笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル

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森田一義アワー 笑っていいとも! > 笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル
笑っていいとも!
春・秋の祭典スペシャル
Fuji TV headquarters and Aqua City Odaiba - 2006-05-03-2009-25-01.jpg
当番組の生放送V4スタジオから行われた
お台場フジテレビ
ジャンル バラエティ番組 / 特別番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
製作総指揮 港浩一和田行大多亮(制作)
演出 金子傑(フジテレビ)
監修 高平哲郎鶴間政行、板坂尚
(3名スーパーバイザー
プロデューサー 石井浩二CP、フジテレビ)
出演者 森田一義(タモリ)
中居正広SMAP
いいとも青年隊・少女隊
フジテレビアナウンサー
ほか
音声 モノラル放送
オープニング 「ウキウキWatching」
いいとも青年隊)アレンジ曲
エンディング 同上
外部リンク 公式サイト
笑っていいとも! 春の祭典スペシャル
放送時間 4月 第2〜3週目
月曜日 21:00 - 23:33(153分)
放送期間 2001年3月26日 - 2009年4月13日(9回)
笑っていいとも! 秋の祭典スペシャル
放送時間 10月 第2〜3週目
月曜日 21:00 - 23:33(153分)
放送期間 2001年10月1日 - 2009年10月12日(9回)

特記事項:
番組進行アナウンサーは年度によりアナウンサーが変更される。
放送回数全18回
スタッフ2009年・秋現在
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笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』(わらっていいとも!はる・あきのさいてんスペシャル)とは、2001年3月26日から2009年10月12日まで、テレビ番組改編時期の主に月曜日、放送時間は基本的に21:00 - 23:33(JST[1]フジテレビ系列生放送されていた『笑っていいとも!』のテレビ番組対抗戦の特番である。月曜日に放送できないテレビ大分では5日後の土曜日正午から放送している。モノラル放送ハイビジョン制作が実施されていた。

総合司会森田一義(タモリ)火曜日レギュラーの中居正広SMAP)が務めていた。進行はフジテレビアナウンサーが務める。名称は「春祭」、「秋祭」。

概要[編集]

の祭典・の祭典スペシャル」を2001年から現在の内容にリニューアルした番組で、以後2009年までこの形式で放送されていた。

また、2004年2005年には年末年始1月の第1月曜日(基本的には1月クールの月9ドラマ開始前週)にも『笑っていいとも!新春祭』が放送されていた。(2006年1月からは冬ドラマ限定で「中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル」。2007年からはドラマも対象に加わり2009年まで放送されていた。)

テレビ番組対抗戦形式で『笑っていいとも!』のオリジナル企画・コーナー・ゲーム形式にて優勝チーム競う。出場番組は番組毎にチームを組み、フジテレビ系列の新番組主に『月9』、『火9』、『火10』、『木10』、『土11』のテレビドラマチーム5組(2004年から2006年までは4組)と『笑っていいとも!』チームで優勝を争う[2]

総合優勝したチームには優勝賞金200万円が贈呈され、エンディングコーナーの「いいとも選手権 スペシャル」にて総合優勝したチームには、その優勝したチームの代表者1名がワイングラス数個にワインが入ったテーブルクロス引きに挑戦をする。見事成功するとボーナス賞金100万円を獲得、失敗すると2位以下の全チームに25万円(20万円)ずつの山分けとなる。

番組テーマの「ウキウキWatching」は、新たにアレンジされたもの(『笑っていいとも!特大号』とも異なるバージョン)となっており、CMアイキャッチ音も同様である。ただし、エンディングおよび提供スポンサー)表示では、『特大号』と同じアレンジが流れていた。

『春・秋の祭典スペシャル』の番組変遷[編集]

なお、以前に放送がされていた愛川欽也楠田枝里子司会の「FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル」、1996年にはビートたけし所ジョージを司会に据えた(1996年は現在、『森田一義アワー 笑っていいとも!』の火曜レギュラーである中居正広SMAP)も司会を勤めた)「FNS超テレビの祭典」が放送された。

その後は、1997年から1999年までは中居正広SMAP)と草彅剛(SMAP)(1998年秋まで)、香取慎吾(SMAP)(1997年秋から)に西山喜久恵フジテレビアナウンサー(1998年春まで)の「FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル」(1997年以前は「なるほど!ザ・ワールド」形式で「春・秋の祭典なるほど!ザ・ワールドスペシャル(1983年春 - 1984年春)」、「FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル(1984年秋 - 1995年春)」、「FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル(1995年秋)」、「FNS超テレビの祭典(1996年春)」、「FNS超テレビの祭典 実りの秋号(1996年秋)」として放送。

その後は、SMAP中居正広草彅剛香取慎吾の司会で「FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル(1997年春〜1998年春)」、「FNS春・秋の祭典 中居旅館(1998年秋、1999年春)」として放送。

1999年から2000年まではとんねるず石橋貴明木梨憲武)と八木亜希子(その当時はフジテレビアナウンサー、現在はフリーアナウンサー)がそれぞれ司会を務めた(結果的に視聴率は1995年から2001年まで20%超がなかった)「FNS春・秋の祭典2000(1999年)」として放送されていた。なお、「FNS春秋の祭典2000(1999年)」では石橋貴明 VS 芸能人の対決も話題になった。)のように出場番組が新番組・人気番組ではなく、この番組には「FNS」の冠がついていない。

『笑っていいとも!』をメインに[編集]

そして、2001年以降は『笑っていいとも!』をメインとし、出場チームも新ドラマチームと『笑っていいとも!』チームのみ(回によってはバラエティ番組の出場やVTRなどでの参加もあった)とした『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』が始まり、以後現在もこの形式で放送され2004年2005年は毎年1月第1月曜日(基本的には1月クールの月9ドラマ開始前週)に『笑っていいとも!新春祭』も放送された。

また、2006年からは『新春祭』を発展解消した形として、毎年1月第1土曜日・7月第1月曜日に中居正広と高島彩(フジテレビアナウンサー)が総合司会を努めていた特別番組中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル』が放送されていた。

ただ、「いいとも!春・秋の祭典」ではバラエティチームの参加は「笑っていいとも!」だけ(2003年秋は「笑う犬の太陽」も)参加したが、2009年7月放送の「FNSの日」に放送された「FNSの日 26時間テレビ」では「クイズ!ヘキサゴンII」「はねるのトびら」「爆笑レッドカーペット」の3チームで「ヘキサゴン」主体の『番組対抗クイズパレード!!26時間テレビスペシャル』を、同年12月15日には「カスペ!」枠内で「ヘキサゴン」「レッドカーペット」に加え「めざましテレビ」「ザ・ベストハウス123」「爆笑レッドシアター」5番組6チーム(ヘキサゴンは2班に分割)の対抗戦「FNS人気番組対抗!オールスタークイズ」を放送した。

