大野雄大

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
大野 雄大
中日ドラゴンズ #22
2013年4月21日 横浜スタジアム
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 京都府京都市伏見区
生年月日 (1988-09-26) 1988年9月26日(35歳)
身長
体重
184 cm
85 kg
選手情報
投球・打席 左投左打
ポジション 投手
プロ入り 2010年 ドラフト1位
初出場 2011年10月14日
年俸 3億円(2024年)[1][2]
※2021年から3年契約[2]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
国際大会
代表チーム 日本の旗 日本
五輪 2021年
プレミア12 2015年2019年
獲得メダル
日本の旗 日本
オリンピック
2020 野球
WBSCプレミア12
2019
2015

大野 雄大(おおの ゆうだい、1988年9月26日 - )は、京都府京都市伏見区出身[3]プロ野球選手投手)。左投左打。中日ドラゴンズ所属。

2021年開催の東京オリンピック 野球 金メダリスト[4]

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

2歳の時に両親が離婚[5]、それまで過ごしていた尼崎市から2歳上の姉とともに母のもとで京都市伏見区深草で育つ[6]京都市立砂川小学校5年時に修道スポーツ少年団に入団し軟式野球を始め、6年からは投手を務める。京都市立藤森中学校では軟式野球部に所属し[7]、2年時の練習試合で四球を連発して試合を壊してしまい、大野も不甲斐なさや悔しさから野球を辞めようと考えていた[8][9]がチームメイトの励ましで立ち直り、その後は必死に練習するようになった。大野はこの試合が投手としての第一歩になったと語っている。それまで外野手との兼任だったが投手に専念し、3年夏に京都市大会で優勝した。その頃から京都の軟式野球界では名の知れた存在となっていた[10]。プロ入り後にチームメイトとなる辻孟彦小学校中学校、高校時代の1年後輩であった[11]

前述の通り、大野は母子家庭だったこともあって公立の鳥羽高等学校への進学を考えていたが、三原新二郎が野球部監督を務める京都外大西高等学校へ誘われて入学。なお三原は1年時に監督退任することになり、2年時からは上羽功晃に師事することになる。2年春からベンチ入りし、チームは第87回全国選手権に進出。決勝で対戦した駒大苫小牧田中将大の投球を見て「ああいうやつがプロ選手になるんだな」と思ったという[10]。この大会で、大野は登板機会がなかったため悔しい思いをしていたが、秋からの新チームでは先発を任される機会が増え、3年春の第78回選抜の初戦で東海大相模に敗れたものの甲子園初先発を果たした。3年夏も甲子園出場を目指したが京都大会準決勝で福知山成美高等学校に敗れた。

高校では三原から「ちゃらんぽらんな人間」と言われ続けていたため[10]、「野球人としても人間としても成長できる」と勧められた佛教大学社会学部現代社会学科[12]に進学を決め、2007年4月より硬式野球部に入部する。1年春からベンチ入りし、春秋リーグ連続優勝。秋の近畿大学戦では145km/hを記録。この頃から速球に自信を持ったという。真ん中に投げる練習を続けたことで球速が上がったと語っている。その結果、四死球も減り3年秋の京滋リーグでは44回で与えた四死球は2だった。単位を落としたため、2年春から半年間は佛教大のルールにより練習や試合に出場できなかった[10][13]。秋からは先発ローテーションに定着し、1年秋から4年春まで続く16連勝[14]の活躍で3季連続でリーグMVPとベストナインを獲得する。4年時の4月24日に太陽ケ丘野球場で完全試合(7回コールドのため参考記録)を達成する[15]などしリーグ優勝に貢献[16]。6月の全日本大学野球選手権大会において初戦で強豪東北福祉大学を2安打完封[17][18]し、大学No.1左腕として頭角を現すが2回戦で秋山翔吾率いる八戸大学に完封負けした[19]。京滋リーグでは通算で24試合に登板し18勝1敗の成績を残した。全国大会における活躍で斎藤佑樹大石達也澤村拓一とともに「大学球界BIG4」と称される[10][20]

第5回世界大学野球選手権大会日本代表に落選した際は、佛教大学監督の菊野義朗が「見たことない」というほど意気消沈し、候補合宿から帰る新幹線の車内で泣き通した[21]が、その後第25回ハーレムベースボールウィークの日本代表に選出された[21]。大野も「こっちもジャパンのユニホームですから。キューバを倒してきますよ」と語り[21]、言葉通りキューバから2失点完投勝利を挙げ、この経験を通じて「代表から外れて良かった。この大会に出たことで目標が『メジャーリーガー』に変わりましたから。自身を支えてくれた家族や監督、選手の目の届く場でプレーして喜んでもらって、実績を積んでからメジャーに行きたい」と思うようになったという[22]

2010年8月のオープン戦で肩を痛めてからは登板できず[20]ドラフトで指名を回避されるかもしれないという不安感を持っていた[10]が、中日ドラゴンズから単独1位指名を受けて入団。12月1日に、契約金1億円、出来高払い5000万円、年俸1500万円で仮契約を結んだ[23][24]。背番号は憧れで目標とする藤川球児と同じ22に決定した[25]。また、12月には京都府警北警察署の2011年啓発ポスターのイメージキャラクターに起用されることになった。ポスターは「安全、安心にストライク」の標語と佛教大時代の投球フォーム写真を組み合わせたもので、1年間の掲示を想定された[24]。大学時代は1学年上の河野秀数と2学年下の張本優大がチームメイトだった。

中日時代[編集]

2011年の合同自主トレ・沖縄キャンプは左肩のリハビリに費やし、3月末から本格的な投球練習を開始。6月25日のプロアマ交流戦(ナゴヤ球場)で実戦デビューして満塁本塁打を打たれる[9][26]も、その後はファームで先発の一角となる。10月8日のファーム日本選手権で先発し、5回無失点で勝利投手となり[27]優秀選手賞を受賞した[28]。その後一軍昇格し、チームが優勝へのマジックナンバーを2として迎えた[29]10月14日の読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)に初登板初先発[30]。4回7失点(自責点6)で敗戦投手となった[20][31]ものの、この登板で自分の武器は直球だと感じることができた[32]と後年振り返っている。この試合で落合博満監督(当時)は「何点取られても構わないから、自分の投球をして来い」と伝えていた[33]。同年はこの1試合の登板にとどまり、オフの11月25日に年俸1350万円(150万円減)で契約を更改した[34]

2012年は7月上旬に一軍昇格[35]し、7月11日の阪神タイガース戦(阪神甲子園球場)でシーズン初登板・初先発(自身2回目の先発登板)[36][37]。この試合では5回1/3を7安打1失点と好投しプロ初勝利を挙げた[36][37]。この年は8試合に先発して4勝3敗の成績だったほか、CSファイナルステージで初戦に先発し勝利投手となった[38]。オフの11月に開催された「侍ジャパンマッチ2012」の日本代表にも選出された[39]。12月4日に400万円増の年俸1750万円で契約更改[40]

2013年は開幕ローテーション入り。開幕2戦目、3月30日の横浜DeNAベイスターズ戦(ナゴヤドーム)に先発したが、3回4失点で敗戦投手になった[41][42]。その後もなかなか勝てず[43]自身開幕4連敗を喫した[44]ものの、6試合目の登板となった5月3日のDeNA戦(ナゴヤドーム)でシーズン初勝利を挙げた[45]。同年は先発投手として一軍に定着。自身の25歳の誕生日である9月26日の広島東洋カープ戦(ナゴヤドーム)では、9回1失点でプロ初完投勝利を挙げたほか、この試合で自身初となる2桁勝利を達成した[46]。最終的に25試合に先発登板し、10勝10敗、防御率3.81の成績だった[47]

オフの11月には、台湾で開催された「2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ」の日本代表に選出された[48]。11月13日、1050万円増となる推定年俸2800万円で契約を更改した[47]

2014年はオープン戦で防御率1.29と好投した[49]ものの、川上憲伸との開幕投手争いに敗れた[35][50]。開幕2戦目、3月29日の広島戦(ナゴヤドーム)に先発したが、6回3失点で敗戦投手になった[51][52]。その後も勝ち星を挙げられず、4月26日の東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)では先発登板したものの初回に5失点し降板[50]。試合中に名古屋へ帰るように言われ二軍落ちした[53]。5月14日のDeNA戦(横浜スタジアム)で復帰し、この試合では7回2失点でシーズン初勝利を挙げた[54]

この年は初めてオールスターゲームに選出され[55]、7月18日の第1戦(西武ドーム)に登板[56]。2回無失点に抑えた[56]

後半戦は、7月25日の読売ジャイアンツ戦(ナゴヤドーム)では自身初の完封勝利を無四球で挙げた[57]ほか、10月1日のDeNA戦(ナゴヤドーム)で2年連続2桁勝利を達成した[58]。最終的に、10勝8敗、防御率2.89(リーグ4位)の成績でシーズンを終えた[35]。オフに、1700万円増となる推定年俸4500万円で契約を更改した[59]

2015年は本拠地開幕戦、3月31日の巨人戦(ナゴヤドーム)でシーズン初先発し[60][61]、勝利投手とはなれなかったものの7回1失点と好投[61]。5月はリーグトップの4勝を挙げ、初めて月間MVPに選出された[62][63]。7月8日の阪神戦(阪神甲子園球場)でリーグトップの9勝目を挙げる[64][65]など、前半戦を9勝4敗、防御率2.13(リーグ3位)の成績で終えた[66]。また、同年も監督推薦でオールスターゲームに選出され[67]、7月18日の第2戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)に登板した[68]

