くりぃむナントカ
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| くりぃむナントカ | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ朝日 |
| 企画 | 上田晋也、有田哲平 |
| プロデューサー | 藤井智久 |
| 出演者 | くりぃむしちゅー (上田晋也・有田哲平) 大木優紀(テレビ朝日アナウンサー) ほか |
| オープニング | Yum!Yum!ORANGE『CARTOON HEROES』 |
| エンディング | D-Sailors『We Built This City』 |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 2004年10月から2005年9月まで | |
| 放送時間 | 毎週火曜 24:15 - 24:45 |
| 放送期間 | 2004年10月5日 - 2005年9月20日 |
| 2005年10月から2008年3月まで | |
| 放送時間 | 毎週月曜 23:15 - 24:10 |
| 放送期間 | 2005年10月10日 - 2008年3月24日 |
| 2008年4月から9月まで | |
| 放送時間 | 毎週水曜 19:00 - 19:54 |
| 放送期間 | 2008年4月23日 - 同年9月3日 |
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特記事項: |
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『くりぃむナントカ』は、2004年10月5日から2008年9月3日まで放送し、2009年1月3日からは年数回の特別番組としてテレビ朝日系列などで放送されているお笑いコンビ・くりぃむしちゅーによるバラエティ番組である。
目次 |
[編集] 概要
くりぃむしちゅーの初冠番組であり、全ての企画をくりぃむしちゅーが担当している。
タイトルの由来は有田の「視聴者はちゃんと番組名を覚えてくれない。だからナントカで充分」という考え。
他の番組ではMCは上田が多いが、この番組では「ナンバー2選手権」を除くコーナーのMCは有田が多い。
火曜ネオネオバラエティ期は自由かつマニアックな企画で構成されていたが、月曜ネオバラエティに移行後はわかりやすい企画が増え、火曜期から継続の企画もアレンジが加えられ全体的に大衆向けになっている。
この番組は一般的にはバラエティ番組と見なされているが、クイズやゲームに関する企画が多いため実質的にはクイズ・ゲームバラエティ番組となっている。これは同じネオバラエティの『「ぷっ」すま』にも同様のことが言える。
関西地区ではABCテレビで約1時間遅れの月曜24:29〜25:26に放送されていた。以前は自社制作番組『トリハダ 〜感じるボロ〜ン〜』を放映していたため放送時間はこれよりさらに1時間遅かったが、番組終了により2006年4月から1時間繰り上がった。くりぃむは裏番組『痛快!明石家電視台』(毎日放送)のクイズコーナー「クイズ!パァちゃいまんねんペアでんねん」の準レギュラー解答者でもあり、同じ時間帯に被って放映されてしまう事もあったが、後述のゴールデン進出により回避される事になった。
番組ウェブサイトにはオンエアでカットされた映像を公開している「ナントカお蔵」というコンテンツがあり、カットされた部分を動画で見る事ができる。
この番組に出演したことのある若手芸人の多くは、この番組と同じスタッフで製作している『アメトーーク!』にも出演した経験がある。この番組と『アメトーーク!』の収録は両方とも木曜日である。また、かつては両番組とも板橋元CPが発案した発言テロップを使用していた。
2007年10月1日放送分からハイビジョン制作となっているが、当初は通常画質による制作のピラーボックスで放送され地デジでは画面両端に橙地に番組タイトルが描かれたサイドパネルが貼られていた。翌週10月8日放送分より完全なハイビジョン制作となり、『「ぷっ」すま』も2008年1月15日放送分からハイビジョン制作に移行したことから、ネオバラ枠は全てハイビジョン制作となった。
