山里亮太の不毛な議論

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
水曜JUNK
山里亮太の不毛な議論
ジャンル バラエティ
放送方式 生放送
放送期間 2010年4月7日 -
放送時間 毎週水曜日25:00 - 27:00
(木曜未明1:00 - 3:00)
放送局 TBSラジオ
ネットワーク JRN
パーソナリティ 山里亮太南海キャンディーズ
プロデューサー 宮嵜守史
ディレクター 廣重崇
公式サイト 公式サイト
テンプレートを表示

水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論(すいようジャンク やまさとりょうたのふもうなぎろん)は、2010年4月7日よりTBSラジオキーステーションとする全国5局で、毎週水曜日JUNK枠 (25:00 - 27:00) に放送しているラジオ番組である。
パーソナリティは、山里亮太南海キャンディーズ)。

概要[編集]

  • タイトルはせきしろとのトークイベントタイトル「不毛な議論」から。山里のブログ(現在休止中)のタイトル「不毛な議論」もイベントに由来する。
  • パーソナリティの山里は、2010年4月の改編による、『JUNK』枠唯一の新パーソナリティであり、水曜日深夜帯の聴取率調査でも10代・20代では断トツの聴取率を誇る。2010年10月以降、同時間の民放トップの聴取率であったが、『ラジオ深夜便』(NHKラジオ第1ほか)に一歩及ばない状況であったものの、2012年6月、2013年4月の聴取率調査で、『深夜便』を抑え、全番組中同時間帯首位となった。
  • 番組には山里公認の「不毛ファミリー」が存在する。ファミリーに入るためには、山里およびリスナーに支持されていることが必要である。構成者は、山里、当番組スタッフ、ももいろクローバーZ松井咲子AKB48)、クロちゃん安田大サーカス)、R藤本本間正人等が挙げられる(著名人は番組初出演順)。

コーナー[編集]

番組開始当初は、スタッフ7名+山里の8名によりコーナー案が考えられ、人気の高かったものをレギュラーコーナーとしていた。

2012年4月のコーナー改編では、リスナーからもコーナー案を募集。山里、構成作家陣、宮嵜プロデューサー、廣重ディレクターの考えたコーナー案と共に、リスナー投票による「コーナー総選挙」を行い、3位以内にランクインしたものを新コーナーにした(1位:グータンチ○ポ<リスナー発案、ラジオネーム・古いピエロ>、2位:綺麗な花が咲きました<リスナー発案、ラジオネーム・鳥獣戯画ジャクソン>、3位:ハッシュタグ65点の女<構成作家陣発案>)。

現在のレギュラーコーナー[編集]