フジテレビの『祭典シリーズ』の終了[編集]

開始年から2000年代半ばまでは安定した視聴率を取っていたが、後期頃から陰りが見え、2009年秋をもって当番組の名称が消えることとなり、『なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル』から数え26年半の『祭典シリーズ』の歴史に幕を下ろした。2010年度春からは、この発展版として『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』(スタジオアルタからの生放送)が放送された。

スタジオ[編集]

「笑っていいとも!」を冠した特番ではあるが、新宿スタジオアルタではなく、港区台場フジテレビのV4スタジオから生放送されていた。[3]ドラマ出演者がほとんどであることから、ドラマ収録のスタジオとの行き来だけで済むという利便性がある事で、フジテレビからの生放送になったという事情がある。ドラマ収録の合間にそのまま出演者は出演することになるので、普段バラエティ番組に出演しない俳優女優を出演させることができるという利点もある。

出演者[編集]

総合司会[編集]

過去の総合司会[編集]

進行[編集]

以下は男性女性フジテレビアナウンサー。その年によりアナウンサーが変更する。

開催年 の大会 の大会 中継
2001年 西山喜久恵 深澤里奈
2002年 大坪千夏 深澤里奈
2003年 深澤里奈 梅津弥英子
2004年 中野美奈子 中野美奈子
2005年 中野美奈子 中野美奈子
2006年 中野美奈子 中野美奈子 斉藤舞子沖縄中継担当)
2007年 渡辺和洋 渡辺和洋[5]
2008年 斉藤舞子 平井理央
2009年 平井理央 加藤綾子

いいとも少女隊(リン・ナオミ)[編集]

(2009年秋 時点)

歴代優勝チーム 一覧表[編集]

歴代優勝チーム[編集]

開催年 春の大会 秋の大会
2001年度 なし スタアの恋
2002年度 整形美人。 天才柳沢教授の生活
2003年度 マルサ!!東京国税局査察部 白い巨塔
2004年度 離婚弁護士 ラストクリスマス
2005年度 曲がり角の彼女 1リットルの涙
2006年度 アテンションプリーズ のだめカンタービレ
2007年度 花嫁とパパ 医龍2
2008年度 CHANGE イノセント・ラヴ
2009年度 アタシんちの男子 リアル・クローズ
  • 2001年春は優勝チームを決めず、コーナーチャンピオンチームに賞金50万円を賭けたボーナスゲームを行った。
  • 2001年秋以降から優勝チームに200万円(2001年秋のみ100万円)獲得する上、代表者にボーナスゲーム・テーブルクロス引きに挑戦。成功すれば優勝チームにさらに100万円加算(最大300万円のチャンス)。しかし失敗すれば負けチームに100万円山分け(1チーム25万円(20万円の回もあった))。(ただし、2009年春の回は『テーブルクロス引き』から『アーチェリー』に変えたが、成功・失敗のときは引き続き2001年秋の以後のルールとなっている。)
  • 2001年春・秋は山田花子(2001年春)と久本雅美(2001年秋)も司会者として出演していた。2002年春以降は森田・中居の2人だけで司会を担当している。
  • 2002年春からは、爆笑問題が「笑っていいとも!」チームのレギュラーとして多数出演している(ただし、2004年秋・2008年秋は出演しなかった)。
  • 2004年秋から「いいとも!アーチェリー」が開催されている。番組チーム代表者が挑戦し何点取れるかを競うものである。タモリが毎回法螺貝の声帯模写(時折尺八の場合もある)をするのが名物となっている。2006年春からは団体戦に変わっている。

いいとも!アーチェリー[編集]

回数 開催年度 歴代優勝チーム・優勝者 備考
第1回 2004年度 秋 ラストクリスマス織田裕二
第2回 2005年度 春 エンジン木村拓哉
第3回 2005年度 秋 飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ稲垣吾郎
第4回 2006年度 春 アテンションプリーズ
小泉孝太郎上戸彩錦戸亮
ブスの瞳に恋してる
蛯原友里加藤成亮・稲垣吾郎)
史上初の団体戦&稲垣は2005年秋に次ぐ連覇
第5回 2006年度 秋 のだめカンタービレ
上野樹里玉木宏瑛太
得点が倍になるゴールデンアローがこの回・新登場。
更に沖縄との中継アーチェリーも実現!
第6回 2007年度 秋 医龍-Team Medical Dragon 2-
坂口憲二小池徹平ペア)
1年ぶりの復活した。今回は2人1組のペアマッチ方式
第7回 2008年度 春 無理な恋愛
堺正章徳井義実田中圭
2007年春に新設される新企画の為、2006年秋を最後に
一旦終了したが新企画が余りにも体力の面で過酷だった
為にその回だけで終了となり2007年秋に再登場。
  • 的の一番外側から中心に近づくにつれて、10点、30点、50点、100点、200点と点数が高くなる。
  • 過去に200点の的に当てたのは、勝俣州和、織田裕二、玉木宏、稲垣吾郎、錦戸亮、小泉孝太郎、坂口憲二、堺正章、徳井義実、上野樹里、里田まいの過去11人だけである。

放送時間の変遷[編集]

放送時間はすべて(JST

開催年 放送曜日 放送時間 備考
2001年 月曜日 21:00 - 23:13(133分)
2001年 「」〜2006年 「春」 月曜日 21:00 - 23:24(144分)
2006年 「秋」 土曜日 21:00 - 23:24(144分) 初の土曜日(土曜プレミアム枠内)での生放送
2007年 「秋」〜2009年「秋」 月曜日 21:00 - 23:33(153分)

番組タイトルの変遷[編集]

開催年 番組タイトル
2001年2003年 笑っていいとも!春・秋の祭典★スペシャル[6]
2002年(春・秋) 笑っていいとも!春・秋の祭典大スペシャル
2004年(春) 笑っていいとも!満開 春の祭典スペシャル
2004年(秋) 笑っていいとも!2004 秋の祭典★SP
2005年(春) 笑っていいとも!05 春の祭典★SP
2005年(秋) 笑っていいとも!2005 秋の祭典SP
2006年(春・秋) 笑っていいとも!2006 春・秋の祭典SP
2007年(春・秋) 笑っていいとも!2007 春・秋の祭典SP
2008年(春・秋) 笑っていいとも!2008 春・秋の祭典SP
2009年(春) 笑っていいとも!2009 春の祭典 豪華ダジャレなぞなぞ笑撃映像SP
2009年(秋) 笑っていいとも!秋の祭典スターの運勢占うぞSP

特記出場回答者[編集]

最多出場者[編集]

ドラマチーム いいとも!チーム
天海祐希(7回出場) 爆笑問題太田光田中裕二)(14回出場)

最年長出場回答者[編集]

年齢順 出場者
1位 橋田壽賀子(2001年度「春」、75歳)
2位 藤田まこと(2006年度「秋」、73歳)
3位 宇津井健(2001年度「春」、70歳)
()内は出演した回と放送当時の年齢。

