樟葉駅

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樟葉駅
樟葉駅舎(2014年8月7日)
樟葉駅舎(2014年8月7日)
くずは
Kuzuha
KH23 牧野 (2.2km)
(2.4km) 橋本 KH25
所在地 大阪府枚方市楠葉花園町14-1
駅番号 KH  24
所属事業者 Keihan railway logo.svg京阪電気鉄道
所属路線 京阪本線
キロ程 27.7km(淀屋橋起点)
電報略号 樟(駅名略称方式)
駅構造 高架駅
ホーム 2面4線
乗車人員
-統計年度-
30,594人/日(降車客含まず)
-2015年-
乗降人員
-統計年度-
61,194人/日
-2015年-
開業年月日 1910年明治43年)4月15日
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樟葉駅(くずはえき)は、大阪府枚方市楠葉花園町にある、京阪電気鉄道京阪本線。京阪電鉄では大阪府最北端の駅であり、隣接する京都府八幡市民の利用者も多い。2003年以降、特急停車駅となる。現在は、快速特急以外の全種別が停車する。駅番号はKH24

歴史[編集]

1960年代までは京阪本線で利用客数の最小の小さな駅だったが、京阪電鉄がニュータウンを造成、駅の東側が大発展して立派な駅になった。

1980年2月20日夜、枚方市駅と御殿山駅の間の通称「磯島曲線」で発生した京阪電車置石脱線事故では、復旧までに翌21日の午後までかかり[1]、御殿山駅・牧野駅共に折り返し設備が無いため復旧するまで三条駅 - 当駅間で折り返し運転、特急は21日始発より運休した。運休中は枚方市駅と当駅の間でバスによる振り替え輸送された[2]

年表[編集]

  • 1910年明治43年)4月15日 - 京阪本線開通と同時に開業。
  • 1917年(大正6年)10月1日 - 大正大洪水で築堤崩壊・浸水で運休、同月14日駅再開[3]
  • 1943年昭和18年)10月1日 - 会社合併により京阪神急行電鉄(阪急電鉄)の駅となる。
  • 1949年(昭和24年)12月1日 - 会社分離により京阪電気鉄道の駅となる。
  • 1953年(昭和28年)9月26日 - 台風13号により、宇治川 - 木津川間の築堤崩壊、それに伴う京阪伏見変電所から橋本変電所への送電線の切断で停電で運休。10月1日、駅再開[4]
  • 1956年(昭和31年)
  • 1957年(昭和32年)
    • 3月27日 - 樟葉パブリックゴルフコース設立(資本金800万円・同年9月1日営業開始)。
    • 5月15日 - 改築[5]
    • 8月15日 - 改築[5]
  • 1967年(昭和42年)6月15日 - 「くずはローズタウン」造成工事起工式
  • 1968年(昭和43年)11月10日 - 「くずはローズタウン」第1次分譲開始(日本初の官民一体型ニュータウン)。
  • 1971年(昭和46年)
    • 6月20日 - 300m大阪寄りの現在地の駅舎に移転。京阪電鉄初の自動改札機設置。急行停車駅となる[5]
    • 9月1日 - 「京阪デパートくずは店」開業。
    • 10月1日 - 「京阪くずは体育文化センター」営業開始。
  • 1972年(昭和47年)4月1日 - 「くずはモール街」開業(日本初の広域型ショッピングセンター)。
  • 1980年(昭和55年)2月20日 - 枚方市駅~御殿山駅間で京阪電車置石脱線事故が発生。枚方市駅~当駅で振り替え輸送を実施。
  • 1984年(昭和59年)12月24日 - 「駐輪センターB棟」営業開始[6]
  • 1985年(昭和60年)
    • 3月 - 8連化に対応してホーム延長、4月22日のダイヤ改正より使用開始。
    • 4月24日 - 「駐輪センターA棟」営業開始[6]
  • 1986年(昭和61年)1月24日 - 「駐輪センターC棟」営業開始[6]
  • 1987年(昭和62年)6月15日 - 「南駐輪センター」オープン[6]
  • 1988年(昭和63年)11月11日 - 「くずはプラザ」オープン[6]
  • 1990年平成2年)7月 - 各ホームの待合室冷房化[7]
  • 1991年(平成3年)4月15日 - 案内所設置[5]
  • 1994年(平成6年)3月21日 - 駅事務所にて、ファクシミリサービス開始。
  • 1995年(平成7年)
    • 11月11日 - 車イス対応トイレ設置[8]
    • 12月28日 - シースル型エレベーターを各ホームとコンコース間に設置[9]
  • 1997年(平成9年)4月21日 - コンビニエンスストアー1号店「アンスリーくずは店」営業開始[6]
  • 2001年(平成13年)3月23日 - 「くずはタワーシティー」新築工事起工式を挙行。
  • 2003年(平成15年)9月6日 - 特急停車駅となる。
  • 2004年(平成16年)
    • 1月12日 - 建て替えに伴い「くずはモール街」閉鎖。リニューアルオープンまで仮店舗(くずはモール'ダッシュ=現在のKIDS館)で営業。
    • 3月31日 - 松坂屋くずは店閉店。
    • 8月1日 - ICカード「PITAPA」サービス開始。
  • 2005年(平成17年)
    • 2月24日 - ホームに異常通報装置を設置。
    • 4月14日 - 「くずはモール」リニューアルオープン。
  • 2006年(平成18年)1月21日 - JR西日本のICOCAと相互利用を開始。
  • 2007年(平成19年)12月20日 - 機械式駐輪場「エコステーション21」新設[10]
  • 2008年(平成20年)10月19日 - 平日朝夕ラッシュ時にも特急が停車。
  • 2010年(平成22年)
    • 8月17日 - 女性用トイレのリニューアル工事竣工[11]
    • 11月 - 男性用トイレに超節水型小便器・多目的トイレにオストメイト対応設備取り付けなどのリニューアル工事竣工[12]
  • 2012年(平成24年)10月 - 駅ビル南館竣工[13]。併せて駐輪場「エコステーション21樟葉駅ビル」が10月26日より供用開始[14]
  • 2014年(平成26年)3月12日 - 「くずはモール」第二期リニューアル工事が完成、オープン[15]
  • 2016年(平成28年)
    • 3月15日 - 事故情報などをリアルタイムに知らせる「旅客案内ディスプレー」を設置[16]
    • 3月19日 - ダイヤ改正で日中の普通電車・急行電車の運用が無くなり、準急・特急のみ停車する時間帯が生まれた。
    • 8月 - 関西で初めて駅構内に宅配便受け取りロッカーを設置[17]