子供たちを責めないで → 子供たちを責めないでハイパー
プロデューサー・池田考案。「子供」に言わせると面白そうな言葉を募集するコーナー。当番組で一番投稿が多く、看板的コーナーとなっている。
オープニングテーマ曲は伊武雅刀の「子供たちを責めないで」。ディスコ音楽に乗せて、ネタが「子供」の声によって読み上げられる。しかし、次第に山里へのダメ出しネタや悪口ネタが多くなり、山里のテンションを低くさせている。以前は通常ネタと山里関連のネタが一緒に紹介されていたが、後に前半が通常ネタで後半が山里ネタという構成を経て、現在は山里ネタを中心にその途中で「箸休め」と称して通常ネタや「不毛ファミリー」に関するネタ[1]が紹介されている。最後は「子供」が山里(ゲスト出演時はゲスト)に対してモノマネを無茶振りするのが恒例となっている。なお、このコーナーへの投稿はプロデューサーが管理するため山里は事前にネタを知らない。
2011年5月18日放送分(4日放送分でも形態は同じ)より、「水曜JUNK・ぼく、こどもだよ!」がこのコーナー内でスタートした。テーマBGMは「ボクたち大阪の子どもやでェ」、フリートークや「一年生になったら」のコーナーも出来、番組内番組となった(このスタイルは初代「子供」の降板まで続いた)。
「子供」にとって、『不毛な議論』での山里のフリートークは前説ということになっているらしく、実際に山里もこのコーナーを「本編」と呼んでいる。
ゲスト登場回にはそのゲストにちなんだネタも募集、紹介されるのが定番となっている。
「子供」は「子供師匠」とも呼ばれており、2012年8月29日からは「2代目」に交代し(後述) 、同時にタイトルも「子供たちを責めないでハイパー」に改題された。2013年10月9日からは「3代目」に交代している。
このコーナーの人気を受けて、山里が火曜パートナーを、前プロデューサーの池田が担当している昼のワイド番組「たまむすび」の中で、このコーナーの派生版である「おばあちゃんのつぶやき」がスタートした。
2014年8月27日のスペシャルウィークで、当コーナー内で大喜利を行ったところリスナーから好評だったことから、翌9月3日から「子供大喜利」に発展する形で一旦終了、その後10月22日に復活。
ハッシュタグ65点の女
構成作家陣考案。Twitterで、「#65点の女」というハッシュタグを貼り、そこでつぶやかれてしまうような女はどんな女かを想像するコーナー。フリートーク、テーマメール紹介後の最初のコーナーとして放送されることが多い。途中から過去のコーナー同様コーナーが崩壊し、お題とは別タイトルの「ハッシュタグ○○の××」(「ハッシュタグ100点の女」、「ハッシュタグ0点の桂歌丸」など)と言うネタが登場し、さらには「ハッシュタグ」というフレーズが付いていれば何でもよくなっている。
ゲス落語
山里扮する落語家・泥酔亭ゲスゲスが、リスナーから送られたゲスい落語を披露するコーナー。コーナー後半では波田陽区小梅太夫といった、「エンタの神様」(日本テレビ)に出演した芸人のネタがよく読まれる。
母ちゃんにつっこまれたい
山里の母が考えたツッコミに対し、それに合うようなボケを送ってもらうコーナー。山里の母が南海キャンディーズのネタを自ら考えてきたことが始まり。過去に行われたツッコミ先行宣言の発展型。
こんなサキュバスはいい!
妄想系コーナー。男性の夢の中に理想の女性の姿で現れる悪魔・サキュバスに、どんな感じの誰の姿で来てほしいかを考えてもらう。
週刊フモリッツ
「ハッシュタグ65点の女」での「ハッシュタグ野球マンガ「モーレツおち○ぽナイン」」というネタから派生して誕生。架空のマンガ雑誌「週刊フモリッツ」に連載されているマンガの情報を募集するコーナー。現在募集されている連載マンガは冒険モノの「勇者ドブ太郎」と超能力モノの「ポンコツエスパー集団ヘーローズ!」の2つ。タイトルは番組スポンサーであるビッグコミックスピリッツに由来する。
占い師さんを責めないで
山里には「自分に関わったものや人には不幸が起こる」というジンクスがあり(AKB48のじゃんけん大会で松井咲子を応援した直後に松井が敗退、一時期当番組の生放送前に頻繁に食べていたペヤングソース焼きそばがトラブルで回収・販売休止になるなど)、いつしか「死神」「デスラジオ」と呼ばれるようになったため、その事態を廣重ディレクターが心配して考案。リスナーからは、番組で占ってほしい「山里の○○運」を募集し、占い師に実際に占ってもらう。

過去のレギュラーコーナー[編集]

