東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…

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東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
ジャンル 旅番組 / バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
プロデューサー 吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介 /
松崎聡男(CP)
出演者 東野幸治
岡村隆史ナインティナイン
ほか
字幕 文字多重放送(レギュラー版の場合)
オープニング 奥田民生イージュー★ライダー」→「タビザル★ライダー」
エンディング 同上
外部リンク 公式サイト
シーズン1
放送時間 月曜日 23:58 - 24:29(31分)
放送期間 2010年10月11日 - 2011年6月27日
シーズン2
放送時間 金曜日 25:53 - 26:23(30分)
放送期間 2012年10月12日 - 2012年12月28日
シーズン3
放送時間 火曜日 25:29 - 25:59(30分)
放送期間 2013年4月9日 - 2013年6月25日
シーズン4
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2013年10月6日 - 12月22日
Classic(第1期)
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2014年1月12日 - 3月30日
シーズン5
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2014年4月6日 - 6月22日
Classic(第2期)
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2014年7月6日 - 9月21日
シーズン6
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2014年10月6日 -

特記事項:
ナレーション:奥貫薫
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東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』(ひがしの・おかむらのたびざる プライベートでごめんなさい…)は、日本テレビ系列で放送されている旅番組バラエティ番組であり、東野幸治岡村隆史冠番組でもある。通称「旅猿」。ハイビジョン制作。

なお、番組タイトルに「旅猿」が付いたのは2回目の放送からであり、初回のタイトルは『東野・岡村のプライベートでごめんなさい… 』だった。

概要[編集]

プライベートでも仲が良い東野と岡村が海外旅行する様子を撮影した「新型旅番組」。基本的に東野・岡村とハンディーカメラを持った2人のディレクターの計4人のみで行動し、更に事前のロケハンなどもなく従来の旅番組と比べて「素」「プライベート」「行き当たりばったり」という部分が大きく占めていることが特徴。番組のオープニングでは、2人が東京・港区にある喫茶店「珈琲園ぶらじる」で落ち合い、東野または岡村が独断で決めた旅先を告げるところから始まることが慣例となっている。

レギュラー化以前は特別番組として不定期に放送されていた。

来歴[編集]

初期[編集]

第1回『インドの旅』は正月特番としてTBS系列で放送された。しかし、日本テレビ系の『箱根駅伝』の裏ということもあり、視聴率は振るわなかった。この時点で番組スタイルが固まっていた。このときのタイトルは「東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅」で、後のものとはタイトルロゴなどが異なる。後に別レーベルから少量生産でDVD化されたため、ファンの間では「幻の回」と呼ばれている[1]

第2回『中国の旅』は日本テレビの『サタデーバリューフィーバー』で前後編と2週に渡り放送された。日本テレビでの放送になったきっかけは、番組スタッフの1人がこの番組のファンであり、TBSが番組制作を止めた事を知ったスタッフが「だったらやらせてくれないか?」と申し出た事からである。当初の旅先はタイの予定だったが、国内情勢の悪化から第2候補の中国蘇州杭州に決まった。この第2回目は土曜の午後ながら10%近い視聴率を獲得した。この放送からタイトルが「東野・岡村の旅猿」になった。

第3回『ベトナムの旅』で初めてゴールデンタイムに進出した。視聴率10%台と及第点だったが評判が良く、『中国の旅』と共にDVD化が決定した。

シーズン1[編集]

2010年10月11日より月曜日の『バリューナイト』枠でレギュラー化された。岡村にとってソロのレギュラー番組は初となり、『バリューナイト』を担当するのはコンビで出演した『99プラス』以来半年ぶりとなった。しかし番組開始時は岡村は無期限休養中であり、岡村は「タイトルから岡村を消してくれ」と自身のマネージャーに伝えた所、「岡村がいつ帰ってきてもいいように」という東野の提案でタイトルは「東野・岡村の -」のままにしたと言われていた。しかしその東野の発言は旅猿スタッフによる話題性目当ての嘘だったと岡村復帰後に発覚した。この期間中は岡村の代役として相方の矢部浩之出川哲朗が出演していた。この期間からは番組Tシャツが作られ、以降も使われる。

「南房総の旅」で岡村復帰。岡村復帰後後初のテレビ番組収録となった[2]。レギュラー放送開始当初の予定では10月から4月までの半年間のレギュラー放送を予定していたが、好評だったため、3ヶ月の放送期間延長が決定したことが2011年3月7日放送回で報告され、6月27日を以って終了。

