中山功太

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中山功太
本名 中山功太
生年月日 1980年6月24日(34歳)
出身地 大阪府大阪市住之江区
出身 NSC大阪校22期
芸風 コント漫談フリップ芸
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2002年 -
同期 キングコング
山里亮太(南海キャンディーズ)
NON STYLEなど
過去の代表番組 中山功太の実家の部屋
美女裁判〜恋愛裁判員制度〜
あほやねん!すきやねん!
受賞歴
2000年 今宮子供えびすマンザイ新人コンクール 奨励賞(コンビ「7(ナナ)」として)
2005年 R-1ぐらんぷり7位
2006年 R-1ぐらんぷり7位
2006年 BGO上方笑演芸大賞 イベントタイトル賞
2007年 BGO上方笑演芸大賞 最多打ち合わせ賞・ベストバウト賞
2008年 R-1ぐらんぷり4位
2008年 笑いの超新星 新人賞
2009年 R-1ぐらんぷり優勝
2009年 BGO上方笑演芸大賞 審査員特別賞

中山 功太(なかやま こうた、1980年6月24日 - )は、日本ピン芸人。旧芸名はコウタ・シャイニング

大阪府大阪市住之江区出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本社所属。大阪NSC22期生。2008年4月6日の「ガンガンライブFINAL」を最後にbaseよしもとを卒業。身長168.5cm(公称は170cm)。血液型はA型。

キャッチフレーズは「あるあるブルジョアジー」。

2009年R-1ぐらんぷり優勝者。

来歴[編集]

大阪府立阿倍野高等学校卒業。「7」「赤い太陽」(ヤナギブソンの元相方の薮田真宏とのコンビ)とコンビとしての活動を経て、2002年2月に単独デビュー。

幼少期に誘拐(後述)され、外に出ないようにと実家に軟禁状態にされた結果テレビっ子になり、一人で『吉本新喜劇』を見ていた。このことが芸人を志すきっかけとなる。高校卒業後、1年間浪人して大学に行くと嘘をつき、親にNSCの入学金を払ってもらったが、夏ごろに父親に気づかれ激怒された。

NSC時代に高校の同級生とコンビを結成するが、相棒にセリフを一言一句覚えさせるなど抑えつけた結果、解散。 次にパートナーになった薮田は先輩だったため、前回の反省を生かして今度は任せてみようと思ったが、自分のネタではないことに違和感を持ち、2ヶ月で解散。自分はコンビには向いていないと気づき、個人単独での活動を始める。ただ、今でもコンビへの憧れはあると言う。

大阪NSC22期生の同期にはキングコング山里亮太南海キャンディーズ)、ダイアンネゴシックスなかやまきんに君、久保田和靖(とろサーモン)、林健(ギャロップ)、ミサイルマンスーパーマラドーナ、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)などがいる。NSC生では無いが、NON STYLEとも同期である。

2004年に、ネゴシックスと即興コンビ「たばこ」を結成。『M-1グランプリ2004』に出場し、3回戦敗退。

2009年の『R-1ぐらんぷり2009』では、「時報」のネタで優勝した。また点数が出た時、負けたと思い、優勝決定の瞬間負けたリアクションをしていた。その後蛍原徹雨上がり決死隊)に名前を呼ばれたときに、優勝したのは自分だと気付いた。

R-1ぐらんぷり優勝後は東京のテレビ出演が増加するかに思えたが、当時大阪の帯番組のレギュラーや舞台の稽古が入っており、TV局からのオファーをほぼ断らざるを得なかったため東京進出は見送られた。2010年3月4日の生放送を最後に帯番組から卒業し、同年3月30日の単独ライブをもって大阪を離れ東京に活動拠点を移す。2012年のR-1ぐらんぷり記者会見にて東京進出に失敗し週5日でアルバイトしていることを明かす。 2012年4月頃から「中山功太の愛で世界を埋め尽くせ」という自宅で収録したネットラジオを定期的にyoutubeで流している。内容はトークやツイッターで募集したネタを読んだりする。エンディングは独奏で締めくくる。

2012年9月、新宿ネイキッドロフトにて開催された中山功太トークライブ「オールナイト ネイキッド ブルースvol.14」内にて「負ければ芸人引退」という条件のもと麒麟・川島と大喜利対決をし、敗北。本人のツイッターにて約束通り芸人を引退すると宣言したが、その後会社と話し合った結果、芸人ではなく「タレント」として再スタートをすることが決定した。

現在は「輝照亭小唄」としてアマチュア落語、「THE SHINING BABIES」のボーカル・シャイニングとしてアマチュアロックバンドの活動を進めている。芝居にも積極的に挑戦していくという。

