1940年

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1940年(1940 ねん)は、西暦グレゴリオ暦)による、月曜日から始まる閏年昭和15年。


他の紀年法[編集]

※檀紀は、大韓民国1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国1997年に制定された。

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できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

「帝國は世界情勢の變(変)局に対処し内外の情勢を改善し速やかに支那事變の解決を促進するとともに好機を捕捉し對南方問題を解決す 支那事變の処理いまだ終わらざる場合において對南方施策を重点とする態勢轉換に関しては内外諸般の情勢を考慮しこれを定 右二項に對処する各般の準備は極力これを促進す」
「佛印(広州湾を含む)に対しては援蒋行為遮断の徹底を期するとともに速やかにわが軍の補給擔(担)任、軍隊通過および飛行場使用等を容認せしめかつ帝國の必要なる資源の獲得に勉 情況により武力を行使することあり」

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

日付不詳[編集]

  • 旧日本海軍の艦上戦闘機、零式艦上戦闘機(零戦、ゼロ戦)が正式に採用される。
  • 越南の八劬双(バクソン)で民衆蜂起

芸術・文化・ファッション[編集]

誕生[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

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12月[編集]

日付不詳[編集]

死去[編集]

ノーベル賞[編集]

フィクションのできごと[編集]

  • 春 - 東京帝大の岸田と京都帝大の天本が武部村で起こった神隠しと神還りの調査に赴き、奥羽山脈奥黒羽山にて神隠しの原因である「鬼天狗様」こと、墜落していたゼネラル・オプチカリスク製機動宇宙機「熾天使セラフ」と接触する。(小説『ARIEL』)[3]

誕生[編集]

月日不明 - ダニエル・ブーン・デイヴィス(ダン) - 発明家(小説『夏への扉』第2章)

脚注[編集]

  1. ^ 在ペルー日系人社会実態調査委員会 『日本人ペルー移住史・ペルー国における日系人社会』 在ペルー日系人社会実態調査委員会、1969年、226頁。NCID BN07861606
  2. ^ 400の大学や研究機関から3万人の科学者がカーネギー研究所(ワシントン)に集められ、レーダーVT信管などの軍事技術の開発が始まる
  3. ^ 笹本祐一 『ARIEL SS 地球編』 朝日新聞出版2015年、286 - 376頁。ISBN 978-4-02-268305-2

関連項目[編集]