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西南学院大学

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西南学院大学
中央キャンパス正門(2025年10月)
大学設置 1949年
創立 1916年
学校種別 私立
設置者 学校法人西南学院
本部所在地 福岡県福岡市早良区西新六丁目2番92号
キャンパス 西キャンパス
中央キャンパス
東キャンパス
学部 神学部
文学部
商学部
経済学部
法学部
人間科学部
国際文化学部
外国語学部
研究科 法学研究科
経営学研究科
文学研究科
経済学研究科
神学研究科
人間科学研究科
国際文化研究科
法務研究科
ウェブサイト http://www.seinan-gu.ac.jp/
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西南学院大学(せいなんがくいんだいがく、英語: Seinan Gakuin University)は、福岡県福岡市早良区西新六丁目2番92号に本部を置く日本私立大学1916年創立、1949年大学設置。大学の略称西南大(せいなんだい)、西南(せいなん)。

概観

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大学全体

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C.K.ドージャー

1916年大正5年)にアメリカ合衆国南部バプテスト連盟宣教師C・K・ドージャーによって創立された、私立西南学院を基礎とするキリスト教主義学校(大学)である[1]

建学の精神

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C・K・ドージャーが臨終に際して言い遺した「西南よ、キリストに忠実なれ(Seinan, Be true to Christ)」という言葉が、建学の精神とされている。この建学の精神に基づき、学校法人西南学院は「真理の探求」と「優れた人格の形成」に励み、地域社会・国際社会に奉仕する創造的な人を育てることを使命としている[1]

教育および研究

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創立時から多くの外国人の教員がいる。38か国、123大学と国際交流協定を結び、学生の交換留学、教授・研究員の交流を行っている[2]。少人数教育を重視している。日本最古の学生スピーチコンテスト「ギャロット杯」をESS(英会話サークル)が主催している。

学風および特色

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スクールカラーが表すように自由で明るい学風語学教育を重視している。留学生や留学経験者、外国人教員が多く、教員の中には副業で稼ぐ実業家がいることでも、関係者には知られている。

米国南部バプテスト連盟の宣教師によって開学した歴史から、その流れを汲む日本バプテスト連盟との関係は現在も深い。神学部は日本バプテスト連盟の教派神学校としての使命も負っている。バプテスト教会から多額の補助を受けていた時期もあり、南部バプテスト連盟より宣教師の派遣を受けており、学院長もこれら宣教師が就任することが通例であった。

しかし1970年代より南部バプテスト連盟の保守化が進み、2000年代に入ると、米国における極端なキリスト教原理主義化の波が学院に大きな影響を与え、2004年、アメリカ南部バプテスト連盟は世界バプテスト連盟英語版を離脱した。詳細は後述。

沿革

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略歴

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西南学院大学博物館

1916年、アメリカ合衆国南部バプテスト連盟の宣教師C・K・ドージャーによって、福岡市初の男子の私立中学校(旧制)として創立された。当初104人の生徒と9人の教職員でスタートした私立西南学院は、1921年に大学の前身である高等学部を開設した。第二次世界大戦中は、日米関係が悪化し、キリスト教主義学校に対する風当たりが強くなり、英文科を閉鎖するなどの影響が出た。

終戦後の1949年新制大学として西南学院大学が開設。当初は米国のリベラル・アーツ・カレッジの形式をとる予定だったが、学部のない大学は認めないという国の指導もあり、学芸学部としてスタートした。

宣教師

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建学以来、太平洋戦争中の一時期を除いて米国人宣教師が経営の中核を担ってきた。宣教師たちは、神学や外国語(特に英語)をはじめ、文学生物学などの専門分野を研究・教育した。歴代の学院長を初代から15代までのうち7人が宣教師が占めるなど、多くは学院の顔として地域でも活躍した。