最年少出場回答者[編集]

年齢順 出場者
1位 えなりかずき(2001年度「秋」、17歳)
2位 仲里依紗(2008年度「春」、18歳6ヶ月)
3位 戸田恵梨香(2007年度「春」、18歳8ヶ月)
()内は出演した回と放送当時の年齢。

視聴率[編集]

開催年 の大会 の大会
2001年 19.9% 16.0%
2002年 20.5% 16.4%
2003年 16.9% 16.3%
2004年 17.4% 18.5%
2005年 21.0% 16.7%
2006年 21.3% 14.3%
2007年 16.5% 17.7%
2008年 15.1% 15.1%
2009年 13.9% 13.3%
(各年度の視聴率関東地区ビデオリサーチ社調べ)

主なコーナー[編集]

いいとも選手権 スペシャル[編集]

当番組エンディング部分で総合優勝したチームには、その優勝したチームの代表者1名がワイングラス数個にワインが入ったテーブルクロス引きに挑戦をする。見事成功するとボーナス賞金100万円を獲得、失敗すると2位以下のチームに25万円(20万円)ずつ山分けとなる。

成功するための3つのポイントは

  1. 布をピンと張りシワを無くす
  2. 布を斜め下に引く
  3. とにかく素早く布を引く

いいとも!アーチェリー[編集]

チームごとに代表者3名がアーチェリーで的を狙って撃つ[7]。的の円の一番外側から中心に近づくにつれて、10点、30点、50点、100点、200点と点数が高くなる。的の中心200点の的には小型のカメラが内蔵されており、この小型カメラを撃つと弁償があると総合司会を務めるタモリは言う。

スリッパ卓球[編集]

スリッパ卓球を行い、トーナメント戦で各チーム2組ずつ対戦し、ダブルス戦で戦うが、打順は関係なくどちらが打っても良い。サーブ権は交互で各試合の勝利チームに得点が入る。優勝したチームには100万円が贈呈される。スリッパ卓球の審判は青木史義が担当。

ニャニャニャミュージック[編集]

チームの1名が丸台に立ち出題された楽曲を90秒間で「ニャニャニャ」のリズムで歌い、他のメンバーが楽曲のタイトルを当てる。当てたら他のメンバーと入れ替わり、パス有で最高曲数の1チームのみ得点が入る。

2001年[編集]

※ 太字で表示されているのが優勝チーム。

春の大会[編集]

出演者
コーナー
  • 人間観察クイズ
  • ご先祖さまはスゴイ人! インターナショナルSP
  • ザ・定番ショー
トピックス
  • ご先祖様は偉い人のご先祖様は「トーマス・エジソン」の子孫。
  • 定番ショーにて「ドラえもんの道具の定番は?」と言う問題に対し黒木瞳がつえと解答、さらに「スマップの曲の定番は?」に関しては、段田は「すまん知らん」、宇津井は「ギブアップ」と答えられず。「なつかしギャグの定番」に関しては堂本光一は「スマイル戦士音レンジャー」とかつてSMAP夢がMORIMORIで登場したコントキャラクターを書いたりしていた。黒木は植木等の「およびでない」と回答していた。
  • 視聴率は19.9%

秋の大会[編集]

  • 番組タイトル:『笑っていいとも!秋の祭典★スペシャル
  • 放送日:2001年10月1日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広、久本雅美
  • 進行:深澤里奈(フジテレビアナウンサー※2004年1月に退社)
  • アシスタント:「T3」小俣順一(コマ)、関根禎剛(サダ)、佐々木康雄(ヤスオ)
出演者
※番組途中に、プロ野球阪神×巨人長嶋茂雄巨人軍監督勇退試合」ならびに「和田豊引退試合」の模様が数分挿入された。実はこの番組の前の7時〜8時54分に放送し、当初予定していた「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」スペシャルの中で放送する予定だった。
※えなりかずきは、当時17歳で労働基準法の関係で22時前に途中退席。
コーナー
  • 早押しつながりクイズ
  • いいともドラマ役名占いランキング
  • 定番ショースペシャル
トピックス
  • いいともドラマ役名占いランキングにて、運勢最下位の石原良純の役名坂井圭司を「茶菓子けいじ」と改名するよう言われた。
  • 定番ショーにて「グッと来る女性のしぐさの定番」についてほかのメンバーが「髪をかきあげる」と書いたのに原田泰造が「かみ」と回答、これが認められずコレが響いたのか決勝進出出来ず。
  • 「タモリの口癖の定番」については、半数以上がタモリが言わない「いいとも」だった。
  • 『さよなら、小津先生』主演の田村正和と助演のユースケ・サンタマリアは番宣VTR以外での出演は無かった。なおドラマチームで主演が欠席したのは今回のこのドラマが初。
  • 視聴率は16.0%

2002年[編集]

春の大会[編集]

  • 番組タイトル:『笑っていいとも!春の祭典大スペシャル
  • 放送日:2002年4月8日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:大坪千夏(フジテレビアナウンサー※2005年3月に退社)
  • アシスタント:「T3」小俣順一(コマ)、関根禎剛(サダ)、佐々木康雄(ヤスオ)
出演者
(※)は定番ショー終了後から途中参加
コーナー
  • 定番ショーSP
  • 身内自慢早押しクイズこの人誰のそっくりさん
  • 演技力にだまされるな利き人間番付スペシャル
トピックス
  • OPの賞金説明のときに当時のアシスタント(いいとも青年隊)だったT3と一緒に木村がT4として出ていた。
  • 中居が木村のドラマのタイトルを「空から降る星の…」と間違え、木村が中居に迫るシーンがあった、井川遙はドラマの宣伝部長に任命された。
  • 宮迫が北村一輝のあだ名が「デミグラスソース」であると暴露、ユースケが喋ろうとした時に、CMに入った(テレビ朝日虎の門』の「朝まで生どっち」の蛭子能収状態)になった。
  • 身内自慢早押しクイズのVTRにキャイ〜ンが登場した後、太田が「大坪さんの同棲相手」と発言。大坪アナは少し照れていた。またVTRに睨むように見ていた柴咲コウをMC2人が指摘したところ、視力が悪く、コンタクトをしていなかったからだと述べた。
  • 『空から降る一億の星』の主演である明石家さんまは番宣VTR以外での出演は無かった。
  • 視聴率は20.5%(春・秋の祭典で視聴率が20%を越えたのは、「FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル」時代の1994年秋(24.4%)以来実に7年半ぶりの快挙である)

秋の大会[編集]