モテない替え歌
モテない歌詞で替え歌を作るコーナー。元々は『木曜JUNK・アンタッチャブルのシカゴマンゴ』のコーナーであり、同番組の最終回にてゲスト出演していた山里がコーナーを譲って欲しいと懇願、それを山崎弘也アンタッチャブル )が了承したためコーナーが引き継がれることになった。曲によってはBGM(曲のカラオケ)が付き、女性歌手の場合は声優の小林未沙が歌を担当する。「もてない夏フェス」「モテない紅白」などのスペシャル企画では、男性歌手の場合ゲストが呼ばれるほか、山崎が数回ゲスト出演した。2011年6月15日、12月28日の放送では相方の柴田英嗣が出演している。
その後、山里が小林の歌唱力を高く評価し、当番組で歌手デビューが決定。そして2013年1月9日に、小林の歌唱による楽曲「家政婦?OK!」(作詞:不毛な議論リスナー[2]、作曲・プロデュース:前山田健一)がiTunes等で配信された。
2013年10月23日には、クズな歌詞で替え歌を作る「クズ替え歌」が放送された。また、2014年1月29日、5月28日、6月11日にも復活している。
提供のコーナー
構成作家・伊部考案。後ろ向きな架空のスポンサーキャッチコピーを投稿する。「この番組は〜の提供でお送りしました」のように、サウンドステッカーで紹介・使用される。
即席ビフォーアフター
構成作家・伊部考案。旧タイトル「カッコよくするコーナー」。番組からお題に対して何か一言を追加していくことで、そのものをカッコよくするコーナー。コーナー開始当初は、冒頭で雰囲気作りのため番組構成作家せきしろが持参してきたどうでもいいものを良い声で朗読するのがお決まりであった。しかしお題が「宮崎あおいを可愛くする」になったころから完全に山里の妄想コーナーになり、雰囲気作りも無くなった。実際には山里とせきしろのイベントのワンコーナーより。「宮崎あおいをかわいくする」はバカはサイレンで泣くのコーナーお題より流用。
「宮崎あおいを可愛くする」が途中で関係ないメールで崩壊し、「misonoを可愛くする」や「中島美嘉を明るくする」「中松警部(『美味しんぼ』に登場するそば好きの警部)をさらにそば好きにさせる」と変更されてきたが、「宮崎あおいを可愛くする」に戻っている。それに加え「堀北真希を凛とさせる」等募集していないお題まで来るようになった。現在の「こんなサキュバスはいい!」に至るまで続く「女性芸能人をテーマに妄想を繰り広げる」コーナーの源流である。
軟式ツイッター
プロデューサー・池田考案。Twitterの文字制限数である140文字以内での一言ネタを募集。当初はレギュラーコーナーを見送られたが、サウンドステッカーで使えるということによりコーナー化。
浅香光代のあたしゃ許さないよ
構成・せきしろ考案。「あんた本当に土下座したのね。でもね、あたしゃ許さないよ!」のように許されそうで結局は許され(感謝され)ない内容のネタを、山里が浅香光代のモノマネをしながら読む。コーナーの導入部にはテーマ曲である浅香光代と世志凡太がデュエットした「あんたがストレス」が突然掛かり、山里が「なんですか? これ」などと惚ける所から始まる。当初はポッドキャスト限定コーナーだったが2010年11月より昇格。
行き場の無いメール
元ディレクター・今村考案。どのコーナーでもない意味不明な投稿を紹介する。FAX・メールに時間を割き一回きりで終了。
ソースどこですか?
構成作家・セパ考案。「姉のバイト先の先輩から聞いたんだけど…」など「ソース(情報源)」不明瞭な噂を募集。ネタよりも、「ソース」の方が暴走し、2回目の新コーナー祭りで新コーナーが目立っていく中でフェードアウトしていった。
魔法の言葉
山里考案。芸能人をこき下ろしてフォローの一言を添えるコーナー。1回で終了。
真剣20代しゃべりバージン
AD・廣重考案。どうしたら「バージン」を卒業できるのかを山里に相談するコーナー、1回で終了
ブーイングのコーナー
技術・渡辺考案。イライラする投稿を募集する。1回で終了
にしおかすみこイントロクイズ
構成作家・せきしろ考案。山里がにしおかすみこの声真似をしながら「に〜し〜」と出題し、そのつど解答者が「にしおかすみこ!」と答えるが不正解という設定で、代わりの「にし」から始まる答えをリスナーに送ってもらった。2010年11月3日の放送で正解を連発させて終了した。
どちらまで?
構成作家・セパ考案。旧タイトル「運転手さんのコーナー」。この時間にラジオを聴いているであろうタクシーの運転手が、お客さんとの会話に使えそうな話を披露する。採用されたものの数回でフェードアウト。
声変わり
技術・渡辺考案。旧タイトル「最新エフェクト紹介のコーナー」。「最新の」ボイスエフェクターを通すことにより元の意図とのギャップを楽しむコーナー。
親のネタ子知らず
番組を聴いており、実際にネタ投稿まで行う山里の実母、ラジオネーム「パイパンかあちゃん[3]」のためだけのコーナー。毎週山里にまつわるテーマを決めて募集を行う。また、パイパンかあちゃんを名乗る一般リスナーのメールも読まれる。その際本当のラジオネームも一緒に読まれる。屈指の不人気コーナーで、実母からしか投稿がないときがあった。さらに実母もネタ切れを起こしてしまったため、半年で終了した。
河童2010
セブンティーンズマップ選手権
尾崎豊の名曲「十七歳の地図」の伝説的な曲フリのライブMCをお手本にして、新しい「セブンティーンズマップ!」への持っていき方を考えるコーナー。2012年1月25日放送分で8ヶ月ぶりに投稿ネタが紹介されたが、正式に終了宣言。
週刊「男気・加藤浩次」
山里提案。「あんな男気あふれる男は加藤さんじゃないか?」という情報など、「加藤浩次的」な男気あふれるエピソードを募集するコーナー。2012年1月25日放送分で約半年ぶりに投稿ネタが数通読まれるも、終了宣言となった。
妄想さん、いらっしゃい!
番組が用意した妄想の会話音声に対して、リスナーが生電話で受け答えしていくコーナー。中期以降は会話を投稿募集し、山里が田中みな実(当時TBSアナウンサー)の言う台詞に反応する形となっていた。男性側の内容も投稿が採用された。
真実2011 → 真実2012
世の中の真実に目を向けるコーナー。内容はリスナーにとってやたら都合のいいものが多い。ネタはサウンドステッカーで使用・紹介される。
ポンコツ円陣
円陣を組んで、ある人物や物などを盛り上げてゆく、掛け合いのセリフを紹介するコーナー。
ラジオ深夜便(しんやべん)
心温まるエピソードや感動したエピソードなど、ただ単に「いい話」を山里アンカーが紹介するコーナー。名前は裏番組であるNHK『ラジオ深夜便』のパロディ。BGMは本家のテーマ曲である「THE CHANCE YOU TAKE」。
軟式女子ゾクゾク部
女性にされたらゾクゾクすることを真剣に研究する、「即席ビフォーアフター」の系譜を継ぐ妄想系コーナー。投稿は「女性限定」としているが、常連らしき名前に「スイーツ」等女性が喜びそうな名前や女性の名前が混じったものが多く届いている。途中から単なる下ネタ関連の投稿が多く取り上げられてコーナーが崩壊しつつあり、その場合山里がリスナーに「童貞は送ってくるな!」と脅迫してくる。
不毛な議論ホームページ紹介文
番組を熱く紹介する文章を募集するコーナー。採用された投稿は「子供たちを責めないで」内のコーナー「水曜JUNK・ぼく、こどもだよ!」の中で最後に、カッコいいBGMとTBSアナウンサー・蓮見孝之による読み上げで紹介されると共に、不毛な議論ホームページに掲載される。ノベルティグッズは「子供師匠バッチ」。(2011年11月16日 - 2012年3月)
ツッコミ先行宣言
あらかじめ発表されたお題のツッコミに対し、リスナーがそれに合わせたボケを考える。ツッコミの声は、柴田英嗣が担当。元は「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」内のコーナーで、「他力本願ライブ」(後述)の開催に伴い、1ヶ月限定で復活。
グータンチ○ポ
RN古いピエロ考案。タイトルは『グータンヌーボ』(関西テレビフジテレビ系)のパロディ。「エクステ」、「ナチュラルガーリー」といった「オシャレ用語」に、リスナーが全く違う意味付け(大半は下ネタ)をするコーナー。RN古いピエロ曰く「オシャレ用語に○液をぶっかけてやりたい」とのこと。「コーナー総選挙」での人気は非常に高く、山里やスタッフの下馬評を見事に覆して1位。きわどいタイトルだが、意外に女性リスナーの投稿もよく読まれている。コーナー化後も好調であり、投稿数は「子供たちを責めないで」を凌ぐ勢いだった。
綺麗な花が咲きました
RN鳥獣戯画ジャクソン考案。モテなかった過去のせつない話を紹介し、最後にせめて前向きに終わろうと、「綺麗な花が咲きました」で締めるのがお約束。しんみりする話を紹介するコーナーなので、このコーナーだけは笑いはない。
ドゲザーしようぜ!
サウンドステッカー用のコーナー。架空の訂正とそれに対する謝罪を募集。ナレーションは鈴木順(当時TBSアナウンサー)。
ばかほこたて
ほこ×たて』(フジテレビ)のパロディ。『ほこ×たて』で取り上げる程ではないが、戦わせたら面白そうな勝敗が気になる2つの物事を送ってもらう。途中から、様々なシチュエーションにおける女性芸能人の妄想2種類を比較するネタが多く取り上げられるようになった。本家『ほこ×たて』が不祥事で打ち切りになったことに伴い終了。
勝手にスピリチュアル
芸能人や有名人の前世を、その人の特徴や個性から勝手に霊視するコーナー。
仮面ライダーナニソレ!?
ありとあらゆるものをモチーフとした仮面ライダーを考えてもらう。
子供大喜利
「子供達を責めないで」から発展する形で誕生。リスナーが考えた大喜利のお題が2つ出題され(うち1つは山里にちなんだもの)、翌週にリスナーから送られた回答が「子供」(「子供たちを責めないで」の3代目「子供」が続投)の声で読み上げられる。

