大阪工業大学

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大阪工業大学
大阪工業大学大宮キャンパス
大阪工業大学大宮キャンパス
大学設置 1949年
創立 1922年
学校種別 私立
設置者 学校法人常翔学園
本部所在地 大阪府大阪市旭区大宮5丁目16番1号
キャンパス 大宮(大阪府大阪市旭区)
枚方(大阪府枚方市・京都府八幡市)
学部 工学部
知的財産学部
情報科学部
研究科 工学研究科
知的財産研究科
情報科学研究科
ウェブサイト 大阪工業大学公式サイト
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大阪工業大学(おおさかこうぎょうだいがく、英語: Osaka Institute of Technology、OIT)は、大阪府大阪市旭区大宮5丁目16番1号に本部を置く日本私立大学である。1949年に設置された。大学の略称は大工大(だいこうだい)、大工、大阪工大。学会では阪工大(はんこうだい)。

概観[編集]

大学全体[編集]

1922年9月7日、本庄京三郎が創設した、関西工学専修学校が母体。関西高等工学校、関西高等工業学校、摂南高等工業学校の校名変遷を経て、1944年に旧制工業専門学校の摂南工業専門学校となり、1949年の学制改革の際、摂南工業専門学校を母体に新制大学として設立された。

建学の精神(校訓・理念・学是)[編集]

  • 世のため、人のため、地域のために

「理論に裏付けられた実践的技術をもち、現場で活躍できる専門職業人の育成」を行いたい。 時代と地域が求める真のフィールド・スペシャリストを育成する使命と情熱。

教育および研究[編集]

  • 創設時の性格から、昼間課程の第I部、夜間課程の第II部が設置されていた(修業年数はどちらも4年)。2000年にこれらの体制が廃止され、昼夜開講されている授業ならどれを履修しても可とする昼夜開講制に変更された。現在、夜間課程については、社会ニーズの低下が顕著になったことから学生の募集を停止、廃止された。
  • 学科間共同で取り組む、モノラボなどの施設を活用した学生プロジェクトの推進
  • 実験・実習・探求演習(Project Based Learning)の科目で自発的・継続的に学習する能力及び理論的思考力並びにコミュニケーション能力の育成
  • アメリカの大学で採用されている評価方式であるGPAの導入
  • CCNP(Cisco Certified Network Professional シスコ認定ネットワークスペシャリスト)の在学中取得をサポート(国内の大学では6校のみ)[1][2]
  • 人文科学・自然科学・情報技術・経営・知的財産及び環境共生等に関する科目によって、技術者に求められる幅広い教養を養う
  • LLCなどの施設を継続的に活用した基礎的な英語コミュニケーション能力の育成
  • 必修・選択(選択必修を含む)科目によって、工学系の専門分野の広範な知識を体系的に習得
  • 卒業研究による、論文をまとめる理論的思考力・プレゼンテーション能力・コミュニケーション能力などの技術者として必要な能力を育成
  • 国際PBLによる世界で技術者として活躍出来る能力の育成


沿革[編集]

略歴[編集]

1922(大正11)年に創設した関西工学専修学校が始まり。1949年に新制大学となった。

年表[編集]

[3]