1961年、児童教育などに尽くした学院創立者C・K・ドージャーの妻M・B・ドージャーは、外国人として初の西日本文化賞を受けた。西南学院が経営する大学、高校、中学などにこれまで勤務した宣教師は90人以上(2005年時点)。いずれも全米最大のプロテスタント組織である南部バプテスト連盟から派遣され、給与などの経費は米側が負担してきた。

しかし、2000年に南部バプテスト連盟が信仰宣言を改訂して「妻は夫に恭しく従うべきだ」と家父長制を強調し、女性が牧師になることを制限する文言などを加えた。海外の宣教師にも宣言への同意署名を求め、拒否した宣教師は絶縁になった。こういった米国の極端なキリスト教原理主義化の波は、西南学院にも一石を投じ、ブッシュ・ドクトリンを積極的に支持するなど右傾化を強める米国教会に、派遣された宣教師たちがついていけなくなり解雇され帰国した。2004年夏から秋にかけて、宣言への署名を拒否した当時の学院長L・K・シィート神学部教授、H・C・ジョンソン文学部教授が任期を終え離日し、宣教師は不在になった。

学院に留まった4人の元宣教師は南部バプテスト連盟を離れ、学院の専任教員として採用された。

年表

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基礎データ

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所在地

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象徴

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  • スクールカラーは「自由を表す」テレベルト・グリーン(terre‐verte green)。1934年当時、新聞部が学生に公募したところ圧倒的支持を得て採用された[7]
  • 校歌水町義夫作詞、島崎赤太郎作曲。
  • 校章のデザインはC・K・ドージャーが考案した。西南(South・West)の頭文字「S・W」の2文字を組み合わせたもの。

教育および研究

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組織

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学部

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研究科

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専門職大学院
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専攻科

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  • 神学専攻科
    • 神学専攻
  • 商学専攻科
    • 商学専攻
  • 経済学専攻科
    • 経済学専攻

別科

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  • 留学生別科

短期大学部

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附属機関

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西南学院大学図書館前にある
町子先生とサザエさん/福岡県福岡市早良区
学術研究所
研究活動を支援するための機関で、専任教員約200人の個人研究室および、研究会用の会議室を備える。
附属図書館
1922年創設。現在の建物は学院創立100周年事業の一環として2016年に竣工[9]。地上7階建、図書収蔵能力は約180万冊[10]国連寄託図書館OECD協力資料館、EU情報センター、国際協力プラザコーナーからなる国際機関資料室が併設されている。中でもEU情報センターは1969年に日本の大学で初めて設置された[11]。またデフォー文献・ロビンソン変形譚の蔵書では全国トップの収集。過去には芥川賞作家の森禮子司書をしていた。
図書館の前には学院が福岡市に寄贈した「町子先生とサザエさん」の銅像が設置されている。なお、サザエさんの作者である長谷川町子の銅像は全国で初めて制作された[12]
大学博物館
1921年竣工の旧本館・講堂を活用した大学博物館。設計はウィリアム・メレル・ヴォーリズ。キリスト教文化や西南学院史に関する資料を展示している。國學院大學博物館と2014年度に研究協力協定を結んでいる[13]
ランキンチャペル
旧ランキンチャペル
1954年献堂。建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズ晩年の作品。2階建て。老朽化のため2006年から改築工事が行われ、2008年に完了。ちなみに改築工事の際に定礎の奥に聖書や資料が埋められていたのが発見されており、「バプテストの祈りと献金に支えられて」と書かれていた。筆跡から誰が書いたかは分かっていない。また、歌手のMISIAは在学中にゴスペルを聞きによく通っていたという。大学祭ではミュージシャンのライブや講演会などのイベント会場となる場所でもある。
子どもプラザ
「地域社会が一緒になって子育てをし人間関係を築き、大学の持つ学問的な知識をもとに子育ての相談にも応じる」という趣旨のもとに設立された地域コミュニティーの場。「日本一子育てしやすいまち」を目指す福岡市の助成を得て開所。子育ての分野で、行政と私立大学が提携している全国で唯一の施設。
コミュニティーセンター
学外連携施設や同窓会事務室などとともに、約200人収容のホールや会議室がある。市民を対象にした映画の上映会やコンサートなどを催す施設。西南学院が目指す「開かれた大学」の一環として設立された施設。
言語教育センター
言語教育システム「CALL (Computer-Assisted Language Learning) 教室」や、各種メディアライブラリを完備。外国語教育に特化した教員を配置し、インターネット、ビデオ、オーディオなどの学習メディアを使って英語、フランス語、中国語、韓国語などの外国語を学生が自ら学ぶ施設。