9勝目を挙げてからはなかなか勝てなかったものの、8月20日の広島戦(ナゴヤドーム)では8回1失点で勝利投手となり、3年連続2桁勝利を達成した[65][69]。8月27日のDeNA戦(横浜スタジアム)で自己最多かつリーグ最多トップとなる11勝目を挙げた[65][70]が、その後は打線の援護の無さ[71][72]などから勝ち星を伸ばせなかった[65]。また6連敗や4連敗でマウンドを託された際に連敗を止めることができず、勝負弱さも指摘された[73]

後半戦は2勝6敗と負け越した[35][73]ものの、最終的に11勝10敗、防御率2.52(リーグ6位)[74]。207.1投球回は12球団最高となった[75][76][73]。同年11月29日に谷繁元信監督テレビ番組で翌年の開幕投手に起用すると述べた(これは、12球団最速の発表となった)[76]。11月30日の選手納会で大島洋平に代わり翌年より選手会長を務めることが発表された[77]。12月8日に6300万円増の推定年俸1億800万円で一発更改した[78]

2016年は3月25日の阪神戦(京セラドーム大阪)で自身初の開幕投手を務め[79][80]、7回2/3を投げ2失点で勝利投手となった[81]。しかし、左肘痛のため4月15日に登録抹消された[80]。6月4日に復帰し、同日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦(ナゴヤドーム)で先発登板したが、7回3失点(自責点0)で敗戦投手となった[82][83]。6月28日の巨人戦(東京ドーム)でシーズン初完封勝利(5勝目)を挙げた[84]が、その後は8月21日のDeNA戦(ナゴヤドーム)で6勝目を挙げる[85]まで2か月近く勝てなかった[注 1]

最終的に7勝10敗、規定投球回未到達で防御率3.54[88]。この年は25年ぶりにリーグ優勝した広島に相性が悪く[89]、5試合の登板で1勝4敗、防御率7.36と打ち込まれた[90]ほか、7月19日の試合(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)では4回を投げて自己最悪の11失点を喫した[91]。オフの11月18日、2160万円減の推定年俸8640万円で契約更改した[88][89]

2017年は2年連続の開幕投手に指名され[92][93]、3月31日の巨人との開幕戦(東京ドーム)に登板したが、6回6失点で敗戦投手となった[94]。その後もなかなか勝てず[95][96]、5月には中継ぎに配置転換された[97]。だが、5月14日のヤクルト戦(坊っちゃんスタジアム)では同点の9回裏に登板したものの荒木貴裕にサヨナラ満塁本塁打を打たれ[98][注 2]、その後出場選手登録を抹消された[100]。5月31日に一軍に復帰[101][102]し6月7日の千葉ロッテマリーンズ戦(ZOZOマリンスタジアム)で10試合目の登板でようやくシーズン初勝利を挙げたが、試合後のヒーローインタビューで涙を流した[93][103][104]。最終的に24試合登板で規定投球回には到達したものの、5月までの不振が響き[105][注 3]、7勝8敗、防御率4.02の成績だった[105]

オフの11月29日、640万円ダウンとなる推定年俸8000万円で契約更改した[105][106]。また、この年の春季キャンプから、練習などをめぐって朝倉健太投手コーチ(翌シーズン終了後に退団)との確執が取り沙汰され始める[107]。フリーエージェントで同姓の大野奨太が入団、自身の意向により、スコアボード表記をフルネームである「大野雄大」に変更した。

2018年は開幕ローテーション入りを逃した[108]。4月25日の巨人戦(上毛新聞敷島球場)でシーズン初先発したものの、4回5失点で敗戦投手となった[109]。二軍では防御率2.10[110]と安定感を見せたが、一軍では6試合の先発で0勝3敗、防御率8.56に終わった[111][112]。11月25日に減額制限一杯の25%ダウンとなる推定年俸6000万円で契約更改した[111][112]

2019年は開幕を一軍で迎え、4月16日のDeNA戦(ナゴヤドーム)で7回途中1失点と好投し、2017年以来の白星を挙げた[113][114]。4月30日の巨人戦(東京ドーム)で球団で平成最後の勝利投手となった[115]ほか、5月7日の広島戦(ナゴヤドーム)ではセ・リーグで令和一番乗りとなる完封勝利を記録した[116]。また、8月13日の阪神戦(ナゴヤドーム)で通算1000投球回を達成した[117][118]ほか、9月14日の阪神戦(ナゴヤドーム)ではNPBで81人目となるノーヒットノーランを達成した[119]

同年は4年ぶりの2桁勝利とはならなかったものの、1年間ローテーションを守って2年ぶりに規定投球回に到達し、自身初の最優秀防御率を獲得するなど復活のシーズンとなった[120]。オフに、7000万円増となる1億3000万円で契約を更改した[121]。球団からは3年契約も提示されたが、単年契約を選択した[121]

2020年は6月19日のヤクルトとの開幕戦(明治神宮野球場)で開幕投手を務めたが、4回8安打6失点で降板した[122]。その後もなかなか白星を挙げられず、6試合に登板した時点で0勝3敗、防御率4.04の成績だった[123]ものの、国内FA権を取得した7月31日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)では9回3失点で完投勝利し、7試合目の登板でシーズン初勝利を挙げた[124]。この試合から9月1日の広島戦(ナゴヤドーム)にかけて球団最多タイ記録となる5試合連続完投勝利を挙げた[125]詳細後述)。9月は防御率1.35(リーグ2位)、40投球回、42奪三振(いずれもリーグ1位)などの成績が評価され、5年ぶりに月間MVPを受賞した[126][127]。10月22日のDeNA戦(ナゴヤドーム)では、9月15日の広島戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)の2回から続けた連続イニング無失点を「41」とし、1956年の大矢根博臣を抜き球団新記録を達成した[128]。この記録は22日の9回まで続き、歴代12位となる「45」イニング連続無失点を記録[129]詳細後述)。11月11日にはシーズン中に取得した国内FA権を行使せず、3年総額9億円+出来高で残留することに大筋で合意したことが発表された[130]

最終的に20試合に登板[131]、2年連続リーグ最多投球回である148.2回を投げ[132]、5年ぶりに2桁勝利を達成[133]。防御率1.82、148奪三振で最優秀防御率と自身初となる最多奪三振を獲得して投手2冠を達成した[131]。なお、2年連続で最多投球回と最優秀防御率を達成したのは1957年 - 1958年の稲尾和久以来となる史上2人目である[132][134]。45イニング連続無失点や両リーグ最多となる10完投6完封が評価され[135]、中日では川上憲伸以来16年ぶりで自身初となる沢村賞を受賞した[131]。さらに、8月・10月度の月間および年間最優秀バッテリー賞を捕手の木下拓哉と共に受賞する[136][137]など、エースとして申し分ない活躍を見せた。また、この年はDeNAに対して25イニングで無失点を記録した[138][139]

12月22日に行われた契約更改では、推定年俸3億円+出来高5000万円の3年契約で更改した[2]。中日の選手で年俸が3億円に到達するのは、2015年度の岩瀬仁紀の年俸3億円以来であり、落合博満、岩瀬仁紀、福留孝介、川上憲伸、井端弘和和田一浩に次いで7人目となる[140]

2021年は本拠地開幕戦、3月30日の巨人戦(バンテリンドーム ナゴヤ)でシーズン初先発[141][142]。5試合目の先発となった4月27日の阪神戦(バンテリンドーム ナゴヤ)でシーズン初勝利を挙げ[143][144]、5月4日のDeNA戦(バンテリンドーム ナゴヤ)で2勝目を記録した[145]が5月9日にコンディション不良で登録抹消された[146]。6月11日の埼玉西武ライオンズ戦(メットライフドーム)で1か月ぶりの白星[147]。だが、前半戦は3勝7敗と勝ち星に恵まれなかった[148][149]。最終的に規定投球回に到達し[150]リーグ3位の防御率2.95を記録した[151]ものの、7勝11敗と負け越した。また、左打者に対して被打率.303(自己ワースト)を記録[152][153]するなど課題を残した。オフの11月10日に推定年俸3億円(現状維持)で契約更改[150]

2022年は、立浪和義新監督から投手キャプテンに指名された[154]。また、2年ぶりに開幕投手に指名され[155]、3月25日の巨人との開幕戦(東京ドーム)に登板したが、6回4失点(自責点3)で敗戦投手となった[156]。5月6日の対阪神戦(バンテリンドーム ナゴヤ)において、延長10回二死まで打者延べ29人を相手に完全試合を継続したものの、30人目の打者である佐藤輝明に二塁打を許し、2005年8月27日の西武・西口文也(対楽天戦)以来史上2人目となる「9回終了まで完全試合を継続しながら延長戦で安打を許し完全試合達成を逃した投手」となった[注 4]。しかし続く打者の大山悠輔は抑え10回を無失点で終えた後、10回裏味方のサヨナラ勝ちにより2年ぶりに完封での勝利投手となった[159]。完全試合の達成はならなかったものの、1試合での29人連続アウトはNPB新記録である[160]。なお、当日の大野自身の3度目の打席は、8回裏の攻撃時に二死一・三塁のチャンスで回ってきたものの、センターフライに倒れている。前半戦を4勝6敗、防御率2.74(リーグ5位)の成績で終え[161]、また、監督推薦でオールスターゲームに選出された[162]。オールスターでは第2戦の3回表から2番手で登板[163][164]。2回を無安打無失点に抑え[163]、敢闘選手賞を受賞した[164]

後半戦は、8月12日の阪神戦(京セラドーム大阪)で約2か月ぶりとなる5勝目を挙げた[165]。また、8月、9月とも月間防御率1点台を記録した[166]。最終的に4年連続で規定投球回に到達[167]し、8勝8敗、防御率2.46(リーグ4位[168])、4完投(リーグ2位タイ)でシーズンを終えた[169]。オフに推定年俸3億円(現状維持)で契約更改[169]