2013年1月1日付けで、活動名を本名から「コウタ・シャイニング」に変更(同日では同じ事務所の山崎邦正は月亭方正に変更)[1][2][3]。しかし同年7月11日に放送された「アウト×デラックス」にて、次回以降の出演権と引き換えに、元の中山功太名義に戻すことを宣言した。

人物[編集]

  • 実家はかつてソファーベッド製造会社を経営しており、家は27LDKKK+トイレ4つ+お風呂2つで自分用のメディアルーム、サウナを持っており、車はベンツ等4台所有で、幼少期に誘拐されかけたほどの並大抵ではない大金持ちであり、セレブ芸人として世界バリバリバリューアメトーーク!などに出演した。“お笑い芸人は趣味でやっている”という冗談を言われていた程だが、2006年5月13日、実家の会社が倒産したとライブにて発言。翌週15日ラジオでも言及した。この時期から、あまり行われていなかったチケットの手売りを始める。ヨシモトファンダンゴTVで実家の部屋に芸人を呼ぶ『中山功太の実家の部屋』という番組を持っていたが、実家が無くなってしまったため、2006年7月より『中山功太の番組』にタイトルが変わった。
  • 父親はその後中国に在住し、再び会社を興してソファーベッド製造を営んでいるが中山は「(ソファーかベッドの)どっちかにしたらいいのに」と思っているという。また、日本で社長業をしていた頃は鬼のようだったらしく、頻繁に殴られていた。しかし父親は兄より中山を気に入っていたらしく会社を継がせようとしていた。
  • テレビや舞台では毒舌を振舞うことがあるが、普段は温厚でなるトモ!で共演したなるみいわく「ガラスのハート」。
  • 一時期肥満化し、「シュールなネタと二重アゴが似合わない」と先輩に言われたことから、2008年から断酒(ただし『R-1ぐらんぷり』の準決勝後にチューハイを1杯飲んでしまった)をし、ボクシングエクササイズやレコーディング・ダイエットで13kgの減量に成功した。また座禅ホットヨガも始めている。しかしR-1ぐらんぷり優勝後にリバウンドした。
  • 前頭部の毛が薄くなってきているのを前髪で隠している。しかしマルコポロリ!内の企画で病院に通ったところ、産毛が生えてきた。酔った勢いで三浦マイルドの前頭部の髪の毛を引きちぎったことが原因で、収録で一緒になると喧嘩になり、その度中山も髪の毛を引きちぎられている。
  • 運動神経が悪い。キャッチボールが下手なのは、父親が社長業で忙しく幼少期に遊んでもらえなかったから。また、足の靭帯を一度切っており、現在は人工の靭帯であると告白している。
  • 極度の方向音痴。過去に川島明麒麟)に誘われて、難波から梅田まで車で行こうとしていたが、いつのまにかルートから外れ「きれいな海」が見える付近まで来てしまったらしい。ちなみに、当時彼が運転していた車にはカーナビが付いていた。
  • 吉田戦車に影響を受け漫画家を目指したこともあったが、画力が上達しなかったため断念した。
  • 西澤裕介ダイアン)と岩部彰ミサイルマン)とは親友である。
  • ネゴシックスのことは同期で同じピン芸人のためライバル視している。
  • 土肥ポン太とよく間違えられる。また、NON STYLE井上と顔が似ているとよく発言する。
  • 尊敬する先輩はバッファロー吾郎、お気に入りの後輩はジャルジャル
  • 映画「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」のグッズコレクターである。

芸風[編集]

あるあるネタ・一人コント・音響を使ったネタ・フリップを使っためくり芸ネタなど、守備範囲は広い。

本人曰く「食いっぱぐれる事はないから好き勝手やっていく」とのことで、その言葉の通り、社会的に不適切な話題や表現を用いたりするブラックなものであることが多いため、ネタが一般メディアに流れづらい。本人もそのことを自虐している。父親の会社が倒産してからは比較的ポップなネタをやるようになったが、単独ライブでは未だに際どい内容のネタもする。

出囃子はm-floの「come again」。

代表ネタ[編集]

主にネタ番組等で披露したものを以下に述べる。

  • 「DJモンブラン」
    • 独自の観察力から自身が演じる勘違い人間のセリフに、コロナのRhythm Of The Nightのイントロダクションに乗って、サンプリングでツッコミを入れながらネタが展開される。生まれた持ちギャグは「チェケラー」「Here we go!」など。
  • 「神」
    • 功太演じる神が水晶玉に向かって愚かな人間たちに裁き(ツッコミ)を与えていく。
  • 「俳句」
  • 「対義語」
    • 様々なフレーズの対義語をフリップで紹介する。「エロ対義語」など派生版も存在する。
  • 「時報」
    • 時報の音に合わせて、「間もなく、○○をお知らせします」という風に様々なシチュエーションに応じたセリフを知らせる。オチはその時々で変わる。「エロ時報」も存在する。R-1ぐらんぷり優勝ネタ。

