スタジオパークからこんにちは
| スタジオパークからこんにちは | |
|---|---|
番組生放送が行われるNHKスタジオパーク
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| ジャンル | トーク番組 |
| 放送時間 | 月 - 金曜 13:05 - 13:55(50分) |
| 放送期間 | 1995年3月22日 - |
| 放送国 | |
| 制作局 | NHK NHKエンタープライズ |
| 出演者 | 下記参照 |
| 音声 | ステレオ放送 |
| オープニング | #テーマ曲参照 |
| 外部リンク | 公式サイト |
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特記事項: 毎年元日には『スタジオパークからおめでとう』と題した特別番組を放送している。 |
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『スタジオパークからこんにちは』は、NHK総合テレビジョンで放送されているトーク番組。基本的には生放送の番組で(ゲストトークは録画の場合もある)、NHKスタジオパーク内のCT-450スタジオから、毎週月曜日から金曜日まで公開生放送を行っている(休止日は後述)。NHKとNHKエンタープライズ共同制作番組で、このほかにジェイクリップ、アズマックスなど外部制作会社が1社ずつ各回の制作協力として加わる。
ほとんどの場合、NHKで放送中あるいは放送予定の番組の出演人物をゲストとして招いており、実質的には番組宣伝の要素もあるが、「ここが聞きたい」や「私スタイル」のコーナーでは番組宣伝から離れたトークが中心となる。
目次 |
[編集] 概要
NHKワールド・プレミアムでも時差で放送する(初回放送月~金JST16:00~16:41、再放送翌日火~土5:15~5:56。内容を一部カットして放送される)。テレビデジタル化に伴いアナログ放送およびNHKワールド・プレミアムでは2010年1月からフルレターボックス放送に移行。また、アナログ放送では開始から5秒ほどたってから画面下にロールスーパーでアナログ放送終了告知のテロップが流されている。このテロップが流されている間は画面右上の「アナログ」のウォーターマークが一時消去される。この形式は当初本番組のみで行なわれていたが、2010年7月13日からは総合テレビで放送される全番組(東京送出分)で行なわれていた。
休止となるのは以下の場合。
- 祝日(以前は放送されていた日がある[1] )と年末年始
- 高校野球全国大会の開催中
- 国会中継時(中継ができない場合でも別の番組が用意されているため、中継の有無にかかわらず休止)
- その他臨時ニュースが入った場合
下2項の場合は事前に収録したVTRを流すこともある。放送当日に突発の重大事件・事故・政局が発生し臨時ニュースとなった場合は番組は休止、放送中の場合は中断になり、そのまま収録放送という形に切り替えて進行し後日放送という形をとる場合もある[2]。他にもゲストのスケジュールの都合で収録という場合や他の諸事情で録画という形もある。事件の重大性によってはニュース枠が多少延長されるだけにとどまることもあり、その場合は番組を30分程度に短縮して生放送を維持することもある。
夏の高校野球の地方大会代表決定戦が集中する7月中~下旬、また衆議院や参議院の選挙期間中(投票日の10日前後)は政見放送を行う地域で放送できない局があるため、生放送を中止して過去の放送からのアンコールを行う[3]。
以前はゲストが女優の場合は男性俳優と同様「俳優」と紹介していた[4]が、2009年秋以降は「女優」と紹介するようになった。
NHKが2006年に公開した「ジャンル別番組制作費」[要検証][5]によると、同番組の制作費は230万円掛かっている。
なお、NHKによると、2011年4月-9月は施設のリニューアル工事を行うため見学コースを半年間休館する(その後東日本大震災による被害のため3月中旬から前倒して休館)ため、この期間中の公開放送はしない。
2012年春の改編で、平日13:05~13:27に新番組の『連続クイズ ホールドオン!』の開始に伴い、2012年4月から平日13:27~14:00に縮小されることになった。
[編集] 元日特番
