2019年の東北楽天ゴールデンイーグルス

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2019年の東北楽天ゴールデンイーグルス
成績
CS第1ステージ敗退 
CS1st 1勝2敗(対ソフトバンク
パシフィック・リーグ3位
71勝68敗4分 勝率.511
本拠地
都市 宮城県仙台市
球場 楽天生命パーク宮城
Rakuten Seimei Park Miyagi (2019).jpg
球団組織
オーナー 三木谷浩史
経営母体 楽天
監督 平石洋介
« 2018
2020 »

2019年の東北楽天ゴールデンイーグルスでは、2019年シーズンについての東北楽天ゴールデンイーグルスの動向をまとめる。

この年の東北楽天ゴールデンイーグルスは、平石洋介監督の2年目(途中から代行した2018年を含む)のシーズンである。

開幕前[編集]

社の方針により、楽天生命パーク宮城におけるグルメやグッズの支払いは、ノエビアスタジアム神戸と同様のキャッシュレスのみとなった。現金を使うことは一切できなくなる。

2月18日、日本音楽著作権協会から警告があったことなどを理由に、一部の応援歌を刷新することとなった。

チーム成績[編集]

レギュラーシーズン[編集]

オーダー変遷
開幕 5/1 6/1 7/2 8/1 9/1
1 田中和基 茂木栄五郎 茂木栄五郎 茂木栄五郎 茂木栄五郎 茂木栄五郎
2 茂木栄五郎 藤田一也 島内宏明 渡邊佳明 山﨑剛 島内宏明
3 浅村栄斗 浅村栄斗 浅村栄斗 浅村栄斗 浅村栄斗 浅村栄斗
4 島内宏明 島内宏明 ウィーラー ブラッシュ 島内宏明 ブラッシュ
5 ウィーラー ウィーラー 銀次 島内宏明 銀次 銀次
6 銀次 銀次 ブラッシュ 銀次 渡邊佳明 下水流昂
7 ブラッシュ ブラッシュ 辰己涼介 藤田一也 ウィーラー 渡邊佳明
8 嶋基宏 嶋基宏 渡邊佳明 山下斐紹 太田光 和田恋
9 オコエ瑠偉 オコエ瑠偉 堀内謙伍 辰己涼介 辰己涼介 堀内謙伍
岸孝之 辛島航 岸孝之 石橋良太 釜田佳直 石橋良太
2019年パシフィック・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 最終成績
1位 ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- ソフトバンク --- 西武 ---
2位 楽天 1.5 楽天 楽天 2.0 日本ハム 0.5 西武 0.0 ソフトバンク 2.0
3位 西武 2.5 西武 0.5 西武 3.5 西武 3.0 楽天 5.5 楽天 7.5
4位 日本ハム 日本ハム 1.0 日本ハム 6.0 楽天 4.5 ロッテ 6.5 ロッテ 9.5
5位 ロッテ 3.5 ロッテ 3.5 ロッテ 6.5 ロッテ 6.5 オリックス 8.5 日本ハム 13.0
6位 オリックス 5.0 オリックス 7.0 オリックス 9.0 オリックス 9.5 日本ハム 8.5 オリックス 16.0

[注 1]

2019年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 埼玉西武ライオンズ 80 62 1 .563 ---
2位 福岡ソフトバンクホークス 76 62 5 .551 2.0
3位 東北楽天ゴールデンイーグルス 71 68 4 .511 7.5
4位 千葉ロッテマリーンズ 69 70 4 .496 9.5
5位 北海道日本ハムファイターズ 65 73 5 .471 13.0
6位 オリックス・バファローズ 61 75 7 .449 16.0

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2019 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 福岡ソフトバンクホークス 11 5 2 .688 ---
2位 オリックス・バファローズ 11 6 1 .647 0.5
3位 読売ジャイアンツ 11 7 0 .611 1.0
4位 横浜DeNAベイスターズ 10 7 1 .588 1.5
5位 埼玉西武ライオンズ 10 8 0 .556 2.0
6位 東北楽天ゴールデンイーグルス 10 8 0 .556 2.0
7位 北海道日本ハムファイターズ 8 9 1 .471 3.5
8位 中日ドラゴンズ 8 10 0 .444 4.0
9位 千葉ロッテマリーンズ 8 10 0 .444 4.0
10位 阪神タイガース 6 10 2 .375 5.0
11位 東京ヤクルトスワローズ 6 12 0 .333 6.0
12位 広島東洋カープ 5 12 1 .294 6.5

[注 2]

クライマックスシリーズ[編集]

2019 パーソル クライマックスシリーズ パ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月5日(土) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 5-3 福岡ソフトバンクホークス 福岡ヤフオク!ドーム
10月6日(日) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 4 - 6 福岡ソフトバンクホークス
10月7日(月) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 1 - 2 福岡ソフトバンクホークス
勝者:福岡ソフトバンクホークス

