2019年の福岡ソフトバンクホークス

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2019年の福岡ソフトバンクホークス
成績
日本一 
日本S 4勝0敗(対巨人
CSFinal 4勝1敗(対西武
CS1st 2勝1敗(対楽天
パシフィック・リーグ2位
76勝62敗5分 勝率.551
本拠地
都市 福岡県福岡市
球場 福岡 ヤフオク!ドーム
Y!Dome-RoofOpen.JPG
球団組織
オーナー 孫正義(代行:後藤芳光
経営母体 ソフトバンクグループ
監督 工藤公康
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2019年の福岡ソフトバンクホークスでは、2019年シーズンについての福岡ソフトバンクホークスの動向をまとめる。

この年の福岡ソフトバンクホークスは、工藤公康監督の5年目のシーズンであり、3年連続10度目の日本一に輝いたシーズンである。

開幕前[編集]

江川智晃明石健志両選手が、相次いで脊椎全内視鏡ヘルニア摘出手術を受け、いずれも復帰までおよそ3か月となったほか、投手陣では、昨年から怪我により戦列を離れている和田毅岩嵜翔石川柊太デニス・サファテらが戦列を離れた他、前年ドラフト2位で加入した杉山一樹がキャンプ中に右足首負傷、さらにリック・バンデンハークも腰の張りにより戦線を離脱。野手でも主力の中村晃が、右腹斜筋筋挫傷により戦線離脱の後、自律神経失調症と診断され、復帰の見通しが立たなくなるなど、怪我等による主力選手離脱が相次いだ一方、オープン戦で活躍した川原弘之周東佑京の両育成登録選手が、開幕直前の3月26日に支配下登録となった。川原は4年ぶりの支配下登録、周東は初の支配下登録選手となった。オープン戦は9勝5敗1分で、勝率では広島に次ぐ2位となった。なお、3月9日に開催された対ヤクルト戦は、タマホームスタジアム筑後におけるオープン戦初開催試合となった[1]

チーム成績[編集]

レギュラーシーズン[編集]

オーダー変遷
開幕 5/1 6/1 7/2 8/1 9/1
1 牧原大成 川島慶三 福田秀平 明石健志 牧原大成 明石健志
2 今宮健太 牧原大成 今宮健太 福田秀平 今宮健太 中村晃
3 柳田悠岐 今宮健太 グラシアル グラシアル 内川聖一 柳田悠岐
4 デスパイネ 松田宣浩 デスパイネ デスパイネ デスパイネ デスパイネ
5 グラシアル デスパイネ 松田宣浩 松田宣浩 松田宣浩 グラシアル
6 内川聖一 内川聖一 中村晃 内川聖一 上林誠知 内川聖一
7 松田宣浩 上林誠知 内川聖一 上林誠知 甲斐拓也 松田宣浩
8 上林誠知 甲斐拓也 明石健志 甲斐拓也 釜元豪 今宮健太
9 甲斐拓也 周東佑京 甲斐拓也 髙田知季 栗原陵矢 髙谷裕亮
千賀滉大 武田翔太 高橋礼 高橋礼 大竹耕太郎 武田翔太
2019年パシフィック・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 最終成績
1位 ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- 西武 ---
2位 楽天 1.5 楽天 楽天 2.0 日本ハム 0.5 西武 0.0 ソフトバンク 2.0
3位 西武 2.5 西武 0.5 西武 3.5 西武 3.0 楽天 5.5 楽天 7.5
4位 日本ハム 日本ハム 1.0 日本ハム 6.0 楽天 4.5 ロッテ 6.5 ロッテ 9.5
5位 ロッテ 3.5 ロッテ 3.5 ロッテ 6.5 ロッテ 6.5 オリックス 8.5 日本ハム 13.0
6位 オリックス 5.0 オリックス 7.0 オリックス 9.0 オリックス 9.5 日本ハム 8.5 オリックス 16.0

[注 1]

2019年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 埼玉西武ライオンズ 80 62 1 .563 ---
2位 福岡ソフトバンクホークス 76 62 5 .551 2.0
3位 東北楽天ゴールデンイーグルス 71 68 4 .511 7.5
4位 千葉ロッテマリーンズ 69 70 4 .496 9.5
5位 北海道日本ハムファイターズ 65 73 5 .471 13.0
6位 オリックス・バファローズ 61 75 7 .449 16.0