  • 番組タイトル:『笑っていいとも!秋の祭典大スペシャル
  • 放送日:2002年9月30日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:深澤里奈(フジテレビアナウンサー※現在は退社)
  • アシスタント:「T3」小俣順一(コマ)、関根禎剛(サダ)、佐々木康雄(ヤスオ)
出演者
コーナー
  • 定番ショーSP
  • 何でもランキング!1位を当てちゃいけまテンSP
  • 演技力にダマされるな利き人間番付SP
トピックス
  • 定番ショーで中山美穂がドラマの撮影スタジオからの参加、その中継を担当した相川梨絵アナウンサーが、「ハーイフジテレビのミポリンこと相川梨絵でーす」と中山美穂本人の前で答えた。
  • 『天才柳沢教授の生活』の主演である松本幸四郎は番宣VTR以外での出演は無かった。
  • 太田がピーコのことを「ピー太郎」と発言して、それを受けたピーコは激怒した。
  • 1位を当てちゃいけまテンSPにて「フジテレビの人気ドラマ瞬間最高視聴率ランキング」の時「ロングバケーション」のところが剥がれるハプニングが起きた。
  • 視聴率は16.4%

2003年[編集]

春の大会[編集]

出演者

(※)途中参加

コーナー
  • レッツできるかな!?
  • 何でもランキング!1位を当てちゃいけまテン
  • 見た目にダマされるな!きき人間番付
  • 視聴率は16.9%
トピックス
  • 「レッツできるかな!?」の途中から爆笑問題が参加し、太田光はテツandトモの真似した。チームのメンバーが早口言葉を言い終わり、ラストが太田光であり、ドラマチームの下ネタを2〜3回言い続けてから、早口言葉を言い成功となった。「何でもランキング!1位を当てちゃいけまテン」のとき、過去のフジテレビドラマ主題歌売り上げベスト10のVTRを流し終わった後、武田鉄矢の「僕は死にまちぇん」、大泉逸郎の「孫」、「顔チーム」が必死に考えているときオダギリジョーに対して「ヘキサゴン」、フジテレビアニメ最高視聴率のときにも酒井法子に愛称のりぴーのこと「のれぺー」、過去に他局でやっていた「マイッチングマチ子先生」、タモリが玉山鉄二にタマちゃんと言うと「ハタケガワラのタネ」、整形美人が整形するのにかかった金額のときにもマイケルジャクソン、「見た目にダマされるな!きき人間番付」でも、海東健に「囲碁をやっていたを聞きましたが、今までに最高何枚ひっくり返したことがあるのか」、財前直見にも「財前教授のお父さんの名前を教えてください、コウジですと発言したあと、ウソー」、観月ありさに頭につけていたバンダナを「海賊をやられたりしたことがありますか?」と次々に発言していた。
  • マルサ!!東京国税局査察部チームが優勝し、江角マキコがテーブルクロスに挑戦し成功。

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!秋の祭典★スペシャル
  • 放送日:2003年9月29日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:梅津弥英子(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「イワン&ジョン」イヴァン・ソーンツェフ(イワン)、ジョン・オコーナー(ジョン)
出演者

(※)ドラマ撮影のため途中参加

コーナー
  • なんでもランキング1位を当てちゃいけまテンSP
  • ゲストは大事なお客様SP
  • 伝言ゲーム擬音祭
  • レッツバラけまショー
トピックス
  • 『笑う犬』チームは南原以外が『笑う犬』でのコントキャラクターで参加。また『いいとも』以外のバラエティチームが参戦するのは今回が初。
  • 太田光が冒頭で『白い巨塔』に対抗して「黒い巨根」と下ネタを、白い巨塔チームは苦笑い、後日東京スポーツに「太田スランプ!!ネタが浮かばない!」と掲載された。また、この回は太田の暴言が連発。いけまテンSPではダイエットした人に対し「刑務所から出所している」、大事なお客様SPにて、「我修院さんは記憶が消えちゃった」過去の失踪事件をちゃかしたネタを言ったり。擬音祭では口でコインの音のマネをしたプリンセス天功に対し、「馬鹿な引田天功」と発言、バラけまショーでは「私はアソコがかぶったのですが」と下ネタを言ったり、答えも「SMAP」→「江木俊夫」、タモリの番組→「タモリの味噌っ歯でゴメンネ」、メジャーリーガー→「パンチョ伊東」ギャグ→「坂口力」(当時)厚生大臣の頭などと答えた。
  • その「バラけまショー」で「あなたの隣に誰かいる」と「いいとも」以外のチームは優勝する可能性が出てきた最終問題は「タモリの番組は?」を出題し、逆転出来ない「あなたの〜」のユースケは「阻止します。」と発言し「タモリ倶楽部」と解答し、「ハコイリ〜」と重複した。「ビギナー」は「春の祭典」と解答し、「ビギナー」は唯一の得点なら優勝だが、『白い巨塔』チームは『世にも奇妙な物語』を解答し優勝した。
  • 田中裕二が中居の指の包帯に気づき「その指、どうしたの?」と尋ねた所、「草野球をやって骨折した」と初めて複雑骨折について明かした。
  • 白い巨塔チームが優勝し、江口洋介がテーブルクロスに挑戦し成功。
  • 視聴率は16.3%

2004年[編集]

春の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!満開 春の祭典スペシャル
  • 放送日:2004年4月12日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:中野美奈子(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「イワン&ジョン」イヴァン・ソーンツェフ(イワン)、ジョン・オコーナー(ジョン)
出演者
コーナー
  • 頭の体操パニック1ミニッツSP
  • 演技ダウトJAPAN!!2004
  • ニャニャニャミュージック
  • あなたの(知ってるようで)知らない1位を当てちゃいけまテンSP
  • ジェスチャゲームSPタイムisマネキン
トピックス
  • 泉谷が大暴れをするが、中居が「お孫さんも見てるから」言ったとたん泉谷がにこやかに笑うパターンが確立、この1連の流れは半年後の秋の祭典でも踏襲され た。
  • 八嶋が登場して時にただしゃべっただけで笑われ「ぜんぜん面白くないよ」と、激怒。その後タモリが「それじゃ八嶋君言ってみようか」と高橋克実のモノマネで披露した(『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』で言っていたこと)。
  • 太田は「江角さんは国民年金を払ってない」と当時年金のCMに出演しながら年金未納が発覚した江角マキコ、大鶴義丹マルシアが離婚する際に「マーちゃん、ごめんね」と次々に発言。
  • 演技ダウトJAPAN!!2004にて、答えが反町隆史の理由に津川雅彦が「(本番前)反町君が、僕に挨拶してくれたから」といった。ミムラとさまぁ〜ずの三村マサカズが初共演、その感想を求められ「三村かよ!!」。
  • 離婚弁護士チームが優勝し、玉山鉄二がテーブルクロスに挑戦するが失敗。
  • 視聴率は17.4%