入団・退団[編集]

シーズン開幕前[編集]

本節では、前レギュラーシーズン終了から本シーズン開幕までの支配下選手・育成選手の登録・抹消について記述する。なお、抹消の去就は球団職員又はスポーツ関係・芸能関係の職業に転身した場合のみを記載し、空欄は前述以外の一般職業に転身もしくは去就不明を示す。また、退団区分は自由契約・任意引退・詳細不明である場合については、記載しない。

支配下選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
23 弓削隼人 SUBARU ドラフト4位 46 濱矢廣大 横浜DeNAベイスターズ トレード3
31 福井優也 広島東洋カープ トレード2 56 寺岡寛治 育成再契約
32 ブセニッツ アメリカ合衆国の旗 ツインズ 新外国人 59 菊池保則 広島東洋カープ トレード2
39 引地秀一郎 倉敷商業高 ドラフト3位 63 小山雄輝 読売ジャイアンツ球団職員[1]
56 鈴木翔天 富士大学 ドラフト8位 64 鶴田圭祐 育成再契約
59 熊原健人 横浜DeNAベイスターズ トレード3 69 野元浩輝 育成再契約
61 佐藤智輝 山形中央高 ドラフト5位 93 コラレス
捕手
2 太田光 大阪商業大学 ドラフト2位 39 下妻貴寛 育成再契約
48 伊志嶺忠 ブルペン捕手
68 細川亨 千葉ロッテマリーンズ
内野手
3 浅村栄斗 埼玉西武ライオンズ FA移籍 2 吉持亮汰 育成再契約
48 渡邊佳明 明治大学 ドラフト6位 49 アマダー
99 ヒメネス 育成選手 支配下登録
外野手
7 辰己涼介 立命館大学 ドラフト1位 23 聖澤諒 アカデミーコーチ
49 橋本到 読売ジャイアンツ トレード1 32 枡田慎太郎
51 小郷裕哉 立正大学 ドラフト7位 51 フェルナンド 育成再契約
69 ブラッシュ アメリカ合衆国の旗 エンゼルス 新外国人 54 ペゲーロ
55 ディクソン
育成選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
056 寺岡寛治 支配下選手 再契約 054 横山貴明 メキシコの旗レッドデビルズ[注 3]
069 野元浩輝 支配下選手 再契約 121 宮川将 BCリーグ武蔵[注 4]
123 由規 東京ヤクルトスワローズ支配下選手 自由契約 124 入野貴大
135 清宮虎多朗 八千代松陰高 育成ドラフト1位
136 則本佳樹 山岸ロジスターズ 育成ドラフト2位
161 鶴田圭祐 支配下選手 再契約
捕手
139 下妻貴寛 支配下選手 再契約
内野手
008 吉持亮汰 支配下選手 再契約 124 ヒメネス 開幕前に支配下登録 支配下登録
124 ヒメネス メキシコの旗 レッドデビルズ 新外国人 126
130 向谷拓巳
外野手
007 フェルナンド 支配下選手 再契約

[4][5]

シーズン開幕後[編集]

本節では、本シーズン開幕から終了までの入退団について記述する。

支配下選手
登録 抹消
No. 選手名 守備 前所属 区分 区分 No. 選手名 守備 去就
7月 46 下水流昂 外野手 広島東洋カープ トレード1 24 三好匠 内野手 広島東洋カープ
54 和田恋 外野手 読売ジャイアンツ トレード2 60 古川侑利 投手 読売ジャイアンツ
育成選手
登録
No. 選手名 守備 区分 前所属
8月 017 王彦程 投手 新外国人 中華民国の旗 穀保家商高
育成選手→支配下
No. 選手名 守備
7月 056→68 寺岡寛治 投手
123→63 由規 投手
007→97 フェルナンド 外野手

[6]

代表選出選手[編集]

ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019[編集]

日本代表
森原康平
田中和基
  • 取り消し線は出場辞退

2019 WBSCプレミア12[編集]

日本代表
松井裕樹
岸孝之
森原康平
浅村栄斗
  • 取り消し線は出場辞退

選手・スタッフ[編集]

  • 背番号変更
岡島豪郎 4→27[9]
フェルナンド 007→97(7月支配下登録)[10]
寺岡寛治 056→68(7月支配下登録)[11]
由規 123→63(7月支配下登録)[11]
ヒメネス 124→99(開幕前に支配下登録)[12]
  • 登録名変更
八百板卓丸→卓丸[13]
  • 守備位置変更
岡島豪郎 外野手→捕手[13]

試合結果[編集]

凡例
勝利試合 敗北試合 引き分け 中止
2019年 レギュラーシーズン

個人成績[編集]

投手成績[編集]