研究グループ

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学生生活

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大学祭

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  • 正式には「西新百道祭」と称される。本学最大規模の学生行事であり、毎年11月上旬から中旬にかけて開催されている。同祭は、大学祭実行委員会によって運営されており、学内での企画に加え他大学との合同企画や地域との連携企画も行われている。来場者数は約2万人にのぼる[14]。また、大学祭実行委員会は学内行事にとどまらず、宮地嶽神社高取藤崎商店街で開催される地域イベントに参加するなど、学外における広報活動や地域交流にも取り組んでいる。 大学祭では、学内外の団体が参加する多様な企画が実施されている。初日には学生団体が仮装をして大学周辺の地域を行進する行列形式の企画が行われている。また、学外団体との連携企画として、九州産業大学のプロレス研究部の協力によるプロレス企画が実施されている。会場内に特設リングを設けて試合が行われる[14]

部活動・サークル

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スポーツ

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スポーツ推薦制度は設けていないものの[15]硬式野球部サッカー部からはプロ野球選手やJリーグ選手を輩出している。また、福岡市西区田尻には課外活動施設「田尻グリーンフィールド」が設置されている。2009年に全面オープンした西日本最大級の大学総合グラウンドであり、陸上競技場野球場ラグビー場、アメリカンフットボール場、サッカー場、テニスコートなどを備える[16]

文化系

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  • 最古の学生スピーチコンテスト「ギャロット杯」や「ドージャー杯」などを主催する学術文化会E.S.S.(英会話サークル)をはじめ、MISIATRFのバックダンサー、現在は倖田來未のバックダンサーをしているダンサーなどが所属していたダンスサークル「スリックベース」や、脚本家の中園健司が所属していた演劇部、財津和夫などが所属していた軽音楽部、フリーアナウンサーの池田史安元佳奈(元大分放送アナウンサー)らが所属していた西南アナウンスメント研究会など、表現系文化系サークルなどを中心に盛んな活動が行われている。万乗大智は漫画研究会(廃部)に所属していた。
  • 1919年に創部した「西南学院グリークラブ」は学内の最古級・文化系サークル。九州最古の男声合唱団。1980年代には120人以上の部員が在籍し、全日本合唱コンクールで何度も上位入賞していた。しかし2000年ごろから部員は減少、1952年度から毎年開催していた定期演奏会は2005年度が最後となっている。このためOBが支援を本格化し、4月の新入生勧誘などをOBが行っている。定期演奏会ではないが2010年12月にはリバイバルコンサートを行った。

大学関係者と組織

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大学関係者組織

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  • 同窓会の支部は関東・関西・福岡・熊本や海外に計71支部。女性の卒業生だけの支部や業種別の支部もある。

