ジャルジャル

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ジャルジャル
JARU JARU
メンバー 後藤淳平
福徳秀介
別名 ジャル
出身 NSC大阪校25期
出会い 高校時代
芸種
 :
ネタ作成者 両者
現在の代表番組 スキマでジャルジャル
ジャルやるっ!
めちゃ×2イケてるッ! など
過去の代表番組 爆笑レッドシアター
炎上base
ゼッタイジャルっ!
ホメられてノビるくんなど
同期 銀シャリ
プラスマイナス
秋山賢太(ソーセージ
受賞歴
2005年 BGO上方笑演芸大賞新人賞
2006年 オールザッツ漫才準優勝
2007年 NHK新人演芸大賞演芸部門大賞
2008年 ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞
2008年 笑いの超新星最優秀新人賞
2008年 オールザッツ漫才優勝
2009年 上方漫才大賞優秀新人賞
2009年 キングオブコント8位
2010年 キングオブコント4位
2010年 M-1グランプリ8位
2013年 第34回ABCお笑いグランプリ優勝
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ジャルジャル(JARU JARU)は、日本お笑いコンビよしもとクリエイティブ・エージェンシー吉本興業)所属。2003年4月結成。


メンバー[編集]

後藤 淳平(ごとう じゅんぺい、1984年3月20日 - )ボケ担当(たまにツッコミ)。立ち位置は向かって左。

身長177cm、体重65kg、血液型AB型。
大阪府吹田市出身。吹田市立西山田中学校関西大学第一高等学校関西大学経済学部卒業。
田村裕麒麟)と小・中学校が同じ。
吉本男前ランキング2011年度9位。
よしもとオシャレ芸人ランキング2010年度男性部門1位。
2011年結婚。相手は約2年半前から交際していた元ボイストレーナーで、同年5月5日に婚姻届を提出[1]。2013年に第1子が誕生。

福徳 秀介(ふくとく しゅうすけ、1983年10月5日 - )ツッコミ担当(たまにボケ)。立ち位置は向かって右。

身長175cm、体重67kg、血液型O型。
兵庫県芦屋市出身。芦屋市立山手中学校、関西大学第一高等学校、関西大学文学部卒業。
大学での同じゼミにやない由紀がいた。
生後10カ月から5年間ロサンゼルスで過ごした帰国子女[2]

来歴・人物[編集]

  • 共に大阪NSC25期生。
  • 出会いは同じ高校のラグビー部。当初はほとんど話すこともなかったが、福徳が練習中に鎖骨を骨折し、一番暇そうだった後藤が病院に付き添うことになった。この機を境に二人は仲良くなる。ベッドで寝込んでいた福徳が急に吐き気をもよおし嘔吐してしまった瞬間、後藤は汚してはいけないと思い吐瀉物をサッと手で受け止めたという[3]
    • 因みに、鎖骨を骨折した際に福徳の胸に埋め込まれていた金属(医療機器)は、福徳本人が宝物として保管していたが、2012年に、めちゃイケの企画で、東日本大震災の被災地へ向けて、チビタイガーマスクから宝物を持ってくるように言われ、視聴者プレゼントになるとは思っていなかった福徳がその金属2本を持ってきたため、そのまま視聴者プレゼントにされた(この際、後藤は、ジョン・レノンフィギュアを提供している)。
  • NSCに入るかどうか迷っていた後藤に「やろう」と誘ったのは福徳だが、その数カ月後福徳が不安になり「やめようか」と言ったときに「やろう言うたやんけ」と後藤が止めた[4]
  • コンビ名の由来は後藤の家で、電気を消して寝転がりながらコンビ名を考えている時に自然な流れで、「ジャルジャル」と「ジャルジョロ」が生まれ、最終的に「ジャルジャル」に決定した。適当な作り話として略称にJAL(ジャル)を用いている日本航空グループと関係はないが、営業などのつかみとして、「2人とも親がパイロットやったからですよ~嘘ですけど」や「蛇口から水が出ていた」などがある[5]
  • 東京でレギュラーが決まったら上京しようと2人で決めていて、実際『爆笑レッドシアター』にレギュラー出演が決まったことで東京進出。現在は東京に家を借りている。
  • 2人とも酒、タバコ、ギャンブルはしない。
  • 綾部祐二ピース)曰く、「福徳が後藤顔で後藤が福徳顔」なので名前を覚えるのに苦戦したという[6]
  • 2012年はコンビ結成10年を記念して1年間限定で金髪にしていた。しかしウケは悪く、「めちゃイケ」のスタッフにも「金髪をネタにした企画をやらないか」と提案した際、軽くスルーされたという。
  • baseよしもと5upよしもとに出演していたが、2013年2月に卒業。