深夜時代の視聴率はM1層(若年男性)を中心に支持されながら12%前後を常にキープしていて、歴代最高視聴率は2008年1月21日放送分の14.2%だった。
[編集] ゴールデンタイム時代
2008年4月23日放送分よりゴールデンタイム枠に昇格し、毎週水曜日19:00〜19:54に放送[1]。くりぃむしちゅーがテレビ朝日のゴールデン枠のレギュラーを持つのは『銭形金太郎』以来1クールぶり、冠番組としては初めて。関西地区(ABCテレビ)では、4〜9月の間は阪神タイガースの主催試合の放送を優先しているため同週土曜午後に時差ネットされた。くりぃむしちゅーがゴールデンタイムで冠番組を持つのは日テレの『くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!』以来1年ぶりである。
ゴールデンタイム初回(2008年4月23日)の視聴率は、10.3%とギリギリで2桁を確保したが、第2回目(4月30日)以降の視聴率は、5〜6%前後と苦戦していた。そこで深夜時代好評だった企画(ビンカン選手権やへそくり選手権など)を立て続けに放送するも、視聴率が改善されず、9月3日の放送をもって番組は終了した。最後は大木アナが涙を流しての終了となった。視聴率低迷はゴールデン進出発表時から危惧する声が多く、番組でも自虐ネタとして扱われていた。2008年3月のゴールデン進出告知の際、「ゴールデン進出!しかもあの最強ヘキサゴンの裏で!」とナレーションがされていたが、その予感が的中した格好となった。
番組公式ホームページのBBSでは「くりぃむナントカ打ち切り反対」「深夜枠で復活して欲しい」などの声が数多く寄せられている。番組終了翌日、くりぃむナントカのホームページのアクセス数は、スペシャルドラマ『氷の華』に続く第2位を記録した。またホームページ内ではお別れ会のノーカットが10月13日まで閲覧できた。
この時間帯の後番組は開始当初から高視聴率をキープしゴールデンに進出した『ナニコレ珍百景』となった。また『ナニコレ - 』枠移動により空いた水曜ネオバラ枠に、くりぃむしちゅー司会の新番組『シルシルミシル』が開始され、実質ネプチューンとくりぃむしちゅーのメイン番組が枠交換された格好となっている。
[編集] 特番化へ
前述のように、番組終了後もファンの復活に関する熱い要望が毎日のように番組ホームページのBBSに投稿される状態であった。 これも含めて考慮されたのか、番組終了約3ヵ月後の2009年1月3日24:31-25:31(一部地域を除く)に特番として1夜限りの復活を遂げた。 これから丁度3ヵ月後となる同年4月3日23:15-24:10(一部地域を除く)にも特番が放送された。
[編集] DVD化への道
特番で一夜限りの復活を遂げるも、復活要望の熱が冷めないことからDVD化が図られ、DVD化への道として、公式HPにて見たいエピソードを募集している。
[編集] 出演者
[編集] レギュラー(司会)
[編集] 準レギュラー
明確な基準は無いが、2〜3週に1度以上の頻度で出演する出演者。他にも準レギュラーに近いものもいるが以下のメンバーが特によく出演する。またお笑いコンビでもそれぞれピンで出演する事が増えてきている。またゴールデン昇格の記者会見にて有田も「深夜時代(23時台)の準レギュラーのようなもの」としてこの3組を挙げている。
[編集] その他出演頻度の高い出演者
上記の準レギュラーほどではないが、主に2、3ヶ月に1回のペースで出演するメンバー。
- 土田晃之…芸能界ビンカン選手権レギュラー。番組開始時から頻繁に出演している。最近は出演頻度が減ってきているが、ゴールデン以降は出演機会も増えてきている。
- ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)
- チュートリアル(徳井義実・福田充徳)
- 岡田圭右(ますだおかだ)…N(ナントカ)-1 グランプリなど、相方の増田英彦とのセット出演もあるが、ゴールデン以降は裏番組(フジテレビ)の『クイズ!ヘキサゴンII』の準レギュラーであるため出演していない。レギュラー終了後のスペシャルでは、この影響がないため出演している。
