AKB48選抜総選挙

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AKB48選抜総選挙(エーケービーフォーティエイトせんばつそうせんきょ)は[1]AKB48のシングルの選抜メンバーをファン投票によって決定するイベントである。

第1回が2009年に実施され、その後毎年1回実施されており、AKB48の代名詞的イベントとされる[2]。各回の正式名称は「AKB48 ○th[注 1]シングル選抜総選挙」(毎回サブタイトルがつく)であり、通称として「第○回AKB48選抜総選挙」と呼ばれる。

概要[編集]

ファンによってAKB48のシングルの楽曲を歌うメンバーを選ぶ一種の人気投票で、2009年より毎年夏に開催されているイベントである。投票は、ファンクラブなどに入会するか、直前に発売されるシングルCDに封入されている投票券を入手することによって可能となる。獲得投票数の多い順に次に発売されるシングルの歌唱メンバー(上位選出はA面、下位選出はカップリングを担当)が選出される。上位7位までに入ったメンバーのことは「神7(かみセブン)」とも呼ばれている[3][4]。なお「神7」という用語に関しては、各回での上位7人を指す場合と、第1回と第2回における同一のメンバー(前田敦子大島優子篠田麻里子渡辺麻友高橋みなみ小嶋陽菜板野友美)を指す場合がある。後者は「元祖神7」と称されることがある[4]

AKB48は人数が多いため、メンバー全員をテレビ番組に出演させるのは困難であり、デビュー当初の頃から10 - 20人前後のメンバーを選抜して出演させている。選抜総選挙が開催されるまでは、プロデューサーの秋元康などのスタッフが、シングル曲ごとに選抜メンバーを選んでいた。しかし、このようなスタッフの判断による選抜メンバーの選出については、メンバーやファンから「いつもあのメンバーばかり選抜されるのはえこひいきではないか」「なぜあの子は選ばれないのか」といった趣旨の不満が募っていた。また、センターポジション(ステージの前列中央)は前田敦子が務めることが多かったが、これについても「なぜ前田敦子だけがいつもセンターなのか」といった不満があった。そこで、ファンによる人気投票によって選抜メンバーやセンターを決めるという発想が、選抜総選挙を開催するきっかけとなった。

このように、ファン投票でメンバーの人気を明確に順列化・序列化した日本の女性アイドルグループはAKB48が初めてである。また、秋元康が以前手がけた男性グループ・野猿でも、シングル『太陽の化石』(2000年)の発売直前に「野猿総選挙」と称したメンバーの人気投票が実施されたことがあったから、これがヒントになった可能性が指摘されている[5]

秋元は、選抜総選挙の意義について次のように語っている。

「1回やってみて、足の引っ張り合いみたいなことが始まったり、やる気を失っちゃう子がいたりしたら、やめようと思っていたんです。ところが、予想外だったのは、彼女たちに自覚が出てきた。テストなしで全員の個性を伸ばしますよという学校で、みんな自分はそこそこの成績だと自信を持っていたところに校内テストをやって、50番とか200番という順位がわかったようなものです。みんな勉強してたんだ、自分ももっとちゃんと勉強しなくちゃダメだと、自分の位置を知ることができた」[6]
「AKBの女の子たちは、応募した時点で、格差社会の芸能界に入ろうと思ったんです。AKBに受かる受からないという格差があり、入ってからもヒエラルキーがある。(中略)だから、選挙で格差をつけるのはかわいそう、という話にはならない。(中略)もっと言えば、総選挙は僕らの側の親心でもあるんです。『あなたたちは、芸能界を目指し、歌手や女優になりたいんだろう。そこでは歌や踊りや容姿だけじゃない、日常茶飯事にわたってランキングされているんだ』と。歌番組で誰を呼ぼうが、映画の配役をどうしようが、コマーシャルにどのグループを起用しようかと、全てランキングを見ながら選抜していますからね」[7]
(順位の低いメンバーについては、)「昔なら『どうすればいいか、自分で考えなさい』と突き放したのかもしれませんけど、最近はそうもいかず、専門の臨床心理士スクールカウンセラーが何人かで体制を組み、話を聞くようにしています。精神的にも肉体的にも、やっぱりプレッシャーが大きいですから」[8]