  • 1922年 関西工学専修学校を創設
  • 1926年 財団法人関西工学を設立
  • 1927年 関西高等工学校を開設
  • 1933年 関西工業学校を開設
  • 1940年 関西高等工業学校を開設
  • 1942年 関西高等工業学校を摂南高等工業学校と改称。摂南重機工業学校を開設
  • 1944年 摂南重機工業学校を摂南工業学校と改称。摂南高等工業学校を摂南工業専門学校と改称
  • 1947年 法人名を財団法人摂南学園と改称
  • 1948年 関西工業学校と摂南工業学校を統合し、摂南学園高等学校を開設(機械科、電気科、建築科、土木科を設置)。摂南学園中学校を開設(のちに大阪工業大学中学校)
  • 1949年 法人名を財団法人大阪工業大学と改称。摂南工業専門学校を新制大学として昇格し、摂南工業大学を開設。工学部第I部、第II部に土木工学科、建築学科、電気工学科を設置
  • 1950年 工学部第I部、第II部に機械工学科を増設。摂南工科専門学院を大阪工業大学専門学院と改称。摂南学園高等学校を大阪工業大学高等学校と改称
  • 1951年 法人を学校法人大阪工業大学に改組。摂南工業学校を廃止。摂南工業専門学校を廃止
  • 1958年 工学部第I部に応用化学科を増設
  • 1959年 工学部第I部に電子工学科を増設
  • 1960年 工学部第II部に応用化学科を増設
  • 1962年 工学部第I部、第II部に工業経営学科を、工学部第II部に電子工学科を増設
  • 1965年 大阪工業大学大学院を開設。工学研究科土木工学専攻、建築学専攻、電気工学専攻、機械工学専攻、応用化学専攻の修士課程を設置
  • 1967年 大学院工学研究科に工業経営学専攻の修士課程、土木工学専攻、建築学専攻、電気工学専攻、機械工学専攻の博士課程を増設
  • 1976年 工学部の工業経営学科を経営工学科と、大学院工学研究科の工業経営学専攻を経営工学専攻と改称
  • 1977年 大学院工学研究科の応用化学専攻に博士課程を増設
  • 1979年 大阪工業大学中学校を廃止。大阪工業大学専門学院を廃止
  • 1987年 法人名を学校法人大阪工大摂南大学と改称
  • 1991年 大学院工学研究科の経営工学専攻に博士課程を増設
  • 1996年 大学に情報科学部情報処理学科、情報システム学科を増設
  • 1997年 大学院工学研究科の電気工学専攻は電気電子工学専攻と改称
  • 2000年 工学部に昼夜開講制を導入。大学院に情報科学研究科情報科学専攻修士課程を増設
  • 2002年 情報科学部に情報メディア学科を増設。情報科学部の情報処理学科を情報科学科と、工学部の土木工学科を都市デザイン工学科と電気工学科を電気電子システム工学科と電子工学科を電子情報通信工学科と改称。大学院情報科学研究科情報科学専攻に博士課程を増設。工学研究科の土木工学専攻を都市デザイン工学専攻と改称
  • 2003年 知的財産学部知的財産学科[4]を増設
  • 2005年 大学院に知的財産研究科知的財産専攻専門職学位課程を増設
  • 2006年 工学部の昼夜開講制での学生募集を停止。工学部に環境工学科、空間デザイン学科、生体医工学科を増設。経営工学科を技術マネジメント学科に改称。大阪工業大学短期大学部を廃止
  • 2007年 大学院工学研究科に環境工学専攻、生体医工学専攻の博士課程を増設。情報科学部に情報ネットワーク学科を増設。情報科学部情報科学科をコンピュータ科学科に改称。学校法人啓光学園と連携協定締結(その後、年内に学校法人啓光学園は学校法人常翔啓光学園と改称)
  • 2008年 法人名を学校法人常翔学園と改称
  • 2010年 工学部にロボット工学科、生命工学科を増設。大学院工学研究科に空間デザイン学専攻博士課程を増設。工学部生体医工学科、技術マネジメント学科が募集停止
  • 2012年 LLC施設「Chast」開設
  • 2013年 学校法人常翔啓光学園と法人合併
  • 2014年 大学院工学研究科の経営工学専攻、学生募集を停止。ロボティクス&デザインセンター開設
  • 2015年 2017年に大阪・茶屋町に開校予定の梅田キャンパスに設置するキャンバスビル(地上22階、地下2階)の愛称が「OIT梅田タワー」に決定[5]
  • 2017年 梅田キャンパスにロボティクス&デザイン工学部(ロボット工学科・空間デザイン学科・システムデザイン工学科)増設予定。[6]
  • 大学院工学研究科既存8専攻(都市デザイン工学専攻・環境工学専攻・建築学専攻・機械工学専攻・生体医工学専攻・電気電子工学専攻・応用化学専攻・空間デザイン専攻の博士前期課程と博士後期課程)の学生募集を停止。
  • 大学院工学研究科3専攻(建築・デザイン工学専攻、電気電子・機械工学専攻、化学・環境・生命工学専攻の博士前期課程と博士後期課程)に改編[7]
  • 大学院ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻博士前期課程と博士後期課程を新設


