お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル

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お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』(おわらいげいにんうたがうまいおうざけっていせんすぺしゃる)は、フジテレビの「カスペ!」枠で放送される特別・単発番組である。通称「歌うま」。2007年12月4日放送分からハイビジョン制作 字幕放送

目次

[編集] 放送日

  1. 2005年3月1日放送
  2. 2005年7月12日放送
  3. 2005年11月15日放送
  4. 2006年2月28日放送
  5. 2006年7月25日放送
  6. 2006年11月28日放送
  7. 2007年2月27日放送
  8. 2007年5月22日放送
  9. 2007年8月21日放送
  10. 2007年12月4日放送
  11. 2008年3月4日放送
  12. 2008年5月6日放送
  13. 2008年8月19日放送
  14. 2009年1月27日放送
  15. 2009年5月19日放送    
オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル
  1. 2008年11月14日放送(金曜19:00~22:52に放送。なお東海テレビ関西テレビ岡山放送テレビ長崎沖縄テレビは19:57飛び乗り)
  • 2006年まで年3回放送だったが、2007年以降は年4回放送になっている。

[編集] 番組内容

今人気のお笑い芸人タレント16組(2006年7月25日の第5回のみ15組)の中で誰が一番歌が上手いかをトーナメント形式で競う。(番組名で「お笑い芸人」と銘打っているものの、芸人ではない出場者も多数いる。)審査方法は「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」と同様に審査員9名は各自3点の持ち点を投票し、計27点のうち得点の多い者が勝ち進む。チャンピオンに輝くと、カノン砲から銀の紙吹雪が降り、ゴールデントロフィー、賞金200万円、豪華賞品(副賞・車)が贈られる。賞金200万円は、アナウンサー曰く 事務所を通さずにそのまま優勝者へ贈られる。第14回以後、賞金は100万円にダウンした。

[編集] 「オールスター」での異なる点

  • 2008年11月14日には「オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル」として放送され、総勢24組の芸能人が出演し、3ブロックに分けた。優勝賞金は従来と異なり、500万円にアップしたが、副賞の車は無し。
  • 1回戦から準決勝は上記のルールだが、決勝は3人が進出するため、審査員は持ち点1点を3組のうちどれかに投票し、合計得点が1番多い者が優勝というルールだった。

[編集] 司会

過去の司会者
  • 西山喜久恵(フジテレビアナウンサー)(第1回~第4回、第6回、第7回)
  • 中野美奈子(フジテレビアナウンサー)(第1回~第7回、オールスター)
  • 杉崎美香(第5回)
  • 本田朋子(フジテレビアナウンサー)(第8回~第10回)
  • 松尾翠(フジテレビアナウンサー)(第8回~第14回)
  • 平井理央(フジテレビアナウンサー)(第11回~第13回)
  • 高島彩(フジテレビアナウンサー)(オールスター)
  • 中村仁美(フジテレビアナウンサー)(第14回)

[編集] 審査員

審査委員長以外は五十音順に表記する。

第1回
第2回
第3回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 小沢真珠
  • 叶美香
  • 神田うの
  • 水前寺清子
  • 杉本彩
  • ユンソナ
  • 梨花
第4回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 叶美香
  • 神田うの
  • 瀬川瑛子
  • 高嶋ちさ子
  • 辺見えみり
  • ユンソナ
  • 梨花
第5回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 叶美香
  • 水前寺清子
  • 高樹千佳子
  • MEGUMI
  • 矢口真里
  • ユンソナ
  • 梨花
第6回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 水前寺清子
  • 松居一代
  • MEGUMI
  • 矢口真里
  • ユンソナ
  • 梨花
第7回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 水前寺清子
  • 高木美保
  • MEGUMI
  • 森泉
  • 矢口真里
  • ユンソナ
第8回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 水前寺清子
  • 高木美保
  • 南野陽子
  • MEGUMI
  • 矢口真里
  • ユンソナ
第9回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 高木美保
  • マリエ
  • 南野陽子
  • 矢口真里
  • 八代亜紀
  • ユンソナ
第10回
  • つんく♂(審査委員長)
  • 伊藤裕子
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • マリエ
  • 南野陽子
  • MEGUMI
  • 森泉
  • 矢口真里
第11回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 小林麻央
  • 水前寺清子
  • 高木美保
  • 西山茉希
  • MEGUMI
  • 矢口真里
第12回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 高木美保
  • 南野陽子
  • 西山茉希
  • 八田亜矢子
  • MEGUMI
  • 矢口真里
第13回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 高木美保
  • 西山茉希
  • 八田亜矢子
  • MEGUMI
  • 矢口真里
  • 八代亜紀
オールスター
第14回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 伊藤裕子
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 黒谷友香
  • 高嶋ちさ子
  • 西山茉希
  • 八田亜矢子
  • 矢口真里
第15回
  • 堺正章(審査委員長)
  • 小川菜摘
  • 神田うの
  • 小林麻央
  • 高木美保
  • 西山茉希
  • 八田亜矢子
  • 益若つばさ
  • 矢口真里