2014年からは、インドネシアジャカルタの姉妹グループJKT48において単独でシングル選抜総選挙を実施し、毎年4月または5月に開票イベントを開催している[注 2]

類似企画として、2016年に『第67回NHK紅白歌合戦』への出演メンバー48名を視聴者投票で決定する「AKB48 夢の紅白選抜」が実施され、山本彩(NMB48)が1位となった[12]

一覧[編集]

開催時期・期間については、各記事または過程節を参照。

開催年 大会名 開票イベント会場 開票イベント
司会
第1位メンバー
(選出回数/得票数)
選抜メンバーによるリリース曲
第1回 2009年 AKB48 13thシングル選抜総選挙
「神様に誓ってガチです」
赤坂BLITZ
東京都港区
戸賀崎智信
茅野しのぶ
前田敦子
(1/3,489票)
言い訳Maybe
第2回 2010年 AKB48 17thシングル選抜総選挙
「母さんに誓って、ガチです」
JCBホール
(東京都文京区
徳光和夫
木佐彩子
大島優子
(1/31,448票)
ヘビーローテーション
第3回 2011年 AKB48 22ndシングル選抜総選挙
「今年もガチです」
日本武道館
(東京都千代田区
前田敦子
(2/139,892票)
フライングゲット
第4回 2012年 AKB48 27thシングル選抜総選挙
〜ファンが選ぶ64議席〜
日本武道館
(東京都千代田区)
大島優子
(2/108,837票)
ギンガムチェック
第5回 2013年 AKB48 32ndシングル選抜総選挙
〜夢は一人じゃ見られない〜
日産スタジアム
神奈川県横浜市港北区
指原莉乃(HKT48)
(1/150,570票)
恋するフォーチュンクッキー
第6回 2014年 AKB48 37thシングル選抜総選挙
夢の現在地〜ライバルはどこだ?〜
味の素スタジアム
(東京都調布市
渡辺麻友
(1/159,854票)
心のプラカード
第7回 2015年 AKB48 41stシングル選抜総選挙
〜順位予想不可能、大荒れの一夜〜
福岡ヤフオク!ドーム
福岡県福岡市中央区
指原莉乃(HKT48)
(2/194,049票)
ハロウィン・ナイト
第8回 2016年 AKB48 45thシングル選抜総選挙
〜僕たちは誰について行けばいい?〜
HARD OFF ECOスタジアム新潟
新潟県新潟市中央区
指原莉乃(HKT48)[注 3]
(3/243,011票)
LOVE TRIP/しあわせを分けなさい
第9回 2017年 AKB48 49thシングル選抜総選挙
〜まずは戦おう!話はそれからだ〜
豊見城市立中央公民館[注 4]
沖縄県豊見城市
指原莉乃(HKT48)[注 5]
(4/246,376票)
#好きなんだ

投票有資格者[編集]

以下のいずれかに該当する者に投票権が与えられる。

なお、第1回から第2回までは通常盤のみ、第3回から第4回までは通常盤・初回限定盤、第5回以降は通常盤・初回限定盤・劇場盤のすべてに投票権が付与されている。
  • AKB48オフィシャルファンクラブの会員
第1回から第3回までは「柱の会」。第4回以降は「二本柱の会」。
  • 各種公式有料サービスの会員
    • AKB48公式スマートフォンアプリ会員(第4回 - )
    • AKB48 OFFICIAL NET会員(第4回 - )
    • 各グループ公式携帯サイト会員
      • AKB48 Mobile
      • SKE48 Mobile(第2回 - )
      • NMB48 Mobile(第3回 - )
      • HKT48 Mobile(第4回 - )
      • NGT48 Mobile(第8回 - )
      • STU48 Mobile(第9回)
    • 各グループ公式メールサービス月額会員(第8回 - )
      • AKB48 Mail
      • SKE48 Mail
      • NMB48 Mail
      • HKT48 Mail
      • NGT48 Mail
    • DMM.comが提供する以下の月額見放題サービス会員
      • AKB48 LIVE!! ON DEMAND
      • SKE48 LIVE!! ON DEMAND(第4回 - )
      • NMB48 LIVE!! ON DEMAND(第5回 - )
      • HKT48 LIVE!! ON DEMAND(第5回 - )
      • NGT48 LIVE!! ON DEMAND(第8回 - )
      • AKB48グループ REVIVAL!! ON DEMAND(第8回 - )
  • 開票日当日の開票イベント前に開催される「AKB48グループコンサート」のチケット購入者(第8回)[注 6]