基礎データ[編集]

所在地[編集]

  • 大宮キャンパス(大阪府大阪市旭区大宮5-16-1)
  • 枚方キャンパス
    • 枚方第1キャンパス(京都府八幡市美濃山一ノ谷4)
    • 枚方第2キャンパス(大阪府枚方市北山1-79-1)

キャンパスの詳細は#施設を参照。

象徴[編集]

大学の歌[編集]

  • 大学歌(作詞:竹友藻風、作曲:信時潔)
    • この他、学生歌、逍遥歌、応援歌がある。
  • スクールカラー
    • 2012年10月にそれまで大学旗等で古くから使われ親しまれていた紺色をベースに「紺青色」と定められた。
  • シンボルマーク
    • 工業の「工」の文字と「OIT」の頭文字を図案化した物が2012年10月に定められた。

入学状況[編集]

2015年度の入学者1,666人中、出身高校所在地別の内訳は、近畿地方(三重県を除く)が89.9%(大阪府46.3%)と最も多く、以下、四国地方3.1%、中部地方(三重県を含む)2.6%、中国地方1.8%などとなっている。[8]

在籍学生数[編集]

2015年5月1日現在、工学部4,549人(571人)、情報科学部1,729人(127人)、知的財産学部614人(81人)、工学研究科博士前期課程277人(25人)、工学研究科博士後期課程12人(1人)、情報科学研究科博士前期課程38人(0人)、情報科学研究科博士後期課程3人(1人)、知的財産研究科専門職学位課程52人(19人)である。[9]

()内は女性学生の人数。

在籍留学生数[編集]

2015年5月1日現在、工学部32人、情報科学部6人、知的財産学部3人、工学研究科博士前期課程13人・博士後期課程2人、情報科学研究科博士前期課程1人・博士後期課程1人、知的財産研究科専門職学位課程9人[10]

在籍社会人学生数[編集]

2015年5月1日現在、工学部3人、情報科学部0人、知的財産学部1人、工学研究科博士前期課程30人・博士後期課程6人、情報科学研究科博士前期課程1人・博士後期課程1人、知的財産研究科専門職学位課程24人[11]

学部の入学定員[編集]

2015年度入学生で、総計1,520人(工学部1000人、情報科学部380人、知的財産学部140人)となっている。[12]

大学院の入学定員[編集]

2015年度入学生で、総計237人(工学研究科博士前期課程135人、工学研究科博士後期課程27人、情報科学研究科前期課程40人、情報科学研究科後期課程5人、知的財産研究科専門職学位課程30人)となっている。[13]

学費[編集]

初年度(2015年度)[14]

  • 工学部 - 入学金25万円、学費140万円
  • 情報科学部 - 入学金25万円、学費140万円
  • 知的財産学部 - 入学金25万円、学費110万円
  • 工学研究科・情報科学研究科博士前期課程 - 入学金15万円、学費100万円
  • 工学研究科・情報科学研究科博士後期課程 - 入学金22万円、学費94万円
  • 知的財産学研究科専門職学位課程 - 入学金20万円、学費120万円、教育充実費12万円

教育および研究[編集]

組織[編集]

学部[編集]

  • 情報科学部
    • コンピュータ科学科(IC)
    • 情報ネットワーク学科(IN)
    • 情報システム学科(IS)
    • 情報メディア学科(IM)
  • 知的財産学部
    • 知的財産学科(P)
  • ()内は略称

大学院[編集]

  • 工学研究科博士前期課程博士後期課程
    • 都市デザイン工学専攻
    • 環境工学専攻
    • 建築学専攻
    • 電気電子工学専攻
    • 機械工学専攻
    • 応用化学専攻
    • 経営工学専攻
    • 生体医工学専攻
    • 空間デザイン学専攻

附属機関[編集]