- 元日は「スタジオパークからおめでとう」として、スタジオパークから5-6時間程度の公開生放送をするが、そのうちの午前のパートは「スタジオパークからこんにちは」の、午後は姉妹編の「土曜スタジオパーク」の出演者が進行役を勤め、連続テレビ小説や大河ドラマ、新春時代劇などに出演するタレントを迎えて展開していたが、2010年は午前中に別の特番が組まれたため、午後の部のみ。2011年・2012年も別の特番の編成の都合で元日特番は一切せずに、それぞれ前年12月31日の「スタジオパークおおみそかスペシャル」で振り替えとなり、スタパからこんにちはのキャスター・出演者は登場しなかった
[編集] 略史
開始からしばらくは裏番組に押され、視聴率は1~2%と低迷していた。しかし、元俳優という異色の経歴を持つ堀尾正明の軽妙な司会ぶりやゲストに対して「素顔」を巧く引き出す話の展開の仕方が徐々に評判になり視聴率も平日は4~5%まで上昇し、祝日に放送された時は8%を超えたこともあった。さらに堀尾時代末期はゲストによっては7~8%まで上がり、同局の看板番組にまで成長した。
しかしその後、堀尾が『NHKニュース10』に転出したことによる司会者交代、放送時間の拡大などにより人気は頭打ちになる。一時は平均5%は確保していたものが堀尾降板後は2~3%台と低迷。試行錯誤を繰り返すも、現在も視聴率面では低迷を続けている。
男性がメイン司会となったのは堀尾のみで、以後は女性アナウンサーがメイン司会となり、男性アナウンサーがアシスタントを努めるという非常に珍しい形式が採られている。また、第4期以降は年度途中での司会交代も頻発するようになった[6]。
[編集] 内容
以下は2011年7月現在のもの。
- オープニング
- スタジオパークの外景を背景にオープニングロゴ表示。スタジオ内の映像に切り替わって司会者が挨拶した後にゲストが紹介されながらオープニングに加わる。オープニングではゲストへの質問・メッセージも募集する(録画の場合はスタジオ内の映像を背景にオープニングロゴ表示し、オープニングではゲストへの質問・メッセージは募集されない)。
- ゲスト紹介VTR
- ゲスト・司会者がスタジオの席に着くまでの間、オープニングテーマを流しながらゲスト紹介VTRが流れる。スタジオパーク改修前まではゲスト紹介VTRの間に花道を通ってスタジオに入っていた。
- 近田の特ダネ
- 通常はゲストの出演番組の紹介となる。番組の見所、収録こぼれ話など。
- ここが聞きたい、私スタイル
- ゲストの本音・プライベートについての話題などが展開される。
- 暮らしの中のニュース解説
(13:40頃~の約8分間、放送が収録の場合は13:46~生放送)
- ニュースの注目点を解説委員と共に分析するコーナー。この番組が放送開始される前に放映された15分のニュース解説番組『ニュースの窓』を事実上継承している。あくまでも最新のニュースについて解説するため、ゲストトーク部分が録画や過去の放送からのアンコールであった場合でも、このコーナーだけは必ず生放送される。
- エンディング
- 視聴者からの質問に答えるコーナーがある。また、最後は視聴者からゲストへのメッセージFAXの紹介で終わる。
- 2005年9月まで金曜は音楽の生演奏等で構成される「スタパDEライブ」を放送していたが、『金曜バラエティー』に発展移行した。
- 不定期で東京のスタジオを飛び出して地方発で行うことがある。
- 毎年12月31日(平日の場合のみ)には年末ジャンボ宝くじの抽選会場と中継を結び、当選番号も発表されていた。これは『ひるのプレゼント』から続いていた。なお、2005年以降は大晦日の特集番組の枠内での放送に移行している。
- 休館となる日は一般視聴者がスタジオ見学ができない(原則として毎月第3月曜日=8月と12月は除く。祝日の場合はその次の平日[7]、及び12月25日から31日、その他施設メンテナンスが必要となる場合の日が休館日となっている)。
[編集] 放送時間
いずれも日本時間(JST)。基本的に本放送のみで、定期枠での再放送は行われていない。
- 放送開始~1998年3月:平日13:05~13:59
- 1998年4月~2002年3月:平日13:05~14:28(ニュース中断:14:00~14:05)の2部制。14:05以降は「スタパDEライブ」
- 2002年4月~2005年9月:平日13:05~14:00(『テント2002公園通りで会いましょう』の放送開始に伴う時間変更)
- 2005年10月~2006年3月:2部制
- 1部:月曜~金曜12:20~12:43(祝日は5分繰り上げ)- 『生中継 ふるさと一番!』(月曜~木曜)、『金曜バラエティー』(金曜)
