2019年の日本プロ野球

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2019年の日本プロ野球(2019ねんのにほんぷろやきゅう)では、2019年日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

  • 1日
    • 中日ドラゴンズは、昨シーズン限りで引退した荒木雅博岩瀬仁紀の引退試合をオープン戦期間中に行うため、両選手と育成契約を結んだことを発表[33]。引退試合終了後、4日付けで自由契約公示された[34]
  • 2日
    • 読売ジャイアンツは、育成契約だった坂本工宜を支配下選手登録したことを発表。背番号は58[35]
  • 6日
    • オープン戦・中日ドラゴンズ対横浜DeNAベイスターズの2回表DeNAの攻撃中、会場の小牧市民球場火災報知機が誤作動を起こし試合が8分間中断するハプニングがあった[36]
    • DAZNは今季のプロ野球について、広島東洋カープと東京ヤクルトスワローズを除く10球団の主催試合を配信することを発表。読売ジャイアンツはサービス開始以来初めて主催試合が配信される[37]
  • 7日
    • 神奈川県の民放テレビ局・テレビ神奈川(tvk、独立局)は、地元横浜DeNAベイスターズの公式戦を3月29日の対中日ドラゴンズ戦を皮切りに、ホームゲーム計41試合を生中継することを発表[38]
  • 12日
    • 北海道日本ハムファイターズは、白村明弘を投手登録から外野手登録に変更したことを発表[39]
  • 14日
  • 24日
    • オープン戦閉幕。
  • 26日
    • 横浜DeNAベイスターズの熊原健人と、東北楽天ゴールデンイーグルスの濱矢廣大の交換トレードが合意したことを両球団が発表[42]。翌27日にともに入団会見を行い、背番号は熊原が59、濱矢が56に決定[43][44]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、育成選手登録の川原弘之周東佑京を支配下選手登録したことを発表。背番号は川原が63、周東が23[45]
  • 29日
    • 公式戦開幕
    • 福岡ソフトバンクホークスの松田宣浩が通算1500本安打。史上125人目[46]
    • 千葉ロッテマリーンズの酒居知史が1球勝利。開幕戦では史上初[47]

4月[編集]

  • 1日
  • 5日
    • 読売ジャイアンツの丸佳浩が通算150本塁打。史上171人目[49]
    • 福岡ソフトバンクホークスの松田宣浩が通算1500試合出場。史上194人目[50]
    • 横浜DeNAベイスターズのホセ・ロペスが一塁手の連続無失策のセ・リーグ記録を1230に更新[51]
    • 阪神タイガースのランディ・メッセンジャーが日米通算100勝[52]
  • 5日
  • 7日
    • 横浜DeNAベイスターズが球団通算4000勝[54]
  • 9日
  • 10日
    • 埼玉西武ライオンズのエルネスト・メヒアの本塁打で球団通算9000本塁打を達成[56]
    • 東京ヤクルトスワローズが延長戦1イニング12得点のプロ野球最多記録。1996年8月9日の阪神タイガースの11得点以来[57]。 
  • 13日
    • 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生がプロ野球史上初の通算300ホールドを達成[58]
  • 16日
    • 東京ヤクルトスワローズ一軍監督の小川淳司が監督通算400勝。球団史上3人目[59]
  • 17日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの浅村栄斗が通算150本塁打。史上172人目[60]
  • 18日
    • 北海道日本ハムファイターズの金子弌大が全球団勝利を達成。史上18人目[61]
  • 19日
    • オリックス・バファローズの増井浩俊が通算150セーブ。史上14人目[62]
    • 読売ジャイアンツは、現在読売テレビ報道局解説委員長を務める春川正明を5月1日付で編成本部次長兼国際部長として招聘することを発表[63]
  • 20日
    • 東京ヤクルトスワローズの川端慎吾が通算1000安打。史上294人目[64]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスが2005年の球団創設以来通算900勝。また4番で出場した楽天の島内宏明が史上11人目の「全打順本塁打」を達成[65]
  • 21日
    • 横浜DeNAベイスターズの神里和毅がプロ野球タイ記録の1試合5三振。史上16人目[66]
  • 27日
    • 広島東洋カープの菊池涼介が通算1000安打。史上295人目[67]
  • 28日
    • 阪神タイガースの糸井嘉男が通算300二塁打。史上71人目[68]

5月[編集]