2023年は4月に受けた左肘の遊離軟骨除去手術[170]の影響で、一軍では同月4日のわずか1試合の登板に留まった。オフの11月9日に、3年契約を1年延長するオプションを行使して、現状維持の推定年俸3億円で契約更改した。直後の会見の席上では選手だけでなく球団や監督、コーチなどにも変革を求め、2年連続リーグ最下位に終わったチームの状態に対する危機感を表明した[171][172][173]

代表経歴[編集]

2012年11月6日、侍ジャパンマッチ2012の日本代表に選出された[39]。11月16日の第1戦(福岡ドーム)で8回表一死から登板し、2/3回を無失点に抑えた[174]

2013年10月28日には、台湾で開催された「2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ」の日本代表に選出された[48]

2015年7月16日、11月に行われる第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手に選出された[175][176][177]

2016年、シーズン開幕前の3月に開催された野球チャイニーズタイペイ代表との強化試合の日本代表に選出された[178]

2019年、オフの11月に開催された第2回WBSCプレミア12日本代表に選出され[179]、2大会連続2度目の選出を果たした。

2021年6月16日、東京オリンピック野球 日本代表に選出された[180]。大野は準々決勝のアメリカ戦でリリーフ登板し、1回を無失点に抑えた[181]。大野の登板はこの1試合のみにとどまったが、チームは金メダルを獲得した[4]。その表彰式で大野は金メダルを天に掲げ、8月3日に亡くなった木下雄介に金メダルを獲得したことを報告した[182]。また、金メダルを獲得した栄誉をたたえ、同年12月16日、名古屋市東区のナゴヤドーム(バンテリンドーム ナゴヤ)2Fオープンデッキ 1番ゲート付近に記念のゴールドポスト(第31号)が設置された(ゴールドポストプロジェクト[183])。

選手としての特徴[編集]

2020年の投球データ[注 5]
球種 配分
%
平均球速
km/h
フォーシーム 51 146
シンカー 36 136
スライダー 13 130

二段モーション[185]オーバースロー[22]から平均球速145.9km/h[184]、最速152km/h[186]のキレのあるストレートフォークボール[187]、100km/h台のカーブ[188]、縦横に曲がる2種類のスライダー、縦に大きく変化するツーシームを投げ分ける[22]アマチュア時代には上半身の強い投球フォームには故障を心配する声もあったが、大野本人はフォームを変えるつもりはないと語っている[189][188]

2020年の活躍[編集]

表の「勝敗」とは、大野雄大に勝ち負けが付いたかを指す。大野雄大に勝敗がつかなかった場合は空欄となる。

5試合連続完投勝利・6試合連続完投[編集]

2020年7月31日の東京ヤクルトスワローズ戦(ナゴヤドーム)から9月1日の広島東洋カープ戦(ナゴヤドーム)にかけて、5試合連続完投勝利を達成した。9月8日の読売ジャイアンツ戦(ナゴヤドーム)では勝利投手にはなれなかったものの、6試合連続完投を達成した。

5試合連続完投勝利・6試合連続完投の内訳
登板日 勝敗 対戦相手 球場 投球回 失点 試合 出典 備考
7月31日 勝利 ヤクルト ナゴヤドーム 9 3 5-3 [190] シーズン初勝利[124]
8月7日 勝利 巨人 ナゴヤドーム 9 1 7-1 [191] 2試合連続完投勝利は自身初[192]
8月16日 勝利 巨人 東京ドーム 9 1 4-1 [193] 3試合連続完投勝利はチームでは2006年佐藤充以来14年ぶり[194]
3試合連続2桁奪三振は球団史上初の快挙[195]
8月23日 勝利 DeNA ナゴヤドーム 9 0 3-0 [196] 4試合連続完投勝利。シーズン初完封[197]
9月1日 勝利 広島 ナゴヤドーム 9 0 5-0 [198] 球団史上4人目となる5試合連続完投勝利を達成[125]
9月8日 敗戦 巨人 ナゴヤドーム 9 2 0-2 [199] 6試合連続完投は、チームでは2001年野口茂樹以来19年ぶり[200]

45回連続無失点[編集]

2020年9月15日の広島戦(マツダスタジアム)の2回裏から10月22日の横浜DeNAベイスターズ戦(ナゴヤドーム)の9回表にかけて、45回連続無失点を記録した。10月29日の阪神タイガース戦(甲子園球場)の1回裏に失点し、連続無失点が45回で止まった[201]

45回連続無失点の内訳
登板日 勝敗 対戦相手 球場 投球回 失点 試合 出典 備考
9月15日 敗戦 広島 マツダスタジアム 4 4 3-6 [202] 1回裏に4失点したものの、2回以降は無失点に抑えた[203]
9月22日 勝利 ヤクルト ナゴヤドーム 9 0 3-0 [204] この試合でシーズン100奪三振にリーグ最速で到達[205]
9月30日 勝利 阪神 甲子園球場 9 0 9-0 [206] シーズン4完封は自己最多となった[207]
10月7日 勝利 ヤクルト ナゴヤドーム 6 0 4-1 [208] 球数が増えたため6回で降板したが、無失点に抑えた[209]
10月14日 勝利 阪神 ナゴヤドーム 9 0 3-0 [210] この試合で規定投球回に到達[32]防御率リーグ1位に浮上[32]
シーズン5完封はチームでは2001年の野口茂樹以来19年ぶり[32]
10月22日 勝利 DeNA ナゴヤドーム 9 0 1-0 [211] 4回2/3を投げたところで連続無失点の球団記録を更新[212]
9回を投げて完封勝利を挙げ、45回連続無失点とした[213]

人物[編集]

祖父の影響を受け、子供の頃から阪神ファンだった[214]。そのため、大学時代は自身の携帯電話にトラッキーストラップをつけていたが、ドラフトで中日に指名されて以降は外した[215]。以後は阪神に関する発言は控えたが2021年11月6日に甲子園球場で行われた阪神タイガース対読売ジャイアンツ戦(クライマックスシリーズファーストステージ)で自身初のゲスト解説を務め、阪神タイガースに対する思いを語った[216]

目標とする選手としては、前述の藤川とチェン・ウェインを挙げている[22][215]

メンタル面の成長のきっかけとなったのは、上原浩治のメジャー初登板後の「自分の夢を実現し、最高の場所に行けて楽しいだけ」というコメントを聞いたことだという[188]

「一番であること」を目標としている。プロで活躍している同世代の田中将大坂本勇人を尊敬する一方で、大野と同じく大学生だった斎藤佑樹には強烈なライバル意識を持っている。京滋リーグで優勝しても、全国大会では負け続ける佛教大にいることが対抗意識につながり、それが自身の能力を伸ばした原動力であると語る。その対抗意識の強さは、世界大学野球選手権大会の代表から漏れて落ち込んだことにもつながっている[10]

現在では同世代選手(88年世代、いわゆるハンカチ世代)と様々な親交を持ち、斎藤佑樹の現役引退時には同級生として労いのコメントを寄せている[217]。また前田健太とは、しばしばSNS等で当意即妙の遣り取りを見せている[218]

2017年オフに北海道日本ハムファイターズから大野奨太が移籍すると、大野姓が2人となった為区別の必要が生じたが「3文字では電光掲示板できれいに見えない」という理由で2018年以降スコアボードの表示はフルネームの「大野雄大」としている[219]

ボールは左手で投げ、食事も字を書くときも左手で矯正していないがダーツは右手で投げる[220]

使用用具は入団当初はゼットで、のちに2017年までナイキと契約していたが、2018年よりデサントと契約しデサント製品を使用している。デサント製品を使用するきっかけは同製品を使用していた吉見一起からの紹介で使用に至った[221]。スパイクも現在はアシックスを使用する。

家族[編集]

2012年11月26日に大学時代の同級生の女性と結婚[222][223]、2013年のシーズンオフに結婚披露宴を行った[224]。2015年5月20日に長女[63]、2017年12月20日に次女、2021年11月11日に長男が誕生[225]している。2019年のノーヒットノーラン達成の際は、ただでさえ早起きの必要があるため「あまり好きじゃない」デーゲームの日によりによって「娘に早く起こされて、いつもより早くて、『眠たい』って言いながら球場入りした」という[226]

地元愛[編集]

地元の京都愛が強く[227]、シーズンオフには長期帰省し伏見稲荷大社での初詣[228]大文字山での自主トレ[229]を行っている。

好きな食べ物はラーメン[227]、大学時代には数多くの京都ラーメン店でラーメンを食べ歩いていた。しかし2019年にはラーメン封印を宣言した[230]

Da-iCEの大野雄大との関係[編集]

5人組アーティスト・Da-iCEのボーカル担当である大野雄大とは同姓同名で同学年[231]だが、全くの別人である。2019年12月8日放送の「サンデードラゴンズ」(CBCテレビ)にて共演を果たした[232][233]ほか、2020年のシーズンオフにはオンラインでの対談を行った[231]

登場曲[編集]

サカナクションの大ファンで、2019年9月8日(ボーカルであり、中日ファンの山口一郎の誕生日)より「新宝島」を打席テーマ曲に採用した[234]。2021年のシーズンオフには山口との対談が実現した[235][236]

ただ、2020年11月5日の横浜DeNAベイスターズ戦では翌日に引退試合を控えていた吉見一起への感謝を込めてMONKEY MAJIKの「ただ、ありがとう[注 6]を登場曲として使用した[238]