過去の企画[編集]

六本木移住計画
地下鉄で見かけたホームズの広告「ホームズくん史上最強の難問」(2010年8月に実施された、正解者1名は東京・港区の高級賃貸物件に2年無料で住めるというキャンペーン)をリスナーに解いてもらい解答を募集し、正解者が出て当選すれば、その部屋から生放送をしようと企画した。しかしその後の当選者発表により、リスナーに当選者がいなかったことが分かり企画は終了した。

テーマ曲[編集]

オープニングテーマ
エンディングテーマ
  • 週替わり(2010年4月 - 2011年2月)
    • 当初は大抵は「あの人がこんな歌を」というような曲であるように思われたが、実際には固定していないだけであり、曲紹介しない場合も多い。
  • 山里の両親「Greatful days」(2011年3月 - 2011年12月)
  • 山里の両親「マル・マル・モリ・モリ!」(2011年12月 - )

スペシャルウィーク企画[編集]

2010年[編集]

  • 4月21日 - ゲストブッキングスペシャル
  • 6月23日 - 円山町ラブホテルから生放送スペシャル
  • 8月25日 - モテない夏フェス2010
  • 10月20日 - ラジオドラマSP 
  • 12月15日 - 輝け!2010年不毛な議論ベスト10! 

2011年[編集]

  • 2月23日 - 番組終了か!? "不毛な議論"オーディションスペシャル!! 
  • 4月20日 - 偉人たちが偉業を達成した34歳の年に、なにか歴史に残る放送をしたい! 
  • 6月15日 - モテない替え歌スペシャル! 
  • 8月24日 - 子供たちを責めないでスペシャル! 
  • 10月19日 - さよなら今村ディレクター! 輝け今村ベスト10! 
  • 12月14日 - 輝け! 2011年不毛な議論ベスト10!

