 | 決勝進出-6位 | テレビ朝日本社第1スタジオ | 2008/12/21 |
| 2009年 | 準決勝敗退 | なんばグランド花月 | 2009/12/5 |
[編集] 出囃子
10-FEET 「FELLOWS2」
[編集] 単独ライブ
- 2003年
- 02月02日 - ダイアンの大安吉日(baseよしもと/大阪) ※初単独
- 02月02日 - ダイアンの大安吉日(baseよしもと/大阪)
- 04月13日 - ダイアンの大安吉日(baseよしもと/大阪)
- 06月05日 - ダイアンの大安吉日(baseよしもと/大阪)
- 09月07日 - ダイアン単独ライブ LUCKY DAY(baseよしもと/大阪)
- 11月14日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
- 2004年
- 01月09日 - 愛知川ボール(baseよしもと/大阪)
- 03月05日 - 第一級河川 愛知川(baseよしもと/大阪)
- 05月07日 - 愛知川上流(baseよしもと/大阪)
- 07月03日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
- 09月03日 - 「フェンシングと地蔵」(baseよしもと/大阪)
- 2005年
- 03月28日 - 「大安吉日」(baseよしもと/大阪)
- 09月04日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
- 11月27日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
- 2006年
- 03月25日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
- 06月18日 - 「ダイアン所」(baseよしもと/大阪)
- 12月01日 - 「ダイアンマンザイ」(baseよしもと/大阪)
- 2007年
- 04月06日 - 「角刈りの猿のおはなし」(baseよしもと/大阪) ※おしゃべりイベント
- 08月03日 - 「3メートルの猪と50口径のマグナム」(baseよしもと/大阪)
- 10月12日 - 「ザ・よし江」(baseよしもと/大阪)
- 2008年
- 02月09日 - 「泣き虫ダイちゃんのソロソロ本気出します」(baseよしもと/大阪)
- 06月05日 - 「うめだのダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
- 08月05日 - 「真夏のダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
- 08月14日 - 「トウキョウダイアン」(シアターブラッツ/東京)
- 09月18日 - 「みんなでダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
- 10月12日 - 「夜長のダイちゃん」(うめだ花月/大阪)
- 11月18日 - 「東京のダイちゃん」(シアターモリエール/東京)
- 2009年
- 03月07日 - 「ミナミのダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 05月07日 - 「まだまだGWのダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 07月04日 - 「ダイちゃんのスターマイン」(無限大ホール/大阪)
- 08月29日 - 「京橋のダイちゃん」(京橋花月/大阪)
- 09月26日 - 「花よりダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 10月24日 - 「そしてダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 11月23日 - 「渋谷のダイちゃん」(東京/シアターD)
- 2010年
- 04月03日 - 「今年もダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 06月05日 - 「無限大ダイホールちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 2011年
- 04月30日 - 「ひさびさダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 07月02日 - 「七夕☆ダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
- 09月11日 - 「鈴虫☆ダイちゃん」(無限大ホール/大阪)
[編集] 現在の出演番組
[編集] テレビ
- レギュラー
- かんさい情報ネットten!(読売テレビ、2009年3月 - )金曜「プロに勝てるか!? シェフvs主婦料理バトル」リポーター
- 準レギュラー
- 世間の裏側のぞき見バラエティ ウラマヨ!ウラマヨ指さしクラブ・リポーター、スタジオ不定期出演(関西テレビ、2010年4月 -)
- お笑いワイドショー マルコポロリ! (関西テレビ)不定期リポーター、スタジオ不定期出演
- あさパラ!(読売テレビ)
- その他(不定期出演あり)
[編集] 過去の出演番組
[編集] 終了したテレビ
- 痛快!エブリデイ(関西テレビ、 - 2008年6月)水曜不定期