被選挙権者[編集]

原則としてSDN48を除く日本国内AKB48グループ全メンバーが被選挙権を有する。第4回までは卒業予定者を除く全員が参加していたが、第5回より「立候補制」を導入し、卒業予定者でなくとも不参加が可能になった。さらに第6回を除いては[16]、卒業予定者の立候補も可能となっている[注 7]。通常は、開催が発表された日に在籍しているメンバーに立候補する権利が認められるが、第6回ではAKB48チーム8、第9回ではSTU48の1期生というそれ以後に加入したメンバーに立候補する権利が認められている[19][20]。なお第5回に限り、4年以上在籍経験のある卒業メンバーの立候補も認められた[21]

日本国外の姉妹グループ所属メンバーに関しては、AKB48からの移籍メンバーのみが被選挙権を有する。

被選挙権 有資格者一覧
グループ 卒業
予定者
OG 脚注
AKB48 SKE48 NMB48 HKT48 NGT48 STU48 JKT48 SNH48 BNK48
1 結成前 結成前 結成前 結成前 結成前 結成前 結成前 × ×
2 × ×
3 × ×
4 - × ×
5 [注 8] [21]
6 [注 8] × × [16]
7 [注 8] × [22]
8 [注 9] × [23]
9 - × [24]

立候補制[編集]

2013年開催の第5回より、メンバー個人の意思により総選挙への参加を委ねる「立候補制」を導入した[21]。投票開始の2か月ほど前に数日の立候補期間が設けられる。立候補制導入の理由は「各メンバーの思いを尊重する」ためだとしている[25]。しかしながら、その意に反してスタッフから強く立候補を勧められることがあることをメンバー自身が明らかにしている[26]。総選挙に立候補することは「出馬」とも表現され、立候補しないことは「辞退」「不出馬」などと表現される[27][28]。なお、立候補はメンバーの都合により取り下げとなる場合もある[注 10]

総選挙に立候補しないメンバー、とくに上位経験者は直近の卒業を控える者が多数を占めるが[28]、総選挙に対するさまざまな姿勢から立候補しないメンバーもいる[30]。総選挙に立候補しなければ、少なくとも次作シングル表題曲に参加することはできないが、総選挙の特性として、順位がポジションに反映されるのが1曲のみであることに重要性を感じていないメンバーの存在も指摘されている[27]。例えば年長の人気メンバーならば、上位にならずとも自身の活動にそれほど影響がないということも挙げられ、その期間を通じてソロ活動に注力するという選択肢もある[27]。また、自分の後に続くメンバーに席を譲るという可能性もあり、「辞退」ではなく「勇退」とも考えられ、そこには大きな差があるという[27]。さらに、ランクインを期待されているが立候補をしない選択をするメンバーもおり、異彩を放つキャラクターでポジションを確立しているという木下百花(NMB48)は第6回から4回連続で立候補しておらず、村山彩希(AKB48)は劇場公演を重視するという考えから第7回より3回連続で立候補しなかった[28]。本来ならば参加してアピールするべきである若手メンバーの不参加も一定数ある[31]。そのいっぽうで、グループに在籍している限りは立候補を続けるという姿勢のメンバーもおり、立候補しないことについて疑問を抱く者は同じメンバー内にも存在する[32]

立候補制が導入されてからは、選抜総選挙への最終参加を宣言するメンバーも現れるようになった。宣言通り実際に最終参加となったり、そのままグループを卒業する者もいるが、宣言を撤回して翌年以降も立候補する場合もある[注 11]

当選枠[編集]

第1回から第3回までは上位21名、第4回以降は上位16名が選抜メンバーとなりAKB48のシングル表題曲を歌唱する。また、選抜に入らなかったメンバーはシングルのカップリング曲を担当する「アンダーガールズ」などを結成する。