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2004秋の祭典★SP
  • 放送日:2004年10月4日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:中野美奈子(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「イワン&ジョン」イヴァン・ソーンツェフ(イワン)、ジョン・オコーナー(ジョン)
出演者
コーナー
  • ニャニャニャものまね
  • 演技ダウトJAPAN
  • 初開催!いいともアーチェリー/初代王者は織田裕二
  • あなたの(知ってるようで)知らない世界
  • ジェスチャーげーむSPタイムisマネキン
トピックス
  • いいともチームは爆笑問題が欠席。その代わりにおすぎとピーコが登場。
  • 水川あさみのお題『仮面ライダー』がウルトラマンジャイアント馬場なのにアントニオ猪木ものまねをしていた。篠原涼子が、中居君のマイクが臭いから」発言。その後『大奥』チームとのやり取りの時に、タモリが「(中居のところ)がネズミ臭い」と茶化していた。
  • 演技ダウトJAPAN坂口憲二の犬が懐かないハプニングが起きた。
  • いいともアーチェリーにて、タモリが「いいとも!!」という所を間違って「アーチェリー」と言ってしまい、自分のセリフをとられた中居は、「大会」とすかさずフォロー、これらのやり取りは、その週の「笑っていいとも!増刊号」にて本番が終わってから中居がタモリにダメ出しを行ったことを明かした。また、タモリがマイクを使ってほら貝の音を出す仕草を行い、一部での好評を受けて翌年の第2回大会以降でもタモリは尺八を吹く格好でほら貝の音を出すマネを行うのがお決まりになっている。
  • 最終ゲーム「ジェスチャーげーむSPタイムisマネキン」前までは「ラストクリスマス」チームがトップだった為、1問正解で100点加算することになった為、電光掲示板の最高得点が999点しか出ず、最終結果では司会者がモニターを観ながら得点発表した。
  • ラストクリスマスチームが優勝し、織田裕二がテーブルクロスに挑戦するが失敗。
  • 蛍原徹が出ていると気づき、笑っていいとも!チームがいじっていた。
  • 平均視聴率は18.5%

2005年[編集]

春の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!05春の祭典★SP
  • 放送日:2005年4月11日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:中野美奈子(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「イワン&ジョン」イヴァン・ソーンツェフ(イワン)、ジョン・オコーナー(ジョン)
出演者
コーナー
  • ポッポッポものまね
  • 個性爆発バラバラチョイス
  • 第2回いいともアーチェリー/2代目王者は木村拓哉
  • あなたの(知ってるようで)知らない世界
  • 春満開お見立てジェスチャー
トピックス
  • 青木さやかをいじってる時、爆笑問題の太田が中居のオシリを触った。その後、太田は安田大サーカスのクロちゃんやホリが木村の真似をするときに使うフレーズ「おい!待てよ」を喋ってものまねをしたりしていた。
  • 『恋におちたら〜僕の成功の秘密〜』のドラマの内容について、中居が草彅の演じる役柄から「剛君がホリエモンの役」と、当時ニッポン放送買収騒動で話題になっていた堀江貴文の名前を挙げた。その後、タモリが「今ヤバイ時期だから」と発言していた。
  • ポッポッポものまねでは、小雪がアンガールズ、松下奈緒が(コマネチを知らなかったのか)ビートたけし、小倉優子が村上ショージを知らなかったことが判明した。太田光が座る際に、お客さんに向けて座っていた。
  • バラバラチョイスにて、早々に失格した出演者が待機する失格者ゾーンにて勝手に脱出出来ない様、センサーが作られた(山口が口で音を出してるものだが)その後木村が失格した際、2回ほどゾーンからはみ出してしまい警報器が鳴ってしまった。問題では、「今日の祭典出演者」という問題では、太田がタモリのことを「イグアナ」と書いたり(当然アウト)、「3画の漢字」では木村佳乃が自分の字でもある「乃」を3画だと思っていたり(本当は2画)。最終問題の「SMAP」では、上野樹里が中居の字を「中井?さん」と間違える解答が発生した。
  • 「あなたの(知ってるようで)知らない世界」のときに中居が木村拓哉の名前を「きむらたくだ」と噛む。また、木村拓哉が「ラブシーン」のスペルを間違えたり、堤真一が「俺童貞だから」と発言し、木村佳乃はかつて中川家の中川礼二とのラブシーンを断った過去があるのに「誰でもOK」と回答していた(ただし、ラブシーンを断ったのは事務所サイドであり、木村本人が断ったかどうかは不明)
  • ラストゲームでは、曲がり角の彼女がゲームを行う際、テロップがボーナスゲームの表示に変わってしまい、一度ストップしてしまうハプニングが起きた。しかし、すかさず中居がアイドルターンを披露して誤魔化した。
  • 曲がり角の彼女チームが優勝し、稲森いずみがテーブルクロスに挑戦し成功。
  • 視聴率は21.0%
  • 離婚弁護士が番組史上初の2度目の出演を果たす。

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2005秋の祭典SP
  • 放送日:2005年10月3日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:中野美奈子(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「イワン&ジョン」イヴァン・ソーンツェフ(イワン)、ジョン・オコーナー(ジョン)
出演者
コーナー
  • 目指せ!達筆王(第1回秋の芸能界・達筆王座決定戦)
  • あなたの知ってるようで(知らない)ぴったり21
  • いいともアーチェリー(3回目優勝は稲垣吾郎)
トピックス
  • 従来だと月9ドラマ(10月クール)スタートの前週に放送されるが、この週に稲垣吾郎主演の特番ドラマ『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』を放送する為、月9ドラマスタートの2週間前(前々週)に放送される。新ドラマとの番組宣伝及び開始時期との調整をしているので、1週早めて放送される。
  • オープニングで「笑っていいとも!」チームが両手を挙げ飛び跳ねながら登場。太田光が「どうも電車男です」と挨拶。
  • 書道家森大衛がゴールデンタイム初出演。
  • ぴったり21では、あるテーマに沿った10人の芸能人(10匹の犬)が実際に登場して、彼らのデータに関するベスト10を当てていく方式であった。その中で外国人タレント10名が登場した際には、かつていいともレギュラーであったランディ・マッスルが久々に登場。当時と同じ、天の声の吹き替えに合わせて身振り手振りを行う芸を披露した。
  • いいともアーチェリーでは、太田光が挑戦するもまったく得点が入らなかった。また、タモリが伊東美咲を見て目線を合わせてしまい、「ほら貝の物真似」を忘れてしまう程デレていた。
  • お見立てジェスチャーでは、川田広樹が「能」というお題を「熊」と読み違えて、熊のジェスチャーをするという事態が起きた。
  • 1リットルの涙チームが優勝し、陣内孝則がテーブルクロスを挑戦し成功。
  • 関東地区の平均視聴率は16.7%

2006年[編集]

春の大会[編集]