- よしもとサンサンTV(サンテレビ、2004年4月 - 2009年3月)不定期
- みみヨリぃ!?(テレビ大阪、2006年4月 - 2007年9月)
- 南パラZ!(関西テレビ、 - 2009年3月)
- ウキキDEナイト(読売テレビ、2007年4月 - 2008年9月)
- マヨブラ流(読売テレビ)
- キンコンヒルズ西野大嫌い芸人SP(テレビ東京、2008年11月27日)
- 桑原征平のおもしろ京都検定(KBS京都・関西テレビ☆京都チャンネル)不定期
- 麒麟の部屋(毎日放送)
- 小籔☆スターリオン(朝日放送、2010年4月 - 2011年4月)リポーター、アスナリオン調査隊
- マヨブラジオ(読売テレビ、2010年 - 2011年)
[編集] 放送中のテレビ
- 爆笑オンエアバトル(NHK総合テレビ)戦績11勝7敗 最高493KB
- 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)キャッチコピーは「浪花の実力派 お台場初上陸」→「みなさん想像して下さい」→「浪花生まれのいぶし銀」
- ジャイケルマクソン(毎日放送)
- 新婚さんいらっしゃい!(朝日放送、2008年6月1日)津田のみ
- アメトーーク!(テレビ朝日)
- やりすぎコージー(テレビ東京)2009年6月22日、2010年2月1日(津田のみ)
[編集] テレビ特番
- ドスペ2 緊急特番!!M-1グランプリ2008カウントダウン生LIVE(テレビ朝日、2008年12月20日)
- 年忘れ!吉本お笑いオーケストラ(テレビ朝日、2008年12月31日)
- 笑いの万博 バラエティ番組即戦力王決定戦 (日本テレビ、2008年7月20日)西澤のみ
- カスペ! お笑い芸人マジック王座決定戦スペシャル(フジテレビ、2009年3月10日)
- お笑いDynamite!(TBS)キャッチコピーは「偉人モノマネ列伝」
- オールザッツ漫才(毎日放送)
- 上方演芸ホール(NHK大阪放送局)
- かんさい特集「師匠直伝!芸人虎の穴」~ダイアンの章~(NHK大阪放送局、2010年9月3日)
[編集] ラジオ
- 終了したラジオ
- よしもとオンライン大阪 よしもと○○同好会(MBSラジオ、2009年4月 - 2010年3月)月曜
- ヨシモト*chatterbox!(YES-fm、2006年4月- 2010年5月)水曜
- オンスト(YES-fm、2003年10月 - 2006年3月)
- 2003年10月- 2005年3月 水曜
- 2005年4月- 2006年3月 火曜
- グーグーモンキーズ(MBSラジオ、2004年4月- 2006年3月)月1レギュラー
- コーナー名 ♪違う違うそうじゃそうじゃない♪っていうてー(津田)、ダイアン西澤ちょっといい旅(西澤)
[編集] 映画
- 日常〜恋の声〜(2007年)津田のみ
- YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100 〜100人が映画撮りました〜 ゆびみず(2007年)
- YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100 〜100人が映画撮りました〜 WARA(2007年)西澤のみ
- YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100 〜100人が映画撮りました〜 かおり(2007年)西澤のみ
[編集] ビデオ・DVD
- 新風baseよしもと ネタトウタ2004(よしもとアール・アンド・シー、2004年12月15日)
- バトルオワライヤル(よしもとアール・アンド・シー、2005年5月25日)津田のみ
- ダイナマイト関西2006 ~オープントーナメント大会~(よしもとアール・アンド・シー、2006年12月6日)西澤のみ
- baseよしもとネタトウタ2007(よしもとアール・アンド・シー、2007年5月23日)
- ジャイケルマクソン~第1回ジャイケルフォトデミー賞~(よしもとアール・アンド・シー、2007年7月25日)
- M-1グランプリ2007 完全版 敗者復活から頂上へ~波乱の完全記録~(よしもとアール・アンド・シー、2008年3月19日)
- 徹底解明シリーズ第1弾 ムーディ勝山の謎を追え!(よしもとアール・アンド・シー、2008年6月11日)津田のみ
- 笑いの万博「バラエティ番組即戦力王決定戦SP」(よしもとアール・アンド・シー、2008年12月24日)西澤のみ
- M-1グランプリ2008 完全版 ストリートから涙の全国制覇!!(よしもとアール・アンド・シー、2009年3月31日)
- 放課後アゲイン(よしもとアール・アンド・シー、2009年8月26日)
- TKF たむらけんじファミリー CARNIVAL2009(よしもとアール・アンド・シー、2009年12月23日)
[編集] CM
- エイチ・アイ・エス 「初夢フェア」 (2010年12月-)
[編集] Web
- モノボケBATTLE(2010年、エイチ・アイ・エス関西)
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
- ダイアン津田のすんご〜いブログ
- 津田篤宏 (daiantsuda) - Twitter
- ダイアンの漫才等の名言bot (daianmanzai_bot) - Twitter
- よしもとぐるなび
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