中井正広のブラックバラエティ
| 中井正広のブラックバラエティ 〜nigra varieteo〜 |
|
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送時間 | 日曜日 22:30 - 22:56(26分) |
| 放送期間 | 2004年7月18日 - |
| 放送国 | |
| 制作局 | 日本テレビ |
| 演出 | 中谷聡、さとうしゅう 村上和彦(総合演出) |
| プロデューサー | 小澤太郎 ほか / 安岡喜郎(CP) |
| 出演者 | 中居正広(SMAP) 中島知子(オセロ)※休養中 ほか |
| 音声 | ステレオ放送 |
| 字幕 | 文字多重放送(同時ネットのみ) |
| オープニング | オーロラ三人娘「クールな恋」 |
| 外部リンク | 中井正広のブラックバラエティ |
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特記事項: ナレーター:垂木勉、杉本るみ |
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『中井正広のブラックバラエティ』(なかいまさひろのブラックバラエティ)は、2004年7月18日より日本テレビ系列で毎週日曜22:30 - 22:56(JST)に放送されているバラエティ番組で、SMAP・中居正広の冠番組。
通称は「黒バラ」(くろバラ)が正式で、他に「ブラバラ」がある(これを出演者がよく口にするが、テロップで×がつけられ、黒バラに修正されてしまうことも)。サブタイトルの『〜nigra varieteo〜』(ニグラ・ヴァリエテーオ)とはエスペラントで「黒いバラエティ」を意味する。中井の「井」については#なぜ「中井正広」なのかを参照。
目次 |
[編集] 概要
番組開始当初のコンセプトは、毎回ひとつのテーマを追求する学習バラエティ。様々な発明品の裏話や制作秘話と、それらを生み出す、世の常識を超越した“ブラックマインドを持つ”社長を、1970・80年代のアイドル歌謡、ジャパニーズ・ポップスなどに乗せて紹介していた。教育番組としての評価も高く、スタート半年後にはPTAが選出する「子供に見せたい番組」の中に選出されたこともあり、成功した番組といえる。
番組開始当初のメイン企画は「日本のしゃっちょさん」シリーズと、番組内の雑談から誕生した企画である「ブラ技ご飯」(※「ウラ技cooking」のパロディ)シリーズ等だった。
現在では普通のバラエティ番組と同様、MCや準レギュラー、ゲストが中心の番組になっているが、内容はほぼ思いつきで始まるものがほとんどであり、他の番組では見られない中居の力の抜きようとなかなか前に話が進まないグダグダ感が人気を博している。
下記の通りほぼ番組が休止することはなく、放送回数は2010年8月1日に300回を突破した。
放送開始当初からモノラル放送であったが、2011年10月2日放送分からステレオ放送となった(地上デジタル放送では常にステレオ信号を常時送出しているが、実際にはモノステレオ音声で放送されていた)。
[編集] 番組の特徴
- 番組の進行
- 初期はスタッフが出演者陣をおいてけぼりにしてVTRを進行するスタイルをとっており、MCの2人も困惑する場面が多々見受けられた、が、徐々に出演者陣の方が番組をかき回すスタイルにシフトしていった。
- 出演者などがインタビューで語ったところによると、台本はあるものの2ページしかないらしく、ベースとなる企画の概要以外のトークや演出、小芝居などは全て出演者任せという非常に自由な番組となっている。当然スタッフの想定したとおりに行かないことも多く、トーク企画では7つトークテーマを用意していたにもかかわらず2つしか消化できなかったこともある。
- 上記の通り基本はほぼノープランのため中井や勝俣の暴走により企画が前に進まなかったり違う方向へ向かってしまうこともよくある。また、プールを使う企画では女性アイドルにセクハラしたりポロリするなど今のご時世ではできない(良く言えば古き良き昭和の番組のノリ)ことも行う。
- スタッフのミスも多く、野球モノマネに中田英寿を入れたり(意図的)、ペナルティを決定する抽選ボックスに当たりを入れる(本当に入れ間違いを犯す)などを起こし、それらも撮り直しなどせず全てOKとなるため「スタッフもバカ」と言われることもある。
- ブラックワイドショーとの関連
- この番組は2002年に同系列で土曜深夜に放送されていた「ブラックワイドショー」のチームが主要メンバーとして制作を担当している。スタッフ構成やコーナー内容、不規則な字幕の打ち方、BGMの選曲等々に「ブラックワイドショー」のカラーが色濃く残っている。
