ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール

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ネイマール Football pictogram.svg
Neymar FC Barcelona v Paris Saint Germain 6gHyXwuA1e9l.jpg
名前
本名 ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール
Neymar da Silva Santos Júnior
愛称 アイツマール
ラテン文字 NEYMAR
基本情報
国籍 ブラジルの旗 ブラジル
生年月日 1992年2月5日(23歳)
出身地 サンパウロ州の旗 サンパウロ州モジ・ダス・クルーゼス
身長 174cm[1]
体重 68kg
選手情報
在籍チーム スペインの旗 FCバルセロナ
ポジション FW (LWG)
背番号 11
利き足 右足
ユース
1999-2003 ブラジルの旗 ポルトゲーザ・サンチスタ
2003-2009 ブラジルの旗 サントスFC
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2007-2012 ブラジルの旗 サントスFC 103 (54)
2013- スペインの旗 FCバルセロナ 59 (31)
代表歴2
2009 ブラジルの旗 ブラジル U-17 3 (1)
2011 ブラジルの旗 ブラジル U-20 7 (9)
2012 ブラジルの旗 ブラジル U-23 7 (4)
2010- ブラジルの旗 ブラジル 64 (44)
1. 国内リーグ戦に限る。2015年5月24日現在。
2. 2015年6月23日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

ネイマール (Neymar) ことネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール(Neymar da Silva Santos Júnior, 1992年2月5日 - )は、ブラジルサンパウロ州モジ・ダス・クルーゼス出身のサッカー選手リーガ・エスパニョーラFCバルセロナ所属。ブラジル代表。ポジションはフォワード

来歴[編集]

幼少期[編集]

ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオールは、ネイマール・ダ・シウバとナディーン・サントスとの間にサンパウロ州モジ・ダス・クルーゼスで一男一女の長子として出生、モデル業のrafaella beckranは4歳年下の実妹[2]。実父もかつてサッカー選手であった[3]。成長すると、ネイマールはフットサルストリートサッカーに夢中になった[4]

1992年、ネイマールは家族と共にサン・ヴィセンテ(ユースクラブのポルトゲーザ・サンチスタの所在地[5])に転居した。その後、2003年にサントスに移った[6]。ユース年代で成功を収めると、家族はヴィラ・ベルミーロの隣に初めての物件を購入した。ネイマールは、15歳の時には1カ月に1万レアル、16歳の時には1カ月に2万5千の収入があった。17歳でプロ契約を交わしサントスのトップチームに昇格し、スポンサー契約も得た[7]

クラブ[編集]

サントス[編集]

2011 FIFAクラブワールドカップの表彰式でリオネル・メッシ(左)と握手をするネイマール(右)

2005年1月、12歳だったネイマールはレアル・マドリードとの契約を交わす予定だったが、締結には至らなかった[8]。2008年2月10日、サントスFCとプロ契約を結び、違約金は5000万ユーロに設定された[9]

13歳の時にロビーニョの年末チャリティマッチに参加。試合はテレビ中継され一躍有名になる。その後幾度となくサッカー番組などに出演し、サポーターからも一軍でのデビューを期待されるようになった。

デビュー戦となったサンパウロ州選手権のオエステFC戦では、得意の高速ドリブルやペダラーダを連発し、負けていた試合を逆転勝利に導いた。翌節のモジ・ミリンEC戦でプロ初ゴールを決め、試合観戦していたペレに「彼はうまくいけば私を超える潜在能力を持っている」と評された[10]

2011年のコパ・リベルタドーレス決勝戦の対CAペニャロール戦では、アウェーの第1戦を0-0の引き分けで終え、ホームでの第2戦では47分に値千金の先制弾を決め、最終的に2-1でサントスが1963年大会以来、3度目のコパ・リベルタドーレス制覇を達成した。なおネイマール自身はこの大会で計6ゴールを記録しており、優勝の原動力となった。南米代表として出場した2011 FIFAクラブワールドカップでは、12月14日の初戦の柏レイソル戦で、キックフェイントからのミドルシュートで先制点を挙げ、勝利に貢献[11][12]。しかし決勝ではFCバルセロナの前に徹底マークに苦しみ、チームも0-4で敗北し準優勝に終わった。