シーズン2[編集]

続編製作の予定はなかったが2012年、岡村が『解決!ナイナイアンサー』のオファーを受ける事の交換条件として1クール(3ヶ月)限定でシーズン2が実現した。最終目標はニュージーランドだったが、深夜2時台という時間帯の遅さで予算が大幅に縮小され、国内旅行になった。ニュージーランドに連れていくメンバーを選ぶという名目でジミー大西と出川が出演し、以降この4人がレギュラー放送時のメンバーとしてほぼ固定されるようになる。ちなみにシーズン2から製作著作は製作委員会方式が採用されている[3]。この回からあらかじめDVD化を決めて撮影されるようになる。

シーズン3[編集]

シーズン2のDVD版が好セールスを記録し、スペシャル版「タイの旅」と1クール限定でシーズン3の放送が決定[4]。「タイの旅」は2014 FIFAワールドカップ・アジア4次予選の日本対ヨルダン戦の裏で放送されたが、裏番組で一番の視聴率を獲得した。

シーズン4[編集]

2013年10月6日からシーズン4として1クール限定での放送が決定。レギュラーシリーズでは初めて、深夜枠ではなく昼前枠での放送となる[5]

Classic(第1期)[編集]

2014年1月12日から傑作選が放送された。

シーズン5[編集]

2014年4月6日からシーズン5の放送が決定した。

Classic(第2期)[編集]

2014年7月6日から傑作選が放送された。

シーズン6[編集]

2014年10月6日からシーズン6の放送が決定した。

出演者[編集]

出演者には「旅猿ファミリー」として「旅猿オリジナルTシャツ」やパーカーが贈呈され、それぞれに違うイメージカラーと番号が振られている。基本的にTシャツを着てのロケだが、気候の問題がある場合は、同様のイメージカラーのジャンバーなどをはおっている。また、各出演者のテロップもイメージカラーと同様の色となっている。

レギュラー[編集]

  • 東野幸治 - イメージカラーはグリーン(黄緑が良いらしく、深緑を嫌う)。旅猿No.01。
一行のまとめ役だが、スタッフの仕込み(現地の子供たちとのふれあい等)を嫌い、度々堤本ディレクター(つっつん)と衝突することがある。しかし、意外なところで笑顔を見せる。気候に合わせた服装を間違える、財布を無くす、チケットを紛失するなど、完全なる偽バックパッカーである。現時点で唯一全ての旅に参加している。
「八幡平の旅」で東野に弁当を酷評された沖本マネージャー(アリエッティさん[6])は『ごぶごぶ』にも登場している。
堤本ディレクターと衝突した東野をなだめる役回りが多い。東野が現地の人とのふれあいを拒否した際は、率先して受け入れている。その時に会った子どもたちに帰り際、東野がいないにもかかわらず、「バイバイ、ヒガシノ」とコールすることがお決まりになっている。インドで東野が財布を無くして以来、お金を管理していた。また、いつも東野やスタッフのことを気にかけている。「ベトナムの旅」を最後に無期限休養で出演しなかったが、「南房総の旅」で復帰した。それ以降、睡眠時間にこだわるようになった。

ゲスト[編集]