色付きは規定投球回数(143イニング)以上の選手





































美馬学 25 2 0 8 5 0 0 .615 143.2 146 19 24 112 69 64 4.01
石橋良太 28 0 0 8 7 0 0 .533 127.1 116 20 35 71 60 54 3.82
辛島航 27 0 0 9 6 0 2 .600 117.1 119 14 57 84 59 54 4.14
岸孝之 15 0 0 3 5 0 0 .375 93.2 80 12 25 86 37 37 3.56
松井裕樹 68 0 0 2 8 38 12 .200 69.2 40 5 24 107 17 15 1.94
則本昂大 12 0 0 5 5 0 0 .500 68.0 58 7 10 67 27 21 2.78
森原康平 64 0 0 4 2 0 29 .667 64.0 47 3 18 65 15 14 1.97
青山浩二 62 0 0 2 4 0 16 .333 53.1 37 8 18 36 16 16 2.70
塩見貴洋 9 0 0 3 1 0 0 .750 51.1 42 6 9 47 18 18 3.16
ブセニッツ 54 0 0 4 3 0 28 .571 51.0 46 1 20 45 15 11 1.94
ハーマン 50 0 0 5 3 0 21 .625 47.1 31 5 16 49 16 16 3.04
宋家豪 48 0 0 3 2 0 24 .600 45.1 34 2 23 40 14 11 2.18
弓削隼人 8 1 1 3 3 0 0 .500 43.1 40 5 9 34 18 18 3.74
古川侑利 8 0 0 1 2 0 0 .333 38.1 37 6 21 31 27 27 6.34
菅原秀 9 0 0 1 3 0 0 .250 35.1 35 1 20 21 19 16 4.08
福井優也 8 0 0 3 1 0 0 .750 33.0 31 3 24 20 19 19 5.18
安樂智大 9 0 0 0 2 0 0 .000 32.1 30 5 11 19 22 17 4.73
高梨雄平 48 0 0 2 1 0 14 .667 31.1 25 0 23 41 8 8 2.30
久保裕也 22 0 0 2 1 0 2 .667 22.1 16 3 11 14 7 7 2.82
釜田佳直 5 0 0 1 1 0 0 .500 21.2 25 4 12 15 13 13 5.40
小野郁 13 0 0 0 0 0 0 ---- 18.2 26 3 5 14 13 13 6.27
西宮悠介 14 0 0 1 0 0 1 1.000 16.1 18 0 17 21 15 14 7.71
戸村健次 6 0 0 0 0 0 0 ---- 15.2 17 1 9 15 15 11 6.32
近藤弘樹 2 0 0 0 2 0 0 .000 9.1 14 2 2 3 9 9 8.68
今野龍太 4 0 0 1 0 0 0 1.000 9.0 13 1 3 7 10 10 10.00
藤平尚真 3 0 0 0 1 0 0 .000 8.2 9 4 7 6 10 10 10.38
福山博之 7 0 0 0 0 0 1 ---- 8.2 8 0 1 4 5 5 5.19
熊原健人 1 0 0 0 0 0 0 ---- 3.1 4 1 3 3 2 2 5.40
寺岡寛治 1 0 0 0 0 0 0 ---- 3.0 6 1 0 2 3 3 9.00
由規 1 0 0 0 0 0 0 ---- 1.0 0 0 0 2 0 0 0.00
渡邊佑樹 1 0 0 0 0 0 0 ---- 1.0 0 0 2 3 0 0 0.00
  • 太字はリーグ最高。

野手成績[編集]

