2014年の野球

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2014年の野球(2014ねんのやきゅう)では、2014年野球界における動向をまとめる。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

  • 3月6日 - 【独立】BCリーグの富山サンダーバーズは前NPB、DeNAの安斉雄虎の入団を発表[10]
  • 3月21日 - 【高校】第86回選抜高等学校野球大会の開会式が阪神甲子園球場で行われた[11]
  • 3月29日 - 【高校】選抜高校野球大会(甲子園)の2回戦、広島県の新庄と群馬県の桐生第一の試合は延長15回1対1の引き分けに終わり、規定により大会史上6年ぶりの再試合となった[12]
  • 3月30日 - 【高校】選抜高校野球大会(甲子園)で前日延長15回引き分けに終わった新庄と桐生第一の再試合が行われ、4対0で桐生第一が勝利した[13]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

  • 9月1日 - 【独立】四国アイランドリーグplusとルートインBCリーグは合同で一般社団法人日本独立リーグ野球機構を設立。初代会長には四国の最高経営責任者の鍵山誠が就任[62]
  • 9月7日 - 【独立】ルートインBCリーグは新潟が群馬に5対2で勝利し、新潟の上信越地区の後期優勝が決定。翌年より8チーム制となるため、現行の6チーム制ではすべての年度でプレーオフ進出となった[63]
  • 9月7日 - 【女子】第6回IBAF女子ワールドカップの決勝戦が行われ、日本代表アメリカ代表に3対0で勝利し、大会史上初の4大会連続優勝達成[64][65][66]
  • 9月9日 - 【高校】日本学生野球協会の審議室会議で高校13件の処分を決めた。部内暴力、いじめがあった済美高等学校(愛媛)は8月9日から翌年8月8日までの1年間対外試合禁止処分を下した。来年の夏の甲子園も絶望的になった[67]
  • 9月11日 - 【独立】ルートインBCリーグは石川が富山に8対3で勝利し、石川の後期が優勝決定[68]
  • 9月14日 - 【独立】四国アイランドリーグplusは徳島が香川に10対2で勝利し、前期に続いて後期優勝達成[69]
  • 9月15日 - 【独立】元NPB、MLBなどでプレーし、ルートインBCリーグの信濃の選手兼任監督を務める大塚晶文が選手としての現役引退を明らかにし、この日のシーズン最終戦の対新潟戦で2007年のMLB時代以来7季ぶりに登板、打者1人を三振に抑えた[70]
  • 9月24日 - 【独立】ルートインBCリーグの地区優勝を決める地区チャンピオンシップは、上信越地区は群馬が新潟に5対3で勝利して対戦成績3勝2敗1分で、また北陸地区は石川対富山の第6戦が0対0(降雨コールド)で対戦成績2勝2敗1分のタイとなったがリーグ規定(シーズンの対戦成績優位により石川)で、それぞれ優勝が決定した[71]
  • 9月28日 - 【独立】四国アイランドリーグplusのリーグチャンピオンシップ第4戦が坊っちゃんスタジアムで行われ、前後期優勝の徳島が年間勝率2位の愛媛に3対1で勝利し、通算成績を3勝2敗(前後期優勝によるアドバンテージ1勝を含む)として2年連続3度目の年間総合優勝[72]
  • 9月30日 - 【独立】ルートインBCリーグのリーグチャンピオンシップは、上信越地区優勝の群馬が北陸地区優勝の石川に9対1で勝利し、対戦成績を3勝2敗として5年ぶりとなる年間総合優勝を達成[73]

10月[編集]