- 2部:平日のみ13:05~13:59 - 従来の『スタジオパークからこんにちは』
- 2006年4月~2008年3月:1部が独立、2部のみが残る
- 2008年4月~2012年3月:平日13:05~13:55(状況により1分早めに終了することも)
- 『みんなのうた』の枠移動に伴い5分短縮
- 2012年4月~:平日13:27~14:00
- 『連続クイズ ホールドオン!』開始に伴い短縮
[編集] 歴代司会
※はNHKアナウンサー。
[編集] 第1期(1995年度~1999年度)
1995年度は女性陣は以下の4人が週替わりで担当。1996年度は兵藤が抜けて他の3人が週替わり担当し、1997年度からは堀尾・高見コンビで固定。
- 堀尾正明※(1995年3月~2000年3月)
- 高見知佳(1995年3月~2000年3月)
- 兵藤ゆき(1995年3月~1996年3月)
- 遙洋子(1995年3月~1997年3月)
- 向井亜紀(1995年3月~1997年3月)
[編集] 第2期(2000年度~2003年度)
上田以降は男女の役割が入れ替わり、女性アナウンサーがメインを務めるようになった。
- 上田早苗※(2000年4月~2004年3月)
- 関口知宏(2000年度)
- タレントが司会を務めたのは関口が最後。以後は男女ともアナウンサーが担当している。
- 古谷敏郎※(2001年度)
- 小寺康雄※(2002年度)
- 小田切千※[8](2003年度)
- 2003年4月~5月にかけて小田切が盲腸炎で入院していた期間は、4月24日・25日は古谷、4月28日~5月9日は杉尾宗紀※が代役を務めた。
[編集] 第3期(2004年度~2005年度)
- 渡邊(旧姓:黒田)あゆみ※(2004・2005年度)
- 吾妻謙※(2004年度)
- 後藤理※(2005年度)
[編集] 第4期(2006年度~2007年度)
NHKが広報用に製作した公式ポスターでは有働・小川について「昼顔」と銘打っていた。
- 有働由美子※(2006年4月~2007年6月1日)
- 武内陶子※[9](2007年6月4日~)
- 小川浩司※(2006年度)
- 遠藤亮※(2007年度)
- 小川は一時、病気療養中のため番組を降板していたが2007年1月30日に復帰した。しかし当面の間暮らしの中のニュース解説のみの担当になり、トーク部分は有働1人で司会進行をすることになった。以後このスタイルが定着することとなる[10]。療養中も有働一人で進行をしていたが、2007年1月4日と5日には前任の後藤が代役を務めた。
- なお、小川が休んでいた期間の「暮らしの中のニュース解説」は2007年1月9日~19日を伊藤雄彦※が、同年1月22日~25日までを4月から後任の遠藤が担当した。
- 遠藤は「日本放送番組研究所」のコーナー冒頭で観客に「アッキー」と呼ばれたため、照れてぐだぐだになったことがある。
- 武内は『お元気ですか日本列島』の担当だったが、有働が2007年6月期異動でアメリカ総局付となったため、その後任として同番組からスライドする形で本番組に移ってきた(同番組の司会は武内と同様に出産・育児休暇明けだった岩槻里子に交代)。
[編集] 第5期(2008年度~2009年度)
- 武内陶子※(~2009年12月11日)
- 岩槻里子※(2009年12月14日~2010年3月19日)月・木曜
- 山本志保※(2009年12月15日~2010年3月16日)火曜
- 住吉美紀※[11](2009年12月16日~2010年3月5日)水・金曜
- 稲塚貴一※(2008年4月~2010年3月)
[編集] 第6期(2010年度~2011年度)
- 住吉美紀※(2010年4月5日~2011年4月2日)
- 青山祐子※(2011年4月4日~2012年1月20日)ニュースウオッチ9から異動。
- 近田雄一※(2010年4月5日~2012年3月)
- 近田は2010年度はゲストトークのメインコーナーである「ここが聞きたい」には出演していなかったが、2011年度からは出演し青山と共にゲストにインタビューするようになった。これにより、トーク部分において男女両キャスターが終始ゲストと対峙する、という2006年12月までのスタイルに回帰することとなる。
- 近田が夏期休業に入っていた2011年9月12日~16日は古賀一※が代役を務めた。このうち14日・16日分は国会中継が放送されることになった為、収録のみ行いそれぞれ20日・22日に放送。15日は生放送・収録共に休止しアンコール特集を放送。