駅構造[編集]

待避設備を備えた島式2面4線のホームを持つ高架駅。改札・コンコースは1階、ホームは2階にある。改札口は1か所あり、淀川の反対側に駅舎入口がある。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1・2 京阪本線 上り 中書島三条出町柳方面
3・4 京阪本線 下り 枚方市京橋淀屋橋中之島線方面

外側2線(1番線と4番線)が主本線、内側2線(2番線と3番線)が待避線であり、いずれのホームも8両編成の停車可能。3番線は大阪方からも進入可能。折り返し列車用の引上線もある(淀屋橋寄りに1本、出町柳寄りに2本。2番線、3番線から出入り可能。なお淀屋橋寄りの引上線は元々は保線作業車の留置線であったが、1989年9月改正で京都方からの折返し列車を設定する際に8両編成対応に線路を延長して折返し可能とした)。

配線図[編集]

京阪電気鉄道 樟葉駅 構内配線略図

牧野
京阪電気鉄道 樟葉駅 構内配線略図
橋本
凡例
出典:川島令三、『全国鉄道事情大研究 - 京都・滋賀篇』、91p、草思社、1992


利用状況[編集]

2015年(平成27年)度のある特定日における1日乗降人員61,194人(乗車人員:30,594人、降車人員:30,600人)である[18]。特急通過駅である寝屋川市駅よりも利用客が少ない。