2012年1月1日、2011年の南米年間最優秀選手賞に選出されたことが発表された[13][14]

バルセロナ[編集]

バルセロナ入団披露イベントでのネイマール

2013年5月24日、サントスがネイマールの放出を発表[15]、26日にFCバルセロナとの5年契約での合意が発表された[16]。背番号は当初決まっていなかったが、ティアゴ・アルカンタラバイエルン・ミュンヘンに移籍した後、サントスでも着けていた11番を着けることになった。8月21日のスーペルコパ・デ・エスパーニャアトレティコ・マドリード戦にてチームを優勝に導くアウェーゴールを決め、公式戦初得点を記録した。9月25日のレアル・ソシエダ戦ではチャンピオンズリーグも含め5戦連続アシストを記録した。10月26日の自身初のエル・クラシコでは1ゴール1アシストを記録し、2-1での勝利に貢献した。12月11日のチャンピオンズリーググループステージのセルティック戦では移籍後初のハットトリックを達成した。

2014-2015シーズンはアルゼンチン代表のメッシ、ウルグアイ代表のスアレスと3トップを組み、公式戦39ゴール、3トップとしてはスペイン史上最多となる公式戦ゴール数122ゴールを記録した。さらにはチャンピオンズリーグ決勝のユベントス戦でも5試合連続となるゴールを決めてメッシ、クリスティアーノ・ロナウドと並んでCL得点王となり、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグの三冠を達成して欧州初のメジャータイトルを獲得した。また欧州と南米でクラブ王者のタイトルを獲得した史上8人目の選手となった[17]

代表[編集]

2014 FIFAワールドカップクロアチア戦で同点ゴールを挙げ喜ぶネイマール
2014 FIFAワールドカップ、メキシコ戦でシュートを外してその場で倒れたネイマール

2010 FIFAワールドカップ後のブラジルの最初の試合となった2010年8月10日アメリカ戦でブラジル代表に初めて招集された。ネイマールはこの試合で代表デビューを果たし、先制点となる代表初ゴールを挙げた。

2011年1月に開催された南米ユース選手権では得点王となる9得点を挙げる活躍でブラジルの優勝に貢献した。

2011年3月27日のスコットランドとの親善試合では初の1試合2得点を記録した[18]。この試合では2得点目を決めた際に、ネイマールに対して観客席からバナナが投げつけられた。バナナは黒人差別を示唆する物であり、スコットランドサポーターによる人種差別がなされたのではないかと問題になった[19]。後にバナナを投げつけたのはドイツ人観光客だと判明し、人種差別的意図は無かったと主張したことから事態は沈静化した[20]

ロンドンオリンピックでは全7試合に出場し、4得点を挙げ銀メダル獲得に貢献した。

2012年9月10日の中国との親善試合で代表では初となるハットトリックを記録した[21]

地元ブラジルでの開催となった2014 FIFAワールドカップでは、グループリーグのクロアチア戦、カメルーン戦で2ゴールずつを奪い、準々決勝の時点でチーム最多得点となる4ゴールを挙げていたが、準々決勝コロンビア戦後半43分にDFフアン・スニガの膝による激しいチャージを背後から受け負傷、そのまま担架で運ばれ、フォルタレザ市内の病院に搬送、脊椎骨折で全治数週間と診断され、残る準決勝以降の試合に出場できなくなった[22]続く準決勝でネイマールを欠いたブラジルが大敗したこともあり、スニガには非難が殺到し、脅迫や犯罪予告が行われる事態となったため[23]、ネイマールは当時流行していたアイス・バケツ・チャレンジでスニガを指名すると、スニガもこれに応じ和解をアピールした[24][25]

ワールドカップ後の初戦となった2014年9月5日のコロンビアとの親善試合では、チアゴ・シウバの負傷に伴い、ブラジル代表史上最年少となる22歳での主将に任命され[26]、試合前にはコロンビアのキャプテンとなった因縁の相手であるスニガと抱擁し、和解を強調[27][28]。試合では直接フリーキックによる決勝点を挙げた[27][28][29]