※東日本大震災発生後2011年5月6日までの間、東北地方では震災関連のニュース(~13:30)と「被災地からの声」(13:30~)に差し替えて放送し、番組は1つの曜日をセレクトし、『土曜スタジオパーク』を差し替え(『土スタ』は休止)て放送していた。
※2012年1月25日は、「全豪オープンテニス 男子・シングルス 準々決勝錦織圭対アンディ・マレー」を生中継するため放送休止[17]。
[編集] 第7期(2012年度~)
[編集] テーマ曲
- 初代:『はじまりの虹』中西圭三(1995年3月~1996年3月)
- 2代目:『恋のクラクション』Little Bach(1996年4月~1997年3月)
- 3代目
- OP:『GET STARTED』崎谷健次郎(1997年4月~2000年3月)
- ED:『あたたかな陽ざしの中で』崎谷健次郎(1997年4月~8月)、高見知佳(1997年9月~2000年3月)
- 4代目
- 5代目:『歌う風』平原綾香(2004年4月~2006年3月)
- 6代目:『“おかえりなさい”が待っている』風味堂(2006年4月~2008年3月)
- 7代目:『Happy Smile Again』いきものがかり(2008年4月~2010年3月)
- 8代目:『WORLD SKA BEACH』東京スカパラダイスオーケストラ(2010年4月~)
[編集] 男性アナウンサーによるコーナー
- 日本放送番組研究所(NHK) - 2007年4月 - 2010年3月
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- 遠藤と稲塚が研究所の所長に扮し、ゲストやその出演番組について1分間で紹介するコーナー。但し、途中で音楽を止めることもあったので、実際には1分でないことも多かった。
- 近田の特ダネ(近ダネ) - 2010年4月 -
[編集] アナウンサーにQ
1999年度から2003年度の毎週金曜日の番組後半に放送されていたコーナー。毎回NHK各放送局のアナウンサーをゲストに呼びその素顔に迫っていく、言わばスタジオパークゲストトークのアナウンサー版といったものであった。この他、その年に入局した新人アナウンサーを全員紹介する役割も担っていたが、これは後に『土曜スタジオパーク』の企画コーナーとして移管された。スローガンは「アナウンサーのアナウンサーによる視聴者のための番組」
[編集] 歴代司会
いずれもNHKアナウンサー。
- 初代:渡部英美(1999年度前期)
- 2代目:水谷彰宏(1999年度後期)
- 3代目:古谷敏郎(2000・2001年度)
- 正確には1999年度の最終回より司会に就任。ちなみにその回のゲストは、当時古谷にゲストトーク司会の代役を任せていた堀尾正明であった。
- 4 代目:小寺康雄(2002年度)
- 5代目:小田切千(2003年度)
- ゲストトークの場合と同じく小田切が盲腸炎で入院していた期間の司会は、2003年4月25日は古谷、5月2日・9日は杉尾が代役を務めた。
[編集] アシスタント
[編集] 映像作品
2010年4月現在まで番組内容を収録したVHS、DVD等の公式映像作品は発売されていないが、DVD『ノッポさんが選んだ完全保存版 できるかな ベスト30選』の特典映像に、高見映がゲスト出演した1996年12月18日の放送回の一部が収録されている。聞き手は堀尾正明と遙洋子。
[編集] ゲストの肖像権
出演するゲストによっては肖像権の都合でホームページ内に顔写真が紹介されないこともある。代表例としては国分太一などのジャニーズ事務所所属者や松本幸四郎等が居る。
[編集] 脚注
- ^ そのうち、2011年10月10日(体育の日)はスタジオパークのリニューアルオープンに合わせて通常放送される
- ^ この場合、タイトルから"LIVE"が消え「X月X日に収録したものです」と断り書きのテロップが出る。電話・FAXの募集告知も行われない。阿部サダヲの回のように、中断された場合は最初から仕切りなおして収録、後日放送する場合や、平野綾のように、当日NHKで放送前から待機、結局中止となり、収録も行われず、そのままNHKの食堂で食事だけして帰ることになったというケースもあった。関連番組の『土曜スタジオパーク』では、地震報道のために放送できなくなったものを、当日深夜に放送したことがある。