当選枠と人数の変遷
当選枠 脚注
1 選抜
メンバー
アンダー
ガールズ
[36]
1 - 21位
(21名)
22 - 30位
(9名)
2・3 選抜
メンバー
アンダー
ガールズ
[37][38]
1 - 21位
(21名)
22 - 40位
(19名)
4・5 選抜
メンバー
アンダー
ガールズ
ネクスト
ガールズ
フューチャー
ガールズ
[39][40]
1 - 16位
(16名)
17 - 32位
(16名)
33 - 48位
(16名)
49 - 64位
(16名)
6 - 選抜
メンバー
アンダー
ガールズ
ネクスト
ガールズ
フューチャー
ガールズ
アップカミング
ガールズ
[41][42][13][43]
1 - 16位
(16名)
17 - 32位
(16名)
33 - 48位
(16名)
49 - 64位
(16名)
65 - 80位
(16名)

また、第1回から第3回までは上位12名をメディア選抜として、テレビや雑誌などのメディアに優先的に出演できる枠組みが設けられていた[38]。第4回においては65位以下となった173名のメンバーをウェイティングガールズとして34出版社の43雑誌にソログラビアが掲載される企画が実施され[44]、楽曲も提供された。第8回においては圏外である81 - 100位までが開票イベントの後日開催のコンサートで延長戦という形で発表のみ行われた[45]

選挙活動[編集]

AKB48選抜総選挙では、実際の選挙に見立てたメンバーのアピール活動が行われている。参加メンバー全員分の選挙ポスターが毎回制作され[46]政見放送にならった「アピールコメント」がインターネット上において配信されている[47][48]。ポスターおよびアピールコメントの衣装・髪型・背景・キャッチコピー・演出等は、基本的にメンバー自身が考案し、本人の意思が大きく反映されている[49]

過程[編集]

AKB48選抜総選挙 実施過程表
実施回 1 2 3 4 5 6 7 8 9
実施年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年
開催発表 4月26日 3月25日 3月29日 3月25日 3月27日 3月22日 3月18日 3月21日 3月20日
立候補受付期間 - 3月31日 -
4月7日
3月31日 -
4月6日
3月25日 -
3月29日
3月23日 -
3月27日
3月25日 -
3月31日
投票期間 6月23日 -
7月7日
5月25日 -
6月8日
5月24日 -
6月8日
5月22日 -
6月5日
5月21日 -
6月7日
5月20日 -
6月6日
5月19日 -
6月5日
5月31日 -
6月17日
5月30日 -
6月16日
投票権封入CD発売・
速報発表
6月24日 5月26日 5月25日 5月23日 5月22日 5月21日 5月20日 6月1日 5月31日
中間発表 7月1日 6月2日 -
開票イベント 7月8日 6月9日 6月9日 6月6日 6月8日 6月7日 6月6日 6月18日 6月17日
結果を受けたシングルの発売 8月26日 8月18日 8月24日 8月29日 8月21日 8月27日 8月26日 8月31日 8月30日
選抜総選挙延長戦 - 9月15日 10月8日

投票期間[編集]

事前投票の期間は投票用シリアルナンバーが封入されているシングルCDの発売日前日から、開票イベントの前日までであり、15〜18日の期間を要する[注 12]。開票当日の投票分を含めた場合、第8回における投票期間は19日間となる。

速報・中間発表[編集]

選抜総選挙では結果の速報が、投票用シリアルナンバーが封入されているシングルCDの発売日当日に発表されている[50][51]。第7回までは当選枠と同じ順位だけ発表されていたが、第8回以降は当選枠外である81位から100位までの順位もあわせて発表されている[52][53]。また第2回までは(第2次の)中間発表も行われていたが[54]、「順位の大勢が見えると面白くない」というファンの声を受け、廃止となった[55]

開票[編集]

最終結果は「開票イベント」として中・大規模な会場で、全順位を下から順に発表している[注 13]。選抜メンバー以外の各ユニットは先に順位・得票数・所属・氏名を全員分一斉に発表されたあと[注 14]、下の順位から1人ずつスピーチを行う。選抜メンバーは1名ごとに順位・得票数・所属・氏名が発表された直後にスピーチを行う。第1位のメンバーには特別な椅子とマント(第6回以降)が用意されている[56]

延長戦[編集]