出演者
コーナー
  • 脳トレじゃんけん ワザと負け
  • 失敗しないオトコ選び!!オンナもいるよスペシャル
  • 第4回いいともアーチェリー 史上初!団体決戦
  • タイトルコールものまね
トピックス
  • 「いいとも!アーチェリー」は各チームの代表者が3投で得点を競う個人戦から各チーム代表3人が1人1投・計3投で得点を競う団体戦へと変わった。
  • 「失敗しない〜」では2問出題(1問目は、登場した芸人10人の中から、住んでいる家の家賃が最も高い人を選んだらアウト。2問目は、出演者の中から選ばれた10人の中で、携帯電話のメモリー登録件数が最も多い1人を選んだらアウト。)。1問目では、次長課長オリエンタルラジオなどが出演したが、爆笑問題の太田光が、「パッション屋良さん」といってしまったため、次長課長に「(スタジオに)いないので」と突っ込まれていた。
  • 太田光が冒頭に、「医龍チーム」のプレートを何故か持っており、坂口憲二に無理やり「笑っていいとも!チーム」のプレートを持たされていた。
  • アテンションプリーズチームが優勝し、錦戸亮がテーブルクロスを挑戦するが失敗。
  • 視聴率は過去最高の21.3%

秋の大会[編集]

出演者

与那国島から中継で出演。

コーナー
  • タイトルコールものまね
  • なんでもランキング!1位をあてちゃいけまテン 秋の祭典スペシャル
  • いいとも!アーチェリー
  • ちょい不良オヤジコンテスト秋の祭典スペシャル
  • ペアdeジェスチャー
トピックス
  • オープニングで太田光が出てくるなり『Dr.コトー診療所2006』チームに乱入、泉谷をいじった。直後に泉谷が『笑っていいとも!』チームに入り、太田と泉谷の立場が逆転して混乱を招いた。
  • 「なんでもランキング!1位をあてちゃいけまテン」は、2006年春の「ぴったり21」同様、実際に登場した10人に関するランキングを出題(1問目は若手芸人10人の1ヶ月の携帯料金ランキング。2問目は今回の出演者の中から選ばれた10人の、姓名判断による運勢ランキング)。特に1問目では、ペナルティアンガールズらに混じって、ロンドンブーツ1号2号が『ザ・ベストハウス123』の宣伝も兼ねて登場。
  • 「いいとも!アーチェリー」は2006年春同様、各チーム代表3人が1人1投・計3投で得点を競う団体戦。但し、得点が倍になる「ゴールデンアロー」が1投だけ使えるルールが追加された。
  • 『Dr.コトー診療所2006』に出演している蒼井優は沖縄のロケ地に設けられた特設会場でアーチェリーを開催。いいとも!アーチェリーが史上初めて外へ飛び出した。
  • 「ちょい不良オヤジコンテスト」は、各チームの代表者1人(主に30代以上の男性。竹中直人、藤田まこと、小日向文世、泉谷しげる、劇団ひとり)が、ちょい不良オヤジの姿に扮して、グラスをレーンの上で滑らせ、先にいる金髪美女により近い場所で止める。
  • 役者魂!チームの藤田まことは通常の『笑っていいとも!』には一度も出演したことがない。
  • 『のだめカンタービレ』チームが2490点で優勝、上野樹里がテーブルクロス引きに挑戦し成功。
  • 平均視聴率は14.3%(ビデオリサーチ関東地区調べ)
  • なお、クロスネット局のテレビ宮崎は同時ネット、テレビ大分では、今までのフジ系21時枠が、日テレ系列の番組に切り替わったため、14日に遅れ放送をとった。そのため、「のだめカンタービレ」は2008年1月5日の「土曜プレミアム」枠で放送された。

2007年[編集]

春の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2007春の祭典SP
  • 放送日:2007年4月9日月曜日(関東地方での再放送は5月12日土曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:渡辺和洋(フジテレビアナウンサー/春秋祭、史上初の男性アナのアシスタント)
  • アシスタント:「まこと&かずき」植野堀まこと、村中かずき
出演者
コーナー
  • ニャーニャーミュージック
  • なんでもランキング!1位をあてちゃいけまテン 春の祭典スペシャル
  • 笑ってWiiとも!タイトルマッチ
  • ジェスチャー・タイム IS マネキン
トピックス
  • タイトルマッチでタモリがレニー・ハート風の巻き舌で選手紹介をしていたが徐々に疲れ声に。
  • タイトルマッチの試合中に、熱中した菅野美穂の衣装の胸の部分が段々とずり下がり、あわや胸が見えてしまいそうになるというハプニングが起こった。周りの指摘により本人が気付き、事なきを得る。
  • 平均視聴率は16.5%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)
  • いいとも!チームが放送直後から独走状態となり、中居から「空気を読んでください」と忠告されていた。
  • いいとも!チームがジェスチャーで気を遣いわざと4問しか正解しなかった(問題自体最も難しいものだった)ことにより、花嫁とパパチームが僅差で優勝。しかしテーブルクロス引きは失敗に終わり、負けチームに20万円ずつ分けられる結果に終わる。(いいともチームを優勝させない姿勢に対し、爆笑問題の太田は「1度くらい優勝してもいいと思うんだよね」と自身のラジオ番組で話していた。しかし、番組自体が終了してしまった為、いいとも!チームは1度も優勝する事はなかった。)

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2007秋の祭典SP
  • 放送日:2007年10月1日月曜日(関東地区は12月1日土曜日13:30 - 15:55再放送)
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:渡辺和洋(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「まこと&かずき」植野堀まこと、村中かずき
出演者
コーナー
  • スリッパ卓球 / 福山が優勝
  • 人間プロファイリングQはめこみナンバーズ 秋の祭典スペシャル
  • 第6回いいともアーチェリー 2007秋の陣
  • 力いっぱいタイトルコール!女優握力選手
トピックス
  • 今回の大会は「いいともアーチェリー」終了時点でトップのチームと最下位のチームの得点差が130点と近年の大会では稀にみる大接戦となったが、「医龍-Team Medical Dragon 2-」チームがなんとかトップの座を守りきり優勝した。しかし、テーブルクロス引きでは失敗。
  • 本来は内田有紀(医龍-Team Medical Dragon 2-チーム)も参加する予定だったが、体調を崩したため欠席した。
  • 北村一輝は同時期に「医龍-Team Medical Dragon 2-」にも出演していたため、ここでは「ガリレオ」チームとして出場。
  • 2006年春の祭典に続いて太田光が冒頭に、「医龍チーム」→「医龍-Team Medical Dragon 2-チーム」のプレートを何故か持っており、坂口憲二に無理やり「笑っていいとも!チーム」のプレートを持たせていた。更にその後、太田は司会者の2人に「見所は?って聞いてもらえませんか?」と尋ね、中居が「見所は?」と尋ねると太田は「特にありません」と沢尻エリカのものまねをして答え、会場を大爆笑の渦に巻き込んだ(その時、相方の田中や品川庄司の庄司に突っ込まれていた)。
  • 平均視聴率は17.7%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。