エピソード[編集]

  • ライブや雑誌・新聞の取材などでやたらと嘘をついていた。例としては、「大学時代に起業して失敗」「結婚したことがあるが、相手の浮気で離婚した」など[7][出典無効]、その数は膨大。また、その多くは現実的なため、嘘がばれず、事実として報道されてしまったことが多々ある。そのため彼らのエピソードに関しては、本人達が発言し、報道されたとしても、事実であるという保証はない。これらのこともあり『お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル』にて「自分達のウソのせいで大御所俳優に怒られる」というドッキリを仕掛けられ、ネタバラシ後カメラの前で「今後はウソをつかない」と宣言した。[8]

芸風[編集]

  • 主にコントが中心。主軸となる笑いをしつこく続けることによって笑いが増幅していく特徴がある。コントの時の衣装は2人とも主に黒のTシャツにベージュのパンツ(後藤は長ズボン、福徳は短パン)。コントの内容によってシャツやスーツを着用するが、どの服装でも黒とベージュの色合いが基本となっている。バラエティ番組等に出る際は他のコンビの様に普通の服装になる。黒Tシャツはユニクロの製品であり、各自20着ほど持っている。
  • ボケツッコミは固定しておらずコントによって変化する。コント中の設定では基本的に役名を名乗り、本名を名乗る事はあまりない。役名には友人の名前が使われることが多い。
  • 「しつこいひったくり」「手押し車」などの体を張ったコントもあるが、激しく体力を消耗するため1日1回しかできない。前者のコントに関しては後藤は爪を負傷し血を噴出させ、衣装であるベージュのズボンを一本ダメにした事がある。
  • めちゃ×2イケてるッ!』では、「先輩に対してやたら反抗的で生意気な若手」というキャラが当初定着しつつあり、特に福徳が加藤光浦岡村などを生意気な言動で怒らせ、喧嘩ネタに発展させることが多い。同じ新メンバーの白鳥久美子たんぽぽ)とも同様の喧嘩ネタをすることがあり、番組内では犬猿の仲という設定が固まり「クイズ濱口優」のリメイクコーナー「クイズ福徳くんと白鳥さん」に発展した。
  • 普段は、コントを中心に披露しているが、M-1グランプリTHE MANZAIなどの賞レースを中心に、漫才を披露することもある。2013年ごろより漫才の際に着用している青いスーツは、ざっくりハイタッチの番組内で後藤が自腹で20万円で買わされたもの。

評価[編集]

  • 『爆笑レッドシアター』で共演した内村光良ウッチャンナンチャン)は、「ネタの発想の仕方が独特で素晴らしい」と絶賛している。また、見た目が若いころの自分達に似ているともコメントした(内村曰く、「後藤が僕で、福徳が南原」)[9]
  • 太田光爆笑問題)は自身のラジオ番組[10]で、『キングオブコント2010』の2本目の福徳がひたすら「オバハン」と連呼するネタを「あれは見事でした。ダントツでした。」と絶賛。また、会場の空気を上手く掴んだことも指摘し、「あの現場で、あのネタをハメられるっていうのは、凄いんですよ。あのネタは面白いけど、どこでもウケるってわけじゃないんですよ。あのときに、あのネタをやったからハマったんですよ。きっちりハマったんです」と評した。同大会の司会を務めた松本人志ダウンタウン)も「もっと点数伸びてもよかったんじゃないか?僕としては900点台にはのると思っていたけどなぁ・・・」と審査員の点数(898 / 1000点)に疑問を呈していた[11]
    • ちなみに『白黒アンジャッシュ』において「キングオブコント2010の準決勝で、お客が一番の盛り上がりを見せたのはキングオブコメディとジャルジャルの時だった」と発言されていたことがある。
  • M-1グランプリ決勝では、第10回(2010年)大会で初進出。2番手に登場し、漫才中に福徳が後藤のツッコミの仕方を試行錯誤していき[12]、最終的には何を言っているのかわからない「たっ!!」「はっ!!」などの1文字で2人とも漫才をするという異色のネタ[13]を披露したが、あまりにも異色なネタにネタ披露後に映された審査員の誰もが頭を抱えており、また個性的なネタは序盤(1・2番手)で披露するのは不利だったことも影響したのか、結果は8位。司会の今田耕司からは「なかなかの掟破りって感じでしたね。まさにジャルジャルワールドというかなんというか・・・。」、審査員の松本人志からは「難しいね。漫才と取っていいのか微妙」という評価を受けた(この大会で、スローテンポの漫才を披露して同じく審査員を悩ませた上で準優勝を勝ち取ったスリムクラブからは「コント」と評されている)。このとき中田カウスが付けた「79点」は彼の評点では第3回(2003年)大会のスピードワゴンと並ぶ歴代最低得点[14]。後藤は「『9(のボタン)どこや、9!』と言っていたから『90点台が出るんや』と思っていたら79点だった」と自虐ネタにした[15]宮迫博之は90点を付けている)。後日『めちゃイケ』[16]では岡村隆史からNSCの恩師が一緒であることもあり、「お前らは先生から何を教わったんだ!?」と怒りのコメントをされた。同番組では8位にだったことをネタにされた。その一方で「ジャルジャルは若手の中ではNo.1の面白さ」と才能を認めてもいる[17]
  • 松本亀吉はジャルジャルが「第19回オールザッツ漫才」を制したネタ(「変なキャラ練習させられてるヤツ」)とその他の出場者のネタを比較し、「ジャルジャルがすごいのは先述の4種の系統[18]のいずれにも当てはまらない点だ。根源的に着眼点が違い、指向性も方法論もスキルも圧倒的で、底知れぬオリジナリティを感じさせる」「およそ20年ぶりに現れた、ダウンタウン以来の革命家であり、別格」と評した。[19]
  • ガキの使いやあらへんで2012年2月26日放送分)で松本人志が「最近面白い若手芸人は?」という問いに対し「ネタはジャルジャル」と答えた。