近年の特定日における1日乗降・乗車人員は下表の通りである。

年度 特定日 出典
調査日 乗降人員 乗車人員
1990年(平成02年) 11月06日 72,982 37,074 [19]
1991年(平成03年) -
1992年(平成04年) 11月10日 73,916 37,424 [20]
1993年(平成05年) -
1994年(平成06年) -
1995年(平成07年) 11月21日 70,758 35,989 [21]
1996年(平成08年) -
1997年(平成09年) -
1998年(平成10年) 11月10日 66,100 32,946 [22]
1999年(平成11年) -
2000年(平成12年) 11月07日 63,845 32,249 [23]
2001年(平成13年) -
2002年(平成14年) 12月10日 61,411 30,953 [24]
2003年(平成15年) 10月28日 61,268 30,747 [25]
2004年(平成16年) 11月09日 60,504 30,404 [26]
2005年(平成17年) 11月08日 64,722 32,396 [27]
2006年(平成18年) 11月07日 62,412 31,189 [28]
2007年(平成19年) 11月13日 61,802 30,876 [29]
2008年(平成20年) 11月11日 61,823 30,895 [30]
2009年(平成21年) 11月10日 59,970 29,865 [31]
2010年(平成22年) 11月09日 59,511 29,755 [32]
2011年(平成23年) 11月01日 60,051 29,858 [33]
2012年(平成24年) 10月31日 58,328 29,021 [34]
2013年(平成25年) 11月12日 57,548 28,629 [35]
2014年(平成26年) 11月11日 61,086 30,486 [36]
2015年(平成27年) 11月10日 61,194 30,594 [37]

特徴[編集]

  • 発車メロディが導入されている。
  • 大阪方面からは夕方の急行、朝と夕方以降の一部の準急がこの駅で折り返すほか、朝は当駅始発、平日夕ラッシュには当駅止まりの快速急行も存在する。一部の通勤準急はこの駅からとなる。深夜急行と区間急行の設定は当駅が東限となっている。その始終着の一部の列車の中には当駅で折り返しをせずに、淀車庫へ(から)直接出入庫を行なう便(その区間は回送運転)も存在する。(特に1番・4番線始終着便)
  • 2000年のダイヤ改正までは特急は朝ラッシュ時の淀屋橋行きを除き京橋 - 七条間のノンストップで運転されていたために昼間はこの駅(一部は丹波橋駅)で必ず急行特急の通過待ちを行っていた。
  • 昼間時以外は普通と快速急行と緩急接続する列車も存在する。正月ダイヤの昼間時は普通が特急・急行と2列車連続で緩急接続を行うため、普通の停車時間が長い。これは枚方市駅で特急と急行が「急急接続」することにより同駅の着発線が2線とも塞がってしまい、普通が入れないため。
  • 日中は特急と準急(土休日の一部時間帯は快速急行や普通も)が緩急接続する。
  • 2006年のダイヤ改正まではラッシュ時を中心に京都方面への折り返し列車が存在していた(現在は片道のみ)。また京都口で通過運転を行う準急も設定されていた。
  • かつてはこの駅を終着とする列車の中には、種別を変更した後そのまま継続して運転する列車設定もあった(区間急行樟葉行きから普通三条行き又は出町柳行きへ、普通樟葉行きから急行淀屋橋行きへ)。
  • 2016年3月26日改正より、昼間時に特急と準急の緩急接続が行われている。準急は当駅発車後、丹波橋駅香里園駅まで先着する。

駅周辺[編集]

かつては田畑で囲まれた閑散とした駅であったが、京阪が長年にわたって大規模住宅地・KUZUHA MALL(旧:くずはモール)・高層マンション(くずはタワーシティ)などの開発を行った結果、百貨店や各企業・マンション・大学などが立地した。周辺部も男山団地をはじめとする住宅地が建設された。樟葉駅の1日あたり乗降客数は1961年に1560人であったのが1972年に22,000人、1977年に46,000人にまで増加し、1983年11月には63,400人に達した[38]。京阪は「中期経営計画 ATTACK 2011」においても、中之島・京都地域とともに、くずはを最重点エリアに位置づけている。

なお、本駅の表記は「樟葉」だが、駅所在地の住所表記は「楠葉」と異なっている。これは、「楠葉村」と「船橋村」が合併して「樟葉村」が成立した経緯に由来しており、駅名に採用された「樟葉」は開業当時の自治体名、住所表記(大字)は樟葉村・枚方町・枚方市時代を通じて「楠葉」である。近年は「くずは」と平仮名で表記されるケースが増えている。