2008年[編集]

春の大会[編集]

出演者
コーナー
  • いいともライム
  • 平均台ボウリング(再放送では放送せず)
  • いいともアーチェリー / 勝者は無理な恋愛チーム…堺正章が400点、徳井が200点
  • 「ドンぴしゃプライベート算」春の祭典スペシャル
  • 俺の音を聞け
トピックス
  • オープニングで太田が堺正章に「僕は猪八戒として来ました」と言い、また「(いいともチームも)ドラマチーム」とボケた太田は中居に「どんなドラマか」聞かれると「田中主演の『玉のない花屋』。」と答えていた。
  • 「ドンぴしゃプライベート算」でも俳優5人の「何円おごったか」の問いに、太田は水嶋に「劇団におごっている」や堺に対しても「岸部シローさんを養っている」と予想した。
  • 「女優の握力は?」では、夏川結衣の握力予想が「18」「25」と低かったが、実際は30.6。
  • いいともライムで千原ジュニアがなかなか答えを出せなかった。
  • いいともライムでの「無理な恋愛」チームは、堺が『大人の事情』(この時、テレビ東京の『カラオケ★バトル』に出演していた)でおらず、トップバッターは夏川結衣だった。最初の「鮭」というお題に迷い、「シャ、シャケがシャケった!」と、パニックになってしまった。二順目の「ネギ」では、「ネ…ネギ…ネギ!?」と、またもやパニックに陥ってしまい、そこでタイムアップ。
  • 平均台ボウリングでは、CHANGEチームが1位。無理な恋愛チームは、堺の2回しか入らなかった。
  • いいともアーチェリー恒例であるタモリの法螺貝の声真似が今回も行われたが、弓を射るタイミングとずれることが何度かあった。
  • 中居はトシに対して終始「カッパ」ネタで振っていた。
  • 「無理な恋愛」チームの堺正章とタモリはかつて同じ事務所の所属であって、この2人が共演と言うのは近年稀少なことであった。
  • 溝端淳平が自宅のオートロックが壊れたというエピソードを話した為、以降中居は溝端に対して「オートロック」ネタで振っていた。上野樹里は、ボーイッシュな役柄が抜け切らないのか、いいともライムや平均台ボウリングのコーナーでは熱中するあまり、言動が男っぽくなるところが見られた為、中居にいじられていた。また、恒例の後輩の錦戸に対するいじりも見られた。
  • 『無理な恋愛』チームはいいともアーチェリーでチュートリアルの徳井が高得点を出したが、田中圭はうまくいかず、「徳井さんは演技もうまいし、かっこいいし、全部持っていかれているんですよ!」と悔しさをあらわにした。堺はゴールデンアローを使用したが100点(200点)エリアか200点(400点)エリアかでVTR判定が必要になる程に微妙な位置にゴールデンアローが刺さった。この事に一部の視聴者からも「丸の境界線を付けたら良いのに」と要望が出る。又、里田まいが女性史上初の200点者となった。
  • 芸人が前に出にくい雰囲気であるが、爆笑問題やサンドウィッチマンがところどころで笑いを取っていた。とりわけサンドは以前番組で共演した速水もこみちとからんだり、チームも優勝したCHANGEチームと接戦を演ずるなど健闘した。また、番組ではいじられなかったが、歴代のM-1王者が同クールのドラマ出演者側で共演するという滅多に見られない現象が起きている。
  • 「俺の音を聞け!」では、またもCHANGEチームが1位。無理な恋愛チーム・夏川結衣は、「ぼりぼり」と「すぽっ」の擬音語を担当した。女優としての演技力が試された場面であった。
  • 優勝は序盤から終始リードしていたCHANGEチーム(最後はハチワンチームと接戦と成ったが逃げ切った)。木村がテーブルクロス引きに挑戦し、成功。
  • ラストゲームで野放ししダラダラした関係か、いつも恒例のコール「ドラマを見てくれるかな?いいとも!」コールを出来ず終了となってしまった。
  • 平均視聴率は15.1%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2008秋の祭典SP
  • 放送予定:2008年10月6日月曜日(関東地区は11月29日土曜日13:30 - 15:26再放送)
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:平井理央(フジテレビアナウンサー、本祭典のアシスタント担当は初めて)
  • アシスタント:「リン・ナオミ」リン(鈴木凛)、ナオミ(渡辺直美)
出演者
コーナー
  • SPEED アンリミテッド
  • ザ・定番ショー スペシャル
  • ニャニャニャミュージック(再放送では放送されなかった。)
  • ウソ演技を見破れ!
  • あっちむいてホイ クライマックスシリーズ
トピックス
  • 爆笑問題は基本的に参加予定だが、日本テレビの『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』の収録と被るため、2004年秋以来2度目の欠席。
  • 『風のガーデン』主演の中井貴一は番宣VTR以外での出演は無かった。なおドラマチームで主演が欠席した例は現時点でこのドラマが最後となっている。
  • 優勝したイノセント・ラヴチームの北川はテーブルクロス引きに挑戦し、失敗。他の5チームに20万円ずつ山分けとなった。
  • 平均視聴率は15.1%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。

2009年[編集]

春の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!2009春の祭典 豪華ダジャレなぞなぞ笑撃映像SP
  • 放送日:2009年4月13日月曜日(関東地区は5月2日土曜日13:30 - 15:56再放送
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:平井理央(フジテレビアナウンサー)
  • アシスタント:「リン・ナオミ」リン(鈴木凛)、ナオミ(渡辺直美)
出演者
コーナー
  • 早押し!ドラマチック ダジャレなぞQ
芸能人がなぞなぞをVTRで出題する早押しクイズ。答えはその芸能人の名前をもじった物。VTRナレーターは田中真弓。なぞなぞ問題のVTR出演は、オードリーはるな愛三田村邦彦ルー大柴狩野英孝ダチョウ倶楽部劇団ひとり中尾明慶石田純一梅宮辰夫小日向文世吉瀬美智子岡山智樹日村勇紀バナナマン)、南野陽子板東英二東国原英夫森三中ピーコ、オリエンタルラジオ、タカアンドトシ、柴田理恵エド・はるみジョイマン山本小鉄
  • ドキドキウォール 絵心リレー
  • この似顔絵 だれ描いてんの!?
  • ボーナスチャンス いいともアーチェリー
これまでの2001年秋の回から続いたテーブルクロス引きを止め、代わって名物コーナーのアーチェリーに変え、風船の的を射抜けばボーナス獲得となった。
トピックス
  • 番組開始当初から2008年秋の大会まで、タモリと総合司会していた中居正広は『婚カツ!』チームに出演するため、初めてタモリが単独総合司会となる予定だったが、タモリが単独総合司会をする場面はオープニング部分だけであり結局、中居も司会をすることになった。その為か、中居にスペードの名札はついていなかった。
  • オープニングで、平井アナら出演者や観客も、中居に司会をさせるように手を上げ、太田光が「(観客も)ダチョウ倶楽部みたいだ」と述べた。
  • 『白い春』のヒロイン・大橋のぞみ(9歳)は労働基準法の関係で出演できず、等身大パネルでの登場となった。
  • 中居が同じ『婚カツ!』チームの佐藤隆太を、佐藤の主演ドラマや主演映画にたとえ『ROOKIES』と呼んでいた。また中居は、上田竜也を出演当時の所属グループ名『KAT-TUN』で呼んでいた。
  • 太田光が松本じゅんを「マツジュン」と呼び、機嫌を伺った。
  • 『なぞQ』で三村マサカズが答えた際、中居から「ここ大喜利やる所じゃないんで…」と注意された。
  • タモリのアーチェリー恒例・法螺貝は1回のみだった。理由は自身の高齢化の為。
  • いいともチームからは、タカアンドトシ劇団ひとり草彅剛オリエンタルラジオらがなぞQVTR出題者として出演した。
  • 視聴率は13.9%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。この時間帯の最高視聴率はTBSの「月曜ゴールデン」の16.0%。だが、翌日からTBSは2日続けてゴールデン帯が1桁になってしまった。
  • 再放送ではオープニング冒頭での「笑っていいとも!」チームのメンバー紹介はなかった。