出演[編集]

過去の出演[編集]

ほか多数

レギュラー・準レギュラー
  • baseよしもと 中山功太の実家の部屋(ヨシモトファンダンゴTV)
  • baseよしもと中山功太の番組(ヨシモトファンダンゴTV)
  • 美女裁判〜恋愛裁判員制度〜(ABC)
  • baseよしもとガンラジラジオ大阪)月曜日
  • 麒麟・千鳥の二笑流TVGAORA
  • なるトモ!(読売テレビ、 - 2009年3月 )金曜日
    担当コーナーは「DJ中山功太の映画でチェケラ!」→「中山功太の映画でええやん!」
  • マヨブラ流(読売テレビ、2008年4月 - 2009年3月 )
  • あほやねん!すきやねん!(NHK大阪、2008年3月31日 - 2010年3月4日)月曜日 - 木曜日MC
  • Music&Entertainment ガチカメ7(読売テレビ)
  • マヨブラジオ(読売テレビ、2009年4月11日 - 2011年10月1日)
  • よしもとオンライン大阪 よしもと○○同好会(MBSラジオ)火曜日
単発番組
  • 功太・ジャルジャルのとりあえずやってみます(NHK大阪、2008年2月23日)
  • カスペ!美川・桜塚のこれからウマい春の房総海鮮グルメ旅(フジテレビ、2009年3月17日)
  • 笑い飯・友近・功太のおもしろイズム(関西テレビ、2009年9月21日)

ドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • よる芝居4月公演 「放課後アゲイン」(2009年4月4日 - 4月19日、京橋花月)
  • 吉本百年物語 日本人ならテレビで遊ぼ(2012年12月7日 - 12月29日、なんばグランド花月) - 山田スタジアムとのダブルキャスト

DVD[編集]

  • 新風baseよしもと ネタトウタ2004
  • キリリン!※副音声のみ
  • R-1ぐらんぷり2006
  • baseよしもと ネタトウタ2007
  • 日常〜恋の声〜
  • メッセ弾「ある意味コワイ」爆笑トーク編
  • R-1ぐらんぷり2008
  • 笑いの万博
  • ダイナマイト関西2008
  • LIVE STAND 08 OSAKA
  • オオサカファンタスティックベストコンサート※単独DVD
  • 放課後アゲイン
  • YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 09 〜ネタ祭り〜 史上最大のお笑い夏フェス ベストセレクション
  • R-1ぐらんぷり2009
  • ダイナマイト関西〜バッファロー吾郎芸歴20周年記念大会〜
  • 爆笑レッドカーペット 〜克実より愛をこめて〜

書籍[編集]

単独ライブ[編集]