また、2021年は、8回の登場曲に湘南乃風の「黄金魂[注 7]を使用していた[143][144]

詳細情報[編集]

年度別投手成績[編集]





















































W
H
I
P
2011 中日 1 1 0 0 0 0 1 0 0 .000 22 4.0 9 2 1 0 0 2 1 0 7 6 13.50 2.50
2012 9 8 0 0 0 4 3 0 1 .571 188 44.2 40 1 14 1 3 41 3 0 15 13 2.62 1.21
2013 25 25 1 0 1 10 10 0 0 .500 624 146.1 151 12 43 1 5 117 3 0 65 62 3.81 1.33
2014 25 25 3 1 1 10 8 0 0 .556 682 165.0 156 14 47 0 6 119 3 0 60 53 2.89 1.23
2015 28 27 6 3 1 11 10 0 1 .524 826 207.1 169 12 47 1 3 154 1 0 67 58 2.52 1.04
2016 19 19 3 1 1 7 10 0 0 .412 547 129.2 126 11 37 0 2 85 0 0 59 51 3.54 1.26
2017 24 22 2 1 0 7 8 0 0 .467 629 147.2 143 17 51 0 6 117 0 0 71 66 4.02 1.31
2018 6 6 0 0 0 0 3 0 0 .000 130 27.1 32 7 19 0 0 21 1 0 27 26 8.56 1.87
2019 25 25 2 2 0 9 8 0 0 .529 696 177.2 132 18 43 2 2 156 2 0 52 51 2.58 0.98
2020 20 20 10 6 2 11 6 0 0 .647 559 148.2 106 13 23 2 0 148 3 0 33 30 1.82 0.87
2021 22 22 1 0 1 7 11 0 0 .389 566 143.1 121 12 26 1 2 118 1 0 48 47 2.95 1.03
2022 23 23 4 2 2 8 8 0 0 .500 625 157.0 126 7 37 1 6 108 1 0 50 43 2.46 1.04
2023 1 1 0 0 0 0 1 0 0 .000 26 7.0 3 0 1 0 0 3 0 0 1 0 0.00 0.57
通算:13年 228 224 32 16 9 84 87 0 2 .491 6120 1505.2 1314 126 389 9 35 1189 19 0 555 506 3.02 1.13
  • 2023年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

WBSCプレミア12での投手成績[編集]










































2015 日本 2 0 0 0 0 13 3.2 4 0 0 0 0 3 0 0 1 1 2.45
2019 3 0 2 0 0 19 5.0 5 1 3 0 0 7 0 0 1 1 1.80
出場:2回 5 0 2 0 0 32 8.2 9 1 3 0 0 10 0 0 2 2 2.08

オリンピックでの投手成績[編集]










































2021 日本 1 0 0 0 0 3 1.0 0 0 0 0 1 1 0 0 0 0 0.00

年度別守備成績[編集]



投手












2011 中日 1 0 1 0 0 1.000
2012 9 2 5 0 1 1.000
2013 25 3 34 2 4 .949
2014 25 4 24 0 3 1.000
2015 28 8 37 1 0 .978
2016 19 6 30 1 0 .973
2017 24 10 27 1 1 .974
2018 6 2 1 0 0 1.000
2019 25 11 32 1 3 .977
2020 20 7 28 1 2 .972
2021 22 8 23 0 0 1.000
2022 23 9 31 2 1 .952
2023 1 1 0 0 0 1.000
通算 228 71 253 9 15 .973
  • 2023年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

タイトル[編集]

表彰[編集]

NPB[編集]

NPB以外[編集]

記録[編集]

初記録
投手記録
  • 初登板・初先発登板:2011年10月14日、対読売ジャイアンツ22回戦(東京ドーム)、4回7失点(自責点6)で敗戦投手[30][31]
  • 初奪三振:同上、2回裏に坂本勇人から空振り三振[249][250]
  • 初勝利・初先発勝利:2012年7月11日、対阪神タイガース11回戦(阪神甲子園球場)、5回1/3を1失点[37][251]
  • 初ホールド:2012年10月3日、対阪神タイガース24回戦(ナゴヤドーム)、7回裏無死に3番手で救援登板、2回無失点[97][252][253]
  • 初完投・初完投勝利:2013年9月26日、対広島東洋カープ23回戦(ナゴヤドーム)、9回1失点8奪三振[46][254]
  • 初完封勝利:2014年7月25日、対読売ジャイアンツ13回戦(ナゴヤドーム)、9回7奪三振、5被安打、無四死球[57][255]
打撃記録
  • 初打席・初安打:2011年10月14日、対読売ジャイアンツ22回戦(東京ドーム)、3回表に澤村拓一から遊撃内野安打[249]
  • 初打点:2014年9月11日、対広島東洋カープ23回戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)、6回表に永川勝浩から二ゴロの間[256][257]
節目の記録
  • 1000投球回:2019年8月13日、対阪神タイガース19回戦(ナゴヤドーム)、1回表一死目に近本光司から一ゴロ[117][258] ※史上355人目[118]
  • 1000奪三振:2021年5月21日、対読売ジャイアンツ9回戦(バンデリンドーム ナゴヤ)、7回表に廣岡大志から見逃し三振 ※史上152人目[250]
  • 1500投球回:2023年4月4日、対東京ヤクルトスワローズ1回戦(バンテリンドーム ナゴヤ)、2回表一死目に村上宗隆から空振り三振 ※史上183人目[259]
その他の記録
  • ノーヒットノーラン:2019年9月14日、対阪神タイガース23回戦(ナゴヤドーム)、9回9奪三振1四死球(1四球0死球)※史上81人目、92度目[119]
  • 1試合29人連続アウト:2022年5月6日、対阪神タイガース6回戦(バンテリンドーム)※10回二死までパーフェクトピッチング、プロ野球新記録[160]
  • 開幕投手:4回(2016年、2017年、2020年、2022年)
  • オールスターゲーム出場:3回(2014年2015年2022年

背番号[編集]

  • 22(2011年 - )

登場曲[編集]

代表歴[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ この間チームは球団史上ワーストとなる11カード連続負け越しを喫した[86]。自身も5連敗し、登録抹消を経験した[87]
  2. ^ ただ、この試合で抑えていたら沢村賞を獲得することはなかっただろうと本人は2020年のシーズンオフに語っている[99]
  3. ^ 5月終了時点で0勝5敗、防御率6.60と不振だった[93]
  4. ^ 偶然にも、西口と大野は9月26日生まれという共通点がある[157][158]
  5. ^ 20先発・148.2回。1point02.jpによる[184]
  6. ^ 吉見が2011年から2014年まで登場曲として使用していた曲[237]
  7. ^ 開幕直前に故障離脱した木下雄介の登場曲[143][144]

出典[編集]