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2019 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 福岡ソフトバンクホークス 11 5 2 .688 ---
2位 オリックス・バファローズ 11 6 1 .647 0.5
3位 読売ジャイアンツ 11 7 0 .611 1.0
4位 横浜DeNAベイスターズ 10 7 1 .588 1.5
5位 埼玉西武ライオンズ 10 8 0 .556 2.0
6位 東北楽天ゴールデンイーグルス 10 8 0 .556 2.0
7位 北海道日本ハムファイターズ 8 9 1 .471 3.5
8位 中日ドラゴンズ 8 10 0 .444 4.0
9位 千葉ロッテマリーンズ 8 10 0 .444 4.0
10位 阪神タイガース 6 10 2 .375 5.0
11位 東京ヤクルトスワローズ 6 12 0 .333 6.0
12位 広島東洋カープ 5 12 1 .294 6.5

[注 2]

クライマックスシリーズ[編集]

2019 パーソル クライマックスシリーズ パ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月5日(土) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 5-3 福岡ソフトバンクホークス 福岡ヤフオク!ドーム
10月6日(日) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 4 - 6 福岡ソフトバンクホークス
10月7日(月) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 1 - 2 福岡ソフトバンクホークス
勝者:福岡ソフトバンクホークス
2019 パーソル クライマックスシリーズ パ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ 福岡ソフトバンクホークス 埼玉西武ライオンズ
10月9日(水) 第1戦 福岡ソフトバンクホークス 8 - 4 埼玉西武ライオンズ メットライフドーム
10月10日(木) 第2戦 福岡ソフトバンクホークス 8 - 6 埼玉西武ライオンズ
10月11日(金) 第3戦 福岡ソフトバンクホークス 7 - 0 埼玉西武ライオンズ
10月12日(土) 台風19号のため中止
10月13日(日) 第4戦 福岡ソフトバンクホークス 9 - 3 埼玉西武ライオンズ
勝者:福岡ソフトバンクホークス

日本シリーズ[編集]

SMBC日本シリーズ2019
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月19日(土) 第1戦 読売ジャイアンツ 2 - 7 福岡ソフトバンクホークス 福岡 ヤフオク!ドーム
10月20日(日) 第2戦 読売ジャイアンツ 3 - 6 福岡ソフトバンクホークス
10月21日(月) 移動日
10月22日(火) 第3戦 福岡ソフトバンクホークス 6 - 2 読売ジャイアンツ 東京ドーム
10月23日(水) 第4戦 福岡ソフトバンクホークス 4 - 3 読売ジャイアンツ
優勝:福岡ソフトバンクホークス(3年連続10回目)

表彰[編集]

入団・退団[編集]

シーズン開幕前[編集]

本節では、前レギュラーシーズン終了から本シーズン開幕までの支配下選手・育成選手の登録・抹消について記述する。なお、抹消の去就は球団職員又はスポーツ関係・芸能関係の職業に転身した場合のみを記載し、空欄は前述以外の一般職業に転身もしくは去就不明を示す。また、退団区分は自由契約・任意引退・詳細不明である場合については、記載しない。

支配下選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
20 甲斐野央 東洋大学 ドラフト1位 20 寺原隼人 東京ヤクルトスワローズ
40 杉山一樹 三菱重工広島 ドラフト2位 40 小澤怜史 育成再契約
50 板東湧梧 JR東日本 ドラフト4位 50 攝津正 野球解説者
53 泉圭輔 金沢星稜大学 ドラフト6位 53 五十嵐亮太 東京ヤクルトスワローズ
61 奥村政稔 三菱日立パワーシステムズ ドラフト7位 63 笠原大芽 育成再契約
63 川原弘之 育成選手 支配下登録
捕手
77 張本優大 育成再契約
内野手
23 周東佑京 育成選手 支配下登録 46 本多雄一 一軍内野守備走塁コーチ
55 野村大樹 早稲田実業高 ドラフト3位 55 茶谷健太 千葉ロッテマリーンズ育成
59 古澤勝吾 育成再契約
61 黒瀬健太 育成再契約
外野手
59 水谷瞬 石見智翠館高 ドラフト5位 6 吉村裕基 オランダの旗 フーフトクラッセ[2]
23 城所龍磨 球団スポーツ振興部職員[3]
育成選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
123 小澤怜史 支配下選手 再契約 122 川原弘之 開幕前に支配下登録 支配下登録
130 笠原大芽 支配下選手 再契約 123 伊藤祐介
133 岡本直也 東京農業大学北海道オホーツク 育成ドラフト2位 126 齋藤誠哉 BCリーグ栃木[4]
138 重田倫明 国士舘大学 育成ドラフト3位 128 山下亜文 読売ジャイアンツ育成
130 児玉龍也
捕手
131 張本優大 支配下選手 再契約 132 樋越優一
132 渡邉陸 神村学園高 育成ドラフト1位
内野手
124 古澤勝吾 支配下選手 再契約 121 周東佑京 開幕前に支配下登録 支配下登録
126 黒瀬健太 支配下選手 再契約 138 森山孔介
142 松本龍憲 BCリーグ・福島[5]
外野手
142 中村宜聖 西日本短期大学附属高 育成ドラフト4位 124 幸山一大