出囃子[編集]

チューリップ「ぼくがつくった愛のうた」

受賞歴[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

レギュラー
隔週出演

過去の出演[編集]

ネット配信番組[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

書籍・雑誌[編集]

ドラマ[編集]

映画[編集]

PV[編集]

DVD[編集]

  • ジャルジャルの戯1(2008年10月22日)
  • ジャルジャルの戯2(2009年2月25日)
  • ジャルジャルの戯3(2009年7月8日)
  • ジャルジャルのいじゃら(2012年1月1日)
  • JARUJARU IN LONDON(2010年9月29日)
  • 凸base(デコベース)~baseよしもとネタ全集2009~(2009年1月1日)
  • 凹base(ボコベース)~baseよしもと裏面集2009~(2009年1月1日)
  • 凸base(デコベース)~baseよしもとネタ全集2010~(2010年1月1日)
  • 凹base(ボコベース)~baseよしもと水泳大会2010~(2010年1月1日)
  • 凸base(デコベース)~baseよしもとネタ全集2011~(2011年1月26日)
  • 凹base(ボコベース)~baseよしもと野球大会2011~(2011年2月23日)
  • キングオブコント2009(2009年12月23日)
  • キングオブコント2010(2010年12月22日)
  • ヒーローショー(2010年11月26日)
  • やりすぎフェスタ 2010 やりすぎ芸人都市伝説 Vol.2(2010年12月15日)
  • オールザッツ漫才 20周年記念 永久保存大全集!! 激闘バトル編(2011年3月2日)
  • M-1グランプリ2010完全版 ~最後の聖戦!無冠の帝王vs最強の刺客~(2011年3月30日)

舞台・ライブ[編集]