  1. ^ 中日 - 契約更改 - プロ野球」日刊スポーツ。2023年11月10日閲覧
  2. ^ a b c 【契約更改】中日・大野雄大 年俸3億円・出来高5000万円で3年契約「すごく高い給料…頑張らなければ」」中日スポーツ、2020年12月22日。2020年12月23日閲覧
  3. ^ a b 【広報資料】東京2020 オリンピック 野球 金メダル獲得!!大野雄大選手京都市スポーツ最高栄誉賞表彰式について」京都市(kyoto.lg.jp)、2021年11月9日。2022年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  4. ^ a b 【侍ジャパン】大野雄大、金メダルを天に 3日に死去した木下雄介さんへ思い届けた」スポーツ報知、2021年8月7日。2021年12月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  5. ^ 大野、年間最大240人招待」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2017年3月17日。2017年3月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月13日閲覧
  6. ^ 【家族の力・大野雄大】「なんでうちにはお父ちゃんがいいひんの?お父ちゃんほしい」」『日刊スポーツ』2022年5月25日。2024年3月23日閲覧
  7. ^ 東京五輪代表の中学時代…軟式出身は巨人・菅野智之、広島・森下暢仁ら24人中10人」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年6月17日。2022年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月26日閲覧
  8. ^ 中日・大野雄大の運命を変えた試合。「もう辞めたい」→ドラ1になる」『スポルティーバ 公式サイト web Sportiva』集英社 (shueisha.co.jp)、2019年7月11日。2021年3月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月12日閲覧
  9. ^ a b 泣くたびに強くなる“口から生まれたサウスポー” 中日に大野雄大がいてよかった」『文春オンライン (bunshun.jp)』株式会社文藝春秋、2019年5月1日、1頁。2022年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月27日閲覧
  10. ^ a b c d e f g 節丸裕一『最強世代1988 田中将大、斎藤佑樹、坂本勇人、前田健太・・・・・・11人の告白』講談社、2011年。ISBN 978-4-0629-5066-4 
  11. ^ 「腕を振って!」ドラゴンズ大野雄大を支えた、幼なじみとの原点」『ドラの巻【昇竜復活へ!CBC中日ドラゴンズ情報】 (hicbc.com)』CBC web【CBC公式ホームページ】 | CBCテレビ・CBCラジオ、2020年8月7日。2022年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  12. ^ 卒業生 大野雄大投手が東京オリンピック 野球日本代表選手に内定!」佛教大学、2021年6月18日。2021年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月7日閲覧
  13. ^ Interviews 還愚 ×大野 雄大」『佛教大学ブランドサイト (bukkyo-u.ac.jp)』佛教大学、2022年3月26日。2022年4月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月19日閲覧
  14. ^ 佛教大・大野雄16連勝で止まる…京滋大学」『スポーツ報知大阪版』報知新聞社、2010年5月23日。2010年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  15. ^ 佛教大・大野雄大が56年ぶりの快挙“完全試合”…京滋大学」『スポーツ報知大阪版』報知新聞社、2010年4月25日。2010年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  16. ^ 佛教大が8季連続V!大野雄が完封…京滋大学」『スポーツ報知大阪版』報知新聞社、2010年5月28日。2010年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  17. ^ スカウト110人に佛教大・大野12奪三振完封魅せた…全日本大学野球」『スポーツ報知大阪版』報知新聞社、2010年6月9日。2010年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  18. ^ 肩を痛めた仏教大・大野雄大 ケガは本当なのか、他球団の「ブラフ」なのか、治るのか…困難極める調査【中田宗男のスカウト虚々】」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年5月20日。2022年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  19. ^ 佛教大・大野雄7回途中KOも評価変わらず…全日本大学野球」『スポーツ報知大阪版』報知新聞社、2010年6月10日。2010年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  20. ^ a b c 【ドラフトの記憶】“運命の日”直前、大野雄大が泣いた「僕がスカウトなら沢村拓一を獲ります」」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年10月9日。2022年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月26日閲覧
  21. ^ a b c d 大野雄が13回18奪三振!京滋が決勝進出…関西オールスター5リーグ対抗戦」スポーツ報知、2010年6月26日。2010年9月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年10月31日閲覧
  22. ^ a b c d 『アマチュア野球 vol.29』日刊スポーツ出版社、2010年、15-17頁。ISBN 978-4-8172-5498-6 
  23. ^ 中日1位、仏教大の左腕・大野が入団内定」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2010年12月1日。2022年3月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  24. ^ a b 中日大野が警察のポスター&イメキャラ」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2010年12月2日。2021年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  25. ^ 中日・大野雄 「藤川さんと一緒」で選んだ背番号22の輝き 連続完封で決めた5試合連続完投勝利」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2020年9月2日。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  26. ^ 中日ドラ1位左腕 初実戦は2回4失点」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2011年6月25日。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  27. ^ 2011年度ファーム日本選手権 試合結果」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  28. ^ 2011年プロ野球ファーム日本選手権 表彰選手」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  29. ^ M2!!きょう胴上げだ」『中日スポーツ』中日新聞社、2011年10月14日。2011年12月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  30. ^ a b 連覇へM1 きょう決める!!」『中日スポーツ』中日新聞社、2011年10月15日。2011年10月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  31. ^ a b 2011年10月14日 【公式戦】 試合結果 (読売vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  32. ^ a b c d 今季5度目完封“無双”の中日・大野雄 9年前の因縁の日に成長見せた 与田監督「見事の一言」」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2020年10月15日。2021年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  33. ^ 中日・大野 新人時代に落合監督から未来を託された試合とは?」BASEBALL KING、2019年5月1日。2019年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  34. ^ 中日10年ドラ1大野「まず開幕1軍」」『日刊スポーツ(nikkansports.com)』日刊スポーツ新聞社、2011年11月26日。2022年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  35. ^ a b c d 我こそ次代の旗手 中日・大野、最多勝への道は自分で切り開く」『日本経済新聞 (nikkei.com)』日本経済新聞社、2016年4月11日。2021年5月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  36. ^ a b 2年目の大野がプロ初勝利!「長かったです」」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2012年7月11日。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  37. ^ a b c 大野初勝利」『中日スポーツ』中日新聞社、2012年7月12日。2012年7月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月6日閲覧
  38. ^ 大野CS初勝利 初回ピンチで阿部、村田斬り「気持ちでしのいだ」」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2012年10月17日。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  39. ^ a b c 侍ジャパンマッチ2012 日本代表メンバー」日本野球機構、2012年11月6日。2021年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  40. ^ 【中日】大野400万円↑来年は2桁目標」『日刊スポーツ(nikkansports.com)』日刊スポーツ新聞社、2012年12月4日。2022年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  41. ^ 守道監督、ショック療法」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年3月31日。2013年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  42. ^ 2013年3月30日 【公式戦】 試合結果 (中日vs横浜DeNA)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  43. ^ 大野、勝てない…」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年4月27日。2013年5月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  44. ^ 大野、待望貯金1」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年8月17日。2013年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  45. ^ 大野やっと勝てた!」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年5月4日。2013年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  46. ^ a b 大野、25歳バースデー10勝」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年9月27日。2014年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  47. ^ a b 【中日】大野 厳冬の中、際立つ60%増」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2013年11月13日。2021年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月16日閲覧
  48. ^ a b 2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ トップチーム」野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト。2015年3月30日閲覧
  49. ^ 2014年度 オープン戦 個人投手成績(規定投球回以上)」NPB.jp 日本野球機構。2021年11月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  50. ^ a b 中日大野1回KO試合中名古屋に強制送還」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2014年4月27日。2020年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  51. ^ 大野、悪夢の2発」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年3月30日。2014年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  52. ^ 2014年3月29日 【公式戦】 試合結果 (中日vs広島東洋)」NPB.jp 日本野球機構。2022年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月10日閲覧
  53. ^ オーノー!! 試合中2軍宣告」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年4月27日。2014年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  54. ^ 大野、やっと1勝」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年5月15日。2014年5月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  55. ^ オールスター初選出投手トリオ 福谷&大野&山井」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年7月4日。2014年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  56. ^ a b 大野、万感初の夢舞台」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年7月19日。2014年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  57. ^ a b 大野、プロ初完封」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年7月26日。2014年7月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  58. ^ 大野、2年連続10勝」『中日スポーツ』中日新聞社、2014年10月2日。2014年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  59. ^ 中日大野 1700万増の4500万」日刊スポーツ、2014年11月2日。2021年8月16日閲覧
  60. ^ 大野、流れ変える」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年3月31日。2015年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  61. ^ a b 大野、春は近いぞ」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年4月1日。2015年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  62. ^ 2015年5月度「日本生命月間MVP賞」受賞選手 (セントラル・リーグ)」NPB.jp 日本野球機構。2018年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  63. ^ a b c 中日・大野が初の月間MVP 第1子誕生月の歓喜「一生忘れない」」『Sponichi Annex』 スポーツニッポン新聞社、2015年6月5日。2021年12月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  64. ^ 大野9勝 3年連続2桁王手」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年7月9日。2015年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  65. ^ a b c d 密着・大野雄大 「まだメジャーに挑戦してみたい気持ちはある」」週刊ベースボールONLINE (findfriends.jp)、2015年12月18日。2022年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月23日閲覧