2012年[編集]

  • 2月22日 - シネマハスラー宇多丸 vs シネマゲスラー山里!
  • 4月18日 - 第1回新コーナー総選挙! 
  • 6月13日 - 安田大サーカス・クロちゃんスペシャル!
  • 8月22日 - 2代目子供師匠オーディション 
  • 10月17日 - 赤坂ブラブラクエスト
  • 12月12日 - 他力本願ライブ前夜祭&不毛な議論オリジナルソング完成披露スペシャル!

2013年[編集]

  • 2月20日 - ニューヨークかぶれのキングコング西野をぶっとばせスペシャル!
  • 4月17日 - ザキヤマ春のパン祭り!in山里テラスハウスバースデースペシャル!
  • 6月12日 - Mr.ゴシップ!東野先生、登場スペシャル
  • 8月28日 - アンガールズ田中と山里亮太 積極的なブスふたり10倍返しスペシャル!
  • 10月23日 - おれたちクズ芸人と呼ばれてスペシャル!
  • 12月11日 - 大博打!レジェンド・バラドル井森美幸さん不毛にようこそスペシャル!

2014年[編集]

  • 2月19日 - 山里アウト?マツコ・デラックス深夜の大騒ぎスペシャル
  • 4月23日 - 日本エレキテル連合と生で「ダメよ~ダメダメ!」スペシャル!
  • 6月11日 - ゴールデンボンバー・歌広場淳と「女々しくてつらいよ~」スペシャル!
  • 8月27日 - 真夏の大喜利甲子園スペシャル!
  • 10月22日 - 欲望丸出し!秋の妄想ぼんぼん収穫スペシャル!
  • 12月10日 - 手島優とおのののかを100点にしようスペシャル!

ゲスト[編集]

事前録音によるものも含む

ノベルティ[編集]

  • アナちゃん缶バッジ - 毎週気に入ったFAX・メールを投稿したリスナー5名に贈られる。
  • 熊食い - 2012年8月まで、スペシャルウィーク限定で最も気に入ったFAX・メールを投稿したリスナー1名に贈られた(後述)。

エピソード[編集]