  • 2003年
    • 09月20日 - 「シガレット アンド ラーメンスープ」(baseよしもと/大阪)
    • 11月02日 - 「犯人まるわかり大事件」(baseよしもと/大阪)
  • 2004年
    • 01月23日 - 「無きにしも非ずんば虎児を得ず」(baseよしもと/大阪)
    • 03月13日 - 「レディコールドナイトライダー」(baseよしもと/大阪)
    • 05月30日 - 「SUPER base DIVE」(baseよしもと/大阪)
    • 07月23日 - 「砂漠の傘売りは唾液で喉を潤す」(baseよしもと/大阪)
    • 08月13日 - 「トーク ア ライブ」(baseよしもと/大阪)
    • 09月10日 - 「アバンギャルディングセンチメンタルパーティー」(baseよしもと/大阪)
  • 2005年
    • 02月09日 - 「魂之塊」(baseよしもと/大阪)
    • 07月06日 - 「オオサカサイケデリックワンマンリサイタル」(baseよしもと/大阪)
    • 10月25日 - 「ライク ア ボウリングスコア」(baseよしもと/大阪)
    • 11月23日 - 「ビバ ラ ドーピングランナー」(baseよしもと/大阪)
    • 12月07日 - 「スピーク ア ライブ」(baseよしもと/大阪)
  • 2006年
    • 03月26日 - 「神の左ひじ 悪魔の右ひざ」(baseよしもと/大阪)
    • 05月23日 - 「ンガンガイラブ」(baseよしもと/大阪)
    • 06月21日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)※ゲスト:友近
    • 07月29日 - 「ピアノ イズ ギター」(baseよしもと/大阪)
    • 08月27日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)※ゲスト:ジャルジャル
    • 09月23日 - 「盾で殴るかの如く 」(baseよしもと/大阪)
    • 10月24日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)※ゲスト:ダイアン西澤、ミサイルマン岩部
    • 11月26日 - 「ファザーマザーアンドブラザーコンプレックス」(baseよしもと/大阪)
    • 12月25日 - 「グランドマザーアンドグランドファザーコンプレックス」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 01月25日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)※2時間ライブ。ゲスト:鎌鼬、天竺鼠、金時、span!、銀シャリ
    • 03月30日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)※2時間ライブ
    • 04月20日 - 「ヒリつく」(baseよしもと/大阪)※ダイアン津田
    • 07月06日 - 「ラップでバトル base Mile」(baseよしもと/大阪)
    • 07月23日 - 「中山功太のbaseのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 08月11日 - 「パレット」「子供が欲しい」(baseよしもと/大阪)※向・中山功太トークイベント
    • 11月27日 - 「中山功太のbaseのネタのイベント」(baseよしもと/大阪) 
  • 2008年
    • 01月14日 - 「中山功太のbaseのネタのイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 03月01日 - 「ネバーエンディングダンスオンジアース」(baseよしもと/大阪)
    • 04月02日 - 「中山功太のbaseのオールナイトイベント」(baseよしもと/大阪)
    • 05月22日 - 「バスケットボールオーバーザレインボー」(うめだ花月/大阪)
    • 07月12日 - 「プレシャスナイトインアーリーサマープリズム」(ワッハホール/大阪)
    • 09月12日 - 「デンジャラスフラワーアンドビューティフルマシンガン」(うめだ花月/大阪)
    • 11月16日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプA」(無限大ホール/大阪)
    • 12月16日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプB」(無限大ホール/大阪)
  • 2009年
    • 01月08日 - 「ジエンドオブインフィニティ タイプR」(無限大ホール/大阪)
    • 03月29日 - 「フェイバリットタイム バイ フーリッシュラヴマスター」(京橋花月/大阪)
    • 05月31日 - 「オオサカファンタスティックベストコンサート」(京橋花月/大阪)
    • 06月21日 - 「トーキョーファンタスティックベストコンサート」(ルミネtheヨシモト/東京)
    • 07月25日 - 「パンキッシュブリリアントギグ アラウンドグランシャトー」(京橋花月/大阪)
    • 08月15日 - 「中山功太のみのオールナイトイベント」(無限大ホール/大阪)
    • 09月27日 - 「カモンキョウバシベイビーズ アイワナビーユアコメディアン」(京橋花月/大阪)
    • 11月26日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンワン」(無限大ホール/大阪)
    • 12月23日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンツー」(無限大ホール/大阪)
  • 2010年
    • 01月29日 - 「リスタートオブインフィニティ シーズンファイナル」(無限大ホール/大阪)
    • 03月17日 - 「ヤナギブソンさん、よろしくお願いします。」(無限大ホール/大阪)※ゲスト:ザ・プラン9ヤナギブソン
    • 03月30日 - 「グッバイパーフェクトオーディエンス サンキューフォーユアジャッジメント」(京橋花月/大阪)
    • 06月12日 - 「ハローシンジュクマイフレンズ ウェルカムトゥマイロックショー」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 08月19日 - 「シアターファイアーマイソウル キャントストップフォーリンブラッツ」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 11月27日 - 「過去はいらない 未来もいらない 俺の現在の邪魔をするのさ」(渋谷公園通りシアターD/東京)
  • 2011年
    • 01月28日 - 「僕がR-1に出るんじゃない、R-1が僕に入って来る。」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 04月03日 - 「ポップンキャッチーファニーラフラフショー」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 06月18日 - 「レディステディゴートゥザパラダイス」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 08月14日 - 「シャイニングシーズンインザサンライズビューティ」(渋谷公園通りシアターD/東京)

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 中山功太「サプライズ デニムカスタム プレゼント」 (2013年1月1日). “2013.1.1”. 2013年1月5日閲覧。
  2. ^ スポニチ Sponichi Annex芸能 (2013年1月2日). “R-1チャンプ 中山功太“芸人引退”宣言「コウタ・シャイニング」に改名”. 2013年1月5日閲覧。
  3. ^ 2010年代に入り、大阪府出身の著名人が活動名を変更したのは、アイドルグループ・NEWS加藤シゲアキ以来1年2か月ぶり。

外部リンク[編集]