  • 10月3日 - 【独立】BASEBALL FIRST LEAGUEは、兵庫06BULLSに2対0で勝利し、シーズン優勝を達成[74]
  • 10月7日 - 【国際】NPBはこの年のアジアシリーズの開催中止を発表、日米野球などの開催で各国の日程の調整がつかなかったためとしている[75]
  • 10月13日 - 【独立】ルートインBCリーグと四国アイランドリーグplusの優勝チームによるグランドチャンピオンシップの第5戦が行われ、四国の徳島がBCの群馬に6対3で勝利し、3勝1敗1分けで優勝達成[76]
  • 10月14日 - 【独立】ルートインBCリーグの群馬は元NPBなどでもプレーした、アレックス・ラミレスの今季限りでの現役引退を発表[77]
  • 10月16日 - 【高校】長崎国体の高校野球硬式決勝が行われ、高知県の明徳義塾高校が群馬県の高崎健康福祉大学高崎高等学校に3対2で勝利し初優勝達成[78]
  • 10月16日 - 【大学】関西学生野球秋季リーグは立命館大学同志社大学に2対3で敗れ、既に日程の終了していた関西大学の39季ぶり通算34度目の優勝が決定[79]
  • 10月19日 - 【独立】BASEBALL FIRST LEAGUEの年間チャンピオンシップは、06BULLS(シーズン2位)が兵庫(シーズン優勝)に12対3で勝利し、2勝0敗でチャンピオンシップ優勝チームとなる[80]
  • 10月27日 - 【独立】2015年よりルートインBCリーグに加入する武蔵の監督に、球団アドバイザーで愛媛前監督の星野おさむの就任が発表される[81]

11月[編集]

12月[編集]

競技結果[編集]

独立リーグ(日本)[編集]

四国アイランドリーグplus[編集]

前期 後期
順位 球団 勝率 球団 勝率
優勝 徳島インディゴソックス 22 14 4 .611 - 徳島インディゴソックス 23 11 6 .676 -
2位 香川オリーブガイナーズ 22 14 4 .611 0.0 愛媛マンダリンパイレーツ 24 13 3 .649 0.5
3位 高知ファイティングドッグス 13 23 4 .361 9.0 高知ファイティングドッグス 12 21 7 .364 10.0
4位 愛媛マンダリンパイレーツ 12 25 3 .324 1.5 香川オリーブガイナーズ 13 24 3 .351 1.0

※前期の徳島と香川は同勝率。直接対戦成績(徳島の6勝5敗1分)により徳島が優勝。

リーグチャンピオンシップ[編集]
第1戦 愛媛 6 - 0 徳島 (JAバンク徳島)
第2戦 徳島 3 - 1 愛媛(オロナミンC)
第3戦 愛媛 4 - 2 徳島(坊っちゃん)
第4戦 徳島 3 - 1 愛媛1(坊っちゃん)
(徳島は2年連続3回目の総合優勝)

ベースボール・チャレンジ・リーグ[編集]

上信越地区
前期 後期
順位 球団 勝率 球団 勝率
優勝 群馬ダイヤモンドペガサス 22 11 3 .667 - 新潟アルビレックスBC 21 8 7 .724 -
2位 新潟アルビレックスBC 20 13 3 .606 2.0 信濃グランセローズ 17 15 4 .531 5.5
3位 信濃グランセローズ 12 18 6 .400 6.5 群馬ダイヤモンドペガサス 15 17 4 .469 2.0
北陸地区
前期 後期
順位 球団 勝率 球団 勝率
優勝 富山サンダーバーズ 16 20 0 .444 - 石川ミリオンスターズ 17 16 3 .515 -
2位 福井ミラクルエレファンツ 15 20 1 .429 0.5 富山サンダーバーズ 14 20 2 .412 3.5
3位 石川ミリオンスターズ 14 22 0 .389 1.5 福井ミラクルエレファンツ 13 21 2 .382 1.0
プレーオフシリーズ[編集]