- 演出
- 出演者の発言に対する字幕に関してはほとんど出していないが、しゃべった言葉すべてにテロップでふきだしをしている。ナレーションもほとんど字幕テロップを出すため、文字多重放送(同時ネットで放送している地域のみ[1])の字幕を表示するのはごくまれなふきだしのない時のみ使用している。
- 以前はスタッフの身体や声を流さない編集(カマピーやチックルなどのキャラクターで身体や声を隠す)、もしくは覆面を被ってスタッフが判別できないようにしていたが、現在は普通に顔を出している。
- 各人物の発言にエコーが掛かることがある[2]。
- ワイプ画面内の出演者の発言において、発言がうるさい時、放送上の問題がある時、その後の番組展開上のネタバレ発言がある時などに、「おだまり」というテロップが表示され、白い四角に赤い×印が口に付けられ、その間の音声はカットされる。なお、ワイプは他の番組と異なり四隅に設置されている(中居は右上、中島(不在時は代理司会者もしくはゲスト)は左上、ゲストは左下と右下)為、すべての出演者がVTRを見る様子が映し出される。
- 収録方式
- 現在の収録方式は完パケになっており、1企画に2~3週分収録×2本撮りと1回でおおよそ4~6週分の取れ高ができてしまう。そのため収録間隔が月に1回、2ヶ月に1回となる事も多い。特にロケ企画では6週~9週に渡り放送するため、そのあとの収録では中井が「スタジオに来るのが久しぶり」とコメントすることが多い。2010年の放送は51回に対し、収録はわずか10回(おおよそ1回につき5本撮り)であった。ちなみに中井曰くかなりの低コスト番組のため日テレ内で賞をもらったとのこと。
- 件(くだり)
- 時折企画の途中で脱線し、出演者通しで小芝居やいじりが行われることがある。これらを番組では「○○の件(くだり)」と呼んでいる。最初に命名したのは石原。途中で突発的に行われることもあれば、企画通しての方向性を決めることもある。また、これらの件のせいで企画が前に進まないことも多い(たまに中井は収録回数を減らそうとひとつの件にできる限り時間をかけることがあるが、編集で5分程度にまとめられることが多い。)。
- BGM
- BGMには、ブラックワイドショーからの流れで各種「律動体操」「テコンドー体操」など、北朝鮮にて作成された楽曲などを使用していたが、現在は主にJPOP(特に懐かしの歌)・ロボットアニメ・特撮などの主題歌を流している。また、回によってはMAXやBOØWYといった特定グループの曲ばかり使うこともある。
- また、ナレーターによる短い解説が行われる時に、藤井一子の「チェック・ポイント」(1986年7月25日発売、来生えつこ作詞、筒美京平作曲、新川博編曲)が流れる。
- キャラクター
- 番組初期はカバンレポーターの「タンジェントくん」とものしり主婦の「かずえ」が実質的な進行を務めていたが、著作権問題により軍手レポーターの「クレッシェンドくん」とものしり主婦の「ゆかりん」に交代している。
- 番組内で紹介・作られたキャラクターもレギュラーになることが多く、「人面石くん」やちくわの「チックル」、カマボコの「カマピー」などが出演している。
- 節目の放送回とその日の学習テーマ
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- 第001回 2004年7月18日 「たれびん」
- 第100回 2006年7月23日 「蕨・駒込どっちのPR大使が大事?前半 & バチンコファイトクラブ」
- 第200回 2008年8月03日 「BUMON式オリンピックあれやこれや編 其の弐 & ピーッ駅員・オリヌ・ピッグ」
- 第300回 2010年8月01日 「浩二さんvs具志堅さん 夢のゲーム対決 其の参」
- その他
- 2010年4月11日放送分では番組の最後に本番組にもたびたび出演し4月7日に急死した巨人木村拓也コーチの黒バラ出演時の場面をバックに同コーチを追悼した。
- 公式サイトでは過去の学習テーマが見られるが2009年8月9日放送分が「第弐百四拾六五回」となっているため実際の放送回数と合わなくなっている。(それ以後はちゃんと元に戻っている。)
[編集] なぜ「中井正広」なのか
番組タイトルの表記は「中居正広」ではなく「中井正広」である。これにはわざと「中井」と表記することで、他番組とは違う中居正広を見てほしいという意味が込められている。番組開始最初のトークはこの「”い”が違う」ことに関してのツッコミだった。