- 堀越のり…自称準レギュラー。詳細はノリノリ堀越の準レギュラーの座は渡さない!!、および堀越&小阪を参照の事。
- 小阪由佳…堀越のりと2人での出演が主である。
- MEGUMI
- 西川史子・・・ゴールデン以降は裏番組(フジテレビ)の『クイズ!ヘキサゴンII』の常連出演であるが(ますだおかだほどではない)、臨機応変に。
- 国生さゆり
- 柳原可奈子・・・ゴールデン昇格以降は急激に出演が増えた。
など
[編集] ビンカンオールスターズ
番組内のコーナー芸能界ビンカン選手権に仕掛け人として特に出演の多い出演者。まれにビンカン選手権以外のコーナーにも出演するが、それでも仕掛け人側が主となる。
- 大久保佳代子(オアシズ)…ナントカ○○ツアー再現ドラマ出演者など仕掛け人としての出演が主。
- 小木博明(おぎやはぎ)…急激に仕掛け人としての登場が増えている。
- ニセヨン様(ペ・ヨンジュンのそっくりさん)…登場初期は他のゲスト同様の扱いだったが、次第に仕掛け人としての出演が多くなる。本名:キム・ミョンソプ。
- HIRO(安田大サーカス)…最近は出演が少ないが、一度だけクロちゃんと共演を果たしている。
- ゆうたろう…大久保同様くりぃむナントカの仕掛け人として多数出演。ビンカンオールスターズの中では最も古参のメンバーである。ニセヨン様をライバル視しているが一度も勝てていない。
その他仕掛け人についてはこれまでに登場した仕掛け人を参照の事。
[編集] お仕置きビンタ執行人
番組内のコーナーで出演者にビンタを行う出演者。
- キャリー・アン
- 星条旗模様の水着を着用し、「クイズ!Love5」に登場するアメリカ出身のブロンド美女。185cmの長身から繰り出すビンタは鈍い音と共に、相手を戦闘不能状態へ追い込む。「日本語がわからない」という設定なので、本来ビンタをする必要がない芸人にもビンタを容赦なくお見舞いする事もあった。詳しくはキャリーの技を参照の事。
- 母国での就職活動のため2007年1月15日放送分を持って番組を卒業した。しかし、同年9月24日放送分でカナダロケを行った際、ロケ地から600km離れたオレゴン州から実母とともに参加し復活した。キャリーオーバー、キャリークイック等往年の技術を発揮し、そのビンタの威力はプロレスラーの中西学から「佐々木健介のビンタの次に痛い」と評された。
- イリーナ
- 京都の太秦映画村で行われた「クイズ!Love5」において、キャリーの代わりに大木の新しいアシスタントとして紹介されたロシア出身のブロンド美女。艶やかな着物を着こなし、感情の読み取れない冷酷な表情でビンタをお見舞いする様から「冷血サイボーグ」と呼ばれた。破壊力は「ロシアンビンタ」と称される程凄まじいものだった。出演したのはその1回のみ。
- サンドラ
- 韓国の焼肉屋で行われた「クイズ!Love5」にビンタ役として登場したブロンド美女。キャリーやイリーナと比べて体格は劣るが、焼肉を食べながらビンタの練習をするほどのやる気をみせる。こちらも出演は1回のみである。
- 目野ちゃん(目野智子)
- 番組の音声スタッフ。「ナントカ1ミニット」で登場する。彼女を見た芸人曰く「小っちゃい普通の可愛いコ」だが、ビンタを喰らった彼らのリアクションはキャリーのそれに匹敵する。
- ババァ大橋(くりぃむしちゅーマネージャー:大橋由佳)
- くりぃむしちゅー担当のマネージャー。キャリーの卒業によるお仕置き人不在の中で、2006年下半期大反省会SPにおいてくりぃむしちゅー、次長課長、麒麟・田村の3発目、ナントカ1ミニッツで雨上がり決死隊の2人に破壊力抜群のビンタを喰らわせた。松田美由紀と高校の同級生だったことがウチくる!?にて判明。
- 破壊王ねもっちゃん(おぎやはぎマネージャー 根本理絵)
- おぎやはぎ担当のマネージャー。小木、矢作、岡田に腰の入ったビンタを喰らわせた。
- 新人AD中村
- 嘘の収録によって呼び出された田村に2発ビンタした。
[編集] その他の出演者
上記以外に縁の深い人