2016年の第8回より、選抜総選挙の開票数か月後に行われるランク外メンバーによるコンサート内で「選抜総選挙延長戦」が発表されている。それまで明かされることのなかった圏外順位の一部(81位から100位)が、開票イベントと同様に徳光和夫により発表されている[57][58]。延長戦に関しては発表のみであり、楽曲等の特典は与えられない。

記録[編集]

最多当選メンバー
太字はすべて選抜メンバーとして当選しているメンバー。
9回 - 北原里英指原莉乃松井珠理奈峯岸みなみ渡辺麻友
最多圏外メンバー
9回 - 内山命
最多参加メンバー
9回
初参加当選メンバー
第1回は除く。太字は初参加以降、参加したすべての選抜総選挙で当選しているメンバー(2回以上)。
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
  • 該当者なし
第8回
第9回
  • 武藤小麟(55位)、豊永阿紀(79位)
歴代総得票数
得票数
1 0,054,026未集計[59][注 15]
2 0377,786票[59]
3 1,166,145票[59]
4 1,384,122票[59]
5 2,646,847票[59]
6 2,689,427票[59]
7 3,287,736票[59]
8 3,255,400票[60]
9 3,382,368票[61]

開票イベントの中継[編集]

開票イベントは第2回と第3回において映画館でのライブビューイングが行われ、2012年の第4回からAKB48(選抜)総選挙 生放送SPと題してフジテレビ制作により同系列でテレビ放送されている。2014年の第6回においてはBSスカパー!で完全生中継され[62]、2015年以降も地上波での放送開始時間まで中継している(一部重複の場合あり)。

ライブビューイング
タイトル 上映 脚注
2 生中継!AKB48 17thシングル 選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」 日本全国29か所 [63][64]
3 生中継!AKB48 22ndシングル選抜総選挙(第3回AKB48選抜総選挙) 日本:86か所・97スクリーン
香港:3か所・3スクリーン
台湾:3か所・5スクリーン
韓国:1か所・1スクリーン
[65][66]
ネット配信
配信サイト 脚注
4 AKB選抜総選挙+1サイト
Google+ / YouTube AKB48公式チャンネル)[67]
[68]
[注 16]
8 中国の各動画配信サイト [69]
9 [70]
テレビ中継(フジテレビ)
放送時間 番組タイトル 出演者 脚注
4 19:00 - 21:09 AKB48 第4回選抜総選挙生放送SP MC:伊藤利尋山﨑夕貴
ゲスト:前田敦子関根勤山里亮太茂木健一郎
武道館担当アナウンサー:渡辺和洋
[71][72][73]
5 18:30 - 23:10 AKB48第5回選抜総選挙 生放送SP MC:宮根誠司加藤綾子
ゲスト:榊原郁恵、関根勤、千原ジュニアテリー伊藤、茂木健一郎、山里亮太
リポーター:渡辺和洋、佐野瑞樹中村光宏
[74][75]
6 17:00 - 17:30
18:30 - 23:10
AKB48第6回選抜総選挙 生放送SP MC:宮根誠司、加藤綾子
ゲスト:大島優子、関根勤、リリー・フランキー大久保佳代子
リポーター:渡辺和洋、佐野瑞樹、木下康太郎
[76][77]
7 18:30 - 21:54 AKB48総選挙SP2015 MC:宮根誠司、加藤綾子
ゲスト:小嶋陽菜、坂上忍山村紅葉三田寛子、テリー伊藤、後藤輝基陣内智則岩本輝雄
リポーター:渡辺和洋
[78]
8 18:30 - 21:24 第8回AKB48総選挙SP MC:宮根誠司、三田友梨佳
ゲスト:小林幸子、高橋みなみ、武井壮フットボールアワー吉川美代子
[79]
9 19:00 - 21:24 第9回AKB48総選挙SP MC:宮根誠司、三田友梨佳
ゲスト:小嶋陽菜、中尾ミエミッツ・マングローブ
現地リポーター:木村拓也
[80]
テレビ中継(BSスカパー!)
放送時間 番組タイトル 脚注
6 16:30 - 終了まで AKB48 37th シングル選抜総選挙 完全生中継 [62]
[注 17]
7 15:00 - 19:00 AKB48 41stシングル 選抜総選挙 〜第1部から午後7時まで生中継〜 [注 18]
8 12:00 - 19:00 AKB48 45thシングル 選抜総選挙 〜コンサートから午後7時まで生中継〜 [注 19]
9 12:30 - 19:00 AKB48 49thシングル 選抜総選挙 〜コンサートから午後7時まで〜 [注 20]