くずはモール(2016年8月23日)

バス路線[編集]

当駅を発着するバスにおいては、2006年4月に京阪バスに合併された旧京阪宇治交通が「くずは」、従来からの京阪バスは「樟葉駅」を採用していたが、2002年3月9日の枚方営業所のダイヤ改正より一部系統を除き京阪バスも「京阪くずは」と表示される様になった。その後2007年11月10日の京阪バス男山・田辺営業所の白紙改正により全系統が「京阪くずは」と表示されるようになった。ただし、京阪バスでは正式停留所名を「樟葉駅」とし、旧・京阪宇治交通では「くずは」を正式名称としていた。

全路線京阪バスが運行する。

  • 1のりば
  • 2のりば
    • 4A号経路 市民の森(みさき・くずは丘)
    • 32号経路 京阪八幡(中央センター前経由)
    • 16号経路 松井山手駅(水珀・大住経由)
    • 16A号経路 松井山手駅(水珀・本郷経由)
    • 16B号経路 松井山手循環右回り(水珀・大住経由)
    • 16C号経路 松井山手循環左回り(水珀・本郷経由)
    • 19号経路 水珀循環(大芝・久保田経由)
    • 67B号経路 近鉄新田辺(水珀・美濃山口・松井山手駅経由)
    • 67D号経路 近鉄新田辺(水珀・本郷・松井山手駅経由)
    • 30号経路 松井山手駅(松里・本郷経由)
    • 31号経路 近鉄新田辺(松里・松井山手駅経由)
    • 19A号経路 水珀南山(松里・福禄谷経由)
  • 3番乗り場
    • 15号経路 枚方ハイツ(くすのき小学校・長谷経由)
    • 6号経路 男山南右回り(くすのき小学校・長谷経由)
    • 7号経路 男山南左回り(船橋・中の池公園・長谷経由)
    • 40号経路 男山車庫(中の池公園・長谷経由)
    • 41号経路 京阪八幡(中の池公園・長谷・男山車庫経由)
  • 4番乗り場
    • 90号経路 藤阪ハイツ(家具町二丁目・長尾駅経由)
    • 1・2・2A号経路 ポエムノール北山(中の池公園・家具団地経由)
    • 大2・大2A号経路 ポエムノール北山(中の池公園・大阪工大経由)
    • 3号経路 枚方ハイツ(船橋経由)
    • 92号経路 枚方カントリー口(中の池・国道田近経由)
    • 93号経路 枚方カントリー(中の池・国道田近経由)
    • 94号経路 長尾駅(中の池・国道田近経由)
    • 95号経路 藤阪ハイツ(中の池・国道田近経由)
  • 5番乗り場
    • 84号経路 牧野循環左回り(樋ノ上・なみき経由)
    • 87号経路 牧野循環左回り(樋ノ上・歯科大学前・なみき経由)
    • 84号経路 牧野循環右回り(なみき・樋ノ上経由)
    • 87号経路 牧野循環右回り(なみき・歯科大学前・樋ノ上経由)
    • 97号系統 藤阪ハイツ(西船橋・牧野高校経由)
    • 39号経路 枚方市駅北口(招提口・田ノ口団地)
    • 88号経路 田ノ口団地(招提口)
    • 96号経路 総合スポーツセンター(招提口・田ノ口団地)


その他[編集]

  • 2003年までは車内放送の際に駅名の後に「ローズタウン・ゴルフ場前」と呼称していた。
    • 現在は「くずはモールへお越しのお客様はこの駅でお降りください」となっている。

隣の駅[編集]

京阪電気鉄道
京阪本線
快速特急
通過
ライナー(平日下りのみ運転)
京橋駅 (KH04) ← 樟葉駅 (KH24)
特急通勤快急(平日下りのみ運転)・快速急行
枚方市駅 (KH21) - 樟葉駅 (KH24) - 中書島駅 (KH28)
深夜急行(淀屋橋駅発の到着列車のみ)
枚方市駅 (KH21) → 樟葉駅 (KH24)
急行
枚方市駅 (KH21) - 樟葉駅 (KH24) - 八幡市駅 (KH26)
通勤準急(平日下りのみ運転)・準急・普通
牧野駅 (KH23) - 樟葉駅 (KH24) - 橋本駅 (KH25)
区間急行(到着のみ)
牧野駅 (KH23) → 樟葉駅 (KH24)
  • 括弧内は駅番号を示す。