- 岡本夏生…23時台昇格以前は出演する頻度が高く、一時期はビンカンオールスターズの一員だったが、最近では半年に一度など忘れたころの出演が多い。基本的に番組でも随一といって良いほど扱い方が良くない。「ガチンコすぎるわよ!!」が口癖。
- 上田啓介…上田晋也の兄。ビンカン選手権仕掛け人として何度か出演し、またポスターや公式ウェブサイトに登場。元々は普通の勤め人だったが、地元の番組制作会社に転職してローカルタレントとして出演者側で熊本のローカル番組に何本か番組に出ている。また、当番組以外の上田晋也出演番組に多数ゲスト出演している。上田は「日本一たちの悪い素人」と評している。
- 中西学…多数のコーナーに幅広く出演。基本的にショートタイツに上半身裸といういつものプロレスのコスチュームで登場するため、冬になると出演がめっぽう減る。仕掛け人、パネラー共に出演する。
- ケイティ…ナントカ好感度 クイズ!Love5の2代目ビンタガールオーディションで初登場。見かけによらずかなりハードなビンタを披露したが、コーナー自体が行われなくなった(カナダでの特別編を除く)ため、ビンタガールとしての活動はない。その後「からいやつら」のコーナーにウォーターガールとして登場し、特技(?)である水の早飲みを披露するが、水1杯を一気に飲み干す事は出来ない場合が多い。代理で川村ティナ(イニシャルがK.Tである為)が登場したこともある。
アシスタント代役(おぎやはぎ小木を除く)
- 前田有紀(テレビ朝日アナウンサー)…2006年後半から翌年前半にかけて、大木の代役として隔週以上のペースで出演していた。
- 矢島悠子(テレビ朝日アナウンサー)…2006年2月6日の放送で大木の代役として1度だけ出演した。
- 小川友佳(セント・フォース)…2008年2月4日放送分で大木の代役として出演。テレビ朝日アナウンサー以外では初の女性アシスタント。
[編集] ゴールデンタイムスペシャル
- 2006年1月11日:クイズ1and1 ゴールデンスペシャル
- 2006年4月10日:ゴールデン2時間スペシャル くりぃむナントカスペシャル クイズ1&1春の陣!!
- 2006年9月20日:祝☆くりぃむナントカ世界進出!!! 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 韓国
[編集] ゴールデンタイム以外のスペシャル
- 2004年12月21日:緊急生放送!祝!上田晋也結婚記念 クイズに勝って1万円SP(60分スペシャル)
- 2005年3月29日:祝!くりぃむナントカ 春のお腹いっぱい祭り(85分スペシャル)
- 2006年4月3日:くりぃむナントカ90分SP 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 京都(85分スペシャル)
- 2006年12月29日:くりぃむナントカ ためしてバッテンSP(85分スペシャル)
- 2007年3月26日:くりぃむナントカ 15分拡大スペシャル「大木vs前田 アシスタント対決最終決戦」+「ナントカホーテ」(70分スペシャル)
[編集] 事情により分割放送されたスペシャル
- 2007年10月15日放送→「芸能界へそくり選手権」(前編)
- 2007年10月22日放送→「ナントカレストラン」&「芸能界へそくり選手権」(後編)
- 2007年10月29日放送→「芸能界ビンカン選手権」
- 2007年10月19日に「秋の3時間スペシャル(仮)」(19:00 - 21:48)が放送される予定だったが、「クライマックスシリーズ2007」の中継が決まったため、スペシャルで放送予定だった内容はレギュラー枠で分割されて放送された。10月15日放送分にて有田が「もしかしたら阪神か巨人が優勝した場合は、これはいつもの時間に放送されています」と発言している[2]。
[編集] レギュラー放送終了後
- 2009年1月3日:くりぃむナントカ スペシャル「日本一早い!流行語大賞2009」(60分スペシャル、24:31 - 25:31)
- 2009年4月3日:くりぃむナントカ「オールスター顔写祭(かおしゃさい)2009」スペシャル(55分スペシャル、23:15 - 24:10)