番組開始当初は番組内の表記は全て「中井」だったが、しばらく経つと出演者クレジットとセリフの吹き出しだけは「中居」となった。しかし、東新橋ブラックシャーク団一派(下記参照)からは未だに「中井さん」と呼ばれ続けている。その度に中居が「”い”が違う」とツッコみ、テロップで「まぁまぁ」と宥めたり、「そーだっけ?」としらばっくれるのがオープニングの恒例となっていた。今日ではこの場面が少なくなったのもあり、基本的には触れなくなっている。
2009年1月5日放送のフジテレビ系列『中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル』内の各チームの代表者1名が「ooでooがooした」などの出題されたキーワードをヘッドホンをしたまま他メンバーによる30秒の演技を見て、キーワードを当てる「インスタント30秒劇場」で『ヴォイス〜命なき者の声〜』チームの瑛太が「中居正広がカラオケでエド・はるみとデュエットした」が正解なところを「中井さんがカラオケでグー(エド・はるみの持ちギャグ)をした」と表記解答し不正解となった。直後、中居のジャニーズ事務所の後輩で「30秒劇場」で中居役を演じた(そして当然同ドラマの出演者でもある)生田斗真に中居が「生田、言ってやれ」と話し、生田が瑛太に「いが違うよ」と指摘し、中居が瑛太に「ずっと『ブラックバラエティ』やってるわけじゃないから」と宥めていた。
[編集] 出演者
名目上はMCおよびゲストを「西湘ホワイトメイツ」、キャラクター・スタッフを「東新橋ブラックシャーク団」と呼ぶが現在はほど言及されない(公式サイトでは現在も出演者・キャラクターをこの名で分けている)。ほとんどのゲストは1回の収録(2本撮りなので2企画)にしか出演しない。中にはほぼ毎週出演するゲストもいれば、不定期に継続的に出演するゲストもいる。 なお、東新橋ブラックシャーク団の東新橋とは当番組の制作局である日本テレビの本社がある東京都港区汐留(住所上は東新橋一丁目)のことである(ただし、収録は千代田区二番町の日本テレビ麹町スタジオで主に行われる)。
- MC
- 中井正広(中居正広)(SMAP)
- 中島知子(オセロ)※体調不良により2011年5月8日放送分より休養中[3]。
- 中島知子の代理
- 松本志のぶ(2011年5月8日~5月29日、10月2日~16日放送分)
- 菅谷大介(2011年6月26日、9月11日放送分)
- 森麻季(2011年8月7日~9月4日放送分)
- 上記以外は中居が単独で進行している。
- 準レギュラー
- 上記の通り確固とした準レギュラーの定義や認定などはないが、ここでは多くの企画で出演した人物とする。
- 勝俣州和
- カンニング竹山 - 番組内では「カブトムシさいとう」と呼ばれる。
- 石原良純 - 番組内では主に「まゆげ」と呼ばれる。第1回~第260回(2009年10月11日放送分)まではほぼ毎回出演していた。第369回(2011年11月27日放送分)で2年ぶりに出演。
[編集] 声のみの出演
[編集] 番組テーマ曲
[編集] ネット局と放送時間
| 放送対象地域 | 放送局名 | 系列 | 放送時間 | 遅れ日数 | 本来の時間帯に放送している番組 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ(NTV) | 日本テレビ系列 | 日曜 22:30 - 22:56 | (キー局) | ― |
| 北海道 | 札幌テレビ(STV)[4] | 同時ネット | |||
| 青森県 | 青森放送(RAB) | ||||
| 岩手県 | テレビ岩手(TVI) | ||||
| 宮城県 | ミヤギテレビ(MMT) | ||||
| 山形県 | 山形放送(YBC) | ||||
| 福島県 | 福島中央テレビ(FCT) | ||||
| 山梨県 | 山梨放送(YBS) | ||||
| 新潟県 | テレビ新潟(TeNY) | ||||
| 長野県 | テレビ信州(TSB) | ||||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ(SDT) | ||||
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | ||||
| 石川県 | テレビ金沢(KTK) | ||||
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ(NKT) | ||||
| 広島県 | 広島テレビ(HTV) | ||||
| 山口県 | 山口放送(KRY) | ||||
| 香川県・岡山県 | 西日本放送(RNC) | ||||
| 愛媛県 | 南海放送(RNB) | ||||
| 高知県 | 高知放送(RKC) | ||||
| 長崎県 | 長崎国際テレビ(NIB) | ||||