※当シーズンに限り、全5戦(3勝)制。

第1戦 群馬 8 - 3 新潟
第2戦 新潟 7 - 7 群馬
第3戦 群馬 4 - 3 新潟
第4戦 新潟 9 - 3 群馬
第5戦 新潟 7 - 3 群馬
第6戦 群馬 5 - 3 新潟
  • 北陸地区 第1戦9月19日・第5戦9月22日(桃山野球場)、第2戦9月20日・第4戦9月22日・第6戦9月24日(金沢市民野球場)、第3戦9月21日(小矢部野球場)
第1戦 石川5 - 4 富山
第2戦 石川 7 - 5 富山
第3戦 富山 3 - 3 石川
第4戦 富山 11 - 4 石川
第5戦富山7 - 6 石川
第6戦 石川 0 - 0 富山(5回裏降雨コールド)
※リーグ規定により、シーズン対戦成績優位な石川が優勝。
第1戦 群馬 8 - 6 石川
第2戦 群馬 5 - 4 石川
第3戦 石川 9 - 8 群馬
第4戦 石川 6 - 5 群馬
第5戦 群馬 9 - 1 石川
(群馬は5年ぶり2回目の総合優勝)

グランドチャンピオンシップ[編集]

第1戦 徳島 3 - 1 群馬(10月4日JAバンク徳島スタジアム
第2戦 徳島 8 - 8 群馬(10月5日、JAバンク徳島スタジアム)
第3戦 群馬 12 - 5 徳島(10月11日前橋市民球場
第4戦 徳島 5 - 2 群馬(10月12日、前橋市民球場)
第5戦 徳島 6 - 3 群馬(10月13日、前橋市民球場)
  • (徳島は初優勝)

BASEBALL FIRST LEAGUE[編集]

年間
順位 球団 勝率
優勝 兵庫ブルーサンダーズ 20 9 6 .690 -
2位 06BULLS 18 12 5 .600 2.5
3位 姫路GoToWORLD 7 24 5 .226 11.5
リーグチャンピオンシップ[編集]
第1戦 06 6 - 5兵庫(10月17日豊中ローズ球場
第2戦 06 12 - 3 兵庫(10月19日、花園セントラルスタジアム)
  • (06はチャンピオンシップ優勝。今年度はレギュラーシーズン優勝とは別表彰)


社会人野球[編集]

優勝:西濃運輸(初優勝)
優勝:茨城ゴールデンゴールズ(6年ぶり3回目)
優勝:トヨタ自動車(3大会ぶり4回目)

大学野球[編集]

決勝 東海大首都) 2-0神奈川大神奈川
(東海大は13年ぶり4回目の優勝)
決勝 駒大東都) 3-0明大東京六大学
(駒澤大は13年ぶり5回目の優勝)

高校野球[編集]

優勝:龍谷大平安高等学校(京都府) 初優勝
準優勝:履正社高等学校(大阪府)
優勝:大阪桐蔭高等学校(大阪府) 2年ぶり4回目
準優勝:三重高等学校(三重県)

誕生[編集]

死去[編集]

出典[編集]