  • 2010年4月21日、「『JUNK』を放送しているラジオ局にオフを利用して[7]、番組宣伝をしにいく」という名目で、『JUNK』をネットしているHBCラジオの『カーナビラジオ』に出演したおみやげとして、山里が新千歳空港で見つけた「熊食い」と呼ばれる木彫りの置き物(通常の木彫りの熊とは逆の「鮭が熊を抱えて食べている」という斬新なもの)とHBCラジオのノベルティグッズがリスナーにプレゼントされた。翌4月28日放送分にはRKCラジオ(時間がなく出演はできなかった)とFMいしがきサンサンラジオを訪問。6月2日放送分では『M-1グランプリツアーズ』で長崎県に行ったついでに、「同姓同名の人を探す」という名目でNBCラジオ満腹ワイド ラジDONぶり』に出演。おみやげとして「マト龍馬」(坂本龍馬や龍馬にゆかりのある人物をモチーフにしたマトリョーシカ人形)とNBCラジオのノベルティグッズがリスナープレゼントとなった。
  • 2011年1月19日、オープニングトークで、ももいろクローバー(現・ももいろクローバーZ、以下「ももクロ」)の早見あかり脱退について、自分の考えも含め、1時間近く熱く語る。このトーク内容は、ももクロを特集した雑誌『QuickJapan』vol.95に、「山里亮太、早見あかり脱退を語る」というタイトルで、ほぼ全文が掲載された。
    • 4月6日には、ももクロがゲスト出演。早見はももクロとしては最後のメディア出演となり、早見本人に内緒でラジオドラマ留守番電話にファンからのメッセージを吹き込んで聴いてもらった。この演出にスタジオはももクロ全員が号泣していたが、番組の最後には、リーダーの百田夏菜子が新曲のPRをしっかり行い、グループの新たなる一歩を踏み出す契機とした。
  • 2011年2月2日、この日は時期が節分ということで、山里が恵方巻きを口に咥えながら普段は言えないトークを行う企画を放送し、そこで先輩芸人の品川祐品川庄司)に悪口を言われたというエピソードを披露。当初、品川の名前は恵方巻きを咥えながら発表して、誰だかわからないようにしていたが、本人のミスで恵方巻きを咥えていない時にうっかり実名を明かしてしまう(通称「恵方巻き事件」)。放送後、品川のTwitterが炎上し、やがて品川は自身のTwitterのアカウントを削除する事態に発展した。その後、山里は品川に直接会って謝罪をしたが、翌週(2月9日)の放送では品川が乱入出演した。この一件は、山里や今村ディレクターなど関係者に衝撃を与えており、特に山里は一時期この放送を黒歴史にしていた(現在は和解したので山里の話のネタになった)。その後、毎年節分になると、リスナーから「恵方巻き事件」のことを「子供たちを責めないでハイパー」でネタにされている。
  • 2011年2月23日、前述の「恵方巻き事件」の不祥事をネタに、山里の『水曜JUNK』のパーソナリティの地位が危なくなったというアングルをスタッフが作り、「次期水曜JUNKパーソナリティ争奪戦」と称して、「ももいろクローバーの寝ちゃうとオ★シ★オ★キ!」「浅香光代の今夜は許しちゃうよ!」「クリスチャン・ラッセンのイルカびいき」「花澤香菜のカナーンがやらねば誰がやる」「山里文代・山里清美(山里の両親)の子はかすがい」「アンタッチャブルザキヤマのシカゴマンゴ」「カンニング竹山 生はダメラジオ」がそれぞれ披露された。リスナー投票の結果「シカゴマンゴ」が『不毛な議論』を抑え1位となったが、山里が山崎の尻にキスをするという罰ゲームを受け容れ、交代を免れた。後日、山里の両親が実はこの時別居中で離婚寸前だったが、番組で山里の父が山里の母を初めて名前で呼んだことで、母が惚れ直し「元の鞘におさまった」ということが明らかにされた。
  • 2011年4月20日と2013年4月17日は、山里の自宅から生放送された。いずれの回も山崎弘也がゲスト出演しており、住所の一部をバラされたり、壁に「リアルなチンコ」の落書きをされたりと散々な目に遭っている。
  • 2012年5月24日に放送されたTBSテレビのドラマ『パパドル!』にて当番組が登場し、山里も本人役で出演。この宣伝も兼ねて、同年5月9日の当番組に主演の関ジャニ∞錦戸亮が冒頭の15分間にゲスト出演した。
  • 2012年6月13日、この回のゲストは、安田大サーカスクロちゃんであったが、番組開始時にももクロ・高城れにがサプライズで登場し、ももクロ初の深夜ラジオ生出演を果たした。その後、クロちゃんが登場し、山里と濃いアイドルトークを展開、最後は相方の団長安田HIROも登場した。この回が好評だったため、その後、クロちゃんは「不毛ファミリー」入りを果たす。現在は「子供」コーナーで、「OLのようなtwitterのつぶやき」(山里談)が、毎週リスナー投稿で紹介されるなど、リスナーに親しまれている(紹介されるときは、本名の「黒川」名義になることが多い)。
  • 2012年8月1日、山里の「弟子」芸人・R藤本が初のゲスト出演。この時期はちょうどロンドンオリンピックの期間中であったが、なぜか当番組の裏にサッカー日本代表の試合が重なることが多く(それもキックオフが日本時間の深夜1時と完全な真裏状態)、スタッフはリスナーがサッカー中継に「流れる」ことを恐れていた。その為、当番組でもサッカー実況をやろうと企画するも、TBSラジオはその試合の中継権を持っていないことが判明。そこで、アニメドラゴンボール』のべジータの真似をするR藤本に、ドラゴンボール用語での比喩実況をさせようと山里が提案し、出演の運びとなった。この放送も好評を博し、「不毛ファミリー」入りを果たし、その後4回ゲスト出演を果たした。
  • 2012年8月22日、この日に放送された「2代目子供師匠オーディション」で初代「子供」(吉越拓矢)が番組を卒業。エンディングで「子供」が卒業の挨拶を行い、その中で「子供」が実はコーナー担当前から山里の大ファンだったことを明かし、時々言葉を詰まらしている様子を聞いた山里は「今度、飯一緒に食いに行こう」と番組を締めくくった。
  • 2013年2月20日、当時当番組の前枠番組だった『LINDA!〜今夜はあなたをねらい撃ち〜』にゲスト出演していた板尾創路が「ヘルシア緑茶(ケータリング)が貰えるって聞いて」という理由で当番組の冒頭に乱入。山里としばらくトークをした後に、『LINDA!』のポッドキャスト収録のためスタジオを後にした。また、板尾が山里を「山崎」と呼び間違えてしまい、山里から突っ込まれるという一幕もあった。
  • 2013年6月21日、当番組の打ち合わせ中に『金曜JUNK・バナナマンのバナナムーンGOLD』の収録が行われており(同番組は通常は生放送だが、当時バナナマンが単独ライブを控えており、稽古に専念するためこの日に事前収録され、2日後に放送された)、山里が日村勇紀バナナマン)に連れ出される形で『バナナムーンGOLD』に急遽出演。その流れから、『バナナムーンGOLD』収録後に行われた当番組の生放送の冒頭にバナナマンがサプライズで登場した。なお、2014年4月9日にも同様のケースが起き、この日に録音された『バナナムーンGOLD』に品川祐が出演したため、バナナマンが山里に内緒で2人を引き合わせようとしたが、当の山里は品川がいることを聞きつけて会議室に隠れていたため、結局実現しなかった。
  • 2014年12月3日、山里がオープニングで前枠番組『荻上チキ・Session-22』についてトークをしていたところ、当日の同番組にゲスト出演していた池上彰が乱入、山里と短くトークを交わした。