  66. ^ セ・リーグ投手成績」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社。2015年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月16日閲覧
  67. ^ 大野、10勝で球宴へ」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年7月3日。2015年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  68. ^ 2015年7月18日 【公式戦】 試合結果 (セ・リーグvsパ・リーグ)」NPB.jp 日本野球機構。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  69. ^ 大野、6度目の正直 3年連続10勝」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年8月21日。2015年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  70. ^ 大野11勝 自己最多&ハーラー単独トップ」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年8月28日。2015年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  71. ^ 大野でも止められず…中日 今季4度目5連敗 DeNA戦負け越し」『スポニチ Sponichi Annex』スポーツニッポン新聞社、2015年9月3日。2023年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  72. ^ 大野、遠のく最多勝」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年9月16日。2015年10月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  73. ^ a b c 『中日ドラゴンズファンブック2016』2016年3月16日発行・発売、20頁「22 大野雄大」(中日新聞社) - 『月刊ドラゴンズ』2016年4月号増刊号。
  74. ^ 2015年度 セントラル・リーグ 個人投手成績(規定投球回以上)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  75. ^ 中日大野が1億円突破で一発更改 最多投球回を評価」日刊スポーツ、2015年12月8日。2021年5月15日閲覧
  76. ^ a b 来季開幕投手は大野!12球団最速指名 谷繁監督がテレビで公表」スポーツニッポン、2015年11月30日。2021年6月20日閲覧
  77. ^ 中日大野が新選手会長「明るく、強いチームを作る」」日刊スポーツ、2015年11月30日。2021年6月20日閲覧
  78. ^ 中日・大野 6300万円増で大台!3年連続2桁、最多投球回評価」スポーツニッポン、2015年12月8日。2021年6月20日閲覧
  79. ^ 大野、初開幕投手 エースの使命は一つ「勝つだけ」」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2016年3月25日。2016年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  80. ^ a b 中日エース大野が左肘痛で抹消 医者は軽症診断も」日刊スポーツ、2016年4月15日。2021年8月16日閲覧
  81. ^ 2016年3月25日 【公式戦】 試合結果 (阪神vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  82. ^ 大野嘆く 3連敗で借金2」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2016年6月5日。2016年7月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  83. ^ 2016年6月4日 【公式戦】 試合結果 (中日vs東北楽天)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  84. ^ エース・大野、今季初完封」『中日スポーツ』中日新聞社、2016年6月29日。2016年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  85. ^ 中日大野は2カ月ぶり6勝目、DeNA今永8敗目」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2016年8月21日。2016年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  86. ^ 竜、11カード連続負け越し」『中日スポーツ』中日新聞社、2016年8月19日。2016年8月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  87. ^ 大野抹消 エースの名が泣く5連敗」『中日スポーツ』中日新聞社、2016年8月11日。2016年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  88. ^ a b 中日 大野2160万円減で更改、わずか7勝「どんな金額でも、のもうと」」『スポーツニッポン』株式会社スポーツニッポン新聞社、2016年11月18日。2018年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月15日閲覧
  89. ^ a b 大野、1億円割れでメラメラ」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2016年11月19日。2016年11月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  90. ^ プロ野球 - 中日ドラゴンズ - 大野 雄大」『スポーツナビ』。2016年9月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  91. ^ 大野、11失点 4イニングKO…プロ入りワースト」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2016年7月20日。2016年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  92. ^ 大野、2年連続2度目の開幕“投選”」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2017年3月19日。2017年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  93. ^ a b c 泣くな大野、エースだろ。」BASEBALL KING、2017年6月7日。2020年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月19日閲覧
  94. ^ 大野、6失点 新生竜苦しい船出」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2017年4月1日。2017年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月13日閲覧
  95. ^ 中日・大野 11Kも…8回途中2失点降板 リード直後に追いつかれる」『スポニチ Sponichi Annex』スポーツニッポン新聞社、2017年4月14日。2023年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  96. ^ 大野勝てない 要所で球甘く、6回途中KO」『中日スポーツ』中日新聞社、2017年5月7日。2017年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  97. ^ a b 大野、実質“初中継ぎ”」『中日スポーツ』中日新聞社、2017年5月11日。2017年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  98. ^ 大野、あぁ サヨナラ満塁被弾」『中日スポーツ』中日新聞社、2017年5月15日。2017年8月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  99. ^ あの”救援失敗”があったから…中日・大野雄が振り返る3年前の悪夢「抑えていたら沢村賞はなかった」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年12月8日。2020年12月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  100. ^ 中日・大野 先発で再起へ 登録外れる「初戦でしっかり結果を」」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2017年5月22日。2022年2月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月22日閲覧
  101. ^ 中日 吉見を抹消、日本ハムは斎藤佑を登録」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2017年5月31日。2022年1月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  102. ^ 中日大野5敗目、友利コーチは2軍降格の可能性示唆」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2017年5月31日。2022年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  103. ^ 中日・大野、ヒーローインタビューで40秒号泣 開幕から2カ月で初勝利」デイリースポーツ、2017年6月7日。2017年6月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  104. ^ 普通ならヤジなのに…大野雄大が涙したファンからの声援 0勝5敗の自分に届いた「頑張れ。頑張れ」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年5月2日。2021年3月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月5日閲覧
  105. ^ a b c 「開幕狙う」言えぬ…大野640万円減」『中日スポーツ』中日新聞社、2017年11月30日。2017年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  106. ^ 中日大野640万減「防御率4点台は情けない」」日刊スポーツ、2017年11月29日。2021年5月15日閲覧
  107. ^ 中日「エース・大野雄大VS投手コーチ・朝倉健太」でチームが分裂崩壊!(2)数年前の沖縄キャンプでも確執?」アサ芸プラス、2017年3月6日。2021年5月15日閲覧
  108. ^ 中日・大野雄大 真のエースへ/新年の誓い | 野球コラム」『週刊ベースボールONLINE』2018年12月31日。2022年1月16日閲覧
  109. ^ 大野雄、今季初先発も課題“一敗” 14年ぶり大量失点に…」『中日スポーツ / 東京中日スポーツ』中日新聞社、2018年4月26日。2018年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月13日閲覧
  110. ^ 2018年度 中日ドラゴンズ 個人投手成績(ウエスタン・リーグ)」NPB.jp 日本野球機構。2021年10月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  111. ^ a b 中日・大野雄 25%大幅減俸にも「仕方ない」 会見では報道陣に異例のお願い」スポーツニッポン、2018年11月25日。2021年5月15日閲覧
  112. ^ a b 中日大野雄大は新戦力に刺激 早めの始動で飛躍誓う」『日刊スポーツ』2018年12月24日。2022年1月16日閲覧
  113. ^ 【今日のMVP】大野雄大、左腕エース復活!2017年以来の勝ち星!〈4月16日〉」『BASEBALL GATE』2019年4月16日。2022年1月16日閲覧
  114. ^ 中日・大野雄 苦しんでつかんだ573日ぶり勝利 7回ピンチで降板も「田島が抑えて嬉しかった」」『スポニチ Sponichi Annex 野球』スポーツニッポン新聞社、2019年4月16日。2023年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  115. ^ 中日大野雄大「特別な感情」平成ラストを白星締め」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2019年4月30日。2020年9月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  116. ^ 中日大野雄大がセ令和初の完封で3勝「頑張りどき」」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2019年5月7日。2020年9月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  117. ^ a b 中日大野雄大が1000投球回 両軍ファンから祝福」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2019年8月13日。2020年7月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  118. ^ a b 中日・大野雄大が1000投球回を達成 好リードの加藤とともに熱投131球 8回途中無失点」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2019年8月13日。2022年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  119. ^ a b 中日・大野雄がノーヒットノーラン達成、史上81人目 千賀の快挙から8日…同月達成は34年ぶり」『Sponichi Annex』 スポーツニッポン新聞社、2019年9月14日。2019年9月14日閲覧
  120. ^ 中日大野雄大が最優秀防御率賞「テレビで見る世界」」日刊スポーツ、2019年11月26日。2021年6月20日閲覧
  121. ^ a b 中日大野雄大が3年契約断り1年選択、FA行使視野」日刊スポーツ、2019年12月6日。2021年8月16日閲覧
  122. ^ 中日大野雄大6失点「2本目防がなければ」被弾反省」日刊スポーツ、2020年6月19日。2021年6月20日閲覧
  123. ^ 【中日】開幕投手・大野雄大7度目の先発で今度こそ初勝利へ「もう1イニング」」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年7月30日。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  124. ^ a b 開幕投手がついに勝った!! 中日・大野雄が国内FA権取得日に今季初勝利…完投勝利は昨年9月ノーノー以来」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年7月31日。2022年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  125. ^ a b 球団史上4人目の快挙…大野雄、 5試合連続完投勝利!2連続完封で決めた!!」『中日スポーツ』中日新聞社、2020年9月2日。2022年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  126. ^ 2020年9月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 (セントラル・リーグ)」NPB.jp 日本野球機構。2021年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  127. ^ a b 【中日】9月3完封の大野雄大が5年ぶり月間MVP「5年たっても成長できている」」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年10月7日。2022年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  128. ^ 中日 大野雄大、球団新41イニング連続無失点!1956年の大矢根越え」スポーツ報知、2020年10月22日。2021年6月20日閲覧
  129. ^ 中日大野雄大、連続イニング無失点記録45で止まる」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2020年10月29日。2021年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  130. ^ 中日・大野雄FAせず残留へ「いい評価してもらった」年俸3億円+出来高3年契約で大筋合意…Gオリ阪神動くも」中日スポーツ、2020年11月11日。2021年6月20日閲覧
  131. ^ a b c d e 中日・大野雄大が沢村賞を初受賞! 圧巻の10完投、14勝の巨人・菅野を抑える」Full-Count、2020年11月23日。2021年6月20日閲覧