[6][7]

シーズン開幕後[編集]

本節では、本シーズン開幕から終了までの入退団について記述する。

支配下選手
登録
No. 選手名 守備 区分 前所属
6月 2 スチュワート 投手 新外国人 アメリカ合衆国の旗 東フロリダ州立短期大学
育成選手→支配下
No. 選手名 守備
6月 144→46 コラス 外野手

[8]

代表選出選手[編集]

ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019[編集]

日本代表
高橋礼
森唯斗
甲斐拓也
上林誠知

2019 WBSCプレミア12[編集]

日本代表
甲斐野央[注 3]
高橋礼
千賀滉大
嘉弥真新也[注 3]
甲斐拓也
松田宣浩
周東佑京
  • 取り消し線は出場辞退

選手・スタッフ[編集]

  • 背番号変更
今宮健太 2→6[10]
松田宣浩 3→5[10]
周東佑京 121→23(開幕前に支配下登録)[11]
川原弘之 122→63(開幕前に支配下登録)[11]
コラス 144→46(6月支配下登録)[12]

試合結果[編集]

凡例
勝利試合 敗北試合 引き分け 中止
2019年 レギュラーシーズン

個人成績[編集]

投手成績[編集]

色付きは規定投球回数(143イニング)以上の選手





































千賀滉大 26 2 2 13 8 0 0 .619 180.1 134 19 75 227 60 56 2.79
高橋礼 23 0 0 12 6 0 0 .667 143.0 114 10 49 73 56 53 3.34
大竹耕太郎 17 1 0 5 4 0 0 .556 106.0 111 13 20 72 47 45 3.82
ミランダ 18 0 0 7 5 0 0 .583 86.0 80 13 48 58 44 40 4.19
武田翔太 32 0 0 5 3 1 9 .625 83.0 78 6 40 70 48 42 4.55
モイネロ 60 0 0 3 1 4 34 .750 59.1 37 4 25 86 13 10 1.52
甲斐野央 65 0 0 2 5 8 26 .286 58.2 49 6 34 73 28 27 4.14
和田毅 12 0 0 4 4 0 0 .500 57.2 56 11 14 45 26 25 3.90
森唯斗 54 0 0 2 3 35 7 .400 53.0 40 5 13 59 13 13 2.21
松田遼馬 51 0 0 2 4 0 5 .333 52.0 41 8 32 57 23 22 3.81
高橋純平 45 0 0 3 2 0 17 .600 51.0 36 4 17 58 17 15 2.65
椎野新 36 0 0 5 2 0 6 .714 46.0 37 5 31 49 20 16 3.13
二保旭 8 0 0 1 4 0 0 .200 38.1 40 6 16 15 19 17 3.99
加治屋蓮 30 0 0 3 1 0 6 .750 36.0 42 4 22 23 26 24 6.00
東浜巨 7 0 0 2 2 0 0 .500 35.1 36 5 23 26 26 25 6.37
松本裕樹 7 0 0 1 1 0 0 .500 33.2 35 2 11 32 18 15 4.01
嘉弥真新也 54 0 0 2 2 1 19 .500 31.0 29 1 5 26 13 9 2.61
スアレス 9 0 0 0 4 0 0 .000 26.2 28 6 20 27 18 17 5.74
川原弘之 19 0 0 0 0 0 1 ---- 23.2 22 1 14 10 10 7 2.66
泉圭輔 14 0 0 2 0 0 3 1.000 18.1 17 1 8 18 5 4 1.96
バンデンハーク 3 0 0 2 0 0 0 1.000 17.1 13 2 2 22 7 6 3.12
奥村政稔 12 0 0 0 1 0 3 .000 12.1 13 3 7 10 12 12 8.76
田浦文丸 8 0 0 0 0 0 0 ---- 10.0 8 1 6 6 5 5 4.50
笠谷俊介 2 0 0 0 0 0 0 ---- 5.0 6 1 7 7 4 4 7.20
中田賢一 1 0 0 0 0 0 0 ---- 4.2 3 0 3 2 1 1 1.93
杉山一樹 2 0 0 0 0 0 0 ---- 4.0 5 0 5 4 4 4 9.00
石川柊太 2 0 0 0 0 0 1 ---- 3.0 2 0 0 3 0 0 0.00
岩嵜翔 2 0 0 0 0 0 0 ---- 2.0 1 0 1 2 1 1 4.50
田中正義 1 0 0 0 0 0 0 ---- .2 1 0 2 0 0 0 0.00
  • 太字はリーグ最高。

野手成績[編集]