| 熊本県 | くまもと県民テレビ(KKT) | ||||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | フジテレビ系列/日本テレビ系列 | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ(KYT) | 日本テレビ系列 | |||
| 中京広域圏 | 中京テレビ(CTV)[5] | 月曜 24:59 - 25:31 | 15日遅れ | PS | |
| 近畿広域圏 | 読売テレビ(ytv)[6][7] | 月曜 24:29 - 24:59 | 36日遅れ | 大阪ほんわかテレビ | |
| 福岡県 | 福岡放送(FBS)[6][8] | 土曜 25:20 - 25:46 | 27日遅れ | ナイトシャッフル | |
| 秋田県 | 秋田放送(ABS)[6][9] | 月曜 24:34 - 25:04 | 8日遅れ | パナソニック ドラマシアター | |
| 徳島県 | 四国放送(JRT)[10] | 木曜 25:13 - 25:39 | 11日遅れ | ||
| 沖縄県 | 琉球放送(RBC)[11] | TBS系列 | 金曜 14:55 - 15:20 | 12日遅れ | (TBS系の番組) |
[編集] 過去のネット局
[編集] 備考
- 福井放送(FBC、日本テレビ系列/テレビ朝日系列)ではレギュラー放送の放送実績はない。
- 日本テレビでは直前番組『行列のできる法律相談所』や『おしゃれイズム』が期首特番等で放送時間が拡大しても、番組自体を繰り下げて放送するなどで対応し、直後番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(テレビ岩手と広島テレビは除く。2局における本番組の直後番組は自社制作番組を放送しており〈テレビ岩手は『夢・見る・ピノキオ』、広島テレビは『進め!スポーツ元気丸』〉、『ガキ使』は時差ネットで放送)を含め休止になることはほとんどない他(休止となるのは国政選挙施行日の選挙特別番組含む有事の報道特別番組放送時を除けば、当該時間帯でスポーツ中継を行う場合程度)、同時ネット局では自社制作番組や知事選挙の開票特番などに差し替えられることもほとんどない(差し替えられた場合は当日深夜〜6日遅れで時差放送になるか、当該回の放送は休止となる)。これは秋田放送・四国放送と本番組の未ネット局である福井放送がTBS制作『パナソニック ドラマシアター』をスポンサーであるパナソニックの要請(時間指定)により本枠で放送している事に加えて中京テレビ『PS』、読売テレビ『大阪ほんわかテレビ』、福岡放送『ナイトシャッフル』など基幹局が放送している自社制作番組のスポンサーが休止に難色を示すためで、このために日本テレビが枠を空け、どんなに時間が遅れても本番組の放送を行っている。
- 遅れネット局では、『スーパーボウル』中継や『24時間テレビ』が放送される日などは遅れ幅が拡大するが、殆どの遅れネット局では休止や集中放送などは行われずに遅れ幅が拡大するため、遅れ幅の縮小は前述の日本テレビにおける有事の報道特別番組放送時などで休止した場合に限られている。
- 2008年11月9日放送分はプロ野球日本シリーズ第7戦中継の延長とドラマ『the波乗りレストラン』の放送でレギュラー編成より1時間55分繰り下げの翌10日(月曜日)0:25(9日(日曜日)深夜)と開始時間が最も遅い放送となった。
- 2011年3月11日に発生した東日本大震災の影響で、同年3月13日放送分は同時ネット放送時間帯に『NNN緊急特番 東日本大地震』放送のため、放送休止となり、3月20日放送分は通常時同時ネット局のうち、福島中央テレビのみ放送休止、『Thanks!~新米先生ベッキーが届けるアスリートたちの感謝~』に差し替えた(他日への振替放送は行われなかった)。
- 2011年12月11日放送分はFIFAクラブワールドカップ2011中継の延長でレギュラー編成より1時間30分繰り下げの翌12日(月曜日)0:00(11日(日曜日)深夜)となり、同時ネット局において2008年11月9日放送分以来、月曜日に放送した新たな事例である。
[編集] スタッフ
- 構成 : クリタヤスシ、はっしー橋本、とちぼり元
- リサーチ : てれすこ、フォーミュレーション
- TM : 石塚功
- SW : 村松明
- CAM : 村上和正
- MIX : 今野健
- 音声 : 山田値久
- VE : 石野太一、矢田部昭
- 照明 : 平田丈
- 美術プロデューサー : 林健一
- 美術デザイン・美術制作 : 道勧英樹
- タイトル : 安居院一展
- 編集 : 橋本竜也、川口達也、名雪健太郎、望月恵太、村田充、平池優太
- MA : 佐藤卓也