2014年10月14日の日本との親善試合では自身初となる1試合4得点を記録した[30]。ブラジル代表では2000年10月8日のベネズエラ戦でロマーリオが記録して以来14年ぶり8人目(9回目)で、22歳での4得点は最年少、4-0で全4得点を挙げたのは史上初めてだった[30][31]。この4得点で代表通算40得点とし、ベベットを抜きブラジル代表歴代5位となった[32]。また日本からは通算7得点目となり、日本代表を相手に史上最も得点を挙げた選手となった[33]

2015年5月5日にブラジル代表としてコパ・アメリカ2015のメンバーに選出された。同年6月14日にグループステージ初戦のペルー代表戦で1得点1アシストをマークし初戦を勝利したが、同年6月17日のコロンビア戦でドゥンガ体制になって初めて敗れた。その試合後に相手DFパブロ・アルメロに対してボールを蹴りつけ、その後乱闘に発展した。同年6月19日に南米サッカー連盟(CONMEBOL)は4試合の出場停止処分を下したことを発表した[34]。これによりネイマールのコパ・アメリカ2015が終了した。また2014 FIFAワールドカップで負傷させられたコロンビア代表DFフアン・ス二ガに対して皮肉コメントを浴びせていた[35]

人物[編集]

16歳でスペインに訪れた際、レアル・マドリードでプレーすることが夢だと発言していた[36]。また、クラブワールドカップでFCバルセロナと対戦した後はバルセロナやメッシに対する憧れも口にしていた[37]

憧れの選手はロマーリオで、サントスや代表ではロマーリオの付けていた背番号11を好んで選択している[18]。また、憧れの選手としては他にジネディーヌ・ジダンロナウジーニョカカロビーニョの名も挙げている[36]。ロビーニョとはしばしば比較される[38]。なお、ロビーニョとは2010年1月から半年間サントスFCでともにプレーした。

2011年8月24日、恋人との間に第一子となる男児が生まれた[39]

2014年6月、アメリカの経済誌フォーブス世界のアスリートの年収を公表した。ネイマールの年収は3360万ドル(約34億円)であり、世界のアスリートの中で16位。サッカー選手の中ではクリスティアーノ・ロナウドメッシイブラヒモビッチベイルファルカオに次ぐ6位[40]

世界屈指の人気選手であり、Twitterのフォロワー数は2014年6月現在で約1170万人である。世界のあらゆるアスリートの中でもクリスティアーノ・ロナウドカカレブロン・ジェームズに次いで4番目に多い[41]

フランス・フットボール誌はサッカー選手の最新年収ランキングを発表した、ネイマールの年収は48億円であり、世界の3位にランクインした[42]

FCバルセロナへ移籍の際、不正があったとしブラジルの投資ファンドDIS社は同選手とクラブを告訴した。その際バルセロナはサントスに1710万ユーロ(約23億9千万円)と同選手の父親が所有する『N&N』社に4000万ユーロ(約56億円)を支払ったと発表するなど合計8620万ユーロ(約120億円)と明かした。[43]

また、ポーカー愛好家を公言しており、2015年5月7日にオンラインポーカーサイト「ポーカースターズ」のブランドアンバサダーに就任したことを発表した。[44]

個人成績[編集]

クラブ シーズン 番号 ブラジレイロ パウリスタ コパ・ド・ブラジル コパ・リベルタドーレス FIFA CWC 合計
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
ブラジルの旗 サントス 2009 7 33 10 12 3 3 1 48 14
2010 11 31 17 19 14 8 11 2 0 60 42
2011 21 13 11 4 13 6 2 1 47 24
2012 17 14 16 20 14 9 47 43
2013 1 0 18 12 4 1 23 13
クラブ シーズン 番号 リーガ 国王杯 国内スーペル杯 欧州CL FIFACWC 合計
スペインの旗 バルセロナ 2013–14 11 26 9 3 1 2 1 10 4 41 15
2014–15 29 22 6 7 12 10 43 39
通算 158 85 85 61 17 14 51 29 2 1 309 190

代表歴[編集]