  • 八幡工学実験場
    • 構造実験センター
    • 水理実験センター
    • 高電圧実験センター
  • ものつくりセンター(モノラボ)
  • 淀川環境教育センター
  • 環境ソリューションセンター
  • ナノ材料マイクロデバイス研究センター
  • 医工学研究センター
  • ヒューマンロボティックス研究開発センター
  • ものづくりマネジメントセンター
  • インキュベーション・ラボ
  • デジタルアーカイブセンター
  • バーチャルリアリティ(VR)室
  • 三次元画像解析ソフトウェア開発研究センター
  • 情報センター
  • 地域連携センター
  • 国際交流センター
  • 教育センター
  • 研究支援推進センター


  • 図書館
    一般市民向けに一般開放を実施している。対象は、大阪府下、京都府八幡市京田辺市に在住する20歳以上の住民(他大学の学生は除く)
    • 中央図書館(大宮本館)
    • 枚方分館


研究[編集]

私立大学学術研究高度化推進事業[編集]

  • ハイテク・リサーチ・センター整備事業
    • 人に優しい機能集積ナノ材料の創製とマイクロデバイス応用 : ナノ材料マイクロデバイス研究センター(2006-10年度)
  • 学術フロンティア推進事業
    • 培養筋の医工学応用 : 医工学研究センター(2005-09年度)
  • 産学連携研究推進事業
    • 環境負荷低減型 水・廃棄物制御システムの開発 : 環境ソリューションセンター(2004-08年度)


教育[編集]

  • 現代的教育ニーズ取組支援プログラム
    • 淀川学(環境教育)の構築と実践 : 淀川環境教育センター(2006-08年度)
  • 社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム : ものづくりマネジメントセンター(2007年度)


学生生活[編集]

部活動・クラブ活動・サークル活動[編集]

大宮キャンパスでは、文化系体育系などを合わせ、計79の課外活動公認団体が活動している。また、枚方キャンパスでも、公認団体が活動している。

体育会

文化会

学園祭[編集]

大学関係者と組織[編集]

大学関係者組織[編集]

  • 大阪工業大学の同窓会は、「大阪工業大学学園校友会」と称し大阪工業大学以外の関連教育機関の同窓会にもなっている。

大学関係者一覧[編集]

施設[編集]

キャンパス[編集]

大宮キャンパス[編集]

大宮キャンパス正門(片岡安メモリアルゲート)
  • 使用学部:知的財産学部、工学部
  • 使用研究科:工学研究科、知的財産研究科(専門職大学院)
  • 附属施設:
ものづくりセンター(2007年度までは機械工作センターの名称だった)、図書館大宮本館、総合体育館・第2体育館(常翔学園高等学校との共通施設)、総合部室センター、第1部室センター、第2部室センター、研修センター・OITホール(学校法人常翔学園の施設、2006年度までは学園創立60周年記念館の名称だった)
  • 交通アクセス:
大阪市営地下鉄谷町線千林大宮駅または谷町線・今里筋線太子橋今市駅からそれぞれ徒歩12分
京阪本線千林駅から徒歩20分
大阪市営バス・中宮(大阪工大前)停留所下車すぐ

枚方キャンパス[編集]

枚方キャンパスは、正確には第1と第2に分かれている。しかし、枚方第1キャンパスは学内外ともに八幡工学実験場の通称で呼称されることが多いため、大阪工業大学では便宜的に枚方第2キャンパスを枚方キャンパスと呼んでいる。

枚方第1キャンパス[編集]
  • 使用学部:工学部
  • 使用研究科:工学研究科
  • 附属施設:八幡工学実験場
  • 交通アクセス:
京阪本線樟葉駅およびJR西日本学研都市線(片町線)長尾駅から京阪バスで「大阪工大」もしくは「北山中央」停留所下車。
京都府八幡市美濃山一ノ谷4に所在する。
枚方第2キャンパス[編集]
  • 使用学部:情報科学部
  • 使用研究科:情報科学研究科
  • 附属施設:枚方分館図書館
  • 交通アクセス:
JR西日本学研都市線(片町線)・長尾駅および京阪本線・樟葉駅から京阪バスで「大阪工大」もしくは「北山中央」停留所下車。長尾駅からは、徒歩で約24分、バスで約7分、直通バスあり。
大阪府枚方市北山1-79-1に所在する。「枚方キャンパス」の所在地はこちらで代表するケースが多い。