色付きは規定打席(443打席)以上の選手



































松田宣浩 143 576 534 64 139 25 2 30 76 5 2 4 33 115 .260 .305
内川聖一 137 535 500 49 128 21 0 12 41 3 1 4 28 49 .256 .296
デスパイネ 130 519 448 61 116 9 0 36 88 0 0 3 63 119 .259 .355
甲斐拓也 137 454 377 42 98 15 0 11 43 9 23 3 50 114 .260 .346
牧原大成 114 436 409 37 99 14 2 3 27 10 12 1 10 85 .242 .267
今宮健太 106 426 383 44 98 15 0 14 41 4 7 1 32 67 .256 .317
グラシアル 103 410 373 61 119 17 1 28 68 4 4 4 22 84 .319 .365
明石健志 99 315 282 31 70 12 3 5 21 6 5 1 26 66 .248 .313
上林誠知 99 286 258 28 50 6 2 11 31 10 6 1 18 75 .194 .254
釜元豪 86 189 173 18 38 2 1 4 11 11 4 0 12 56 .220 .270
福田秀平 80 183 166 27 43 8 0 9 26 9 4 2 11 48 .259 .302
中村晃 44 159 139 10 34 3 1 3 11 0 3 1 15 13 .245 .321
柳田悠岐 38 157 128 17 37 6 1 7 23 4 0 0 28 28 .289 .420
高田知季 93 125 115 6 18 1 0 0 10 2 6 0 3 36 .157 .185
周東佑京 102 114 102 39 20 3 2 1 6 25 10 0 2 27 .196 .212
川島慶三 47 88 66 14 24 5 1 1 8 4 2 2 17 9 .364 .488
長谷川勇也 25 54 43 6 13 4 0 3 9 1 0 2 7 4 .302 .407
三森大貴 24 51 48 7 10 2 2 0 1 3 0 0 2 17 .208 .255
栗原陵矢 32 45 39 4 9 0 1 1 7 0 0 1 3 10 .231 .311
高谷裕亮 55 42 30 2 5 0 0 1 1 0 7 0 5 15 .167 .286
川瀬晃 29 37 34 1 6 0 0 0 1 1 2 0 1 5 .176 .200
塚田正義 18 24 18 1 4 0 0 1 3 0 0 0 5 6 .222 .417
真砂勇介 12 23 21 4 3 0 0 0 1 2 1 0 1 11 .143 .182
美間優槻 15 22 22 4 2 1 0 1 1 0 0 0 0 5 .091 .091
江川智晃 11 17 15 1 5 0 0 0 0 0 0 0 1 3 .333 .412
西田哲朗 7 8 8 2 1 1 0 0 1 0 0 0 0 0 .125 .125
増田珠 2 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000 .000
九鬼隆平 2 3 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000 .333
  • 太字はリーグ最高。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)当該球団間の対戦勝率(2)交流戦を除くリーグ戦勝率(3)前年度順位で順位が決定される
  2. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  3. ^ a b 10月24日に辞退選手の補充として追加招集[9]

出典[編集]

  1. ^ “3/9・10タマスタ筑後で1軍オープン戦開催!” (プレスリリース), 福岡ソフトバンクホークス, (2019年3月4日), https://sp.softbankhawks.co.jp/news/detail/00002206.html 2019年10月25日閲覧。 
  2. ^ 元ソフトバンク吉村裕基がオランダリーグでプレーへ 日刊スポーツ 2019年4月17日
  3. ^ “キドコロ研修中--SB球団職員・城所氏「スーツは慣れない。ジャージーがいい」”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. (2019年1月24日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/24/kiji/20190123s00001173406000c.html 2019年1月24日閲覧。 
  4. ^ 新入団選手のお知らせ”. 栃木ゴールデンブレーブス公式HP (2019年1月10日). 2019年1月17日閲覧。
  5. ^ 新入団選手のお知らせ”. 福島レッドホープス公式HP (2019年1月9日). 2019年1月17日閲覧。
  6. ^ 2018年度NPB公示 NPBHP
  7. ^ ニュース一覧 福岡ソフトバンクホークス公式HP
  8. ^ 2019年度NPB公示 NPBHP
  9. ^ 「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」、「第2回 WBSC プレミア12」の日本チーム出場選手変更について”. 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2019年10月24日). 2019年10月31日閲覧。
  10. ^ a b 背番号の変更について”. 福岡ソフトバンクホークス公式HP (2018年12月18日). 2018年12月19日閲覧。
  11. ^ a b 川原弘之投手、周東佑京選手との支配下選手契約について”. 福岡ソフトバンクホークス公式HP (2019年3月26日). 2019年3月27日閲覧。
  12. ^ オスカー・コラス選手との支配下選手契約について”. 福岡ソフトバンクホークス公式HP (2019年6月24日). 2019年6月24日閲覧。

関連項目[編集]