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  1. ^ ホールトン 韓国のKIAと契約、年俸2630万円スポーツニッポン2014年1月3日配信
  2. ^ 元巨人の辻内氏 女子プロ野球アストライアのコーチに就任スポーツニッポン2014年1月14日配信
  3. ^ 平成26年 野球殿堂入り決定!! 野球殿堂博物館 殿堂ニュース 2014年1月17日付
  4. ^ 野茂氏が野球殿堂入り! 即表彰は20年ぶり 佐々木、秋山両氏も選出 スポーツニッポン 2014年1月17日閲覧
  5. ^ 朝日新聞 2014年1月18日朝刊 14版22面
  6. ^ 石毛宏典氏ら元プロ208人が資格回復 学生野球の指導可能にスポーツニッポン2014年1月20日配信
  7. ^ 選抜高校野球32校決定!池田、27年ぶり春甲子園 小山台は都立初切符スポーツニッポン2014年1月24日配信
  8. ^ アレックス・ラミレス選手入団のお知らせ群馬球団公式サイト2014年2月13日配信[リンク切れ]
  9. ^ 高知FD新野手コーチ就任のお知らせ高知球団公式サイト2014年2月14日配信
  10. ^ 新入団選手のお知らせ富山球団公式サイト2014年3月6日配信
  11. ^ センバツ開幕!宣誓「日本の明日への希望となるよう」スポーツニッポン2014年3月21日配信
  12. ^ 新庄―桐生第一は1―1 6年ぶり引き分け再試合スポーツニッポン2014年3月29日配信
  13. ^ 桐生第一・山田が完封!2日間24回投げ抜き8強入りスポーツニッポン2014年3月30日配信
  14. ^ 龍谷大平安が初優勝! 履正社との京阪対決を制したスポーツニッポン2014年4月2日配信
  15. ^ 週刊ベースボール2014年4月28日号92ページ
  16. ^ 俊介 米独立リーグ入り 元ハム坪井とチームメートにスポーツニッポン2014年4月15日配信
  17. ^ 巨人、キューバ代表セペダ獲得へ WBCで計6発”. スポーツニッポン (2013年4月19日). 2013年4月19日閲覧。
  18. ^ キューバ選手の入団合意とキューバ野球連盟との友好協定締結について”. Yomiuri Giants Official Web Site (2013年4月19日). 2013年4月19日閲覧。
  19. ^ 東大70連敗 慶大に2-13 リーグワーストに並ぶスポーツニッポン2014年4月20日配信
  20. ^ 大家 米独立L入り 本拠地開幕戦先発へスポーツニッポン2014年4月23日配信
  21. ^ 野球の新独立リーグ、BFL開幕 兵庫が快勝発進 - 神戸新聞NEXT2014年4月26日
  22. ^ 東大71連敗 リーグワースト記録更新 早大に完敗スポーツニッポン2014年5月9日配信
  23. ^ スポーツニッポン関西版2014年5月11日付9面
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  26. ^ スポーツニッポン関西版2014年5月15日付4面
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  28. ^ 原貢氏に届け!東海大 開幕11連勝で2季連続Vスポーツニッポン2014年5月18日配信
  29. ^ 九産大が3季ぶり優勝、10戦全勝 福岡六大学スポーツニッポン2014年5月18日配信
  30. ^ 立命大 決定戦制し4季ぶり34度目V 関西学生野球リーグスポーツニッポン2014年5月27日配信
  31. ^ 亜大が戦後初の6連覇 東都大学野球リーグスポーツニッポン2014年5月29日配信
  32. ^ 入団選手のお知らせ愛媛球団公式サイト2014年5月30日配信
  33. ^ 慶大 早大に連勝!6季ぶり34度目Vスポーツニッポン2014年6月1日配信
  34. ^ 福岡大3季連続V 監督「伸びしろある」スポーツニッポン2014年6月1日配信
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  40. ^ 群馬が前期優勝 BCリーグ上信越地区スポーツニッポン2014年6月27日配信
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  43. ^ 週刊ベースボール2014年8月4日号101ページ
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  50. ^ 西濃運輸 天覧試合で初日本一!創部55年目で歓喜スポーツニッポン2014年7月30日配信
  51. ^ 天皇、皇后両陛下が観戦 決勝戦の天覧試合は史上初スポーツニッポン2014年7月30日配信
  52. ^ [1]スポーツニッポン2014年7月31日配信
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  55. ^ 8点差逆転勝ちは甲子園大会タイ記録 前回は97年市船橋スポーツニッポン2014年8月12日配信
  56. ^ 元阪神・坪井が引退会見「最高の野球人生だった」スポーツニッポン2014年8月18日配信
  57. ^ 木田引退会見 今季NPB復帰できなかったことがきっかけスポーツニッポン2014年8月25日配信
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  64. ^ マドンナ・ジャパン史上初V4 全勝!米国を3―0返り討ちスポーツニッポン2014年9月8日配信
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  77. ^ ラミレスが現役引退 BCリーグ群馬が発表スポーツニッポン2014年10月14日配信
  78. ^ 長崎国体 明徳義塾が初V!決勝で健大高崎に競り勝つスポーツニッポン2014年10月16日配信
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  105. ^ 通算14勝の元メジャー投手が崖から転落死、04年に松井氏と同僚スポーツニッポン2014年11月6日配信
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脚注[編集]