試合数[編集]

国際Aマッチ 64試合 44得点(2010年- )


ブラジル代表 国際Aマッチ
出場 得点
2010 2 1
2011 13 7
2012 12 9
2013 19 10
2014 14 15
2015 4 2
通算 64 44

得点[編集]

# 開催年月日 開催地 対戦国 スコア 勝敗 試合概要
1. 2010年8月10日 アメリカ合衆国の旗 ニュージャージー  アメリカ合衆国 0–1 0–2 親善試合
2. 2011年3月27日 イングランドの旗 ロンドン  スコットランド 0–1 0–2 親善試合
3. 0–2
4. 2011年7月13日 アルゼンチンの旗 コルドバ  エクアドル 2–1 4–2 コパ・アメリカ2011
5. 4–2
6. 2011年8月10日 ドイツの旗 シュトゥットガルト  ドイツ 3–2 3–2 親善試合
7. 2011年9月29日 ブラジルの旗 ベレン  アルゼンチン 1–0 2–0 親善試合
8. 2011年10月8日 コスタリカの旗 サン・ホセ  コスタリカ 0–1 0–1 親善試合
9. 2012年5月30日 アメリカ合衆国の旗 ワシントンD.C.  アメリカ合衆国 0–1 1–4 親善試合
10. 2012年9月10日 ブラジルの旗 レシフェ  中国 2–0 8–0 親善試合
11. 5–0
12. 6–0
13. 2012年9月19日 ブラジルの旗 ゴイアニア  アルゼンチン 2–1 2–1 親善試合
14. 2012年10月11日 スウェーデンの旗 マルメ  イラク 5–0 6–0 親善試合
15. 2012年10月16日 ポーランドの旗 ヴロツワフ  日本 2–0 4–0 親善試合
16. 3–0
17. 2012年11月14日 アメリカ合衆国の旗 ニューヨーク  コロンビア 1–1 1–1 親善試合
18. 2013年4月6日 ボリビアの旗 サンタクルス  ボリビア 0–2 0–4 親善試合
19. 0–3
20. 2013年4月24日 ブラジルの旗 ベロオリゾンテ  チリ 2–1 2–2 親善試合
21. 2013年6月15日 ブラジルの旗 ブラジリア  日本 1–0 3–0 FIFAコンフェデレーションズカップ2013
22. 2013年6月19日 ブラジルの旗 フォルタレザ  メキシコ 1–0 2–0 FIFAコンフェデレーションズカップ2013
23. 2013年6月22日 ブラジルの旗 サルヴァドール  イタリア 1–2 2–4 FIFAコンフェデレーションズカップ2013
24. 2013年6月30日 ブラジルの旗 リオデジャネイロ  スペイン 2–0 3–0 FIFAコンフェデレーションズカップ2013決勝
25. 2013年9月7日 ブラジルの旗 ブラジリア  オーストラリア 3–0 6–0 親善試合
26. 2013年9月10日 アメリカ合衆国の旗フォックスボロ  ポルトガル 2–1 3-1 親善試合
27. 2013年10月12日 韓国の旗ソウル  韓国 0–1 0-3 親善試合
28. 2014年3月5日 南アフリカ共和国の旗 ヨハネスブルグ  南アフリカ共和国 0–2 5–0 親善試合
29. 0–3
30. 0–5
31. 2014年6月3日 ブラジルの旗 ゴイアニア  パナマ 0–1 0–2 親善試合
32. 2014年6月12日 ブラジルの旗 サンパウロ  クロアチア 1–1 3–1 2014 FIFAワールドカップ
33. 2–1
34. 2014年6月23日 ブラジルの旗 ブラジリア  カメルーン 0–1 1–4 2014 FIFAワールドカップ
35. 1–2
36. 2014年9月5日 アメリカ合衆国の旗 マイアミガーデンズ  コロンビア 1–0 1–0 親善試合
37. 2014年10月14日 シンガポールの旗 シンガポール  日本 0–1 0–4 親善試合
38. 0–2
39. 0–3
40. 0–4
41. 2014年11月12日 トルコの旗 イスタンブル  トルコ 0–1 0–4 親善試合
42. 0–4
43. 2015年3月26日 フランスの旗 サン=ドニ  フランス 1–2 1–3 親善試合
44. 2015年6月14日 チリの旗 テムコ  ペルー 1–0 2–1 コパ・アメリカ2015