[編集] 出場芸人

五十音順に表記する。
お笑いグループ(コンビ、トリオなど)のボケは前、ツッコミは後の順。ボケ、ツッコミのないグループ(コンビ、トリオなど)は五十音順。

第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
  • アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)
  • カンニング竹山
  • ザ・たっち(かずや、たくや)
  • スピードワゴン(小沢一敬、井戸田潤)
  • ダイノジ(大谷ノブ彦、大地洋輔)
  • たむらけんじ
  • チュートリアル(徳井義実、福田充徳)
  • なだぎ武
  • バナナマン(設楽統、日村勇紀)
  • ペナルティ(ワッキー、ヒデ)
  • 北陽虻川美穂子伊藤さおり
  • ますだおかだ(増田英彦、岡田圭右)
  • 森三中(大島美幸、黒沢かずこ、村上知子)
  • 柳原可奈子
  • ラサール石井
  • 若槻千夏
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
オールスター
第14回
第15回

[編集] チャンピオン達成者

芸人による連覇は一度もない。次長課長タカアンドトシは、惜しいところで連覇を逃している。 また、第13回およびオールスターまで優勝者はすべてBブロックの出場者であったが、第14回で初めてAブロック出場者が優勝した。

[編集] 第1回

  • ヒロシ
    • 決勝戦での対戦相手山崎邦正ヒロシの優勝が決まった瞬間、ものすごく落ち込んでいた。

[編集] 第2回

[編集] 第3回

  • 次長課長(河本準一・井上聡)

[編集] 第4回

  • 長州小力
    • 前回優勝者、次長課長が2連覇を目指して決勝まで進出したが、あと一歩のところで長州小力に敗れた。

[編集] 第5回

  • ダチョウ倶楽部(上島竜兵・寺門ジモン・肥後克広)
    • 今回は普段と違う真剣な姿が垣間見られ、事務所の後輩である彦摩呂や強敵であるますだおかだを倒して見事優勝した。

[編集] 第6回

  • タカアンドトシ(タカ・トシ) 
    • 神田うの11月10日放送の「笑っていいとも」(フジテレビ)に出演した際に、「タカアンドトシ…あー!昨日優勝した人だ!」と失言。一部視聴者は勘付いたが、大半の視聴者は分らなかった。だが、共演者一同慌てており、さまぁ〜ずは「それ言っちゃいけないんじゃないですか?」と指摘した。だが神田は「あれ?他局でしたっけ?フジテレビじゃないかしら」と天然ボケぶりを見せていた。

[編集] 第7回

  • ますだおかだ(岡田圭右・増田英彦)

[編集] 第8回

  • ペナルティ(ヒデ・ワッキー)

[編集] 第9回

  • フットボールアワー(岩尾望・後藤輝基)
    • 決勝は、初出場の麒麟VSフットボールアワーで、ここまで勝ち上げてきた川島と後藤に代わって、田村と岩尾が決勝に登場した(岩尾は1回戦でも歌っていた)。

[編集] 第10回

  • 品川庄司(品川祐・庄司智春)
    • 品川庄司は悲願の初優勝。
    • 2007年11月26日に放送されたくりぃむしちゅーの冠番組くりぃむナントカに出演した庄司の財布に大金が入っていたのに対して、くりぃむしちゅーがその理由を聞いたところ、庄司は「歌うまの賞金」と答えて、歌うまの放送前に関わらずそれが放送されてしまっている。