  • 1日
    • 元号が「令和」に改元。NPB史上初の改元日の公式戦が行われる。
    • オリックス・バファローズは、育成契約だった張奕を支配下選手登録したことを発表。背番号は98[69]
    • 読売ジャイアンツの菅野智之が通算1000奪三振。史上148人目[70]
  • 2日
    • 埼玉西武ライオンズの秋山翔吾が通算100本塁打。史上289人目[71]
  • 3日
    • 福岡ソフトバンクホークスの松田宣浩が通算250本塁打。史上63人目[72]
  • 4日
    • 広島東洋カープ対読売ジャイアンツ7回戦(マツダスタジアム)の1回裏、広島一軍監督の緒方孝市が菊池涼介の一塁への走塁を巡って行ったリクエスト判定に異議を唱え激高し退場処分。以後の試合はヘッドコーチの高信二が監督代行を務めた[73]。広島は即日、日本野球機構に対して意見書を提出[74]。その後コミッショナー斉藤惇は5月7日、緒方に対して厳重注意及び制裁金10万円の処分を科した[75]
  • 5日
    • 広島東洋カープの鈴木誠也が通算100本塁打。史上290人目。さらに江藤智を抜いて球団最年少記録を更新[76]
    • 阪神タイガースの福留孝介がサヨナラ2ラン本塁打を放ちセントラル・リーグ通算5万号。さらに福留は金本知憲を抜いて史上最年長でのサヨナラ本塁打を記録[77]
  • 7日
    • 埼玉西武ライオンズは、現在二軍育成コーチを務める星孝典と育成選手契約を結んだことを発表。これに伴い星のコーチ登録は抹消され、背番号も81から181に変更される[78]。なお今回の契約は捕手不足による一時的な措置として行われたもの[79]
  • 8日
    • オリックス・バファローズのT-岡田が通算1000安打。史上296人目[80]
  • 10日
  • 11日
    • 千葉ロッテマリーンズの角中勝也が通算1000安打。史上297人目[83]
    • 読売ジャイアンツの坂本勇人が1997年の金本知憲に並ぶセントラル・リーグタイ記録となる開幕35試合連続出塁[84]
  • 12日
    • 読売ジャイアンツの坂本勇人がセントラル・リーグ新記録となる開幕36試合連続出塁[85]
    • 埼玉西武ライオンズの山川穂高が通算100本塁打。史上291人目で通算321試合目での達成は日本人選手最速[86]
  • 14日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの藤田一也が通算1000安打。史上298人目[87]
  • 16日
    • 横浜DeNAベイスターズのホセ・ロペスが連続守備機会無失策を1517とし、プロ野球記録を更新[88]
    • 中日ドラゴンズ球団代表の加藤宏幸は、松坂大輔が5月の練習日に千葉県内でゴルフを行っていた規律違反行為があったとしてペナルティーを科したことを発表。ただしその内容については非公表とされた[89]
  • 17日
    • 東京ヤクルトスワローズの青木宣親が通算100本塁打。史上292人目[90]
  • 20日
    • 読売ジャイアンツの上原浩治が自身のTwitterで現役引退を発表[91]。その後東京都内のホテルで行われた記者会見で正式に発表した[92]

予定[編集]

6月[編集]

7月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

[93]

競技結果[編集]

セントラル・リーグ[編集]

2019年セントラル・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 ---
2位
3位
4位
5位
6位

パシフィック・リーグ[編集]

2019年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 ---
2位
3位
4位
5位
6位

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2019 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 ---
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
11位
12位

[注 1]

クライマックスシリーズ[編集]

ファーストステージ[編集]

2019 クライマックスシリーズ セ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
第1戦 -
第2戦 -
第3戦 -
勝者:
2019 クライマックスシリーズ パ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
第1戦 -
第2戦 -
第3戦 -
勝者:

ファイナルステージ[編集]

2019 クライマックスシリーズ セ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ
第1戦 -
第2戦 -
第3戦 -
第4戦 -
第5戦 -
第6戦 -
勝者:
2019 クライマックスシリーズ パ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ
第1戦 -
第2戦 -
第3戦 -
第4戦 -
第5戦 -
第6戦 -
勝者:

日本シリーズ[編集]

SMBC日本シリーズ2019
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月19日(土) 第1戦 - パ・リーグ出場チーム本拠地球場
10月20日(日) 第2戦 -
10月21日(月) 移動日
10月22日(火) 第3戦 - セ・リーグ出場チーム本拠地球場
10月23日(水) 第4戦 -
10月24日(木) 第5戦 -
10月25日(金) 移動日
10月26日(土) 第6戦 - パ・リーグ出場チーム本拠地球場
10月27日(日) 第7戦 -
優勝:

個人タイトル[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
タイトル 選手 球団 成績 選手 球団 成績
最優秀選手        
最優秀新人        
首位打者
本塁打王
打点王
最多安打
盗塁王
最高出塁率
最優秀防御率
最多勝利
最多奪三振
最高勝率
最多セーブ投手
最優秀中継ぎ投手

月間MVP[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手 球団 野手 球団 投手 球団 野手 球団
4月
5月
6月
7月
8月
9月

ベストナイン[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
守備位置 選手 球団 選手 球団
投手        
捕手        
一塁手        
二塁手        
三塁手        
遊撃手        
外野手        
       
       
指名打者    

ゴールデングラブ賞[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手        
捕手        
一塁手        
二塁手        
三塁手        
遊撃手        
外野手        
       
       

オールスターゲーム[編集]

2019年のオールスター戦を参照

ファーム[編集]

誕生[編集]

2019年の野球を参照

死去[編集]

2019年の野球を参照

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。

出典[編集]

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  36. ^ 中日-DeNA戦でハプニング 試合中に火災警報、球場全体が騒然 - スポーツニッポン、2019年3月6日配信、同日閲覧
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  38. ^ 球春到来!3月29日開幕戦を含む41試合を放送! tvkプロ野球中継「横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」テレビ神奈川 2019年3月7日配信・閲覧。
  39. ^ 日本ハム・白村、投手から外野手登録に変更 27歳で新境地へ、6日には二塁打放つ - ベースボール・チャンネル、2019年3月13日配信、同日閲覧
  40. ^ 広島がサンタナと育成契約「早く1軍に昇格したい」 - 日刊スポーツ、2019年3月14日配信、同日閲覧
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  42. ^ 楽天・浜矢広大とDeNA・熊原健人のトレード発表 - スポニチアネックス、2019年3月26日配信、同日閲覧
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