AKB48選抜総選挙ミュージアム[編集]

『AKB48選抜総選挙ミュージアム』と題した、選抜総選挙に関する展覧会が主に東京都で開催されていた[86]。衣装、総選挙ポスター、1位の椅子、1位メンバーの肖像画などが展示される[87]。2013年から毎年開催されていたが、2017年に関しては諸事情により未開催となっている[88]

開催期間 会場 脚注
1 2013年6月4日 - 6月16日 ベルサール秋葉原 [86]
2 2014年5月30日 - 6月15日 ベルサール秋葉原 [89]
3 2015年6月3日 - 6月21日 アーツ千代田3331 [90]
2015年6月5日 - 6月7日 HKT48劇場
4 2016年6月2日 - 6月12日 パルコミュージアム [87]
2016年6月14日 - 6月26日 東京ソラマチスペース634

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 序数標識。場合によっては、-st, -ndとなる。
  2. ^ 第1位のメンバーは、第1回はメロディー・ヌランダニ・ラクサニ[9]、第2・3回はジェシカ・フェランダ[10]、第4回はシャニ・インディラ・ナティオ[11]
  3. ^ AKB48選抜総選挙における初の連覇となった[13]
  4. ^ 当初は豊崎海浜公園・豊崎美らSUNビーチでの開催を予定していたが、荒天のため、会場を変更し無観客で行われた。
  5. ^ AKB48選抜総選挙における初の3連覇となった[14]
  6. ^ 第9回に関してはコンサート中止により実施されなかった[15]
  7. ^ 第5回で板野友美[17]、第7回で高橋みなみ[18]、第8回で宮前杏実が卒業発表後に立候補した。
  8. ^ a b c ただし、当時の在籍メンバーである鈴木まりや宮澤佐江のいずれも日本国内グループ(鈴木はAKB48、宮澤は第5回当時はAKB48、第6・7回当時はSKE48)兼任メンバーであったため特例にはあたらない。
  9. ^ 当初、鈴木まりやがSNH48として立候補していたが、AKB48グループにおけるSNH48の運営の見直しによる兼任解除により、AKB48としての立候補となった。
  10. ^ 取り下げの理由は、メンバーのグループからの早急な離脱によるものが大半であるが、第9回において武藤十夢が卒業の予定なしに立候補を取り下げた[29]
  11. ^ 第5-6回における高柳明音[33]、第8-9回における大場美奈[34]峯岸みなみ[35]などの例がある。
  12. ^ 第1・2・4回が15日間、第3回が16日間、第5回以降はいずれも18日間である。
  13. ^ 第2回以降。第1回においてはメディア選抜外の選抜メンバー → アンダーガールズ → メディア選抜という順にそれぞれ降順で発表されていた。
  14. ^ 分割して発表される場合もあった。
  15. ^ 当選枠である1位から30位までの総得票数は54,026票。
  16. ^ ジョージ・ウィリアムズ岩崎夏海本郷和人が出演。
  17. ^ MCとして遠藤章造ココリコ)とカナリアが出演[81]
  18. ^ 第一部のライブから第二部・開票イベントの途中までを生中継[82]
  19. ^ 開票イベント前のAKB48グループコンサートから開票イベントの途中までを生中継[83]
  20. ^ 開票イベント前のAKB48グループコンサートから中継される予定だったが、コンサートが中止されたためその時間を『AKB48 グループリクエストアワー セットリストベスト 100 2017 100〜76位』に差し替えた上で[84]、開票イベントを19時まで独占生中継した[85]

出典[編集]

  1. ^ J-PlatPat 特許情報プラットフォーム 商標出願・登録情報 第5655187号,第5657674号
  2. ^ 「ファン用語 初級編 総選挙」『AKB48公式ダイアリー 2013-2014』ぴあ、2013年3月6日。 ISBN 978-4-8356-1826-5
  3. ^ 森本隆 (2013年6月9日). “W松井が神7崩した/AKB総選挙”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20130609-1140004.html 2017年4月29日閲覧。 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]