[編集] 第11回

  • つるの剛士(羞恥心)
    • お笑い芸人以外では初の優勝。この結果を受けてつるのは号泣したが、一部の審査員ももらい泣きした。

[編集] 第12回

  • 芋洗坂係長
    • ひさびさにピンのお笑い芸人が優勝した。
    • ちなみに、4人目の初出場初優勝達成者である。

[編集] 第13回

  • 鳥居みゆき
    • 本人は決勝戦出場が決まった瞬間ステージに倒れた。
    • 鳥居は第12回の一回戦でTKOに敗退したが、今回同じ中島みゆきの曲で見事にリベンジを果たした。
    • TKOは2回連続の準優勝。

[編集] オールスター

  • つるの剛士
    • 本人は優勝が決まったとき、涙を流した。
    • 優勝2回は番組初(第11回で優勝)。
    • 優勝後、「(ソロで)CD出したら?」と言われたが「今は羞恥心がありますんで…」とあくまで仲間を優先する旨の返答をした。なお、準優勝でつるのが披露し観客から涙を出したことで有田に「カバーアルバム出したら?」と言われている(2009年1月に羞恥心が音楽活動を休止した後、2009年4月22日にカバーアルバム「つるのうた」をリリースした)。
    • TKOは3回連続の準優勝。3位は里田まいだった。なお、アラジンで共に活動しているつるのと里田は収録前に「決勝で会おう」と約束していたことを決勝直前に明かしている。決勝は3チームで行われたので約束は果たされた。

[編集] 第14回

  • TKO
    • 3回連続準優勝の後、4度目の決勝戦で念願の初優勝を果たした。
    • Aブロックからの優勝者は今回が初である。
    • 初出場で、お笑い芸人ではないマツコ・デラックスは、順調に決勝まで進出し準優勝したが、毎回ディナーショーが夢であることをアピールしていた。

[編集] 第15回

  • 山崎邦正
    • 前回に続き、準優勝・無冠の帝王が王者を獲得した。また、Aブロックからの優勝者は2回連続。

[編集] 対戦経過

[編集] 第1回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第2回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第3回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

  • レギュラー(松本) (メモリーグラス/堀江淳) vs ペナルティ(ワッキー) (何も言えなくて…夏/J-WALK

Bブロック

決勝戦

[編集] 第4回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

  • 山本圭壱 (OH MY LITTLE GIRL/尾崎豊) vs ますだおかだ(増田) (最初から今まで/Ryu
  • 次長課長(河本&井上)コブクロ) vs 品川庄司(品川) (15の夜/尾崎豊)

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第5回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝

決勝

[編集] 第6回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝

決勝

[編集] 第7回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝

決勝

[編集] 第8回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

  • ザ・たっち(たくや&かずや) (夏色ゆず) vs ペナルティ(ワッキー&ヒデ) (ひとり咲き/CHAGE and ASKA)

[編集] 第9回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

  • 宮川大輔舟唄八代亜紀) vs ムーディ勝山 (涙のキッス/サザンオールスターズ)
  • フットボールアワー(後藤) (何も言えなくて…夏/J-WALK) vs スピードワゴン(小沢) (デイ・ドリーム・ビリーバー/ザ・タイマーズ

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第10回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第11回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝 Aブロック

Bブロック

決勝戦

[編集] 第12回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

Bブロック

準決勝

決勝戦

[編集] 第13回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

  • ゴー☆ジャス (誘惑GLAY) vs FUJIWARA(原西) (大きな玉ねぎの下で〜はるかなる想い/爆風スランプ
  • TKO(木下) (Story/AI) vs ザ・たっち(たくや&かずや)(キセキGReeeeN

Bブロック

準決勝

決勝戦

[編集] オールスター

1回戦

Aブロック

Bブロック

Cブロック

2回戦

Aブロック

Bブロック

Cブロック

準決勝

Aブロック

Bブロック

Cブロック

決勝

[編集] 第14回

1回戦 Aブロック

Bブロック

2回戦 Aブロック

  • トータルテンボス(大村&藤田) (Tomorrow never knowsMr.Children) vs スピードワゴン(井戸田)HANABI/Mr.Children)
  • キャン×キャン(長浜&玉城) (夏の日の1993/class) vs TKO(木下) (何も言えなくて…夏/J-WALK