単独ライブ
  • 2006年
    • 6月26日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)初単独
    • 9月16日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 12月11日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
  • 2007年
    • 3月14日 2Hユニットライブ 「テンジャルマイル」(baseよしもと/大阪)
    • 4月2日 ジャルジャル単独LIVE大阪公演「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 4月14日 ジャルジャル単独LIVE東京公演「ジャルってんじゃねぇよ」(新宿シアターブラッツ/東京)
    • 5月3日 2Hユニットライブ「テンジャルマイル」(baseよしもと/大阪)
    • 7月2日 2Hユニットライブ 「テンジャルマイル」(baseよしもと/大阪)天津、スマイル
    • 8月25日 「ジャルってんじゃねぇよ(1)」(baseよしもと/大阪)
    • 8月25日 「ジャルってんじゃねぇよ(2)」(baseよしもと/大阪)1と2は同じ内容
    • 11月22日 ほぼ日月光座 ジャルジャルライブ。(東京糸井重里事務所/東京)ほぼ日刊イトイ新聞よりリアルタイムでインターネット中継
  • 2008年
    • 2月24日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 3月09日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 7月11日 ジャルジャルシークレットライブ「ジャルジャルの戯」(サイト神戸/兵庫)初DVD収録
    • 8月23日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 11月21日 ジャルジャルシークレットライブ「ジャルジャルの戯2」(きゅりあん小ホール/東京)DVD収録
    • 12月31日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
  • 2009年
    • 1月11日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(駅前劇場/東京)08年12月31日と同じ内容
    • 1月11日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(駅前劇場/東京)
    • 3月6日 ジャルジャルシークレットライブ「ジャルジャルの戯3」(きゅりあん小ホール/東京)DVD収録
    • 4月19日 ジャルジャル1Hソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 4月30日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(北沢タウンホール/東京)ゲスト:高須光聖
    • 7月18日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(北沢タウンホール/東京)
    • 8月10日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 12月31日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ〜カウントダウン〜」(baseよしもと/大阪)
  • 2010年
    • 1月11日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(北沢タウンホール/東京)
    • 4月15日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(baseよしもと/大阪)
    • 5月8日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ヤクルトホール/東京)
    • 6月19日 ジャルジャルソロライブ「JARUJARU IN LONDON」(ロストシアター/ロンドン)無料ライブ、DVD収録
    • 12月30日 ジャルジャル大阪ソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ABCホール/大阪)
  • 2011年
    • 1月16日 ジャルジャル東京ソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 4月2日 ジャルジャル大阪ソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
    • 5月8日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(新宿スペース107/東京)ゲスト:小出恵介
    • 7月21日 ジャルジャルソロライブ「ジャルジャル イン ロンドン」(ロストシアター/ロンドン)無料ライブ、DVD「ジャルジャルのいじゃら」収録
    • 8月14日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
  • 2012年
    • 1月22日 ジャルジャル10年目突入Special Live「ジャルりまくってんじゃねぇよ!!!」(東京国際フォーラムCホール)
    • 4月14日 ジャルジャルトークライブ「ジャルジャルジャン!」(北沢タウンホール/東京)
    • 7月1日~7月29日 ジャルジャル初全国ツアー「ジャルっ10(てん)じゃねぇよ」(北海道,宮城,石川,東京,愛知,大阪,広島,愛媛,福岡,沖縄)
    • 11月23日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
  • 2013年
    • 2月1日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 2月9日 ジャルジャルソロライブ「ジャルってたんじゃねえよ~2006.6.26~2012.11.23に開催した『ジャルってんじゃねぇよ』よりお気に入りのネタをジャルります!~」(5upよしもと/大阪)
    • 5月25日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
    • 6月1日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 10月12日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 10月19日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
  • 2014年
    • 4月26日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(5upよしもと/大阪)
    • 5月3日 ジャルジャル単独ライブ「ジャルってんじゃねぇよ」(ルミネtheよしもと/東京)

WEB[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 2011年5月25日付のスポニチアネックスの記事「ジャルジャル後藤 年下女性と結婚していた」より
  2. ^ 2012年3月17日放送分『もってる!? モテるくん』「モテたEnglishがやってくる!ヤァヤァヤァ」の冒頭で福徳が自ら言及。
  3. ^ マンスリーよしもとPLUS<2010年6月号(Vol.9)
  4. ^ https://www.web-audition.jp/interview-jarujaru.html
  5. ^ お笑い男子校 Vol.7
  6. ^ マンスリーよしもと vol.22 「芸人アンケート100 ピース×ジャルジャル」
  7. ^ 『第4回お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル』(2010年10月8日放送分より)
  8. ^ うずらの珠子 (2011年5月23日). “【エンタがビタミン♪】苦情の嵐!ジャルジャル・福徳の嘘やセクハラに振り回されるめちゃイケ新メンバー。” (日本語). TechinsightJapan. 東京都. http://japan.techinsight.jp/2011/05/jarujaru201105212155.html 2011年6月3日閲覧。 
  9. ^ このことは本人たちも自覚しており、2008年に放送された『ゴールドラッシュ2008〜今年こそブレイクしたい芸人が開く 新しきイロモネアの夜明け!!』でウンナンと初共演した際もネタにしている。
  10. ^ 2010年10月5日放送回『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)での太田談
  11. ^ 採った点数は2ndステージ内では4位、その日の全てのネタの中ではしずるの1本目のネタ(シナリオ)の点数と並んで同率5位タイだった
  12. ^ 漫才上の設定では後藤がツッコミで福徳がボケだが、ネタとしては後藤がボケで福徳がツッコミ。
  13. ^ 「漫才の練習」というコントを「漫才」でしたともいえる。
  14. ^ ファーストラウンドで70点台の得点が出たのは第7回以来
  15. ^ マンスリーよしもとPLUS vol.18
  16. ^ 2011年2月26日放送
  17. ^ 2011年4月9日放送分 「近くに行きたい」で新メンバーを和田アキ子に紹介する際の発言。
  18. ^ 同大会に出場していた藤崎マーケットの「あるある系の細かいモノマネ集」・極悪連合やD・N・Aの「仮装大賞系」・三浦マイルドの「キャラ頼み系」・ヘッドライトの「不条理ボケ重ね系」の4種
  19. ^ QuickJapan vol.82 「QJC新春お笑いスペシャル」P182

外部リンク[編集]