大学関係者一覧

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施設

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キャンパス

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対外関係

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産学連携協力

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  • 西日本シティ銀行は、2008年9月に西南学院大学と産学連携協定を締結し、地域産業の振興や相互のノウハウ活用、学生や留学生の人材育成などの分野で協力を行っている。連携の一環として、同大学商学部が実施する実践的キャリア教育プログラム「実践仕事塾」の金融コースでは、同行の役職員が講師を務めている。
  • 福岡県中小企業家同友会と共同で「同友会大学」を開講している。また、商学部の教授らが同会会員の企業経営者を対象に「マーケティング論」や「国際経営論」、「情報ネットワーク論」などの講義を行っている。
  • 西日本新聞社の記者を講師として迎える講座「新・新聞学」を開講している。3、4年生を中心に受講。情報の取捨選択やメディア・リテラシー、裁判員制度と人権、キャンペーン報道、デジタル発信などをテーマに、同社のデスクや記者が講義を行っている。
  • デロイトトーマツグループと連携協定を締結し、データサイエンス教育に関する取り組みを行っている。文部科学省の「数理・データサイエンスAI教育プログラム認定制度」にもとづき、2024年度からデータサイエンス実践科目が新設され、同グループの知見を活用した講義が実施されている。[22]
  • 朝日新聞社の寄付講座として「社会連携科目A(ジャーナリズム)」(旧・マスメディア実践論)を開講。同紙記者をはじめ新聞や広告、テレビ業界などから各回異なる講師を迎えるオムニバス形式の授業となっている。なお、本講義は九州大学にも提供されており、正式に単位認定される[23][24]

他大学との協定

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国際協定締結大学
国内協定締結大学

脚注

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  1. 1 2 創立者と建学の精神”. 西南学院大学. 2026年7月16日閲覧。
  2. 協定校一覧”. 西南学院大学. 2025年3月9日閲覧。
  3. 官報』 1944年5月17日
  4. 官報』1946年4月23日
  5. 『西南学院七十年史 下巻』 721頁
  6. 西南学院大学とデロイト、データサイエンス教育で連携日本経済新聞(2022年12月6日)2022年12月17日閲覧
  7. ロゴマーク・スクールカラー
  8. 2012年4月心理学科開設予定
  9. 西南学院図書館年表”. 西南学院大学図書館. 2026年6月8日閲覧。
  10. 開館記念パンフレット”. 西南学院大学図書館. 2026年6月8日閲覧。
  11. 国内のネットワーク”. 駐日欧州連合代表部. 2026年6月8日閲覧。
  12. 「町子先生とサザエさん」像 寄贈・除幕式を行いました”. 福岡市. 2026年6月8日閲覧。
  13. 本学博物館が國學院大學博物館と研究協力に関する協定を締結しました 西南学院大学(2014年7月15日)2018年10月28日閲覧
  14. 1 2 西南学院大学大学祭|西新百道祭”. 西南学院大学大学祭実行委員会. 2026年6月16日閲覧。
  15. 「西南学院大・硬式野球部の驚くべき組織力とは? スポーツ推薦がなくても強豪に 全員が10点満点で相互評価」『朝日新聞Thinkキャンパス』2025年9月30日、オンライン。
  16. 田尻グリーンフィールド-Seinan Gakuin University Tajiri Green Field”. 西南学院大学. 2026年6月16日閲覧。
  17. 聖書植物園 Biblical Botanical Garden | 西南学院大学
  18. 佐藤桂一「聖書咲くキャンパス 福岡市・西南大 由来100種「植物園」」『西日本新聞』2015年6月20日付夕刊1面
  19. 本学教授の新著紹介 『聖書植物園図鑑』」『SEiNAN Spirit』第202号、2017年、21ページ。
  20. 岩間徹『西南学院大学スポーツグラウンド 施設の移転小史』 (PDF) - 西南学院大学
  21. 西南学院百年史編纂準備委員会『西南学院史紀要』学校法人西南学院、2010年
  22. デロイトトーマツグループとのデータサイエンス教育に関する連携協定”. 西南学院大学. 2025年6月4日閲覧。
  23. マスメディア実践論で江副直樹さんにご講演いただきました”. 西南学院大学 (2015年5月29日). 2026年2月4日閲覧。
  24. 決断ターニングポイント No.24”. Seinan Spirit. 西南学院大学. 2026年2月4日閲覧。
  25. http://www.seinan-gu.ac.jp/news/6717.html
  26. https://www.seikei.ac.jp/university/news_topics/2019/08497.html
  27. http://www.seinan-gu.ac.jp/news/7919.htm
  28. http://www.seinan-gu.ac.jp/news/7925.html

関連文献

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Wiki関係他プロジェクトリンク

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外部リンク

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