秋の大会[編集]

  • 番組名:『笑っていいとも!秋の祭典スターの運勢占うぞSP
  • 放送日:2009年10月12日月曜日
  • 総合司会:森田一義、中居正広
  • 進行:加藤綾子(フジテレビアナウンサー、本祭典のアシスタント担当は初めて)
  • アシスタント:「リン・ナオミ」リン(鈴木凛)、ナオミ(渡辺直美)
出演者

(※)マカオロケのため、途中参加

コーナー
  • タイトルコールものまね
  • 占い結果 1位を当てちゃいけまテン!
  • スターの気まずい瞬間 ドラマで再現SP
  • にやめっこ
トピックス
  • 本来割り当てられるはずだった「土曜ドラマ」チームは、海外ドラマの『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』が割り当てられたため、出場チームが1つ減った。5チームで行われるのは2006年秋の大会以来のことである。
  • 「リアル・クローズ」チームの黒木瞳が途中参加するためその間は等身大パネルで登場した。
  • 「タイトルコールものまね」において、天海がサルのまねをししばし、笑いの種にされた。
  • 「占い結果」の手相診断において天海が一位、顔相診断では太田が一位となった。
    • 広田が天海に対し「婚期逃してる」と言ったため、天海の顔が引きつり、「なんだって」と広田に怒った。
    • 太田の顔写真を自由奔放に顔相診断士が落書きをした挙句なかなか司会者の言うことを聞かなかった。
  • 広田が生放送中、トイレに行っていることを戸田が発言した。
  • スターの気まずい瞬間 「いいとも!」チームの1本目はドラマで再現SPに「いいとも!」新レギュラーのベッキーがVTR出演した。祭典の生放送に出演しなかったのは月光音楽団の収録があるため。また、2本目は「いいとも!」ではなく、「ライアーゲーム シーズン2」の前に放送した「オトメン(乙男)~秋~」の出演者・スタッフが手がけたVTRを紹介した。「リアル・クローズ」では収録スタジオのTMC レモンスタジオにある喫茶店のマスターを紹介。VTR明けにタモリもそのマスターのことを話した。ちなみに、客席の票を集計するときのBGMにテレビアニメゼロの使い魔〜双月の騎士〜』のエンディングテーマ「スキ? キライ!? スキ!!!」のインストが使われた。
  • 『にやめっこ』において戸田恵梨香vs香里奈の戦いが女優同士ということもあり白熱し、スタジオにとてつもない緊張感が張りつめた。
    • 最終的には時間がなく一回きりの勝負であとはくじ引きで決めた。
  • 優勝したリアル・クローズチームの香里奈はテーブルクロス引きに挑戦したが、失敗。他のチームに25万円ずつの山分けとなった。
  • 今回は占いが中心だった為にアーチェリーは春同様にタモリの高齢化に伴い法螺貝なしでアーチェリー自体も無かった。
  • 視聴率は歴代最低記録を更新し、13.3%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)だった。

企画の終了とリニューアル[編集]

2009年の秋大会で最低視聴率を記録(前述)したことから、2010年以降は企画自体を見直すこととなり、2010年4月12日に「夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号」に生まれ変わることとなった。かくして、本企画は2009年秋が実質上、最終回となった。

主要スタッフ[編集]

2009年・秋 時点[編集]

過去[編集]

  • 演出:清水泰貴、藤井悟、飯村徹郎、出口敬生、宮崎鉄平
  • プロデューサー:荒井昭博(2001春 - 2002春)、坪田譲治(2002秋 - 2006春、以前は演出)
  • チーフプロデューサー:堀本義宏(2005年春 - 2006年秋、以前は演出→プロデューサー)
  • 制作:大多亮

関連項目[編集]

脚注・出典[編集]

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  1. ^ ただし、2001年は月曜日 21:00 - 23:13、2001年は月曜日 21:00 - 23:24、2006年土曜日 21:00 - 23:24、2007年2008年〜2009年は月曜日 21:00 - 23:33(JST)。
  2. ^ ただし、ドラマ出演者をもてなす意味合いから『笑っていいとも!』チームは優勝してはならないという暗黙のルールがある。また、『笑っていいとも!』チームはゲームのお手本と称して、最初に挑戦している(厳密には、させられている)。
  3. ^ 当初は、スタジオアルタからセットをまるごと持ってきて組み立てていた(2003年の秋の祭典の際、中居正広とタモリのオープニングトークで言及された)。しかし、2005年以降は、「春・秋の祭典」、「笑っていいとも!増刊号生スペシャル」用に独自のスタジオセットが使用されるようになったため、セットの移動の必要がなくなった。2009年の秋の祭典をもって「春・秋の祭典」が終了したが、その後も「増刊号生スペシャル」でセットが流用されていた。
  4. ^ 『いいとも!』火曜レギュラーでもあり、2009年の大会では、冒頭のみ月9ドラマ婚カツ!」チームで登場し、それ以降はいつもの総合司会の立場に戻った。なお、当チームのキャプテンは共演者でヒロインを演じる上戸彩が受け持った。
  5. ^ 男性アナウンサーが春・秋と担当するのは初めて)
  6. ^ 両年同じタイトルだったが、タイトルテロップにおいては、各年異なった
  7. ^ 尚、このコーナーがスタートした2004年秋は、代表者1名のみが、3回のチャレンジで合計得点を獲得できた。また2004年秋はアテネ夏季オリンピック開催後及び初回とあってか、同五輪アーチェリー日本代表2名(河崎由加里、松下紗耶未)も特別ゲストとして参加した。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]