  132. ^ a b 大野雄、来季は「3年連続最優秀防御率」へ!! 沢村賞左腕は稲尾、菅野に続く史上3人目の偉業に挑む」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年12月7日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  133. ^ 「きょうだけは褒めてください」 中日・大野雄 球団記録更新45イニング連続無失点 圧巻の完封劇で今季6度目完封&10勝」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年10月23日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  134. ^ 大野雄大(京都外大西出身)が88年世代3人目の沢村賞!色々記録尽くしの1年に!」高校野球ドットコム、2020年11月23日。2021年6月20日閲覧
  135. ^ 中日・大野雄大、沢村賞の決め手は「完封、完投の数」巨人・菅野を推した村田兆治委員も「別格」と納得」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』2020年11月23日。2022年1月16日閲覧
  136. ^ 10月度バッテリー賞 セは中日・大野雄&木下 大野雄「木下に感謝」木下3カ月連続受賞「大変光栄」」スポニチアネックス、2020年11月10日。2021年6月20日閲覧
  137. ^ 「2020プロ野球最優秀バッテリー賞」中日・大野雄&木下拓、ソフトバンク・千賀&甲斐が初受賞」スポニチアネックス、2020年11月18日。2021年6月20日閲覧
  138. ^ DeNA、中日・大野雄大から25イニングで1点も取れず今季終了」『サンスポ』2020年11月5日。2022年1月16日閲覧
  139. ^ 【表で詳しく】大野雄大の昨季セ球団別対戦成績」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年1月18日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  140. ^ 中日の歴代最高年俸は岩瀬仁紀の4億5000万円 大野雄大は落合博満、川上憲伸らに次ぐ球団7人目の3億円到達」中日スポーツ、2020年12月22日。2020年12月24日閲覧
  141. ^ 【中日】エース大野雄大が粘りの投球でゲームつくる 7回2失点の『HQS』で勝敗つかず」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年3月30日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  142. ^ 【中日大野雄・独占手記】開幕回避の真相「実は…肩の回りが良くなかった」「沖縄で全然上がってこなくて…」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年3月31日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  143. ^ a b c d 【中日】大野雄大、けがで離脱した木下雄介の登場曲でゲキ「帰ってくるまでこの曲に」粋な計らい」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年4月27日。2022年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  144. ^ a b c d 【中日】8回に響いた『黄金魂』…大野雄大が登場曲で伝えた負傷離脱中の木下雄への想い「帰ってくるまであの曲」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年4月28日。2021年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月16日閲覧
  145. ^ 【中日】「雄大らしくない!」大野雄2連勝も今季ワースト2被弾4失点 取材に「ちょっと今日は…」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年5月5日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  146. ^ 中日・大野雄 痛すぎる抹消 「上肢のコンディション不良」」『スポニチ Sponichi Annex』2021年5月9日。2022年1月16日閲覧
  147. ^ 中日大野雄大1カ月ぶり3勝目「交流戦で優勝したい思いが強い」」『日刊スポーツ』2021年6月11日。2022年1月16日閲覧
  148. ^ 【中日】大野雄大、初回4失点の炎上で7敗目「後半盛り返せるように頑張ります」侍唯一の先発左腕不安」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年7月12日。2022年7月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月22日閲覧
  149. ^ 【中日】大野雄が五輪前ラスト登板でまさか…プロ入り初の『前半戦7敗』マツダで7年未勝利」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年7月13日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  150. ^ a b 【中日】エース・大野雄大は現状維持の3億円で更改 3年契約1年目の今季は「もっともっとできた」」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年11月10日。2022年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  151. ^ 2021年度 セントラル・リーグ 個人投手成績(規定投球回以上)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  152. ^ “危険な左打者3人”どう封じるか…中日・大野雄の課題は左打者被打率 今季3割超に「数字見て苦手意識悪化した」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年12月11日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  153. ^ 新球シュートか“インズバ”か…中日・大野雄の昨季対左被打率3割3厘 キャリアワースト改善へ見えた理想形」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年2月27日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  154. ^ 中日・立浪監督がキャプテン指名 野手大島、投手が大野雄の2人制「一目置かれ緊張感持てる人」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年1月3日。2022年1月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月22日閲覧
  155. ^ 【中日】立浪監督が開幕投手にエースの大野雄大を指名…巨人・菅野とのマッチアップ濃厚」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年3月1日。2022年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月5日閲覧
  156. ^ 2022年3月25日 【公式戦】 試合結果 (読売vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年5月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月5日閲覧
  157. ^ 【西武】西口文也2軍監督「僕と一緒ですね」快挙逃した中日大野雄大と実は誕生日も同じ」『日刊スポーツ』2022年5月6日。2022年5月7日閲覧
  158. ^ 西武・西口文也2軍監督 9回完全も記録達成ならずの先駆者として「大野投手も同じ気持ちだったのでは」」『Sponichi Annex』2022年5月6日。2022年5月7日閲覧
  159. ^ 阪神、62年ぶりの完全試合屈辱は阻止も中日にサヨナラ負け 十回青柳力尽きる」デイリースポーツ online、2022年5月6日。2022年5月6日閲覧
  160. ^ a b 中日・大野雄 30人目で球団史上初の完全試合消えるも、10回志願の続投に「自分を褒めてあげたい」」『Sponichi Annex』2022年5月7日。2022年5月7日閲覧
  161. ^ 2022年度 セントラル・リーグ 個人投手成績(規定投球回以上)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  162. ^ 【中日】大野雄大とR・マルティネスが監督推薦で球宴 大野雄は7年ぶり3度目、ライデルは初出場」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年7月13日。2022年7月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月22日閲覧
  163. ^ a b 2022年7月27日 【公式戦】 試合結果 (セントラルvsパシフィック)」NPB.jp 日本野球機構。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  164. ^ a b c 【大野雄大手記】球宴2回完全投球で松山の悪夢払しょく…後半戦へ弾みがつく投球 CS争いに割って入りたい」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年7月28日。2022年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  165. ^ 【中日】大野雄が今季2度目の完封勝利も「情けない」2カ月ぶり5勝目「野手のみんなが守ってくれた結果」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年8月12日。2022年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月23日閲覧
  166. ^ 大野 雄大 - 中日ドラゴンズ - プロ野球」スポーツナビ (yahoo.co.jp)。2022年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月23日閲覧
  167. ^ 【中日】大野雄、我慢の投球7回3安打無失点 勝利への流れつくる」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年9月10日。2023年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  168. ^ 2022年度 セントラル・リーグ 個人投手成績(規定投球回以上)」NPB.jp 日本野球機構。2022年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月23日閲覧
  169. ^ a b 中日・大野雄 来季は完投倍増目指す「バリバリ投げられるのもあと何年か。壊れるまで投げたい」」『スポニチ Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2022年11月9日。2022年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月23日閲覧
  170. ^ 【中日】大野雄大 4月に左肘を手術」『スポーツ報知』2023年7月22日。2023年11月23日閲覧
  171. ^ 中日 大野雄大が契約更改 2年連続最下位のチームに危機感」NHK、2023年11月9日。2023年1月6日閲覧
  172. ^ 中日・大野雄大、現状維持の年俸3億円で更改 日本一・阪神とは「いろんな差」「チームとしてガラッと変わらんと」」中日スポーツ、2023年11月9日。2023年1月6日閲覧
  173. ^ 【中日】大野雄大が異例の球団改革案熱弁「ガラッと変わらないと勝てへん」阪神導入の四球査定取り入れ強調」スポーツ報知、2023年11月10日。2023年1月6日閲覧
  174. ^ 侍ジャパンマッチ2012 試合結果(第1戦)」NPB.jp 日本野球機構。2021年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  175. ^ トップチーム第一次候補選手発表!11月に行われる「WBSC世界野球プレミア12」へ向けて65名が名を連ねる」野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト、2015年7月16日。2015年8月4日閲覧
  176. ^ 「WBSC世界野球プレミア12」侍ジャパントップチーム候補選手45名を発表」野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト、2015年9月10日。2015年9月20日閲覧
  177. ^ 「WBSC プレミア12」侍ジャパントップチーム最終ロースター28名発表!!」野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト、2015年10月9日。2015年10月9日閲覧
  178. ^ 3月開催の侍ジャパン強化試合、出場26選手発表!」野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト、2016年2月15日。2016年2月17日閲覧
  179. ^ 大野雄、竜ただ1人侍に選出 先発左腕2人、エースになる」中日スポーツ、2019年10月2日。2019年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  180. ^ 東京五輪に挑む侍ジャパンメンバー発表!「プロ野球ニュース」解説陣が期待する選手は?」BASEBALL KING、2021年6月17日。2021年9月9日閲覧
  181. ^ 侍ジャパンの流れを変える好リリーフ!大野雄大が米国打線9球斬り…サヨナラ呼ぶ【東京五輪野球】」中日スポーツ・東京中日スポーツ、2021年8月2日。2021年9月25日閲覧
  182. ^ 木下雄介さんとの約束だった 金メダルを天に向けた大野雄大 返事するかのように降り出した雨【東京五輪野球】」中日スポーツ・東京中日スポーツ、2021年8月8日。2021年12月22日閲覧
  183. ^ ゴールドポストプロジェクト」首相官邸 オリンピック・パラリンピックレガシー推進室。2022年6月9日閲覧
  184. ^ a b 1.02 - Essence of Baseball, DELTA Inc.」『1point02.jp』。2020年11月24日閲覧
  185. ^ 立浪和義コラム「真っすぐの威力が大野雄大選手の復活のカギに」」週刊ベースボールONLINE、2019年10月21日。2021年6月20日閲覧
  186. ^ “ノー・ノー”大野雄が8回力尽く 自己最速152キロ計測も、8回に痛恨の押し出し」中日スポーツ、2019年9月23日。2019年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月23日閲覧
  187. ^ 中日・大野雄大が覚醒した2つの要因 エースの風格に感じる“すごみ”」スポーツナビ (yahoo.co.jp)、2015年8月20日、1頁。2022年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月19日閲覧
  188. ^ a b c 『野球小僧』2010年10月号、白夜書房、雑誌18801-10、160-163頁。
  189. ^ 佛教大151キロ左腕大野敗れる」日刊スポーツ、2009年11月19日。2021年6月20日閲覧
  190. ^ 2020年7月31日 【公式戦】 試合結果 (中日vs東京ヤクルト)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  191. ^ 2020年8月7日 【公式戦】 試合結果 (中日vs読売)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  192. ^ 中日・大野雄大が自身初の2戦連続完投勝利 チームでは2012年の吉見以来!エースが連敗止めた」中日新聞社、2020年8月7日。2022年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  193. ^ 2020年8月16日 【公式戦】 試合結果 (読売vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  194. ^ 中日・大野雄、3戦連続完投勝利は「逆球でも強い球をしっかり投げることができた」結果」『中日スポーツ』中日新聞社、2020年8月16日。2022年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  195. ^ 中日大野雄大、3試合連続2ケタ奪三振は球団史上初」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2020年8月17日。2020年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  196. ^ 2020年8月23日 【公式戦】 試合結果 (中日vs横浜DeNA)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  197. ^ 【中日】大野雄大、今季初完封で4試合連続完投「ナンバー1守備」信じてゴロを量産」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年8月24日。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  198. ^ 2020年9月1日 【公式戦】 試合結果 (中日vs広島東洋)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  199. ^ 2020年9月8日 【公式戦】 試合結果 (中日vs読売)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  200. ^ 【中日】大野雄大、6連続完投も「ええ投手に先に点を取られたら勝てない」巨人・菅野称える」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年9月9日。2022年7月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月21日閲覧