  • 矢部浩之(ナインティナイン) - イメージカラーはブルー。旅猿No.03。
岡村の代理として「四国の旅」で初出演するが、度重なるつっつんのいい加減な演出方法に激怒してしまい、年上のつっつんを「お前」呼ばわりした[7]。最終的に和解したように思われたが、続く「韓国の旅」ではさらにエスカレートしてしまい、「おまえ、ハゲとるやないか!」の名言を残した。東野はおそらく今後は出ないだろうと語っている他、岡村によると「旅猿の話をしなくなった」ほどそりが合わなかった様子。
  • 出川哲朗 - イメージカラーはオレンジ。旅猿No.04。
東野・岡村とは旧知の仲。岡村の代理として「もう一度インドの旅」で初参加。バラエティで海外慣れしているかと思いきや、バックパックでなくキャリーケースを持参して失敗したり、寝台列車から下りる準備を全くしていなかったためコンタクトレンズを使用するのに時間を要する、一般家庭のカレーを食べて腹を壊すなど、散々な旅となり、「プライベートでは二度とインドには行きたくない」とまで発言した。大の炭酸飲料愛飲者で、番組でも水代わりに飲んでいる。スパが好きで、東野・岡村に勧めたところ二人ともはまり、スパは海外の旅では定番となった。何かにつけて「クソ番組」「(東野・岡村やジミーに対して)頭がおかしい」と連呼するなど口が悪いが、実は一番番組が好きで、レギュラー出演を熱望している。
  • ジミー大西 - イメージカラーはイエロー。旅猿No.05。
画家に転身して以降、バラエティー番組からは遠ざかっていたが、番組のファンだったため東野のオファーを即答。「スイスの旅」で10数年ぶりの本格的なバラエティー番組復帰となった。料理好きで海外まで炊飯器を持参するほど食事にはこだわっている。シーズン2では全ての旅に参加し、ジミー'sクッキングとして主に料理を担当した。温泉等にはほとんど興味を示さない一方で、川を見つけると迷わず入っていた。出川をかなり意識しており、同列に扱われることを極端に嫌がっているが、出川とコンビで行動することも多くなった。
  • misono - イメージカラーはパープル。旅猿No.06。
日テレの女性ゲストを入れたいという希望で「トルコの旅」で初参加した。東野は日テレ側に上戸彩、綾瀬はるか、柴咲コウを上げていた。始めはハイテンションだったが、レストランの料理が口に合わず、ホテルで隣の客が来訪したときは本気でビビッてしまうなど徐々に元気がなくなってしまう。ホテルでは東野、岡村、出川と同室、ベットではなくソファーで就寝などの扱いを受けていた上、ベリーダンスを披露するために練習させられていた。しかし、レストランでの披露とは聞いておらず、つっつんと大揉めしてしまった。呼び名がミソ太郎→太郎ちゃんと呼ばれていた。
  • ベッキー - イメージカラーはウォーターブルー。旅猿No.07。
「タイの旅」で初参加。以前から旅猿ファンであり、東野・岡村も出演を熱望していた。
  • 木下隆行TKO) - イメージカラーはブラウン。旅猿No.08。
旅猿の大ファンを公言しており、体のでかい人を選ぼうという東野の意見で選ばれた。
木下と同じく体のでかいという理由で選ばれたが、途中でオールナイトニッポンの収録で抜けてしまう。
「カリブ海」編に参加。キューバでの旅の途中で『ヒルナンデス!』出演のため、出川と帰国した。

ナレーション[編集]

  • 初代・三代目:奥貫薫(特番時代 - 現在、2011年5月23日 - 6月27日の期間は産休により一時降板)
  • 二代目:半井小絵(2011年5月23日 - 6月27日)

放送内容[編集]

スペシャル版[編集]

放送時間はいずれも日本標準時(JST)による。

回数 放送日時 旅先 放送局 備考
SP1 2008年1月2日 10:20 - 11:44 インド TBS系全国ネット  
SP2 2009年1月24日 13:30 - 14:30(前編) 中国 日本テレビ関東ローカル
1月31日 13:30 - 14:30(後編)
SP3 2009年7月1日 21:00 - 22:48 ベトナム 日本テレビ系全国ネット
SP4 2011年4月13日 21:00 - 22:48[8] ハワイ ゲスト出演:出川哲朗
SP5 2011年9月26日 22:00 - 23:24 スイス ゲスト出演:ジミー大西
SP6 2012年4月30日 22:00 - 23:24 トルコ ゲスト出演:出川哲朗、misono
SP7 2013年3月26日 22:00 - 23:24 タイ ゲスト出演:ベッキー、ジミー大西
SP8 2014年7月15日 21:00 - 22:54 メキシコキューバ ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨

シーズン1[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 2 2010年10月11日 - 10月18日 四国・酷道走破の旅 代理出演:矢部浩之
3 - 6 2010年10月25日 - 11月15日 もう一度インドの旅 代理出演:出川哲朗
7 - 9 2010年11月22日 - 12月6日 韓国へリアクションの旅 代理出演:矢部浩之・出川哲朗
10 - 11 2010年12月13日 - 12月20日 千葉南房総24観まくりの旅 この回から岡村が復帰
ゲスト出演:岸学(どきどきキャンプ[9]
12 2011年1月10日 新年会&未公開SP ゲスト出演:出川哲朗、VTR出演:矢部浩之
13 - 16 2011年1月17日 - 2月7日 パラオイルカと泳ごう!の旅 同行ディレクター・つっつんが体調不良のため不出演
17 - 19 2011年2月14日 - 3月7日[10] 是非見て欲しい奈良の旅 同行ディレクター・つっつんが復帰
20 - 21 2011年3月21日 - 3月28日 地獄谷温泉で野猿の写真を撮ろう!の旅  
22 2011年4月18日 ハプニング&サプライズの旅
23 - 26 2011年4月25日 - 5月16日 台湾で出川さん卒業の旅 ゲスト出演:出川哲朗
27 - 28 2011年5月23日 - 5月30日 キャンプで1泊2日の旅
29 - 32 2011年6月6日 - 6月27日 ネパールで原点回帰の旅 レギュラー放送最終企画
  • レギュラー版は国内旅行は2 - 3週、海外旅行は3 - 4週というペースで放送されている。

シーズン2[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2012年10月12日 - 11月2日 岩手八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 7 2012年11月9日 - 11月23日 北海道屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
8 - 10 2012年11月30日 - 12月14日 山梨甲州海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[9]
11 - 12 2012年12月21日 - 12月28日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
  • シーズン2は「低予算」(東野談)であるため、経費節約のため、昼食は各々の知人女性の手作り弁当を持参している。1回目は東野の女性マネージャー、2回目は山田與志(COWCOW)の妻、3回目は乙葉、4回目だけは出川本人が作った[11]

シーズン3[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
番外編 2013年4月9日 チェンマイメーホンソーンの旅 SP7「タイの旅」未公開シーン集
2013年4月16日 バンコクの旅
1 - 5 2013年4月23日 - 5月21日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
6 - 8 2013年5月28日 - 6月11日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行(TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[9]
9 - 10 2013年6月18日 - 6月25日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン4[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2013年10月6日 - 11月10日 三度 インドの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 10 2013年11月17日 - 12月8日 岩手県久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅 ゲスト出演:蛍原徹(雨上がり決死隊)
11 - 12 2013年12月15日 - 12月22日 鴨川・小湊温泉にて忘年会の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

Classic(第1期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2014年1月12日 - 2月2日 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 9 2014年2月9日 - 3月16日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
10 - 11 2014年3月23日 - 3月30日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン5[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2014年4月6日 - 5月11日 カンボジア・穴場リゾートの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 9 2014年5月18日 - 6月1日 箱根日帰り温泉・下みちの旅 ゲスト出演:バカリズム
10 - 12 2014年6月8日 - 6月22日 木下プロデュース 軽井沢・BBQの旅 ゲスト出演:出川哲朗、木下隆行(TKO)

Classic(第2期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2014年7月6日 - 7月20日 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
4 - 6 2014年7月27日 - 8月10日 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[9]
7 - 8 2014年8月17日 - 8月24日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
9 - 11 2014年9月7日 - 9月21日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行(TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[9]

シーズン6[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 2014年10月5日 - カリブ海の旅

ネット局[編集]

シーズン1[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
『旅猿』制作局
日本テレビ系列 月曜 23:58 - 24:29
北海道 札幌テレビ(STV)
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列/テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列/フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列/日本テレビ系列/テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ(OTV) フジテレビ系列 土曜10:00 - 10:30

シーズン2[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2012年10月12日 - 12月28日 金曜 25:53 - 26:23 制作局
岩手県 テレビ岩手(TVI) 2013年1月5日 - 不定期放送 不明
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2012年11月3日 - 2013年2月3日 土曜 15:30 - 16:00 不明
山梨県 山梨放送(YBS) 2013年1月26日 - 2月23日 土曜 24:50 - 26:50[12] 不明
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2012年12月22日 - 2013年3月23日 土曜 17:00 - 17:30 不明
富山県 北日本放送(KNB) 2012年12月20日 - 2013年4月18日 木曜 25:40 - 26:10 不明
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 2012年10月21日 - 2013年2月3日 不定期放送[13] 不明
長崎県 長崎国際テレビ(NIB) 2013年1月19日 - 4月13日 土曜 24:10 - 25:40 不明
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 2012年12月31日 - 2013年5月13日 不定期放送 不明
香川県・岡山県 西日本放送(RNC) 2013年2月24日 - 5月12日 土曜 16:25 - 17:25 5カ月遅れ
北海道 札幌テレビ(STV) 2013年4月4日 - 6月20日 木曜 25:29 - 25:59 約6カ月遅れ
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 2013年8月12日 - 月曜 25:58 - 26:28 約10カ月遅れ
愛媛県 南海放送(RNB) 2014年9月20日 - 9月27日 土曜 10:00 - 10:30[14] 約1年11ヶ月遅れ
宮崎県 宮崎放送(MRT) TBS系列 2014年10月9日 - 木曜 25:05 - 25:35[15] 約2年遅れ