その他[編集]

  • 山里はAKB48の大ファンであり、AKB48劇場に行った話もしているが、番組開始当初、AKB48の曲を流すことを一時期自粛していたことがある(現在は流している)。山里によると理由は「有楽町ニッポン放送)で裏番組(『AKB48のオールナイトニッポン』)やっているから」(なお、『AKB48のオールナイトニッポン』は、当時金曜日に放送されており直接の裏番組ではなかったが、2014年4月から水曜日に移動し、直接の裏番組となった)。なお、2013年4月~9月の間は文化放送の『リッスン? ~Live 4 Life~』の水曜日をAKB48(週替わりで1名)が担当していた。
  • 放送開始時から2010年12月22日まで裏番組だった『いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン』には、敵意剥き出しで徹底的に茶化していた[8]。しかし同番組が最終回を迎えた日のポッドキャスティングでは山里が吉岡に労いの言葉をかけると共に、自身の番組のゲストとしても登場してほしいとコメントした。
  • SKET DANCE』の主人公・ボッスンが「試験前の勉強で集中力が持たない」の例に深夜ラジオを聴くことを挙げ、そのラジオがこの番組だった(「浅香光代のあたしゃゆるさないよ!」の決め台詞が掲載されていた)。
  • AKB48・松井咲子は、当番組のヘビーリスナーであることをGoogle+ブログで公言している。2012年1月4日に、山里は翌週の「子供達を責めないで」(録音素材)に松井がゲスト出演することを公表した。その時点では、山里は1月11日の生放送中に松井が来ることを知らされておらず、フリートークの合間に松井が突然乱入したことに驚いていた。ただ、前述の品川の件もあり、突然誰かの乱入に山里はトラウマがあったようだ。山里にとっては嬉しいサプライズになった。この回が好評につき、3月14日、5月23日、10月3日、2013年1月2日、10月2日、2014年1月1日、3月12日と頻繁に出演している(2012年10月3日以外はポッドキャスト版にも出演)。AKB48のメンバーとしては未だ人気が発展途上であったが、彼女の軽妙なトーク力によって、彼女を認知したリスナーは多い。また、番組内外で評価されている為、松井本人も番組サイドもセミレギュラーとの認識をしており、松井が出演しない回でも山里が松井について言及することが多々ある。2012年10月3日放送の「子供たちを責めないでハイパー」には、番組史上最高の2000通以上のメールが送られてきた。ちなみに、松井がAKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会で優勝したら、番組を1回譲るとの約束があったが、松井が2回戦で敗れたため実現しなかった(2012年10月3日放送分では、じゃんけん大会に負けた「お詫び」と、自身のソロデビューアルバム『呼吸するピアノ』の宣伝での出演)。また、AKBの姉妹グループであるNMB48の河野早紀も当番組リスナーであり、河野が送ったメールが数回読まれている。

イベント[編集]

  • 不毛な合コン(2010年7月28日・赤坂サカス内サカスステージ)
    • 番組初のイベント。山里、構成(当時)・せきしろ、サブ作家・セパタクロウの3人と、女性リスナー3人×2組で合コンを行った。しかし、セパの「理科の実験で水素を燃やす音」のモノマネや、せきしろの「箸で豆を移動させるゲーム」などウケない芸を連発した挙句、「偽りなしの不毛っぷり」をさらすことになった。その模様の一部は当日に放送された。
  • JUNK presents 他力本願ライブ2(2012年12月21日・草月ホール
    • この企画は元々「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」のコーナー「ツッコミ先行宣言」から派生したもので、リスナーが考えたネタを芸人本人が披露するお笑いライブであり、2009年8月29日に第1回が開催された。今回の出演は、南海キャンディーズ、トータルテンボスアンガールズ東京03、R藤本、さらば青春の光。その模様の一部は同年12月26日に放送され、スタジオにはさらば青春の光がゲスト出演した。
  • 山里亮太の不毛な議論プレゼンツさらば青春の光単独公演・おまけ付き(2014年5月5日・草月ホール)
    • このイベントが開催されるきっかけは、前述の2012年12月26日にさらば青春の光がゲスト出演した際、自身の単独ライブのチラシがわら半紙に印刷されたシンプルなものだったことを明かし、翌年9月25日に再び出演した際に山里が「俺がさらば青春の光のためにツルッツルのチラシを作ってやる!」と宣言したことによる。チラシのイラスト及び製作者はリスナーから募集し、完成したチラシはライブの入場客全員に配布された。ライブではさらば青春の光によるネタの他、山里とのユニットコントも2本披露された(うち1つはリスナーが考えたもので、そのコントは同年5月7日に放送)。さらに、ライブの幕間では、TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』のパロディ音源が流された。『Session-22』でサキュバスを特集し、パーソナリティの荻上チキと「サキュバスの専門家」という設定のセパタクロウが語り合う内容であった。