- 音効 : 花岡英夫
- TK : 恩田明子
- デスク : 濱村吏加
- 広報 : 西室由香里(一時離脱していたが復帰)
- 美術・照明協力 : 日本テレビアート
- 技術協力 : NiTRO、ヌーベルバーグ、MIDGET、東京藤田工業、麻布プラザ
- スタイリスト : 富岡祥寿
- ヘアメイク : 山内勝博
- AP : 内田佳与子
- AD : 斎藤考年、鈴木大介、杉本泰規、岩崎正明、山本恵、石橋浩二、柳川雄洋、遠藤隼人、塚田純也、小林裕樹、澤海里菜
- ディレクター : 瀬戸口晃、深沢博信、石野浩史、篠幸生、小松利光、二神新、中村慎吾、鈴木真人、坂仲久恵、武藤和也
- 演出 : 中谷聡、さとうしゅう
- 総合演出 : 村上和彦
- プロデューサー : 小澤太郎/ 杉田文彦、磯和伸明、岡村光洋
- チーフプロデューサー : 安岡喜郎
- 協力 : ジャニーズ事務所
- 制作協力 : いまじん、えすと、ビショップ
- 製作著作 : 日本テレビ
[編集] 過去のスタッフ
- TM : 牛山雅博、伊東俊哉
- CAM : 中川昭生
- 照明 : 中瀬有紀、小川勉
- キャラクターデザイン : 山本峰規子
- デスク : 大黒紫
- 広報 : 神山喜久子
- リサーチ : FULLTIME.CO.,LTD.
- 調査 : 松崎郁子
- スタイリスト : 伊藤紫
- ヘアメイク : 諏訪部留美
- AP : 糸井聖一、青木かおる
- プロデューサー : 環真吾、村手武治、行方久司
- チーフプロデューサー : 政橋雅人、染井将吾、鈴江秀樹
[編集] 脚注
- ^ 同時ネット局でも自社制作番組などに差し替えられ、後日時差放送になった場合でも文字多重放送は実施される。
- ^ 主にその人物に重要発言があった(と考えられる)場合に掛かることが多い。
- ^ 但し休養以前に収録したものについては多少編集されながらもモザイクなどはなく通常通り出演している。
- ^ 「YOSAKOIソーラン祭り」及び知事選挙などの特別番組が放送される日は、土曜日の午後に6日遅れの時差放送となる。
- ^ 2007年9月までは土曜24:50 -。2008年9月までは日曜12:19 -。2008年12月までは月曜24:29 -。2011年3月までは土曜 24:50 - 。2007年12月30日、2008年8月3日 - 9月14日放送分は未放送。
- ^ a b c 秋田放送・読売テレビでは『スーパーボウル』中継の放送日は、福岡放送では『24時間テレビ』の放送日はそれぞれ放送を休止するため、遅れ幅が1週拡大する。この3局では『スーパーボウル』や『24時間テレビ』の他にも、特番や編成上の都合で遅れ幅が拡大する場合がある。
- ^ 2008年までは月曜25:09 - 25:39。ただし、2009年1月4日の放送は同時ネットで放送された。
- ^ 2006年3月までは土曜24:50 -。
- ^ 2006年4月放送開始。 2007年3月までは金曜深夜放送。
- ^ 2008年10月5日に日曜10:25 - 10:55に7日遅れでネットを開始し、2009年3月29日に打ち切られたものの、2011年4月5日より放送再開。同年9月20日までは火曜24:29 - 24:55に放送されていた。10月6日から現在の放送日時。
- ^ ごく稀に編成の都合で深夜の放送になったり、休止することがある。休止になった場合は遅れ幅が拡大するが、遅れ幅の拡大を行わない場合がある。2008年の新春SPは沖縄テレビ(フジテレビ系列)で放送。2010年3月までは木曜14:35 - 15:00に放送されていたが、2010年4月からは現在の日時。
- ^ 2005年6月までは同時ネットで放送され、同年7月以降は木曜深夜に放送していた。
[編集] 関連項目
- 中井正広のブラックバラエティの企画
- 中井正広のブラックバラエティの特別番組
- エスペラント - この番組のサブタイトルの"Nigra Varieteo"(ニグラ・ヴァリエテーオ)はエスペラントで「黒いバラエティー」を意味する(但し、具体的な命名の経緯は不明である)。
- ヒルナンデス! - スタッフの一部が共通する。
[編集] 外部リンク
| 日本テレビ 日曜22時台後半 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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ワカチュキ
(2003.4.20 - 2004.7.4) |
中井正広のブラックバラエティ
(2004.7.18 - ) |
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