色付きは規定打席(443打席)以上の選手



































茂木栄五郎 141 648 568 86 160 28 6 13 55 7 9 2 66 121 .282 .358
浅村栄斗 143 635 529 93 139 26 2 33 92 1 0 9 93 162 .263 .372
銀次 141 590 529 56 161 24 1 5 56 2 4 1 52 58 .304 .370
島内宏明 133 585 506 68 145 21 5 10 57 3 9 1 58 65 .287 .372
ブラッシュ 128 527 426 66 111 20 0 33 95 2 0 3 81 157 .261 .397
ウィーラー 117 472 411 53 100 15 0 19 67 3 0 10 43 96 .243 .320
辰己涼介 124 369 314 42 72 12 2 4 25 13 10 2 39 101 .229 .320
渡邊佳明 77 245 218 15 49 8 1 1 26 0 11 1 14 40 .225 .274
田中和基 59 193 160 22 30 6 2 1 9 3 5 2 26 37 .188 .298
堀内謙伍 65 140 122 6 19 2 2 0 13 0 11 0 5 41 .156 .202
藤田一也 61 136 124 13 32 4 0 2 10 1 4 0 7 16 .258 .303
嶋基宏 57 131 110 12 23 5 0 3 15 0 7 0 13 20 .209 .298
オコエ瑠偉 52 122 110 12 20 4 0 3 15 5 2 1 6 29 .182 .242
和田恋 31 113 107 7 27 4 1 2 11 0 1 1 3 32 .252 .277
下水流昂 50 101 88 12 22 2 0 2 6 0 2 0 10 28 .250 .333
今江年晶 26 79 76 7 21 2 0 1 7 0 0 0 3 16 .276 .304
山下斐紹 31 66 60 8 11 1 0 3 5 0 3 0 1 13 .183 .222
足立祐一 21 47 39 4 6 1 0 2 4 0 5 1 1 12 .154 .190
フェルナンド 16 39 34 1 8 1 0 0 7 0 1 1 2 10 .235 .289
山﨑剛 16 30 27 4 9 4 0 1 2 4 3 0 0 5 .333 .333
村林一輝 49 25 24 2 2 1 0 0 0 0 1 0 0 5 .083 .083
渡辺直人 19 19 16 1 1 0 0 1 1 0 1 0 1 7 .063 .167
橋本到 11 10 9 1 0 0 0 0 0 1 0 0 1 3 .000 .100
石原彪 4 7 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 .000 .000
内田靖人 2 5 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 .000 .600
三好匠 17 4 4 0 1 0 0 0 1 1 0 0 0 1 .250 .250
島井寛仁 10 2 1 4 0 0 0 0 0 1 0 0 1 0 .000 .500
西巻賢二 2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000 .000
  • 太字はリーグ最高。

表彰[編集]

タイトル[編集]

達成記録[編集]

  • 4月17日 - 浅村栄斗が通算150本塁打、史上172人目。
  • 4月20日 - 島内宏明が史上11人目の「全打順本塁打」を達成。
  • 6月9日 - 銀次が通算1000安打、史上299人目で球団の生え抜き選手では初。
  • 6月14日 - 浅村栄斗が史上2人目の全球団全打順本塁打を達成。
  • 6月18日 - ゼラス・ウィーラーが通算100本塁打、史上293人目で楽天の外国人選手では史上初。
  • 8月14日 - 青山浩二が通算600試合登板、史上41人目で球団の生え抜き選手では初。
  • 8月23日 - 銀次が通算1000試合出場。史上502人目。
  • 8月27日 - ジャバリ・ブラッシュがパシフィック・リーグ通算5万号本塁打。
  • 9月15日 - 久保裕也が通算500試合登板、史上101人目。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)当該球団間の対戦勝率(2)交流戦を除くリーグ戦勝率(3)前年度順位で順位が決定される
  2. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  3. ^ その後6月にBCリーグ福島へ移籍(コーチ兼任)[2]
  4. ^ コーチ兼任[3]
  5. ^ 6月中はBCリーグ・武蔵に派遣[7]
  6. ^ 7月3日から31日までBCリーグ・武蔵に派遣[8]
  7. ^ 6・7月中はBCリーグ・武蔵に派遣(当初は6月中のみだったが、7月1日に期間延長が発表された)[7][8]

出典[編集]

  1. ^ “プロ野球12球団 戦力外、引退、移籍選手/一覧”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. (2019年1月23日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809280000378.html 2019年1月24日閲覧。 
  2. ^ 選手兼投手コーチ入団のお知らせ”. 福島レッドホープス公式HP (2019年6月20日). 2019年6月21日閲覧。
  3. ^ “投手兼任投手コーチ就任のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), 埼玉武蔵ヒートベアーズ公式HP, (2018年12月7日), http://toho06.creative-japan.org/musa2/goods/pdf/20181207_4_962996720181207_nyudan_miyagawa.pdf 2018年12月17日閲覧。 
  4. ^ 2018年度NPB公示 NPBHP
  5. ^ ニュース 一覧 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP
  6. ^ 2019年度NPB公示 NPBHP
  7. ^ a b 【下妻貴寛選手・野元浩輝選手】育成選手の派遣に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2019年5月31日). 2019年6月7日閲覧。
  8. ^ a b 【下妻貴寛選手・千葉耕太選手】育成選手の派遣に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2019年7月1日). 2019年7月1日閲覧。
  9. ^ 背番号変更と新背番号に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2018年12月4日). 2018年12月4日閲覧。
  10. ^ 【ルシアノ・フェルナンド選手】支配下選手登録に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2019年7月31日). 2019年8月1日閲覧。
  11. ^ a b 【由規選手・寺岡寛治選手】支配下選手登録に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2019年7月28日). 2019年7月29日閲覧。
  12. ^ 【ルイス・ヒメネス選手】支配下選手登録に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2019年3月22日). 2019年3月27日閲覧。
  13. ^ a b 守備位置登録変更・登録名変更 ・背番号決定に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス公式HP (2018年12月20日). 2018年12月20日閲覧。

関連項目[編集]