[編集] コーナー
「くりぃむナントカのコーナー一覧」を参照
[編集] レギュラー冠番組獲得までの歴史
- 海砂利水魚時代にもテレビ朝日の番組にゲスト出演した事はあったが、レギュラー番組獲得とはいかなかった。
- 2002年10月、くりぃむしちゅーテレビ朝日での初の冠特番『生くりぃむネット』が放送された。2002年12月にも『生くりぃむネット2』が放送されたが、『ぷらちなロンドンブーツ'02冬北の国からイタリアへ父さん…僕ら9700キロも来たわけで…SP!!』の出演でイタリアから約束の時間に帰る事が出来ず、日本での収録に間に合わないというハプニングが起き、伊集院光が緊急で司会を務めた。2003年2月には『生くりぃむネット3』が放送された。
- 2003年10月、『くりぃむしちゅーの一度だけいい夢見させてスペシャル!!』と題して今の番組に繋がる特番の第一弾を放送。「利きセンス」のコーナーに明石家さんま・深田恭子がゲスト出演した。
- 2003年12月30日、『くりぃむしちゅーのもう一度だけいい夢見させてスペシャル!!2』と題して第2弾を放送。大好評だった「利きセンス」をメインにおき、坂下千里子や大木優紀アナウンサーが出演した。この特番のエンディングに有田は「春にレギュラー番組となってお会いしましょう」と言ったが春にはレギュラー化は間に合わなかった。
- 2004年1月、『さまぁ〜ず&雨上がりお風呂かよ!全員集合』にゲスト出演。有田が「自分も冠番組を持ちたい」とうなだれる。
- 2004年4月、『霊長類ヒト科最高IQ上田晋也の脳に迫る!!くりぃむしちゅースペシャル』にて生放送にも挑戦した。
- 以上の特番での高視聴率が買われレギュラー化を果たす。
[編集] 主題歌
- オープニングテーマ
- Yum!Yum!ORANGE『CARTOON HEROES』
- エンディングテーマ
- D-Sailors『We Built This City』
- その他
- オープニングテーマはこの曲をアレンジしYum!Yum!ORANGEがカバーしたもの。
[編集] スタッフ
- ナレーション:佐藤賢治
- 企画:上田晋也、有田哲平
- 構成:渡辺真也、町田裕章、岩本哲也、北本かつら、柳しゅうへい、樅野太紀、細田哲也、深田健作、今関ちなつ
- TD:藤原朋巳(テイクシステムズ)
- カメラ:門倉秀樹(スウィッシュ・ジャパン)
- 音声:目野智子(スウィッシュ・ジャパン)〔「ナントカ1ミニット」の罰ゲームのビンタも担当している〕、中田孝也(テイクシステムズ)
- 照明:伊藤直哉(テレテック)
- 美術:井磧伸介、玉置未和
- 美術進行:吉居真夏・田島えりか(テレビ朝日クリエイト)
- CG:福田隆之
- 編集:小野坂智(IMAGICA)
- MA:松田直起(IMAGICA)
- 音効:加藤つよし
- タイムキーパー:吉条雅美
- デスク:岩野美保
- 編成:村上浩一、西村裕明
- 宣伝:蓮実理奈、井上裕子
- AD:中村いずみ、松延由子
- AP:相馬恵美、中田智也(ゴールデン以降)
- ディレクター:高橋良行、奥村篤人、三藤豊、藤本達也、亀田剛、堀内裕二、鈴木浩晃、中西正太、土井功輔
- チーフディレクター:小田隆一郎
- プロデューサー:瀬戸口修、鈴木忠親
- チーフプロデューサー:藤井智久
- 事務所協力:プライム
- 制作著作:テレビ朝日
[編集] 過去のスタッフ
- チーフプロデューサー:板橋順二
- ディレクター:眞中博司、利川祥隆
- AP:斉藤真樹子
- AD:戒能真理
- デスク:中川千波
- MA:長谷川健次・遠山正・小笠原恭司・石塚亮・内藤憲司(IMAGICA))
- 美術:金澤弘道
- 音声:ゆうたろう(第1回ビンカン選手権第一ステージのみ)
[編集] ネット局と放送時間
2008年4月23日現在
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・放送時間 | 放送日の遅れ |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 山梨県 |