タイトル[編集]

クラブ[編集]

ブラジルの旗 サントスFC
スペインの旗 FCバルセロナ

代表[編集]

ブラジルの旗 U-20ブラジル代表
ブラジルの旗 U-23ブラジル代表
ブラジルの旗 ブラジル代表

個人[編集]

著書[編集]

脚注[編集]

  1. ^ Neymar Jr.”. fcbarcelona.com. FC Barcelona. 2015年1月30日閲覧。
  2. ^ 調べれば調べるだけおもしろい、美人モデルのネイマールの妹さん(画像あり)
  3. ^ “Soccer prodigy Neymar is at home in Brazil”. The Age. http://www.theage.com.au/sport/soccer/soccer-prodigy-neymar-is-at-home-in-brazil-20120710-21t7j.html 2012年7月10日閲覧。 
  4. ^ Neymar da Silva Santos Júnior – The World’s Hottest Property?”. Back Page Football. 2013年7月1日閲覧。
  5. ^ “Performance by the under-12 Briosa almost did Neymar hit with São Paulo”. (2013年1月7日). http://m.globoesporte.globo.com/sp/santos-e-regiao/noticia/2012/11/atuacao-brilhante-pelo-sub-12-da-briosa-quase-fez-neymar-ir-para-rival.html 
  6. ^ “The Trajectory of a Soccer Star – Neymar”. (2013年1月7日). http://soccertalk.us/soccer-news/the-trajectory-of-a-soccer-star-neymar/ 
  7. ^ “Neymar: without Pep Guardiola on the Barce bench”. Merca Foot. http://mercafoot.com/page/neymar-el-barcelona-piensa-en-su-fichaje-pero-podria-ser-sin-pep-guardiola-en-el-banquillo.html 
  8. ^ R・マドリー、ブラジルの新星ネイマール獲得なるか?livedoorニュース、2007年8月31日
  9. ^ バルサが興味を示す16歳FWに84億円の値札つく!livedoor.com、2008年2月13日
  10. ^ ネイマール争奪戦はミランとチェルシーの争いかGoal.com、2009年4月2日
  11. ^ Report: Kashiwa Reysol v Santos FC - FIFA Club World CupESPN Soccernet 2011年12月14日
  12. ^ 柏レイソル 対 サントス リポートGoal.com 2011年12月14日
  13. ^ ネイマールが南米年間最優秀選手にGoal.com 2012年1月1日
  14. ^ 19歳のネイマール、2011年の南米最優秀選手賞を受賞SOCCER KING 2012年1月2日
  15. ^ サントス、ネイマール放出を発表 移籍先は「本人と父親が選ぶ」Goal.com 2013年5月25日
  16. ^ バルサ、ネイマールとの合意発表 選手は「27日にサイン」Goal.com 2013年5月26日
  17. ^ ネイマールが史上8人目の選手に…欧州と南米でクラブ王者に輝くsoccerking 2015年6月7日
  18. ^ a b ネイマール:「ブラジル代表で歴史を築きたい」 Goal.com 2011年3月28日
  19. ^ ブラジル代表ネイマール、ロンドンでバナナを投げられるLivedoorニュース 2011年3月28日
  20. ^ ネイマールへバナナを投げたのはドイツ人観光客だったLivedoorスポーツ 2011年3月30日
  21. ^ ブラジル、圧巻の8ゴールで中国に大勝…ネイマールがハットトリックSOCCER KING 2012年9月11日
  22. ^ “ブラジル代表ネイマール、脊椎骨折 残りのW杯は欠場”. MSN産経ニュース. (2014年7月5日). http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140705/wco14070509510007-n1.htm 2014年7月5日閲覧。 
  23. ^ “ネイマールを骨折させた男・スニガが保護要請 殺害予告、娘にも乱暴脅迫”. 産経.com. (2014年7月11日). http://www.sankei.com/sports/news/140711/spo1407110054-n1.html 2015年2月17日閲覧。 
  24. ^ “スニガがネイマールの指名に応じ、氷水かぶる!!次はハメス・ロドリゲス?”. ゲキサカ. (2014年8月18日). http://web.gekisaka.jp/news/detail/?145450-145450-fl 2015年2月17日閲覧。 