シーズン3[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2013年4月9日 - 6月25日 火曜 25:29 - 25:59 制作局
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 同時ネット
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 2013年4月21日 - 9月21日 不定期放送[13] 12日遅れ
岡山県香川県 西日本放送(RNC) 2013年5月19日 - 8月18日[16] 日曜 16:55 - 17:25 54日遅れ
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2013年6月16日 - 8月18日 日曜 10:55 - 11:25 不明
長崎県 長崎国際テレビ(NIB) 2013年7月13日 - 9月21日[17] 土曜 25:10 - 25:40 不明
北海道 札幌テレビ(STV) 2013年7月18日 - 9月19日[18] 木曜 25:29 - 25:59 101日遅れ
富山県 北日本放送(KNB) 2014年4月2日 - 6月4日[19] 水曜 25:29 - 25:59 358日遅れ

シーズン4[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2013年10月6日 - 12月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2013年10月16日 - 水曜 24:59 - 25:29 10日遅れ
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2013年10月23日 - 17日遅れ
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 2013年10月27日 - 不定期放送[13] 21日遅れ
長崎県 長崎国際テレビ(NIB) 2014年1月25日 - 4月12日 土曜 25:10 - 25:40 約4カ月遅れ
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) 2014年4月9日 - 水曜 25:29 - 25:59 約6カ月遅れ
富山県 北日本放送(KNB) 2014年6月11日 - 9月3日 水曜 25:29 - 25:59[20] 221日遅れ
香川県岡山県 西日本放送(RNC) 2014年6月15日 - 9月21日 日曜 16:55 - 17:30 243日遅れ
北海道 札幌テレビ(STV) 2014年10月2日 - 木曜 25:29 - 25:59 約1年遅れ

Classic(第1期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年1月12日 - 3月30日 日曜 10:55 - 11:25 制作局

シーズン5[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年4月6日 - 6月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
愛媛県 南海放送(RNB) 2014年6月21日 - 2014年9月13日 土曜 10:00 - 10:30[21] 76日遅れ
富山県 北日本放送(KNB) 2014年9月17日 - 水曜 25:29 - 25:59 164日遅れ
福岡県 福岡放送(FBS) 日曜 16:25 - 16:55

Classic(第2期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年7月6日 - 9月21日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
関西広域圏 よみうりテレビ(ytv) 2014年10月1日 - 土曜 25:29 - 25:59 87日遅れ[22]
愛媛県 南海放送(RNB) 2014年10月4日 - 土曜 10:00 - 10:30 90日遅れ[22]

シーズン6[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年10月5日 - 日曜 10:55 - 11:25 制作局
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 同時ネット
熊本県 熊本県民テレビ(KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT)

テーマ曲[編集]

当初は「イージュー★ライダー」の原曲を使用していたが、後に奥田本人が、番組に合わせて歌詞の一部を変更して新録した新バージョン「タビザル★ライダー」を発表、「ハワイの旅」にてビデオメッセージと共に楽曲が贈られた。放送後、着うた配信限定でリリースされ、オリコン初登場9位にランクインしている。

スタッフ[編集]

TBS版[編集]

日本テレビ版[編集]

シーズン1[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男[23]、田川裕也[24]
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン
  • 音声:大島亮
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:杉山健(デジデリック)
  • 編成:鯉渕友康
  • 宣伝:斉藤由美
  • デスク:川渕恵子
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真[25]、那須大輔、扇山篤司、森俊平
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ
  • 編成:松隈美和、田中裕樹

シーズン2[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、田川裕也、徳永雄治
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュジャパン
  • 音声:大島亮
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:池田潔美
  • ライツ事業:福家育代
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:安部亮
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿2」製作委員会:大島満・茶ノ前香(VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア、BEEPS
  • 制作協力:吉本興業
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿2」製作委員会

シーズン3[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志、但木洋光
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善行(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:伊藤加寿子
  • ライツ事業:炭谷宗佑
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿3」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地(VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ、「東野・岡村の旅猿3」製作委員会