サテライトキャンパス[編集]

  • 大阪センター(大阪市北区梅田)毎日インテシオに開設。


対外関係[編集]

他大学との協定[編集]

海外大学との協定[編集]


系列校[編集]

備考[編集]

  • 2014年の一級建築士試験合格者人数が全国8位である。毎年10位前後にランキングしている。[15]
  • 全国社長数2,012人・全国第27位(2015年度・帝国データバンク調べ)[16]
  • 鳥人間コンテスト2015の人力プロペラ機ディスタンス部門3位入賞(近年は参加常連団体である)[17]
  • IEEE主催「IFEC2015」世界第3位入賞[18]
  • 関西の一部の予備校などでは、関関同立や産近甲龍のような大学群の呼び方として、関西外大・京都外大・大阪経済大・大阪工大・流通科学大を一纏めにした「外外経工流」が使われていた。近年では、流通科学大の代わりに佛教大を加えて「外外経工佛」としてネットで呼ばれるケースがある。また河合塾の私立大理系目標コースにも当大学は記載されている。[19][20]
  • 八幡工学実験場は、西日本最大級の構造物実験施設である。産学協同研究の場としても活用されている。[21]
  • 大宮キャンパスの正面にある片岡安メモリアルゲートは、前身校である関西工学専修学校の初代校長で関西における建築の重鎮の一人であった片岡安氏が大阪中央公会堂の実施設計・工事監督に携わっていた為に、その功績を讃えてゲートのデザインが大阪中央公会堂を模したものになっている。[22]
  • 必要単位を修得し、申請により卒業と同時に取得できる資格[23]
    • 工学部都市デザイン工学科 - 技術士補,測量士補,測量士(卒業後実務経験必要)
    • 工学部機械工学科 - 技術士補(発展コース修了者に限る)
    • 工学部電気電子システム工学科 - 陸上特殊無線技士(1級),海上特殊無線技士(2級)
    • 工学部電子情報通信工学科 - 陸上特殊無線技士(1級)海上特殊無線技士(2級・3級)
    • 工学部応用科学科 - 毒物劇物取扱責任者
    • 工学部生命工学科 - 品衛生管理者(食品衛生監視員)
    • 情報科学部 - 技術士補(CSコース修了者に限る)

脚注[編集]

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  1. ^ http://www.oit.ac.jp/elc/about/certificate.html#cer2
  2. ^ http://www.cisco.com/web/JP/news/pr/2003/020.html
  3. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/oit/history.html
  4. ^ “日本で最初で唯一の知的財産学専門の学部として開設”. http://www.oit.ac.jp/ip/faculty/ 
  5. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/topics/index.php?i=3430
  6. ^ [http://www.oit.ac.jp/frd/ “ロボティクス&デザイン工学部専用ページ(工学部ロボット工学科と空間デザイン学科を新学部へ改組予定
    • 工学部ロボット工学科・空間デザイン学科学生募集停止
    • 2学科の在校生は、梅田キャンパス開校時に大宮キャンパスから移転する予定)”]. http://www.oit.ac.jp/frd/ 
  7. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/news/index.php?i=3724
  8. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/oit/openinfo/data05.html
  9. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/oit/openinfo/data08.html
  10. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/oit/openinfo/data10.html
  11. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/oit/openinfo/data09.html
  12. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/oit/rule_oit.html#teiin
  13. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/oit/rule_gradoit.html#teiin
  14. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/gakusei/fee.html
  15. ^ http://www.jaeic.or.jp/shiken/1k/1k-data.html
  16. ^ https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p150107.pdf
  17. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/topics/index.php?i=3404
  18. ^ https://www.oit.ac.jp/japanese/systemp/news/uppdf/fdb478102adb7f5feb9e44c1ebbc00d2.pdf
  19. ^ 河合塾私立大理系コース(北陸)
  20. ^ 河合塾私立大理系コース(関西)
  21. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/yawata/
  22. ^ http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu660/asahi/building/2.html
  23. ^ http://www.oit.ac.jp/japanese/career/entitlement.html

公式サイト[編集]


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