  25. ^ “コロンビア戦控えるネイマール、スニガとの"因縁"に終止符”. ゲキサカ. (2014年9月4日). http://web.gekisaka.jp/news/detail/?146461-146461-fl 2015年2月17日閲覧。 
  26. ^ “ネイマールがコロンビア戦のキャプテンに任命…22歳はブラジル最年少”. SOCCER KING. (2014年9月5日). http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20140905/228910.html?view=more 2014年9月6日閲覧。 
  27. ^ a b “これぞスーパースター、ネイマールが直接FK弾で“因縁対決”に自ら決着つける”. ゲキサカ. (2014年9月6日). http://web.gekisaka.jp/news/detail/?146588-146588-fl 2015年2月17日閲覧。 
  28. ^ a b “因縁の対決、ネイマールG コロンビアと親善試合、スニガと抱き合い和解 サッカー”. 朝日新聞デジタル. (2014年9月7日). http://www.asahi.com/articles/DA3S11337843.html 2015年2月17日閲覧。 
  29. ^ “国際フレンドリーマッチ 友好試合 1 ブラジル 1 - 0 コロンビア マッチレポート”. Goal.com. (2014年9月6日). http://www.goal.com/jp/match/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%AB-vs-%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%93%E3%82%A2/1747671/report 2014年9月6日閲覧。 
  30. ^ a b “ネイマール 自身初の4発!3戦7得点と日本は“お得意さま””. スポニチ Sponichi Annex. (2014年10月15日). http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/15/kiji/K20141015009104540.html 2014年10月15日閲覧。 
  31. ^ “ネイマール、ブラジル代表歴代最年少での1試合4得点…史上8人目”. SOCCER KING. (2014年10月15日). http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141014/241795.html 2014年10月15日閲覧。 
  32. ^ “これぞ王国主将!ネイマール 日本に力の差見せつけた圧巻4発”. スポニチ Sponichi Annex. (2014年10月15日). http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/15/kiji/K20141015009102780.html 2014年10月15日閲覧。 
  33. ^ “個人最多得点を更新…ネイマールが日本史上“最大の天敵”に”. スポニチ Sponichi Annex. (2014年10月15日). http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/15/kiji/K20141015009105310.html 2014年10月15日閲覧。 
  34. ^ ネイマールのコパが終了に。出場停止は4試合footballchannel 2015年6月20日
  35. ^ ネイマール、W杯で負傷させられたス二ガに皮肉「ありがとう、くそ野郎」footballchannel 2015年6月19日
  36. ^ a b ネイマール、夢見ていたのはマドリーでのプレーGoal.com 2011年6月26日
  37. ^ ネイマール:「メッシらとのプレーを望まない選手はいない」Goal.com 2013年3月19日
  38. ^ ロビーニョが復帰戦で魅せた! ヒールで決勝弾BIGLOBEニュース、2010年2月9日
  39. ^ ブラジル期待の若手ネイマールに第1子が誕生…母親は17歳サッカーキング 2010年2月9日
  40. ^ The World's Highest-Paid Athletes Forbes.com 2014年6月発表。
  41. ^ The World Cup Reminds Everyone That Soccer Players Are The Most Popular Athletes HUFF POST 2014年6月30日閲覧。
  42. ^ 【ブラジル】ネイマールは世界3位 サッカー選手の年収番付
  43. ^ ネイマールとバルサ、移籍に関する契約不正で投資会社に告訴される
  44. ^ サッカーブラジル代表選手「ネイマール」がPokerStars TEAM PROへ
  45. ^ National Football Teams - Player - Neymar
  46. ^ UEFA Champions League squad of the season”. Union of European Football Associations (2015年6月9日). 2015年6月9日閲覧。

外部リンク[編集]