シーズン4[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男/田川裕也、但木洋光、松本真、鈴木顕尚(旅先によって2人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:森俊憲
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿4」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地(VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:那須太輔、泉亜希子
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚、田川裕也、但木洋光(同行Dと2人ずつ交代)/西村啓志
  • プロデューサー:吉無田剛、真壁正彦、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿4」製作委員会

シーズン5[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志/鈴木顕尚、但木洋光(旅先によって1人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子(麻布プラザ)
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:西川大助
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕惠子
  • 「東野・岡村の旅猿5」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦(VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AD:田崎雅史
  • AP:那須太輔、田中裕樹、泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也/但木洋光、鈴木顕尚(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿5」製作委員会
過去のスタッフ[編集]
  • 編成:森俊憲(日テレ版シーズン4~2014年6月8日)
  • コンテンツ事業:炭谷宗佑(日テレ版シーズン3はライツ事業。~2013年12月1日)
  • プロデューサー:堀金澄彦(日テレ版シーズン1~2013年11月24日)

スペシャル版[編集]

  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • ディレクター:長坂信行、南家幸太、高畑忠司
  • 同行ディレクター:堤本幸男、松本真
  • プロデューサー:堀金澄彦、安島隆、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 技術協力:スウィッシュ・ジャパン、麻布プラザ、TSP
  • 制作協力:吉本興業、BACK-UP
  • 製作著作:日本テレビ

備考[編集]

  • スペシャル第3回および第4回の放送では日本テレビ、中京テレビ読売テレビでのみ20:54 - 21:00に事前ミニ番組『まもなく!東野・岡村の旅猿』が放送された。
  • スペシャル第3回の放送の未公開シーンが、『S-1バトル』の2009年7月配信分としてエントリーされた。
  • 2011年3月14日東日本大震災関連の『NNN緊急特番』(23:58 - 25:59)放送のため休止。当日放送分は、1週繰り下げて放送。

DVD[編集]

セル版・レンタル版ともにテレビでは放送されなかった未公開シーンを追加して再編集されたプレミアム完全版。更にセル版にはレンタル版には収録されていないスペシャル特定映像が追加されている。

タイトル 発売日
第1弾 SP2 中国の旅 2011年2月15日
第2弾 SP3 ベトナムの旅 2011年3月15日
第3弾 シーズン1 出川哲朗ともう一度インドの旅 2011年4月13日
  - SP1 東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅(TBS版) 2011年5月18日
第4弾 シーズン1 韓国リアクションの旅&四国酷道走破の旅 2011年6月14日
第5弾 パラオでイルカと泳ごう!の旅&南房総岡村復帰の旅 2011年7月12日
第6弾 SP4 ハワイの旅 2012年4月30日
第7弾 SP5 スイスの旅 2012年5月23日
第8弾 SP6 トルコの旅 2012年12月26日
第9弾 シーズン2 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 2013年1月23日
第10弾 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 2013年2月20日
第11弾 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 2013年3月20日
第12弾 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 2013年4月24日
第13弾 シーズン1 地獄谷温泉で野猿を撮ろう!の旅&是非見てほしい奈良の旅 2013年6月26日
第14弾 台湾の旅 2013年7月17日
第15弾 シーズン3 瀬戸内海・島巡りの旅 ワクワク編 2013年8月21日
第16弾 瀬戸内海・島巡りの旅 ハラハラ編 2013年9月18日
第17弾 築地で海外ドラマ観まくりの旅 2013年10月23日
第18弾 無人島・サバイバルの旅 2013年11月20日
第19弾 シーズン1 奥多摩で初キャンプの旅 2013年12月25日
第20弾 ネパールの旅 2014年1月22日

脚注[編集]