脚注[編集]

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  1. ^ 21日のNHKお昼の全国ニュースで復旧して試運転電車を走らせているところを生中継した
  2. ^ 出典・1980年2月21日の京都新聞朝刊
  3. ^ 出典・京阪100周年記念誌『京阪百年のあゆみ』(2011年3月24日刊)84頁「淀川の決壊」
  4. ^ 出典・京阪100周年記念誌『京阪百年のあゆみ』(2011年3月24日刊)231頁「台風13号の被害」
  5. ^ a b c d e f 出典・京阪電気鉄道100周年記念誌『京阪百年のあゆみ』(2011年3月24日刊)資料編140頁
  6. ^ a b c d e f 出典・京阪電気鉄道開業80周年記念誌『過去が咲いている今』巻末年表
  7. ^ 出典・駅置き広報誌「くらしの中の京阪」1990年9月号より
  8. ^ 出典・駅置き広報誌「くらしの中の京阪」1995年12月号より
  9. ^ 出典・駅置き広報誌「くらしの中の京阪」1996年2月号より
  10. ^ 出典・駅置きの沿線情報誌『K PRESS』2008年1月号16面の広報コーナー「くらしのなかの京阪」383号より。
  11. ^ 出典・駅置きの沿線情報誌『K PRESS』2010年9月号16面の広報コーナー「くらしのなかの京阪」415号より
  12. ^ 出典・駅置きの沿線情報誌『K PRESS』2010年12月号16面の広報コーナー「くらしのなかの京阪」418号より
  13. ^ 樟葉駅ビル大改装へ 京阪、14年春に全面開業”. 京都新聞 (2012年11月14日). 2012年11月16日閲覧。
  14. ^ 出典・駅置きの沿線情報誌『K PRESS』2012年11月号16面の広報コーナー「くらしのなかの京阪」441号より
  15. ^ 『〜“もっと誇れるくずはへ”KUZUHA MALL(くずはモール)第2期開発計画〜 「KUZUHA MALL」増床リニューアル工事に今夏着手。オープンは2014年春予定。 (PDF) 京阪電気鉄道・京阪流通システムズ、2012年3月27日付
  16. ^ 出典・駅置きの沿線情報誌『K PRESS』2016年3月号16面の広報コーナー「くらしのなかの京阪」481号より
  17. ^ 「オープン型宅配ロッカー」を新たに2駅設置します
  18. ^ 2.京阪電鉄各駅の乗降車人員 第45回枚方市統計書(平成27年度版) (PDF) - 枚方市
  19. ^ 大阪府統計年鑑(平成3年) (PDF)
  20. ^ 大阪府統計年鑑(平成5年) (PDF)
  21. ^ 大阪府統計年鑑(平成8年) (PDF)
  22. ^ 大阪府統計年鑑(平成11年) (PDF)
  23. ^ 大阪府統計年鑑(平成13年) (PDF)
  24. ^ 大阪府統計年鑑(平成15年) (PDF)
  25. ^ 大阪府統計年鑑(平成16年) (PDF)
  26. ^ 大阪府統計年鑑(平成17年) (PDF)
  27. ^ 大阪府統計年鑑(平成18年) (PDF)
  28. ^ 大阪府統計年鑑(平成19年) (PDF)
  29. ^ 大阪府統計年鑑(平成20年) (PDF)
  30. ^ 大阪府統計年鑑(平成21年) (PDF)
  31. ^ 大阪府統計年鑑(平成22年) (PDF)
  32. ^ 大阪府統計年鑑(平成23年) (PDF)
  33. ^ 大阪府統計年鑑(平成24年) (PDF)
  34. ^ 大阪府統計年鑑(平成25年) (PDF)
  35. ^ 大阪府統計年鑑(平成26年) (PDF)
  36. ^ 大阪府統計年鑑(平成27年) (PDF)
  37. ^ 大阪府統計年鑑(平成28年) (PDF)
  38. ^ 枚方市史編纂委員会「枚方市別巻」639頁,1995年3月31日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]