ポッドキャスト[編集]

本編終了後のトークと、ポッドキャスト専用コーナーで構成されている。

現在のポッドキャスト用コーナー[編集]

ふつおた
番組に寄せられた普通のお便り(ふつおた)を紹介する。回によっては、本編で読まれなかったメールを紹介することもある。

過去のポッドキャスト用コーナー[編集]

真矢みきをあきらめさせる
「即席ビフォーアフター」からのスピンオフ。「あきらめないで」(茶のしずく石鹸のCM)でお馴染みの真矢みきを、あきらめざるを得ない状況にする。
土井たか子の誰でも任命しちゃうわよ
山里考案。山里が、衆議院議長時代に村山富市内閣総理大臣任命を発表した土井たか子モノマネで、村山富市や有名人を様々な役職に勝手に任命させるコーナー。
森進一じゃない
山里が森進一のモノマネで、森進一かと思いきや実は全く関係ない自己紹介ネタを読むコーナー。
ジャックバウアー
構成・せきしろ考案。それっぽいテンションで読むと「ジャック・バウアーだ」と聞こえる台詞を募集。ちなみに、『スッキリ!!』(日本テレビ系)で山里が務める「クイズッスの天の声」をジャックバウアーの声で行い、視聴者から批判がきた事が過去に一度だけあった。山里によると「ポッドキャストを本放送終了後録音しているので、切り替えが上手くできなかった」としている(2010年09月01日放送)。
越後製菓
山里考案。越後製菓のCMで高橋英樹が使っていたフレーズ「正解は、越後製菓」に対する問題文を募集。過去に『伊集院光 深夜の馬鹿力』で行われたコーナー「早押しクイズQQQのQのQ」と同様。「バカはサイレンで泣く」のコーナーお題より流用。
どんだけー
「ジャックバウアー」から派生。それっぽいテンションで読むとIKKOのフレーズ「どんだけー」と聞こえる台詞を募集。台詞を読んだ後にそこから山里が独自で物語を作っていくことがある。
やめてぇ!
更に「どんだけー」から更に派生。それっぽいテンションで読むと横山弁護士の「やめてぇ!」と聞こえるセリフを募集。セリフを呼んだ後にそこから山里が独自で物語を作っていくことがある。
天使2010 → 天使2011
構成作家・セパ考案。自分にあった割に合わないラッキーな出来事を送ってもらう。当初は本放送でのコーナーだったが「浅香光代のあたしゃ許さないよ」(先述)と入れ替わりで降格。

スタッフ[編集]

  • 構成:小川浩之、佐藤俊明、セパタクロウ(元『アンタッチャブルのシカゴマンゴ』のハガキ職人→構成見習い)
  • プロデューサー:宮嵜守史
  • ディレクター:廣重崇(TBSプロネックス[9]
  • AD:ソノカワ(通称:童貞ちゃん)

過去スタッフ[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 特にクロちゃん安田大サーカス)のTwitterネタ(山里曰く「OLみたいなTwitter」「ただのヤバいヤツ」)はほぼ毎回取り上げられている。
  2. ^ リスナーから歌詞やそのアイデア案を募集して制作。
  3. ^ 第1回のメールテーマで募集をかけて採用されたラジオネーム。ホームページでは「パイ○○かあちゃん」と表記されている。
  4. ^ ベスト・アルバム「Best Angle for the Pianist - SUEMITSU & THE SUEMITH 05-08 -」に収録されているバージョンが使用されている。
  5. ^ コンビではなく、それぞれ単独での出演。
  6. ^ SNSで磨く!英語Output表現術での山里との共演をきっかけに不毛な議論を聴取し始めた事、さらにtwitter上でネタの英訳などを交えた実況で番組でも話題になったことから出演する事に相成った。
  7. ^ ただし番組の翌日である木曜日は『スッキリ!!』の仕事があるため、それが終わったあとに行った。
  8. ^ 『東京人』2011年3月号で秋本治も取り上げている。
  9. ^ 番組開始当初はAD。

外部リンク[編集]

2010年JUNKパーソナリティ
曜日 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
月曜 伊集院光
火曜 爆笑問題
水曜 雨上がり決死隊 山里亮太
木曜 アンタッチャブル おぎやはぎ
金曜 加藤浩次 バナナマン
土曜 - エレ片
TBSラジオ 水曜JUNK
前番組 番組名 次番組
山里亮太の不毛な議論
-