また、2010年11月25日に放送が一度予定されていた黒木メイサを招いた放送が急遽国会中継で休止となったが、黒木が主演した『ハイビジョン特集・黒木メイサ スペイン フラメンコ 魂の踊りと出会う旅』のPRを兼ねての出演だったことから、急きょトーク部分を編集したものを11月26日深夜(11月27日未明)に総合テレビ(3:10-3:55 関東のみ再放送として27日朝10:30-11:15も)とBS-hi(1:20-2:05)に放送されることになった - ^ 後半の「くらしの中のニュース解説」のみ生放送になり男性キャスターと解説委員の二人だけで進行しそのままEDになる。また政見放送がある場合、日によって関東地方で放送されない場合は裏送りになったり、2010年の参院選の場合はニュース解説の生放送をしないで短縮放送(残りの時間は「にっぽん紀行」や「デジタルテレビライフがやってきた」の再放送で穴埋め)となることもあり、7月5日~9日は堀尾・高見司会時代に出演し現在は故人となっているゲストの回を追悼アンコール放送した。
- ^ 司会者が「女優」と発言してすぐに「俳優」と言い直したこともある。
- ^ 日本放送協会 経営情報→○決算
- ^ その影響もあり2006年度の有働・小川コンビを最後に、レギュラーキャスターが男女同時に一新されることがない状態が2011年度現在まで続いている。
- ^ 但し、祝日は特別編成、8月第3月曜は平年全国高等学校野球選手権大会の実況を優先するため当番組の放送は原則ない
- ^ 後に2011年1月より『土曜スタジオパーク』の司会も担当。
- ^ かつて『日曜スタジオパーク』の2003年度司会も担当。
- ^ 有働の前任の渡邉が担当していた時代にも、蔵出しトークのコーナーにて女性キャスターのみでゲストにインタビューしていくという演出はあった。
- ^ 『日曜スタジオパーク』の2004年度司会も担当。この時も武内からの引き継ぎであった。
- ^ なお、武内は長女妊娠時は早い段階でレギュラー番組を降板している。
- ^ NHK武内陶子アナ出産で「スタパ」降板 朝日新聞 2009年12月11日閲覧
- ^ 『NHKウィークリー ステラ』2010年2月24日発売号掲載の「住吉美紀アナウンサーのひとりごと」より
- ^ “NHK青山アナ産休に 9カ月2千グラム超”. デイリースポーツ. (2012年1月20日) 2012年1月25日閲覧。
- ^ スタジオパークからこんにちは MCプロフィール参照
- ^ “NHK動いた!錦織―マリー戦、緊急生中継”. スポーツニッポン. (2012年1月25日) 2012年1月25日閲覧。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
| NHK総合テレビ 月曜13:05 - 13:27枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
13:05 - NHKドラマシリーズ(再放送)
13:50 - ミニ番組 |
スタジオパークからこんにちは
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| NHK総合テレビ 月曜13:27 - 13:55枠 | ||
|
13:05 - NHKドラマシリーズ(再放送)
13:50 - ミニ番組 |
スタジオパークからこんにちは
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| NHK総合テレビ 月曜13:55 - 14:00枠(2012年4月 - ) | ||
|
スタジオパークからこんにちは
|
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|
| NHK総合テレビ 火曜~金曜13:05 - 14:00枠 | ||
|
スタジオパークからこんにちは
|
連続クイズ ホールドオン!
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|
| NHK総合テレビ 火曜~金曜13:27 - 13:55枠 | ||
|
スタジオパークからこんにちは
|
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|
| NHK総合テレビ 火曜~金曜13:55 - 14:00枠(2012年4月 - ) | ||
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スタジオパークからこんにちは
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