テレビ朝日(EX) 「くりぃむナントカ」制作局 |
テレビ朝日系列 | 毎週水曜 19:00 - 19:54 |
― |
| 北海道 | 北海道テレビ放送(HTB) | |||
| 青森県 | 青森朝日放送(ABA) | |||
| 岩手県 | 岩手朝日テレビ(IAT) | |||
| 宮城県 | 東日本放送(KHB) | |||
| 秋田県 | 秋田朝日放送(AAB) | |||
| 山形県 | 山形テレビ(YTS) | |||
| 福島県 | 福島放送(KFB) | |||
| 新潟県 | 新潟テレビ21(UX) | |||
| 長野県 | 長野朝日放送(abn) | |||
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ(SATV) | |||
| 石川県 | 北陸朝日放送(HAB) | |||
| 中京広域圏 | 名古屋テレビ放送(NBN) | |||
| 近畿広域圏 | 朝日放送(ABC) | |||
| 広島県 | 広島ホームテレビ(HOME) | |||
| 山口県 | 山口朝日放送(yab) | |||
| 岡山県 香川県 |
瀬戸内海放送(KSB) | |||
| 愛媛県 | 愛媛朝日テレビ(eat) | |||
| 福岡県 佐賀県 |
九州朝日放送(KBC) | |||
| 長崎県 | 長崎文化放送(NCC) | |||
| 熊本県 | 熊本朝日放送(KAB) | |||
| 大分県 | 大分朝日放送(OAB) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島放送(KKB) | |||
| 沖縄県 | 琉球朝日放送(QAB) | |||
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | 日本テレビ系列 | 毎週火曜 24:29 - 25:25 |
20日遅れ |
| 鳥取県 島根県 |
日本海テレビ(NKT) | 毎週月曜 16:53 - 17:50 |
77日遅れ | |
| 高知県 | テレビ高知(KUTV) | TBS系列 | 毎週水曜日 24:25 - 25:20 |
14日遅れ |
| 宮崎県 | 宮崎放送(MRT) | 毎週火曜 24:55 - 25:50 |
78日遅れ |
朝日放送など放送局によって野球中継に差し替える局もある。その場合は後日別の時間帯で放送される。
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
- くりぃむナントカ (公式サイト)
- くりぃむナントカ放送リスト・不完全版
[編集] 関連項目
- シルシルミシル-本番組終了と共に開始した、同じくりぃむしちゅーが司会のバラエティで出演者やスタッフさらにテロップやエンドロールが当番組と共通している。
[編集] 番組の変遷
| テレビ朝日 火曜ネオネオバラエティ枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
くりぃむナントカ
|
アドレな!ガレッジ
(金曜24:45から移動) |
|
| テレビ朝日系 月曜ネオバラエティ枠 | ||
|
くりぃむナントカ
|
||
| テレビ朝日系 水曜19時枠 | ||
|
くりぃむナントカ
|
ナニコレ珍百景
(水曜23:15から移動) |
|
| メンバー |
|---|
| 上田晋也 | 有田哲平 |
| くりぃむしちゅー時代の冠番組 |
| くりぃむナントカ | タカトシ×くりぃむのペケ×ポン | くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン | くりくりぃむ | くりぃむしちゅーのたりらリラ~ン | くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!! |
| 海砂利水魚時代の冠番組 |
| 海砂利水魚のディスコ・ザ・ガマ | 海砂利水魚の本気汗 |
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