  201. ^ 【中日】大野雄大、連続無失点セ5位45イニングで止まる…次回登板へ切り替え」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年10月30日。2022年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月26日閲覧
  202. ^ 2020年9月15日 【公式戦】 試合結果 (広島東洋vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  203. ^ 大野雄、今季最短4イニング降板「申し訳ない」連続完投6で止まる」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年9月16日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  204. ^ 2020年9月22日 【公式戦】 試合結果 (中日vs東京ヤクルト)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  205. ^ 【中日】大野雄が奪三振ショーで今季3度目の完封勝利 与田監督「すごい男」」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年9月22日。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  206. ^ 2020年9月30日 【公式戦】 試合結果 (阪神vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  207. ^ 鬼門突破に導いたのはやはりこの男!大野雄が自己最多シーズン4完封目 「絶対オレで勝ったる、と思って」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年10月1日。2022年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  208. ^ 2020年10月7日 【公式戦】 試合結果 (中日vs東京ヤクルト)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  209. ^ 【中日】9月の月間MVP大野雄大、6回無失点8勝目 チームは6回リードなら27連勝」『スポーツ報知』報知新聞社、2020年10月7日。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  210. ^ 2020年10月14日 【公式戦】 試合結果 (中日vs阪神)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月7日閲覧
  211. ^ 2020年10月22日 【公式戦】 試合結果 (中日vs横浜DeNA)」NPB.jp 日本野球機構。2022年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  212. ^ 中日・大野雄、球団新の40回2/3連続イニング無失点達成! 64年ぶり記録更新」Full-Count、2020年10月22日。2020年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  213. ^ 中日・大野雄、今季6度目の完封で5年ぶり10勝! 歴代12位の45イニング連続無失点」Full-Count、2020年10月22日。2020年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  214. ^ 虎ホレた!佛教大・大野151キロ菊池級」日刊スポーツ、2009年11月17日。2021年6月20日閲覧
  215. ^ a b ドラフト指名選手の野球人生ドキュメント『野球小僧』2010ドラフト総決算号、白夜書房、雑誌67614-98、90-95頁。
  216. ^ 勝因・敗因共に両先発にあり…CS伝統の一戦で初解説務めた大野雄 打たれた高橋も抑えた菅野も“来秋への教材”に」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2021年11月7日。2022年5月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  217. ^ 【中日】大野雄大、引退の斎藤佑樹に「大学時代に佑ちゃんに投げ勝って名前を挙げてやろうと…88年世代の同級生として感謝」」中日スポーツ、2017年10月1日。2024年2月24日閲覧
  218. ^ ツインズ・前田健太が中日・大野雄大の「アイラブユー」に返答「ミートゥー」」スポーツ報知、2022年5月19日。2024年2月24日閲覧
  219. ^ 中日・大野 大野奨太加入で登録名困った」デイリースポーツ、2017年12月11日。2020年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  220. ^ Farm Interview『週刊ベースボール』2011年46号、ベースボール・マガジン社、雑誌20441-10/10。
  221. ^ 元中日ドラゴンズ・吉見一起さんと、引退まで支えた元高校球児の知られざるエピソード - デサントHP
  222. ^ 中日大野が結婚!交際3年の塾講師」『日刊スポーツ(nikkansports.com)』日刊スポーツ新聞社、2012年11月28日。2020年11月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  223. ^ 中日・大野が結婚 佛教大時代の同級生と「妻を幸せに」」『スポーツニッポン』株式会社スポーツニッポン新聞社、2012年11月29日。2021年6月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  224. ^ 中日・大野が結婚披露宴 谷繁監督らが祝福」デイリースポーツ online、2013年12月8日。2022年5月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月11日閲覧
  225. ^ 中日、大野雄大に第3子長男誕生「今回も妻が頑張ってくれました」」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2021年11月13日。2021年12月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月15日閲覧
  226. ^ 千賀滉大は大野雄大のノーノー達成に「うらやましかった」珍理由【新春特別対談】」『西日本スポーツ』西日本新聞社、2020年1月1日。2022年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月3日閲覧
  227. ^ a b 【プロ野球】中日・大野雄大、球は荒れても気持ちはストレート」『スポルティーバ 公式サイト web Sportiva』集英社、2012年8月13日。2021年2月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月12日閲覧
  228. ^ 大野雄大投手「私、大野は大大吉を引き当てました」」週刊ベースボール、2016年1月22日。2021年6月20日閲覧
  229. ^ 中日大野雄大「しんどいけど」自主トレで恒例山登り」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2021年1月5日。2021年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月12日閲覧
  230. ^ 中日大野雄2年ぶり勝利の秘密は禁酒とラーメン封印」日刊スポーツ、2019年4月23日。2021年6月20日閲覧
  231. ^ a b 中日エースと「Da―iCE」ボーカル、2人の『大野雄大』が語り合った!お互い『ドームの野望』実現させる」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年12月29日。2020年12月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  232. ^ 中日大野雄大「負けない投手に」V奪回へ貯金増産だ」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2019年12月8日。2022年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  233. ^ Da-iCE大野雄大がCBCテレビ「サンデードラゴンズ」に生出演決定!」Da-iCE(ダイス)オフィシャルサイト、2019年12月4日。2022年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月10日閲覧
  234. ^ 中日・大野雄大ノーヒットノーランの裏に、サカナクション山口一郎あり!」『RadiChubu-ラジチューブ-』2019年9月18日。2020年11月14日閲覧
  235. ^ 【中日】公式YouTubeが大野雄大×サカナクション・山口一郎「夢の対談」収録現場へ潜入成功!19日17時に公開」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年12月19日。2022年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  236. ^ 【ドラゴンズ公式】 #大野雄大 選手が #サカナクション #山口一郎 さんと対談!まさかの逆オファーで #シュガシュガ 収録現場に潜入成功! #Dragons_Inside」中日ドラゴンズ公式チャンネル、2021年12月19日。2022年8月9日閲覧
  237. ^ 吉見から受け継いだエースのバトン…中日・大野雄が登場曲で『感謝』6日引退登板の先輩へ「恩返しできたかな」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年11月5日。2022年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月15日閲覧
  238. ^ a b 中日・大野雄 サプライズで登場曲変更 引退の吉見に“感謝”の気持ちを表現」『スポニチ Sponichi Annex』スポーツニッポン新聞社、2020年11月5日。2022年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月22日閲覧
  239. ^ 大野、クラウン賞 初受賞に「感謝」」『中日スポーツ』中日新聞社、2015年9月17日。2015年10月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月16日閲覧
  240. ^ 大野雄、満場一致でドラゴンズクラウン賞に選出!史上5人目の2度目、5年ぶり受賞「シーズン途中から狙っていた。すごくうれしい」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2020年11月3日。2022年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月16日閲覧
  241. ^ 谷繁、クラウン賞」『中日スポーツ』中日新聞社、2013年10月1日。2013年10月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  242. ^ 沢村賞の中日・大野雄大が「仏教大学スポーツ栄誉賞」第1号 「来季は五輪メンバーに」」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』2020年12月30日。2020年12月30日閲覧
  243. ^ a b 【中日】大野雄大、京都府と京都市の栄誉賞ダブル受賞「自分のことを京都人だと思う」「賞に恥じないよう」」『スポーツ報知』報知新聞社、2021年11月15日。2022年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧
  244. ^ ◎大野選手にスポーツ特別栄誉賞=東京五輪野球で金メダル―京都府 11月15日17時56分」『京都府ホームページ』京都府、2021年11月15日。2022年8月10日閲覧
  245. ^ 愛知県スポーツ顕彰 東京五輪出場の95人が受賞 パリへの抱負も」『朝日新聞デジタル (asahi.com)』朝日新聞社、2021年12月9日。2023年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月25日閲覧
  246. ^ 大野雄大選手へ史上初名古屋市スポーツ栄誉賞を贈呈します (PDF)」『名古屋市公式ウェブサイト (city.nagoya.jp)』名古屋市、2022年3月2日。2022年8月24日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  247. ^ 中日ドラゴンズ大野雄大投手に「名古屋市スポーツ栄誉賞」 侍ジャパンを支えた功績を称える」『名古屋テレビ【メ~テレ】 (nagoyatv.com)』名古屋テレビ、2022年3月9日。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  248. ^ 【中日】大野雄大、侍ジャパン金メダルを河村たかし市長に披露 名古屋市スポーツ栄誉賞の第1号で表彰」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2022年3月9日。2022年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧
  249. ^ a b 2011年10月14日(金) 巨人 - 中日 22回戦 - 試合速報」『中日ドラゴンズ オフィシャルウェブサイト』中日ドラゴンズ。2022年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  250. ^ a b 中日大野雄大、復帰マウンドで通算1000奪三振を達成」『日刊スポーツ』2021年5月21日。2021年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  251. ^ 2012年7月11日【公式戦】試合結果(阪神vs中日)」NPB.jp 日本野球機構。2021年5月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  252. ^ 選手名鑑 大野 雄大(投手)」『中日ドラゴンズ オフィシャルウェブサイト』中日ドラゴンズ。2022年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  253. ^ 2012年10月3日 【公式戦】 試合結果 (中日vs阪神)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  254. ^ 2013年9月26日【公式戦】試合結果(中日vs広島東洋)」日本野球機構。2021年5月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月20日閲覧
  255. ^ 2014年7月25日 【公式戦】 試合結果 (中日vs読売)」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  256. ^ 2014年9月11日(木) 広島 - 中日 23回戦 - 試合速報」『中日ドラゴンズ オフィシャルウェブサイト』中日ドラゴンズ。2022年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  257. ^ 大野 雄大(中日ドラゴンズ) | 個人年度別成績」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月7日閲覧
  258. ^ 2019年8月13日(火) ナゴヤドーム 【セ・リーグ公式戦】 中日ドラゴンズ vs 阪神タイガース 19回戦」NPB.jp 日本野球機構。2022年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月11日閲覧
  259. ^ 【中日】大野雄大、通算1500投球回に到達 ヤクルト・村上宗隆から空振り三振奪って達成」『スポーツ報知』2023年4月4日。2023年4月4日閲覧
  260. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2013年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  261. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2014年6月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  262. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2017年10月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  263. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2018年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  264. ^ a b 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2019年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧
  265. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2015年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  266. ^ 選手テーマ曲」『中日ドラゴンズ 公式サイト』中日ドラゴンズ。2016年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月29日閲覧
  267. ^ 大野雄、気迫で抑えた今季7勝 2度のピンチ、併殺で切り抜けた」『中日スポーツ・東京中日スポーツ』中日新聞社、2019年8月7日。2019年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月19日閲覧

関連項目[編集]

外部リンク[編集]