Bブロック

準決勝

決勝戦

[編集] 第15回

1回戦 Aブロック

  • モエヤン(久保) (SAKURA/いきものがかり) vs NON STYLE(井上)(Only Human/K)
  • いとうあさこ(ボヘミアン/葛城ユキ) vs 山崎邦正(さくら(独唱)/森山直太朗)
  • ものいい(吉田&横山)(純恋歌/湘南乃風) vs 我が家(谷田部&坪倉&杉山) (花/ORANGE RANGE)
  • エハラマサヒロ(ハナミズキ/一青窈) vs 有吉弘行(シングルベッド/シャ乱Q)

Bブロック

  • 上原美優(碧いうさぎ/酒井法子) vs フォーリンラブ(ハジメ&バービー)(ロンリー・チャップリン/鈴木聖美 WITH RATS&STAR)
  • ナイツ(塙&土屋)(Romanticが止まらない/C-C-B) vs 夙川アトム(チェリー/スピッツ)
  • 天津木村 (六本木心中/アン・ルイス) vs 渡辺直美 (未来予想図Ⅱ/DREAMS COME TRUE)
  • しずる(村上&池田) (奇跡の地球/桑田佳祐&Mr.Children) vs 春風亭小朝 (恋/松山千春)

2回戦 Aブロック

  • モエヤン(池辺&久保)(ENDLESS STORY/REIRA starring YUNA ITO) vs 山崎邦正(はじまりはいつも雨/ASKA)
  • 我が家(杉山)(恋人/鈴木雅之) vs エハラマサヒロ(First Love/宇多田ヒカル)

Bブロック

  • フォーリンラブ(ハジメ)(Everything(It's you)/Mr.Children) vs ナイツ(塙&土屋)(それが大事/大事MANブラザーズバンド)
  • 渡辺直美(三日月/絢香) vs 春風亭小朝(I LOVE YOU/尾崎豊)

準決勝

  • 山崎邦正 (やさしいキスをして/DREAMS COME TRUE) vs エハラマサヒロ(今夜月の見える丘に/B'z)
  • フォーリンラブ(バービー)(恋におちて-Fall in love-/小林明子) vs 春風亭小朝 (悲しみがとまらない/杏里)

決勝戦

  • 山崎邦正 (Get Along Together/山根康広) vs フォーリンラブ(ハジメ&バービー) (愛が生まれた日/藤谷美和子・大内義昭)

[編集] 備考

  • 2006年7月25日に放送された第5回では、不祥事によって所属していた吉本興業解雇された、極楽とんぼの元メンバー・山本圭一猫ひろしダチョウ倶楽部との対決で出演していたことから、山本の出演シーンをカットして予定通り放送。番組では随時「事情により内容を一部変更してお送りしております」という字幕を表示した(収録日の表示は全く出ておらず、先述の「事情により内容を一部変更してお送りしております」という字幕表示で対応していた。ちなみにフジテレビジョンでは2006年6月半ばに収録が行われ、トーナメント表の山本の部分は空白処理された)。
  • 審査員長に堺正章が担当しているが、第10回だけ、つんくが審査員長になった。理由は堺本人が長期間の舞台の稽古と出演が組まれた為によるもので、同時期の「新春かくし芸大会」の堺演目も例年より早めて行った。
  • 「オールスター芸能人~」は、普段の火曜放送ではなく、2008年11月14日金曜日になり放送時間も19:00~22:52(通常の「金曜プレステージ」「一攫千金!日本ルー列島」枠)の4時間放送となる。ただし、関西テレビ東海テレビ岡山放送は19時台にそれぞれレギュラーのローカル番組を、沖縄テレビは特別番組(FNSソフト工場)を編成する都合により19:57からの3時間短縮版となった(東海テレビ・岡山放送では4:3SD規格での放送となった)。そのため、中断のニュースが入るまで、曲の序盤がカットされている所があり、不自然な部分があった。またテレビ宮崎は金曜日のゴールデン・プライムの時間は日本テレビ制作の番組を同時ネットするため放送されなかったが、2009年1月1日の深夜0:49に放送された。
挿入のニュース枠は通常番組の「金曜プレステージ」の前半枠(その後のヒッチハイク分30秒CMと後半枠までの1分PT)と後半枠の間に放送された。

[編集] スタッフ

[編集] ネット局

時差ネットの青森テレビ。青森テレビ以外はフジネットワークカスペ!を参照。

[編集] 脚注

  1. ^ペケ×ポン』MCと兼務。
  2. ^ おやじダンサーズがダンスに参加
  3. ^ 夫・桑山哲也がアコーディオン演奏で参加

[編集] 関連項目

[編集] リンク