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  1. ^ QuickJapan vol95。
  2. ^ 放送されたのは他番組のほうが先だった。
  3. ^ シーズン2は日本テレビは企画制作名義、シーズン3は製作著作名義で製作委員会共同でクレジットされ、特番に関しては製作委員会はとらずシーズン1と同様に日本テレビが単独で製作著作名義となっている。
  4. ^ 「東野・岡村の旅猿」レギュラー第3弾&タイSPが放送決定
  5. ^ 東野・岡村の旅猿 : 日曜放送でTBSに倍返し!? 人気旅番組がまたまた復活 毎日新聞デジタル 2013年9月13日閲覧。
  6. ^ 身長140㎝台であることから。
  7. ^ この回の新聞のテレビ欄では「矢部VSつっつん」となっていた。
  8. ^ 当初3月17日 19:00 - 20:54に放送する予定だったが東日本大震災の影響で放送延期となり『欽ちゃん香取慎吾の元気が出る仮装大賞!汗と涙と感動の87作品大連発スペシャル!!』に番組変更。新たに放送日となった4月13日は当初19:00 - 21:48に放送予定だった『笑ってコラえて!3時間SP』が、開幕延期となっていたプロ野球開幕戦中継巨人ヤクルト』(北九州市民球場)の地上波中継( - 20:54)が急遽決まったことで放送延期になったことや、同日22:00 - 開始予定だったドラマリバウンド』が撮影中断で27日に開始日が延期になったことを受け、このSPが1カ月遅れで放送されることになった(参考:日本テレビのリリース)。
  9. ^ a b c d e 終盤にドラマに関するクイズの出題者兼司会者として登場。
  10. ^ 2月28日は特別ドラマ『桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜』放送のため休止。
  11. ^ 甲州の旅で妻に頼む事を約束していたが、3人にひどい感想を言われ妻が怒る事を恐れて、結局頼まずに自分で作ったと話している。
  12. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」をまとめて放送。
  13. ^ a b c 主に土日の夕方帯に放送。
  14. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」は旅猿Classicで放送済の為、「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」を2回放送。
  15. ^ シーズン1はテレビ宮崎で放送。
  16. ^ 2013年5月19日は土曜 16:25 - 17:25に放送。2013年6月2日 - 6月23日は土曜 16:25 - 17:25に放送。5月26日・6月30日・8月11日は、別番組の為放送なし。
  17. ^ 番外編は2013年9月28日の同時間帯に放送した。
  18. ^ 番外編は2013年6月27日・7月4日の同時間帯に放送した。
  19. ^ 番外編は未放送。
  20. ^ 初回は10分遅れの25:39 - 26:09に放送。
  21. ^ 2014年7月5日は放送休止
  22. ^ a b 「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」の最終回(3話目)から放送。
  23. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」に関してはロケ当日にダウンしたため「演出」名義。
  24. ^ 第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅では「ディレクター」名義。
  25. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」と第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅」では「同行ディレクター」名義。

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜バリューナイト枠
前番組 番組名 次番組
お笑いさぁ〜ん
(2010年4月12日 - 9月20日)
東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
(2010年10月11日 - 2011年6月27日)
【ここまでバラエティ枠】
ピースボート -Piece Vote-
(2011年7月4日 - 9月19日)
【この期間は連続ドラマ枠】
日本テレビ 金曜日25:53 - 26:23枠
情報満喫バラエティ 週末にしたい10のこと!
(2011年4月8日 - 2012年9月28日)
※25:53 - 26:38
東野・岡村の旅猿2
プライベートでごめんなさい…
(2012年10月12日 - 12月28日)
ちはやふる2
(2013年1月11日 - 6月28日)
日本テレビ 火曜日25:29 - 25:59枠
音龍門
(2012年7月3日 - 2013年3月26日)
東野・岡村の旅猿3
プライベートでごめんなさい…
(2013年4月9日 - 6月25日)
乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!
(2013年7月2日 - 9月17日)
※25:29 - 26:29
日本テレビ 日曜10:55 - 11:25枠
HUNTER×HUNTER
(2011年10月2日 - 2013年9月29日)
【火曜 25:29 - 25:59に枠移動】
東野・岡村の旅猿4
プライベートでごめんなさい…
(2013年10月6日 - 12月22日)
東野・岡村の旅猿Classic(第1期)
東野・岡村の旅猿4
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿Classic(第1期)
(2014年1月12日 - 2014年3月30日 )
東野・岡村の旅猿5
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿Classic(第1期)
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿5
プライベートでごめんなさい…
(2014年4月6日 - 2014年6月22日)
東野・岡村の旅猿Classic(第2期)
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿5
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿Classic(第2期)
プライベートでごめんなさい…
(2014年7月6日 - 2014年9月21日)
東野・岡村の旅猿6
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿Classic(第2期)
プライベートでごめんなさい…
東野・岡村の旅猿6
プライベートでごめんなさい…
(2014年10月6日 - )
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